かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    カテゴリ: サッカー

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    1: ネギうどん ★ 2026/06/16(火) 13:10:25.19 ID:YXloT0ZG9
    元テレビ朝日社員の玉川徹氏は16日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演。14日(日本時間15日)に行われたサッカーFIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会1次リーグF組で、初戦のオランダ戦を最終盤に2-2の劇的ドローに持ち込み勝ち点1をもぎ取った日本代表の強さの一因について、持論をまじえながら指摘した。

    この日の放送では、次戦の相手国チュニジアについて紹介。混乱するチーム事情を伝えたほか、チュニジア戦に向けたサッカー解説者の松木安太郎氏のコメントにも触れ、「なかなか点が取れなくても焦らないことが必要」として、スコア予想は期待込みで日本が3-0で勝利するとの松木氏の見立ても紹介した。

    MCのフリーアナウンサー羽鳥慎一から「松木さんの予想、3-0で勝つということです」と振られた玉川氏は、「そうなんですか」と応じつつ、この日自身が目にした「おもしろい新聞記事」の内容に言及。「今までワールドカップに80カ国以上出て、優勝しているのは8カ国だけなんですって」として、優勝できる国の要因に「経済力」「人口」「身長」「地理的条件」と書いてあったとしながら、「経済力といっても例えば、アメリカは優勝できていないし、人口が多いインドや中国も優勝できていない。(優勝できる要因は)これだけじゃないという話で」とした上で、「どうも、地域的に(選手が)ヨーロッパや南米にいる、ということが重要という(記事の)話だった」と述べた。

    さらに、「もうひとつ面白いのがあって」として、「今回、キュラソーという国が出ているんですけど、96%が海外出身者と。いわゆる移民というか、(選手の)輸入」と主張。日本の次戦の相手国チュニジアにも触れ「チュニジアも4割くらいが海外(出身)なんですよ。チュニジアの場合は(かつての)宗主国がフランスだったから、フランスに移民した人の子孫を『逆輸入』している」と述べ、「やっぱり、移民とかがある国は強いんだなというのを、こんなところで思い知らされた」と、自身の見解を訴えた。

    これに、羽鳥が「日本でもそうだけど、活躍しているのは海外(のチーム)で活躍している選手が多いというところがある」と応じると、玉川氏は海外組の選手について「日本の場合は、海外に『出稼ぎ』に行って、『出稼ぎ』の人に働いてもらっているという話でしょ?」と、主張。「でも、もしかするとそれだけでは足りなくて、移民とか、そういうこともしていかないと、優勝というところに結びつかないのかもしれない」と、再び私見を口にした。

    羽鳥は「なるほどね」とだけ応じた。

    火曜コメンテーターの元フジテレビアナウンサーで弁護士の菊間千乃氏が「ヨーロッパにいることが大事というのなら、今回日本代表26人中23人がヨーロッパのリーグでやっている選手ですからね」と述べると、玉川氏は「だから、日本はいわゆる『出稼ぎ』の人にお願いしているということ」と主張した。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606160000250.html

    【【アホパヨク】玉川徹氏、サッカー日本代表に私見「海外の『出稼ぎ』の人に働いてもらっている」「移民とかしていかないと優勝できないのかも」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/06/15(月) 07:16:42.81 ID:9m20ItxU
    「遠藤、三笘、南野がいなくてもオランダに負けないなんて」

     森保一監督が率いる日本代表は現地6月14日、北中米ワールドカップのF組1節で、オランダ代表とアメリカのテキサス州で対戦。2-2で引き分けた。

     スコアレスで折り返すと、後半開始直後の50分にフィルジル・ファン・ダイクに被弾。先制を許すも、57分に中村敬斗の強烈なシュートで追いつく。さらに、64分にクリセンシオ・サマービルに勝ち越し点を浴びた後も、粘り強く反撃を続け、土壇場の89分に小川航基の渾身ヘッドで同点に持ち込んだ。

     この一戦は日本とオランダのみならず各国で注目を集め、韓国のファンも熱視線を送った。
    同国のメディア『NAVER』のコメント欄には、次のような声が続々と寄せられた。
     
    「遠藤、三笘、南野がいなくてもオランダに負けないなんて」
    「さすがアジアの誇り日本!」
    「日本と対戦すれば、韓国は0-5で負ける」
    「今大会で最もエキサイティングな試合」
    「これまでの試合の中で最も楽しい試合」
    「オレンジ軍団は期待外れだ」
    「大谷も呼ぼう」
    「韓日戦を見たい」

     日本を称える声、オランダはいまひとつと指摘する声など様々だ。なお、森保ジャパンはこの後、20日にチュニジア、
    25日にスウェーデンと相まみえる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    6/15(月) 7:06配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/739e2a415a314e0c5cc604ffce32a1bdaed0f7fa

    【【サッカー】さすがアジアの誇り日本!オランダと壮絶2-2ドロー、韓国ファンも大白熱 大谷も呼ぼう 韓日戦を見たい】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/06/01(月) 06:24:51.30 ID:bRXWoslF
    87分に菅原→小川でゴール

    北中米W杯に臨む日本代表は5月31日、国立競技場での壮行試合でアイスランド代表と対戦した。

     森保ジャパンがFIFAランキング18位に対し、北中米W杯出場を逃したアイスランド代表は75位。
    大舞台を前にきっちり勝ち切りたいところだが、中々ゴールを奪えない。

     長友佑都や小川航基、菅原由勢らを投入し、次々に選手を入れ替えた後半も1点が遠い。
    それでも87分、菅原の正確なクロスから小川がヘッドで叩き込み、ついにゴール。1-0でなんとか勝利を掴んだ。
     
     この一戦に韓国のファンも着目していたようだ。25位の韓国代表は、同日に102位のトリニダード・トバゴ代表に5-0で大勝
    したなか、同国のメディア『NAVER』のコメント欄に次のような声が続々と寄せられており、関心の高さが窺える。

    「アイスランドが強いのか、日本が上手くいってないのか」
    「少なくとも3-0で勝てなければ大失敗だ」
    「日本はかろうじて面目を保った」
    「クロスが素晴らしかった」
    「日本は狡猾で戦術を隠している」
    「三笘不在で怖さがない」
    「このゲームはあまりに退屈」
    「PK戦をやろう」
    「韓国の方が良い。ホン・ミョンボに学べ」
    「私たちはアジア最強だ」
    「オランダは言うまでもなく、スウェーデンにも負けるかも」
    「日本の慢心は大惨事になるだろう」

     世界制覇を目標に掲げる森保ジャパンはこの後、W杯のグループステージでオランダ、チュニジア、スウェーデンと相まみえる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    5/31(日) 21:24配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a2ae0fb8b682cb04568ef8e803d49b31bbe7e2c

    【【韓国人の感想】 「日本の慢心は大惨事になるだろう」「あまりに退屈」森保J、W杯を前に大苦戦…75位に1-0辛勝】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/19(日) 12:28:43.46 ID:Ag8F/OSu
    「交代で3試合に出場したのが全て」

     4月17日に開催されたチャンピオンシップ(イングランド2部)の第43節で、坂元達裕を擁する首位のコベントリーは、大橋祐紀と森下龍矢が所属する20位のブラックバーンとアウェーで対戦。
    坂元が怪我で欠場したなか、1-1のドローで勝点1を加え、実に25年ぶりのプレミアリーグ復帰を決めた。

     この試合で、トッテナムからレンタル中の韓国代表の天才MFヤン・ヒンミョクがまたメンバー外となり、韓国メディアが悲嘆している。

    『Interfootball』は「トッテナムの最悪の決定だ。ヤン・ミンヒョクは歴史的昇格の瞬間にもなかった。
    12試合連続のメンバー外」と見出しを打った記事を掲載。次のように報じた。

    「ヤン・ミンヒョクの名前は見られなかった。スタメンはもちろんベンチにも含まれず、去る2月8日のオックスフォード戦以後12試合連続のメンバー外という残念な流れが続いた」
     
     同メディアは「冬の移籍市場を通じて、ヤン・ミンヒョクは当時出場時間が制限的だったポーツマスを離れ、コベントリーにレンタルされた。より多くの機会を得るための選択だった。特にコベントリーがチャンピオンシップの首位争いを繰り広げていたので、より高いレベルで経験を積むことができるという期待も続いた」と綴り、こう続けた。

    「しかし、激しいレギュラー争いの中で立場を固めることができず、徐々に出場機会は減った。フランク・ランパード監督体制でヤン・ミンヒョクは主戦ではなくローテーション要員に分類され、最近はメンバーからさえ除外される状況が繰り返されている」

     また、『SPOTV NEWS』も「またしても韓国人だけが無視された。コベントリーはプレミアリーグ昇格を確定した。
    しかし、この歓喜の瞬間にもヤン・ミンヒョクは除外された」と落胆した。

    「お祭りの中でも笑えない選手がいる。まさにヤン・ミンヒョクだ。冬の移籍市場を通じてコベントリーにレンタル移籍したが、序盤を除けばフランク・ランパード監督に徹底して無視されている。交代で3試合に出場したのが全てだ。
    その後はメンバーから除外され、12試合連続ベンチにも座れなかった」

     保有元のトッテナムは、プレミアリーグでまさかの残留争いを強いられている。
    20歳の逸材は来季、どのカテゴリーでプレーしているのだろうか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    4/19(日) 11:37配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fb1ea6f1ee69b15dbe917aba64dac590595ac494

    【【サッカー】 「また韓国人だけが無視された」「笑えない」プレミア昇格も…韓国天才MFは屈辱の“戦力外状態”】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/04/01(水) 08:31:21.53 ID:1xrv/zKp
    ◆サッカー国際親善試合 オーストリア1―0韓国(31日・ウィーン)

     FIFAランク22位の韓国は同24位のオーストリアに敵地で0―1で敗れた。エースFW孫興民が先発し、後半37分までプレーしたが、後半3分にオーストリアに決勝点を許した。これで洪明甫監督率いる韓国代表は28日に行われたコートジボワール戦(0―4)に続き、W杯出場国に無得点で連敗。韓国メディアは「欧州遠征を2戦全敗で終え、約70日後の北中米W杯へ赤信号が灯った」と手厳しかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/290e55b0164548a76c144f208845909d72a9c40e


    【【サッカー】韓国はオーストリアに0―1で及ばず コートジボワール戦0―4に続きW杯出場国に連敗 「W杯へ赤信号」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/29(日) 03:25:58.73 ID:Zq4LUKmK
    ソン・フンミンやイ・ガンインは途中出場

     現地3月28日に開催された国際親善試合で、韓国代表はコートジボワール代表とイングランドのスタジアムMKで対戦した。
     
     韓国からはキム・ミンジェ(バイエルン)、ファン・ヒチャン(ウォルバーハンプトン)、オ・ヒョンギュ(ベジクタシュ)、キム・テヒョン(鹿島)らが先発。キャプテンで絶対エースのソン・フンミン(ロサンゼルスFC)やイ・ガンイン(パリSG)はベンチスタートとなった。

    【画像】史上初&31年ぶり復活!話題の日本代表新アウェーユニホーム

     コートジボワールからは、フォファナ(ポルト)、アディングラ(モナコ)、ゲザン(クリスタル・パレス)らがスタメンに名を連ねた。

     韓国は、自分たちと同じく北中米ワールドカップ出場国である相手に序盤からチャンスを作るが、ポスト直撃もあり、中々モノにできない。
     
     先制点を奪えずにいると、35分に縦に速い攻撃から、パレスで鎌田大地とチームメイトのゲザンに流し込まれ、ビハインドを負う。

     さらに45+1分には、モナコで南野拓実と共闘する10番、アディングラに強烈なシュートで被弾し、0-2で前半を終える。

     なんとか状況を打開したい韓国は、58分にソン・フンミンやイ・ガンインを送り込む。ただ、次の1点を奪ったのもコートジボワール。62分にCKの流れからゴドに押し込まれた。

     その後、終了間際の90+3分にシンゴにもう1点を加えられ、0-4でタイムアップ。韓国はFIFAランキングで下回るコートジボワールに惨敗し、ワールドカップを前に不安が広がる結果となった。同国はこの後、31日に敵地ウィーンでオーストリアと相まみえる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    3/29(日) 0:55配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a044158da69917e322d92c31db7064949d9e94a3

    【【サッカー】 韓国、W杯を前に不安が広がる…コートジボワールに衝撃の0-4惨敗。鎌田大地、南野拓実の同僚らに被弾】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/02/17(火) 07:30:09.20 ID:1ApcsDgB
    「主要リーグで導入されたことのない画期的なシステム」

     Jリーグがシーズン移行に伴って開催している特別大会『Jリーグ百年構想リーグ』は、海外でも小さくない注目を集めている。

     反響を呼んでいるのが、「引き分けなし」の特別ルールだ。90分での勝者は勝点3、敗者は0点というのは従来通りだが、タイスコアの場合はPK戦が行われ、勝者に2点、敗者に1点が与えられるのだ。

     フランス、アルゼンチン、ドイツなどのメディアがこのレギュレーションに注目するなか、韓国メディア『SPOTV NEWS』は「えっ、引き分け制度の廃止?日本は正気か!引き分けの場合はPK戦で勝敗を決めるという型破りなシステム」と見出しを打った記事を掲載。「主要リーグで導入されたことのない画期的なシステムを用意した」と伝えた。

    「Jリーグのシステム変更は単に春秋制からの変更にとどまらない。彼らはこの移行シーズンにおいて画期的な決定を下した。それは、引き分けの廃止だ」
     
     同メディアは「引き分け廃止は、主要リーグでさえ実施されていない異例のルールだ。これはサッカーファンの間で大きな関心を集めている」と綴り、こう続けている。

    「サッカーの歴史を通して、多くのチームは不利な状況で引き分けを確保するために守備的な戦術を採用してきた。
    しかし、こうした守備的な戦術はしばしばファンの退屈を招くことがあった。そこで、Jリーグはリーグの魅力を高めるため、移行シーズン中の引き分けを廃止する実験をしているのだ」

     PK戦導入に、隣国も興味津々のようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    2/16(月) 11:45配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/82ef7df28e8633e44fe1d82c258a70bbea57469e

    【【サッカー】「えっ、廃止?」「日本は正気か」世界が注目するJリーグの新システムに韓国メディアが衝撃!「型破りだ」】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2026/02/04(水) 15:33:33.46 ID:U5lySwgz9
    アジアサッカー連盟(AFC)は4日、2035年のAFCアジアカップ開催地に日本サッカー協会(JFA)が立候補したと明らかにした。開催が実現すれば、1992年大会以来43年ぶり2度目となる。

     AFCによるとすでに昨年12月31日で入札を締め切っており、4か国が立候補を表明。日本の他、オーストラリア、韓国、クウェートが手を挙げた。昨年秋には一時、韓国メディアから日韓共催案が挙がっていたが、いずれも単独開催での立候補となった。

     そのうちオーストラリア、韓国、クウェートは一つ前の2031年大会の開催地にも立候補しており、この開催地選定も日本の動きに影響が出るとみられる。31年大会にはインド、インドネシア、中央アジア3か国(キルギス、タジキスタン、ウズベキスタン共催)も入札を行っている。

     AFCは今後、あらかじめ設定されたスケジュールや規則、評価プロセスに基づき、各協会からの書類提出を調整するため、各協会との協議を行う。

    ▼2031年立候補
    オーストラリア
    インド
    インドネシア
    韓国
    クウェート
    中央アジア3か国(キルギス、タジキスタン、ウズベキスタン共催)

    ▼2035年立候補
    日本
    オーストラリア
    韓国
    クウェート

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6fa9316022b8c8d66c743337cdbc621246cf34ab

    【【サッカー】日本サッカー協会が2035年アジア杯開催地に正式立候補!! 豪州、韓国、クウェートとの争いに】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/01/12(月) 12:31:39.15 ID:4aRXscpa
    アフリカネイションズカップ2025(アフリカ杯)の決勝戦が19日にモロッコで行われる。アフリカ杯の結果を受けて、FIFA(国際サッカー連盟)はFIFAランキングの更新を行う。韓国メディア『スターニュース』は7日に、次回の更新でサッカー日本代表のランキングが下がる可能性が高いことに注目した。
    ——————————

    【写真】サッカー日本代表のランキングがダウン?データサイトによる最新のランク予想がこちら!
    https://www.footballchannel.jp/2026/01/12/post835284/2/

    昨年の12月22日に更新されたFIFAランキングで、日本代表は18位だった。11月の代表ウィーク以降、日本代表は試合を行っていないのでポイントに変動はない。

    一方で、アフリカ大陸のチームは、アフリカ杯が開催されていることから次回の更新で順位が大きく変動する。

    例えば、19位のセネガル代表はアフリカ杯でベスト4進出を決めており、前回の更新から4勝1分と好成績を残している状況だ。

    同メディアは、「韓国のアジア1位も見えた」と前置きし、次のように述べている。

    「日本のFIFAランキングが先月より1ランクダウンする。韓国(22位)と日本の差は、これで3ランク差に縮まることになる。

    データサイトによると、セネガルは同期間にA代表の試合がなかった日本、スイス代表を抜いて19位から17位へと順位を上げた。

    FIFAランキングは、トーナメント戦に限り、敗北してもポイントは減少しない。そのため、セネガルは、19日に発表される1月のFIFAランキングで既に17位を確保しているという状況だ」

    また、「日本が1ランクダウンすることで、1月のランキングでは日本が19位、イラン代表が20位、そして韓国代表が22位となる可能性が高まった。“アジア1位”の日本との格差は3ランク差だ」と、日韓の差が縮まることを強調した。

    そして、「3月と5月、そして6月のテストマッチの結果によっては、韓国が日本を抜いてアジアトップになる可能性もある」と言葉を続けている。

    フットボールチャンネル編集部

    1/12(月) 11:23 フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9cf6f8e10c09f0a6c2faddf54ed26d8053cce24d

    【「韓国のアジア1位も見えた」アフリカ杯の影響で次回のFIFAランキングに変動か 韓国紙は日本代表のランクダウンに差が縮まる】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/03(土) 06:50:45.87 ID:yX/oE0qK
    中央日報日本語版2026.01.02 13:31
    サッカー解説委員のパク・ムンソン氏が先月31日、本人のユーチューブチャンネルに出演し、
    国際サッカー連盟(FIFA) 2026北中米ワールドカップ(W杯)を控えた状況で確実なロードマップを設定していない大韓サッカー協会を批判した。

    パク氏は「韓国は評価試合の相手を決めるのが容易でないようだ。まず3月に2試合、6月に1試合をするとみられる。3月の初戦では欧州でオーストリアと対戦する。結局、6月のW杯本大会直前まで計3回の評価試合をするということだ。こうした流れをみると、W杯直前まで国内で試合訓練をしないとみられる」とし、状況を説明した。

    パク氏はこの状況に懸念を表した。パク氏は「本大会直前までの試合数が少ない。以前の大会前よりも試合が少ない。隣国の日本を見ると、5月末に東京で評価試合をする。出征式のようなものだ。そして現地で1試合をする。しかし韓国はまだ1試合(オーストリア戦)しか決まっていない。日本と比較されるしかない」と伝えた。

    パク氏は「3月ならすでに(2試合の)相手が発表されるべきだった。行政力や外交力が残念でならない」とし
    「また国内で評価試合をしないのも惜しまれる。(評価試合を担当する協会の職員は)権限を受けたのなら仕事をしなければいけない。これが権限を受けた人たちの基本的な態度でなければいけない。ところが相応の能力がなく、こうした状況が続くなら、仕事ができる人たちに権限を渡さなければいけない」と指摘した。

    https://japanese.joins.com/JArticle/342896


    【【サッカー】 韓国有名サッカー解説委員「大韓サッカー協会、日本と比較される」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/12/27(土) 09:02:53.88 ID:0uJGVWwo
    「行動を起こさなければ、順位はさらに低下する」

     森保一監督が率いる日本代表は、来夏の北中米ワールドカップ(W杯)に向けて、着々と準備を進めている。来年3月には聖地ウェンブリーに出向き、イングランド代表と強化試合を行なう。

     その一方で、初出場を果たした2002年の日韓大会以来、W杯予選で敗れ続けている中国代表は、強化をしようにもマッチメイクに苦戦を強いられている。

     こうした状況を受け、中国メディアが嘆き節を炸裂させた。『網易』は12月22日に更新されたFIFAランキングに触れ、厳しい現実を次のように伝えた。

    「FIFAが2025年末の代表チームランキングを発表し、中国は93位、アジア14位だった。過去5か月も親善試合がなく、低迷が続く順位は代表チームに警鐘を鳴らしている。行動を起こさなければ、順位はさらに低下するだろう」
     
     同メディアはその上で、「アジアトップクラスのチームとの差はますます広がっている。現在、日本(世界18位)、イラン(20位)、韓国(22位)がトップグループを固めており、中国との差は70位以上に拡大している」と指摘。埋まらない差を嘆き、今後に向けてもやはり嘆いた。

    「親善試合の相手探しでも困難に直面している。実力のあるチームは競技的価値や商業的側面から招待を断ることが多い。弱いチームとの対戦では実戦的価値が乏しく、わずかなFIFAランキングポイントを獲得できるとはいえ、チームを鍛える目的には達しにくい」

     中国は日本が優勝した今夏のE-1選手権以来、試合を行なえていない。もはや活動休止状態であり、暗中模索の状態だ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/77d9d5a6874b1ac4542acbd3ed3b0bafd62113dd

    【【サッカー】「相手探しでさえ困難」中国代表はもはや活動休止状態。母国メディアが嘆き「日本、韓国との差は70位以上」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/12/27(土) 12:46:48.21 ID:aJ2qQbyg
    「日本の100倍と比べるとかなり低い」

     日韓の格差に、韓国メディアが悲嘆している。

     海外のデータ専門メディア『Squawka』が先日、北中米ワールドカップの優勝オッズを発表。
    日本は16番目で100倍(1ドル賭ければ100ドル)、韓国は34番目で500倍だった(一般的にオッズが高いほど優勝確率は低い)。

     この結果を受け、韓国メディア『Xports News』は12月26日、「ホン・ミョンボ監督のチーム(韓国代表)のオッズはバカげている!
    韓国のオッズは500倍、日本のオッズは100倍。優勝確率が5分の1だと? これはひどい過小評価だ」と見出しを打った記事を掲載。
    次のように報じた。

    「Squawkaが優勝オッズを発表した。アジア勢の動向に注目が集まるなか、ホン・ミョンボ監督が率いる韓国は、優勝オッズ市場で
    低位に甘んじ、500倍だった。隣国の日本の100倍と比べると、かなり低い数字だ。海外メディアはホン・ミョンボのオッズに批判的な
    見解を示している」
     
     同メディアは、「韓国はアジア予選やワールドカップ本戦で安定した競争力を見せているが、この市場ではやや過小評価されている
    ようだ」と皮肉り、こう続けた。

    「もう一つのアジアの強豪であり、韓国の永遠のライバルである日本のオッズは100倍だった。順位が下位の韓国とは異なり、
    日本のオッズは参加国中16位だった。これは、両チームのFIFAランキングの差と、最近の成績によるものと考えられる。
    日本は過去2回のワールドカップでベスト16に進出しており、高い評価を得ている」

     日本の方がオッズが上なのは納得しつつも、その大きな差に愕然としているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    12/27(土) 4:36配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e3043c505700f0e5a76ae6695273c38fee1d96c


    【【サッカー北中米W杯】「バカげている」日本代表が韓国の“5倍”!衝撃の発表に韓メディアは憮然「ひどい過小評価だ」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/12/22(月) 07:13:44.09 ID:Kwcrh7Sf
    「韓国が事実上グループAの最下位に終わることを示唆した」

     韓国のコメンテーターの発言が物議を醸しているようだ。

     韓国メディア『Xports News』によれば、英国人と韓国人のハーフで、韓国のテレビやラジオで活躍しているピーター・ヴィント氏が動画チャンネルで、北中米ワールドカップに言及。「韓国代表はベスト32にも進めないかもしれない」と発言したという。

     韓国代表は、共催国のメキシコ、南アフリカ、欧州プレーオフD(デンマーク、北マケドニア、チェコ、アイルランド)の勝者と同じA組に入ったなか、同氏は「グループAが楽な組とは言えない」と主張した。

    「開催国3チームの中ではメキシコが最も手強い。グループ首位は間違いなくメキシコだ。圧倒的にメキシコだ。南アフリカは研究すればするほど、難しい相手だ。デンマークはプレーオフを突破する確率が70~80%もあるようだ。無視することはできない」

     同メディアは、「韓国が事実上グループAの最下位に終わることを示唆した」と伝えている。
     
     ピーター氏は10月にも、「サッカーは結局のところチームスポーツだ。日本のシステムは、(2、3人の天才に頼る)韓国のシステム
    より100倍優れている。なぜなら、1人の選手だけでは勝てないからだ」とコメントしていた。

     これを受けて、『Xports News』は「衝撃、衝撃だ! 韓国代表はグループステージ敗退、ベスト32にも進めない。
    『日本は韓国の100倍強い』とキャスターのピーター氏、暴言寸前の発言で話題に」と報じている。

     同氏は、韓国代表はソン・フンミン、イ・ガンイン、キム・ミンジェといった選手への依存度が大きいと考えているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    12/22(月) 4:51配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d5e32ea3373d9a6d8e156c7a43a7280a2c53c4d1


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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/12/08(月) 06:42:36.24 ID:c5KNuYN0
    「上位に進出できるだけの実力を備えているのは間違いない」

     米英を拠点とする大手メディア『The Athletic』が、「優勝する可能性が高いのは?全64チームのランキング」と銘打ち、北中米ワールドカップ出場が決定している42か国と、出場の可能性を残しているプレーオフ組22か国のパワーランキングを発表した。

      1位は前回王者のアルゼンチンで、2位スペイン、3位フランス、4位イングランド、5位ブラジルと続いた。

     FIFAランキング18位の日本は20位で、こう紹介されている。

    「開催国以外で初めて出場権を獲得したチームは、自身の活躍というよりもアジアのスケジュール調整に支えられた。
    最終予選を10試合でわずか3失点に抑え、圧倒的な強さで首位通過を果たした。8大会連続のワールドカップ出場となるが、
    まだ決勝トーナメント1回戦を突破できていない。今大会では、さらに上位に進出できるだけの実力を備えているのは間違いない」

     その日本を上回り、17位でアジア最上位だったのがFIFAランキング22位の韓国だ。

    「韓国のビッグネームが出場すれば、アジア勢の中では大会を勝ち抜く最有力候補となるだろうが、それはあくまでも『もし』の話だ。
    ソン・フンミンは大会の看板選手となるだろうが、ホームアドバンテージを最大限に活かしてアジア勢初の準決勝進出を果たした2002年の快挙を再現するには、ファン・ヒチャンとイ・ガンインの活躍が不可欠となる」
     
     この結果に韓国メディアは沸いている。「『Xports News』は「日本・メキシコ(21位)・イタリア(22位)を全部抜いた!韓国がワールドカップパワーランキング17位。堂々のアジア最高評価だ」と見出しを打った記事を掲載。次のように伝えた。

    「ホン・ミョンボ監督のチームがアジア最強という評価を受けた。北中米ワールドカップ本選に出る出場国のうち17位に該当する戦力を備えたという分析だ。隣国の日本(20位)も抜いた」

     5日の抽選会で日本はグループF、韓国はグループAに入った。より上位に勝ち進むのはどちらになるだろうか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    12/8(月) 4:34配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6216d41743de49e17ec5c9c60cc79d42548be074


    【【サッカー】 「日本・メキシコ・イタリアを全部抜いた!」韓国がアジア1位で日本がまさかの…“64か国”格付け】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/12/06(土) 18:24:42.44 ID:ShgaILm3
    「メキシコと対戦するところを想像してみてほしい」

    現地12月5日、アメリカの首都ワシントンD.C.で北中米ワールドカップの抽選会が実施された。

    ポット2の日本はF組に入り、オランダ、チュニジア、欧州プレーオフBの勝者(ウクライナ、スウェーデン、ポーランド、アルバニア)と同組になった。

    また、同じくポット2の韓国はグループAに入り、開催国のメキシコ、南アフリカ、欧州プレーオフDの勝者(デンマーク、北マケドニア、チェコ、アイルランド)と同居した。

    この結果を受け、元韓国代表のアタッカーで、Jリーグの大宮でもプレーしたイ・チョンス氏が、自身のYouTubeチャンネルでこう発言した。韓国メディア『SPOTV NEWS』が伝えている。
     
    「ポット1に開催国が入ったのは、我々からすると素晴らしかった。個人的には、これは(韓国にとって)ワールドカップ史上最高の組分けだと思う。本当に最高だ」

    韓国代表のレジェンドは「メキシコと対戦するところを想像してみてほしい。ブラジルのように『ああ、負けた』と思うような対戦ではない。南アフリカも同じだ。デンマークが勝ち上がってきても、挑戦する価値はある」と続けた。

    さらに、日本の組分けにも言及。「日本の組分けを見てくれよ。オランダとチュニジアと同じ組だ。難しいと思わないか? 個人的には、これは史上最高の組分けだと思う。ワールドカップでこんな組分けは見たことがない」と喜んだ。

    イ・チョンス氏はドローの結果に、大満足の様子だ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    12/6(土) 13:33 SOCCER DIGEST Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7ec6a78714c2d103c5fac0109d685e682924485f


    【【フラグを立てる】「韓国史上最高の組分けだ。日本を見ろよ、難しいと思わないか?」元韓国代表レジェンドがW杯のグループ分けに大満足】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/12/06(土) 07:19:57.09 ID:zwJlueMl
    今大会から出場枠が32か国から48か国に拡大

     2026年に開催される北中米ワールドカップの抽選会が現地時間12月5日、アメリカのワシントンで行われた。
    今大会から出場枠が32か国から48か国に拡大され、12か国ずつポット1からポット4に分けられて抽選。
    日本と同じくポット2に入った韓国は、メキシコ、南アフリカ、欧州プレーオフDの勝者と同組となった。

    【一覧リスト】日本はグループF入り…北中米ワールドカップの抽選結果まとめ
    https://www.football-zone.net/archives/619170/2

     アジア最終予選では、グループBを1位で突破した韓国。11大会連続12回目の本大会では、自国開催の2002年ベスト4以来となる
    ベスト8以上を目指す。欧州プレーオフDはデンマーク、北マケドニア、チェコ、アイルランドの4か国が争う。

     韓国が入ったグループAは、開催国のメキシコに乗り込んでの戦いを強いられる。
    メキシコシティにあるエスタディオ・アステカは標高2200メートルと厳しい環境となっている。

    FOOTBALL ZONE編集部
    12/6(土) 4:54配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/26f6e07a7c2d15e7657029010ac0a0eb2d91a815


    【【サッカー】 韓国代表、標高2200m高地での戦いに メキシコ、南アフリカと同組…もう1枠は欧州PO勝者】の続きを読む

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    1: 冬月記者 ★ 2025/12/06(土) 11:15:00.02 ID:iULI8QFB9
    2026年北中米ワールドカップ(W杯)のグループステージ組み合わせ抽選会が5日(日本時間6日)にアメリカのワシントンで開催され、日本代表のグループが決定した。

    アメリカ、カナダ、メキシコの3カ国共催となる通算23度目のW杯。今大会は参加チームがこれまでの32カ国から48カ国に拡大され、2026年6月11日から同7月19日にかけて開催される。

    森保一監督率いる日本代表はアジア最終予選のグループCを7勝2分け1敗の首位で突破。10月の代表戦からブラジル代表、ガーナ代表、ボリビア代表を相手に3連勝するなど期待値が高まっており、史上初のベスト8進出以上の結果を目指すことになる。

    そして運命の抽選の結果、日本はオランダ、チュニジア、欧州プレーオフBの勝者と対戦することが決定。現地時間14日の初戦で戦うオランダとは2010年の南アフリカ大会の2戦目で対戦しており、当時は0-1で敗れている。同20日の2戦目で相まみえるチュニジアとは2002年の日韓大会のグループステージ3戦目で対戦し、森島寛晃と中田英寿のゴールで2-0と快勝している。また、欧州プレーオフBからは、[ウクライナvsスウェーデン]の勝者vs[ポーランドvsアルバニア]の勝者から勝ち抜いた国と同25日に激突する。

    なお、従来までは各組2位までが決勝トーナメントに進出していたが、今大会は各組3位チームの成績上位8カ国がグループ突破となる。

    組み合わせは以下のとおり。カッコ内の順位は最新のFIFAランキング

    ■グループF(日本)
    オランダ代表(2大会連続12回目/7位)
    日本代表(8大会連続8回目/18位)
    欧州プレーオフ枠:パスB勝者([ウクライナvsスウェーデン]の勝者vs[ポーランドvsアルバニア]の勝者)
    チュニジア代表(3大会連続7回目/40位)

    ■グループA
    メキシコ代表(開催国/9大会連続18回目/15位)
    南アフリカ代表(4大会ぶり4回目/61位)
    韓国代表(11大会連続12回目/22位)
    欧州プレーオフ枠:パスD勝者([チェコvsアイルランド]の勝者vs[デンマークvs北マケドニア]の勝者)

    ■グループB
    カナダ代表(開催国/2大会連続3回目/27位)
    欧州プレーオフ枠:パスA勝者([ウェールズvsボスニア・ヘルツェゴビナ]の勝者vs[イタリアvs北アイルランド]の勝者)
    カタール代表(2大会連続2回目/51位)
    スイス代表(6大会連続13回目/17位)

    ■グループC
    ブラジル代表(23大会連続23回目/5位)
    モロッコ代表(3大会連続7回目/11位)
    ハイチ代表(13大会ぶり2回目/84位)
    スコットランド代表(7大会ぶり9回目/36位)

    ■グループD
    アメリカ代表(開催国/2大会連続12回目/14位)
    パラグアイ代表(4大会ぶり9回目/39位)
    オーストラリア代表(6大会連続7回目/26位)
    欧州プレーオフ枠:パスC勝者([スロバキアvsコソボ]の勝者vs[トルコvsルーマニア]の勝者)

    ■グループE
    ドイツ代表(19大会連続21回目/9位)
    キュラソー代表(初出場/82位)
    コートジボワール代表(3大会ぶり4回目/42位)
    エクアドル代表(2大会連続5回目/23位)

    ■グループG
    ベルギー代表(4大会連続15回目/8位)
    エジプト代表(2大会ぶり4回目/34位)
    イラン代表(4大会連続7回目/20位)
    ニュージーランド代表(4大会ぶり3回目/86位)

    ■グループH
    スペイン代表(13大会連続17回目/1位)
    カーボベルデ代表(初出場/68位)
    サウジアラビア代表(3大会連続7回目/60位)
    ウルグアイ代表(5大会連続15回目/16位)

    ■グループI
    フランス代表(8大会連続17回目/3位)
    セネガル代表(3大会連続4回目/19位)
    大陸間プレーオフ枠:パス2勝者([ボリビアvsスリナム]の勝者vsイラク)
    ノルウェー代表(7大会ぶり4回目/29位)

    ■グループJ
    アルゼンチン代表(14大会連続19回目/2位)
    アルジェリア代表(3大会ぶり5回目/35位)
    オーストリア代表(7大会ぶり8回目/24位)
    ヨルダン代表(初出場/66位)

    ■グループK
    ポルトガル代表(7大会連続9回目/6位)
    大陸間プレーオフ枠:パス1勝者([ニューカレドニアvsジャマイカ]の勝者vsコンゴ民主共和国)
    ウズベキスタン代表(初出場/50位)
    コロンビア代表(2大会ぶり7回目/13位)

    ■グループL
    イングランド代表(8大会連続17回目/4位)
    クロアチア代表(4大会連続7回目/10位)
    ガーナ代表(2大会連続5回目/72位)
    パナマ代表(2大会ぶり2回目/30位

    https://news.yahoo.co.jp/articles/25b8e8dab57fd579451575e192f4bd4bb8d1f5cf


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    1: 久太郎 ★ 2025/10/29(水) 09:57:43.67 ID:oZL6f+AH9
    日本サッカー協会(JFA)はアジアサッカー連盟(AFC)からの脱退と、新たな地域組織を設立することを真剣に検討しているとスペインメディア『La Republica』が報じた。

    同メディアによれば、脱退を検討する主なきっかけの一つとして、昨シーズンのAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)での出来事だと報道。横浜F・マリノス、川崎フロンターレ、ヴィッセル神戸が出場した昨シーズンのACLEにて、中国の山東泰山がグループステージの途中で棄権したことで元々グループリーグ3位だった神戸の順位が5位に転落。ACLEのラウンド16ではGLを突破した1位から4位のチームが2ndレグをホームで戦えるメリットがあったが、この件で神戸は2ndレグをアウェイで戦うことに。また対戦相手も当初はタイのブリーラム・ユナイテッドであったが、韓国の光州FCに変更。結果神戸は1stレグは2-0で勝利するが、2ndレグで0-3と巻き返され逆転負け。あまりに不公平な扱いを受けることとなった神戸はラウンド16で敗退となった。日本サッカー協会は、サウジアラビアやカタールといった経済的影響力の大きい国々への利益供与に不快感を抱いており、これらの国がAFCで影響力を増していることから脱退を検討しているという。

    ここ最近のAFCのレギュレーションには多くの批判が集まっている。昨シーズンのACLEでは山東泰山の件もそうだが、その後のサウジ開催の準々決勝にも問題があった。準々決勝から集中開催となり、しばらくの期間サウジアラビアで開催されること、突如シードを取り入れ、サウジアラビアのチームの日程が有利になったこともそうだ。また日本は関係ないが、先日行われたワールドカップアジア4次予選でも、中立地開催だったはずがサウジアラビアとカタールで行うことが急遽決まり、この2カ国に有利な日程で進められた。これまでもピッチ内、ピッチ外ともに西側諸国に有利な状況があったために、こういった話が上がるのも致し方ないことだろう。

    この報道は中国メディア『捜狐』でも取り上げられており、その運営モデルは南米サッカー連盟(CONMEBOL)と北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)のような分断を生み出すことだという。また日本が仮にこの構想を推進することを決定した場合、韓国などの同地域の国々のほか、オーストラリアやベトナム、タイ、インドネシアなども参加することが予想されるという。果たして本当に日本はAFCを脱退してしまうのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/44df6f5f81dc2ddd7221f7f1bbabb9137cf42b34

    【【サッカー】日本がAFCを離脱し新東アジア連盟を設立? 「サウジ、カタールらへの利益供与に不快感を抱いている」とスペインメディア】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/10/24(金) 16:46:48.72 ID:gqctcRc7
     英メディア『ガーディアン』は現地時間14日に、「ネクスト・ジェネレーション 2025」と題して、世界のサッカー界で「最も才能のある60人の若手有望株」を発表した。韓国メディア『スポーツ朝鮮』は15日に、韓国は2年連続で有望株に選ばれる選手がいなかったことを驚きとともに伝えている。

    『ガーディアン』の公式サイトでは、「毎年、世界から登場する最も優秀な若手選手を特定し、彼らの進歩を追跡する」と、若手有望株を特集する意図について説明している。

     日本人選手も毎年取り上げられており、例えば「ネクスト・ジェネレーション2018」では、現在スペイン・ラ・リーガのレアル・ソシエダで活躍するサッカー日本代表MF久保建英が紹介されていた。

     なお、今年のリストには、ジュビロ磐田に所属するMF西岡健斗が選ばれている。

    『スポーツ朝鮮』は、「韓国サッカーの悲しい現実。2年連続で『ガーディアン』の有望株に韓国の選手は選ばれていない。日本や中国、ベトナムからは選出された」と前置きし、次のように述べている。

    「残念ながら、2025年のリストに韓国の選手は存在しなかった。アジアでは、中国、日本、ベトナム、ウズベキスタンなどが名を連ねた。

     昨年のメンバーにも韓国の選手は選ばれていない。2023年にキム・ミョンジュンが選ばれた後は、2年連続で該当者なしの“屈辱だ”」

     また、「7年連続で選ばれている日本との比較は避けられない。『ガーディアン』は、日本の有望株を韓国の有望株よりも高く評価していることが分かる」と、毎年世界に認められる若手有望株を輩出している日本を意識していた。

    フットボールチャンネル編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/54dc537eb37de7f729e02ee771afaf365a1a9905

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/10/15(水) 07:20:36.95 ID:bMCcoUnj
    ブラジル戦の「6万3236人」から「2万2206人」に急降下

     10月14日、韓国のソウル・ワールドカップ競技場で開催されたのが、韓国代表vsパラグアイ代表のフレンドリーマッチだ。試合前には
    同国代表のエースであるFWソン・フンミンの歴代最多出場記録(138試合)を称えるセレモニーが行なわれ、試合も2-0の快勝。
    先週金曜日のブラジル戦で0-5の大敗を喫していたチームも、なんとか一息ついた格好だ。

     しかし、看過できない現実があった。この日の観客動員だ。ブラジル戦は同じくソウル・ワールドカップ競技場で実施され、ほぼ満員の
    「6万3236人」を記録したが、なんとパラグアイ戦は「2万2206人」と4万人近くも下落してしまったのだ。

     韓国メディア『InterFootball』は「ソン・フンミンの栄えあるセレモニーも観衆の拍手はまばらだった。それくらいスタンドは
    ガラガラで、実に4万3000枚のチケットが売れ残っていたのだ」と紹介。そのうえで「直近のブラジル戦で0-5の大敗を喫した。
    だがそのことだけが理由ではない。ホン・ミョンボ監督のチーム作りに不満を抱くファンは多く、代表人気は少しずつ低下してきた」と
    説明する。

     さらに同メディアは「3月のヨルダン戦で満員になったのが最後で、あれからパラグアイ戦まで(ホームゲームの国際Aマッチは)
    6試合連続で満員になっていない。ソン・フンミン、イ・ガンイン、キム・ミンジェらスタープレーヤーが揃っていても、もはや集客には
    繋がらなくなっているのだ」と論じた。
     
     こうした状況を受けて、会見で質問されたホン・ミョンボ監督は「たしかに空席が目立っていたが、今日もサポーターは我々に
    熱い声援を送ってくれた。大きな励みになったからこそ勝利できたのだと思う。感謝している」とあまり意に介していない様子。
    一方で主軸のMFファン・インボムは「ベンチでその数字を聞いて驚きました。僕が代表チームでプレーした試合では最低の数字です」と
    驚きを隠せず、「理由はいろいろあるでしょうが、僕たち選手にもある程度の責任がある。ブラジル戦の結果も影響したはずで、
    ファンにもっと期待感を持ってもらわないといけない。今日の勝利がポジティブな影響を与えてくれると信じたいです」と続けた。

     韓国放送局『KBS』は「チームは上々のパフォーマンスを披露して強豪パラグアイを下したが、観客が少ないこともあって、
    スタジアムの雰囲気は冷え切っていた」と伝え、「興行的には大惨事だ。韓国サッカー界にとって由々しき事態と言わざるをえない」と
    論じている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    10/15(水) 6:05配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d9186c28bb6224d9c5c16893a350cf2b8f22706

    引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1760480436/

    【【サッカー】「興行的には大惨事!」韓国、パラグアイ戦の“超ガラガラスタンド”にショック!「4万3000枚売れ残った」】の続きを読む

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