かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:PM2.5

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    1: 動物園φ ★ 2019/05/24(金) 14:15:54.40 ID:CAP_USER
    14時のソウル
    no title


    最高気温
    ソウル:32度
    慶北義城:36度

    PM2.5
    https://tenki.jp/pm25/
    http://aqicn.org/city/seoul/
    https://www.airvisual.com/earth

    【【ヘル朝鮮】36度の猛暑に加えて全土にPM2.5が充満 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/03/18(月) 22:05:02.55 ID:CAP_USER
    no title
     
    ソウル首都圏などで大気汚染物質『PM2.5』の濃度が連日上昇し、韓国メディアは「毎日、対ガス攻撃訓練を受けている気分」などと、市民が戒厳令下にあるようだと伝えた。大気汚染の被害は韓国で最も空気がきれいとされる南部の済州島にも及んでいる。

     韓国メディアによると、世界的な大気汚染調査機関『エアビジュアル』の都市別空気質指数で、3月5日に大気汚染度世界第1位はソウル市、2位は仁川市と北朝鮮との国境に近い2大都市が最も深刻な状況を示した。

    「PM2.5」といえば中国だが、この深刻な大気汚染物質は中国から飛来したのだろうか。
    「韓国環境部(日本の環境省に相当)の趙明来(チョ・ミョンレ)長官が3月11日、『北朝鮮から多く降ってきている。平均では13%程度だ』と述べています。この発言の根拠になっているのが、亜洲大学の研究チームが昨年発表したモデル分析です。それによるとソウル市内の空気の31%は北朝鮮から風に乗って流れ込んだもので、特に粒子状物質が多い冬と春は北西の風が強いため、ソウル圏では北朝鮮の影響を受けざるを得ないとのことです」(ソウル在日本人ジャーナリスト)

    慢性的な電力不足の北朝鮮から、なぜそんなに流れ込んで来るのだろうか。
    「北朝鮮のエネルギー消費量は韓国の25分の1にすぎませんが、亜洲大学研究チームの論文によると、PM2.5の排出量は年間約28万トン(15年基準)で、韓国の約10万4000トンの2.7倍に達しているのです。対北朝鮮制裁で石油系燃料の輸入が制限されていますから、石炭火力や薪などを多く使用しているためです」(北朝鮮ウオッチャー)

     国連環境計画の資料(12年)によると、北朝鮮では家庭用暖房のため都市部で64.3%が石炭、25.7%が薪などの生物性燃料を使用し、地方では75.3%が生物性燃料を、20.5%が石炭を使用している。しかも市民生活を無視する北朝鮮では、石炭火力発電所の汚染物質除去装置を取り付けていない。
    「昨年韓国の環境研究機関などが発表した粒子状物質解決案報告書では、『モンゴル、北朝鮮、ロシアなどの経済が成長するにつれて、近い将来、(中国以外の)別の粒子状物質汚染問題が発生するだろう。特に北朝鮮はエネルギーと環境全般でシステム崩壊による問題が深刻だ』と警鐘を鳴らしていました」(同・ウオッチャー)

     北朝鮮からの厄介者は核・ミサイルだけではないのだ。

    週刊実話 2019年03月17日 22時00分
    https://wjn.jp/sp/article/detail/3931769/

    【【韓国】韓国を覆う大気汚染物質『PM2.5』が電力不足のはずの北朝鮮から飛んで来る理由】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/03/13(水) 21:48:12.15 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国国会は13日の本会議で、微小粒子状物質(PM2.5)などによる大気汚染を「社会災害」に指定する内容を盛り込んだ災難(災害)および安全管理基本法改正案など、7件の粒子状物質関連法案を可決した。

    粒子状物質などによる被害を社会災害の定義に含めることで、同問題を国の指定する災害として扱えるようにした。同法案が可決したことで、粒子状物質問題の解決のために国家予算を投じることができるようになった。

    国会はまた、ディーゼル車やガソリン車よりも粒子状物質の排出量が少ない液化石油ガス(LPG)車を誰でも購入することができるようにするLPGの安全管理および事業法改正案を可決した。

     LPGを自動車の燃料として使用するのを制限する条項を削除し、これまでタクシーやレンタカー、障害者が利用する車両などでしか使えなかったLPG車の使用を拡大・普及させる。

     各種学校の教室に粒子状物質の測定器と、空気清浄機を設置することを義務化することを柱とする学校保健法改正案も可決された。 

     幼稚園、小・中・高校の教室に粒子状物質の測定器と空気の浄化設備を設置することが義務化され、国や地方自治体はこのために必要な経費を支給する。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190313003700882?section=politics/index
    聯合ニュース 2019.03.13 18:10

    no title

    PM2.5によりかすむソウル市内の様子=12日、ソウル(聯合ニュース)

    【【韓国】韓国国会でPM関連法案が可決 大気汚染を災害に指定 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/02/07(木) 19:51:07.05 ID:FuoVEhQ+9
     kr250
     【ソウル共同】韓国各地で1月中旬に観測された過去最悪レベルの大気汚染について、韓国国立環境科学院は7日までに、原因となった微小粒子状物質「PM2.5」の約75%が国外由来だったとの分析結果を発表した。中国から飛来したとみられ、20日から東京で開かれる日中韓の環境当局者らの会議で対策を話し合う方針だ。

     韓国側は、日中韓3カ国で汚染物質の発生状況に関する情報共有体制をさらに強化し、大気汚染の予報や警報の精度を向上させたい考えだ。

     PM2.5には発がん性物質が含まれているとの指摘があり、文在寅大統領も過去最悪レベルの大気汚染の発生後に対策強化を指示した。

    2019/2/7 18:29
    共同通信
    https://this.kiji.is/466174265153176673

    【【PM2.5】韓国の大気汚染75%が国外由来 日中と対策協議へ】の続きを読む

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    1: ◆ciadbU3kq9FF 2019/01/14(月)20:29:47 ID:LuE
    A17B80D5-1D3B-4187-833F-CD94F4E09EA1
     
    【ソウル=桜井紀雄】
    韓国の首都圏で14日、微小粒子状物質「PM2・5」による大気汚染が過去最悪水準となり、空は灰色にかすんだ。PM2・5は中国から飛来したとの見方が韓国で強いが、中国政府が「韓国内で排出されたものだ」と反論。韓国側が再反論するという責任のなすり付け合いに発展している。

    ソウルの1日平均のPM2・5濃度は14日、1立方メートル当たり122マイクログラムを観測。注意報の基準となる75マイクログラムを大きく超えて過去最悪となった。13日に続いてPM2・5に関する「首都圏非常低減措置」が発令され、公共工事や公共機関の車両の運行が制限された。

    PM2・5をめぐっては中国環境省報道官が昨年末、「韓国の大気汚染と中国のスモッグの関係について共有したい情報がある」と述べ、韓国で根強い“中国悪玉説”に反論した。一つには、中国では大気汚染が
    改善したが、ソウルのPM2・5濃度は変化がないか、逆に悪化しているという点。原因の二酸化窒素濃度は北京や大連よりソウルが毎年高いとも指摘した。
    昨年11月にソウルで深刻な大気汚染が起きたが、中国から大規模な大気の移動はなかったとも主張した。

    これに対し、韓国の趙明来(チョ・ミョンレ)環境相は今月3日、「中国が(自国に)有利に解釈したものだ」と反発。「中国からの飛来の影響が大きい」との見方を示した。担当相が直接反論するのは極めて異例だ。

    (略)

    産経ニュース 2019.1.14 20:00
    https://www.sankei.com/world/news/190114/wor1901140016-n1.html

    【【韓国】ソウルの大気汚染最悪 PM2・5めぐり中韓が責任のなすり付け合い】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/05(土) 15:47:03.56 ID:CAP_USER
    中韓
     
    中国政府が先日「韓国がPM2.5発生源」と主張したことに対し、韓国環境部(省に相当)の趙明来(チョ・ミョンレ)長官が全面的に反論した。趙長官は今月3日、仁川市東区の大気汚染物質排出事業場の取締り現場を訪問した際「(中国の主張は)中国が(自分たちに)有利に解釈したもの」と主張した。「ソウルで発生したPM2.5は主に現地で排出された」とする中国政府の主張に韓国政府として同意しない考えを明確にしたのだ。中国環境部は先月27日「観測データによると、中国における空気の質はここ数年で大幅に改善されたが、ソウルのPM2.5濃度にはほぼ変化がないか、逆にやや悪化している」「PM2.5を悪化させる二酸化窒素濃度は、中国の北京や煙台、大連などよりもソウルの方が毎年高い」などと主張した。

     これに対して趙長官は3日「平均的にみれば(PM2.5の濃度が)高い時は国外でも高いことが様々なデータで示されている」と主張し「中国から韓国に飛来するPM2.5の影響が大きい」との見方を改めて示した。中国側は「昨年11月6-7日にソウルで深刻な大気汚染が発生したが、中国の専門家が分析したところ、11月はじめには大規模で高濃度の大気の移動はなかった」「ソウルにおけるスモッグの主成分は現地で排出されたものだ」などと主張したが、趙長官の発言はこれを改めて否定したものだ。

     このように趙長官がPM2.5に関する中国の主張に直接反論するのは異例だ。これまで韓国環境部は大気汚染問題について、中国がその責任を韓国に押しつけても反論は自制してきた。環境部の金恩京(キム・ウンギョン)前長官は昨年1月「中国にPM2.5の責任を追及するよりも、直接話し合うことが重要だ」と発言した。これについては環境部が今年9月に予定されている「韓中によるPM2.5共同研究結果」の発表を意識しているとの見方もある。環境問題のある専門家は「これまで韓国政府は外交関係を考慮し、中国に対抗する内容の発表は控えてきたが、PM2.5に関する研究結果の発表が近づいているため、中国に対して正式に反論することにしたようだ」との見方を示した。

    チェ・ウォンウ記者

    朝鮮日報 2019/01/05 08:41
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/05/2019010580005.html

    【【PM2.5】「韓国が発生源」とする中国政府の主張に韓国政府が反論「韓国がPM2.5発生源という主張は中国に有利な解釈」】の続きを読む

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