かたすみ速報

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    カテゴリ: パヨク

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    1: 少考さん ★ 2026/02/05(木) 10:30:04.05 ID:leYGJ2tY9
    【衆院選】高市首相めぐり「女装した家父長制」と表現 女性社会学者の投稿が波紋 - 政治 : 日刊スポーツ

    2026年2月5日8時16分

    社会学者で東大名誉教授の上野千鶴子氏(77)が5日までにX(旧ツイッター)を更新。衆院選(8日投開票)を戦う高市早苗首相をめぐり、自身の著書で記した言葉を引用して「ぴったりな気がする」と表現した。投稿は表示279万回を超え、1000を超えるコメントが付き、著名人も反応するなど大きな反響が起きている。

    上野氏は3日夜の投稿で、「その昔、日本文化論を書いて『女装した家父長制』と名づけた。高市首相を見ているとぴったりな気がする」と記した。その段階では、週刊文春が高市氏事務所と旧統一教会友好団体の関係を巡る新疑惑記事を報じることを具体的内容に一部ふれつつ予告。また1日放送のNHK「日曜討論」を急きょ欠席したことや、高市首相の円安についての「ホクホク」発言をめぐり、みずほ銀行がチーフマーケット・エコノミスト名義で「高市演説を受けて~危うい現状認識~」と題したリポートを公開したことなどが話題となっていた。

    (略)

    ※全文はソースで。
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602050000062.html

    【【アホパヨク】高市首相めぐり「女装した家父長制」と表現 女性社会学者の投稿が波紋 (上野千鶴子氏)】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2026/02/04(水) 07:19:45.43 ID:WUTg0ukF9
     共産党と社民党が衆院選で、自民党を中心とした保守勢力に対抗しようと連携を強め、一部の小選挙区で選挙協力に乗り出した。両党とも支持者の高齢化などで党勢の退潮に歯止めがかからず、参政党など新興政党の台頭で存在感を発揮しづらい現状を打破する狙いがある。
    ◆共産、比例票は減少傾向でも政策はブレず
     「孤立なんかしていない。市民の皆さんと一緒に、何としても自民党政治を変える」。共産の田村智子委員長は選挙戦が始まると、街頭でこう声を張り上げた。
     かつて共闘した立憲民主党が公明党との新党結成を機に「現実路線」に転換したことを念頭に置いた発言だ。安保法制や原発政策を巡る新たな対応を批判し、ブレずに反対を貫く自らの姿勢を強調した。
     ただ、政党の支持の広がりを示す比例票はじり貧だ。1998年参院選の約820万票がピークで、2024年衆院選は約336万票、2025年参院選は約286万票まで落ち込んだ。
    ◆社民 「政党要件」崖っぷち
     社民はさらに崖っぷちに立たされている。公選法上の政党要件はギリギリ維持しているものの、昨年11月に党所属の唯一の衆院議員が離党し、前身の社会党時代を含めて初めて衆院の議席がゼロになった。福島瑞穂党首は悲壮感を漂わせ、「社民党の衆院議員をどうかつくってください」と訴える。
     政策上の立ち位置が近いにもかかわらず、歴史的経緯から一定の距離を置いてきた両党だが、最...(以下有料版で,残り 362文字)


    東京新聞 2026年2月4日 06時00分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/466456

    【【パヨク悲報】共産、社民「左派の老舗」の連携が深まっている 保守勢力の伸張に危機感共有、歴史的経緯乗り越えて】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/04(水) 08:37:42.40 ID:IxsjdKX1
     哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。

    *  *  *

     韓国から3人の日本研究者が訪ねて来た。シンポジウムがあって来日したついでに私のところに来たそうである。「日韓連携」について意見を訊きたいと言う。本来なら政治家や政治学者が扱う論件であり、私のような門外漢に持ち込まれる話ではない。それなのに、先日も同じ論件で韓国メディアの取材を受けた。去年の韓国講演でも先方から求められた演題は「日韓連携」だった。私の講演については韓国の六つの新聞が報じてくれた。

    「日韓連携」は韓国ではそれほどのホットイシューなのである。だが、日本では違う。まったく話題にならない。この非対称が気になる。なぜ日本人はこの論件にかくも無関心なのか。

     たぶん政治家もアナリストたちも「日米同盟基軸」以外の外交・安保構想を思量することを自らに禁じているからだと思う。そのような思考実験をすることにさえ怯えているように見える。別に思想警察があって、監視しているわけではないだろうが、「日米同盟基軸」以外の外交・安保構想を口にする人間は今のシステムでは決して出世できない。大手メディアからもお声がかからない。だから、人々は「生計のために」思考停止を選んでいるのだと思う。

     仕方がないので、私はメディアで発信する機会があるごとに「日韓連携」が喫緊の外交課題であると訴えている。世の中には「単純接触効果」というものがある。「日韓連携」という文字列を繰り返し目にするようになれば、人々も「世の中にはそんな考え方もあるのか」と思ってくれるかもしれない。

     韓国では「日韓連携」は机上の空論ではなく、現実的な選択肢として吟味されている。「米軍は東アジアから退くかもしれない」と韓国の人々は真剣に考えているからである。韓国は主権国家であるから安全保障構想を自力で考えるしかない。「米韓同盟基軸」と呪文のように唱えていれば済むわけにはゆかない。「在韓米軍が退去した後」にどうやって国を守るかについて考えた時、現実性の高い選択肢は「核武装」と「日韓連携」である。そして、少なからぬ韓国の人たちはより豊かで穏やかな未来を「連携」に託そうとしているのだと思う。

    ※AERA 2026年2月9日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ab461175a8c2150d5d5151d8b78172fff2b6fc0c

    【【アホパヨク】「多くの日本人が無関心の『日韓連携』という選択肢」内田樹】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/02/02(月) 08:34:08.25 ID:4C0fMLiM
     れいわ新選組の大石晃子共同代表は1日、衆院選(2月8日投開票)を前に与野党11党の党首が生出演したNHK「日曜討論」(日曜午前9時)に出演。消費税への対応をめぐり、各党党首に質問が振られた際、高市早苗首相(自民党総裁)が代表を務める自民党支部が19年に開いた政治資金パーティーをめぐる疑惑報道にまず言及し、司会者に「討論(の流れ)に沿っていただきたい」と注意を受ける場面があった。

    【写真】左右を囲まれ「強制降壇」させられる大石晃子氏 首相指名

     大石氏は、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体の地方組織が、パーティー券を購入していた疑いを報じた「週刊文春」報道の内容を、番組の冒頭発言で取り上げた。高市首相は、遊説中に痛めたとする腕の治療で病院に向かうため、番組を急きょ欠席。大石氏は、代理で出演した田村憲久政調会長代行に事実関係をただしたが、田村氏は「(高市首相は)明確に、そういうことはないというふうに申しているので、ないと思います」と否定し、「あまり、公共放送の中でそういうことを言われるのは、選挙期間中ですから、お気をつけいただきたい」とくぎを刺していた。

     各党党首が冒頭で発言した後、消費税に関する議論に移り、参政党の神谷宗幣代表に続いて党の消費税に関する見解について発言を求められた大石氏は、「財源はあります。消費税はさっさと廃止できます」と、長年、山本太郎代表とともに党が訴えてきた消費税廃止の持論に言及した。

     その後、「そのことは説明しますが、その前にここまでのやりとりの中で、自民党の田村さん。高市早苗さんの政治団体のパーティー券を(旧)統一教会が買っていたのかという私の質問に、買っていないと思う、そういうことを言わない方がいいですよと、私に『弾圧』してきたんですけど」とけん制し、「これは国民の一大関心事。高市早苗総理でいいかどうかの解散なんですから、きっちり説明しないと。『思います』では、全然だめなんじゃないですか」と、あらためて田村氏に見解表明を要求。維新の地方議員に指摘された「国保逃れ」問題にも再び触れながら、「この連立政権は、国民の質問に全然答えていない」と訴えた。

     ここで、司会の伊藤雅之解説委員が「大石さん、大石さん、討論に沿っていただいて」とやんわり注意すると、大石氏は「財源の話ですよね」と話題を変え、「国債発行をすべき。国債を発行したら経済成長しますから税収が上がります。そして、大金持ちから(税金を)取るのが当たり前」などと、持論を訴えた。

     大石氏の主張後、伊藤氏は「分かりました」とだけ応じ、田村氏に見解を求めることはしなかった。

     番組にはほかに、日本維新の会の吉村洋文代表、中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表、国民民主党の玉木雄一郎代表、共産党の田村智子委員長、日本保守党の百田尚樹代表、社民党の福島瑞穂党首、チームみらいの安野貴博党首、減税日本・ゆうこく連合の原口一博共同代表が出演した。

    2/1(日) 17:16  日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b1de3c0068bccb80309802aa8218600c4cc6ab23

    【【アホパヨク】れいわ・大石晃子氏「私に『弾圧』してきた」自民幹部にかみつくも司会者に注意される】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/02/02(月) 12:46:44.32 ID:NRTNL85l
    2年前、日本の右翼が撤去
    no title


    31日、群馬県高崎市綿貫町の群馬の森で、2024年に撤去された「群馬県朝鮮人・韓国人強制連行犠牲者追悼碑」(写真上)の跡を
    拡張現実(AR)アプリを用いて携帯電話カメラで映すと、画面上に追悼碑がよみがえる(写真下)
    =ホン・ソクジェ特派員//ハンギョレ新聞社

     「この追悼碑がなぜ建てられ、なぜ破壊されたのかを、私たちは語っていかなければなりません」

     1月31日、群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」。「戦後80年を問う群馬市民行動委員会」の加藤昌克共同代表は、芝生が生い茂る
    「群馬県朝鮮人・韓国人強制連行犠牲者追悼碑」(朝鮮人追悼碑)跡で無念さを語った。
    同氏は「もはや目で見ることができなくなった追悼碑が作られ、なくなったことを語ることで、私たちは『永遠の記憶の装置』を
    作ることができる」と話した。

     日帝強占期に群馬県で犠牲になった強制動員の朝鮮人被害者を追悼するために、志ある日本の市民が数十年にわたる尽力の末に建てた
    追悼碑が、粉々にされたのは2024年1月29日のこと。当時、日本のメディアがヘリコプターを飛ばして撮影した撤去シーンを確認すると、
    重機が追悼碑だけでなくコンクリートの基礎まで破壊する様子を見ることができる。追悼碑の表に韓国語、日本語、英語で刻まれていた
    「記憶 反省 そして友好」という文言、裏に「わが国が朝鮮人に対し、多大の損害と苦痛を与えた歴史の事実を深く記憶にとどめ、
    心から反省し」という文言もすべて粉々にされた。

     追悼碑撤去から2年を迎えて開催されたこの日の行事には、拡張現実(AR)アプリによって追悼碑が現場によみがえった様子を見ることが
    できた。スマートフォンのアプリで追悼碑のあった場所をカメラで映せば、画面の中で「合成グラフィック」として追悼碑が市民の前に
    リアルタイムで現れるのだ。この日も100人あまりの市民がこのアプリで追悼碑のそばで写真を撮り、無念の気持ちを慰めた。
    市民行動委員会は「追悼碑は撤去されたが、過去の真実と記憶、この場所そのものを消し去ることはできない」として、
    「人々の心の中に追悼碑は存在し続けるだろう」と説明した。追悼会の終了後には、群馬の森の朝鮮人追悼碑撤去問題を扱った
    チェ・イェリン監督の16分の短編ドキュメンタリー「森、すきま」が上映された。
    ー後略ー
    no title

    no title


    全文はソースから
    登録:2026-02-02 08:48 修正:2026-02-02 09:43
    https://japan.hani.co.kr/arti/international/55341.html

    【【撤去費用払え】 撤去された「群馬の森朝鮮人追悼碑」、日本市民の手でARとしてよみがえる】の続きを読む

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    1: nita ★ 2026/02/02(月) 06:01:17.04 ID:oD1FNawn9
    2/1(日) 16:42配信
    共同通信

     衆院選トレンド調査で、新党「中道改革連合」に期待しないは71.0%で前回調査より4.0ポイント増えた。期待するは23.1%で5.1ポイント減った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/24c6cbbd104a04faef9513c88c71ad275e5acad1

    【【パヨク悲報】中道に期待しない、4ポイント増えて71%】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/01(日) 09:14:55.89 ID:E7yNIlh+
     2月8日投開票の衆院選は、海外からも注目を集めている。日本の政権が代わる可能性を秘めており、高市早苗首相が続投する場合でも衆院選の結果が政権基盤を左右するからだ。トランプ時代の対米外交をどう組み立てるのか、強権的な大国として台頭する中国にどう向き合うのか-。選挙で示される「日本の判断」は、国際秩序の行方にも影響を与える。

    中国、高市政権の継続注視
    中国は、高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁に反発を続ける中、衆院選の結果が高市政権の継続につながるか注視する。立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合への期待はあるが、勝利することは難しいという見方もある。

    「機先を制して政権基盤を強固にしようとする政治的な大ばくちだ」。中国のニュースサイト「中国新聞網」は23日、中国国際問題研究院の項昊宇(こう・こうう)特別招聘研究員の談話を掲載した。項氏は、自民党が敗北すれば高市首相が辞任を迫られると指摘した。

    中国は高市首相を「右翼勢力」と警戒する。

    続きは有料記事

    https://www.sankei.com/article/20260130-IDWBA534JZOHNIFZURN2M54EPE/?outputType=theme_election2026


    【【産経新聞】中国は中道改革連合に期待、米国は保守票に注目 衆院選「日本の判断」に世界が注視】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/01/31(土) 19:31:49.60 ID:MS2Ys4Q3
    国旗損壊罪なんてできたら、白い紙の表と裏に赤い丸を書いて、破ってやる。それを毎日交番の前でやってやる。捕まえられるものなら、捕まえてみろ。

    前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民)

    https://sn-jp.com/archives/264936


    【【アホパヨク】前川喜平氏「国旗損壊罪なんてできたら、白い紙の表と裏に赤い丸を書いて、破ってやる。それを毎日交番の前でやってやる」】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2026/01/30(金) 22:09:25.24 ID:DNYUGpkx9
     2月8日投開票の衆院選で、中道改革連合と国民民主党の対決姿勢が強まっている。両党は旧民主党を源流とし、労働組合の中央組織・連合から支援を受けるが、もともと距離があったうえに、「保守王国」の福井1区で激突。連合が国民民主に抗議する異例の事態となっている。

     公示翌日の28日。連合の芳野友子会長が、雪が降り積もる福井市を訪ねた。福井1区から立候補した中道前職の波多野翼氏(41)の事務所や、連合福井を回り「頑張りましょう」と激励した。

     ただ、連合トップの急な訪問に、地元関係者は別の受け止め方をした。「まずい状況だと思って謝りに来たのだろう」

     波多野氏は連合傘下の全日本自治団体労働組合(自治労)出身で、連合が全面的に支援する「組織内候補」。2024年衆院選で、立憲民主党から福井1区に立候補し、比例復活で初当選した。今回は立憲と公明党が立ち上げた中道の候補として、22日に公認発表された。国民民主は翌23日、福井1区に新顔の山中俊祐氏(42)を擁立すると発表した。

     立憲と国民民主は、連合を介して候補者の一本化を模索し、連合の組織内候補がいる全国の小選挙区では特に競合を避けてきた。福井1区は自民党が26年間議席を維持し、前職は知名度が高い稲田朋美氏(66)だ。参政党新顔の藤本一希氏(29)も立候補。県内に約4万人の会員を擁する連合福井の組織票が割れれば、小選挙区での勝利も比例復活も難しくなる可能性がある。

    連合、玉木氏に「断じて容認できない」
     連合の組織内候補、しかも現…(以下有料版で,残り628文字)


    朝日新聞 2026年1月30日 20時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASV1Z3CHBV1ZUTFK008M.html?iref=comtop_7_01

    【【朝日新聞】中道と国民、46選挙区で対決 連合「言うこと聞かない」異例の抗議】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/01/29(木) 16:26:35.83 ID:DtXHSNUb
     元テレビ朝日社員の玉川徹氏が29日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。「外国人政策」について言及した。

     番組では、衆院選(2月8日投開票)の争点の1つの「外国人政策」に関連するX(旧ツイッター)が増加しているとし、主な市町村の外国人住民の割合や在留外国人数の推移、日本の人口、外国人労働者の数などのデータを紹介しながら出演者がトークを進めた。

     在留外国人と治安の関係のトークでは、玉川氏は「当たり前なんですけど、どんな国だっていい人も悪い人もいるんですよ。日本の中で例えば少年犯罪が増えているとかいって厳罰化したけど、あれも実は少年の重大犯罪というのは減っているんですよね。減っているんだけれども、物凄くメディアがわーっと取り上げたから厳罰化してしまったんですよね、あれは。そういうことがあってイメージなんですよ」と自身の考えを述べた。

     そして、在留外国人の犯罪について「頭で普通に冷静に考えたら、どんな国だっていい人もいれば悪い人もいる。だから例えば、知り合いがある国に対して何か言う、あの国はどうだってね。だけど、その国の中のいい人に会ったら感覚が変わっちゃうんですよ。僕も例えば韓国には何回も取材に行って、韓国に住んでいる韓国の人たちとずっと取材で接してきて、そんなのは同じですよ、どんな国だって」と言い、「もちろん韓国の中に犯罪者はいますよ。だけど日本に犯罪者がいるのと同じことだから。だから特定の属性に対して、あの属性に対しては何だっていうことは、いかに無意味かということは接触すれば分かる話」と述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/333fd3d0bcafafa6c770ae64d9e081c6b5043836

    【【アホパヨク】玉川徹氏「冷静に考えたら、どんな国だっていい人もいれば悪い人もいる」外国人政策、治安巡るトークで】の続きを読む

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    1: nita ★ 2026/01/29(木) 13:36:56.01 ID:9diOWT7m9
    2026年1月29日 1:03

    衆議院選挙の序盤の情勢分析で、自民党が単独で過半数を上回る勢いであることがわかりました。一方、中道改革連合は伸び悩んでいます。日本テレビ報道局・小栗泉特別解説委員と解説します。


    ■中道は“伸び悩み”

    ――一方、野党の中道改革連合は公示前の議席を減らす情勢ということですが、どんなことが理由として考えられますか?

    中道は、立憲と公明が一緒になり、「1+1が2以上になれるか」相乗効果を狙いましたが、正式な発足は、およそ1週間前の今月22日です。ベテラン議員からも、「まだ浸透していない」「風が吹いていないと感じる」という声が聞かれます。

    また、それぞれの支持母体、立憲は労働組合、公明は宗教団体の創価学会がどれだけまとまって票を集めるかが、焦点ですが、公明の支持者にしてみれば、去年の参院選までは、連立を組む自民の候補者を応援することが多かったわけで、急に立憲出身の候補者を応援してと言われても、戸惑いもあるようです。立憲とは、選挙の戦い方も違うようで、現場からは「張り合いがない」という声も聞かれます。

    ただ、選挙関係者は「そうは言っても組織力は選挙戦後半に効いてくる」と話しているほか、政府関係者は「学会は集票力が試される選挙になる」と分析していて、今後、どれだけ固められるかがカギとなりそうです。

    全文はソースで
    https://news.ntv.co.jp/category/politics/54eba03e31544384a1ea5da444588216
    https://news.ntv.co.jp/category/politics/54eba03e31544384a1ea5da444588216/image?p=3


    【【なぜ?】 中道“伸び悩み” 衆院選情勢分析】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2026/01/28(水) 22:39:00.12 ID:RkIUdPr49
    中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表は25日、東京都内で産経新聞の単独インタビューに応じ、立憲民主党と公明党による中道結成の意義について「健全な中道の塊があることが、日本の政治にとって大切だ」と強調した。平成6年に非自民の勢力が結集した新進党に触れ、「第二新進党を作るつもりはない」と説明。今後の政界の状況次第では「中道の塊が政権を担うかもしれないし、自民と連立を組むこともあるかもしれない」と語った。
    詳細はソース先 2026/1/25
    https://www.sankei.com/article/20260125-7FJNOCSTVVII7LMAEHNMA2ZVWM/

    【【アホパヨク】中道改革連合の斉藤代表 「自民と連立を組むかもしれない」】の続きを読む

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    1: nita ★ 2026/01/27(火) 10:30:50.59 ID:scVb740W9
     中道改革連合は27日、衆院選の比例代表名簿を公表した。全国11ブロック全ての1位に公明党出身者が掲載され、定数が多いブロックでは上位で複数の公明出身者が優遇された。いずれも比例単独での立候補。

     上位で優遇されるブロック別の公明出身者の数は、北海道2▽東北1▽北関東3▽南関東3▽東京3▽北陸信越1▽東海3▽近畿5▽中国2▽四国1▽九州4――。前回は東京24区から立候補した立憲民主党出身の有田芳生氏は東北の比例単独に回り、2位に掲載された。小選挙区と比例に重複立候補する立憲出身者は、その下に同一順位で並んだ。奈良1区の馬淵澄夫氏だけが近畿6位となり、他の重複立候補者より上位に掲載された。

    https://mainichi.jp/articles/20260127/k00/00m/010/019000c
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2026/01/16/20260116k0000m010171000p/9.webp

    【【立憲終了】中道、全11ブロックで公明出身者を上位優遇 衆院比例名簿を発表】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/01/24(土) 17:45:31.56 ID:z9u26oD19
    批判されても、嫌われても、前首相・石破茂が「黙らない」理由 24歳、「闇将軍」と呼ばれた政治の師の教えが原点 再登板への意欲は… | NEWSjp

    Published 2026/01/24 09:30:00
    Updated 2026/01/19 14:20:40

    インタビューに応じる石破前首相

     「物申す石破茂」が帰ってきた。昨年10月に約1年の首相在任を終えた直後から各種メディアに出演。縦横無尽に持論をぶつ姿は首相就任前と変わらない。共同通信のインタビューでも、高市政権の政策に「間違っている」「あっていいと思わない」と注文を付けた。自民党内には「おとなしくしていればいいのに」と眉をひそめる人もいる。退任直後の元最高権力者は、後継政権に不満があっても「黙して語らず」が永田町の見識とされているからだ。
     なぜ石破は批判されても、嫌われても「黙らない」のか。「あの戦争を二度と繰り返さない」。政治家人生を貫く、このぶれない信念が背景にありそうだ。

    (敬称略、共同通信=渡辺学)

    (略)

    ※全文はソースで
    https://news.jp/i/1385141033685942840

    【批判されても、嫌われても、前首相・石破茂が「黙らない」理由…「闇将軍」と呼ばれた師の教えが原点 再登板への意欲は… (共同通信)】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/01/23(金) 17:26:02.73 ID:5Ty5Etzl
     23日放送のMBSテレビ「よんチャンTV」で番組冒頭、前日の放送内容に関する「おわびと訂正」を行った。

     「(22日に)衆議院選挙についての放送をいたしました。そのなかで各党の公約を説明して、みなさんが投票する時どのように考えたらいいかをできるだけ分かりやすくお伝えしようという企画でした。よんチャンTVではジャーナリストの武田一顕さんに事前に聞き取りをしてそれをもとに画面を作って放送しました。スタジオに武田さんはいませんでした」とメイン司会の河田直也アナウンサーが説明。

     さらに「強くて手ごわい日本 自民、維新、参政」という画面を表示したうえで「きのうは『強くてこわい日本』という表記になっていました。これが大変不適切で、しかも武田さんが意図するものとちょっとニュアンスが違っていました。『手ごわい日本』と武田さんは伝えたかったということです」と事情を明かした。

     そして武田氏も画面に登場し、自分の言葉で説明した。

     「わたしは各党の政策、とりわけ安全保障政策を考えるひとつの目安として、自民、維新、参政を『強くてこわい日本』と表現いたしました。この『こわい』という言葉は国民にとって脅威となるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て手ごわく、簡単にはあなどれない日本を志向しているという意味で用いた表現でした。わたしは外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで『こわい』と話しました」

     そのうえで河田アナが再び登場し「武田さんから説明がありましたが、今回に関してはよんちゃんTVが武田さんからその見解を正しく聞き取ることができず、正しく放送することができなかったと思っています。各党の安全保障ですとか、外交に関しましては、また丁寧に取材を取材をしたうえで後日放送したいと思っています。選挙前の大変重要な時期に、わたしたちの放送を一部訂正させていただきたいと思いますし、ほんとうに不適切であったと考えています。選挙の関係者のみなさん、視聴者のみなさんにご迷惑をおかけしました。申し訳ございませんでした」と謝罪した。

     次回26日以後の放送で、同番組は選挙に関する報道を続けていく予定。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c272a75253cd070351af3271aecd0b1e632836a5


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    1: ばーど ★ 2026/01/23(金) 08:46:17.65 ID:WsGpgEjq
    いよいよ1月27日に総選挙が公示される。日本ではこのニュースが連日大々的に報じられているが、海の向こうの中国でも関心は高い。中国メディアは立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」による政権交代を期待する論評を報道している。また、国営「新華社通信」は高市早苗首相を「軍国主義者」と位置づけ、「毒苗」と揶揄するなど、「高市憎し」の露骨なまでの嫌悪感をむき出しにしている。

    ■野田、斉藤両代表は劉備玄徳!?

    「日本の政界は『三国志』さながらの戦いに入った」――。

     これは中国で45万部という最大の部数を誇る時事週刊誌「新民周刊」が、「中道改革連合」について報じた記事の一部だ。

     三国志は日本でも最も人気がある中国の古典の一つ。魏呉蜀の3国が戦乱のなか覇を競う物語であり、ほぼ実話でもある。それと今回の日本の総選挙をなぞらえるのであれば、さしずめ主人公・劉備玄徳の蜀は中道改革連合であり、敵役の曹操が率いる魏は高市首相が指揮する自民党と日本維新の会の連立与党、国民民主党などその他の政党が呉といったところだろうか。

     記事の焦点は中道改革連合である。同誌はこう指摘している。

    「公明党を支える日本の創価学会は強い組織票を持ち、もし公明党がこれらの票をすべて立憲民主党に与えれば、中道勢力が日本の新たな与党になることもありえる。つまり、今回の選挙の結果は、彼女(高市首相)の敗北による辞任が現実になる可能性がある」

    ■結成に強い期待

     高市首相に対抗する新党の誕生は、中国当局、そしてその管理下にあるメディアにとって、大きな関心事のようだ。

     中国外務省の毛寧報道局長は、立憲民主党と公明党が新党結成で合意したことについて、15日の記者会見で「日本の内政でありコメントしない」とそっけない態度をとったものの、国営メディアは相次いで速報している。中国の報道機関が日本の政治状況について「至急電」で報じることはめったにないだけに、中国政府が中道改革連合の結成に強い期待を持っていることをうかがわせた。

    ■高市陣営に対抗する

     国営中央テレビ(電子版)は、「両党が支持を拡大し、衆院選で高市氏の陣営に対抗する」との見方が日本で出ていると報じた。習近平指導部は高市早苗首相の11月の台湾有事に関する発言に強く反発しており、野党の結集で高市政権の対抗軸ができることを期待しているとも受け取ることができる。

     とりわけ、新党への期待感を強くにじませたのは国営新華社通信である。16日深夜の午後11時34分、「日本の『中道』は高市氏を抑えることができるのか?」と題する長文の論評を配信。「なぜこの時期に両党が手を組んだのか?」「新党は右派保守勢力に立ち向かうことができるのか?」「新党の政策提案は何なのか?」の3点について詳しく解説している。

    ■高市政権は「右派」 ※略
    ■有毒な苗 ※略
     
    ■中国からの痛撃に

     第1に、歴史修正主義という毒の土壌。第2に、台湾への植民地支配意識という毒の土壌。第3に、軍国主義の亡霊という毒の土壌。第4に、誤った対中認識という毒の土壌――である。

     新華社電は、特に第4について、「『中国脅威論』を唱え、いち早く『台湾有事は日本有事』を声高に主張した安倍晋三氏と麻生太郎氏、そして安倍氏の後継者を自認する高市氏が好例である」と指摘している。

     記事は締めくくりとして、「日本の為政者は状況を完全に見誤り、自らの能力を過大評価している。過ちをかたくなに認めず、威嚇を続けるなら、中国からの痛撃に直面することになる」と強調している。「痛撃」とは何かが気になるが、記事は具体的な説明を加えていない。

    ■論評はエスカレート

    以下全文はソース先で
     
    相馬勝

    デイリー新潮 2026年01月23日
    https://www.dailyshincho.jp/article/2026/01230503/
    https://news.yahoo.co.jp/articles/23e6e1ba59fb7f3fcf179cd6c101024c7a2d1574

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    1: 少考さん ★ 2026/01/22(木) 18:44:45.22 ID:GUl+ZU2z9
    「戦前のような暗黒時代許すな」 スパイ防止法反対の市民集会 | NEWSjp -共同通信
    https://news.jp/i/1387002824273593000

    Published 2026/01/22 18:33:39

     高市早苗首相が制定を急ぐと表明したスパイ防止法に反対する市民団体の集会が22日、東京都渋谷区のJR渋谷駅前で開かれた。同区の僧侶武田隆雄さん(73)は行き交う人々に「スパイ防止法は現代の治安維持法だ。戦前のような暗黒な時代を許してはならない」と呼びかけた。

     集会には約20人が参加し「スパイ防止法反対」「密告社会を許すな」などと声を張り上げた。

     参加者は台湾有事を巡る高市首相の発言も批判。イスラエルによるパレスチナ自治区ガザへの攻撃で多くの市民の命が奪われているとして、戦争反対や平和外交も訴えた。「戦争をあおるな」「武力で平和はつくれない」などと書かれた横断幕を手にする人もいた。

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/20(火) 13:24:49.42 ID:issnU3pO
    ー前略ー
     当然強い批判が沸き起こり、高市首相にとっては逆風だが、この選挙には、それにも増して大きなリスクがいくつもある。
    それらを列挙してみよう。

     高市内閣の支持率は高いが、自民党の支持率は低い状態のままで、首相の支持率が議席増に直結しない可能性がかなりある。

     旧統一教会問題での「文春砲」などが続く可能性もあり(後述)、高市首相の支持率は今がピークで、投開票日までにかなり下がる可能性もある。

     公明党との連立が解消され、小選挙区で公明の協力が得られないことにより、接戦区で軒並み落選となる可能性がかなりある。
    しかも、15日に立憲民主党と公明の新党結成が発表され、そのリスクは非常に大きくなった。

     国民健康保険の保険料逃れのスキャンダル拡大により日本維新の会の支持率が低迷している。
    維新の議席が減れば、自民が議席を増やしても自維与党トータルの議席はあまり増えない可能性がある。

     2026年度予算の成立が4月以降に大幅にずれ込み、物価高対策や成長戦略などと銘打った政策の実施が遅れる。
    国民生活より自民の利益を優先するのかという強い批判を呼ぶ。

    「国民生活のためにやるべきことがあり、解散など考えていない」と高市首相が繰り返し述べていたにもかかわらず解散すれば、「嘘つき」と批判を呼ぶ可能性が高い。

     維新と約束した定数削減などの法案成立前の解散なので、維新との関係が悪化し、連立解消のリスクがある。国民民主党も、26年度予算の早期成立を図るという約束が反故にされたとして、すぐには連立に加わってもらえない可能性も出てきた。

     しかし、これだけのリスクがあってもなお、高市首相は冒頭解散を選んだ。なぜなのか? その理由も並べてみよう。

    ■追い詰められて逃げに出た解散
    ー中略ー

     中国の対日輸出規制の効果が深刻化する前であれば、中国の規制などを批判して反中国感情を煽り、選挙戦で得票を増やすことができる。先延ばしすると、輸出規制やインバウンド自粛などの効果が大きくなって、逆に高市発言の責任を問われる可能性がある。

     特に、2月中旬から下旬の春節期間(中国では2月15~23日の9連休)を過ぎると、インバウンド規制のマイナスの影響が数字で示され、景気への悪影響が目に見えてくる。その前に選挙をやった方が良い。

    「責任ある積極財政」や「安保関連3文書の改定」を選挙の争点として掲げておけば、選挙後に国債を発行して軍拡を進めたり、安保関連3文書を改定して本格的に中国との戦争準備に突き進んだりすることに世論のお墨付きを得たと主張することができる。

     このように、さまざまなプラスとマイナスがあるのだが、大きく見ると、降りかかってくる数々のスキャンダルの火の粉を何とかして振り払って生き残りをかけるために、追い詰めなられながら必死で逃げに出た解散だと見るのが一番理解しやすい。

    ■「中国と戦うために高市首相を応援しよう」
    ー中略ー

     しかも、積極財政や軍拡も世論のお墨付きを得たと胸を張り、スキャンダルにも誠心誠意有権者に説明責任を果たしたので、議席を増やすことができたと図々しく主張する。その姿が目に浮かぶようだ。

     そして、高市首相自身が声を上げるのではないが、選挙中のネット空間では、「中国と戦うために高市首相を応援しよう」という声が広がることが懸念される。これが高市首相勝利の原動力になる可能性はかなりあるのではないだろうか。
    選挙後には、「対中国強硬論が勝利した!」という声が渦巻き、「高市頑張れ!」「中国と戦え!」という世論が広がっていく。
    それは右翼層だけでなく、嫌中意識に染まった一般国民にまで影響を与える可能性がある。

    ■新党勝利の雪崩現象が起きる可能性も
    ー後略ー

    全文はソースから
    AERA 1/20(火) 6:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/995f9bfc16159cd13caa56b6ee0f9bb55c1dbebc

    【【パヨクの願望】「立憲&公明」新党の“雪崩現象”で「自民惨敗」? 選挙後に待つ「軍事」派vs.「国民生活」派の戦い】の続きを読む

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    1: nita ★ 2026/01/20(火) 09:32:23.84 ID:zUBlQ7sy9
    1/20(火) 7:00
    産経新聞

    立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表は18日配信した両党のユーチューブチャンネルで共演し、「【炎上】なぜ組んだ!?立憲×公明への不信を本人たちに全部聞いてみた!」と題し、新党「中道改革連合」を巡るSNS上の批判コメントに向き合った。番組では、野田氏が公明への注文を控えたり、自身の発言を釈明したり、公明の考え方が新党のベースだと説明したりするなど、低姿勢ぶりもにじんだ。


    ■「中道です」

    冒頭、進行役の男性が、SNS上の新党批判について把握しているかを問うと、斉藤氏は「はい」、野田氏も「うん」。把握しているという。

    まず問われたのが新党名の略称について。2人は「略して…中道!」と声を合わせたが、SNSでは「中核連」「中核」など間違った略称が散見されるという。

    進行役が「中核連じゃない?」と確認を求めると、2人はそれぞれ「中道です」と手を振りながら、アピールした。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8a7348fad7fb03496a78e9440fdfac26aa535fa3

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    1: 尺アジ ★ 2026/01/19(月) 13:37:57.90 ID:fSov58QU9
     朝日新聞社が1月17、18の両日に実施した全国世論調査で、立憲民主党と公明党が立ち上げた新党「中道改革連合」(中道)が高市早苗政権に対抗できる勢力になると思うかどうか質問した。対抗できる勢力に「ならない」が69%を占め、「なる」は20%だった。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    1/19(月) 7:49
    朝日新聞

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3fa96489cd8655a1326690677c13addc6cd5b353

    【 朝日新聞世論調査 中道改革連合が高市早苗政権に対抗できる勢力になると思うか「ならない」69%、「なる」20%】の続きを読む

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