かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    カテゴリ: イギリス

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    1: ぐれ ★ 2026/05/10(日) 10:06:58.15 ID:wIQqSGLs9
    >>5/10(日) 7:09
    共同通信

     【ロンドン共同】英PA通信は9日、英海軍が米国とイランの戦闘終結に備え、中東方面に駆逐艦「ドラゴン」を派遣すると報じた。英国とフランスの主導で約40カ国が4月から、ホルムズ海峡での商船の護衛などを目的とした多国籍部隊の派遣計画を協議している。

    続きは↓
    英海軍が駆逐艦中東派遣へ 米イラン戦闘終結に備え https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/world/kyodo_nor-2026051001000176

    【英海軍が駆逐艦中東派遣へ 米イラン戦闘終結に備え】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/04/26(日) 10:07:24.35 ID:/P34C0py
     イングランド・プレミアリーグは自他共に認める世界最高のプロサッカーリーグだ。

    1992年、革新的な放映権戦略を含む強力な商業性によって再編された新しいリーグの発足は、時が経つにつれ多額の投資を引き出してきた。21世紀に入ると、ヨーロッパの他の競合リーグが追随できないほどの富を蓄積した。

    直近3年間の放映権料は実に18兆ウォン(日本円=約1兆9354億円)。堅固かつ多角化された収益構造は、他リーグとの格差をさらに広げた。

    スペインのレアル・マドリードやバルセロナ、ドイツのバイエルン・ミュンヘン、フランスのパリ・サンジェルマンなどは、その勢いや財政規模、成績においてプレミアLのチームを上回ることもある。しかし、プレミアは大手のビッグクラブが激しく競い合い、観客収益や移籍金の支出など、リーグ全体が発する「規模の経済」において圧倒的な地位を固めている。

    この最高のリーグにおいて、韓国人選手たちは堂々とその一翼を担ってきた。

    初の韓国人プレミアリーガーであるパク・チソンは、マンチェスター・ユナイテッド(以下マンチェスター・U)で多大な成功の歴史を築いた一員だ。プレミアが世界最高のリーグへと飛躍した時期に、最強のチームであったマンチェスター・Uに在籍したパク・チソンの影響で、韓国国内でも各クラブのファンダムが拡大した。

    これにより、韓国でもプレミアリーグの中継は週末に欠かせないスポーツコンテンツとして定着した。

    (略)

    ソン・フンミンの大成功は韓国人選手に対する視線を変えた。パク・チソンがプレミアリーグに「韓国人選手は誠実さと献身さを備えた、いわゆる“コスパ”の良い補強」という確信を与えたとすれば、ソン・フンミンは「彼のようにワールドクラスへと成長できる潜在力を持つ韓国人選手を、青田買いする必要がある」という認識を植え付けた。

    ソン・フンミンの後に続いてプレミアリーグ入りしたファン・ヒチャンも、10代でオーストリアに渡り、ドイツの舞台でステップアップに成功したことで、ウォルヴァーハンプトンへの移籍を勝ち取ることができた。

    しかし2026年現在、韓国人プレミアリーガーは「全滅の危機」に直面している。ファン・ヒチャンの所属するウォルヴァーハンプトンが、4月21日に行われたプレミアリーグ第33節で2部チャンピオンシップへの降格が確定したためだ。

    もちろん、2026-227シーズンに韓国人プレミアリーガーが誕生する可能性がまったくないわけではない。元の所属先はプレミアリーグだが、現在は他チームにレンタル移籍している韓国人選手が多いからだ。

    (略)

    問題は、各クラブが彼らを即戦力とは見ていない点だ。加えて就労ビザの発行やホームグロウン制度といった行政・規定の問題もあり、すぐに活用するのは容易ではない。

    移籍金はかつての先輩たちよりはるかに高額であるにもかかわらず、プレミアリーグ進出後はデビュー戦すらまともに戦えず、下部リーグへレンタルされるのが、最近の韓国人プレミアリーガーの典型的なパターンだ。

    そのため、有望株のプレミアリーグ進出戦略に変化が必要だという指摘もある。パク・チソン、イ・ヨンピョ、ソン・フンミンのように中堅リーグという「踏み台」を経て入るのが賢明というわけだ。それを通じて実力を証明し、欧州での生活や言語に適応し、さらには就労ビザなどの行政問題を解消することができる。

    実際、日本は有望株がオランダ、ベルギー、ポルトガルなどを経て、イングランド、スペイン、ドイツといったビッグリーグへ入る戦略を維持している。

    現実的な反論もある。Kリーグのチームがトップクラスの有望株を欧州へ送り出す名目として高額な移籍金を望む以上、それを賄える資金力のあるプレミアリーグ直行が唯一の出口だというのが、選手やエージェント側の立場だ。

    現在5人の現役プレミアリーガーを抱える日本に対し、パク・チソンやソン・フンミンの多大な遺産がありながら、プレミアリーガー不在の危機に瀕している韓国。

    競争力のあるプレミアリーガーの活躍こそが韓国サッカーの地位と実力であっただけに、今こそ熟考と解決策が求められている。

    ●サッカーコラムニスト、ソ・ホジョン記者

    (記事提供=時事ジャーナル)
    https://searchkoreanews.jp/entertainment_topic/id=37112

    【【サッカー】あれだけ多かった「韓国人プレミアリーガー」は一体どこへ…パク・チソンから始まった系譜“断絶”の危機を憂う】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/04/24(金) 08:25:17.87 ID:IkyDonar
    ドナルド・トランプ米大統領は23日(現地時間)、韓国をはじめとする同盟国に対し、イランとの戦争への参加を要請したのは、実際に米国を助けるかどうかを確認するための「テスト」だったと主張した。

    トランプ大統領は同日、英国BBCとのインタビューで、英国など同盟国の戦争介入の必要性に関する質問を受けると、「私は彼らなど全く必要ないが、彼らは助けるべきだった」とし、「彼らが参加するかどうかを知りたかった」と答えた。そのうえで、支援要請は「一種のテスト」だったと述べた。

    トランプ大統領は、英国が米国のイラン空爆に空軍基地を提供しなかったことを強く非難してきた。その後、英国が中東の協力国への防空支援を開始したにもかかわらず、英国に向けた攻勢を緩めていない。

    トランプ大統領は、今回の戦争の核心的な争点となったホルムズ海峡の突破問題に関連し、韓国をはじめ英国、フランス、日本などに軍艦の派遣を要請した。しかし、同盟国が軍艦派遣について確答を避けると、北大西洋条約機構(NATO)をたびたび「張り子の虎」に例えて猛烈に批判した。それどころか80年間にわたる大西洋同盟の根幹であるNATO離脱の可能性まで示唆している状態だ。

    トランプ大統領はただし、27日に米国を国賓訪問する英国のチャールズ3世国王については「勇敢で偉大な人物」とし、「(両国関係の改善に)確実に肯定的な影響があるだろう」と述べた。

    一方、英国のキア・スターマー首相に向けては、移民政策や気候政策などの路線変更があってこそ関係修復が可能になると主張した。あわせて「彼(スターマー首相)が北海を開放し、移民政策を強化すれば回復できるだろうが、そうでなければチャンスはないだろう」とした。

    トランプ大統領はこれまで、英国が風力発電などの代替エネルギー開発ではなく、北海油田の新規開発や移民統制の強化など、自身の核心政策に呼応すべきだと繰り返し要求してきた。

    トランプ大統領はまた、これに先立ちイランに対して「文明破壊」の脅しをかけ、レオ14世教皇をはじめとする世界指導者から批判を浴びたことに関連し、「相手(イラン)は交渉にしがみついている」とし、「だから私が何を言っても何をしても、かなりうまく通じているようだ」と主張した。

    中央日報日本語版 2026.04.24 07:13
    https://japanese.joins.com/JArticle/348119

    【トランプ大統領、「戦争の請求書」準備か…「韓国をはじめとする同盟国への参加要請は『テスト』だった」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/01(水) 06:19:46.76 ID:jRIpJqmw
    4戦目にして母国から歓喜の初白星

     現地3月31日、日本代表は聖地ウェンブリーでイングランド代表とのフレンドリーマッチに臨んだ。序盤からボール支配で劣勢を強いられるも、日本は組織的なプレスと身を挺したブロックで弾き返す。すると22分、一気呵成のカウンターから先制点を奪う。
    左サイドを抜け出した中村敬斗のグラウンダークロスを三笘薫が蹴り込んだ。後半も積極性を失わず果敢に対峙し、終盤は一方的に押し込まれる展開を余儀なくされたが、1-0で凌ぎ切った。日本は4戦目にして初めて、イングランドから白星を掴んだ。
     
     日本サッカー界にとっての歴史的な一勝。これを速報で伝えたのが、韓国全国紙『スポーツ朝鮮』だ。「大波乱にロンドン騒然!もはや日本のワールドカップ優勝の野望は笑えない。三笘の決勝点と鉄壁ディフェンスでイングランドを下したのだ」と評した。

    【画像】日本代表のイングランド戦出場18選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は鮮烈決勝弾の7番と圧巻プレー連発のボランチ

     そのうえで同紙は「スコットランドに1-0で勝利して、またしてもアウェーの地で1-0の勝利。なんたる驚異的な勢いだろうか」
    と目を丸くし、「たしかに最後は怒涛の攻めに遭い、奇跡的な守備でゼロに封じたが、勝ち切った事実がすべてだ。イングランドの
    ファンは特大の衝撃を受けた」と伝えた。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    4/1(水) 6:09配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/56fa884e748b46643a5e5903f94ccdf0efcee944


    【【サッカー】「大波乱にロンドン騒然!」聖地でイングランドから歴史的初勝利を挙げた森保Jの勝負強さに韓国紙が唖然!】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2026/03/31(火) 22:44:36.89 ID:MRe8zELO9
    ※ロイター編集
    2026年3月31日午後 9:24 GMT+91時間前更新


    [ワシントン 31日 ロイター] - トランプ米大統領は31日、米国とイスラエルによるイ​ラン攻撃に協力しなかった国々に対し、‌米国の石油を購入するか、ホルムズ海峡に行って「自分でTAKE(奪取)しろ」と自身​のSNS(交流サイト)に投稿した。

    イラ​ンが石油輸送の要衝ホルムズ海⁠峡を事実上封鎖する事態に発展​した約1カ月に及ぶ紛争で英国とフランスが​非協力的だったと名指しで批判。

    「英国のようにホルムズ海峡のせいでジェット燃料が​手に入らない国、イラン(指導​層)の殺害への関与を拒否した国に提案があ‌る。⁠第1に、米国から買え、十分な量がある。第2に、遅まきながら勇気を奮い起こし、海峡に行って、自分でTAKE(奪取)​しろ」と投稿​した。

    「自⁠分で戦うことを学び始めるべきだ。米国はもう助けに​行かない。あなたがたがわ​れわ⁠れを助けなかったのと同じだ」、「困難な部分は終わった。自分で石油を取りに⁠行け!」​とした。

    続きは↓
    https://jp.reuters.com/world/security/DPH62U7GBFK5BK2UPWO2OVEFEM-2026-03-31/


    【石油は米から買うかホルムズ海峡へ取りに行け、トランプ氏投稿】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/14(土) 04:10:21.07 ID:mvWTLM+R
     英メディア『World Football Index』は7日に、サッカー日本代表がFIFAワールドカップ2026(W杯)でダークホースになりうる存在だと報じた。韓国メディア『スポーツ京郷』は11日に、海外メディアの多くがW杯で注目すべき存在として日本の名前を挙げていることを伝えている。

    【ランキング表】W杯パワーランキングTOP15がこちら!アジアから日本が唯一ランクイン

     米メディア『ESPN』は3日に、FIFAワールドカップ2026(W杯)開幕100日前の時点での“パワーランキングTOP15”を発表した。
    1位にスペイン代表、2位にフランス代表など強豪国が名を連ねているが、アジアの国からは日本が唯一15位に入っている。

     また、『World Football Index』は、「日本は歴史的な偉業を達成するのだろうか」と題して、日本について次のように分析した。

    「日本の最近の好調ぶりは、W杯で最も危険なダークホースの一つとなる可能性を示唆している。前回大会の時点で、すでに可能性を示した。ドイツとスペインに勝利し、3位となったクロアチアとのPK戦で惜敗した。

     その勢いは今も続いている。前回大会以降、ドイツやブラジルに勝利した」

     そして、「主要大会では、挑戦者が似たようなアプローチで成功を収めるケースが多々ある。
    世界レベルの攻撃陣を擁していない日本のシステムは、実利主義と反応性が評価されることの多いW杯には理想的だ」と述べつつ、

    「アジア史上最高のチームからヒントを得るかもしれない。2002年、韓国は攻撃的なハイプレスと守備の規律を組み合わせて、準決勝に進出した。フース・ヒディンク監督は青写真を示しており、日本はそれを継承することで大きな成功を収めることができるだろう」
    と、2002年W杯の韓国代表の戦術が日本にとって良いモデルになると指摘した。

     これに『スポーツ京郷』も反応。「アジアで唯一パワーランキングTOP15に入った日本。W杯で成功したいなら2002年の韓国を模倣せよ」と述べつつ、

     「英メディアは、日本の成功の鍵として韓国を取り上げた。ハイプレスと組織的な守備、素早いカウンターを組み合わせて、世界的な攻撃陣なしでも4強まで上がったモデルが今の日本にとっても現実的な答えになるという分析だ」と、言葉を続けた。

     また、「これまでの日本は、ベスト8入りを成し遂げることができていない。この宿願を果たすためにも、トーナメント型戦術の完成度が鍵になるという」と、日本について言及している。

    フットボールチャンネル編集部
    3/13(金) 10:59配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/911e4bd79950d4d54a93c5ca294e337c6eeecd9a

    【【審判買収しろと?】「W杯で勝つには2002年韓国を模倣せよ」英メディアが日本代表に提言。韓国紙も「4強進出した韓国の…」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/26(木) 16:54:53.18 ID:YxCzHfOA
     移民との共生はどうすれば上手くいくか。イギリス在住で著述家の谷本真由美さんは「イギリスで行われたイスラム系移民による大規模性犯罪スキャンダルは、イーロン・マスク氏が事件の詳細をXに投稿したために全世界に初めて知れわたった。外国人移民を大量に入れようとしている我が国にもこの事件は他人事ではない」という――。

     ※本稿は、谷本真由美『日本のメディアが報じない「世界の真実」』(ワック)の一部を再編集したものです。

    ■英国イスラム系移民による大規模性犯罪

     イギリスではイスラム系移民による大規模性犯罪スキャンダルが国を揺るがしている。

     私は2024年末から25年にかけて日本に滞在していたが、欧州だけではなくアメリカでさえ大騒動になったこの事件は、なぜか日本のテレビではほとんど取り上げられていないので大変驚いた。しかしXでこの事件の解説を投稿したところ、多くの方から反響があった。

     移民問題に興味がある日本の有権者も興味を持つはずなのに、である。

     この事件の発端は、20年以上前に遡る。イギリスの北部の元炭鉱町や工業町で、小中学生白人女児約1400名あまりが長期間に渡り、「グルーミングギャング」の被害にあっていたことが様々な調査により判明したのだ。

     被害者はさらに多い可能性があるとされる。グルーミングとは児童や若者に物や金品を与えて心理的に安心させ、性的な被害を与えることをいう。

     この事件が大変な議論を呼んでいる理由が、加害者の大半がパキスタン系、バングラデシュ系のイスラム教徒で移民1世〜3世だったことである。その多くはタクシー運転手、ケバブ屋の経営者などで、サービス業や自営業に従事する。

    (略)

     被害者の少なからずが貧しい家庭出身の小学生だ。殺害された少女は複数。だが全国ニュースにはならなかった。少女達は男らに「白い売春婦」と呼ばれた。残虐な事件は組織的に行われ、無視され、隠蔽された。

    ■事件を握りつぶした可能性

     私は独立機関による報告書や裁判記録を読んだが、あまりの内容に数日間具合が悪くなった。小学生の親として涙なしに読めなかった。

     マスク氏はこの事件が明るみになった頃にイギリスの現在の首相で労働党党首のキー・スターマー氏がイギリスの検察庁、公訴局(CPS)のトップだったのを指摘している。事件を握りつぶした可能性があるとの指摘だ。

     加害者の多くの罪は軽く、検挙されない者もいた。スターマー氏は司法の公平さ、デュープロセスを捻じ曲げた可能性があり、白人と移民の間で司法判断に二重基準を適用したと非難されている。

     外国人移民を大量に入れようとしている我が国にもこの事件は他人事ではない。外国人差別主義者と呼ばれることを恐れるあまりに、臭いものには蓋をし、犯罪にまで目をつぶるのは「正しい多様性」ではない。司法が機能しないのでは民主主義国家の崩壊である。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/16021348847e96c1ada45d2fb22cac089a651a73?page=1

    【イーロン・マスク氏の投稿で全世界に知れ渡る「移民大国イギリスを揺るがす小中学生1200人への性犯罪」の全貌】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/17(火) 08:54:18.11 ID:vWoyZgaP
     中国とイギリスがネット上で衝突している。

    ショートトラック男子1500m決勝での接触が両国のファン感情を同時に刺激し、ネット上で論争が巻き起こっている。

    2月15日(日本時間)、2026ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪のショートトラック男子1500m決勝では、オランダのイェンス・ファントワウトが2分12秒219で金メダル、韓国のファン・デホンが2分12秒304で銀メダル、ラトビアのロベルツ・クルズベルグスが2分12秒376で銅メダルを獲得した。

    決勝はスタートから混戦だった。9人が同時に滑る多人数レースの中、韓国のファン・デホンとシン・ドンミンは序盤、無理をせず後方で流れを見守った。一方、ウィリアム・ダンジヌー(カナダ)、孫竜、刘少昂(中国)らは先頭集団を形成し、ペースを引き上げた。

    レースの流れが急変したのは中盤以降だった。まずカナダのスティーブン・デュボワが転倒して隊列が乱れ、残り4~5周の場面では孫竜、刘少昂とイギリスのナイル・トレイシーが接触して氷上に倒れ込んだ。この場面が事実上、決勝の分岐点となった。

    この混戦の中で好機をつかんだのがファン・デホンだった。後方で機をうかがっていた彼は空いたスペースを突いて一気に抜け出した。逆転こそならなかったものの、銀メダルでレースを終えた。

    一方、中国は2人の選手が同時に脱落し、メダルなしという結果に終わった。そのため中国のSNSには「中国チームは本当に運がない。イギリスが一度反則しただけで中国選手2人が同時に倒れた」「イギリス選手、思わず悪態が出る。中国選手2人を同時に妨害したのにイエローカードも出ないのか?1人は負傷までした」「クソイギリス人め」などの反応が相次いだ。

    中国では、トレイシーが倒れた際に孫竜と刘少昂を巻き込んだと受け止められているようだ。実際、トレイシーは3位走行中に4位だった刘少昂と接触し、その後方にいた孫竜まで連鎖して転倒。審判団の検証の結果、トレイシーにはペナルティーが科され、最終順位は取り消しとなった。

    ただ、この判定にイギリスファンが強く反発。「中国選手ではなく彼(トレイシー)がペナルティーを受けたのは納得できない」「9位で終わる選手ではなかった。中国選手が後ろから倒した」「彼は中国にメダルを盗まれた。そもそも決勝に9人出場させたこと自体が間違いだ」「トレイシーへのペナルティーは理解不能だ」など、判定への不満が噴出した。

    同じ接触でも視点は真逆だった。中国は被害を主張し、イギリスは不当な犠牲だと訴えている。

    ファン・デホンは混戦を好機に変え、銀メダルを獲得した。結果以上に、衝突後の反応が大きな論争を呼んだ決勝だった。

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=142566

    *関連記事
    【ショートトラック】金メダル逃したイタリアの女子選手が中国選手に激怒「彼女は私を強く押し出した」=海外報道
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7edba1e0c6ff4dc26a7970ba37a5aacd1e876bd6


    【「クソイギリス人め!」VS「中国人にメダルを盗まれた」ネット大荒れのショートトラック男子 韓国は銀【ミラノ五輪】】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/10/08(水) 18:07:04.17 ID:VR2kOzq+
    実現すれば16年ぶり

     日本対イングランドの話題で持ちきりだ。

     イギリスの有力紙『The Guardian』が10月7日、「イングランド代表、ワールドカップ準備の一環としてウルグアイと日本とのテストマッチを検討」と題した記事を掲載。「イングランドは南米とアジアのチームとの対戦を希望しており、3月にウルグアイと日本を招いての親善試合開催について協議している」と報じた。

    「トーマス・トゥヘル監督が率いるチームは、来夏の本大会出場権獲得に近付いており、テストマッチの計画が進められている。3月の対戦相手候補に関する協議は実施されたものの、イングランドサッカー協会(FA)が最終決定を下していない模様だ。FAはイングランドが2026年ワールドカップ出場権を確保するのを待ってから予定を確定する方針で、12月に行なわれる本大会の組み合わせ抽選の結果も考慮に入れる可能性がある」

    『The Guardian』曰く、「ワールドカップ出場を決めたウルグアイと日本を相手に、ウェンブリーで親善試合を行なう可能性が高い」とのこと。「イングランドは主に欧州勢と対戦しており、異なるスタイルの相手とテストする必要性がある。南米勢と対戦したのは、昨年3月にブラジルにホームで敗れた親善試合が最後で、アジア勢との対戦は2022年ワールドカップでイランに勝利して以来ない」なかで、両国が有力な候補に挙がったようだ。

     このニュースを受け、森保ジャパンと同じ相手との対戦が続いている韓国の複数メディアが反応。『STAR NEWS』では「イングランド、韓国ではなく日本を選択。ワールドカップに向けたアジアチーム対策、ホーム親善試合を推進」と見出しを打ち、次のように伝えた。

    「ワールドカップ欧州予選やUEFAネーションズリーグなど、主に欧州のチームとしか対戦してこなかったイングランドにとって、本大会出場確定後は可能な限り多様な大陸のチームと親善試合を行なう必要がある。この過程でFAは、アジアチームとの親善試合の招待相手に日本を選んだのである」

    『STAR NEWS』はその上で、プランが変更される可能性に着目。12月の北中米ワールドカップの組み合わせ抽選会を掘り下げた。

    「イングランドと日本はそれぞれポット1とポット2への配分が確実視されており、同じグループに入る可能性がある。もし一緒になれば、ワールドカップ前のテストマッチは互いに負担になるかもしれない。ポット2入りが有力視されるウルグアイも同様だ。これが『The Guardian』が両チームとの親善試合実現の可能性は高いと見ながらも、抽選結果を変更要素として挙げた背景である。

     もしイングランドと日本が同じグループに入れば、FAは他のアジアチームを探す可能性が高い。イングランドと日本の過去の対戦成績は2勝1分でイングランドが優勢だ。1番最近の対戦は2010年5月で、当時はイングランドが2-1で勝利した」

     果たして16年ぶりのビッグマッチは実現するのか。組み合わせ抽選会での新たな注目ポイントだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=180580

    【【サッカー】「韓国ではなく日本を選択」イングランドが森保Jをウェンブリーに招待検討…韓国メディアが着目】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/09/11(木) 19:13:20.84 ID:ucHUR7ZP
    【09月11日 KOREA WAVE】知能指数204とされる韓国のペク・カンヒョンさん(13)が科学高校を自主退学した後、オックスフォード大学への出願を準備していると明かした。

    ペク・カンヒョンさんは9月6日、自身のユーチューブチャンネルに動画を公開し、近況を報告した。過去1年半にわたり英国留学のために国際Aレベル試験の勉強を進め、数学上級・数学・物理・化学の4科目すべてで最高評価を取得したという。

    ペク・カンヒョンさんは「オックスフォード大学コンピューターサイエンス学科に合格したい。成績は上位1%以内に入ると聞いている。10月23日には入試の一環であるMAT(数学能力試験)を受ける。過去問演習では98〜100点を維持している」と自信を示した。

    ただ、年齢の壁が立ちはだかっている。オックスフォード大学への出願には英国UCAS入試サイトへの登録が必須だが、13歳未満は利用できない規定がある。このためペク・カンヒョンさんはUCASとオックスフォード入学事務局に直接電話やメールで交渉しているといい、「非常に親切に対応してくださっている。9月末までにID発給の可否が分かるだろう」と語った。

    もしIDが発給されれば、ペク・カンヒョンさんは10月23日にMATを受験し、成績次第で12月の面接に進む。コンピューターサイエンス分野に関する1時間前後の深い質問が3〜5回あり、最終的にAレベル成績や自己紹介書、推薦書などと併せて来年1月に合否が発表される。

    ペク・カンヒョンさんは「学習塾に2カ月通った以外は独学で準備した。勉強ノウハウを留学を考えている方に共有することもできる。UCASとオックスフォードの協議が円滑に進み、MATを受けられるよう応援してほしい」と呼びかけた。

    ペク・カンヒョンさんは2012年生まれ。2016年、41カ月のとき韓国のテレビ番組「英才発掘団」に出演し注目を浴びた。知能指数はウェクスラー基準で164、メンサ基準で204と測定されている。2023年には10歳でソウル科学高校に入学したが、1学期で退学。当初は「創造的な活動をしたい」と理由を説明したが、父親が学校でのいじめを主張し論争を呼んだ経緯がある。

    KOREA WAVE/AFPBB News 2025年9月11日 13:00
    https://www.afpbb.com/articles/-/3597782
    no title

    【「IQ204」韓国の13歳天才、オックスフォード大に出願…10月にMAT受験】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2025/08/12(火) 10:54:36.33 ID:UGBlV3/k9
    英空母『プリンス・オブ・ウェールズ』が初来日 横須賀に入港 - ライブドアニュース:ABEMA
    https://news.livedoor.com/article/detail/29353778/

    2025年8月12日 10時32分

     イギリスの空母『プリンス・オブ・ウェールズ』が初めて日本を訪問し、横須賀のアメリカ海軍基地に入港しました。

     イギリス海軍の空母『プリンス・オブ・ウェールズ』は、横須賀のアメリカ海軍の基地に入港しました。

     『プリンス・オブ・ウェールズ』が率いる第25空母打撃群は8日以降、海上自衛隊の護衛艦『かが』やアメリカの原子力空母『ジョージ・ワシントン』など5カ国との訓練を実施していました。

     この空母打撃群は4月にイギリス南部のポーツマスを出港し、約4カ月かけて横須賀に入港しました。

     イギリスの空母打撃群が日本に寄港するのは2021年、『クイーン・エリザベス』以来、4年ぶりです。

     31日には、江東区の東京国際クルーズターミナルで一般公開される予定です。(ANNニュース)

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    1: ばーど ★ 2025/08/07(木) 11:44:57.63 ID:h/c5trKn
    「残っているのはウォルバーハンプトンのファン・ヒチャンだけ」

    韓国代表の主将ソン・フンミンは先日、10シーズンを過ごしたプレミアリーグの名門トッテナムからの退団を発表した。

    これを受けて、韓国メディア『スポーツ朝鮮』は、「ソン・フンミンもアウト、ヤン・ミンヒョクもアウト。まさかのプレミアリーガー0人か? 韓国で20年ぶりの異常事態となるか」と題した記事を公開。「今シーズンのプレミアリーグは、韓国人選手の不在となる可能性がある」と報じた。

    「パク・チソンが2005年にマンチェスター・ユナイテッドに移籍して以来、プレミアリーグはここ20年間、韓国のサッカーファンにとって週末の憩いの場となっている。テレビでもスマートフォンでも、プレミアの中継には必ず韓国人選手が登場する。パク・チソンとイ・ヨンピョに始まり、ソル・ギヒョン、イ・チョンヨン、キ・ソンヨン、そしてソン・フンミンとファン・ヒチャンと、韓国人プレミアリーグ選手の系譜は続いてきた。」
     
    「過去10年間トッテナムを牽引してきたソン・フンミンの退団により、プレミアに韓国人選手がいない異例の状況になる可能性がある。ソンの後継者と目されていたヤン・ミンヒョクは、来シーズンはレンタル移籍となる可能性が高い。トッテナムはローン移籍リストに加えた。」

     同メディアは、「ニューカッスルに移籍したパク・スンスはチームに残るものの、すぐにトップチーム入りすることはない。彼はU-21チームで成長していくことになる」「ブレントフォードのキム・ジスも、ファーストチームでの経験を積むためドイツへローン移籍した」と状況を説明する。こう続けている。

    「残っているのはウォルバーハンプトンのファン・ヒチャンだけだ。残留する可能性が高いと見られており、具体的な移籍の噂はまだない。しかし、真の問題は彼の置かれた状況だ。昨シーズン、ウォルバーハンプトンに移籍して以来最悪のパフォーマンスを披露し、ファンから批判を浴びている」

    「プレシーズン中でさえ、ファン・ヒチャンはほとんど起用されておらず、先発出場もほとんどない。ヴィトール・ペレイラ監督の構想から外れているようだ。ワールドカップを前に出場時間が減っている状況では深刻な問題であり、移籍市場終盤で選手交代を選択する可能性がある」

    ■「韓国サッカーが著しく弱体化する可能性がある」

    記事は、「もしファン・ヒチャンがウォルバーハンプトンを去れば、今シーズンは韓国人プレミアリーグ選手が不在となる。これはパク・チソンがマンチェスター・ユナイテッドに移籍して以来初めてのことだ。プレミアリーグのクラブで若手選手が成長しているのは喜ばしいことだが、主力選手の不在は歓迎できない」と指摘。こう懸念を抱いている。
     
    「これはまた、ソン・フンミン(1992年生まれ)やファン・ヒチャン(1996年生まれ)との世代間の大きな隔たりを浮き彫りにしている。イ・ガンインを除いて、1990年代後半から2000年代初頭に生まれた選手は、主要リーグでコンスタントにプレーした経験がない。1996年世代が代表チームから引退する頃には、韓国サッカーの戦力は著しく弱体化している可能性がある。ヤン・ミンヒョクのような若い選手が急速に成長していくしか道はない」

    世界最高峰リーグから韓国人選手の姿が無くなるのか。ファン・ヒチャンの動向に注目が集まる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    8/7(木) 7:33 SOCCER DIGEST Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b6c8078d749bd7665cc85e127e32f1673013089


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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/08/02(土) 13:11:36.25 ID:G2vV5xNS
    中央日報/中央日報日本語版2025.08.02 12:26
    no title


    「この夏にチームを離れることにした」。

    孫興慜(ソン・フンミン、33)が10年以上所属したトッテナム・ホットスパー(イングランド)を離れると伝えながら移籍を電撃発表した。

    孫興慜は2日、ソウル汝矣島(ヨイド)IFCで開かれた記者会見で「伝えなければいけないことがある。容易でない決定だった。この夏に
    チームを離れることを決定した。この点を記者会見で伝えるべきだと考えた」と話した。孫興慜は記者会見を始めながら韓国語と英語で
    このように明らかにした。

    前日にトッテナム選手団と入国した孫興慜は3日午後8時にソウルワールドカップ(W杯)競技場でニューカッスル・ユナイテッドと
    クーパンプレイシリーズ親善試合を行う。韓国でするニューカッスル戦が孫興慜の「トッテナムお別れ試合」になるということだ。

    移籍先に関する質問に対し、孫興慜は「今日はどこに行くかを話すためにこの席に来たのではない。やるべきこと(試合)があるので、
    今後のことはもう少し決まれば(その時に)話すことができるだろう」と言葉を控えた。最近、英国と米国のメディアはトッテナムとの
    契約期間を1年残した孫興慜が米メジャーリーグサッカー(MLS)ロサンゼルスFC(LAFC)に移籍すると予想している。
    サウジアラビアのチームもオイルマネーを前に出しながら依然として孫興慜獲得に関心を見せている。

    新しいチームを選択する基準について、孫興慜は「それに対する答弁はないようだ(話すことができない)。私の未来は明日の試合後に確実
    になれば話すことができそうだ」と述べた。その一方で「W杯が最も重要だ。私の最後のW杯になるかもしれないので、私がすべてを注ぎ込める
    環境、それが(決定に)最も大きかったようだ。私が幸せにサッカーができるところが、選択のうえで最も重要な点になる。その心の整理を今
    しているようだ」と話した。来年のW杯は北中米(米国、カナダ、メキシコ)で開催されるが、孫興慜が米国に行く可能性が高いという
    ニュアンスと受け止めることが可能だ。
    ー後略ー

    全文はソースから
    https://japanese.joins.com/JArticle/337072

    【【サッカー】 孫興慜「トッテナムを離れる」 移籍を電撃発表】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/07/17(木) 16:37:53.82 ID:8IV8Tfp6
    「依然として公式な謝罪文をアップロードしていない」

     三笘薫を擁するブライトンが現地7月16日、18歳の逸材ユン・ドヨンが、オランダ1部に昇格したエクセルシオールに期限付き移籍すると発表した。

     ただ、公式インスタグラムがちょっとした“ミス”をしてしまった。韓国人選手に関するアナウンスにもかかわらず、日本語で情報を伝えたのだ。

     これに韓国人のファンが激怒。投稿はすぐに削除され、英語で「Good luck to Yoon Doyoung who has joined Eredivisie side Excelsior Rotterdam on a season-long loan」と記されたものが新たにアップされたが、そのコメント欄は「ユン・ドヨンは韓国人の選手!」「韓国語はそんなに難しいのか?」「今度はなぜ英語?」といったハングル文字での猛クレームで溢れている。
     
     また、韓国メディア『Inter Football』は「信じられない出来事が起こった。ブライトン、ユン・ドヨンのレンタルを公式に日本語で発表」と題した記事を掲載した。やはり腹に据えかねているようだ。

     同メディアは「ユン・ドヨンの国籍も知らないのか?」と怒りの疑問をぶつけ、「馬鹿げてる。ユン・ドヨンの国籍を日本と間違えたのだろうか。絶対に起こり得ないことが起こってしまった。ブライトンは依然として公式な謝罪文をアップロードしていない」と糾弾した。

     日本語が猛反発を買ってしまった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a75af2f33c4687c41d1a464d81f933094a004a59

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    1: ばーど ★ 2025/06/30(月) 07:10:43.47 ID:pPbw3eaK
    「後釜として最適な選択肢となる」

    ブライトンの三笘薫は、今夏の去就が注目されている。

    バイエルンやアーセナルなどからの関心が取り沙汰されたなか、トッテナムの専門メディア『To The Lane And Back』が6月29日、スパーズも日本代表アタッカーの獲得に関心を持っていると報じた。

    これに反応したのが韓国のメディアだ。サッカー専門誌『Four Four Two』の韓国版は、「ソン・フンミンを放出し、また日本人選手を獲得しようとするトッテナム。三笘はソン・フンミンの穴を埋められるのか?」と見出しを打ち、次のように伝えた。

    「ファビアン・ヒュルツェラー監督率いるブライトンがプレミアリーグで8位に浮上する上で、三笘の活躍は決定的な役割を果たした。この活躍により、トッテナムは三笘に注目しており、トーマス・フランク監督はウイングの補強を検討している」

    「トッテナムとソン・フンミンが同じ道を歩むかどうかは依然として不透明だ。ヨーロッパリーグ優勝直後から、移籍の噂は絶えず持ち上がっていた。サウジアラビアとトルコがその代表例だ。イギリスでは、ソン・フンミンの今後の動向を予測する報道が相次いでいる」

    同メディアは、「ソン・フンミンの去就が不透明な状況の中、トッテナムが補強に着手したというニュースが報じられた。そのターゲットは『日本代表のエース』三笘だった。メディアは『三笘は間違いなく、チームにスピード、ダイナミズム、センス、得点力、そして創造性を加えてくれる選手であり、両サイドでプレーできる。現在28歳で、絶頂期にある。ベテランの域に達したソン・フンミンの後釜として、最適な選択肢となるだろう』と評した」と報道。こう続けた。

    「結局のところ、トッテナムが三笘にどれほど真剣に興味を持っているのか、そして彼を獲得するために巨額の移籍金を支払う覚悟があるかどうかが重要だ。一方で、トッテナムは『2004年生まれの日本人期待のセンターバック』高井幸大の獲得に動いている」

    トッテナムの日本人獲得の動きを注視しているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    6/30(月) 6:03 SOCCER DIGEST Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a46678bd69daaf24d3fc76a0aa0b89083cf8f12

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    1: ばーど ★ 2025/06/26(木) 18:58:09.24 ID:Foe+kgjT
    英国専門誌「オートカー・アワーズ」で韓国車初の快挙
    「N e-シフト」など革新的技術に高評価、電動車時代の“ゲームチェンジャー”

    25日、現代自動車は「アイオニック5 N」が英国の自動車専門誌「オートカー」主催の「2025 オートカー・アワーズ」において、「ファイブスターカー(Five-Star Car)」部門に選ばれたと発表した。

    ファイブスターカーは、オートカーが実施するロードテストを経た車両の中で新たな基準を提示したモデルに授与される賞であり、「アイオニック5 N」は現代自動車として初めて同賞を受賞した。

    今回の受賞は「ポルシェ911 S/T」や「シュコダ・スーパーブエステート」と肩を並べての快挙となった。

    「アイオニック5 N」は現代自動車の高性能ブランド「N」初の電気自動車で、前後のモーター合計で478kWの最高出力と770Nmの最大トルクを誇る。

    加えて、84kWhの高出力バッテリーや高性能EV専用熱管理制御システムなど、「N」専用技術が搭載された。

    オートカーは同モデルを「ゲームチェンジャー」と表現し、「驚くほど楽しく、どのような状況でもダイナミックに対応できる車両」と高く評価した。

    特に、内燃機関車のシフトチェンジやエンジンブレーキ特性を再現した「N e-シフト」機能について好意的な見解を示した。

    オートカー編集長のマーク・ティショ氏は、「アイオニック5 Nはゲームチェンジャーとして電動車時代に真のドライビングプレジャーを提供する車両だ」と述べ、「オートカーのロードテストで最高評価を受けるに相応しい」と強調した。

    この記事は、元の韓国語版をAIの助けを借りて翻訳し、その後、ネイティブの記者が編集しました。

    MHN 2025.06.26 10:40
    https://www.mhnse.com/news/articleView.html?idxno=417365
    no title

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    1: ばーど ★ 2025/06/20(金) 11:47:01.09 ID:444ktknt
    中国軍東部戦区の報道官は20日、英海軍の哨戒艦「スペイ」が18日に台湾海峡を航行したことに関し「故意に騒ぎを引き起こし、台湾海峡の平和と安定を損なった」と英国を批判した。中国海軍が発表した。

    中国軍は警戒監視して対処したと説明。「常に厳戒態勢を維持し、あらゆる脅威と挑発行為に断固として対抗する」と強調した。(共同)

    共同通信 2025/6/20 11:31
    https://www.sankei.com/article/20250620-CTFOWF6ZNFJJJHG3TSJBTSAFMY/

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    1: ばーど ★ 2025/05/24(土) 08:02:10.22 ID:4PT0vmqa
    英BBCがヨーロッパリーグで優勝した「国宝」孫興慜(ソン・フンミン、33、トッテナム)おかげで大韓民国が久しぶりに笑顔になったと伝えた。

    BBCは22日(現地時間)、「韓国人も17年ぶりにトッテナムに優勝トロフィーをもたらした孫興慜の優勝を祝っている」とし「韓国人は孫興慜が優勝後に太極旗(韓国の国旗)をまとった姿を見て誇りを感じている。ある人は孫興慜の姿を見て『涙が出そうだった』とコメントし、別の人は孫興慜を『国宝(national treasure)』と称賛した」と報じた。

    孫興慜は22日午前4時(日本時間)にスペイン・ビルバオのサン・マメス競技場で開催されたマンチェスター・ユナイテッドとの2024-25欧州サッカー連盟(UEFA)ヨーロッパリーグ決勝戦で後半22分に交代投入され、1-0の勝利に貢献した。孫興慜はプロデビュー15年目で初めて優勝を経験した。トッテナム入団後10年間献身して成し遂げた成果だ。

    BBCは「孫興慜は韓国と7時間の時差があるスペインで行われた試合を夜中に見た韓国のファンに感謝の言葉を伝え、優勝トロフィーを手にするまであまりにも長い時間がかかったと言って謝った」と伝えた。

    孫興慜はインタビューで涙を浮かべながら「(優勝まで)あまりにも長い時間がかかって申し訳ない。私が嫌いな方々にもこれ(優勝)をきっかけに私を少しでも好きになってくれればいい」と語った。夜中の試合観戦で疲れたが孫興慜の優勝を見て一日中気分がよかったという国民も多かった。

    BBCは最近の私生活イシューも伝えながら「孫興慜は自分の子どもを妊娠したと主張して脅迫した容疑の女性を告訴した。私生活イシューにも動揺せず試合に集中したという声が多い」と伝えた。

    大韓民国の現在の状況を伝えながら孫興慜の優勝がもたらした波及力にも注目した。BBCは「孫興慜の優勝は、昨年12月の戒厳令宣言で弾劾された尹錫悦(ユン・ソクヨル)前大統領に代わる早期大統領選挙を数週後に控えた状況で伝えられた。韓国は深い政治的不確実性に包まれている」とし「また韓国は前例のない山火事でいくつかの寺院が全焼し、約20人が命を落とす惨事を経験した」と伝えた。

    そしてネット上のコメントで記事を終えた。「最近は政治、経済、すべてのことにもどかしさを感じていたが、孫興慜のおかげでさわやかな空気を吸った」。孫興慜の優勝の朗報が混乱する大韓民国を換気し、活気をもたらしたということだ。

    中央日報日本語版  2025.05.23 16:44
    https://japanese.joins.com/JArticle/334140
    no title

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    1: 蚤の市 ★ 2025/05/03(土) 19:52:13.59 ID:EjQfUTz49
     英国のチャールズ国王の次男、ヘンリー王子は2日、英BBCのインタビューに応じ、悪化が伝えられる王室との関係について「和解したい」と語った。王子は2020年に王室を離脱し、家族と米国に移住しており「子どもたちに故郷を見せることができないのはとても悲しい」と心情を明かした。

     王子一家を巡っては、王室を離脱する際、英政府が警察による警護を行わないと決定した。これを不服として、王子側は政府を訴えていたが、英国の高等法院は24年、この決定を合法と判断。王子側は控訴していたが、控訴院は2日、王子側の訴えを退けた。

     王子は、インタビューで敗訴について「打ちのめされた」と振り返り、警護レベルの引き上げがかなわず、「現時点では、妻と子どもたちを英国に連れ戻す世界は見えない」と続けた。

     一方、王室側との確執に対しては「数々の意見の相違があったが、今は許している」と言及。その上で、「これ以上戦い続ける意味はない」と関係改善を望む姿勢を明らかにした。「英国が恋しい」とも話した。

     ただ、父親のチャールズ国王については「この警護問題で、父は私と話そうとしない」と述べ、現状の厳しい親子関係の一端を打ち明けた。【飯田憲】

    毎日新聞v 2025/5/3 17:18(最終更新 5/3 19:43)
    https://mainichi.jp/articles/20250503/k00/00m/030/129000c

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    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2025/05/02(金) 20:18:53.82 ID:kYMHDQYk0● BE:662593167-2BP(2000)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d18f055f47c36a1caad5618ef249620d53e8a5a0

    英防衛産業の複数の企業が社員に、中国製の電気自動車(EV)にスマートフォンを接続しないよう求めたと英メディアが相次いで報じている。中国製EVを通じた情報漏洩(ろうえい)リスクへの警戒心が英国内で強まっている。

    英紙ガーディアンは一連の報道を受けた解説記事で、「EVはハッカーに食い物にされる可能性がある」という専門家の指摘を紹介した。EVにはマイクやカメラ、インターネットに接続するWi-Fiが備わり、ハッカーにとって「データを収集する機会が多い」ためだという。

    EVの通信機能は本来、メーカーが運転操作などに必要なソフトウェアを更新するためのもの。日進月歩の技術革新やエラーの修正に柔軟に対応でき、購入者にとっても車を整備工場や販売店に持ち込む手間が減る利点があるとされる。

    しかし、この通信機能が悪用された場合には、EVに接続したスマートフォンやタブレットから情報が盗まれるリスクを伴うという。

    米国や日本など多くの国のメーカーがEVを製造する中で、中国製EVからの情報漏えいが特に警戒されているのは、中国には国家の情報活動への協力を企業に義務づける2017年制定の国家情報法があるためだ。

    また、英国では近年、17~34歳までの若い世代を中心に中国製が「手ごろな価格で買うことのできるEV」として人気が高まり、2030年までに英EV市場の4分の1を中国製が占めると予測されており、情報漏れへの懸念が強まる背景となっている。

    ガーディアンの取材に応じた専門家は、防衛産業のような機微に触れる情報を扱う企業の社員や政界、政府に関わる人々は「思慮深く行動すべきだ」と警鐘を鳴らしている。

    【中国製EVからの情報漏れ、英で警戒強まる 防衛企業が社員に中国製EVへのスマホ非接続要求】の続きを読む

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