かたすみ速報

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    タグ:LCC

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/06/02(火) 11:07:23.84 ID:CAP_USER
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    2020年5月31日、中国新聞週刊の微博(ウェイボー)アカウントは、新型コロナウイルスの影響で苦境が続く韓国のLCC業界において、ソウルから済州島への航空券価格が「コーヒー1杯分」になっていると報じた。

    記事は、「新型コロナウイルスの影響で韓国のLCCの多くが3カ月ほど営業できない状態が続いている」と紹介。「厳しい状況を打破すべく、夏の観光市場に向けたプロモーション合戦が繰り広げられている」とした上で、現在ソウルの金浦空港から済州島への片道がたった5500ウォン(約480円)、日本路線が1万5000ウォン(約1300円)という超格安状態になっているとした。韓国メディアでは「コーヒー1杯の値段で済州島に行け、フライドチキン数個の値段で日本や東南アジアに行けてしまう」と報じられているという。

    このニュースについて、中国のネットユーザーは「この時期に出かけるのは…」「隔離の費用が高くつくから嫌だ」「どんなに安くても命が大切だから行かない。帰って来た時に14日間隔離を受けないといけないし」「飛行機の往復は疲れるしつまらない。コーヒー1杯飲んだ方がいい」など、値段に関係なくこの時期に飛行機で旅行することに抵抗を示すコメントが多く見られた。

    また、新浪新聞の微博アカウントがこのニュースに関連して実施している「あなたは新型ウイルス感染が続く期間中に航空券が安くなったら旅行しますか」というアンケートでは、1日午後3時現在で参加者約4万5000人のうち8割超にあたる約3万7000人が「いいえ」と答え、「はい」の約8000人を大きく上回っている。(翻訳・編集/川尻)

    レコードチャイナ 2020年06月02日 06時00分
    https://www.recordchina.co.jp/b810241-s0-c20-d0135.html

    【【それでも行かない】韓国から日本、チキン数個分の値段で行ける!済州島へはコーヒー1杯分】の続きを読む

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    1: 鴉 ★ 2020/05/22(金) 00:25:39.72 ID:CAP_USER
     【釜山・金田達依】新型コロナウイルスの感染拡大を受け、国際線を運休している韓国の格安航空会社(LCC)「エアプサン」は21日、日本路線を7月2日から再開する計画を明らかにした。福岡-釜山線も従来の1日4往復から2往復に減便して復活する。

     再開するのは成田、関西、名古屋、福岡の各空港と釜山を結ぶ路線と、成田、関西、名古屋と仁川を結ぶ路線。いずれも中断前より便数は減らすが、同社は「状況を見ながら増便を検討したい」としている

     同社は7月1日から釜山と香港、マカオを結ぶ路線を再開。同月中に大半の国際線を復活させる方針。日韓両国は現在、相互の入国者に2週間の自己隔離を求めているが、イタリアが6月から観光客受け入れを再開することもあり、同社は「雰囲気はよくなると判断した」としている。


     同社は3月8日から国際線を運休してきたが、ホームページで7月以降の予約受け付けを再開した。

     国土交通省によると、中国と韓国からの国際線受け入れは、5月末まで成田と関西の両空港に限定しているが「6月以降は、福岡を含む地方空港でも受け入れる可能性がある」(国際航空課)としている。

    西日本新聞
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/610218/

    【【話題】韓国の格安航空会社(LCC)「エアプサン」、日本路線を7月2日から再開へ】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/10/21(月) 00:25:47.16 ID:CAP_USER
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    日本と韓国を結ぶ格安航空会社(LCC)の便が、値崩れしている。日韓関係が悪化した影響で、韓国からのインバウンド(訪日外国人)が激減しているからだ。大阪との往復便に1千円(本体価格)のチケットも登場したが、採算がとれるのか。

    「ありえない状況です」と話すのは、格安旅行サイト「ena(イーナ)」を運営する旅行会社エアプラス(東京都港区)の登山(とやま)幸典さん(50)。LCCのチケットの仕入れを担当する登山さんは、8月の最終週あたりから異変を感じ始めた。

     普段は安くても往復6千~7千円という大阪―ソウル便が、「エアソウル」は1千円、「イースター航空」は1200円。予約率によって価格は日々変動するが、往復5千円ほどだった福岡発着便は3千円前後に。「ティーウェイ航空」の福岡―ソウル便は2千円まで下落した。

     登山さんは「特に福岡は安値が顕著で、大阪や成田にも飛び火している。11月は冬休み前で休みが取りにくく、旅行を控える傾向にあるので、さらに値崩れするかもしれない。日本から行くならいまがチャンス」と言う。

     日本政府観光局(JNTO)に…

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASMB7630WMB7TIPE02K.html

    【【韓国セルフ経済制裁】ついに「往復1千円」も LCC値崩れ、日韓関係悪化で 】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/05/13(月) 10:30:09.59 ID:/9qp4WVX9
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    韓国LCC、事故把握も報告せず…国交省が指導

     韓国の格安航空会社(LCC)「ティーウェイ航空」が運航中に起きた客室乗務員の重傷事故を報告しなかったとして、国土交通省が同社に指導を行ったことがわかった。国際民間航空条約などでは、機長は発生国の航空当局などへ速やかに事故を報告するよう定めており、国交省は韓国の航空当局にも同社を指導するよう申し入れた。

     事故は今月2日に発生。同社のソウル発成田行きの便が成田空港に着陸する約20分前に大きく揺れ、転倒した女性客室乗務員が足を骨折する重傷を負った。
     国交省などによると、同社は骨折の事実を事故当日に把握したが報告しなかった。翌3日、国交省が別の便の遅延について問い合わせた際、事故が起きたことを伝えてきたという。同社は「遅延便の乗客対応などで遅れてしまった」との趣旨の説明をしているという。
     国交省は同社に適切な報告を行うよう指導した。事故については航空事故と認定し、運輸安全委員会が原因調査を行っている。
     同社日本地域本部は読売新聞の取材に「こちらでは答えられない」としている。

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190513-OYT1T50026/ 
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