かたすみ速報

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    カテゴリ: ウクライナ

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    1: お断り ★ 2026/06/21(日) 21:19:16.92 ID:2kdfPUOm9
    動画
    https://video.twimg.com/amplify_video/2067502625730248704/vid/avc1/1080x1920/5pOBlitf5OXlpu-H.mp4
    ゼレンスキー大統領公式 @ZelenskyyUa


    ウクライナ軍の「1000機の無人機」がモスクワの製油所を襲撃!“タンクが吹き飛ぶ瞬間”を捉えた映像を大統領が公開 今後の影響は?
     ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は2026年6月18日、公式SNSにウクライナ軍によるモスクワ攻撃の映像を投稿しました。
    現地で撮影された映像では、モスクワ中心部から南東約17kmに位置する石油精製所とその周辺が爆発・炎上する様子が確認されています。また、爆発によってタンクのふた部分が吹き飛ぶ瞬間も、複数のアングルから撮影された映像として投稿されています。
     ゼレンスキー大統領は、これらの映像をまとめた動画を投稿し、「我々の長距離攻撃は再びモスクワ地域に到達した。今週に入って2度目となるモスクワ製油所への攻撃に成功した。また、ロストフ州や、現在ロシアに占領されているウクライナ領内の標的も攻撃した」とコメントしました。
    今回の攻撃によるロシア側の被害は大きいとみられています。ロイター通信は、製油能力の約半分を担う設備が損傷したと報じているほか、前線への燃料供給に大きな影響が及ぶ可能性があるとの見方を示す海外メディアも複数
    詳細はソース先 2026/6/21
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c0aeca2badcd7a57856d3b7e52897330197beb53

    ゼレンスキー氏は今回の攻撃には、改良によって射程が3000キロ・メートルまで伸びた国産無人機が使用されたと説明した。「ロシアの攻撃に対する正当な対応だ」とも語った。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f5849eb6385c6217e34dba1ee2fa51e8fdd60b0c

    関連
    ルカシェンコ氏は、自身の強硬発言の背景として、ウクライナ側からの脅迫があったと主張した。
    「(ウクライナ側から)『我々には500の標的がある』『ルカシェンコがどこにいるかも知っている』『明日にもミサイルや無人機で攻撃する』という発言があった」
    と述べ、「脅されたから応じただけだ」と正当化した。
    この「500の標的」発言は、ウクライナ無人システム軍司令官ロベルト・ブロヴディ少将によるものとみられる。同司令官は先に、ベラルーシが戦争に本格参入した場合に備え、同国内の約500カ所の軍事・戦略目標を特定済みだと警告していた。
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailynk/world/dailynk-322256


    【ウクライナ、射程3000kmの国産ドローン1000機のシステム部隊を開発し、首都モスクワを攻撃してしまう 動画あり】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/01(月) 16:23:47.16 ID:31uGGehT
    日本政府が武器輸出の制約を緩和して本格的な輸出に向けた準備を進める中、日本の民間ドローン企業テラドローンがウクライナのドローン会社への投資を拡大し、輸出の機会をうかがっている。テラドローンは2026年初頭からウクライナのドローン会社への投資を通じて迎撃用ドローンを生産しているが、最近はジェット推進ドローンを生産する企業を探している。テラドローンは投資を通じてウクライナの技術と経験を取り込み、海外市場へ迅速に進出する計画だ。

    <1>日本企業テラドローン、ウクライナと協力拡大中

    ウクライナのメディア「ミリタルニ」によると、日本のドローン企業「テラドローン」がウクライナとの協力の幅を広げようとしている。テラドローンは東京に本社を置くグローバル産業用ドローンソリューション企業で、ドローン測量・点検、都心航空モビリティー(UAM)分野に進出し、最近は防衛産業分野へと事業領域を拡大している。

    テラドローンは2026年3月、ウクライナの企業「アメージング・ドローンズ(Amazing Drones)」に戦略的投資を行い、両社が共同開発した迎撃ドローン「テラ(Terra) A1」を公開した。テラA1はシャヘド型自爆ドローンなど低費用の脅威を従来の迎撃ミサイルよりもはるかに低い費用で無力化できるよう設計されている。飛行距離は32キロ、最高速度は時速300キロ、飛行時間は15分だ。システム1機あたりの価格は2000~3000ドルを目標にした。

    2026年4月28日、テラドローンはウクライナの固定翼迎撃ドローン企業「ウィニーラボ(WinnyLab)」に対する2回目の戦略的投資を発表した。これを通じて開発された「テラA2」は最高時速300キロ、作戦半径75キロ、飛行時間40分以上の広域防衛能力を備えた固定翼型の迎撃ドローンだ。2026年5月にウクライナで実戦配備・運用が開始された。

    テラドローンは近距離ロケット型のテラA1と遠距離固定翼型テラA2を組み合わせた「多層防衛システム」の構築を目標としていて、これにより戦闘で検証された技術を基礎に日本およびグローバル防衛装備品輸出市場への進出を計画している。

    ミリタルニが報じたテラドローンの次の投資準備は、ジェット推進ドローン会社を対象としている。ジェット推進ドローンのスペックは4月に発表され、最高時速440キロ、飛行時間20分、最大飛行距離140キロ、搭載量3.5キログラム、カタパルト射出方式を目標とする。

    テラドローンはドローンのプラットフォームだけでなく、人工知能(AI)技術を自社システムに統合し、ドローンが自律的に目標物を探知できるようにすることを目指しています。テラドローンの防衛産業部門責任者の森田雄志氏はこうした方法で安定した段階的な防衛システムを構築することが可能であり、それが様々なプロジェクトに投資している理由だと述べた。

    テラドローンのウクライナへの投資は防衛装備品の輸出を本格化させようとする日本政府の意図とも一致し、今後も似た事例がさらに増える可能性がある。

    続きはソースで

    チェ・ヒョンホ/ミリドム代表/軍事コラムニスト

    https://news.yahoo.co.jp/articles/17fdd01d82f4a5c69edf7cfda1d89e9fe2e2d227

    【【中央日報】「ウクライナ戦争のノウハウ買う」…韓国防衛産業を脅かす日本ドローンの勝負【テラドローン】】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2026/05/22(金) 07:51:54.87 ID:YkESpiLq9
    >>5/21(木) 23:25配信
    共同通信

     【キーウ共同】ウクライナのゼレンスキー大統領は21日、情報機関の保安局(SBU)がロシア支配下のウクライナ南部ヘルソン州ヘニチェスク近郊にあるロシア連邦保安局(FSB)司令部の施設を攻撃したと発表した。ロシア側の約100人が死傷したと主張している。攻撃の時期や方法は明らかにしていない。

     死傷者数が事実であれば、ロシアの施設に対する攻撃の被害としては異例の多さとなる。ゼレンスキー氏はロシアに侵攻をやめさせるため、今後もロシアの支配地域や領土への攻撃を継続する考えを示した。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e536c91883b95944152eb2f630a6f0c9a55fba25

    【【国際】ロシア司令部攻撃100人死傷か ウクライナ南部の支配地域】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/27(月) 13:05:20.72 ID:6mmlJj6H
    no title

    ウクライナは2024年、発見された残骸が北朝鮮のミサイルのものと一致すると発表した。

    ・ウクライナは、2024年に使用された北朝鮮製の弾道ミサイル「KN-23」と「KN-24」に関する分析結果を公表した。
    ・これらのミサイルはハンダ付けの出来などに見られるように、「旧式の製造手法」で作られている可能性があると指摘している。
    ・また、ロシアの同種のミサイルと比べて燃料効率が悪く、より大きなエンジンが必要とされることも明らかになった。

    ウクライナ側が行った北朝鮮製の2種類の弾道ミサイルに関する新たな分析で、これらの兵器には市販の電子部品が使われており、製造方法が場合によっては50年前の水準にとどまっている可能性が高いことが明らかになった。

    これらの分析結果は、ウクライナ軍の技術者や研究者が2024年初めにウクライナ領内で使用された固体燃料式のミサイル「KN-23」および「KN-24」の残骸について、研究施設で精密な分析を行ったことに基づき、ウクライナ国防省が2026年4月17日に公表した。

    報告書によると、北朝鮮のミサイルはロシアの同種のミサイルと似た点がある一方で、燃料の効率が悪く、同じ距離を飛ぶためには約50%大きなエンジンが必要だという。

    「同時に、製造の過程では旧式の手法が使われており、ハンダ付けの出来も約50年前の水準にとどまっている」とウクライナ国防省は記している。

    さらに鑑識調査の結果、これらのミサイルの先端には、飛行中の熱から保護するためにグラファイトが使われており、「比較的安価な方法」だと付け加えている。

    ウクライナ国防省は、鑑識チームが韓国の分析資料や北朝鮮の工場の写真を手がかりに、ミサイルがKN-23とKN-24であると特定し、両者には7つの重要な共通点があることを確認したとしている。さらにKN-23は、北朝鮮でのみ使われている特定のフレーム径を有していると付け加えている。

    KN-23は「火星11A(Hwasong-11A)」としても知られるミサイルで、2018年に北朝鮮の平壌で行われた軍事パレードで初めて公開され、ロシア製の短距離弾道ミサイル「イスカンデルM(Iskander-M)」としばしば比較されてきた。もう一つのKN-24は、2019年に「火星11B(Hwasong-11B)」として初めて公開されており、アメリカ、ロッキード・マーティン社製の「MGM-140 ATACMS」といくつか共通する点があるという。

    ウクライナの報告書は、北朝鮮のミサイルはイスカンデルMをそのまま模倣したものではなく、イスカンデルの初期型を参考に独自に改良したものとみられると指摘している。

    一方でウクライナ国防省は、KN-23とKN-24の制御装置には、「大手メーカーの民生用部品」が使われていることが確認されたと述べている。

    「北朝鮮は国際的な制裁を回避するため、こうした市販の電子部品(半導体チップ)を調達しているとみられる」と同省は声明で述べている。
    ー後略ー

    全文はソースから
    Apr 25, 2026, 8:30 AM
    https://www.businessinsider.jp/article/508c52b8-4d8b-430b-8617-7cd985c004a3/

    【【BUSINESS INSIDER】 北朝鮮の弾道ミサイルは50年前の製法で作られている…ウクライナ国防省が発表】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/02/01(日) 06:52:50.66 ID:dpJhRpiS
    ウクライナで捕虜となった20代の北朝鮮軍兵士の最近の様子が先日韓国で報じられた。2人は「韓国に行きたいと強く望んでいるが、送ってもらわないと行けない」「韓国に行けなければ自分は死ぬしかない」と述べた。
    捕虜たちは、北朝鮮がロシア派兵を正式に認めたのかを尋ねた上で「それなら北朝鮮に送り返されるのは間違いない。帰ったら3代が根絶やしにされる」と恐怖におびえた。最初はメディアに警戒感を示したこの20代の若者は、50代の女性ジャーナリストがその場を離れようとすると「行かないでほしい。母親のようだ」と涙を流した。2人に対するインタビューは昨年10月にウクライナ現地で行われたという。

    【写真】ウクライナで捕虜になった北朝鮮兵2人

     北朝鮮軍兵士らは昨年1月に捕虜となり、2月に本紙のインタビューで「大韓民国に行きたい」との考えを初めて示した。
    北朝鮮は2025年4月にロシアへの派兵を正式に認めたため、2人は国際法上の正式な「戦争捕虜」となった。ジュネーブ条約では捕虜の意思に反する本国への送還を禁じている。北朝鮮の捕虜たちが北朝鮮への送還に恐怖を抱き韓国行きを望んでから1年が過ぎたが、今なお2人の韓国行きは実現しておらず、韓国政府は「外交面で努力を続けている」と基本的な立場を繰り返すだけだ。
    最近は金正恩(キム・ジョンウン)総書記がロシアに2人の韓国行き阻止を要請したとも伝えられている。
    2人が韓国の韓国行きが実現した場合、北朝鮮にとって不都合な影響が出るからだ。

     最近まで韓国政府は、戒厳令や弾劾など政治的な理由を口実にこの問題を放置してきたが、今やそれらの言い訳は通用しなくなった。
    北朝鮮の捕虜は憲法上は韓国国民であり、2人の安全を守るのは大韓民国大統領の責務だ。李在明(イ・ジェミョン)大統領は先日の会議で「大韓民国国民に危害を加えれば国内、国外関係なくただではおかないことを確実に示してほしい」と述べた。
    韓国行きの希望を表明した北朝鮮の捕虜も当然例外ではない。

     22歳のまだ幼さが感じられる捕虜は、韓国に住む脱北者が送った手紙への返事で「韓国の方たちの応援を受け新たな夢と抱負を持ち始めた」と伝えた。
    捕虜たちは慣れない戦場で死の恐怖におびえ、捕虜収容所では毎晩のように北朝鮮に送還される悪夢におびえている。国際情勢や南北関係を口実に2人の北朝鮮送還を傍観すれば、これは犯罪行為に等しい。
    韓国の大統領は特使の派遣を含むあらゆる手段を使ってこの問題に決着をつけねばならない。

    記事入力 : 2026/01/31 14:25
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/01/31/2026013180030.html

    【【朝鮮日報社説】「強制送還なら親子3代が根絶やしに」 ウクライナの北朝鮮捕虜、傍観する韓国の態度は犯罪行為に等しい】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2025/09/29(月) 22:27:30.66 ID:UDDDoGNz9
    https://www.moscowtimes.ru/2025/09/29/tramp-razreshil-ukraine-bit-dalnoboinim-oruzhiem-vglub-rossii-a175666
    ※原文ロシア語 以下Google翻訳

    タイトル:トランプ大統領は、ウクライナに対し、ロシアの奥深くに向けて長距離兵器を発射することを許可した。

     ドナルド・トランプ米大統領は、ウクライナに対しロシア領への長距離攻撃を承認したと、キース・ケロッグ米大統領特使がFOX ニュースで述べた。
    ケロッグ特使は、トランプ大統領、J・D・ヴァンス副大統領、そしてマルコ・ルビオ国務長官が公式声明で、
    ウクライナ軍(ウクライナ軍)がその能力を用いてロシア奥深くへの攻撃を行えることを明確にしていると付け加えた。
    「立ち入り禁止区域はない」とケロッグ特使は強調した。

    ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領が以前に要請していた射程2,500キロメートルのトマホークミサイルを米国がキエフに移送するかどうかとの質問に対し、
    ケロッグ氏は、この件に関する最終決定はまだ下されていないと答えた。
    これに先立ち、J・D・ヴァンス米副大統領は、ホワイトハウスがキエフへの巡航ミサイル供給の可能性について積極的に協議していると述べていた。
    「この件に関する最終決定は大統領が下す。大統領は米国にとって最善の利益となることを行うだろう」とヴァンス氏は指摘した。

    テレグラフの情報筋によると、ゼレンスキー大統領は国連総会の傍らで行われた会談でトランプ大統領 にトマホークの提供を要請した。
    大統領は、これがロシアのウラジーミル・プーチン大統領を交渉のテーブルに着かせるのに役立つと指摘した。
    ゼレンスキー大統領は後に、トランプ大統領が要請を検討すると約束したと報じた。
    ウクライナ大統領はまた、ロシアの権力中枢への攻撃も示唆した。「彼らは防空壕の場所を知る必要がある」とゼレンスキー大統領はクレムリン当局者について述べた。
    「彼らはそれを必要としている。戦争を止めなければ、いずれにせよ(防空壕は)必要になるだろう」

    ウォール・ストリート・ ジャーナル紙は以前、ウクライナ当局者が今週ワシントンを訪問し、ピート・ヘグセス国防長官と、
    ウクライナ軍へのトマホークミサイルなどの長距離兵器供与の可能性について協議すると報じていた。
    しかし、同紙の情報筋は、トランプ大統領がゼレンスキー大統領に対し、長距離攻撃に反対ではないと伝えたものの、実際にその約束をしたわけではないことを強調した。
    トランプ政権は以前、キエフに対し、ATACMSを含むミサイルをロシアへの攻撃に使用することを禁止していた。



    【トランプ大統領、ウクライナに対しロシア領への長距離攻撃を承認 キース・ケロッグ特使がFOXニュースで述べる】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/09/05(金) 16:21:42.18 ID:SlvLDT5L
    ウクライナのゼレンスキー大統領が「米国が支援すればウクライナも韓国のように発展することができる」という趣旨で話した。

    ゼレンスキー大統領は3日(現地時間)、仏メディア「ル・ポワン」のインタビューで「朝鮮戦争後に南北に分断したが、経済発展を成し遂げた韓国のシナリオがウクライナでも再現されることが可能だ」と明らかにした。そして「そのシナリオがウクライナで可能かと問うなら、何でも可能だと答えるだろう」と繰り返した。

    ゼレンスキー大統領は「このような韓国式シナリオの核心は米国の軍事的支援だ。韓国には北朝鮮の掌握を防ぐ強力な同盟国の米国がいるという点に注目しなければいけない」と強調した。続いて「韓国は安全を保障する多くの防空システムを備えている」とし「ウクライナも韓国が保有するパトリオットシステムのような信頼できる安全保障をする決心をしている」と述べた。

    韓国はPAC2、PAC3など米国が開発したパトリオット防空ミサイル体系を輸入して運用している。このほか天弓(M-SAM)などの国産武器も運用し、韓国独自の多層防空網(KAMD)を構成している。

    ただ、ゼレンスキー大統領は「韓国は依然として危険に直面している」とし「韓国の経済は繁栄し、同盟(米国)から保護されているが、北朝鮮が今のような状態で存在し、指導部の性格が変わらない限り、韓国は完全に保護されることはない」と話した。

    また「北朝鮮の人口は2000万人余りだが、ロシアの人口は1億4000万人以上であり、ロシアの脅威は(北朝鮮に比べ) 5倍、6倍、さらには10倍大きい」とし「韓国の経済モデルはよいが、ウクライナの安保の側面では韓国式のシナリオを同じように再現することが適していないかもしれない」という見方を示した。

    ゼレンスキー大統領のこうした発言は、中国で大規模な軍事パレードが開催された後に出てきたものであり、注目される。閲兵と軍事パレードの2段階で70分間ほど進行されたこの日の行事で、中国は最大射程距離が約1万4000キロで米本土全域を含む全世界を射程圏に置くと推定される次世代多弾頭大陸間弾道ミサイル(ICBM)DF(東風)-61など陸海空最新武器を公開した。

    特にこの軍事パレードで中国はロシアのプーチン大統領、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長をそれぞれ儀典序列1、2位として礼遇した。これをめぐり米国や欧州など西側国家に対抗して中国が北朝鮮、中国、ロシアの結束と反西側連帯を誇示したという分析が出てきた。また、こうした時期にゼレンスキー大統領が韓国に対する米国の軍事支援とウクライナの発展の可能性に言及したのは、米国の軍事支援を通じたウクライナの安全保障を強調したメッセージと解釈される。また西側国家がロシアの脅威に共同で対応するべきという意味とも考えられる。

    ◆ロシア、プーチン大統領の軍事パレード参観中にウクライナ打撃

    こうした中、ロシアはウクライナ全域に対する大々的な空襲を続けた。ウクライナ空軍によると、ロシアはプーチン大統領が軍事パレードに出席する間、ドローン約500機とミサイル20発余りでウクライナを攻撃した。ウクライナ空軍はこの日、「ロシア側のドローン430機とミサイル21発を撃墜または無力化した」と伝えた。ただ、打撃が成功した地域では住宅や民間施設が破損し、けが人が発生したと、ロイター通信などは伝えた。

    その一方でプーチン大統領はゼレンスキー大統領に向けて2国間会談を提案した。ロシアのタス通信などによると、プーチン大統領はこの日、中国北京で開いた記者会見で2国間会談について「可能だ」とし「ゼレンスキー大統領が準備できれば彼がモスクワを訪れるようにするべきだ。そのような会談が開かれるだろう」と述べた。

    ゼレンスキー大統領はこれまでプーチン大統領との対面会談を要求してきたが、この日のXへの投稿と記者会見でプーチン大統領が軍事パレードを参観する間にロシアが空襲をしたと批判する立場を相次いで表した。ゼレンスキー大統領は「明確に誇示的攻撃」とし「これはロシアが停戦の努力を一切拒否して戦争を続けることを望むという明らかな信号だ」と主張した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/91dea90df9bb79f403f9b5868bcb8dfa9c43cca0

    【ゼレンスキー大統領「韓国は米国の支援のおかげで発展」…中国軍事パレード後のインタビューで発言】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2025/09/01(月) 20:15:01.12 ID:yWSmrWaK9
    https://www.moscowtimes.ru/2025/08/25/vpervom-rossiiskom-regione-polnostyu-ostanovili-prodazhu-benzina-a172554
    ※原文ロシア語 以下Google翻訳

    タイトル:ロシアの最初の地域でガソリンの販売が完全に停止されました

     ロシアの第一地域では、石油精製所への一連のドローン攻撃をきっかけに深刻化する燃料危機により、ガソリンの販売が完全に停止した。
    クリル諸島(ロシア連邦サハリン州)の大部分を占めるクリルスキー地区の住民に対し、AI-92ガソリンの販売が停止されたと、クリル市首長のコンスタンチン・イストミン氏は述べた。
    クリル諸島に残っているガソリンは「特別な輸送に必要」だとイストミン氏は説明した。
    同氏は、島々向けの新たなガソリンは「今日の午後」に荷降ろしされる予定だと付け加えた。
    「燃料販売の開始については、改めてお知らせします」とイストミン氏は自身のテレグラムチャンネルに投稿した。

    8月20日以降、クリル諸島では燃料販売が制限されており、顧客1人あたり10リットルを超えるガソリンの販売は禁止されている。
    8月17日以降、隣接する沿海地方ではガソリン不足が発生し、ガソリンスタンドに何時間も行列ができる事態となっている。
    同時に、ザバイカルとクリミアのガソリンスタンドは、クーポンで燃料を販売するというソ連の慣行に戻った。

    8月に少なくとも7つの主要な石油精製所がドローン攻撃を受け、最大手を含む5つの精製所
    (ノヴォクイビシェフスキー、シズランスキー、ヴォルゴグラード、サラトフスキー、リャザンスキー)で生産が完全または部分的に停止したことを受けて、燃料危機がロシアを襲った。
    8月21日夜、ドローン攻撃により、南ロシアの燃料供給で第1位を占めるロストフ州で唯一稼働しているノヴォシャフチンスキー製油所で火災が発生した。
    近隣の地域を含む400人以上と150台の機器が消火に呼ばれたが、炎は月曜日になっても消えなかった。

    モスクワ・タイムズによると、ロシアの石油精製能力の約13%、つまり年間4,400万トンが麻痺した。
    ガソリン不足の中、卸売価格はAI-92で1トンあたり7万2,600ルーブル、AI-95で1トンあたり8万2,200ルーブルと、史上最高値に高騰した。
    年初来、価格はそれぞれ40%と50%上昇している。
    この不足を補うため、政府は8月1日からガソリン輸出を全面的に禁止した。
    しかし、市場に供給される追加供給量(月間約15万トン)は、状況を改善するには少なすぎると、ロイター通信の石油会社関係者は先に述べている。
    彼らによると、当局は2024年と同様に、アレクサンドル・ルカシェンコ大統領に支援を要請し、ベラルーシからガソリンを輸入せざるを得なくなる可能性が高いという。


    【ロシアのクリル諸島でガソリンの販売が完全に停止 燃料危機がロシアを襲う 最大手を含む5つの精製所が完全または部分的に生産停止】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/08/13(水) 07:21:09.27 ID:0X+Uqy9p
    ー前略ー
    韓国政府関係者の頭の中が「金正恩(キム・ジョンウン)総書記、そして李大統領を満足させるアイテムは何か」でいっぱいの間、数万里離れた異国では、ウクライナ戦争に参戦し、ウクライナ軍の捕虜となった北朝鮮軍の若者2人が7ヵ月以上放置されている。
    彼らは韓国に行きたいという意思を何度も示したが、韓国では関心を持つ人がいない。

    ウクライナ事情に詳しい関係者によると「ウクライナ当局は当初(韓国への)捕虜送還の対価を考えていたが、今では対価を放棄してでも(韓国が)連れて行くと言えば送る意向がある」と述べた。

    しかし韓国ではこの捕虜たちを連れて来ることができる関係省庁が、目をつけられるのを恐れて口にも出せないようだ。
    実際、李氏が連れて来るよう指示すれば即座に実現することだ。韓国政府の公務員が弁護士を伴って行き、国際法に基づいて送還手続きを踏めばいくらでも連れて来ることができる。

    ウクライナに派兵された北朝鮮軍は、北朝鮮の実態を生々しく示す標本だ。韓国国家情報院は、北朝鮮軍1万5千人が派兵され、戦死者約600人を含む死傷者約4700人が発生したと把握している。この死傷者の中で捕虜がたった2人しかいないというのは非常に異例だ。極端に洗脳された北朝鮮軍は捕虜になるより自爆を選ぶ。しかしそれがすべてではない。

    ウクライナ軍兵士たちは「北朝鮮軍は負傷した戦友を連れて行けない場合は射殺して撤退する」と証言している。部下が捕虜になると、上官に厳格な連帯責任が問われるためだ。人類の戦争史において戦闘中に負傷した部下を殺せなかったことで指揮官を処罰する軍隊はなかった。戦闘機による自殺攻撃である「神風」で悪名高かった日本軍もこれほどではなかった。

    ウクライナ軍は北朝鮮軍を捕虜にするための特殊部隊を運用したが、負傷した2人だけを生け捕りにできた。この捕虜たちは「手榴弾があれば自爆していた」と語った。昨年12月に初めて捕虜となった北朝鮮軍兵士は負傷がひどく死亡したとウクライナ軍は発表したが、実は自ら命を絶ったとされている。その後公開された別の北朝鮮軍捕虜の手が包帯でぐるぐる巻かれていたのは、負傷のためではなく、自殺を防ぐためだったという。

    このような現実の中で2人が捕虜となったことも、心を変えて韓国に行きたいと言ったことも奇跡のようなことだ。我々はその奇跡に背を向けている。

    北朝鮮の若者たちが10年間同じ釜の飯を食べた戦友をためらいもなく殺せる残酷な軍人になったことも、命をためらいなく放棄するよう洗脳されたことも金正恩のせいであり、我々とは関係ないことなのか。

    韓国は世界の難民のための募金広告がテレビで流れる国だ。ところがわずか数十キロの北朝鮮にはいつ死ぬか分からない戦場でも、豚の脂身一切れに満足げに笑う同胞が暮らしている。ロシアに派兵されれば死ぬ時は死ぬとしても、腹いっぱい温かく暮らせると志願する若者たちがいる。

    我々は北朝鮮住民をすべて救うことはできない。しかし「地獄」のような戦場で生き残った20歳、26歳の若者たちが一日も早く新しい人生を送れるよう手を差し伸べることはできる。この若者たちを無視するなら、李在明政権が主張する南北人道主義の意味は別の解釈をしなければならない。正恩氏に好印象を与えることだけが人道主義で、好印象を与えられないなら人道主義ではないということなのか。2人の若者は今日も「いつ韓国に連れて行ってくれるのか」と尋ねている。

    Posted August. 12, 2025 08:44, Updated August. 12, 2025 08:44
    https://www.donga.com/jp/article/all/20250812/5780578/1

    【【東亜日報コラム】 ウクライナ戦争の北朝鮮軍捕虜、いつまで背を向けるのか】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2025/08/09(土) 20:11:08.45 ID:TGw4FGZ29
    >>8/9(土) 17:21
    AFPBB News

    【AFP=時事】ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は9日、「ウクライナ抜き」の解決策は平和をもたらさないと警告し、ロシアへの領土割譲はあり得ないと述べた。

    ドナルド・トランプ米大統領とロシアのウラジーミル・プーチン大統領が来週、アラスカ州でウクライナ和平について協議する構えを見せる中、ゼレンスキー氏はソーシャルメディアで「ウクライナ国民が占領者に領土を明け渡すことはない」とけん制。

    「ウクライナに不利ないかなる決定も、ウクライナ抜きのいかなる決定も平和に反する。無意味に終わる」「われわれウクライナ抜きでこの戦争を終わらせることはできない」と付け加えた。

    ゼレンスキー氏は、ウクライナは「平和をもたらす真の決定を下す準備ができている」と述べたが、詳細は明らかにしなかった。


    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/afpbb/world/afpbb-3592917

    【【ウクライナ情勢】「占領者に領土を明け渡すことはない」 ゼレンスキー氏、トランプ氏らをけん制】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2025/07/29(火) 19:33:40.01 ID:sbNotFxF9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3354e8a20725ec57d261ff5e216e3ba2aa6752b9
    ※ソースに動画あり

    ロシアのフラッグキャリア航空会社アエロフロートに対して7月28日、サイバー攻撃による大規模なIT障害が発生し、
    100便以上が欠航した他、発着便に大幅な遅れが生じた。ロシア最高検察庁が28日、明らかにした。
    このためモスクワのシェレメーチエボ空港のロビーは、発着便の遅れで大混雑となった。

    アエロフロートは声明を発表し、同社のITシステムが不特定の障害に見舞われており、運航に混乱が生じる可能性があると警告した。
    ロシア最高検察庁は、サイバー攻撃により障害が発生した事実を認め、捜査を開始したと発表した。

    ウクライナ寄りのハッカー集団「サイレント・クロウ」が犯行声明を発表し、アエロフロートのネットワークに1年間侵入し、
    顧客と航空会社のデータをコピーしたとテレグラムに投稿した。
    IT障害が影響したフライトの大半は国内便だったが、ベラルーシとアルメニア、ウズベキスタン行きの国際便にも影響が出た。

    別ソース
    ロシア航空大手にサイバー攻撃 ウクライナなどのハッカー集団が声明
    https://news.yahoo.co.jp/articles/236db97ae1a41d36f8de8c087afa9da98a78cb36
     ロシア最高検察庁は28日、ロシア最大手のアエロフロート航空に対してサイバー攻撃があり、捜査を開始したと発表した。
    ロシアメディアによると、システムが停止し、100便以上に影響が出た模様だ。
    ロシアの独立系メディアは、ウクライナとベラルーシのハッカー集団が犯行声明を出したと伝えている。

    最高検によると、同社のシステムがハッカー攻撃を受け、拠点とするシェレメチェボ空港で便の遅延や欠航が発生した。
    インタファクス通信は約60便が欠航し、80便以上が遅延したと伝えた。
    ロシアメディアの情報を総合すると、荷物の積み込みや燃料補給に問題が発生し、飛行ルートなどを当局に知らせる飛行計画も消えたという。

    ロシアの独立系メディア「バージニエ・イストーリイ」によると、犯行を認めたウクライナとベラルーシのハッカー集団は共同して、1年前からシステムに侵入したと主張。
    7千台以上のサーバーを破壊したとしているという。


    【ロシア航空最大手アエロフロートにサイバー攻撃 7千台以上のサーバー破壊 ウクライナとベラルーシのハッカー集団が声明 (動画あり)】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2025/07/13(日) 16:29:09.71 ID:SLRCIwC59

     マレーシアの首都クアラルンプールで開かれている東南アジア諸国連合(ASEAN)外相会議に出席したマルコ・ルビオ米国務長官は7月10日の記者会見で
    「今年1月以降、ロシア軍の兵士10万人が死亡している。負傷者ではなく、死者だ」と明らかにした。

    「ウクライナ側の数はロシアより少ないものの依然として大きな損失を出している。ドナルド・トランプ米大統領は戦争を好んでいない。
    戦争は金の無駄、命の無駄で、戦争を終わらせたいと考えている。和平交渉に進展が見られない現状に苛立ちを感じている」とも述べた。

    NASA(米航空宇宙局)の森林火災監視プログラムの衛星データを使いウクライナ戦争の動向を追跡する英誌エコノミスト(7月9日付)によると、5月から夏の攻勢を本格的に始めたロシア軍は南部ヘルソン州でドニプロ川を挟みドローン(無人航空機)攻撃を仕掛けている。
    北部では5万人規模のロシア軍がスムイ市を攻撃。東部ドンバスの未占領地につながる北東部の要衝ボロヴァとシヴェルシクに進軍した。
    東部戦線の行方を決定づける南方のウクライナ軍の兵站拠点ポクロウシクとコンスタンチノフカに主力を投入している。

    ■ウクライナ全土を制圧するにはさらに89年
    ウクライナ軍の捕虜になったロシア軍将校は「夏の攻勢は“最後の一撃”として伝達された」と証言しているという。
    戦争開始以来、ロシア軍の死傷者は90万~130万人にのぼり、うち19万~35万人が死亡したと推定している。
    ※略
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/89428


    【【限界】今年だけですでに10万人のロシア兵が死亡、今夏の「最後の攻勢」に賭けるプーチン、チラつき始めた継戦能力の限界】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2025/06/02(月) 14:22:56.87 ID:KHtzWyZj9
    ※時事通信 外信部2025年06月02日07時45分配信

     ウクライナのゼレンスキー大統領は1日、同国保安局(SBU)が主導し、ロシア各地の空軍基地にドローン攻撃を行ったと認めた。基地に配備された戦略爆撃機の「34%」が損傷したと発表。準備にはロシア国内の拠点も使い、1年半以上かけたと述べた。

    続きは↓
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2025060200161&g=int

    【【国際】ウクライナのゼレンスキー大統領、ドローン攻撃認める 対ロ協議で譲歩迫る狙いか】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2025/03/23(日) 21:56:40.44 ID:T17kBTA99
    ※フジテレビ
    2025年3月23日 日曜 午後0:05

    アメリカ政府高官が、ロシアの侵攻を受けるウクライナがNATO(北大西洋条約機構)への加盟を事実上断念したとの見方を示しました。

    アメリカ・ウィトコフ特使:
    最終的な目標は30日間の停戦で、その間に恒久的停戦について話し合う。

    ウィトコフ中東担当特使は、21日に公開されたインタビューで、アメリカが提案するウクライナとロシアの30日間の停戦は「それほど遠い目標ではない」と強調し、実現に意欲を示しました。

    その上で、ウクライナのNATO加盟については「ゼレンスキー大統領は加盟できないことをほぼ認めている」と述べ、事実上断念したとの見方を示しました。

    また、ロシアが一方的に併合したウクライナの領土については、「圧倒的多数がロシアの統治下に入ることを望んでいる」と主張し、この地域の扱いが交渉の「重要な核心だ」と指摘しました。

    続きは↓
    https://www.fnn.jp/articles/-/846748

    【【国際】ウクライナのNATO加盟 「ゼレンスキー大統領は加盟できないことをほぼ認めている」アメリカ政府高官“事実上断念”との見方示す】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2025/03/09(日) 07:56:05.56 ID:NKd25+M39
     【キーウ共同】英紙デーリー・テレグラフは7日、ウクライナ軍兵士約1万人が越境攻撃するロシア西部クルスク州でロシア軍による包囲の危機にあると報じた。トランプ米政権がウクライナへの機密情報の提供を一時停止して以降、同州でロシア軍が攻勢を強めており、ウクライナ軍は窮地に立たされいる。

     テレグラフによると、機密情報の提供が停止された以降の数日間で、ロシア軍はクルスク州スジャ近郊の防衛線を突破し、ウクライナ軍の重要補給路の遮断を狙い攻撃している。ロシア国防省は8日、スジャ近郊で3集落を奪還したと発表。ウクライナ軍が近く、同州からの撤退を余儀なくされるとの観測も出ている。

     ウクライナ軍は昨年8月にクルスク州への越境攻撃を開始。約2週間で約1300平方キロを制圧したが、ロシア側の奪還が続き、今年1月下旬時点での占領面積は約400平方キロとされる。

    2025年03月09日 05時52分共同通信
    https://www.47news.jp/12277679.html


    【越境のウクライナ軍1万人包囲か 米の情報提供停止で窮地に】の続きを読む

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    1: @仮面ウニダー ★ 2025/03/07(金) 13:45:12.87 ID:Ll9sDiSG
    no title

    ▲実弾を使った砲撃訓練を行う北朝鮮の砲兵総合軍官学校第75期卒業生/聯合ニュース

    ウクライナで捕虜になった北朝鮮軍兵士が「北朝鮮の黄海道谷山にソウル、釜山、済州島と同じ地形の訓練場がある」と証言した。

    【写真】小銃手のペク兵士(写真左)と偵察・狙撃手のリ兵士(写真右)
    no title


     ウクライナで捕虜となった北朝鮮軍兵士と面会した韓国与党・国民の力の?竜源(ユ・ヨンウォン)議員は6日、SBSのラジオ番組に出演した際、捕虜となった北朝鮮軍兵士の肉声録音ファイルを公開したが、その中に上記の内容が含まれていた。

     リと名乗るこの兵士は「武力部訓練場という訓練場所に行けば、ソウル鍾路区や釜山、大邱、全州、済州島の地形の場所に建物がたくさんあった」と述べ、この訓練場の位置を「黄海道谷山」と明言した。

     ?議員は「北朝鮮が過去に青瓦台(韓国大統領府)と同じ建物を建設し、訓練していたことは以前から知られているが、具体的に黄海道谷山にそんな場所があることはほぼ知られていなかっただろう」「釜山など地方都市に見立てた訓練場の話も聞いているが、済州島まで想定し何かを作ったという話は今回初めて聞いた」と述べた。
    ?議員によると、谷山の他にも複数の場所に(訓練場が)あるようだ。

     「南侵の準備と理解してもよいのか」との質問に?議員は「はい。有事に備えてそのような訓練をしていると考えられる」と答えた。

     ペクと名乗る別の北朝鮮軍兵士は「上部の指示を受け、敵が誰かに関係なく戦場に送られた」と述べた。
    この兵士は「何かのために(ウクライナに)来たのではなく、ただ軍人という使命感により、戦えと言われれば戦うものだから、(敵が)誰かを知る必要もない」「ロシアとわが国(北朝鮮)は同盟関係だ。ロシアが厳しい状況なので支援するために来たと考えていた」と語った。

     この証言について?議員は「最近流行の言葉で言えば、ガスライティング(本人の言動を否定し続けたり偽情報を与えたりして正常に思考・判断できないようにさせること)と考えるのが理にかなっているようだ」と説明した。
    ウクライナ特殊作戦軍のある幹部は?議員に「こちらに送り込まれた北朝鮮軍兵士1万2000人のうち、4000人以上が戦友の死や負傷を目の当たりにして恐怖を抱き、士気が低下したと考えられるが、北朝鮮軍は引き続き『突撃前進』を行っている。全くもって理解できない」と話したという。?議員は「2人目の北朝鮮軍兵士が語ったように、彼らはどこで誰と戦うのか知らずにやって来たが、ここまで命懸けで戦うのは、注入式教育を受け洗脳されたからだろう」と指摘した。

     ?議員は二人の北朝鮮軍兵士の帰順の意志について「最初の兵士(リ氏)は(帰順の意志を)100%固めたが、韓国に行けば治療が受けられるか、今後一生涯にわたり障害が残らないか心配していた」
    「2人目の兵士(ペク氏)はまだ半分半分で、今も悩んでいるようだ」と伝えた。

    イ・カヨン記者
    朝鮮日報 記事入力 : 2025/03/07 11:27
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/03/07/2025030780045.html


    【ウクライナで捕虜になった北朝鮮兵、南侵の準備を証言「黄海道・谷山にソウル・釜山・済州と同じ地形の訓練場」】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2025/03/02(日) 21:22:38.56 ID:zrGg2Jbo9
    トランプ氏「ウクライナは感謝しろ」 でも米国によるウクライナ支援の7割が米国内か米軍に費やされている

    米保守系シンクタンク、アメリカン・エンタープライズ研究所が2024年5月に発表した調査によると、2022年2月のロシアによるウクライナ侵攻以来、米国がウクライナに提供した1750億ドル(約26兆3600億円)の援助のうち、実に約70%が米国内または米軍に費やされた。
    (略)
    欧州のウクライナ支援額は米国よりもはるかに多い
    ドイツの経済シンクタンク、キール世界経済研究所によると、2024年12月までの欧州連合(EU)と欧州各国が戦時下のウクライナに提供した支援総額は約2580億ドル

    詳細はソース 2025/3/1
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/e413561ac1ac90afaef93c541cbd1066aef39191

    【米国がウクライナに提供した支援(約26兆3600億円)、実は70%が米国内か米軍に費やされていた 欧州の方が遥かに支援額大きく】の続きを読む

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    1: Hitzeschleier ★ 2025/02/23(日) 13:42:12.89 ID:UKEv21009
    アメリカがウクライナとの間で交渉中の希少な鉱物資源=レアアースをめぐる協定について、トランプ政権がウクライナ側に、より厳しい内容の要求を提示したと報じられました。

    ニューヨークタイムズは22日、トランプ政権がウクライナに示した21日付の新たな提案の内容を報じました。

    アメリカ側が、鉱物資源に加えてガスや石油などから得られる収入の半分を要求する一方で、ウクライナ側が求める安全保障の確約は含まれていないとしています。

    天然資源から得られる収入は、アメリカが所有権を持つ基金に積み立てられ、ウクライナは5千億ドル=およそ75兆円に達するまで拠出し続けることが新たに盛り込まれたと報じています。

    アメリカ トランプ大統領
    「我々が求めるのはレアアースや石油。得られるものは何でもいい。合意にかなり近づいていると思う。そうあるべきだろう」

    トランプ大統領は22日、演説でこのように述べましたが、新たな提案を行ったかどうかについては言及しませんでした。

    また国務省は、ルビオ国務長官が21日にウクライナのシビハ外相と電話会談をしたと発表しましたが、協議の具体的な内容は明らかにしていません。

    こうした中、ホワイトハウスのレビット報道官は、ロシアとウクライナの戦闘終結に向けた交渉の見通しについて「トランプ大統領は今週中にまとまると確認している」と話しています。

    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1748561


    【トランプ政権、レアアースめぐりウクライナに“より厳しい提案”か 鉱物資源に加え、ガスや石油の収入の半分を要求】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2025/01/25(土) 15:19:18.35 ID:G6QWgQb39
    https://nordot.app/1255609919778177952?c=899922300288598016
     英BBC放送とロシア独立系メディアは24日、2022年2月のウクライナ侵攻開始後に戦死したロシア兵のうち、9万19人の名前を独自調査で確認したと報じた。
    23%が侵攻後に契約した志願兵だった。23年10月以降、志願兵の犠牲者が増えたと指摘した。

    24年に戦死したロシア兵の平均年齢は36歳で、侵攻当初の2年間より高かった。
    ロシアでは兵員確保のため、今年も各地で志願兵を活発に募集したという。

    軍人墓地から戦死者の名前を確認したほか、公式情報や報道を分析して集計。
    ロシアが占領するドネツク、ルガンスク両州の民兵も合わせ、ロシア側の死者は最大約22万人の可能性があると推計した。


    別ソース
    ロシア軍の死者数9万人上回る 英BBCなど
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd3738c73cac9325350cbe449f072e8406ca28d1


    【【戦死者】ロシア兵死者9万人の名前確認 BBC独自調査、23%が志願 ロシア側の死者は最大約22万人の可能性】の続きを読む

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    1: @仮面ウニダー ★ 2025/01/23(木) 06:34:32.87 ID:ynhW6T/p
    no title


    ウクライナ軍がロシア西部クルスク戦線で北朝鮮兵士の身柄を確保した当時の状況とその後の生活に言及した。

    米国のラジオ・フリー・アジア(RFA)は21日(現地時間)、ウクライナ軍第95空輸旅団空輸部隊員がテレグラムチャンネルに載せた映像を引用し、北朝鮮兵士が捕虜になった過程を報道した。

    これによると、空輸部隊員らはドローンを通じて戦場で身元不明の対象を発見し、確認するため現場に出動した。
    空輸部隊員は当初、北朝鮮軍をウクライナ軍兵士と考えていたが、近づいてみると容貌と服装がウクライナ兵士と違っていたと話した。
    また、ロシア語と英語、ウクライナ語で話しかけても返答がなかったと伝えた。

    この北朝鮮兵士は負傷して倒れていて、手榴弾と刃物のような武器を所持していた。食料はソーセージを持っていた。
    空輸部隊員らが北朝鮮兵士を車両側に連れていくと、強く抵抗したという。

    ある部隊員は「道路に連れていく間、彼は突然、柱に頭を強くぶつけた」とし「我々が近づくように誘導しているようだった」と話した。

    第95空輸旅団によると、北朝鮮兵士は捕虜となった後、ウクライナ軍から医療・食料支援を受けた。また、恋愛映画が見たいと要求し、ウクライナ語は理解できないので韓国語の映画に変えてほしいと伝えた。
    ウクライナ特殊作戦部隊は北朝鮮兵士の身元を確認する作業を進めていると、RFAは伝えた。

    2025.01.22 16:04
    https://japanese.joins.com/JArticle/328967


    【【中央日報】 ウクライナで捕虜の北朝鮮兵士「恋愛映画見たい…韓国語で」】の続きを読む

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