かたすみ速報

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    タグ:SLBM

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    1: 新種のホケモン ★ 2021/10/31(日) 10:52:50.52 ID:CAP_USER
    kp250
    米国の北朝鮮専門メディア「38ノース」が北朝鮮で潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の追加試験発射準備を示唆する活動が捕捉されたと29日に伝えた。

    38ノースは28日に撮影された新浦(シンポ)造船所の衛星写真を基にこのように評価した。38ノースは北朝鮮のコレ級実験用弾道ミサイル潜水艦(SSB)周辺で活動が続いているとし、これは追加試験発射準備と一致するとみた。衛星写真に捉えられたコレ級SSBは北朝鮮が19日に新型SLBMを試験発射する際にプラットホームとして使ったと発表した潜水艦「8・24英雄艦」だ。

    具体的に38ノースは移動式クレーンが発射台を備えた試験用バージ船のそばにあるという点を挙げ、北朝鮮が追加でSLBM試験発射を準備中だと分析した。実際にクレーンは以前の試験発射時も潜水艦やバージ船にミサイル発射管(キャニスター)を積載するために使われた。北朝鮮がSLBMを発射した翌日の20日に撮影された衛星写真にもこのクレーンが潜水艦のそばにあると観測された。

    また、38ノースはバージ船中央にある回転式の円形のカバーが除去されたという点もミサイル発射管を設置しようとする意図が込められた追加試験準備状況だと分析した。

    中央日報 2021.10.31 08:53
    https://japanese.joins.com/JArticle/284352


    【【北朝鮮】またSLBM発射か…38ノース「追加発射準備の状況」】の続きを読む

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    1: きつねうどん ★ 2021/10/21(木) 19:27:52.37 ID:CAP_USER
    kr250
    【ソウル聯合ニュース】韓国の鄭義溶(チョン・ウィヨン)外交部長官は21日、国会外交統一委員会による国政監査で、北朝鮮が19日に発射した潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を巡り、韓国軍の能力で防衛可能だとの見解を示した。また、南北のSLBMの技術を比較しながら、「韓国が(発射実験に)成功したSLBMは、北が発射したSLBMに比べてはるかに機能が優れている」と説明し、韓国国民もこれを知ってほしいと述べた。

    鄭氏は、北朝鮮のSLBM発射が「戦略的挑発」に当たるのかを問う野党議員の質問には即答を避け、戦略的挑発かどうかは「朝鮮半島の全般的な安全保障状況への極めて深刻な影響の有無」を基準に判断すると答えた。今回の発射は戦略的挑発には当たらないとの見方を示唆したことになる。

    北朝鮮のミサイル発射実験に政府が強く問題提起していないとの指摘には、「ただやり過ごすのではなく、遺憾を表明し、その都度(問題を)指摘している」と反論した。

    北朝鮮は19日に小型の新型SLBMを1発発射した。韓国政府はこれを「挑発」とは見なさなかったものの、深い遺憾の意を表明した。

    聯合ニュース
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20211021002100882?section=politics/index

    【韓国外相「韓国のSLBMがはるかに優秀」 北朝鮮の発射巡り】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [TW] 2021/10/20(水) 07:52:04.14 ID:uSSY39X69
    no title

    19日、ソウルの鉄道駅で、北朝鮮のミサイル発射に関するテレビのニュースを見る韓国の男性(AFP時事)

     北朝鮮は19日、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)と推定される短距離弾道ミサイルを発射した。9月以降相次ぐ発射には、米韓両軍による探知や迎撃を回避するため、ミサイルの多様化を図る狙いがありそうだ。

     韓国軍は、北朝鮮が19日に発射したミサイルについて高度約60キロ、飛行距離約590キロと推定。北朝鮮がこれまで発射した中距離ミサイルとみられるSLBMと比べ、かなり射程は短い。
     北朝鮮は11日に開いた国防発展展覧会で、既存のものより小型化された新型SLBMとされる兵器を披露。小泉悠・東京大先端科学技術研究センター特任助教は19日の発射について「高度や射程から、展覧会に登場したSLBMの可能性もある」と分析。米専門家ジェフリー・ルイス氏も「展覧会で見られた小型のミサイル」と推定した。
     小泉氏は、形状からロシアの短距離弾道ミサイル「イスカンデル」を北朝鮮が改良した地上発射型ミサイルの「潜水艦発射バージョン」とみる。この兵器は変則軌道を取る特徴があり、迎撃されにくいミサイルを、さらに発射の兆候が探知されにくい潜水艦から発射したという分析だ。
     北朝鮮は1月の第8回朝鮮労働党大会を通じ、「国防科学発展および兵器システム開発5カ年計画」を策定。各種兵器の実用化を急いでいるとみられている。
     先月には長距離巡航ミサイルや鉄道発射型弾道ミサイル、極超音速ミサイルと主張する兵器などの発射実験を行った。小泉氏は「多様化を図っており、同じ弾道ミサイルもいろいろな場所や手段で撃てるようにしている」と指摘した。

    時事通信 2021年10月20日07時10分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021101901440


    【北朝鮮、ミサイル多様化図る 小型の新型SLBMか】の続きを読む

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    1: ダルナビルエタノール(東京都) [US] 2021/09/23(木) 12:37:12.54 ID:18SWm+kF0 BE:902666507-2BP(1500)
    kankokuSLBM

    久々に北朝鮮が日本海に向けてミサイル発射試験を実施したのと前後して、潜航中の韓国海軍潜水艦KSS-III「島山安昌浩」(注:安昌浩は日本統治時代の朝鮮独立運動家。号は「島山」)が弾道ミサイル発射試験を実施した。

    北朝鮮も潜水艦発射型弾道ミサイルを実用化していると主張しているが、発射試験に関してはフェイクとの分析がなされており、いまだ確実なところは不明だ。
    百歩譲って北朝鮮当局の主張どおりに潜水艦発射型弾道ミサイルを完成させたことを認めたとしても、プラットフォームとなる潜水艦は恐ろしく旧式であるだけでなく、小型潜水艦のためミサイル発射管がセイル部分に設置されており発射できる弾道ミサイルは1基だけである。

     これに対して韓国海軍による水中からの弾道ミサイル発射は間違いなく成功した。

     ただし、弾道ミサイル発射したKSS-III級潜水艦の潜航状態などに異常が生じなかったかどうかは公表されていない。
    もし、韓国海軍のAIP潜水艦に設置された垂直発射管からのミサイル発射が設計どおりに作動していたならば、未確認である北朝鮮潜水艦をとりあえず除外すると、また実験用の潜水艦も除外すると、世界初の弾道ミサイル発射型非原子力潜水艦の誕生ということになる。

    KSS-III級AIP潜水艦は小型(戦略原潜に比べればという意味)とはいえ強力な攻撃力を有している。
    搭載された垂直発射管6基からは、6発の国産弾道ミサイル「玄武4-4」(最大射程500km)あるいは国産長距離巡航ミサイル「海星III」(最大射程1500km)を発射できる。また、6基の魚雷発射管からは、“タイガーシャーク”魚雷あるいはハープーン対艦ミサイルを発射することが可能だ。

    韓国海軍は垂直発射管を6基から10基に増強したKSS-III Bach-IIの建造に取りかかっている。

    韓国海軍だけでなく韓国軍によるミサイル攻撃力の強化は、北朝鮮全域だけでなく北京や上海を含む中国中枢部への打撃力にもなるため、アメリカは韓国を縛ってきた長射程ミサイルの距離制限を完全に撤廃した。
    つまり、ミサイル戦力を強化する韓国軍に期待をかけているのである。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e17e7c5642fc9a7294489986fa114f8576dd64a9?page=2

    【韓国海軍、潜水艦からの弾道ミサイル発射実験に成功!日韓米同盟で中国、北朝鮮を牽制へ】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2021/09/21(火) 08:34:40.48 ID:CAP_USER
    KSLBM
    韓国のSLBM「不十分な武器」 北朝鮮国防科学院長が分析

     【ソウル時事】朝鮮中央通信によると、北朝鮮の国防科学院の張昌河院長は20日、韓国が15日に試射した潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)について、「水中武器とはほど遠い、形も整っていない不十分な武器に見えた」と分析した文章を発表した。
     一方で「南朝鮮(韓国)が潜水艦兵器開発に執着していることに注目し、意図を注視している」と警戒をあらわにした。

    張院長は韓国が公開した映像などから、「明らかに潜水艦発射弾道ミサイルではなかった」と主張。「射程500キロ未満の戦術弾道ミサイルと判断する」として、「意味がない自己満足用」と断じた。さらに「戦争で効果的な軍事的攻撃手段になることはできない」と語り、北朝鮮に脅威になる段階ではないと分析した。

    時事通信 2021年09月20日14時49分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021092000340

    【【軍事技術】北朝鮮の専門家が韓国のSLBMを分析「水中武器とはほど遠い、形も整っていない不十分な武器」「意味がない自己満足用」】の続きを読む

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    1: きつねうどん ★ 2021/09/18(土) 11:20:24.18 ID:CAP_USER
    kp250
     
    米国が北朝鮮の15日の弾道ミサイル発射を糾弾したことに対し、北朝鮮が「二重的形態」と反発した。同日の韓国の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)試験発射には言及せず、北朝鮮の「自衛的活動」だけを問題にするということだ。

    ◆「なぜ我々のミサイルだけ…」不満

    朝鮮中央通信は17日、キム・ミョンチョル国際問題評論家の個人名義の「米国の二重基準は朝鮮半島問題解決の基本障害物」と題した文章を載せた。

    キム氏は「最近、米国は我々が進行した自衛的な該当活動を『国際平和と安保に対する脅威』と文句をつけ、大変なことでも起きたかのように描写した」とし「誰を狙って特定時点に合わせて進行した『武力挑発』と規定しながら、我々の自衛権に属する措置を非難したのは傲慢で独善的な態度であり、典型的な米国式二重基準の集中的な発露」と主張した。

    「特定の時点」に言及したのは、北朝鮮が同日の韓国のSLBM試験発射日程を狙って弾道ミサイル挑発をしたという分析に対する反論と考えられる。実際、キム氏は韓国の試験発射を「15日に偶然にも同日同時に朝鮮半島で響いた爆音」と表現した。

    また「米国は北朝鮮の行動には米国と国際社会に対する脅威だと文句をつけ、南朝鮮の行動には緘口無言だった」と不満を表出した。「我々に対する病的な拒否感にその根を置く米国の二重的な形態は朝鮮半島問題解決の障害物であり、情勢激化の触媒になっている」としながらだ。

    ◆北「対話・圧力の両立は不可能」…制裁にも不満

    米朝間の対話断絶の責任も米国に転嫁した。キム氏は「朝米対話の膠着状態が続いている原因も米国の二重基準にある」と指摘した。

    また「我々は新しい米国政府が数カ月間、我々を対話に誘導する信号を送っていることについて知らないわけではない」と伝えた。韓米が持続的に北朝鮮への関与と人道的支援の意思を明らかにしながら対話テーブルに呼ぶジェスチャーを送っている状況を知らずに返答しないのではないということだ。

    続いて「我々は対話そのものに反対したことはない」とした上で、「しかし米国が二重基準を握っている条件で、相手に対する尊重と公正性、平等が保障された対話が成立しないのは自明」と主張した。「我々に関するすべての問題で二重基準を見せる米国と向き合って座ったところで、いかなる進展もなく、彼らが望む時間を稼ぐことになるだろう」とも指摘した。

    キム氏は、北朝鮮が常に非難してきた米国の「北朝鮮敵対視政策」に触れながら、北朝鮮との条件のない対話に開かれているが非核化措置前までは北朝鮮制裁を維持するというバイデン政権の原則も非難した。「対話と圧力は決して両立しない」とし「米国は自分たちの敵対視政策の撤回を担保しない限り非核化という言葉に言及すべきではない」と強調した。

    中央日報
    https://s.japanese.joins.com/Jarticle/283099

    【「韓国のSLBMには無言、なぜ我々のミサイルだけ…」 北朝鮮が米国に反発】の続きを読む

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    1: エルビテグラビル(愛知県) [US] 2021/09/15(水) 19:33:34.81 ID:OBwFF0pG0● BE:896590257-PLT(21003)

    独自開発のSLBM発射実験に成功=世界7番目

    韓国が15日、独自開発した潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の潜水艦からの発射実験に初めて成功した。SLBMの潜水艦発射実験の成功は世界で7番目となる。

    発射実験はこの日午後、国防科学研究所(ADD)の総合試験場で文在寅(ムン・ジェイン)大統領をはじめとする政府・軍関係者の立ち会いの下で行われた。
    大統領府によると、SLBMは8月13日に就役した海軍の潜水艦「島山安昌浩」(3000トン級)に搭載されて水中から発射され、計画通りの距離を飛行して目標地点に正確に命中した。
    SLBMは潜水艦で隠密に運用できるため戦略的価値が高い兵器とされる。開発が難しく、現在は米国、ロシア、中国、英国、フランス、インドの6カ国のみが運用している。

    大統領府は「SLBMの保有は全方位の脅威に対する抑止戦力を確保するという面で大きな意味があり、自主国防と朝鮮半島の平和定着に大きな役割を果たすものと期待される」と説明した。

    軍は今回の発射実験成功を受け、戦力化計画に沿ってSLBMを配備する計画だ。

    2021.09.15 16:13 聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20210915003100882


    https://www.youtube.com/watch?v=dYxKNf8Ij8M

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    【【速報】韓国も独自開発のミサイル発射。こちらは潜水艦発射型。】の続きを読む

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    1: きつねうどん ★ 2021/09/07(火) 12:10:12.00 ID:CAP_USER
    ksensuikan
     【ソウル共同】韓国紙、東亜日報は7日、韓国軍が最近、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射実験に成功し、技術開発が「事実上完了した」と報じた。SLBMの実戦配備に向けて潜水艦開発を進めている北朝鮮に対抗する狙いだが、刺激を避けるために発射実験は非公開で実施されたという。

     東亜日報によると、8月に就役した3千トン級潜水艦「島山安昌浩」から、ミサイルを圧縮ガスで射出後、水中から空中に出た段階でエンジンに点火する「コールドローンチ」方式の実験が行われた。具体的な時期は不明。既に2回実施され、今月中旬の3回目の発射実験後、実戦配備に移るという。

    共同通信
    https://nordot.app/807781436667936768

    【韓国が潜水艦ミサイル発射実験 成功と報道、北朝鮮に対抗】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 2021/07/06(火) 17:11:08.54 ID:CAP_USER
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    2021年7月5日、韓国・ニュース1は「韓国軍の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)技術が事実上完成した」と伝えた。

    記事によると、韓国のSLBMが水中試験発射に成功した。これまでSLBM開発に成功した国は、米国、中国、ロシア、フランス、英国、インド、そして北朝鮮の計7カ国だという。記事は「SLBM発射技術は、地上射出試験とバージ船などを利用した水中射出試験、そして実際に潜水艦から発射する3段階の試験を経て完成すると言われていることから、少なくとも水中射出試験段階まで開発が進められたことを示唆している」と説明している。

    これを受け、SLBM6基を搭載できる3000トン級の中型潜水艦「島山安昌浩(トサン・アン・チャンホ)」は、早ければ今月中に海軍に引き渡される見通しだという。

    軍関係者はこの日、「島山安昌浩」のSLBM試験発射実施の有無について「潜水艦発射に成功したという話は事実ではないと把握している」と述べた。一方で、別の関係者は「SLBMの水中射出試験に成功したとすれば、コールドローンチ技術(ミサイルとは別のガス発生器で生成されたガスの圧力で射出し空中でミサイルに点火する方式)を確保したという意味。『島山安昌浩』の核心兵器であるSLBMの開発が、事実上最終段階に入ったと見ることができる」と説明したという。

    「島山安昌浩」は2014年11月から大宇造船海洋が建造し、18年9月に進水式を終えた韓国軍の中型潜水艦「KSS-Ⅲ」事業の1番艦。全長83.3メートル、幅9.6メートル、水中最大速力は時速20ノット(37キロ)で、乗組員およそ50人、搭載される武器には魚雷や機雷だけでなく、艦隊巡航ミサイルやSLBMがあるという。当初は昨年12月に海軍に引き渡される予定だったが、新型コロナウイルス拡散の影響で作業が遅れていた。

    韓国のネット上では「日本にSLBMはないよね」「6000トン級の原子力潜水艦をもっと造って日本が何も言えないようにしよう」など日本を意識したコメントをはじめ、「強力で完璧な国防力だけが、周辺国、特に北朝鮮の戦争を抑止できる」「自主国防だけが強大国への道」「誇らしい。韓国の富国強兵への道もそう遠くない」など喜びのコメントが寄せられ、文政権に対しても「さすが安保は文政権」「経済も安保も有能な共に民主党政府を支持します」など声援が送られている。

    一方で、昨年から今年にかけて起きた、北朝鮮と推定される勢力が大宇造船海洋をハッキング攻撃し一部資料が流出した事件を念頭に「北朝鮮にハッキングされないように気を付けて」「この前の犯人は捕まったの?。技術流出までしたのに…」と注意を促す声も上がっている。(翻訳・編集/松村)

    Record China    2021年7月6日(火) 16時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b878988-s25-c100-d0194.html


    【【事実上】「韓国軍のSLBM技術が事実上完成」と韓国メディア=韓国ネット「誇らしい」「日本にはない」】の続きを読む

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    1: Ttongsulian ★ 2021/07/05(月) 07:37:13.52 ID:CAP_USER
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    韓国軍が国内独自の技術で潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の水中発射に成功したことが伝えられた。これにより、韓国は世界で8番目の技術保有国になる。

    YTNは4日、軍関係者を引用して、昨年末にSLBMの地上発射の成功に続き、最近は水中発射に成功したと報じた。SLBMは一定の深さで水圧を受けながらも正確に目標物を打撃する制御技術が必要なだけに、地上発射よりもはるかに難しい。

    今回成功した韓国産SLBMは玄武2B弾道ミサイルを改造したもので、最大射程距離は500kmほどであることが分かった。

    2021/07/04 19:42 WOW!Korea
    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/0704/10305984.html 


    【【韓国】SLBM水中発射成功…世界で8番目の技術保有国に=韓国軍】の続きを読む

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    1: ドクター元気(大阪府) [US] 2021/04/08(木) 12:23:24.63 ID:Jq2cWJBw0● BE:323057825-PLT(13000)
    kp250

    「北のSLBM試験発射用船舶が移動」

     北朝鮮が潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の海中発射試験用垂直発射台を搭載した潜水バージ船を移動させる様子が今月6日に衛星写真に撮影された。
    これは「SLBMの試験発射を準備する兆候」である可能性も考えられる。

    ■韓国が2021年世界軍事力ランキング6位、北朝鮮28位…日本は?

     米戦略国際問題研究所(CSIS)が運営する北朝鮮専門サイト「ビヨンド・パラレル(Beyond Parallel)」は6日、「北朝鮮が咸鏡南道新浦造船所にあったバージ船を移動させた」と明らかにした。
    韓国時間の6日午前11時9分ごろに撮影された新浦造船所の衛星写真には、ボート係留場にあったバージ船が別の船舶につながれえい航されていく様子が写っていたという。
    また同じ日の午後3時40分ごろに撮影された衛星写真には、バージ船が周辺の浮き船渠(せんきょ)に移動し、停泊している様子が写っていた。
    浮き船渠とは船の修理や船に必要な装置を装着する際に使用される浮きドックのことだ。

     「ビヨンド・パラレル」によると、ボート係留場からえい航されたバージ船には、ミサイルを移動させる際に収納する「ミサイル・キャニスター」の存在は確認されなかったという。
    発射台のあるバージ船に「ミサイル・キャニスター」が積まれていればSLBMの試験発射が近づいていることを意味するが、そのような状況ではなかったということだ。
    しかし今後SLBMの試験発射に向けて準備する過程において、発射台を運搬するバージ船が移動する可能性は排除できない。

     そのため「ビヨンド・パラレル」は「試験発射台のあるバージ船の移動とこれによって暗示されるSLBMの試験発射再開の脅威は、バイデン大統領の米国政権と韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権にとって相当な挑戦になるだろう」と分析した。
    また北朝鮮が昨年10月の軍事パレードで公開した「北極星4」、あるいは今年1月の軍事パレードで公開した「北極星5」のようなミサイルの試験発射が行われる可能性も指摘している。

    ヤフーニュース(朝鮮日報)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ab2320a1895f6637ccee34b4b0074ead625b56f

    【【SLBM発射準備】北朝鮮、東京オリンピックに合わせて祝砲準備か】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [CN] 2021/03/11(木) 11:24:17.75 ID:GGi8GcFk9
    kitamisaitu

     【ワシントン時事】在韓米軍のエイブラムズ司令官は10日、下院軍事委員会の公聴会で、北朝鮮が1月の軍事パレードで公開した新型の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)について、「それを発射できる基盤が公開されたという報告がない」と述べ、実用性に疑問を呈した。


     同司令官は「北朝鮮はSLBMを『最も強力な兵器』と位置付けたが、北朝鮮がそのような兵器を保有していると断定することと、兵器だけでなく、発射基盤を保有していると認めることには大きな違いがある」と指摘。「パレードで新しい軍事能力を公開するのは効果的な広報戦略だが、発射能力があることとは必ずしも一致しない」と述べた。

    2021年03月11日09時45分 時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021031100421


    【北朝鮮新型ミサイルを疑問視 「発射可能か不明」―米軍司令官】の続きを読む

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    1: マーゲイ(東京都) [CN] 2021/01/15(金) 09:16:37.49 ID:64EAHINy0● BE:644423549-PLT(20999)
    hokkyokusei5

    【北京共同】北朝鮮は14日に行った軍事パレードで「北極星5」と書かれたミサイルを公開した。新型の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)とみられる。開発の進展状況は不明。

    共同通信
    https://this.kiji.is/722598517701787648

    【北朝鮮、軍事パレードで新型SLBM公開】の続きを読む

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    1: ■忍【LV20,ほうおう,9C】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 21/01/11(月)09:59:21 ID:???
    kp250

    北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が第8回党大会で「新しい原子力潜水艦設計研究が終わり、最終審査段階にある」と述べ、原子力潜水艦の開発を初めて公式化した。
    北朝鮮が戦場の「ゲームチェンジャー」と呼ばれる原子力潜水艦を保有する場合、北東アジア軍事力競争構図の再編に少なからず影響を及ぼすと予想される。

    北朝鮮の原子力潜水艦は従来の潜水艦より規模が大きい5000-6000トン級で、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)6基以上を搭載できると推定される。相手に探知されず米国本土に接近し、奇襲でSLBMを発射できる。原子力潜水艦は理論上3カ月間ほど海上に出ることなく航海でき、戦力の露出なく作戦遂行が可能だ。

    SLBM6発を搭載できる5000トン級規模である可能性が高い。
    軍の一部ではSLBM10-12発ほどを搭載できる最大6000トン級という見方もある。
    原子力潜水艦は韓国も推進中の核心戦力で、徐旭(ソ・ウク)国防部長官は昨年11月、「(原子力潜水艦の開発)推進を検討している」と述べた。

    Yahoo!ニュース 1/11(月) 8:20配信 中央日報
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ae07e200681de9cd97c44e6ba98dabe8e52e7b9


    【【北朝鮮】北が設計を終えたという原子力潜水艦…SLBM6基搭載5000トン以上級】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [GB] 2020/09/18(金) 16:36:22.38 ID:8D9LPySd9
    kp250

    [ソウル18日ロイター] - 北朝鮮の朝鮮労働党は10月10日に党創立75周年を迎える。専門家や安全保障関係当局者は、軍の動きを踏まえ、党創立記念日に新兵器を披露したり、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射実験を実施するのではないかと注視している。

    衛星画像などですでに軍事パレードの練習とみられる軍隊の動きが確認されており、一部専門家は、2018年以来となる同国で最も大型のミサイルを披露する可能性があるとみている。

    ミサイル発射の兆候を示す決定的な証拠はまだないが、9月初めに複数の台風が到来した後、新浦南造船所ではSLBM関連施設も含め、活発な動きがみられるという。

    韓国軍の合同参謀本部議長に指名された元仁哲(ウォン・インチョル)氏は今週、国会で、北朝鮮が、新浦南造船所で関連設備の修復を終え次第SLBM発射実験を実施する可能性があり、動向を注視していると述べた。

    一方、国防相に指名されている徐旭氏は14日、創立記念日まで時間があまりないため、SLBM発射実験はないとの見方を示した。

    北朝鮮関連ニュースを提供するオンラインメディアのデイリーNKは17日、新浦南造船所周辺の情報筋の話として、現地で弾道ミサイル発射準備が進んでおり、8月下旬から当局者や研究者が到着していると伝えた。

    北朝鮮の動向を分析している米シンクタンクの38ノースは16日付のリポートで、衛星画像で新浦南造船所で活発な動きがみられるが、それ以外に発射準備ととれる兆候はないと指摘した。

    米シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)は4日、衛星画像から同造船所での動きは、SLBM「北極星3号」の発射実験の準備とも考えられるが断定はできないとしている。 北朝鮮は昨年10月にSLBM「北極星3号」の試射に成功したと発表した。

    ロイター
    2020年9月18日 14:24 
    https://www.excite.co.jp/news/article/Reuters_newsml_KBN2690LZ/ 


    【北朝鮮、10月の党創立記念日に向けSLBM発射準備か=専門家】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/09/06(日) 09:38:10.46 ID:CAP_USER
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    米シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)は4日、北朝鮮の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)試験発射準備を暗示する活動が人工衛星で捕捉されたと明らかにした。

    ロイター通信によると、CSISはホームページに掲載した北朝鮮の新浦(シンポ)造船所の衛星写真で複数隻の船舶が捉えられたとし、このうち1隻が既存のSLBM試験発射用バージ船を引き出す時に使われた船舶と似ていると明らかにした。

    CSISは「こうした動きが水中試験台バージ船から発射された北極星3号の試験発射に向けた準備作業が展開されていることを示唆する」としながらも、「ただし決定的なものではない」と説明した。

    北朝鮮は昨年10月、外部からの威嚇を抑制し自衛権を強化するための努力の一環として新型SLBMである北極星3号の試験発射に成功したと明らかにしている。

    専門家らは当時のSLBM試験発射は北朝鮮が2018年に核兵器とミサイルの開発をめぐり米国と対話に出てから最も挑発的な動きと解説した。

    北朝鮮は2017年から長距離ミサイルと核実験を中断した状態だ。だが北朝鮮が核兵器とミサイルの開発を断念するよう説得するトランプ米大統領の努力は成果を上げられずにいる。

    ロイター通信は、トランプ大統領が11月の再選を狙っている状況で北朝鮮がミサイル試験発射をする場合、前例のなかった金正恩(キム・ジョンウン)委員長との会談にもトランプ大統領の対北朝鮮政策は進展がなかったという点がクローズアップされる可能性があると解説した。

    中央日報 2020.09.06 08:53
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/269924?servcode=500&sectcode=500

    【【韓国報道】米CSIS「北朝鮮の新浦でSLBM試験発射準備、人工衛星が捕捉」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2019/12/18(水) 22:45:25.56 ID:/lP3jOCQ9
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    北朝鮮(以後、北)は、2017年頃までに中長距離弾道ミサイル、2019年には、短距離弾道ミサイル、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)および超大型ロケットを発射した。

     これらのミサイルは、発射・飛翔・誘導などについて、一応の成功を収めている。だが、SLBMとその発射母体である潜水艦については、不透明であり評価が異なっている。

     例えば、潜水艦ミサイルの発射は、潜水艦から発射するのが当たり前のことである。その先入観から、水中から発射されたミサイル映像と海上に潜水艦が写っているというだけで、誰でもが潜水艦から発射したと思ってしまう。

     しかしながら、その映像には、潜水艦から発射したとは考えられない多くの疑問点がある。また、潜水艦から発射したように見せかけたトリックの可能性もある。

     そこで、北極星1・2・3号SLBMについては、本当に潜水艦から発射されたのかどうかについて、2015年の発射からこれまでの情報を改めて総合的に分析する。

    北極星1号のトリック

     北は、2015年5月8日に、北極星1号(KN-11)を発射したと写真で公表した。

     金正恩氏の背後に浮かぶ新浦級潜水艦と水中から発射されたようなミサイルの写真(写真1参照)には、いくつかのトリックがあることが分かる。具体的には、

    ①水中で発射したのであれば、海面から出たばかりのミサイルから水しぶきが滝のように落ちるが、どの写真にもそのような様子はなかった。

    ②北が公表した多くの写真の中に、たった1枚の写真にだけ、発射位置の近くに浮桟橋(バージ)を曳行する船が映っていた。SLBMの発射には必要ないものだ。

    ③新浦港の潜水艦用バースには発射用のバージが新補級潜水艦と見られる潜水艦の近くに写っていた。

    ④金正恩氏の背後に潜水艦が浮いている。いかにもこの潜水艦から発射したのだと見せかけている。

    ⑤飛翔しているミサイル画像に、動きが見えず、ミサイル本体の写真が貼りつけられている合成写真のように見える。

     ことなどがある。これらの情報を総合的に整理すると、発射していないにもかかわらず、発射したかのように見せるトリックがあるのではないのか。

     そして、発射したとしても、水中からではなく、海面から発射したのではないか、と考えられる。北は嘘がばれないように、ミサイル発射状態を表わす動画を公開していない。

    2019.12.18(水) JBpress
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/58606

    【【北朝鮮】潜水艦発射ミサイルは真っ赤な嘘だった 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/10/16(水) 12:31:41.09 ID:CAP_USER
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    国連総会で各国が北を糾弾するのに…北の弾道ミサイルに一言も触れぬ韓国、「韓半島の平和」ばかり再度強調

    外交部は趙大使の発言も公開せず

    仏英日は「北の非核化」で声をそろえる

     韓国外交部(省に相当)が、国連総会第1委員会で北朝鮮問題に関する発言権を得たにもかかわらず、国連安保理決議に違反する北の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)挑発について全く言及しなかったことが15日までに確認された。韓国の趙兌烈(チョ・テヨル)国連大使は当時、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が先月の国連総会基調演説で表明した「韓半島の平和」メッセージを再度強調し「北朝鮮が非核化を実現することを真剣に希望する」とだけ言及した。外交部は、こうした趙大使の発言内容を公式にメディアに明かすこともなかった。11日に開かれた会議で北朝鮮のミサイル挑発を糾弾した国は、英国・フランス・ノルウェーなど欧州諸国と日本だった。北朝鮮の金星(キム・ソン)国連大使は、逆に韓米を名指しして、この国々の軍事活動がむしろ対話・和解の雰囲気を壊していると反発した。

     趙兌烈大使は11日、第1委員会第4回会議において「ストックホルムで米朝実務交渉が再開されたが、実質的な結果は出てこず、意見の違いも狭まらなかった」としつつ「だからといって、われわれは健全でない悲観論に誤って引きずられてはならないだろう」と発言した。その上で趙大使は「われわれは米国と共に北朝鮮との対話の場に残りたい」「文大統領が先月国連総会で演説したように、韓国の平和は全世界の平和とつながっている」と語った。

     韓国政府は、北の挑発の最大の被害当事国でありながらも、およそ7分に及ぶ発言の中で北朝鮮のSLBMや弾道ミサイル発射について一言も指摘しなかった。北朝鮮がこの1年余りの非核化交渉の最中に核施設を稼働させた行為についての言及もなかった。元外交部次官のある人物は「この日の発言は、趙大使にとっては退任直前の国連大使として最後の発言だった」として「国連安保理の北朝鮮制裁決議に真っ向から違反する北朝鮮のSLBM発射について、軍縮・国際安全保障事案を扱う国連第1委員会で言及すらできないという現実に、胸の内は苦しかったことだろう」と語った。

    北朝鮮を糾弾して安保理決議の履行を求めたのは、フランス・英国・日本などだった。フランスのヤン・フアン軍縮大使は「国際原子力機関(IAEA)の報告書の通り、北朝鮮の核プログラムは依然として稼働しており、ここ数カ月繰り返された弾道ミサイル発射を通して理解できるように、北朝鮮はこれを廃棄するためのいかなる真剣な行動も取らなかった」と指摘した。英国のエイダン・リドル軍縮大使も「北朝鮮が完全かつ検証可能で不可逆的な非核化(CVID)に乗り出すまで、北朝鮮制裁は厳格に維持されるべき」と語った。日本の高見沢将林・軍縮大使は「北朝鮮は全ての核兵器、核施設だけでなく全ての弾道ミサイルについて、完全かつ検証可能で後戻りのできない廃棄に乗り出すべき」と発言した。ポルトガルやイタリア、スウェーデン、アイスランドなど欧州諸国とマレーシアなども北朝鮮の非核化履行を求めた。

     だが金星大使は「米国も今年、ICBM(大陸間弾道ミサイル)『ミニットマンIII』やSLBM『トライデントII』、巡航ミサイル『トマホーク』を発射した」として、ミサイル実験を行ったのは北朝鮮だけではないと主張した。また「韓国が米国と合同軍事演習を再開し、最先端の攻撃兵器であるF35A戦闘機を配備した。こうした暴力的挑発行為が対話と和解の雰囲気に悪影響を及ぼした」と、韓米政府を非難した。

     峨山政策研究院のシン・ボムチョル安保統一センター長は「もしや北朝鮮との対話の雰囲気が壊れるのではと思って、韓国政府は北朝鮮の決議違反行為すら見逃してやっている」として「交渉するにしても北朝鮮に対して言うべきことは言ってこそ、北も状況判断を誤らない」と語った。

    ニューヨーク=呉允熙(オ・ユンヒ)特派員

    朝鮮日報 2019/10/16 11:20
    【【韓国】国連で北朝鮮のSLBMに一切言及せず】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/10/09(水) 10:48:31.41 ID:ownk00O19
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    【ニューヨーク=吉田圭織】国連安全保障理事会は8日、北朝鮮の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を話し合う非公式会合を開いた。開催を要請した英独仏を含む欧州6カ国は会合後、北朝鮮に「大量破壊兵器と弾道ミサイルの開発計画を完全で検証可能かつ不可逆的に放棄する」よう求める共同声明を出した。

    声明はミサイル発射を「地域の安全と安定を脅かす明らかな安保理決議違反」と断定した。声明にはベルギーやポーランド、エストニアも加わった。

    関係者によると、会合で各国は米朝に協議の再開を求めることで一致した。中国は北朝鮮の立場を説明し、ミサイルの発射は「米国との協議の進展が遅いことに対する不満」と述べたという。安保理全体としての声明や決議は出さなかった。

    2019/10/9 5:13 (2019/10/9 9:06更新) 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50776430Z01C19A0000000/

    【【国連】欧州6カ国、北朝鮮のSLBM発射を非難 共同声明で 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2019/10/04(金) 04:54:04.39 ID:KzC6isjm9

    北朝鮮は2日、新型の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の実験を行ったとみられる。SLBMの開発は着手から比較的日が浅いが、核弾頭搭載に向けて急速に進んできた。今回の発射がSLBMであれば、この3年間では初めてとなる。


    発射の数時間前に、北朝鮮は今週末に米国と核開発問題の協議を再開すると発表していた。

    ミサイルの正確なタイプや、発射プラットフォームはなお不明だが、専門家は「既存の枠を超える」動きだったように見えると指摘した。

    ■何が起きたか

    2日午前7時すぎ、北朝鮮のウォンサン(元山)から北東約17キロの沖合でミサイルが発射された。ウォンサンは同国の軍事拠点の1つで、過去にもミサイルが発射されている。

    日本政府は当初、2発のミサイルが発射されたと発表したが、その後1発が分離したと修正。日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下したという。

    韓国のチョン・ギョンドゥ国防相は、イージス艦がミサイル1発を探知し、飛距離は450キロ、最高高度は910キロで高い角度で飛距離を抑える「ロフテッド軌道」で打ち上げられたと説明した。

    ミサイルを発射したのが潜水艦か、海上プラットフォームかは不明だ。

    ある米政府高官は、当座の分析に基づくとミサイルは海上プラットフォームから発射され、潜水艦に搭載できる弾道ミサイルだとの見方を示した。

    ■これで生じる新たな脅威とは

    ミサイルが標準的な軌道で発射されていれば、飛距離は最長1900キロとなり、中距離ミサイルに分類される。韓国と日本の全土が射程内に収まる形。両国にとって近海に展開した潜水艦からのミサイルは、ミサイル防衛システムでの対応がより困難となる。

    SLBMの脅威は潜水艦の航続距離次第でどんどん高まる。北朝鮮が保有する「ロメオ級」は約7000キロの航続距離を持つとみられ、片道ならハワイ近くまで到達できる。

    ただロメオ級のエンジンはディーゼル式で非常に音が大きいので、探知されやすい。特に米軍は旧ソ連の潜水艦に数十年も対処してきたという経験がある。

    ■北朝鮮のSLBM開発の経緯

    北朝鮮がSLBMの開発に乗り出したのは2015年で、16年8月に1回目の発射を実施。2段階式固定燃料の「北極星」がロフテッド軌道で打ち出され、500キロ飛翔し、実験が成功したとみなされた。

    それ以降実験の情報は聞かれず、北朝鮮は中長距離のSLBM開発を進めていた様子がうかがえる。

    以前の発射実験は、ウォンサンからおよそ110キロ離れた港湾都市シンポ(新浦)で行われた。この地は北朝鮮の潜水艦部隊の大部分の根拠地となっているもようだ。

    北朝鮮の潜水艦は総数こそ世界最大級だが、大半は小型か旧ソ連時代の古いタイプで、弾道ミサイル搭載能力があるのは1隻にとどまるとみられている。

    同国は今年7月、金正恩朝鮮労働党委員長が大型の新造潜水艦を視察し、その実践配備が近いと表明していた。

    専門家は、北朝鮮の国営メディアが公表した写真から、新造潜水艦はロメオ級を改良して外殻を拡大しただけで、より大きな新型ではないとの見解を示した。

    ■第2撃能力を備えたか

    SLBMは、先制核攻撃を受けた場合に報復する「第2撃能力」を確保する上で鍵になるとみなされている。

    この能力を備えるには、潜水艦は核の弾道ミサイルを発射できるだけでなく、敵を攻撃できる範囲で航行し続けることが必要になる。

    軍事専門家は、北朝鮮の潜水艦技術が第2撃能力を得る地点まで高まったかどうか懐疑的だ。

    ■他の最近のミサイル実験

    北朝鮮は、金正恩氏がトランプ米大統領と今年6月30日に板門店で会談し、核問題の協議再開を約束して以降、計9回のミサイル発射実験を行ってきた。

    今回を除けば、いずれも短距離ミサイルやロケット弾で、想定している攻撃対象は韓国や在韓米軍だ。

    2017年11月には大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験があり、これは標準的な軌道なら飛行距離は最長1万3000キロと、米本土に届く。

    ただ専門家は、北朝鮮が大気圏再突入に耐えられ、精密に標的に到達できるような小型核弾頭を製造する技術はまだ習得していないと考えている。
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    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/explainer-northkorea-missiles-idJPKBN1WI03T

    【【ニュース解説】北朝鮮の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)、本当の脅威度と実戦配備の壁 】の続きを読む

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