かたすみ速報

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    タグ:U-20

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/17(月) 17:40:24.90 ID:CAP_USER
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    2019年6月17日、韓国・国民日報は、ポーランドで開催されていたU-20ワールドカップで日本代表が「フェアプレー賞」を受賞したことに疑問を呈する記事を掲載した。

    日本代表は決勝トーナメント1回戦で韓国に0‐1で敗れたが、フェアプレー賞に輝いた。日本を選定した理由について、国際サッカー連盟(FIFA)は「4試合でもらったイエローカードは7枚だけで、ファウルも平均16回だった」と説明した。

    しかし記事は「この説明は統計上間違っている」とし、「実際は4試合で70回のファウルをし、1試合当たりの平均は17.5回。平均16回は3試合を集計した数だ」と指摘。さらに「日本は4試合すべてで相手チームよりファウルが多かった。韓国戦ではファウル数が急激に増え、韓国(11回)の2倍の22回だった。試合前は韓国選手によるファウルが懸念されていたが、実際は手を使ったり、足を高く上げてタックルしたりしたのは日本の選手だった」などとしている。

    一方、韓国代表については「決勝戦までの7試合全てで相手チームより少ない、もしくは同じ数のファウル数だった上、レッドカードもなく、警告累積で出場できない選手もいなかった」と評価している。

    これを受け、韓国のネットユーザーからも「韓国戦でもプレーが荒かった。それに16強で脱落した日本がなぜフェアプレー賞をもらえる?」「日本の金の力だろう」「FIFAがスポーツマンシップに基づく純粋な団体でないことが分かった。フェアプレーもして勝利もした韓国代表が誇らしい」「韓国の方が荒いプレーをしそうなイメージだけど、実際は逆だ」「掃除のうまさが評価されたのでは?」「フェアプレー賞も本当は韓国のものだった」など日本のフェアプレー賞に不満げな声が数多く上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China 6月17日(月)16時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b721582-s0-c50-d0058.html


    【【韓国のラフプレーは世界の常識】日本の「フェアプレー賞」はおかしい?韓国メディアが指摘=ネットも賛同「韓国の方が荒いイメージだが実際は逆」】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/06/16(日) 09:20:46.73 ID:t4hKxmQK9
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    ・VARが味方して幸先良く先制したが…

    現地時間6月15日、ポーランドで開催されていたU-20ワールドカップがフィナーレを迎えた。決勝で対峙したのは韓国とウクライナ。どちらが勝っても初の世界一に輝くという大注目の一戦は、ウクライナの3-1逆転勝ちに終わった。

     グループリーグ最終戦のアルゼンチン戦を皮切りに、ラウンド・オブ16の日本戦などノックアウトラウンドで劇的な勝利を重ねたU-20韓国代表。同国サッカー史における男子のFIFA公式大会最高位は、2002年日韓ワールドカップでの4位だったが、今回のU-20ワールドカップでファイナリストになった時点で、見事記録を更新する。アジア勢では1981年大会のカタールと、99年大会の日本が準優勝を飾っており、アジア初の頂点を狙うチームを後方支援すべく、韓国国内も空前の盛り上がりを見せていた。

     だが結果は、残念な逆転負け。開始早々にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の恩恵を受けてイ・ガンインが先制PKを決めるも、その後は守勢に回る時間帯が続き、34分にリスタートから被弾して追いつかれると、53分にはクリアボールを拾われて逆転ゴールを決められる。

    終盤は怒涛のパワープレーに打って出たが、逆に89分、パスミスから電光石火のカウンターを食らって万事休す。試合運びが悔やまれる内容で、完敗を喫した。

     韓国全国紙『中央日報』は、以下のようにファイナルを報じている。

    「VARが味方して幸先良く先制点を奪ったものの、その後が続かなかった。ウクライナの攻勢に晒されて逆転を許すと、疲れが顕著なチームは反撃を試みるも畳みかけられず、最後は逆襲からの3点目が決まり、夢は打ち砕かれた。初の世界一という偉業は達成できず、カタールと日本を超えることはできなかった」

     さらに、「とはいえ、彼らが韓国国民に大きな感動を与えてくれた事実に変わりはない。美しき敗者だ」と称え、大会MVPのゴールデン・ボール賞を受賞した主将でエースのイ・ガンインを絶賛。「もうひとつの金メダルを持ち帰ってくれた。ピッチ上で2得点・4アシストと気を吐いただけでなく、見事なキャプテンシーが光った」と持ち上げ、「決勝直後に選手たちは涙に暮れたが、イ・ガンインは仲間一人ひとりに声をかけて回る素晴らしい振る舞いを見せた」と、伝えている。

     ポーランドの快進撃で得た成功体験を、若き韓国の精鋭たちは来年の東京五輪、3年後のカタール・ワールドカップでいかに昇華させていくのか。日本のヤングタレントたちも、負けてはいられない。

    6/16(日) 5:46配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190616-00010001-sdigestw-socc

    【【韓国】<世界一を逃がしたU-20韓国代表に母国メディアの反応は?>「VARが味方して幸先良く先制したが…」「日本を超えられず…」 】の続きを読む

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