かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    カテゴリ: マスコミ

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    1: ばーど ★ 2026/08/16(日) 10:06:02.46 ID:DAaR4jEy
    高市早苗首相は15日、就任後初となる全国戦没者追悼式の式辞でアジア太平洋戦争への「反省」に触れませんでした。国内外で多大な犠牲者を出し、6年余り主権を失った結果を見れば国策の誤りは明白です。反省を忘れれば、同じ過ちを繰り返します。憂いの尽きない戦後81年の夏です。
     
    首相は戦争の被害を強調し「平和を重んじる国」として「戦争の惨禍を二度と繰り返させない」と述べましたが、加害責任には言及しませんでした。昨年、石破茂前首相が用いた「反省」の言葉をなぜ削ったのか、高市氏は歴史認識を問われなければなりません。
     
    首相は就任直後の昨年11月の衆院予算委員会で、植民地支配と侵略に対する反省とおわびを表明した戦後50年の村山富市首相談話など「歴史認識に関する歴代内閣の立場を全体として引き継いでおり、これからも引き継いでいく」との考えを表明しています。

    ◆戦後の歴史観に敵対心
     
    ただ、この発言を額面通り受け取ることはできません。首相の過去の言動や現在の政策には、戦後日本の礎となった歴史観への敵対心があるように映るからです。
     
    1994年10月、衆院当選1期目だった高市氏は衆院予算委で当時の村山首相に「勝手に(国を)代表して謝ってもらっちゃ困る」と抗議。翌95年3月の衆院外務委では、侵略への反省を表明した衆院の戦後50年決議の採択に先立ち「私自身は当事者とは言えない世代ですから、反省なんかしておりません」と言い放ちました。
     
    矛先は憲法にも向かいます。2000年9月の衆院憲法調査会で「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」とする前文を「おめでたい」と揶揄(やゆ)。「改憲の機会があれば真っ先に変えようと思う」と語りました。
     
    02年のテレビ番組で先の戦争は「自存自衛」のためだったと主張したこともあります。日本は侵略などしていないから、反省も謝罪も不要という考え方です。思い込んだら頑迷な人柄ですから、今も認識を変えていないでしょう。
     
    首相はきのう靖国神社への参拝を見合わせました。米国や中国、韓国などの反発を避ける外交配慮ですが、不本意だったかもしれません。首相就任前は春秋の例大祭や「終戦の日」に参拝し、24年秋の自民党総裁選では首相としての参拝を言明しているからです。
     
    靖国神社は、極東国際軍事裁判(東京裁判)でのA級戦犯14人が1978年に合祀(ごうし)されて以降、軍国主義だった日本の戦争責任を政治家が否定しようとする舞台の色彩が濃くなりました。高市氏もそうした政治家の1人です。

    ◆「戦前回帰」色濃い政策
     
    歴史認識よりも深刻に憂慮すべきは、首相主導で進められている政策が「戦前回帰」を志向していることです。まさに「富国強兵」路線というほかありません。

    殺傷能力のある武器輸出の解禁は、武器生産の国際競争力を高めながら有事に備える目的です。日本が武器輸出大国だった戦前戦中も似た理屈で軍需産業を振興しました。財政事情が苦しい中で防衛費の増額を目指し、肝心の国民生活は豊かさの実感に乏しいことも戦前戦中と共通します。
     
    先の特別国会では、戦前回帰的な法律が軒並み成立しました。皇位の男系継承に固執した皇室典範改正の背景にあるのは戦前戦中の「皇国史観」にほかなりません。国旗損壊罪の創設、国家情報会議創設法は、市民が互いの内心に立ち入って相互監視した戦前戦中の息苦しさに通じます。
     
    首相は「国論を二分する」政策を自民党の圧倒的な議席数で強行したにもかかわらず、特別国会には「反省点は特にない」と言い切りました。反省なき首相に平和を守れるのでしょうか。
     
    近隣の独裁的な国の軍事力増強に対し、首相が勇ましく対抗しようとするほど互いの敵意が増幅されている現状です。

    ◆国の針路正す民主主義
     
    先の大戦は、軍部や政治家の責任が重いのは当然ですが、それを支えたメディアや経済界、国民もその責任から逃れることはできません。そうした負の歴史も直視して、深く反省したからこそ、戦後日本は憲法の下で平和と繁栄を築いたのではないでしょうか。
     
    高市氏が戦争を望んでいるとは思いたくありませんし、戦前回帰が杞憂(きゆう)に終わればいいのですが、国の針路を誤る兆しが首相に見られる以上、私たち有権者は異議を唱えなければなりません。民主主義が機能しているうちに、私たち主権者が行動し、国の針路を正しく変える必要があります。
     
    高市氏が進める「戦前回帰」により、戦後民主主義が壊されてからでは手遅れなのです。

    東京新聞 2026年8月16日 07時58分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/508932?rct=editorial

    【【パヨクマスゴミ】反省なき国の行く先】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/10(月) 17:19:40.85 ID:8pCVC4zR
     全国の受刑者の「約4人に1人が外国人」であるかのような言説がSNSで広がっている。だが、実際は約14人に1人。小野田紀美・外国人政策担当相が7月下旬に府中刑務所(東京都府中市)を視察した際の感想として述べた数字が独り歩きしている形だ。なぜこうした見方が広がるのか。

    ■広がる外国人排斥

     X(旧ツイッター)に7月下旬、「割と衝撃w」というコメントとともに小野田大臣の会見動画が投稿された。動画では、小野田大臣が視察の感想として「受刑者の約4人に1人が外国人」だったと言い、「外国人犯罪への厳格な対応の必要性を再認識した」などと話している。

     この投稿をきっかけに、SNS上では「外国人移民の中に多くの犯罪者が紛れてるってことやん!」「本当に多文化共生社会は正しい選択なのか、再考を」といった排外主義的なリポスト(再投稿)へとつながった。

     投稿は8月10日時点で430万回近く表示され、リポストは1万件に達した。

    ■小野田大臣「実態の数字、そのままのもの」

     こうしたSNSでの拡散について、小野田大臣は4日の会見で、自身の発言は「府中刑務所の実態の数字を挙げた、そのままのもの」と説明した上で、「タイトルだけや、『小野田がこう言った』だけを見て、反応される方が多いのは非常に残念」とした。

     最新の矯正統計年報によると、2025年末時点の全国の受刑者数計3万4374人のうち外国人は2376人で、約14人に1人の計算だ。一方、小野田大臣が視察した府中刑務所は受刑者1727人のうち外国人は415人で、確かに「約4人に1人」という発言の通りだ。

     では、なぜ府中刑務所は外国人の割合が高いのか。

    ■法が定める外国人受刑者への配慮

     法務省によると、府中刑務所の定員は国内最大規模の2668人で、日本語での読み書きや会話が困難な受刑者に対応する国際対策室がある、数少ない刑務所の一つだ。府中刑務所に国際対策室が設置されたのは1995年。英語、中国語、ベトナム語、スペイン語に対応できる常勤の国際専門官がいるほか、これ以外の言語には民間の通訳が入ることがある。

     つまり、日本語での意思疎通が難しい受刑者が優先的に収容されるため、結果的に他の刑務所と比べると外国人受刑者が多くなるわけだ。

     他に国際対策室があるのは、横浜、大阪、栃木の各刑務所。外国人受刑者に言語や宗教上の配慮が必要との考えは、受刑者の処遇などを定める刑事収容施設法が根拠になっている。受刑者の更生を促し、社会生活に適応できるよう適切な処遇を行うとの原則を掲げる。

    ■専門家「分断を深めかねない」

     矯正施設での外国人対応に詳しい早稲田大大学院の宮崎里司教授(言語教育政策)は、外国人受刑者を一部の施設に集約する狙いについて「通訳や日本語教育、宗教上の配慮といった専門的な体制を効率よく整えるためだ」と説明する。府中刑務所の外国人受刑者の割合が独り歩きした点について「過度な不安を招いて社会の分断を深めかねない」と危うさを指摘している。(渡辺洋介、比嘉太一)

    朝日新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/57134a7a30b0c2ddcd868e82926815f0dd60feaf

    【【朝日新聞】「受刑者の4人に1人が外国人」 誤った数字が拡散し外国人排斥に 実際は約14人に1人】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2026/07/25(土) 21:25:14.05 ID:WfJxK+449
    高市早苗首相が目指す「富国強兵」 支持率低下も織り込み済みか

    詳細はソース先 2026/7/24
    https://mainichi.jp/articles/20260724/k00/00m/010/207000c

    【【パヨクの作文】高市首相、「富国強兵」を目指す 毎日新聞】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/07/23(木) 08:09:13.63 ID:sHKJ0Mjz9
    なぜ報道は戦争を止められなかったのか 見落とされがちな「ジャーナリズム」と「メディア」の違い | AERA Books -

    2026/07/22/ 07:30 山崎雅弘

    戦争は軍や政治家だけが進めるものではない。1930年代の日本で起きた「報道」と「権力」の関係をたどると、社会全体が誤った方向へ進む危うさが見えてくる。山崎雅弘氏による朝日新書『戦争を甘く見る空気 1930年代と似た道を進む現代日本』から、一部抜粋して紹介する。

    【画像】話題沸騰『戦争を甘く見る空気 1930年代と似た道を進む現代日本』表紙はこちら!
    https://dot.asahi.com/articles/photo/286934?pid=68fd8a51382fa946bb7a763529a81d64413796

    *  *  *

    メディアと国民が戦争を
    後押ししたという歴史的事実

    《軍の公式発表を無批判に伝えて国民をだました「大本営発表」報道》

    日本であまり認識されない「ジャーナリズム」と「メディア」の違い

     政府発行の『写真週報』は、いわゆる「ジャーナリズム」ではなく官製の「メディア」でしたが、日本社会では戦時中はもとより戦後になっても、「メディア」と「ジャーナリズム」が明確に区別されず、しばしば混同されて使われているように見えます。

     けれども、この二つは全く異なる対象を指す言葉です。

    (略)

    ※全文はソースで
    https://dot.asahi.com/articles/-/286934

    【【朝日新聞】なぜ報道は戦争を止められなかったのか 見落とされがちな「ジャーナリズム」と「メディア」の違い (朝日新書:山崎雅弘氏)】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/07/06(月) 09:24:11.18 ID:R10IEJ/h9
    何でも捨てる父、しまい込む母…高齢者のマイナカード紛失リスクを娘が実感 「多機能を1枚に」の落とし穴:東京新聞デジタル

    2026年7月6日 06時00分 会員限定記事

     病院でも役所でも出せるマイナンバーカード。心配なのが紛失だ。多機能な分、紛失の影響は大きい。政府の調査では、マイナカードを常に持ち歩く人は増えているが、所持者の約3割は落とした時の不安などで持ち歩いていない。それに年を取れば紛失リスクは増す。高齢者の紛失に直面した体験談を通して、「1枚にすれば便利」との発想が見落とす課題を考えた。(福岡範行)

    ◆再発行手続きで役所に行った日、鞄も行方不明に
     
    (略)

    ※全文はソースで
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/499615

    【【アホパヨク】何でも捨てる父、しまい込む母…高齢者のマイナカード紛失リスクを娘が実感 「多機能を1枚に」の落とし穴:東京新聞】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/07/06(月) 10:49:31.94 ID:R10IEJ/h9
    モンスタークレーマー化する野党とメディア 文春が中傷動画報道から撤退、ハシゴ外される メディアウオッチ 皆川豪志 - 産経ニュース

    2026/7/5 13:00 有料会員記事 皆川 豪志

    先日、近所の大手スーパーで、初老の男性客が女性店員ともめている場面に遭遇した。店側から勧められて作ったポイント付きのクレジットカードに不具合があるらしい。男性は「そっちが作れと言ったのに、どういうことか」と激高、店員がパンフレットを手に「おそらく、こういう原因が…」と説明を続けると、男性は苛立ちながらこう叱りつけたのである。

    「おい、何を一人で勝手にべらべらしゃべっているんだ」

    思わず国会での野党質問を思い出してしまった。6月22日の参院予算委員会で、高市早苗首相の総裁選などでの中傷動画作成疑惑と、自身の名前を冠した暗号資産「サナエトークン」を巡るやりとりだ。

    首相がいずれの関与についても「政治家の矜持としてあり得ない」と重ねて否定すると、質問した立憲民主党の杉尾秀哉参院議員は、自ら説明を求めておきながら、「4分も何を勝手に一人でしゃべっているのか」と猛反発したのである。

    国権の最高機関とスーパーの光景を一緒に扱うのも気が引けるが、主張であれ、批判であれ、ものには言い方がある。「モンスタークレーマー」のような振る舞いは、第三者から見ても決して気持ちのいいものではない。

    結局、先の男性客は「もう二度と来ないからいい」と説明を遮って去っていったが、野党もまた、今週初めから「審議拒否」に入った。


    周回遅れの朝日社説

    高市首相事務所の中傷動画などをめぐる騒動ついては、先行して報じていた週刊文春も共同通信も、すでに根拠となる動画の誤りを認めて取り下げた。音声データについても偽造を疑う声が相次いでいるほか、情報提供者の経歴も疑わしいことが指摘されている。

    以下有料部
    https://www.sankei.com/article/20260705-ZPI6V7Z7NZC77JRNX66IACYA3I/

    【【アホパヨク】モンスタークレーマー化する野党とメディア 文春が中傷動画報道から撤退、ハシゴ外される メディアウオッチ 皆川豪志氏 - 産経】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/03(金) 10:25:54.72 ID:362lIX3S
    テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」は3日、サッカー北中米W杯で1次リーグ敗退に終わった韓国で国会がサッカー協会に対し国会で公聴会の開催を検討していることを報じた。

     公聴会は、敗退し辞任を表明した洪明甫監督の選考過程が不透明であるとして開催を検討。サッカー協会の鄭夢奎会長と洪明甫監督が同じ高麗大の先輩・後輩であることから身内びいきとの批判が韓国国内では上がっているという。さらに今回の敗退を受け、監督個人だけでなく、協会の組織運営そのものを見直すべきだという声が強まっている。

     番組では韓国国内を取材。6月30日に韓国に帰国した洪監督が空港で罵声と怒号を浴びせられたことを伝え、李在明大統領が6月28日に自身の「X」で「無能な人を指揮官に選べば結果は明らかだ」などと、監督や韓国サッカー協会への批判を投稿したことを紹介した。さらにSNSでは批判にあふれ、ソウル市内では洪監督を出入り禁止する飲食店を紹介した。

     さらにソウルのサッカーサッカー会館前から生中継し同局のソウル支局の記者が洪監督は、現在、米国に出国しロサンゼルスで休養に入ったことなどを伝えた。公聴会には洪監督と鄭会長が呼ばれることが検討されていることも伝えた。

     これに司会の羽鳥慎一アナウンサーは「警察が捜査をするということも言われていますが、何を捜査するんですか?」と質問した。これに記者は「捜査は一気に今後、進展する可能性がありまして、2024年からこの問題に関して複数告発がありまして。関連する事件は今、8つになっている。すでに関係者の聴取、事実確認がが進んでいる」と報じ「これらの事件をソウルの警察庁に移して統合して捜査するということで今回の騒動を機に一気に捜査が加速することは考えられます」と伝えた。

     捜査の焦点は「警察がサッカー協会の意思決定の不透明さ。過程の違法性をどれだけ判断できる証拠を積み上げられるところにあります」などと伝え、洪監督に関しては告発の対象に含まれておらず現時点では処罰される可能性は低いことも報じた。

     警察が捜査に乗り出した事態にコメンテーターで元テレビ朝日社員の玉川徹氏は「ちょっと釈然としないな」とし「日本で考えると、例えばサッカー協会で監督とかを決めるときに、当然ながら内規はあると思うんですよ。だけど、その内規に違反してたからって言って、警察が捜査するような刑法違反になるような話でも…ちょっとね、日本では考えられないんですけど」とコメントした。

     続けて「なんで?韓国では、それが警察が捜査するような…刑法に何が引っかかるんですか?」と記者に質問した。これに記者は「意思決定のプロセスに違法性があるというふうに判断されますと、今回、市民団体含め、いくつもあの告発が来ていますので、そういったところ今後、警察庁の方で移行してまとめて捜査するというふうになってきますので。どういったところ、引っかかるのかって、証拠集めもそうですけれども、関係者への確認ですとか、資料の捜査というのが、今、慎重に確認が進められているところだと思います」とし「不透明な選考過程があったんではないかという捜査ですね」と伝えた。

     これに玉川氏は「そこに例えば収賄とかね…そういうのがあればわかるんだけど、ちょっと今聞いた話だけでは…」とし「日本で考えてどうなんですか?」と弁護士で務める金曜コメンテーターの越直美氏に質問した。

     越氏は「刑法でもし考えられるとすれば業務妨害とか背任なんですけど、通常、業務妨害にこの監督の選考過程が日本でなるって考えられないですね」と解説した。玉川氏は「やっぱり、お金が絡まないと、日本ではなかなか刑法ではあげられないんじゃないですか」と示していた。

    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9e65e66eaff29b57306482ca1f8875a60274f8ed

    【「釈然としない…日本では考えられない」サッカー韓国代表「監督選考」巡り警察が捜査…玉川徹氏が疑問「刑法に何が引っかかる?」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/06/18(木) 19:20:19.05 ID:n7GSGIDO9
    高市総理の初「G7」評価は? ネット上で指摘された“孤立”は本当か|FNN

    木村祐太 2026年6月18日 木曜 午後5:30

    (前略)

    G7で孤立?画像ネットで拡散…本当は

    一方、ネット上では、G7首脳らの輪に入らず高市総理がひとりでたたずむ画像が拡散され、孤立を指摘する声がある。

    しかし、現地で取材をしている限り、これは真逆の情報だ。高市総理は空き時間を使って各国の首脳に積極的に話しかけ、コミュニケーションを図っていた。過去に同行した外遊先でも、同様の姿が多く見られた。今回の議論の場でも、総理周辺が「言うべきことは全て言った」と話すように議論をリードする姿が見られ、イギリスのスターマー首相などは深く頷き「その通りだ」と言っていた(政府関係者)。

    機中で「鹿もなか」帰国後は国会審議

    今回の外遊は、政府専用機ではなくチャーター機での移動となった。帰りの機中では、日本到着前に「鹿もなか」が配られた。高市総理の地元・奈良県大和郡山市のものだった。

    行きの機中では資料を読み込み、ペンを入れていた高市総理。帰国後は、22日に集中審議が待ち構えており、ホルムズ海峡への自衛隊派遣や食料品の消費税減税などについて議論が行われる。消費税減税について高市総理は行方を「見守りたい」としているが、超党派の国民会議で示された「税率1%」の議長案に対し、自民党内から「衆院選の公約を守りゼロにすべきだ」「公約を破れば一気に支持率が下がるおそれがある」といった反発も根強い。今後の議論が注目される。

    (フジテレビ政治部 与党キャップ 木村祐太)

    木村祐太
    フジテレビ報道局政治部 与党キャップ

    2005年入社 千葉県松戸市生まれ 2007年から2014年まで政治部。2009年と2012年の2度の政権交代を取材。自民党幹事長、政調会長、選挙対策委員長、国会対策委員長、防衛省、首相官邸では官房長官などを担当。2014年から報道番組制作部門に異動し、夕方ニュースのディレクター、企画デスク、総合演出、特番プロデューサーなどを担当し、夜の報道番組「α」の立ち上げにも参画。2022年から再び政治部に配属され、与党キャップ。第一次安倍内閣から通算で10の政権、6度の自民党総裁選挙を取材。

    ※全文はソースで
    https://www.fnn.jp/articles/-/1062146



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/05/17(日) 07:07:47.34 ID:CwPW7I/Y
     TBS山本恵里伽アナウンサー(32)が16日、キャスターを務める同局系「報道特集」(土曜午後5時半)に生出演。
    日中関係の緊張、中東情勢の悪化に苦しむ企業の声を代弁した。

    【写真】大物歌手も憤り、高速道で「中国人女性2人」寝そべり

     番組では、トランプ大統領と習近平国家主席の米中首脳会談で、両者の「蜜月ぶり」が演出されたと指摘。
    一方、「両国トップが接近する一方で、日中関係は冷え込んだ状態が続いている」とした。

     山本アナは山梨の観光地を取材。団体の中国人観光客がほとんどおらず、売店店主が「中国の方は1割も来ていないと思います」と語った様子や、中国団体客を中心に受け入れてきたホテルの担当者が「キャンセルの依頼書しかこない」と話し、数千万円単位のキャンセルが出ていると嘆く様子を伝えた。

     一方で山本アナは、中東情勢の悪化による石油由来のナフサ供給不安の中、中国に活路を見いだす群馬県の塗料関連企業も取材。
    塗料用シンナーが不足する声が相次ぐ中、企業がパイプを持つ中国ルートで輸入を模索している様子を伝えた。
    一方番組では、「高市早苗首相の台湾有事発言への対抗措置」として、中国政府が今年1月、軍事転用可能性品目の日本への輸出規制を強化しており、シンナーの主成分も含まれていることから、企業が事務手続きに苦慮している状況も映した。

     山本アナは「今回取材したホテルの方は、今の状況を『日中関係と中東情勢のダブルパンチだ』とおっしゃっていました。
    高市総理の発言以降、一時は相当な損失が出たそうなんですけど、今は他の国であったり、国内からの観光客の方が増えてきているそうなんですね。ただ、そんな矢先に、今度は中東情勢の影響が押し寄せていて、燃料価格も上がってしまっているわけですよね。
    ホテル側としては、日中関係も中東情勢も先が全く見通せないだけに、不安が拭えないんだ、と語ってくださいました」と代弁した。

    日刊スポーツ 5/16(土) 19:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fa07b09d7ef408f61da25a9ea8ad8229e537fc3d

    【【パヨクマスゴミ】 山本恵里伽アナ「日中関係と中東情勢のダブルパンチと…」観光業の嘆きを代弁】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/05/17(日) 07:18:05.26 ID:CwPW7I/Y
     実業家のひろゆき氏が16日までに配信されたYouTubeチャンネル「ReHacQ」に出演した。

     配信では「【ひろゆきvsニュース】最近の気になるニュースにガチ回答!」と題して視聴者の質問に回答した。
    視聴者が「辺野古の船の事故と部活動のバス事故、高校生が1人亡くなってる点など共通点が多いと思いますが、捜査の方向性やマスコミの報道について格差を感じます。なぜ格差が生じるのでしょうか」と質問。

     ひろゆき氏は「辺野古の基地反対運動をしている人たちがよくないよねって言う人はメディアに出れなくなるという力関係は発生してるんですよね。僕、地上波のベラベラしゃべる系の番組にちょこちょこ出ていたんですよ。番組名は言わないですけど。
    で、辺野古をイジってから一切呼ばれなくなった」とオファーがなくなったことを明かした。

     続けて「こういう理由でって特に言われたわけではないので、たまたま声が掛からなくなったのかもしれないですけど。でもやっぱりそういうことが発生する。そういうことを言う人は取り上げないというのが暗黙の了解で横のつながりがあるんだなって」と話した。

    東スポWEB5/16(土)22:35
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tokyosports/entertainment/tokyosports-388474


    【【パヨクマスゴミ】ひろゆき、一部地上波番組からオファーなし「辺野古をイジってから呼ばれなくなった」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2026/05/10(日) 11:48:24.46 ID:9uU0+gy29
     元NHKのフリーアナウンサー膳場貴子は10日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。トランプ米大統領や高市早苗首相ら、自らがメディアを通さずにSNSで直接情報を発信する首脳が増えている状況などを踏まえ「あらためて、メディアは今、そのありようが問われています」と問題提起した。

    全文はソースで 最終更新:5/10(日) 11:33
    https://news.yahoo.co.jp/articles/46b5676002742fe6846dd63ad1c8c9b630b6df66

    【【パヨクマスゴミの自業自得】サンモニ膳場貴子「為政者がメディアを介さず…メディアのありようが今、問われている」問題提起】の続きを読む

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    1: ビバンダム(東京都) [US] 2026/05/06(水) 20:28:09.62 ID:7l8VhC3K0● BE:662593167-2BP(2000)

    【琉球新報「沖縄は独立を目指します!味方に付けるべき相手は中国、ロシア、北朝鮮」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2026/05/03(日) 16:49:11.09 ID:MARm/SYk9
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1829943
    2026年5月3日 14:32

    1日付5面の読者投稿「辺野古事故デマは許されず」で、末尾の「天国から二人の声が聞こえてくる。『誹謗(ひぼう)中傷にめげず、抗議行動を続けてほしい』と」を投稿者の同意を得て削除します。亡くなった方々の意思を断定する不適切な表現になっており、本紙の編集過程の確認作業が不十分でした。おわびします。

    【【クズパヨク】沖縄タイムズ、辺野古事故で読者投稿「天国から二人の声が聞こえてくる。『抗議行動を続けてほしい』と」掲載を謝罪「おわびします」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2026/04/23(木) 13:34:37.22 ID:c+H5NcmN9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f956965428de9d8d9f79cc6de834086fdaeaf81
    4/23(木) 13:22

     テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)は23日、4月に入社した会社を早くも退職する新入社員が相次いでいることを受け「昭和」と「令和」では働き方が変わり世代間のギャップをどう解決すればいいのかを特集した。

    スタジオにはゲスト解説者として千葉商科大の常見陽平教授が出演。特集の中で「静かな退職」を紹介した。

     「静かな退職」は最低限の業務だけに携わる働き方で常見氏は「なんで静かな退職をするかっていったら、うちの会社は、まともなビジネスをやっているのか?SDGsだなんだと言いつつ社内ではハラスメントが横行していないか?このビジネスやってて無力感を感じるみたいな…ことが。やっぱりこの仕事ってくだらなくないか?みたいなことと考えることです」と解説した。

     その上で「例えば、松岡(朱里アナ)さんとか草薙(和輝アナ)さんが聞きたいんだけど、最近のワイドショー、どう思います?」とアシスタントの松岡朱里アナに顔を向け「一般論として羽鳥慎一…この番組まともだけど、毎日、僕ら国民からすると、京都の殺人事件をこれだけ報じないといけないのかと思うんですよね。どう思います?」と問いかけた。

     松岡アナは「えっ?」とが絶句しスタジオは緊迫したムードに包まれた。そんな中、コメンテーターで元テレビ朝日社員の玉川徹氏が「なんでそれ聞くんですか?」と質問した。常見氏は「関係があります。要するにうちの会社って真っ当な仕事をしているのか?」と説明すると司会の羽鳥慎一アナウンサーが「どう思います?というのは、もうちょっと具体的に」と説明を求めた。

     これに常見氏は「例えば、これって社会が起こしているのか?って思います。そういう報道の仕方って?」と松岡アナに再び尋ねた。松岡アナが沈黙すると、羽鳥アナは「それは後にしましょう」と伝え、玉川氏は「それは今、彼女に話させるのはすごくリスキーです」と指摘すると、羽鳥アナは「かわいそうだと思う」とし、玉川氏は「かわいそう。そんなこと聞くべきじゃないですね」とたしなめた。

     常見氏は「でも、それは、だから、要は働いていて、うちの会社、まっとうなことしているの?ってことが実は今問われているということだと思うんですよ」と質問の真意を説明していた。

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    1: 少考さん ★ 2026/04/16(木) 09:49:12.66 ID:nHaX2IrI9
    玉川徹氏「ユダヤ」発言でテレビ朝日謝罪 イスラエル大使「留意する」の意味 - zakⅡ -

    2026.4/16 01:20

     テレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』でコメンテーターの玉川徹氏の発言が、波紋を広げている。イスラエル駐日大使からの抗議書簡送付という異例の事態を受け、テレビ朝日は番組公式サイトで謝罪文を掲載。これに対しイスラエル大使は「留意する」との声明を発表した。

    「モーニングショー」公式サイトで謝罪「表現に配慮が足りなかった」

    4月15日、テレビ朝日は『羽鳥慎一モーニングショー』の公式サイトで、10日の放送内容について謝罪文を発表した。番組側は、差別的な意図は否定しつつも、説明不足であったことを認めている。

    以下、テレビ朝日が掲載した謝罪文の全文である。



    4月10日の放送について

    アメリカとイランの協議に関する4月10日の放送でのコメンテーターの発言は、差別と受けとられかねない、誤解を招くものでした。不快な思いをされた皆様にお詫びいたします。

    コメンテーターの発言は、クシュナー氏に関する専門家への質問であって、差別的な意図はありませんでしたが、説明が不十分で表現に配慮が足りませんでした。

    宗教・民族・出自といった属性によって人物が判断されることはあってはならず、差別や憎悪、偏見を助長することがないよう丁寧な番組制作に努めてまいります。


    イスラエル駐日大使 「留意する(take note)」の真意

    この謝罪を受け、駐日イスラエル大使のギラッド・コーヘン氏は同日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。謝罪を受け入れる姿勢を示しつつも、今後の報道姿勢に釘を刺す内容となった。

    ギラッド・コーヘン大使のX投稿(日本語)は次の通り。



    私たちは、テレビ朝日が責任を認め、公式に謝罪するという決定を行ったことに留意いたします。反ユダヤ主義、そしてあらゆる形の憎悪や差別は、いかなる状況においても、いかなる場所であっても、決して許されるものではありません。報道機関は、正確性と責任において高い水準を維持する義務を負っており、この点における不備は、明確かつ断固として対処されなければなりません。今回の対応は、他の報道機関にとって期待される基準を示すものであり、今後も一貫した責任ある行動が求められます。」



    同時に投稿された英語原文では 「留意」の部分で、“We take note of...” という表現が使われている。(中略)

    玉川徹氏の「ユダヤ人ですよね」発言の経緯

    問題となったのは4月10日の放送だ。米国とイランの協議を巡るニュースの中で、トランプ前大統領の娘婿であるジャレッド・クシュナー氏が協議出席者として紹介された際、玉川徹氏は以下のように発言した。

    「(クシュナー氏は)トランプ家の代表として入ってるってことですか。そういう風にしか見えないし、ましてやユダヤ人ですよね。で、このイランとの協議に関しては、むしろ、いない方がいいような人のような気もするんですけど」

    クシュナー氏がイスラエルのネタニヤフ首相に近いユダヤ系米国人であることを指し、中東和平交渉の公平性を欠くのではないかという文脈での発言とみられるが、個人の属性を排除の理由に挙げた点が「反ユダヤ主義的」であるとして批判を浴びたのだ。

    放送後、コーヘン大使は14日、ホロコースト・メモリアルデー(ユダヤ人大量虐殺記念日)に際し、「ユダヤ人であるという理由で外交交渉から排除されるべきだと示唆した」として、テレビ朝日に正式な書簡を送付していた。

    (後略)

    (zakⅡ編集部 霞蓮刃)

    霞蓮刃(かれん・じん)
    産経デジタル zakⅡ編集部
    芸能・事件・社会現象・トレンド・炎上物件…広くふわっと多方面に取材。昭和・平成・令和とキャリアは長く、ウェブ記者歴は短い。

    ※全文はソースで
    https://www.zakzak.co.jp/article/20260416-XV2ZW46SZBCK7DWSWKW5HGJOQA/


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    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2026/04/15(水) 16:50:14.85 ID:FUcGUnrG9
    2026.4/15 16:38

    沖縄・辺野古沖転覆事故から間もなく1カ月。放送倫理・番組向上機構(BPO)が公式サイト上で公開した「放送倫理検証委員会 議事概要(第217回)」の内容が波紋を広げている。そこで明かされたのは、メディアの「報じ方の偏り」に対する視聴者からの鋭い不信感であった。

    視聴者が突きつけた辺野古の「報道回数」への疑問

    4月10日に開催された同委員会では、3月に寄せられた視聴者・聴取者意見が報告された。その中で特に際立っていたのが、沖縄県辺野古沖で発生した船の転覆事故(女子高校生ら死亡)に関する指摘だ。

    議事概要には、「放送局全体で報道する回数が少ないのではないか」という批判が相次いだことが明記されている。国民の知る権利を担うはずの放送局が、特定の重大事案を意図的に「過小評価」しているのではないかという疑念が、数字としての意見に表れた形だ。

    京都・南丹市の小6男児事案との異常な「熱量差」

    視聴者が抱く不満の根源は、他事案との露骨な対比にある。同時期に発生した京都府南丹市の小学6年生行方不明事案(後に遺体発見)に対し、民放各局のニュース・情報番組、ワイドショーは膨大な時間を割き続けている。

    ・京都の事案: 各局で警察OBを連日、現地取材に同行し、スタジオに招いて、現場の足取りや遺留品の状況を「事件のエンタメ化」とも取れる熱量で詳細に解説。

    ・辺野古の事故: 発生直後こそ報じられたが、学校側の安全管理体制や「平和学習」の実態など、「深掘りすべき事実」が浮上するにつれ、なぜか急速に各局のニュース枠から姿を消している。

    どちらも尊い児童・生徒の命が失われた事案であり、重みに差があるはずはない。しかし、メディアが示す「関心の総量」には、埋めがたい溝が存在していた。

    政治的背景への「忖度」を疑う声

    なぜ辺野古の事故は、これほどまでに「フェードアウト」が早かったのか。BPOに意見を寄せた視聴者、そしてSNS上の批判が指し示すのは、メディア側の政治的忖度である。

    事故が起きたのは「抗議船」であり、その背景には「平和教育」という名目での政治活動が絡んでいた。この実態を追及することは、リベラルな論調を維持したい一部メディアにとって、自らのスタンスを危うくする「不都合な真実」に触れることになりかねない。

    産経新聞などが女子生徒の父親の手記を詳細に報じるとともに、現地や同志社国際高校の対応について詳報する一方で、多くの地上波メディアは沈黙を守った。この恣意的な取捨選択こそが、視聴者がBPOへ怒りの声を届ける最大の要因となっているのではないか。

    「視聴者の目」は誤魔化せない

    今回のBPO議事概要は、メディアが自分たちの都合で「報じる自由」ならぬ「報じない自由」を行使している現状を、視聴者が冷徹に見抜いていることを証明した。

    「関心を煽りやすい行方不明事案」には過剰に反応し、「追及すべき組織や政治背景がある辺野古の事故」からは目を背ける。こうしたメディアの二重基準は、放送倫理の根幹を揺るがす事態と言わざるを得ない。視聴者が突きつけた「報道の少なさ」への批判を、放送局側は重く受け止めるべきで、視聴者報告を基にしたBPOの適切な対処が注目される。

    https://www.zakzak.co.jp/article/20260415-65IVZNPANFGNJI7KZFXYSFPOIQ/

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    1: muffin ★ 2026/04/14(火) 16:36:16.93 ID:CMj2SuiH9
    https://www.j-cast.com/2026/04/14513774.html
    2026.04.14 14:00

     駐日イスラエル大使のギラッド・コーヘン氏が2026年4月14日にXで、報道番組「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)内でのコメンテーター・玉川徹氏による米・トランプ大統領の娘の夫・ジャレッド・クシュナー氏をめぐる発言を「懸念すべき」とし、「テレビ朝日に正式な書簡を送りました」と公表した。

     玉川氏は10日放送の同番組で、米国とイランの協議にクシュナー氏が出席するとみられていると紹介されたことに、

    「トランプ家の代表として入っているとしか見えないし、ましてやユダヤ人ですよね? このイランとの協議に関しては、むしろいないほうがいい人のような気がするんですけど、娘婿という立場として入ってくるこの人って何なんだろうってずっと思ってるんですけど」

     と発言。イスラエルのネタニヤフ首相に近いクシュナー氏がアメリカ側として交渉の場に同席することは「マイナス」ではないかと、専門家に尋ねていた。

     コーヘン氏はXで、

    「玉川 徹氏が、ジャレッド・クシュナー氏はユダヤ人であるという理由で外交交渉から排除されるべきだと示唆した懸念すべき発言について、テレビ朝日に正式な書簡を送りました」

    と発表した。

     続けて、「クシュナー氏の外交における役割は、彼の宗教とは無関係です」と主張。「彼はアブラハム合意を含め、地域の平和の前進に大きく貢献しており、豊富な実績と専門知識を有しています」とした。

    続きはソースをご覧ください

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    1: ネギうどん ★ 2026/04/09(木) 11:40:27.67 ID:OtuwPVII9
    いま、SNS上で一つの投稿が大きな波紋を広げている。元朝日新聞記者でジャーナリストの今野忍氏が、沖縄県辺野古で発生したボート転覆事故をめぐる既存メディアの報道姿勢に対し、3月31日、自身のX(旧ツイッター)上で鋭い疑問を投げかけたのだ。17歳の尊い命が失われた凄惨な事故でありながら、詳細を報じ続けるのが産経新聞のみという現状に、ネット上では今野氏への賛同と「報道の自由」を盾にした沈黙への批判が相次いでいる。

    「原因究明こそ事件報道の意義」今野氏の叫び

    今野氏は、17歳の娘を亡くした親の心情に寄り添いながら、「『綺麗な珊瑚礁を見たいから』、そう親に言ってボートに乗った娘さんの笑顔を、親御さんは一生忘れることはない」と痛切な思いを綴った。

    その上で、かつて自身が記者として「事件事故報道は再発防止と原因究明のためにある」と教わった原点に触れ、今回の事故について以下の論点を挙げた。

    ・なぜ、あのような小型ボートに大人数で子供たちを乗せたのか

    ・波浪注意報が出る中、安全管理基準やマニュアルはどうなっていたのか

    ・法的な問題はないのか

    今野氏は「これだけの事故を報道を通じて検証し警鐘を鳴らせないなら、報道の看板が虚しい」と断じ、古巣である朝日新聞や毎日新聞が、ほとんど報じていない異常事態を厳しく批判した。

    広がるSNS上での不信感

    この投稿に対し、SNS上では既存メディア(オールドメディア)への不信感を露わにするコメントが溢れている。

    ユーザーからは、天候不良下での無登録船による危険運転、平和教育の名を借りた思想教育の疑い、さらには抗議団体の安全意識の欠如など、追及すべき点が多岐にわたるにもかかわらず、多くのメディアが沈黙していることへの「気持ち悪さ」を指摘する声が上がった。

    特に、大阪・関西万博などの他事案では「危険だ」と猛烈に批判するメディアや政党が、今回の凄惨な事故には「ダンマリ」を決め込んでいるダブルスタンダードへの批判は根強い。

    遺族への実名報道と加害側の匿名性

    また、一部の報道機関が、遺族の要望に反して亡くなった女子高生を実名で報じる一方で、加害側とされる「平和丸」の船長の実名を出さないといった報道の不均衡を指摘する声もある。

    続きはソースで
    https://www.zakzak.co.jp/article/20260331-SRZ6HPFCVRDIBNZ6LZ7VPSGHGY/3/

    【【新聞】なぜ産経以外報じない? 辺野古17歳死亡事故を朝日新聞や毎日新聞がほとんど報じていない異常事態(元朝日・今野忍)】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/26(木) 12:49:50.34 ID:5B15OyUn
     日米首脳会談後、同席していた茂木敏充外相(70)は、「憲法9条を守り、米国との関係も良好に保てたから上出来だろう」と語ったという。確かに高市早苗首相(65)の訪米は、事前の懸念などなかったかのような結末を迎えた。
    それでも酷評せずにはいられない朝日新聞には、うんざりという声が聞こえてくる。

    ・“おべっか使い”
    〈ペリーの黒船来航で青くなった幕閣を想像しつつ、きのう、太平洋の向こうから中継されてくる日米首脳会談の映像を待った〉

     今回の首脳会談について幕末になぞらえて書いたのは、朝日新聞の名物コラム「天声人語」(3月21日付)だった。

    〈予定されていたワーキングランチが中止されたと聞き、ホルムズ海峡への艦船派遣について、いよいよ強硬に求められるのだと危惧していた。だが意外にも、トランプ大統領は「日本は十分に取り組んでいると思う。NATOと違う」。米国での小型原子炉の建設など、11兆円という巨額の手土産が効いたのだろうか〉

     さすがは朝日が自ら入試に役立つと宣伝し、学生たちにノートへの“写経”を勧めるコラムである。もっともらしく古典を引用して、

    〈外交とは、自国のために虚偽を申し立てる愛国的術策である、とはビアス著『悪魔の辞典』の有名な定義だ。
    「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだ」という高市首相の発言も、そんな術策の一つだったと思いたい〉

     などと「高市発言」を揶揄してみせて、こう締める。

    〈日本が、おべっか使いを哀れむような目で国際社会から見られるのだとしたら、たまらない〉

    ・「その場しのぎ」
     この「天声人語」が掲載されたのと同じ日の1面には、〈「力の支配」の現実 越えてこそ〉と題して、政治部次長・園田耕司氏の署名記事も掲載された。「力」で国際秩序を支配しようとするトランプ氏に、わが国が言うべきことは言って、「法」に基づく国際秩序作りを日本が主導すべしとの“理想”を語るのだ。

     また、同じ日に掲載された社説は、さらに手厳しい。

    〈国連憲章や国際法を無視した先制攻撃を不問に付したまま、トランプ氏への称賛を繰り返し、
    対米投資や輸入拡大で歓心を買うことによって得られた「その場しのぎ」にしか見えない〉

    〈これが首相のいう「国益第一のしたたかな外交」であり、「世界の真ん中で咲き誇る日本外交」なのか〉

     そして最後には、

    〈今の米国が法の支配に背を向けるなら、米国との関係は大切にしつつも、価値を共有する国々とのネットワークを強化し、ルールに基づく国際秩序を立て直す主体的な外交努力こそが求められる〉

    ・「日米同盟はノー」と言われる可能性
     今回の日米首脳会談における日本側の対応は〈その場しのぎ〉だと批判した口で、トランプ氏との関係は保ちつつ国際秩序を立て直せと注文をつける。いったいどうせよと言うのか。元朝日新聞編集委員で、安全保障に詳しいキヤノングローバル戦略研究所の峯村健司氏はこう話す。

    「トランプ氏を怒らせたら“日米同盟はノー”などと言われる可能性だってあります。日本周辺には、ロシア、中国、北朝鮮という三つの核保有国があります。北朝鮮は事実上という位置付けですが、彼らに対応できる代案を示すべきです。
    朝日が“トランプと付き合わず、自分たちで国を守る”と言い切る覚悟があるなら構いません。そういう覚悟がないなら、ただの批判のための記事になってしまう。なんとしても高市政権にケチをつけたいという思想ありきで、無理やり批判しているようにしか見えません」

    ・『NYタイムズ』は「日本側の勝利」
    ー後略ー

    全文はソースから
    デイリー新潮 3/25(水) 11:40配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8da8e23d4360c91a2f3a5a61f7090b2d97d7196f

    【【高市政権にケチをつけたいだけで…】 『朝日新聞』がこき下ろした高市首相に『NYタイムズ』は“真逆の評価”】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/24(火) 07:19:01.60 ID:pgsmofMH
    死者2名、骨折・口内裂傷などのけがが16人という甚大な被害を招いた辺野古沖抗議船転覆事故。

    抗議船が無保険・無登録であることを確認せず、3年前からこの「平和学習」を続けてきた同志社国際高校に批判が集まっているが、一方で今回の事故に深く関わる当事者であるにもかかわらず、マスコミ各社が「面倒なことになると嫌だな」という理由で「報道自粛」している団体がある。

    それは「日本基督教団」である。

    ご存じの方も多いと思うが、日本基督教団は国内のプロテスタント派の最大教派。信者数15万人、1800人以上も牧師のいる巨大キリスト教系組織。同志社創設者の新島襄が設立した「学園の教会」として知られる「同志社教会」もこの教派でもある。

    そして、今回亡くなった抗議船の船長も、日本基督教団・佐敷教会(沖縄県南城市)の牧師であり、生徒を抗議船に乗せて海上から見学させるコースは、この牧師が同志社国際側に提案をして3年前から始まったという。

    つまり、今回悲劇を招いた「抗議船ツアー」というのは日本基督教団の人的ネットワークが生み出したものなのだ。
    事実、日本基督教団側もその自覚はあるようで事故発生直後、「辺野古沖船転覆事故」対策本部を立ち上げている。

    しかし、そんな本人たちの問題意識と裏腹に、マスコミ側は今回の事故と日本基督教団と結びつけるような報道は少ない。
    なぜこんな露骨な「自己規制」がなされるのかというと、反基地、反安保法制、憲法9条改定反対、慰安婦問題など、いわゆる「左翼マスコミ」が持ち上げていた「市民運動」に日本基督教団の関係者が深く関わっているからだ。

    一般の方はあまりご存じないだろうが、抗議・反政府運動の世界で「日本基督教団」の名はそれなりに知れ渡っている。
    例えば、2015年に安倍政権が安保関連法案を可決した際には、総会議長名義で反対の声を上げた。

    2019年にも同じような形で、日本の戦争責任、憲法9条改定への反対、原発反対、ヘイトスピーチ反対、朝鮮高校無償化など政治色を鮮明にして、「わたしたちは、沖縄の人びとの辺野古基地反対の声を支持し、連帯していきます」と宣言をした。

    この宣言の通り日本基督教団はこれまでさまざまな反政府的な政治運動を支援し、中には主体的に「連帯」をする関係者もいた。
    そのあたりの実態を元日本基督教団の牧師である岩本龍弘氏はYouTubeで同教団を「左翼の温床」と告発している。

    岩本氏によれば、日本基督教団内部では社会運動に熱心な「社会派」の牧師と、政治運動に関心のない「教会派」の牧師が混在していたという。ただ、安保法制時にマスコミが取り上げて時代の寵児(ちょうじ)としてもてはやされた学生団体「SEALDs」が現れた時には社会派牧師だけではなく、教会派牧師も称賛するようになり、安倍政権憎しで意図的に虚偽の情報を流すようにもなっていたそうで、
    これに失望をした岩本氏は日本基督教団からの脱会を決意したという。

    今回の事故で「日本基督教団」に注目が集まれば、このような「左翼運動の裏側」も自ずと光が当てられる。
    それはつまり、このような宗教・思想的なバックグラウンドのある人たちを「市民」として持ち上げてきたマスコミのやり口もバレる。

    自分たちの都合の悪い話になるとお口にチャック。だから「マスゴミ」などと嫌われるのだ。

    文/窪田順生 内外タイムス
    2026年3月23日 20時28分
    https://news.livedoor.com/article/detail/30827514/


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