かたすみ速報

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    カテゴリ: 沖縄

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    1: 少考さん ★ 2026/07/12(日) 12:43:33.47 ID:K/gsErmP9
    辺野古沖転覆事故で特別委設置へ 公明が賛成方針へ転換 沖縄県議会で可決の公算大 | 沖縄タイムス

    公開日:2026年7月12日 9:43更新日:2026年7月12日 9:44有料

     開会中の県議会6月定例会で野党会派の自民・無所属が13日の最終本会議で、名護市辺野古沖の転覆事故に関する調査特別委員会設置を提案することを巡り、中立の公明が賛成する方向で調整していることが11日、分かった。自公が賛成した場合、賛成多数で可決する公算が大きい。公明はこれまで「9月13日の知事選を前にした政争の具にすべきではない」と、退席する意向を示唆していた。

     現在の県議会は...

    残り436文字
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1878893



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    1: キャッツアイ星雲(東京都) [IT] 2026/07/04(土) 17:30:56.41 ID:W5NJxW/s0● BE:662593167-2BP(2000)
    https://twitter.com/YahooNewsTopics/status/2073283162550239332

    沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ前で4日、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設計画に反対する市民ら約600人(主催者発表)が抗議集会を開いた。今年3月に起きた辺野古沖での転覆事故以降、大規模な抗議活動が行われるのは初めて。

     転覆事故では、平和学習中だった同志社国際高校(京都府)の生徒と船長の2人が亡くなった。事故を受け、抗議活動をする「オール沖縄会議」は、事故前から定期的に開催していた数百人規模の抗議集会について、「遺族への配慮、社会的信頼の維持のため」などとして4~6月は中止していた。

     この日の集会の冒頭では、転覆事故で亡くなった2人に参加者が黙禱(もくとう)した。

     オール沖縄会議の事務局によると、遺族感情への配慮などから集会を再開することに対する反対意見も内部であった。だが、アメリカ軍人による事件事故が繰り返されているなどとして、「抗議の意思を改めて確認すべきだ」との理由で再開を決定したという。

     福元勇司事務局長は、事故で生徒らが亡くなったことや遺族への直接の謝罪ができていないことを「重く受け止める」とした。

     また、転覆した2隻を管理し、オール沖縄会議の構成団体でもある「ヘリ基地反対協議会」からは「団体として参加はしない」との連絡があったという。(金子和史)

    【【クズパヨク】辺野古沖転覆事故後、初の大規模集会。参加者約600人(主催者発表)】の続きを読む

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    1: ブレーンワールド(庭) [ニダ] 2026/07/04(土) 01:27:24.47 ID:bTU6Kum60 BE:295723299-2BP(3000)
    辺野古沖事故、漁港防犯カメラの映像公開 緊迫した様子…救助された生徒「1人足りない」
    大竹 直樹2026/7/3 11:30

    沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故では、2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラに事故前後の詳細な状況が写っていた。産経新聞が入手した映像からは、救助された生徒らが漁港に搬送される緊迫した様子が浮かび上がる。関係者の許可を得て、映像を公開する。

    「不屈」「平和丸」相次いで出港

    映像には「タイムコード」と呼ばれる撮影時刻が記録されていた。ただ撮影時刻は実際より約6分遅れており、時刻のズレを調整すると、抗議船「不屈」と「平和丸」は3月16日午前9時24分ごろから、相次いで辺野古漁港を出航していた。

    辺野古沖では24分後の午前9時48分ごろ、11管の警備艇(ゴムボート)が2隻の姿を確認している。

    白波が立っていたため、海上保安官が「波が高くなっているの安全に航行してほしい」と注意を促したが、2隻は辺野古沖にある浅瀬のリーフ(サンゴ礁)の外側に向かったという。2隻は定員ギリギリで船の安定性も損なわれる中、波浪注意報が発表された海を航行していた。

    (続く)
    https://www.sankei.com/article/20260703-25P3VQUYSJPTNIPGMT3NF2VFOE/

    【【クズパヨク】辺野古転覆 「1人足りない」自分達で点呼を取る有能生徒、立ち尽くすだけの無能引率教師 映像公開】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/07/04(土) 19:31:15.06 ID:sW8tJQdI9
    辺野古ダンプ事故、重過失致死容疑で書類送検の女「私は被害者」「理不尽な攻撃負けぬ」 - 産経ニュース -

    2026/7/4 16:39 大竹 直樹

     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する抗議者を制止した警備員が令和6年、ダンプカーに巻き込まれ死亡した事故で、沖縄県警に今年6月、重過失致死容疑で書類送検された抗議者の女(74)の姉が4日、辺野古の米軍キャンプ・シュワブ前で行われた大規模集会で「国策にあらがう人々の活動は許さないとして、妹を犯罪者に仕立て上げようとしている」と訴えた。

    抗議者の女の姉は集会で、「私たちは政府、権力をあげての弾圧に屈することなく、ひるまず闘いを継続していこう」と強調。女のメッセージを読み上げて紹介した。


    重過失致死容疑で書類送検された抗議者の女のメッセージ=7月4日、沖縄県名護市(大竹直樹撮影)

    女は事故の「被害者」と主張。辺野古沖で今年3月、船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年の女子生徒ら2人が死亡した事故を巡り、文部科学省が同校の沖縄研修旅行を含む教育内容について政治的活動を禁じる教育基本法に違反すると認定したことについて、「政府の方針に従わない教育への介入であり、『権力に逆らうな』との言い換えでしかない」とのメッセージを寄せた。

    また、自身が書類送検された辺野古ダンプ事故については「県警はダンプにひかれた被害者である私を(ダンプの)運転手や誘導員より重い重過失致死罪で起訴を求める『厳重処分』の意見を付けたとみられる」とし、「このような理不尽な攻撃に負けるわけにはいかない」と訴えた。

    女はダンプカーの所有会社や警備会社などを相手取り、約1500万円の損害賠償を求める訴訟も起こしている。(大竹直樹)

    https://www.sankei.com/article/20260704-74GRV2DUARIDJCZEZABGLLUZYM/


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    1: 樽悶 ★ 2026/06/23(火) 21:38:28.47 ID:+79qWGxx9
     沖縄県の玉城デニー知事は「慰霊の日」の23日、沖縄全戦没者追悼式で読み上げた平和宣言で「辺野古新基地建設」のフレーズを使わなかった。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への県内移設反対は、玉城知事が最も重視してきた政治姿勢の一つ。知事として出席した2019年以降、平和宣言で毎年言及してきたが、トーンダウンの姿勢が鮮明になった。

     玉城知事は24年まで平和宣言で明確に「辺野古新基地建設の断念」を政府に求めてきたが、25年は「断念」の文言をなくし、沖縄の過重な基地負担の一つとして言及した。さらに、26年は「一方的な押しつけではない、日米両政府と県の対話による解決を求める」と訴え、辺野古移設計画に直接言及しなかった。

     辺野古移設を巡り、県は政府との法廷闘争に敗れ、移設工事を止める有効な手段を失っている。玉城知事は追悼式後、報道陣の取材に、移設断念を求める姿勢は「まったく変わらない」と強調した。

    6/23(火) 19:08配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/43671e85d820203a6feea56756301068eb7b13ef
    no title

    【【クズパヨク】玉城デニー知事、平和宣言で「辺野古移設反対」言及せず…トーンダウンの姿勢鮮明に】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/06/21(日) 19:14:07.07 ID:sv7HA3Pe9
    連載 沖縄と平和教育 辺野古沖転覆事故の波紋
    深掘り 第1回

    事故で起きた平和教育の変化 「萎縮が生じているのでは」広がる懸念 :朝日新聞

    2026年6月21日 6時00分
    有料記事

     「沖縄戦に特化した内容にしてほしい」

     沖縄で平和学習の案内をする会社に最近、複数の学校からこうした要望が寄せられている。5月22日に文部科学省が辺野古沖での転覆事故を受けて同志社国際高校の平和学習を教育基本法違反だと認定してからのことだ。

     この会社はこれまで、沖縄戦のワークショップとともに、米軍基地を視察する学習をコースに組み込んできた。軍民合わせて20万人以上が犠牲になった沖縄戦の悲惨さだけでなく、戦争の結果、沖縄に米軍基地が集中したことを一体的に学んでほしいという思いからだ。だが、基地問題は内容から外してほしいと求められるようになった。

     代表は「米軍基地を扱うこと自体が政治的と受け止められ、萎縮が生じているのではないか」と話す。


    調査を受けた教諭も

     東日本のある公立高校の教諭は2年前、部活動の一環で生徒たちと辺野古沖の工事の様子を陸上から見学した。転覆事故後、その様子が載った同校のホームページを第三者がX(旧ツイッター)に投稿し、「活動家と交流しているのではないか」などと拡散された。

     投稿を見た地元議員が教育委員会に調査を依頼し、教諭は管理職から「反基地運動の団体の人間と関わりがあるか」などとただされたという。教諭は憂えた。「こうしたことが続くと政治問題には触れない方がいい、という教員が増えるのでは」

     戦後81年となる今年、沖縄の平和教育のあり方が問われる事態になっている。辺野古沖での転覆事故直後から、「『辺野古』を学ぶことがなぜ平和学習なのか」と批判的な意見がSNSを中心に広がった。

     文科省は、転覆した船が工事への抗議船であることを認識しながら学校側が見学を実施した点や、工事反対の立場以外の様々な見解を十分に生徒に提示しなかった点などを踏まえ、同校の学習内容が「政治的中立に反する」と認定した。

     そもそも、平和教育とは何を学ぶものなのか。

     沖縄での平和教育は、まだア…

    残り927文字
    https://www.asahi.com/articles/ASV6L2H3WV6LTPOB003M.html

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    1: さくらパンダ(東京都) [ニダ] 2026/06/17(水) 08:44:59.80 ID:+GDcNXiV0● BE:662593167-2BP(2000)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/607bae6e96bc825c2e4659db25bdc1b44cf6ec5f

    米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対する団体が、辺野古漁港付近に違法に設置していた「テント村」が撤去されていたことが16日までに分かった。関係者によると、運営に携わるヘリ基地反対協議会のメンバーらが自ら撤去したという。

     撤去されたのは、長年にわたり海上からの抗議活動を行う「海上行動チーム」の拠点として利用されてきたテント村の一つ。辺野古漁港近くの海沿いの歩道脇に設置され、抗議船の管理や活動参加者の休憩場所として使われていた。

     これまでも台風接近時には一時的に撤去されることがあったが、その後再設置されていた。しかし、6月初旬の台風通過後も元に戻されず、辺野古関係者の男性は「今回は戻らないのではないか」と話した。

     ヘリ基地反対協議会は、3月16日に辺野古沖で抗議船2隻が転覆し、女子高校生を含む2人が死亡した事故以降、団体としての活動を自粛している。毎週木曜日にキャンプ・シュワブゲート前で行っていた座り込みにも、団体としては参加していない。

     今回の撤去について、沖縄八重山日報はヘリ基地反対協議会の代表者や関係者らに電話取材を試みたが応答はなかった。

    【【パヨク逃げる】辺野古の違法設置「テント村」撤去。反対協メンバーら自ら解体】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/06/07(日) 12:03:57.25 ID:kqExXCzk9
    政治団体プロジェクトレキオが発足 沖縄県知事選の対応は 県議・市町村議13人「中央政治に従属しない地方自治を」【結成会見の動画】 | 沖縄タイムス

    公開日:2026年6月7日 10:15更新日:2026年6月7日 10:45有料

    [知事選 9.13]

     玉城デニー知事を支える政党無所属の県議や市町村議13人が6日、政治団体「プロジェクトレキオ」の発足を発表した。代表に就いた儀保唯県議(てぃーだ平和ネット、国頭郡区)は「中央政治に従属しない地方自治を行うという誇りある挑戦を県民の皆さんとともにしていきたい」と意欲を述べた。7月にも基本政策を発表するほか、9月13日投開票の知事選では現職で3期目を目指す玉城デニー氏(66)を支持する。(政経部・又吉俊充)

     儀保氏らが那覇市内で記者会見を開いた。発足メンバーの県議は4人。統括マネージャーの上原快佐氏の...

    残り702文字
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1853829


    【【パヨク】沖縄・玉城知事を支える 政治団体プロジェクトレキオが発足 知事選の対応は 県議・市町村議13人「中央政治に従属しない地方自治を」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/06/03(水) 11:45:08.90 ID:eui+cEzB9
    「『見学』は価値中立的な行動 権力からの『弾圧』ではないか」内田樹 | AERA DIGITAL

    2026/06/03/ 07:00

     哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。

     文部科学省は今年3月に辺野古沖で研修旅行中だった同志社国際高校の生徒を乗せた船が転覆し、生徒ら2人が死亡した事故に関する調査結果を公表し、この学習が学校の政治的活動を禁じる教育基本法14条に反しており、管理体制も「著しく不適切」と指摘した。そして、高校を運営する学校法人同志社に是正を求めた。京都府知事は同校への私学助成金の減額を検討する方針を示した。法律制定以来、政治的中立性違反が指摘されたのは初めてのことである。

     これは生徒たちの基本的人権に対する権力からの公然たる「弾圧」だと私は思う。たしかに事故については学校に管理責任がある。それについて追及がなされることに私は反対していない。だが、この研修を「特定の政党を支持し、又はこれに反対するための政治教育その他政治的活動をしてはならない」という法律に違反していると見なすことは論理的に無理筋だろう。

     辺野古での米軍基地建設を見ることそれ自体はただの「観察」だからである。工事現場を見て、何を感じるかは高校生一人一人で違っているはずである。自然破壊に心を痛める生徒もいるだろうし、沖縄の分断の深さに傷つく生徒もいるだろうし、沖縄における米軍の圧倒的なプレゼンスに「アメリカには勝てない」と思う生徒や「日本の土木技術は世界に卓越している」と感心する生徒だっているかもしれない。生徒たちの誰が何を思うかは知る術もない。

     基地見学そのものは価値中立的な行動である。同じ沖縄の嘉手納基地横には有名な道の駅がある。戦闘機観察の絶好のスポットなので、日本中の軍事オタクが集まってくる。彼らの多くは「米軍基地がいつまでもここにあって、目の前で最新鋭の戦闘機が見られること」をたぶん望んでいるだろう。

     何かを見ることを「政治的活動」とみなすことは論理的に不可能なのである。あるものを見た時にそこで何を思うかは生徒たち一人一人の内心の自由に属するからである。

    「思想および良心の自由は、これを侵してはならない」と憲法19条には明記してある。私たちは同じ現実を見て、違うことを思う自由をこの条文によって保障されているのである。

    ※AERA 2026年6月8日号

    https://dot.asahi.com/articles/-/284150?page=1

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    1: 少考さん ★ 2026/06/02(火) 16:42:48.17 ID:baD1Qg/Z9
    辺野古事故遺族の〝公開質問〟に沖縄・玉城知事「見ていないが、質問があるとは聞いた」 - 産経ニュース

    2026/6/2 10:01 大竹 直樹

     沖縄県の玉城デニー知事は2日、同県名護市辺野古沖で船2隻が転覆した事故で犠牲になった同志社国際高校(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親がインターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」で玉城氏に対し投げかけた質問について、「見てはいないけども、そういうようなお話がある、質問があるとは聞いている」と述べた。県庁で記者団の取材に応じた。

     知華さんの父親は5月31日、noteを更新。玉城氏に対し、「もし沖縄県が辺野古への基地移設問題を高校生向けの平和教育の題材とするならば、玉城デニー知事としては、どのような取り上げ方とコース設計を推奨するか」とただした。

     産経新聞の記者がこの文面を読み上げたうえで改めて見解を問うと、玉城氏は「この内容がいいとか、この内容が良くないという表現は控えたいが、幅広く子供たちが学び、考え、いろいろと話し合いをしながら、教育の本質的な部分をしっかりと自分たちで学ぶことができる、そういうプログラムを検討されるのが望ましい」(略)

    ※全文はソースで
    https://www.sankei.com/article/20260602-2WT43QV4LBI37HPPSU2P4B4IBA/


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    1: どどん ★ 2026/05/24(日) 17:31:23.54 ID:WP/jgRYJ9
     沖縄県の玉城デニー知事の支援者集会が開かれた沖縄市の会場に、玉城氏の殺害を予告するメールが届いていたことが24日、分かった。メールには、名護市辺野古沖の転覆事故を巡り、死亡した女子生徒が乗っていた船の船長を「殺したい」とも書かれていた。メールは22日に届き、集会当日の24日は県警が会場周辺を警戒、無事終了した。

    共同
    https://news.yahoo.co.jp/articles/be229ea6aba047d0f3618abdd5138f9e7ff40a5a

    【【パヨクの自作自演か?】沖縄知事に殺害予告メール 辺野古転覆事故の船長も】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2026/05/24(日) 09:08:33.09 ID:M0M2hONs9
    >>5/23(土) 21:56配信
    共同通信

     沖縄県の玉城デニー知事は23日、同県名護市辺野古沖の船転覆事故で文部科学省が同志社国際高(京都)の学習プログラムは政治的中立に反すると判断したことを巡り「学ぶ環境を提供することは平和教育の根幹。そういうところに踏み込んでくるのは、踏み込みすぎだ」と批判した。同県うるま市で開かれた支援者の集会後、報道陣の取材に応じた。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b9ea8602510d7f8584788f00c5bedafa2e5f098


    【【クズパヨク】文科省判断「踏み込みすぎ」 沖縄県の玉城デニー知事が批判】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/05/20(水) 09:35:36.96 ID:gLzI8pmr9
    「基地無ければ、事故無かった」 5・15沖縄闘争デモ 辺野古ゲート前で座り込み | 沖縄八重山日報

    2026/05/19 会員限定記事


    ゲート前を占拠したデモ参加者=18日午前9時すぎ、辺野古ゲート前

    「復帰」54年5・15沖縄闘争(改憲・戦争阻止!大行進沖縄主催)が18日午前、辺野古ゲート前で行われた。全国から活動家が集まり、午前9時前からゲート前で座り込んだ。米軍普天間飛行場の移設阻止や高市政権の打倒を叫んだ。 辺野古沖で抗議船2隻が転覆し2人が死亡した事故について、参加者の一人は「米軍基地が無ければ、事故も起こらなかった」と主張。別の若い参加者は「辺野古新基地の反対闘争を止めるわけにはいか…


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    https://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/29809/

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    1: 少考さん ★ 2026/05/18(月) 09:37:20.80 ID:RmWQnWQx9
    「娘の代弁をするな」元同志社大教授の“暴言”に辺野古沖転覆事故の遺族の心情(1/5ページ) - zakⅡ

    2026.5/18 06:58

    浅野健一・元同志社大教授の講演会が物議

    沖縄県名護市辺野古沖で起きた、同志社国際高校の女子生徒ら2人が犠牲となった悲劇的な転覆事故。事故から2カ月が経過しようとする中、遺族の傷口をえぐり、その尊厳を根底から踏みにじるような事態が起きた。

    5月17日、那覇市内で開かれた学習会で、元同志社大学教授の浅野健一氏が行った発言に対し、亡くなった武石知華さんの遺族がSNSで怒りを露わにした。人権と報道の専門家を自称する人物による「口封じ」とも取れる言動に、ネット上では早朝から批判の嵐が吹き荒れている。


    「親であっても代弁すべきではない」という残酷な発言

    問題となっているのは、産経ニュースが報じた浅野氏の講演内容だ。浅野氏は、事故で亡くなった知華さんの遺族がSNSやnoteで発信を続けていることに対し、次のように言い放った。

    「たとえ親子でも別人格であり、親が亡くなった娘の意思を代弁すべきではないのではないか」

    この報道を受け、亡くなった女子生徒の遺族が綴る「辺野古ボート転覆事故 遺族日誌」の公式アカウントは、は18日午前3時24分、X(旧ツイッター)に以下の通り投稿した。◇


    浅野「親であっても娘の意思を代弁すべきではない」

    浅野「同志社に対するバッシングが広がることは女子学生は望んでいないのでは」

    浅野「”天国から声が聞こえる、抗議を続けてほしい”は素晴らしい投稿」

    姉「元同志社大学教授の人権と報道の専門家(?) がこんな矛盾したこと言うと 同志社に対するバッシングが(以下略)」



    遺族は、浅野氏が「親は代弁すべきではない」とする一方で、自らは「女子学生は望んでいない」と死者の意思を推測し、さらに沖縄タイムスが後に謝罪・削除した「天国から抗議を続けてほしい」との投稿を「素晴らしい」と称賛した事実を並べた。

    遺族が怒りを抑えながら、姉の反応を綴った短い記述の中に、専門家を自称する人物が抱える論理の矛盾が如実に浮き彫りとなっている。


    沖縄タイムスでは削除された「天国からの声」

    背景には、沖縄タイムスの投稿削除問題がある。5月、同紙は「天国から二人の声が聞こえてくる。『誹謗中傷にめげず、抗議活動を続けてほしい』と」との読者投稿を掲載したが、批判を受けて「個人の尊厳を軽んじた」と謝罪し、削除した。

    遺族は、投稿プラットホームnoteで綴ってきた「娘は誰かの主張のために沖縄へ行ったのではない」という言葉は何よりも重いのではないのか。

    「死者の声」を都合よく利用しようとするする側の暴走を改めて露呈した形だ。


    SNS上に渦巻く怒り

    遺族が18日午前3時24分に投じた一通のポストは、深夜の時間帯であるにもかかわらず、午前7時を待たずして59.6万件を超える表示を記録した。

    (中略)

    「政治闘争」に犠牲者を利用する会の異常性

    そもそも、浅野氏が基調講演を行ったこの「緊急学習会」は、その開催趣旨からして違和感があった。「人権と報道・連絡会」が主催した同会の告知パンフレットには、事故を「乗り越え、辺野古新基地建設阻止を強化しよう」という文字が躍る。自らの陣営が引き起こした凄惨な事故を、真摯に検証するどころか、さらなる政治闘争の「起爆剤」として利用しようとする意図が見え隠れする。

    学習会を告知するパンフレットの記述では、事故報道について「極右の高市早苗自維政権と産経新聞が率いるキシャクラブメディアが、この事故を徹底利用して……誹謗中傷を繰り返しています」と主張。その上で、「亡くなった生徒と金井牧師が天国で、高市自民党政権と政治家の動きをどう見ているのかを考えたいと思います」と結んでいる。


    亡くなった生徒の心中を勝手に捏造し、現政権批判の道具に仕立て上げる――。これこそが、遺族が静かに指摘した、浅野氏らの言う「人権」の正体なのか。

    (zakⅡ編集部 霞蓮刃)

    霞蓮刃(かれん・じん)
    産経デジタル zakⅡ編集部

    ※全文はソースで
    https://www.zakzak.co.jp/article/20260518-4DJKXTCGQ5FIFFGK7XANLGQMAQ/


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    1: ジャンピングエルボーアタック(ジパング) [ニダ] 2026/05/11(月) 16:08:28.37 ID:Mo+iSHsy0 BE:295723299-2BP(3000)
    同志社国際ボート事故 新証言が暴く、生徒の操船と海保の警告無視、救命胴衣着用の真偽は
    ​2026.05.11

    2026年3月16日、沖縄県名護市の辺野古沖で同志社国際高校の生徒らが乗船した小型船「不屈」と「平和丸」が転覆し、女子生徒の武石知華さんと、「不屈」の金井創船長が死亡した痛ましい事故。発生からまもなく2か月を迎えるなか、事態を根底から覆す極めて重大な新事実が次々と明らかになった。

    SNS上で遺族の承諾を得て公開された、乗船生徒から遺族へ宛てられた手紙、そして遺族自身が執筆したnote記事により、これまで隠蔽されてきた事故直前の凄惨な現場の実態と、同校が長年抱えてきた「辺野古コース」という研修旅行の闇が浮き彫りとなっている。

    救命胴衣「着けていなかった」発言の真偽は。乗船時のずさんな安全管理

    産経新聞の報道などによると、業務上過失致死傷容疑などで捜査を進めている第11管区海上保安本部は、船長の救命胴衣の着用指導について慎重に確認を進めているとされる。同紙は「平和丸」の男性船長の知人の証言として、船長が周囲に対し「救命胴衣の着け方は生徒に教えた」「彼女(武石さん)の場合は、亡くなったときにきちんと(救命胴衣を)着けていなかった」と語っていたと報じた。

    しかし、SNS上で公開された乗船生徒の手紙は、この運航側の責任転嫁ともとれる主張を真っ向から否定している。生徒の証言によれば、乗船前のテントでの事前説明には本来の担当者がおらず、金井船長が代わって沖縄の生態系などについて語ったものの、安全確認やライフジャケットに関する説明は「一切されていませんでした」と明記されている。

    (続く)
    https://coki.jp/article/column/77738/

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    1: 煮卵 ★ 2026/05/09(土) 15:39:28.90 ID:FQH9ZwCt9
     沖縄・名護市辺野古沖で3月、同志社国際高(京都府)の女子生徒ら2人が死亡した船舶事故に関連して、船の運航団体「ヘリ基地反対協議会」は9日までに、事実と異なる加工画像や、悪意ある言説が拡散されているとして、注意喚起した。

     悪質な内容については、法的措置を含めた適切な対応を検討するとした。

     団体は「【重要】SNS等における事実と異なる画像・情報の拡散について」と題した文書を公開。「現在、X(旧Twitter)を中心としたSNSにおいて、当協議会の2026年3月16日の記者会見について、実際には行われていない行為を合成・加工した画像や、事実とは異なる悪意ある言説が拡散されていることを確認しております」と報告した。

     その上で「当協議会は、2026年3月16日の船舶事故について団体としての責任を真摯に受け止め、被害関係者への謝罪や被害弁償、及び事故原因の解明や再発防止に向け取り組んでおります」と現状を報告。「インターネット上の不確かな情報や加工された画像に惑わされることのないよう、冷静なご対応をお願い申し上げます」と呼びかけた。

     また「悪質な誹謗中傷や、事実を歪曲した情報の拡散に対しては法的措置を含めた適切な対応を検討してまいります」とした。

     同団体は4月2日と5月1日の2度、遺族らに向けた謝罪文を発表。「大切なお子さまを亡くされたご遺族に計り知れない悲しみと苦しみをもたらしたこと、心より深くおわび申し上げます」などとコメントしていた。

    [日刊スポーツ]
    2026/5/9(土) 13:41
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a532ba64a1d8259a6680fa490fef5c2784e6e93b

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    1: ぐれ ★ 2026/05/08(金) 08:38:07.64 ID:gH/awDWY9
    >>5/8(金) 5:58
    デイリー新潮

    転覆した移設抗議船「不屈」の曳航に向け、ダイバーが準備を進めていた
    【前後編の後編/前編からの続き】

    「平和」を掲げる沖縄の市民団体の抗議船が転覆した事故から2カ月近くがたつ。乗船していた生徒が亡くなった高校の母体に、国の現地調査が入った。事故原因の究明が急がれる中、当の団体はなぜか沈黙を守ったまま。遺族への謝罪もいまだなされていないというのだ。

     ***

     前編では、反対協が過去にも起こしていたという危険なアクシデントについて報じた。

     地域でも問題視されていた活動で、あろうことか若い命が失われてしまった。にもかかわらず反対協は、だんまりを決め込んだままである。高校側には代理人を通じ、遺族や同校に直接謝罪すべく申し入れ書を送付したというのだが、発生から2カ月近くがたっても、直接の謝罪が果たされていないのは異常事態というほかない。

    「反対協を含め、基地反対活動の中枢にいる活動家らは、一般には理解できない“ロジック”でつながっています」

     そう指摘するのは、現地在住のジャーナリストである。報道陣の取材に対し、亡くなった武石さんについて、

    〈“辺野古の無謀な工事はやめてくれ”という意味で来ていただいたと思う〉

     などと発言した抗議活動関係者がいたのだが、

    「外部からすれば“他責的”としか映らない振る舞いでも、彼らにはその認識がありません」(同)

     そうした他責思考について、反対協の事情に詳しい、『沖縄の不都合な真実』の共著者である評論家の篠原章氏が言う。

    「反対協の人たちの認識は“すべての原因は政府にある”というものです。つまり政府が辺野古を埋め立てさえしなければ反対運動など起きなかったという理屈。彼らにとっては“政府が県民に理不尽を強いており、自分たちはそれに抗議して撤回させようとしている”という構図なのです。その過程で亡くなる方が出てしまったとしても、それは最終的に政府の責任だという発想に至るわけです」

    続きは↓
    【辺野古沖転覆事故】なぜ「反基地団体」は遺族に謝罪しないのか 幹部に直撃すると、驚きの“言い訳”が https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/nation/dailyshincho-1449681

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    1: 少考さん ★ 2026/05/04(月) 13:59:09.49 ID:TKKpLOtE9
    【音声データ入手】辺野古転覆事故の抗議船運航団体・共同代表が琉球新報のイベントで講演 「虚偽情報が山ほど流されている」と弁明 琉球新報に内容を問うと「お答えは差し控える」|NEWSポストセブン

    2026.05.04 11:00
    NEWSポストセブン

     沖縄県名護市辺野古沖で3月に起きた転覆死亡事故で、船を運航していた「ヘリ基地反対協議会」の共同代表が事故後、地元紙の琉球新報社が開いた講座で講演し、「虚偽情報が山ほど流されている」などと発言していたことがわかった。本誌・週刊ポストは講演の音声を独自入手。地元紙と団体の関係性についても疑問の声が上がっている。

     事故が発生したのは3月16日。修学旅行のプログラムの一環で、辺野古を見学していた2隻の船が転覆し、同志社国際高校2年生だった武石知華さんと、抗議船「不屈」船長の金井創さんの2名が亡くなった。団体の安全管理体制や学校の事故後の対応などが追及されると同時に、事故をめぐるメディアの報じ方にも注目が集まっている。沖縄県で勤務経験のある全国紙社会部記者が解説する。

    「転覆した2隻の船は普段、米軍基地移設への抗議活動に使われていました。全国紙のなかでは産経新聞が積極的に事故を報じているものの、SNS上では『メディアが全然報じていない』という言説が広がっています。印象論に基づく批判もありますが、今回の事故をめぐってはメディアの在り方も問われている部分があります」

    講演は事前告知なし

     そうしたなか、地元紙と団体との関係をめぐって新たな事実が判明した。沖縄県内の教育現場に立つAさんが証言する。

    「本来であれば、死亡事故を起こした団体の責任を先頭に立って追及しなければならない地元メディアの琉球新報が、悲惨な事故にどこまで真剣に向き合っているのか疑問を持ちました」

     Aさんは事故から約1か月後、4月18日に開かれた「沖縄戦の記憶継承プロジェクト」の講座で起きた出来事について口を開いた。同プロジェクトは沖縄戦を語り継ぐ平和ガイド・語り部を育成することを目的としており、共同代表や事務局長ら実行委員会の幹部に琉球新報の編集委員、論説委員が名を連ねている。

    「私自身もこのプロジェクトを受講しており、4月18日の回にも参加していました。この日はバスを貸し切って沖縄県北部の戦跡を巡るという内容のフィールドワークでした。事前に配布されたプログラムには一切記載がなかったのですが、フィールドワークの途中で、転覆事故の当事者であるヘリ基地反対協議会の浦島悦子氏(共同代表)から話を伺うということが急にアナウンスされたのです。事故の原因などについて捜査や検証が進められているなかで、責任を問われている当事者をゲストとして呼ぶなんて理解できません」

     講演内容の音声を確認すると浦島氏は冒頭で《1か月前の辺野古沖の事故で大変ご心配をおかけしていることをまずお詫び申し上げます》と謝罪しつつも、《誤解っていうかな、虚偽情報とかも本当に山ほど流されていて、あの皆さんもあのどれが本当かわからないってこともあると思うんです》といった弁明も口にした。

     浦島氏の講演が実施された経緯や、参加者に当日まで情報が伏せられていた理由などを琉球新報社に尋ねると「受講費を収めた受講生らが参加する閉じた勉強会であり、その中で内容についてはお答えは差し控えさせていただきます」とした。ヘリ基地反対協議会には、講演内容について質問状を送ったところ、浦島氏から「私は主催者ではないのでお答えする立場にありません」との回答があった。

     関連記事では、琉球新報のイベントの講演で浦島氏が事故について弁明した内容の詳細を報じ、その音声も公開している。

    ▼▼▼関連記事▼▼▼
    【詳しくは…】《音声データを公開》「私は知らなかった」辺野古転覆事故の抗議船運航団体・共同代表が琉球新報のイベントで講演していた
    https://www.moneypost.jp/1396884

    https://www.news-postseven.com/archives/20260504_2107467.html?DETAIL

    【【クズパヨク】辺野古事故の抗議船団体・共同代表が琉球新報のイベントで「虚偽情報が山ほど流されている」⋯内容を問うと「お答えは差し控える」】の続きを読む

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    1: ビバンダム(東京都) [US] 2026/05/06(水) 20:28:09.62 ID:7l8VhC3K0● BE:662593167-2BP(2000)

    【琉球新報「沖縄は独立を目指します!味方に付けるべき相手は中国、ロシア、北朝鮮」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2026/05/03(日) 16:49:11.09 ID:MARm/SYk9
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1829943
    2026年5月3日 14:32

    1日付5面の読者投稿「辺野古事故デマは許されず」で、末尾の「天国から二人の声が聞こえてくる。『誹謗(ひぼう)中傷にめげず、抗議行動を続けてほしい』と」を投稿者の同意を得て削除します。亡くなった方々の意思を断定する不適切な表現になっており、本紙の編集過程の確認作業が不十分でした。おわびします。

    【【クズパヨク】沖縄タイムズ、辺野古事故で読者投稿「天国から二人の声が聞こえてくる。『抗議行動を続けてほしい』と」掲載を謝罪「おわびします」】の続きを読む

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