かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

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    1: @昆虫図鑑 ★ 2026/10/11(日) 16:20:53.76 ID:cNj93fJT
    トランプ米大統領が今年のノーベル平和賞受賞者に自身が選ばれなかったことに対し、「消すことのできない汚点」としながらノルウェー・ノーベル委員会を強く批判した。

    ロイター通信などによると、トランプ大統領は9日、ニューヨーク州シラキュースで開かれた中間選挙の応援遊説で、「きょうノーベル平和賞が私が聞いたこともない人に贈られた。だれも知らないミステリーな人物」と話した。

    トランプ大統領は「われわれは8つの戦争を終わらせた。このうちひとつだけ解決してもノーベル賞を受賞できる」と主張した。続けて「それぞれの戦争に対しノーベル賞をひとつずつ、合わせて8個受賞すべきだった」と話した。

    その上で「みなさんの大統領である私が代表する米国はノーベル平和賞を受賞していなければならなかったが受賞することができなかった。これはノルウェーと、これほど恥かしい決定を下した人々に消すことのできない汚点」と非難した。

    トランプ大統領は自身が解決したと主張する紛争として、インドとパキスタン、イスラエルとハマス、エジプトとエチオピア、コンゴ民主共和国とルワンダ、コソボとセルビアなどの事例を取り上げた。

    また「私は韓国と北朝鮮、日本と北朝鮮、中国と台湾の間の戦争も絶えず防いでいる」とし、自身の役割のおかげでこれらの地域で戦争が起きずにいると主張した。

    ただトランプ大統領が終息させたと主張する紛争のうち、一部は戦争といるのは難しかったり、紛争が完全に解決されていな状態だと外信は指摘した。

    トランプ大統領はイラン戦争、ロシアとウクライナの戦争も近く解決すると自信を見せた。

    イランに対しては、「どんな方法であれとても早く結論が出るだろう。彼らがわれわれにすべを渡すか、そうでなければこれ以上存在しなくなるかのふたつにひとつだ。彼らもそれを知っている」と警告した。

    トランプ大統領は「ノーベル平和賞は、反民主主義的で事実上文明の敵である少数の急進的理念主義者によって永遠に信頼を失った。われわれは歴史上最も偉大な業績を立てたのにこの賞を与えなかったノルウェーを忘れないだろう」と話した。

    トランプ大統領が批判した今年のノーベル平和賞受賞者のナビ・ピレイ氏は南アフリカ出身で、南アフリカの人種差別政策であるアパルトヘイトと向き合って戦い、ネルソン・マンデラ氏ら反体制派の人々の弁護を引き受けた法律家だ。

    その後ルワンダ国際刑事裁判所裁判官と国際刑事裁判所(ICC)裁判官、国連人権高等弁務官を歴任した。現在はミャンマーのロヒンギャ集団虐殺疑惑を扱う国際司法裁判所(ICJ)の事件で臨時裁判官として活動している。

    ノルウェー・ノーベル委員会はピレイ氏が戦争犯罪と反人道的犯罪、集団虐殺に対する国際社会の責任追及に寄与したとして平和と国際法増進に向けた功労を認定し受賞者に選定したと明らかにした。

    ピレイ氏は昨年、イスラエルのガザ地区軍事作戦が集団虐殺に当たると判断した国連独立調査委員会を率いたりもした。イスラエルはこの調査結果を否認してきた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/47ac4f9ee1788e6919e628fb5f8806dae0b8868f

    【トランプ「私は韓国と北朝鮮、日本と北朝鮮、中国と台湾の間の戦争も絶えず防いでいる」…ノーベル賞不発に激高】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2026/10/11(日) 20:53:45.86 ID:PJYKcBfq9
    米誌「世界で最も魅力的な国2026」、ベトナムが10位 日本1位
    米国の大手旅行雑誌「コンデナスト・トラベラー(Conde Nast Traveler=CN Traveller)」が発表した読者投票ランキング「リーダーズ・チョイス・アワード2026」の米国版および英国版で「世界で最も魅力的な国」のランキングが発表され、ベトナムは米国版で第10位(スコア92.99点)に選ばれた。

    米国版の「世界で最も魅力的な国トップ10」は以下の通り。
    1位:日本(スコア95.52点)
    2位:イタリア(同94.80点)
    3位:アイルランド(同94.15点)
    4位:カンボジア(同93.57点)
    5位:スペイン(同93.37点)
    6位:ポルトガル(同93.36点)
    7位:フランス(同93.14点)
    8位:ギリシャ(同93.12点)
    9位:パナマ(同93.02点)
    10位:ベトナム(同92.99点)

    英国版の「世界で最も魅力的な国トップ10」は以下の通り。
    1位:ギリシャ(スコア98.14点)
    2位:日本(同97.01点)
    3位:イタリア(同96.48点)
    4位:トルコ(同94.90点)
    5位:ポルトガル(同94.64点)
    6位:コスタリカ(同94.29点)
    7位:クロアチア(同94.01点)
    8位:インドネシア(同93.75点)
    9位:ケニア(同93.57点)
    10位:タイ(同93.26点)

    なお、英国版でベトナムはトップ10に入らず、順位は14位(スコア92.86点)だった。
    2026/10/10
    https://www.viet-jo.com/news/tourism/261008145927.html

    Top Countries in the World: Readers’ Choice Awards 2026
    Condé Nast Traveler readers rank their favorite countries around the world.
    October 6, 2026
    1 Japan 95.52
    2 Italy 94.80
    3 Ireland 94.15
    4 Cambodia 93.57
    5 Spain 93.37
    6 Portugal 93.36
    7 France 93.14
    8 Greece 93.12
    9 Panama 93.02
    10 Vietnam 92.99
    11 South Korea 92.98
    12 Thailand 92.89
    13 Poland 92.88
    14 Norway 92.44
    15 Croatia 92.40
    16 Austria 92.29
    17 Switzerland 92.14
    18 Singapore 92.11
    19 Sweden 92.07
    20 Germany 91.93
    https://www.cntraveler.com/story/top-countries-in-the-world

    日本がコンデナスト・トラベラー誌の読者投票で4年連続世界No.1の旅行先となりました。
    ニューヨーク – 2026年10月6日:コンデナスト・トラベラー誌の読者投票による2026年読者賞で、日本が4年連続で世界第1位に選ばれました。
    https://www.japan.travel/en/us/press-release/japan-is-the-1-destination-in-the-world-for-fourth-consecutive-year-in-conde-nast-travelers-readers-choice-awards/

    【【速報】 大手米誌「世界で最も魅力的な国 2026」 1位 日本 2位 イタリア 7位 フランス 10位 ベトナム 11位 韓国】の続きを読む

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    1: @昆虫図鑑 ★ 2026/10/11(日) 10:55:14.49 ID:cNj93fJT
     日中関係の悪化が構築状態に陥っている。外務省の北村俊博外務報道官は、中国外務省の郭嘉昆副報道局長が9月の記者会見で高市早苗首相を呼び捨てにしたとして、国際儀礼を守るよう中国側に申し入れた。

     政府の官僚レベルの人間が他国の指導者を公然と呼び捨てにするのは常識を逸脱している。高市首相の台湾有事に関する国会答弁以降、中国は対日姿勢を硬化させているが、ここまで来ると中国共産党政権として「高市政権を相手にしない」という意思表示と受け取られても仕方がない。

     岩屋毅前外相は9月に訪中し、中国の王毅外相と会談したが、共同通信によると王氏は改めて高市首相の国会答弁を撤回するよう求めたという。

     一国の政権が他国の政権を相手にしないというのは、たとえばその政権に国際的な非難に値する犯罪的な行為があったり、クーデターなど非合法の手段で政権を奪取した場合に限られるのが普通だ。
     言うまでもなく高市首相は民主主義のルールにのっとり、選挙で選ばれた正当なリーダーであり、他国からそこまで貶められる理由は全くない。

     しかし中国の対日批判は執拗だ。習近平国家主席は今月の米中首相会談で、日中関係の改善を求めるトランプ米大統領に反論し「日本軍国主義」を警戒するよう呼び掛けたという。
     さらにホワイトハウスで開かれた晩餐会では、第2次世界大戦の歴史を持ち出し「中国と米国は日本軍主義の侵略者と戦った」と述べた。米国と日本の離間を図る意図が露骨だ。

      日中間の懸案は台湾有事を巡る問題だけではない。何と言っても尖閣諸島問題がノドに刺さったトゲになっている。

      中国は10年以上も石垣市の尖閣周辺海域に艦船を派遣し、領海警備に当たる日本の海上保安庁と対峙するだけでなく、日本漁船の操業を妨害してきた。さらには国連では中国政府の代表が沖縄県民を「先住民族」と呼び、中国メディアは沖縄が日本の領土ではないかのような宣伝を強化している。

     これでは中国が尖閣諸島のみならず、沖縄そのものに対して領土的野心を抱いていると受け取られても仕方がない。一体どちらが「軍国主義」なのか。国際社会は中国の狂態を冷静に見ていることだろう。

     日中関係を阻害する最大の要因は高市首相の台湾有事答弁ではなく、習氏をトップとする中国共産党政権の存在である。台湾、沖縄を標的とする習政権の膨張政策が地域を不安定化させている。

     沖縄は地理的に脅威の矢面に立たされている。県民は日中関係悪化の全責任は中国にあることを理解し、問題の本質は何なのかを見極めるべきである。
     中国が今や米国に追いつき追い越そうとする世界の超大国であり、一方で日本の国力は長期的に低下しているという現実も認識しなくてはならない。米中首脳会談を見ても、米国だけに依存して中国に立ち向かう戦略が立ち行かないことは明白だ。日本には、いっそうしたたかな外交政策が求められる。

     だが中国も安泰とは言えない。台湾や尖閣問題は、かつて米国が直面したベトナム戦争にも似た泥沼である。このままだと、進むも引くもできなくなるだろう。

     際限なき膨張政策は必ず中国共産党政権の破滅につながっていく。心ある中国政府の要人は、そのことを自覚すべきだ。


    沖縄八重山日報【視点】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/111b9110c7c67ae819c0eebd0a7d2fc0388d14ae

    【日中関係の悪化 全責任は中国にある】の続きを読む

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    1: @昆虫図鑑 ★ 2026/10/11(日) 16:33:38.91 ID:cNj93fJT
    レコーディング・アカデミーは、2027年の第69回グラミー賞で新部門「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス賞」を設けると発表した。これに対して、今年7月、世界的人気を誇る7人組K-POPグループBTSが抗議し、同部門にエントリーしない方針を発表した。

    グラミー賞、BTSが抗議した「アジアン・ポップ部門」を予定通り実施――「言語条件」に懸念の声

    BTSは声明で、「音楽が地域や言語によって分類されるのではなく、音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願っている」と述べた。

    同部門は、アジアの音楽市場で人気を集めるアーティストを表彰するもので、K-POP、J-POP、C-POPを代表するアーティストたちが対象となる。同じく地域によって区分されたグラミー賞の部門には、2024年に新設された「最優秀アフリカン・ミュージック・パフォーマンス賞」がある。

    しかし、アーティストの中には、こうした区分によって「主流音楽市場から切り離され、異質な存在として扱われる」として懸念する人たちもいる。BTSもその一組だ。

    BTSは特に、同部門の「言語条件」を問題視している。この部門で対象となる楽曲には、アジアの言語が「意味のある形で」使用されていなければならないという条件が設けられている。この条件は、K-POPやJ-POPを代表する多くのグループにとって大きな制約となり得る。BTSをはじめとするアジアのアーティストたちは、この約10年でアメリカ市場への進出を加速させており、英語で歌う楽曲も増えているためだ。

    音楽業界におけるBTSの影響力は大きく、レコーディング・アカデミーは同部門の廃止も視野に入れ、アジアのポップアーティストや音楽業界の幹部らと協議を重ねた。しかし、レコーディング・アカデミーの方針は変わらず、当初の通り同部門を実施すると明らかにした。

    レコーディング・アカデミーの会長兼CEOであるハーヴィー・メイソン氏は、声明で次のように述べた。

    「この部門の継続を支持しないコミュニティの人々から、率直な意見を聞きました。また、この部門について正確な情報を知らなかった人々の声にも耳を傾けました。誤解を解く機会を得られたことは、特に有益でした。しかし、何よりも大きかったのは、この部門を強く支持する人々の声です。同じ音楽クリエイターたちが、この部門の存続を後押ししてくれました」

    メイソン氏は、「多くの人々が今回の決定に不満を抱く可能性がある」と認めながらも、アカデミーとしては「音楽界全体にとって、これが正しい結論だという認識で一致した」と説明した。

    ※本記事は英語の記事から抄訳・要約しました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b91b0459ce913c988bfdf9113a1ebc0bfc4e194

    【【韓国隔離枠】グラミー賞、BTSが抗議した「アジアン・ポップ部門」を予定通り実施「これが正しい結論だという認識で一致した」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/10/11(日) 09:42:05.11 ID:cNj93fJT
    米国は情報・諜報分野において、何十年にもわたり韓国が守ってきた「同盟の基準」を遵守すべきだとの公開メッセージを発表した。統一部のチョン・ドンヨン長官の北朝鮮のウラン濃縮施設に関する発言をめぐる論争の後、米国の一部による対北情報共有が制限されていた事実が確認されたことに続き、北朝鮮によるサイバー脅威への対応のための日米韓協議から国家情報院が外れた事実まで明らかになり、米韓の情報協力をめぐる異変が表面化している。

    韓国政府は、米韓の情報当局間の誤解はかなりの部分が解消され、軍の備えにも問題はないとしている。しかし、一部の情報共有制限が半年以上にわたり完全に解除されていない中、米国政府が異例の「情報・防諜の同盟基準」を公然と言及したことで、米韓間の信頼をめぐる論争は簡単には収まりそうにない見通しだ。

    聯合ニュースによると、トランプ政権の高官は9日(現地時間)、米韓情報協力の状況に関する質問に対し、「我々は韓国が数十年にわたって続けてきた両国同盟の基準を遵守することを期待している」と述べ、「特に情報および防諜に関する事項においてだ」と述べた。米国側は具体的にどの基準を意味するのか、また韓国がそれに違反したと判断しているのかどうかについては言及しなかった。ただし、最近の米韓の情報協力をめぐる論争に関する質問に対し、情報と防諜について直接言及した点が注目されている。

    米韓の情報協力をめぐる論争は、今年3月のチョン長官の発言以降本格化した。チョン長官は北朝鮮の核施設を説明する過程で、ピョンアンブクト(平安北道)にあるウラン濃縮施設に言及した。当時この地域の核施設は、韓国政府が公式に確認していなかった機密情報だと伝えられている。

    統一部は、チョン長官の発言が米国から提供された非公開情報をもとにしたものではないと説明している。米国側の問い合わせに対しても、国際研究機関の報告書など公開情報に基づく発言で、構成に関して他の機関から情報提供を受けたことはないと説明したと伝えられている。しかし、米国が韓国側に提供していた一部の対北情報の共有を制限していたことが明らかになり、論争が拡大した。

    合同参謀本部のチン・ヨンスン議長は、8日に国会の国防委員会の国政監査で、米国から北朝鮮の核関連情報が正常に共有されているかとの質問に対し、「一部は制限されているが、我々が万が一の事態に備えるうえで問題はない」と明らかにした。さらに「情報共有が完全に回復していないのは事実だ」として、「この状況は速やかに解消されるのが最善だと考えて、努力している」と述べた。

    ただしチン議長は、北朝鮮の核・ミサイルの動きや、差し迫った挑発の兆候など、軍事作戦に必要な情報共有については問題がないとした。これは一部の情報制限が実際の連合防衛態勢に影響を与えているというような拡大解釈を警戒したものだ。外交部のチョ・ヒョン長官も最近の国会の国政監査で、米韓外相会談の際に米国側から情報分野にどのような問題があるのかについて説明を受けたと明らかにした。これは米韓の情報当局レベルの問題が、外相級協議でも取り上げられたことを意味する。

    国家情報院をめぐる論争も続いている。今年の6月に米国で開かれた北朝鮮のサイバー脅威への対応に関する日米韓の実務グループ会議に、国家情報院が出席しなかった事実が最近明らかになった。北朝鮮によるハッキングや仮想資産の窃取などを追跡する中枢機関である国家情報院が、北朝鮮のサイバー対応を議論する日米韓協議から外れたことについて、その背景をめぐりさまざまな解釈が出ている。

    米国側が国家情報院の出席に難色を示したと伝えられ、チョン長官の「構成」発言後に浮上した機密性の高い情報管理問題に関連するのではないかとの観測も出ている。国家情報院は拡大解釈されることを警戒している。国家情報院は、数か月前に一部誤解があったもののすでに解消されており、現在は米国側と緊密に協力しているとの立場だ。

    国家情報院のイ・ジョンソク院長の米国訪問が米国側の拒否により頓挫した、あるいは国家情報院の職員の米国への入国が制限されたとの一部の主張についても否定した。軍当局も、北朝鮮の核・ミサイルに関する作戦情報は正常に共有されており、備えの態勢に支障はないと明らかにした。ただし、チン議長は一部の情報共有が「完全には回復していないのは事実」で、「早急に解消されることが最善だ」と述べた。

    Copyrights(C) Edaily wowkorea.jp 107
    https://www.wowkorea.jp/news/read/536777.html


    【【米国】「韓国は『同盟の基準』を遵守すべきだ」情報共有の制限・国家情報院の排除に=韓国報道】の続きを読む

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