かたすみ速報

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    タグ:Kリーグ

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    1: Egg ★ 2019/10/30(水) 12:44:42.08 ID:vKE3AnCI9
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    浦和が広州恒大を破り2年ぶりのACL決勝進出 韓国紙「Jリーグを超えたいなら…」
     J1の浦和レッズが23日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦で、広州恒大をアウェーで1-0と破り、2試合トータル3-0で2年ぶり3回目の決勝進出を決めた。

     一昨年の浦和、昨年の鹿島アントラーズに続き、日本のJリーグクラブがACL決勝に3年連続で進出したことで、韓国メディアもその動向に注目している。

     韓国のスポーツ紙「スポーツ京郷」は、「浦和レッズが決勝の相手、アル・ヒラル(サウジアラビア)とホーム&アウェー(11月9日、24日)で行われる決勝戦で勝利すれば、3年連続で優勝チームがJリーグクラブとなる。Jリーグは2017年に浦和レッズ、2018年は鹿島アントラーズがACLを制覇した」と伝え、近年のJリーグ勢の躍進に注目。また、過去の韓国Kリーグクラブとも比較し、「KリーグもACLで3大会連続優勝(1995/城南一和、1996-97/浦項スティーラーズ、1997-98/浦項スティーラーズ)したことがあるが、賞金額や大会規模が小さかった『アジアクラブ選手権』時代のことだ。ACLでの優勝回数はKリーグが11回、Jリーグが7回で、韓国がリードしている」という事実を伝えつつ、「近年の流れを見れば追われているのは明らかだ」と、Jリーグの勢いに押されている現実を直視すべきと指摘している。

     また、同紙はJリーグの躍進について「韓国のサッカー専門家たちはJリーグがACLで好成績を残している背景について、破格的な放映権契約にあると分析している」と指摘。やはり韓国にとっては、Jリーグが2017年にDAZN(ダゾーン)と結んだ大型契約が衝撃だったようだ。実際、リーグの優勝賞金が増額され、クラブの強化費用に配分されているが、韓国はこうした莫大な資金がJリーグ勢の強化に大きくつながったと見ている。

     また、同紙は「Jリーグの成長はクラブ対抗戦という枠を超えて、日本代表の競争力の上昇にもつながっている点も警戒対象だ」とし、Jリーグで認められた選手が欧州に渡るスピードが、より速まっていく可能性があるとも指摘している。

     今もなおKリーグがJリーグの躍進に危機感を抱いているのは明らかで、同紙は「Jリーグを超えたいなら、もっと努力しなければならない」と締めくくっている

    2019年10月29日 17時30分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17303714/


    【【八百長がバレたから】<韓国メディア>Jリーグ勢のACL“3連覇”王手に危機感!「優勝回数は韓国がリードしているが…」「追われている」 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/02/21(木) 08:38:25.44 ID:arzr8a0K9
    kr250
     
    興味深い数字が明らかになった。韓国プロサッカー連盟が先日発表したKリーグ・アカデミーの新プログラム発表時に、さり気なく明らかになった数字だ。

    Kリーグは2月12日、今季のKリーグ・アカデミーの内容を発表。以前、本欄でも紹介した通り、Kリーグでは今季から引退後のセカンドキャリアを準備・支援するための課程も設けることが正式発表さたれのだが、併せてもうひとつ、新たな教育プログラムを実施するという。

    韓国にやってきた外国人選手を対象したセミナーがそれなのだが、その導入背景として紹介された数字が興味深かった。

    プロリーグがスタートした1983年から昨年までの35年間で、Kリーグでプレーした外国人選手はのべ815名。そのうち、516名の選手が在籍1年以内で韓国を離れているというのだ。

    パーセントテートにして約63%。定着率は決して高くない。

    参考までにKリーグに進出するも1年以内で韓国を去った選手を調べてみると、古くは戸田和幸、最近では阿部拓馬、安田理大などが1年で韓国を去った。

    レンタル移籍での韓国進出だったが、高原直泰、家長昭博、豊田陽平も数カ月でKリーグを離れている。前出の数字には韓国に渡った日本人選手たちも含まれていると言えるだろう。

    なぜ、Kリーグにやってきた外国人選手は定着しないのか。契約条件などもあるあるだろうが、ひとつはKリーグをステップにほかのリーグに進出するからだろう。

    2007年に慶南FCに加入したブラジル人FWカボレはKリーグ1年目でいきなり得点王に輝くも、翌年にはFC東京に移籍。

    昨季Kリーグで得点王、ベストイレブン、MVPの3冠達成で大ブレイクしたブラジル人FWマルコンも、今季は中国進出が濃厚とされている。より良い条件を求める選手を引き留める資金力という点で日本や中国に対抗できず、「Kリーグはセーリングリーグ」になったと危惧する声もあるほどだ。

    韓国での生活面や文化面に馴染めず、Kリーグを去ったケースもあるだろう。南米やヨーロッパの選手が食生活から生活習慣まで異なる東アジアに馴染むのは簡単ではない。まして同じ東アジア圏の日本人選手でさえ戸惑うことがあるのだ。

    かつてKリーグの釜山アイパークに所属した渡邉大剛も移籍当初、「難しいところに来てしまったな、というのが正直なところですね。日本のJリーグとすべてがあまりに違いすぎます」と漏らしていたと聞く。そうしたカルチャーギャップのせいで、なかなか韓国に適応できない外国人選手がいてもおかしくはない。

    ただ、爆買いとは言わないまでも、せっかく移籍金や高額な年俸を用意して獲得した外国人選手が、韓国に馴染めず1年そこそこで他国に移ってしまっては費用対効果も悪いというのが韓国の見方だ。Kリーグの外国人選手の平均年俸は、韓国人選手のそれよりもはるかに高いとされているだけに、Kリーグ関係者の中には「非効率だ」という意見もあるらしい。

    (参考記事:最高額は日本キラーの大巨人!! 韓国Kリーグの平均年俸はいくらなのか)

    そこでKリーグが今季から取り組むのが、「Kリーグ・アカデミー外国人選手課程」だという。今季Kリーグでプレーする外国人選手を対象に、韓国の文化や礼儀作法、健康管理法などを教えるという。韓国語でその名を書けるような体験講座もあるらしい。

    そうすることで、Kリーグにやってきた外国人選手たちが韓国文化を理解し適応し、ホームシックや孤独を味わうことなく、持てる力を発揮できるよう助けるのが今回のアカデミーの目的だというが、はたして。今回の新設アカデミーがどんな効果を生むかは気になるところだ。

    ちなみにJリーグには選手として日本で現役生活を送ったあと、数年後には監督として日本に戻って来る外国人選手も多いが、Kリーグでは30年の歴史の中でわずか1人しかない。

    アンドレの登録名で2000年から2002年まで安養LG(現在のFCソウル)のMFとして活躍し、2017年シーズン途中から大邱FCを率いるブラジル出身のアンドレ・ルイス・アウベス・サントス監督がその人だ。

    今回の取り組みで外国人選手が定着し、Kリーグでもいつか日本人監督が誕生すれば面白いと思うのだが。

    2/21(木) 7:06
    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20190221-00114716/

    【【韓国サッカー】<外国人選手は半数以上が1年で韓国を去ってしまう?>Kリーグの問題と改善策... 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/10/15(月) 20:13:13.38 ID:CAP_USER
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    元韓国代表DFチャン・ハクヨン(37)が、現役選手に八百長を持ちかけた容疑で逮捕されたことが分かった。『朝鮮日報』が伝えている。

    チャンは9月22日に行われたKリーグチャレンジ(2部)の牙山ムグンファFC対釜山アイパークの一戦で、前日に牙山の選手に「前半25分から30分くらいに反則をして退場しろ」と持ちかけた容疑がかけられている。5000万ウォン(約500万円)を渡そうとしたという。

    警視庁が運営しているという牙山に所属する選手は、チャンの持ちかけを断ると、ただちに警察に通報。国民体育振興法違反の疑いで10月14日に逮捕された。

    チャンは現役時代、城南一和(現城南FC)などで活躍。韓国代表としても5試合に出場。2006年ワールドカップドイツ大会では、予備登録メンバーに選ばれていた。

    ライブドアニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/15446355/

    【【サッカー】現役選手に八百長を持ちかけた元韓国代表のDFが逮捕される 】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/04(土) 02:36:14.15 ID:CAP_USER9
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    半年で鳥栖に復帰した豊田の胸中。「そんなに長い時間は残されていない」

    7月28日に行なわれたジュビロ磐田戦後、すでに夜は更けていた。
    試合が開催された鳥栖には深夜まで営業している店がない。そのため、久留米の焼肉屋に出かけることになった。

    「今と昔が変わっているというのは意識しています」

    サガン鳥栖のFW豊田陽平(33歳)は、左手でトングを器用に使いながらその胸中を明かしている。
    豊田は今年1月に移籍した韓国Kリーグの蔚山現代から半年で帰還し、この夜が途中出場での復帰戦になった。
    網の上ではハラミがジュージューと音を立てていた。

    「自分が帰ってきたのは、一緒にJ2からJ1に上がったチームがJ2に落ちるのを見るのは許せなかったからです。
    落ちるようなチームじゃない。力になれることがあるんじゃないかって。

    ただ、今の自分が”鳥栖らしさを”と主張しても難しい。
    それはピッチで姿勢を示すべきことで、試合に出ていないなか、影響力が失われているというのは自覚しています。
    でも、チームとして間違っている方向に行っているのを感じたら、それは言っていきたい。
    今は託された時間の中、なんとかチームのために仕事をするだけ。個人としてはあと6得点で通算100得点となり、通過点にしたいですけど、今はチームがすべてですね」

    18チーム中17位と降格圏に沈む鳥栖に戻ってきた英雄は、語気を強くした。

    昨年の大晦日、小松空港のカフェだった。豊田は、ほとんど電撃的に韓国への移籍を決断している。
    かつてヴィッセル神戸にも在籍していたキム・ドフン監督から電話が入り、日本語で「ぜひ、来てほしい」という熱烈なオファーがあったことも、心を決めた理由のひとつだろう。
    しかし、最大の理由は「一度は海外で」という夢を捨て切れなかったからだ。
    鳥栖のことは気がかりだったが、千載一遇の機会を逃したくなかった。

    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2018/08/02/post_29/index_2.php
    2018.08.02


    【【Kリーグ】豊田(鳥栖)韓国での生活もプレーもうんざりするほど水が合わなかった。 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/07/28(土) 06:53:03.93 ID:CAP_USER9
    韓国紙が日本のJリーグと韓国のKリーグを比較、日本サッカー発展の理由を独自考察

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    元スペイン代表のMFアンドレス・イニエスタ(バルセロナ→ヴィッセル神戸)やFWフェルナンド・トーレス(アトレチコ・マドリード→サガン鳥栖)が、今夏Jリーグに加入して世界的に大きな注目を集めた。そんな日本サッカーの様子を羨ましい目で眺めているのが韓国だ。韓国紙「国民日報」は「発展するJリーグ、退化するKリーグ」と特集を組み、自国リーグとの違いを嘆いている。

    「かつてKリーグのシステムを部分導入するため、韓国に意見を求めていた日本が、今ではあまりにも大きくなった。Jリーグを支えるファン層もしっかりしており、現在1~3部リーグが安定している。Kリーグはどうだろうか。日本を羨ましく眺めるしかない」 

     そう指摘したのは、韓国紙「国民日報」だ。日本のJリーグと韓国のKリーグを比較し、「日本サッカーがこのように成長した理由はなんだろうか」と独自の視点で考察。その一つとして「投資と発展の好循環」を挙げている。 

     今夏、スペイン代表として長年活躍したイニエスタやトーレスが日本に上陸し、世界的にも脚光を浴びた。「スター選手の補強効果はすぐに表れた。イニエスタのユニフォーム販売速度が非常に速い」と指摘。さらに「イニエスタやトーレスのように、世界の舞台で頂点に立った選手たちが一緒にプレーし、日本の若き選手たちにインスピレーションを与え、大きな刺激になる」と、今後の発展に寄与すると見ている。 

    ◼?外国人枠撤廃を巡る議論のなか「日本の努力を垣間見ることができる」と称賛 

     また、Jリーグでは外国人枠の撤廃も議論されており、早ければ来季から実施の可能性も浮上。同紙では「Jリーグで外国人枠撤廃が議論されている理由は簡単だ。イニエスタやトーレスのようなスターたちを招き入れるからに他ならない。世界的なスターたちが日本に向かっている」と、今や日本がアジアの“ホットスポット”へと発展し始めていると記している。 

     外国人枠撤廃となった場合に懸念されるのが自国リーグの育成だが、この点でも同紙は日本サッカーの方向性に感嘆の声を漏らしている。「ただし、日本人選手の起用も義務付ける制度の導入を同時に議論する見込み。先発11人全員が外国人選手という懸念を払拭させるためだ」と言及。日本人選手の起用法に触れると、「リーグ全体のレベルを引き上げるとともに、自国の選手たちも同時に育成するという、日本の努力を垣間見ることができる」と称賛した。 

     さらに同紙がストロングポイントに挙げたのは、Jリーグクラブの健全経営だ。Jリーグでは2012年より「Jリーグクラブライセンス制度」を導入し、経営の安定化や財務能力・信頼性の向上を図ってきた。そうした取り組みにより、「Jリーグの健全な収入と支出は欧州からも高い評価を得ている」と同紙は分析。「当初、Jクラブは経営圧迫を懸念して激しく反対した。しかし透明性の強化は、Jクラブの強化とJリーグの信頼性向上という効果をもたらした」と見ている。 


    7/28(土) 6:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180728-00124819-soccermzw-socc

    【【参考にしたのはドイツ】<発展するJリーグ/退化するKリーグ>韓国紙が嘆き節!「羨ましく眺めるしかない」ストロングポイントはクラブの健全経営 】の続きを読む

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