かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    タグ:イギリス

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    1: ばーど ★ 2026/04/24(金) 08:25:17.87 ID:IkyDonar
    ドナルド・トランプ米大統領は23日(現地時間)、韓国をはじめとする同盟国に対し、イランとの戦争への参加を要請したのは、実際に米国を助けるかどうかを確認するための「テスト」だったと主張した。

    トランプ大統領は同日、英国BBCとのインタビューで、英国など同盟国の戦争介入の必要性に関する質問を受けると、「私は彼らなど全く必要ないが、彼らは助けるべきだった」とし、「彼らが参加するかどうかを知りたかった」と答えた。そのうえで、支援要請は「一種のテスト」だったと述べた。

    トランプ大統領は、英国が米国のイラン空爆に空軍基地を提供しなかったことを強く非難してきた。その後、英国が中東の協力国への防空支援を開始したにもかかわらず、英国に向けた攻勢を緩めていない。

    トランプ大統領は、今回の戦争の核心的な争点となったホルムズ海峡の突破問題に関連し、韓国をはじめ英国、フランス、日本などに軍艦の派遣を要請した。しかし、同盟国が軍艦派遣について確答を避けると、北大西洋条約機構(NATO)をたびたび「張り子の虎」に例えて猛烈に批判した。それどころか80年間にわたる大西洋同盟の根幹であるNATO離脱の可能性まで示唆している状態だ。

    トランプ大統領はただし、27日に米国を国賓訪問する英国のチャールズ3世国王については「勇敢で偉大な人物」とし、「(両国関係の改善に)確実に肯定的な影響があるだろう」と述べた。

    一方、英国のキア・スターマー首相に向けては、移民政策や気候政策などの路線変更があってこそ関係修復が可能になると主張した。あわせて「彼(スターマー首相)が北海を開放し、移民政策を強化すれば回復できるだろうが、そうでなければチャンスはないだろう」とした。

    トランプ大統領はこれまで、英国が風力発電などの代替エネルギー開発ではなく、北海油田の新規開発や移民統制の強化など、自身の核心政策に呼応すべきだと繰り返し要求してきた。

    トランプ大統領はまた、これに先立ちイランに対して「文明破壊」の脅しをかけ、レオ14世教皇をはじめとする世界指導者から批判を浴びたことに関連し、「相手(イラン)は交渉にしがみついている」とし、「だから私が何を言っても何をしても、かなりうまく通じているようだ」と主張した。

    中央日報日本語版 2026.04.24 07:13
    https://japanese.joins.com/JArticle/348119

    【トランプ大統領、「戦争の請求書」準備か…「韓国をはじめとする同盟国への参加要請は『テスト』だった」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/11(土) 07:18:30.31 ID:6pu5TFSI
    Money1でもご紹介したとおり、2026年03月25日韓国が国産戦闘機と称するKF-21 ポラメ量産機の納入が開始されました。

    まだ空対空ミサイルもちゃんと使えるかどうか分からない戦闘機を韓国軍に納入してどうするつもりなのかよく分かりませんが(対地攻撃能力もまだない)、とりあえず韓国の未来を切り開くもの――と評価されています。

    no title

    ↑2026年03月25日、KF-21量産1号機の出庫式が行われ、李在明(イ・ジェミョン)さんも出席。

    日本ではイギリス、イタリアと共同でGCAPが進められています。

    ・日本・イギリス・イタリアの共同計画「GCAP」とは?
    GCAPは「Global Combat Air Programme」の略で、日本・イギリス・イタリアの3か国が共同で次期戦闘機
    (next-generation fighter aircraft)を開発する政府間プログラムです。
    no title


    3カ国の首脳は2022年12月09日にこの計画を公表し、2035年までの配備を目標にするとしています。

    中身としては、単に機体を1機造る話ではなく、3カ国の政府と防衛産業が組んで、将来の戦闘航空能力を構成する中核装備を共同で設計・開発・生産していく枠組みです。
    ー中略ー

    韓国メディア『Chosun Biz』に面白い記事が出ていますので、同記事から一部を以下に引きます。
    記事タイトルは「第6世代戦闘機を共同開発する欧州…韓国はまだ第5世代の計画も「未定』」です。

    韓国型戦闘機KF-21の量産が本格的に開始される中、次期戦闘機の開発の可否にも関心が集まっている。
    グローバル防衛産業界では、人間のパイロットが無人機まで操縦するなどの有人・無人複合システムが第6世代戦闘機の概念として定着したとみられている。

    ただし韓国では有人・無人複合に関する運用概念がまだ明確でなく、公式な試作開発事業も存在しないため、進展が遅れているとの評価が出ている状況だ。
    (中略)
    一方、韓国ではまだ第5世代戦闘機に関する計画も確定していない。
    防衛産業界では、広帯域低被探知(低可視性)やステルス機能が追加された戦闘機を第5世代に分類する。

    KF-21ブロックⅢ事業でこれらの機能が追加されるとの見方が出ているが、公式に決定されたものではない。
    第6世代戦闘機導入に関するロードマップもまだ確定していない。

    空軍は昨年10月の国政監査で、2040年代半ばに第6世代戦闘機を確保する構想を明らかにした。
    ただし、国内技術で開発するのか、海外から購入するのかについては依然として検討中と伝えられている。

    防衛産業界では、第5・第6世代戦闘機の開発計画の確定とともに、航空分野における有人・無人複合システムの迅速な事業化が必要だとの指摘が出ている。

    防衛産業界のある関係者は「次世代機の開発方向が定まってこそ、企業が投資などその後の計画を立てることができる。
    開発計画段階から協力することも一つの方法だ」と述べた。

    ⇒参照・引用元:『Chosun Biz』「6세대 전투기 공동 개발하는 유럽… 韓은 아직 5세대 계획도 ‘미정’」
    https://biz.chosun.com/industry/company/2026/04/08/PTJEIAI2OVCJLMCSMPRPG4ODCA/

    要するに、4.5世代と呼ばれる韓国型戦闘機を造ったものの、世界はさらに先にいってます。ぐぬぬ……という話です。

    他所様よそさまのことを嫉そねんでも現状は改善したりしません。KF-21のさらに先のことを早く考え、実行に移すべきでしょう。
    (吉田ハンチング@dcp)

    全文はソースから
    2026.04.10
    https://money1.jp/archives/165341

    【【Money1】 韓国「日本・イギリス・イタリアの次期戦闘機開発を嫉む」】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2026/03/31(火) 22:44:36.89 ID:MRe8zELO9
    ※ロイター編集
    2026年3月31日午後 9:24 GMT+91時間前更新


    [ワシントン 31日 ロイター] - トランプ米大統領は31日、米国とイスラエルによるイ​ラン攻撃に協力しなかった国々に対し、‌米国の石油を購入するか、ホルムズ海峡に行って「自分でTAKE(奪取)しろ」と自身​のSNS(交流サイト)に投稿した。

    イラ​ンが石油輸送の要衝ホルムズ海⁠峡を事実上封鎖する事態に発展​した約1カ月に及ぶ紛争で英国とフランスが​非協力的だったと名指しで批判。

    「英国のようにホルムズ海峡のせいでジェット燃料が​手に入らない国、イラン(指導​層)の殺害への関与を拒否した国に提案があ‌る。⁠第1に、米国から買え、十分な量がある。第2に、遅まきながら勇気を奮い起こし、海峡に行って、自分でTAKE(奪取)​しろ」と投稿​した。

    「自⁠分で戦うことを学び始めるべきだ。米国はもう助けに​行かない。あなたがたがわ​れわ⁠れを助けなかったのと同じだ」、「困難な部分は終わった。自分で石油を取りに⁠行け!」​とした。

    続きは↓
    https://jp.reuters.com/world/security/DPH62U7GBFK5BK2UPWO2OVEFEM-2026-03-31/


    【石油は米から買うかホルムズ海峡へ取りに行け、トランプ氏投稿】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/21(土) 12:43:04.45 ID:EjrpMhOe
    英国、フランス、ドイツ、イタリア、オランダ、日本、カナダの7カ国は19日、イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖を非難する共同声明を発表したが、これに韓国も後から加わることを決めた。声明に海軍艦艇の派遣を含む具体的な言及はないが、ホルムズ海峡の安全航行を確保するための「適切な取り組み」に貢献する用意があるとしている。先日米国のトランプ大統領が艦船派遣を要求した5カ国のうち英国、フランス、日本は最初から声明に名を連ねたが、韓国は当初声明に加わらなかった。
    それが20日夜になって「ホルムズ海峡の通航を保障するための国際社会の努力に貢献を目指すわが国の意思を明確にしておきたい」として声明への参加を表明した。最初から参加要請を受けていたにも関わらず後から参加した可能性が高いが、韓国政府はこの点を明確にしていない。

     トランプ大統領の艦船派遣要求に英国、フランス、ドイツは否定的な考えを明確にしており、日本の高市早苗首相も20日に行われたトランプ大統領との首脳会談で明確な回答を避けた。その一方でこれらの国々を含む7カ国はホルムズ海峡封鎖を非難する声明を出した。
    高市首相はトランプ大統領の前でもイランによるホルムズ海峡封鎖を非難すると同時に、米国の立場に理解を示すことも忘れなかった。
    トランプ大統領も「日本は積極的に役割を果たそうとしている」としてNATO(北大西洋条約機構)とは違い直接には不満を表明しなかった。

     ホルムズ海峡はその地形から米海軍も現状で作戦が制限されるなど非常に危険な海域だ。艦船派遣要求を受けた国々は作戦のリスクと今後の中東情勢の不確実性も相まって素早く動けないのが実情であり、それは韓国も同じだ。

     非難声明に最初から参加した7カ国のうちホルムズ海峡情勢から直接の影響を受けるのは日本だ。欧州諸国は日本ほどホルムズ海峡への依存度は高くないが、原油輸入の60%以上がホルムズ海峡を通過する韓国は日本と同じくらい依存度が高く、LNG(液化天然ガス)もかなりの量が通過する。トランプ大統領は「ホルムズ海峡の安全は現地のエネルギー輸送に依存する国々が責任を持つべきだ」と明言した。この発言が韓国と日本を念頭に置いていることは明らかだ。

     7カ国の声明に韓国だけが参加しないことには懸念もあったが、韓国政府は後から参加を決めた。動きが取れない事情は当然理解するが、米国を含む自由主義陣営に間違ったシグナルを送る結果にならないか心配が残るのも事実だ。

     声明への参加が一歩遅れたことで、今後の中東情勢と同じくらい韓国政府がトランプ大統領と米国の動向に目を向けているかも懸念せざるを得ない。イラン戦争はトランプ大統領とイスラエルが一方的に始めたもので、同盟各国も事前に一切知らされなかった。
    ところが事態が思い通り進まないため、米国は同盟各国にも積極的な協力を求め始めた。ただし世界の世論と同じく韓国においても米国とイスラエルへの感情は当然良くない。

     しかし米国は韓国の安全保障、外交、経済などさまざまな政策において常に大きな後ろ盾だ。現状でも関税問題や巨額の対米投資問題をかかえており、原子力潜水艦や在韓米軍の柔軟な運用、中国に対する戦略も韓米間で緊密な協議が必要だ。青瓦台(韓国大統領府)は「ホルムズ海峡の安全に貢献する方策については米国を含む各国と緊密に連絡を取り協議を行っている」と説明した。
    ホルムズ海峡封鎖非難声明への一歩遅れた参加にいかなる事情や判断が作用したのか、また現時点で米国との協議は進んでいるのか気になるところだ。前後と軽重を確実に見極める知恵を今こそ外交政策でも発揮してもらいたい。

    記事入力 : 2026/03/21 11:25
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/03/21/2026032180013.html

    【【朝鮮日報社説】 欧日7カ国がホルムズ海峡封鎖非難、発表から一夜明けて「共同声明」に参加した韓国】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/14(土) 04:10:21.07 ID:mvWTLM+R
     英メディア『World Football Index』は7日に、サッカー日本代表がFIFAワールドカップ2026(W杯)でダークホースになりうる存在だと報じた。韓国メディア『スポーツ京郷』は11日に、海外メディアの多くがW杯で注目すべき存在として日本の名前を挙げていることを伝えている。

    【ランキング表】W杯パワーランキングTOP15がこちら!アジアから日本が唯一ランクイン

     米メディア『ESPN』は3日に、FIFAワールドカップ2026(W杯)開幕100日前の時点での“パワーランキングTOP15”を発表した。
    1位にスペイン代表、2位にフランス代表など強豪国が名を連ねているが、アジアの国からは日本が唯一15位に入っている。

     また、『World Football Index』は、「日本は歴史的な偉業を達成するのだろうか」と題して、日本について次のように分析した。

    「日本の最近の好調ぶりは、W杯で最も危険なダークホースの一つとなる可能性を示唆している。前回大会の時点で、すでに可能性を示した。ドイツとスペインに勝利し、3位となったクロアチアとのPK戦で惜敗した。

     その勢いは今も続いている。前回大会以降、ドイツやブラジルに勝利した」

     そして、「主要大会では、挑戦者が似たようなアプローチで成功を収めるケースが多々ある。
    世界レベルの攻撃陣を擁していない日本のシステムは、実利主義と反応性が評価されることの多いW杯には理想的だ」と述べつつ、

    「アジア史上最高のチームからヒントを得るかもしれない。2002年、韓国は攻撃的なハイプレスと守備の規律を組み合わせて、準決勝に進出した。フース・ヒディンク監督は青写真を示しており、日本はそれを継承することで大きな成功を収めることができるだろう」
    と、2002年W杯の韓国代表の戦術が日本にとって良いモデルになると指摘した。

     これに『スポーツ京郷』も反応。「アジアで唯一パワーランキングTOP15に入った日本。W杯で成功したいなら2002年の韓国を模倣せよ」と述べつつ、

     「英メディアは、日本の成功の鍵として韓国を取り上げた。ハイプレスと組織的な守備、素早いカウンターを組み合わせて、世界的な攻撃陣なしでも4強まで上がったモデルが今の日本にとっても現実的な答えになるという分析だ」と、言葉を続けた。

     また、「これまでの日本は、ベスト8入りを成し遂げることができていない。この宿願を果たすためにも、トーナメント型戦術の完成度が鍵になるという」と、日本について言及している。

    フットボールチャンネル編集部
    3/13(金) 10:59配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/911e4bd79950d4d54a93c5ca294e337c6eeecd9a

    【【審判買収しろと?】「W杯で勝つには2002年韓国を模倣せよ」英メディアが日本代表に提言。韓国紙も「4強進出した韓国の…」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/26(木) 16:54:53.18 ID:YxCzHfOA
     移民との共生はどうすれば上手くいくか。イギリス在住で著述家の谷本真由美さんは「イギリスで行われたイスラム系移民による大規模性犯罪スキャンダルは、イーロン・マスク氏が事件の詳細をXに投稿したために全世界に初めて知れわたった。外国人移民を大量に入れようとしている我が国にもこの事件は他人事ではない」という――。

     ※本稿は、谷本真由美『日本のメディアが報じない「世界の真実」』(ワック)の一部を再編集したものです。

    ■英国イスラム系移民による大規模性犯罪

     イギリスではイスラム系移民による大規模性犯罪スキャンダルが国を揺るがしている。

     私は2024年末から25年にかけて日本に滞在していたが、欧州だけではなくアメリカでさえ大騒動になったこの事件は、なぜか日本のテレビではほとんど取り上げられていないので大変驚いた。しかしXでこの事件の解説を投稿したところ、多くの方から反響があった。

     移民問題に興味がある日本の有権者も興味を持つはずなのに、である。

     この事件の発端は、20年以上前に遡る。イギリスの北部の元炭鉱町や工業町で、小中学生白人女児約1400名あまりが長期間に渡り、「グルーミングギャング」の被害にあっていたことが様々な調査により判明したのだ。

     被害者はさらに多い可能性があるとされる。グルーミングとは児童や若者に物や金品を与えて心理的に安心させ、性的な被害を与えることをいう。

     この事件が大変な議論を呼んでいる理由が、加害者の大半がパキスタン系、バングラデシュ系のイスラム教徒で移民1世〜3世だったことである。その多くはタクシー運転手、ケバブ屋の経営者などで、サービス業や自営業に従事する。

    (略)

     被害者の少なからずが貧しい家庭出身の小学生だ。殺害された少女は複数。だが全国ニュースにはならなかった。少女達は男らに「白い売春婦」と呼ばれた。残虐な事件は組織的に行われ、無視され、隠蔽された。

    ■事件を握りつぶした可能性

     私は独立機関による報告書や裁判記録を読んだが、あまりの内容に数日間具合が悪くなった。小学生の親として涙なしに読めなかった。

     マスク氏はこの事件が明るみになった頃にイギリスの現在の首相で労働党党首のキー・スターマー氏がイギリスの検察庁、公訴局(CPS)のトップだったのを指摘している。事件を握りつぶした可能性があるとの指摘だ。

     加害者の多くの罪は軽く、検挙されない者もいた。スターマー氏は司法の公平さ、デュープロセスを捻じ曲げた可能性があり、白人と移民の間で司法判断に二重基準を適用したと非難されている。

     外国人移民を大量に入れようとしている我が国にもこの事件は他人事ではない。外国人差別主義者と呼ばれることを恐れるあまりに、臭いものには蓋をし、犯罪にまで目をつぶるのは「正しい多様性」ではない。司法が機能しないのでは民主主義国家の崩壊である。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/16021348847e96c1ada45d2fb22cac089a651a73?page=1

    【イーロン・マスク氏の投稿で全世界に知れ渡る「移民大国イギリスを揺るがす小中学生1200人への性犯罪」の全貌】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/17(火) 08:54:18.11 ID:vWoyZgaP
     中国とイギリスがネット上で衝突している。

    ショートトラック男子1500m決勝での接触が両国のファン感情を同時に刺激し、ネット上で論争が巻き起こっている。

    2月15日(日本時間)、2026ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪のショートトラック男子1500m決勝では、オランダのイェンス・ファントワウトが2分12秒219で金メダル、韓国のファン・デホンが2分12秒304で銀メダル、ラトビアのロベルツ・クルズベルグスが2分12秒376で銅メダルを獲得した。

    決勝はスタートから混戦だった。9人が同時に滑る多人数レースの中、韓国のファン・デホンとシン・ドンミンは序盤、無理をせず後方で流れを見守った。一方、ウィリアム・ダンジヌー(カナダ)、孫竜、刘少昂(中国)らは先頭集団を形成し、ペースを引き上げた。

    レースの流れが急変したのは中盤以降だった。まずカナダのスティーブン・デュボワが転倒して隊列が乱れ、残り4~5周の場面では孫竜、刘少昂とイギリスのナイル・トレイシーが接触して氷上に倒れ込んだ。この場面が事実上、決勝の分岐点となった。

    この混戦の中で好機をつかんだのがファン・デホンだった。後方で機をうかがっていた彼は空いたスペースを突いて一気に抜け出した。逆転こそならなかったものの、銀メダルでレースを終えた。

    一方、中国は2人の選手が同時に脱落し、メダルなしという結果に終わった。そのため中国のSNSには「中国チームは本当に運がない。イギリスが一度反則しただけで中国選手2人が同時に倒れた」「イギリス選手、思わず悪態が出る。中国選手2人を同時に妨害したのにイエローカードも出ないのか?1人は負傷までした」「クソイギリス人め」などの反応が相次いだ。

    中国では、トレイシーが倒れた際に孫竜と刘少昂を巻き込んだと受け止められているようだ。実際、トレイシーは3位走行中に4位だった刘少昂と接触し、その後方にいた孫竜まで連鎖して転倒。審判団の検証の結果、トレイシーにはペナルティーが科され、最終順位は取り消しとなった。

    ただ、この判定にイギリスファンが強く反発。「中国選手ではなく彼(トレイシー)がペナルティーを受けたのは納得できない」「9位で終わる選手ではなかった。中国選手が後ろから倒した」「彼は中国にメダルを盗まれた。そもそも決勝に9人出場させたこと自体が間違いだ」「トレイシーへのペナルティーは理解不能だ」など、判定への不満が噴出した。

    同じ接触でも視点は真逆だった。中国は被害を主張し、イギリスは不当な犠牲だと訴えている。

    ファン・デホンは混戦を好機に変え、銀メダルを獲得した。結果以上に、衝突後の反応が大きな論争を呼んだ決勝だった。

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=142566

    *関連記事
    【ショートトラック】金メダル逃したイタリアの女子選手が中国選手に激怒「彼女は私を強く押し出した」=海外報道
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7edba1e0c6ff4dc26a7970ba37a5aacd1e876bd6


    【「クソイギリス人め!」VS「中国人にメダルを盗まれた」ネット大荒れのショートトラック男子 韓国は銀【ミラノ五輪】】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/10/19(日) 07:01:31.88 ID:5l23Uw+X
    Record Korea 2025年10月18日 19:00
    2025年10月16日、韓国・韓国経済は、国際通貨基金(IMF)が14日に発表した世界経済見通しで、日本の名目国内総生産(GDP)が現在の世界4位から30年には6位に後退する見通しだと伝えた。

    記事によると、30年の日本の名目GDPは5兆1198億ドル(約768兆円)と推定され、米国、中国、インド、ドイツ、英国に次ぐ6位となる見通しだ。日本は22年までは米国、中国に次ぐ世界3位だったが、23年にドイツに抜かれて4位に転落。26年にはインドに抜かれて5位、30年には英国にも抜かれて6位となると予測されている。

    IMFは、インドは14億人を超える人口と旺盛な個人消費、そして企業の積極的な設備投資に支えられ、高成長を維持していると分析。
    26年以降も実質経済成長率年6%台を維持し、29年にはドイツを抜いて3位に浮上する可能性が高いとした。

    また、英国は人口約6900万人と日本の半分程度だが、移民の流入によって今後も人口増加が見込まれ、
    26年以降の実質成長率は年1.3~1.5%で、日本(年0.5~0.6%)を上回ると予測された。

    記事は「名目GDPはドル換算で算出されるため、為替レートの影響を大きく受ける」とし、専門家による「コロナ禍以降の円安で、日本のドル換算GDPは約30%減少した。貿易赤字が続き、実体経済の力も相対的に弱まっている」との見方を伝えた。

    これについて、韓国のネットユーザーからは
    「ついに日本もここまで来たか」
    「円安の影響が本当に深刻」
    「高齢化と出生率低下が原因だろう」
    「それでも人口が多い分、内需はある程度維持できるだろう」
    といった声が上がった。

    また、
    「韓国も他人事ではない」
    「日本より韓国の人口構造と経済構造の方が深刻だ」
    「日本を反面教師にして経済構造を改革すべき」
    「日本も韓国も、国の力を維持したり、発展させたりしようとするなら、移民を受け入れるしかないだろう」
    といった声も見られた。(翻訳・編集/樋口)
    https://www.recordchina.co.jp/b962263-s39-c20-d0035.html

    【【韓国の方が深刻】 日本のGDP、2030年にはインドと英国に抜かれ世界6位との予測=韓国ネット「他人事ではない」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/10/07(火) 10:06:42.53 ID:cV1S2czc
    【10月07日 KOREA WAVE】英国やハンガリーなど複数国の教科書に、韓国に関する重大な誤りが含まれているにもかかわらず、韓国政府がこれを是正するための十分な対応を取っていないことが明らかになった。

    国会外交統一委員会のキム・ギヒョン議員(国民の力)が外務省から受け取った「2024年監査院報告書」によると、外務省および在外公館の一部が、教育省傘下の韓国学中央研究院からの誤記訂正要請に対し、長期間、回答をせず、是正措置も取らなかったという。

    韓国学中央研究院は、2014年に外務省・教育省と締結した「外国教科書の誤記対応に関する了解覚書」に基づき、世界各国の教科書における韓国関連の誤りを定期的に調査・通報してきた。

    しかし2021〜2023年の間、韓国学中央研究院から訂正を求められたにもかかわらず、回答をしなかった在外公館は、駐英大使館・駐仏大使館・駐オランダ大使館・駐ハンガリー大使館など計11カ所にのぼった。

    報告によると、英国の中等教育向け教科書には「韓国は麻薬(アンフェタミン)製造国」「韓国は東南アジアに属する国」「4世紀ごろ日本軍が韓国南部の任那に植民地を築いた」といった誤った記述が掲載されていた。

    オランダの教科書では「韓国はモンゴル帝国の一部」と記され、ラオスの教科書には「韓国人口の63%は農民で地方に居住」「1446年に韓国は中国文字に似た新しい文字を作り今も使用している」といった内容が掲載されていた。

    ハンガリーの教科書には、アヘン戦争当時の地図で朝鮮半島が中国として表示されていたり、チンギス・ハーン帝国として表示されていたりしたと伝えられている。

    これらの誤記は韓国の歴史や国際的イメージを損なう重大な問題だが、在外公館の多くが訂正交渉をせず、現在も修正されていないという。

    キム議員は「韓国の国際的イメージを損ねる明白な誤りを知りながら放置するのは職務怠慢だ。韓流の拡大で韓国の地位が高まっている今こそ、外務省をはじめ関係機関が体系的かつ積極的に誤記是正に取り組み、正しい歴史認識を広める努力を強化すべきだ」と強調した。

    (c)KOREA WAVE/AFPBB News

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea37b91ecc4609787d1a212c9d8efbd58e1ca1d6

    【【ほぼ事実】イギリス教科書に「韓国は麻薬製造国」「韓国は東南アジアの国」…各国の教科書で誤記、だが政府対応は不十分という批判】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/09/14(日) 06:14:17.23 ID:kGqGvyMa
     【北京=東慶一郎、ワシントン=阿部真司】中国軍「東部戦区」は12日、米国のミサイル駆逐艦「ヒギンズ」と英国のフリゲート艦「リッチモンド」が台湾海峡を通過したと発表した。
    戦区が全航程を追跡、監視したとし、米英の行動は「台湾海峡の平和と安定を損なう」と主張した。

     米インド太平洋軍は取材に対し、ヒギンズの台湾海峡通過は「定期的な航行」と説明し、
    「航行の自由を堅持するという米国の関与を示すものだ」と強調した。

     リッチモンドは、インド太平洋に派遣中の英空母打撃群に加わっている。英国防省の報道官は取材に、台湾海峡通過は「空母打撃群(展開)の一環としての通常の航行だ」と説明した。

     6日には、カナダとオーストラリアの軍艦も台湾海峡を通過した。

    2025/09/13 18:17
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20250913-OYT1T50122/


    【【おまいう】 米英の軍艦が台湾海峡を通過、人民軍反発「台湾海峡の平和と安定を損ねる」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/09/11(木) 19:13:20.84 ID:ucHUR7ZP
    【09月11日 KOREA WAVE】知能指数204とされる韓国のペク・カンヒョンさん(13)が科学高校を自主退学した後、オックスフォード大学への出願を準備していると明かした。

    ペク・カンヒョンさんは9月6日、自身のユーチューブチャンネルに動画を公開し、近況を報告した。過去1年半にわたり英国留学のために国際Aレベル試験の勉強を進め、数学上級・数学・物理・化学の4科目すべてで最高評価を取得したという。

    ペク・カンヒョンさんは「オックスフォード大学コンピューターサイエンス学科に合格したい。成績は上位1%以内に入ると聞いている。10月23日には入試の一環であるMAT(数学能力試験)を受ける。過去問演習では98〜100点を維持している」と自信を示した。

    ただ、年齢の壁が立ちはだかっている。オックスフォード大学への出願には英国UCAS入試サイトへの登録が必須だが、13歳未満は利用できない規定がある。このためペク・カンヒョンさんはUCASとオックスフォード入学事務局に直接電話やメールで交渉しているといい、「非常に親切に対応してくださっている。9月末までにID発給の可否が分かるだろう」と語った。

    もしIDが発給されれば、ペク・カンヒョンさんは10月23日にMATを受験し、成績次第で12月の面接に進む。コンピューターサイエンス分野に関する1時間前後の深い質問が3〜5回あり、最終的にAレベル成績や自己紹介書、推薦書などと併せて来年1月に合否が発表される。

    ペク・カンヒョンさんは「学習塾に2カ月通った以外は独学で準備した。勉強ノウハウを留学を考えている方に共有することもできる。UCASとオックスフォードの協議が円滑に進み、MATを受けられるよう応援してほしい」と呼びかけた。

    ペク・カンヒョンさんは2012年生まれ。2016年、41カ月のとき韓国のテレビ番組「英才発掘団」に出演し注目を浴びた。知能指数はウェクスラー基準で164、メンサ基準で204と測定されている。2023年には10歳でソウル科学高校に入学したが、1学期で退学。当初は「創造的な活動をしたい」と理由を説明したが、父親が学校でのいじめを主張し論争を呼んだ経緯がある。

    KOREA WAVE/AFPBB News 2025年9月11日 13:00
    https://www.afpbb.com/articles/-/3597782
    no title

    【「IQ204」韓国の13歳天才、オックスフォード大に出願…10月にMAT受験】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2025/08/12(火) 10:54:36.33 ID:UGBlV3/k9
    英空母『プリンス・オブ・ウェールズ』が初来日 横須賀に入港 - ライブドアニュース:ABEMA
    https://news.livedoor.com/article/detail/29353778/

    2025年8月12日 10時32分

     イギリスの空母『プリンス・オブ・ウェールズ』が初めて日本を訪問し、横須賀のアメリカ海軍基地に入港しました。

     イギリス海軍の空母『プリンス・オブ・ウェールズ』は、横須賀のアメリカ海軍の基地に入港しました。

     『プリンス・オブ・ウェールズ』が率いる第25空母打撃群は8日以降、海上自衛隊の護衛艦『かが』やアメリカの原子力空母『ジョージ・ワシントン』など5カ国との訓練を実施していました。

     この空母打撃群は4月にイギリス南部のポーツマスを出港し、約4カ月かけて横須賀に入港しました。

     イギリスの空母打撃群が日本に寄港するのは2021年、『クイーン・エリザベス』以来、4年ぶりです。

     31日には、江東区の東京国際クルーズターミナルで一般公開される予定です。(ANNニュース)

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    1: ばーど ★ 2025/06/26(木) 18:58:09.24 ID:Foe+kgjT
    英国専門誌「オートカー・アワーズ」で韓国車初の快挙
    「N e-シフト」など革新的技術に高評価、電動車時代の“ゲームチェンジャー”

    25日、現代自動車は「アイオニック5 N」が英国の自動車専門誌「オートカー」主催の「2025 オートカー・アワーズ」において、「ファイブスターカー(Five-Star Car)」部門に選ばれたと発表した。

    ファイブスターカーは、オートカーが実施するロードテストを経た車両の中で新たな基準を提示したモデルに授与される賞であり、「アイオニック5 N」は現代自動車として初めて同賞を受賞した。

    今回の受賞は「ポルシェ911 S/T」や「シュコダ・スーパーブエステート」と肩を並べての快挙となった。

    「アイオニック5 N」は現代自動車の高性能ブランド「N」初の電気自動車で、前後のモーター合計で478kWの最高出力と770Nmの最大トルクを誇る。

    加えて、84kWhの高出力バッテリーや高性能EV専用熱管理制御システムなど、「N」専用技術が搭載された。

    オートカーは同モデルを「ゲームチェンジャー」と表現し、「驚くほど楽しく、どのような状況でもダイナミックに対応できる車両」と高く評価した。

    特に、内燃機関車のシフトチェンジやエンジンブレーキ特性を再現した「N e-シフト」機能について好意的な見解を示した。

    オートカー編集長のマーク・ティショ氏は、「アイオニック5 Nはゲームチェンジャーとして電動車時代に真のドライビングプレジャーを提供する車両だ」と述べ、「オートカーのロードテストで最高評価を受けるに相応しい」と強調した。

    この記事は、元の韓国語版をAIの助けを借りて翻訳し、その後、ネイティブの記者が編集しました。

    MHN 2025.06.26 10:40
    https://www.mhnse.com/news/articleView.html?idxno=417365
    no title

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    1: ばーど ★ 2025/06/20(金) 11:47:01.09 ID:444ktknt
    中国軍東部戦区の報道官は20日、英海軍の哨戒艦「スペイ」が18日に台湾海峡を航行したことに関し「故意に騒ぎを引き起こし、台湾海峡の平和と安定を損なった」と英国を批判した。中国海軍が発表した。

    中国軍は警戒監視して対処したと説明。「常に厳戒態勢を維持し、あらゆる脅威と挑発行為に断固として対抗する」と強調した。(共同)

    共同通信 2025/6/20 11:31
    https://www.sankei.com/article/20250620-CTFOWF6ZNFJJJHG3TSJBTSAFMY/

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/05/04(日) 07:01:44.41 ID:Vojh/qWm
     日英伊で共同開発中の次期戦闘機の開発計画「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)」をめぐり、
    日英伊3カ国がサウジアラビアについて「パートナー国」として参画することを容認する方向で調整に入った。

    【画像】<そもそも解説>「虎の子」、次期戦闘機とは? 背景に英伊との関係
    no title


     複数の日本政府関係者が2日、明らかにした。サウジはこれまで戦闘機の開発を管理する政府間機関「GIGO」の条約に基づく正式な参画を求めてきた。英伊両国はサウジの資金力に強い期待感を持つものの、日本側は交渉相手が増えることで開発が遅れる可能性や、中国やロシアとの武器取引などから情報保全を懸念。だが、4月中旬の日英伊とサウジの協議で、サウジ側が正式メンバーとしての早期参画にこだわらない姿勢をとったため、サウジを「パートナー国」と位置づけて参画を容認し、協議に入ることにした。
    日本としては、サウジが直接の開発に携わることは想定せず、資金面などの協力関係にとどめたい考えだ。

     条約に基づくサウジの正式参画に向けては、サウジの技術力向上と情報保全措置などの条件をつけ、将来的な余地を残す方向で調整している。ただ、日本政府内には「最終的には正式参画は難しいだろう」(関係者)との見方もある。(佐藤瑞季、小野太郎)

    5/3(土) 5:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d462df1ce5d53ca67ea39ef9022a72b5521a968a


    【【朝日新聞】 日英伊の次期戦闘機開発、サウジを「パートナー国」として参画容認へ】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2025/05/03(土) 19:52:13.59 ID:EjQfUTz49
     英国のチャールズ国王の次男、ヘンリー王子は2日、英BBCのインタビューに応じ、悪化が伝えられる王室との関係について「和解したい」と語った。王子は2020年に王室を離脱し、家族と米国に移住しており「子どもたちに故郷を見せることができないのはとても悲しい」と心情を明かした。

     王子一家を巡っては、王室を離脱する際、英政府が警察による警護を行わないと決定した。これを不服として、王子側は政府を訴えていたが、英国の高等法院は24年、この決定を合法と判断。王子側は控訴していたが、控訴院は2日、王子側の訴えを退けた。

     王子は、インタビューで敗訴について「打ちのめされた」と振り返り、警護レベルの引き上げがかなわず、「現時点では、妻と子どもたちを英国に連れ戻す世界は見えない」と続けた。

     一方、王室側との確執に対しては「数々の意見の相違があったが、今は許している」と言及。その上で、「これ以上戦い続ける意味はない」と関係改善を望む姿勢を明らかにした。「英国が恋しい」とも話した。

     ただ、父親のチャールズ国王については「この警護問題で、父は私と話そうとしない」と述べ、現状の厳しい親子関係の一端を打ち明けた。【飯田憲】

    毎日新聞v 2025/5/3 17:18(最終更新 5/3 19:43)
    https://mainichi.jp/articles/20250503/k00/00m/030/129000c

    【「イギリスが恋しい」 ヘンリー王子が王室との和解望む BBC放映】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2025/05/02(金) 20:18:53.82 ID:kYMHDQYk0● BE:662593167-2BP(2000)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d18f055f47c36a1caad5618ef249620d53e8a5a0

    英防衛産業の複数の企業が社員に、中国製の電気自動車(EV)にスマートフォンを接続しないよう求めたと英メディアが相次いで報じている。中国製EVを通じた情報漏洩(ろうえい)リスクへの警戒心が英国内で強まっている。

    英紙ガーディアンは一連の報道を受けた解説記事で、「EVはハッカーに食い物にされる可能性がある」という専門家の指摘を紹介した。EVにはマイクやカメラ、インターネットに接続するWi-Fiが備わり、ハッカーにとって「データを収集する機会が多い」ためだという。

    EVの通信機能は本来、メーカーが運転操作などに必要なソフトウェアを更新するためのもの。日進月歩の技術革新やエラーの修正に柔軟に対応でき、購入者にとっても車を整備工場や販売店に持ち込む手間が減る利点があるとされる。

    しかし、この通信機能が悪用された場合には、EVに接続したスマートフォンやタブレットから情報が盗まれるリスクを伴うという。

    米国や日本など多くの国のメーカーがEVを製造する中で、中国製EVからの情報漏えいが特に警戒されているのは、中国には国家の情報活動への協力を企業に義務づける2017年制定の国家情報法があるためだ。

    また、英国では近年、17~34歳までの若い世代を中心に中国製が「手ごろな価格で買うことのできるEV」として人気が高まり、2030年までに英EV市場の4分の1を中国製が占めると予測されており、情報漏れへの懸念が強まる背景となっている。

    ガーディアンの取材に応じた専門家は、防衛産業のような機微に触れる情報を扱う企業の社員や政界、政府に関わる人々は「思慮深く行動すべきだ」と警鐘を鳴らしている。

    【中国製EVからの情報漏れ、英で警戒強まる 防衛企業が社員に中国製EVへのスマホ非接続要求】の続きを読む

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    1: @仮面ウニダー ★ 2025/03/28(金) 13:21:54.62 ID:TmgC4R2s
    経済が傾いて給与もきちんと支払ってもらえず、「どうすんだコレ」という袋小路に陥っている中国。英語版中国共産党の御用新聞『Global Times』が面白い記事を出しています。

    記事タイトルが「Scholars call for popularizing ‘Cool China’ to bridge cultural gaps(学者ら、「クール・チャイナ」の大衆化で文化的ギャップの橋渡しを呼びかけ)」です。

    記事から一部を引用すると、以下のような具合です。

    西洋の若者たちはますます中国に対してオープンになっており、中国研究者は学問的な「象牙の塔」から出て、書籍、映画、ビデオゲームなど身近な形式を通じて、中国の何千年にもわたる知恵や物語を広めるべきだ

    ――そう語ったのは、オックスフォード大学の元教授でシノロジストのロバート・チャード氏である。

    チャード氏は、中国福建省で土曜日に開催された「武夷フォーラム」において、中国新聞社の取材にこう述べた。

    チャード氏は、『Black Myth : Wukong(黒神話:悟空)』『三国志』『三体』などの文化IPが、世界に『クール・チャイナ』を発信していると語った。

    彼は、外国の人々が娯楽を通じて中国文化に引き込まれていることを強調。

    例えば中国のゲーム『Black Myth : Wukong』は、その技術力で国際的なゲーマーの注目を集めた後、中国神話のキャラクター孫悟空の物語へと彼らを誘った。

    イギリスでは、『三国志』のゲームで遊んでいる子どもたちが劉備や関羽といった歴史上の人物に興味を持ち、中国史を学び始めるきっかけになっているという。

    劉慈欣のSF小説『三体』の英訳版や、それを基にした最近のテレビドラマもまた、世界の中国観に大きな影響を与えている。
    (後略)

    ⇒参照・引用元:『Global Times』「Scholars call for popularizing ‘Cool China’ to bridge cultural gaps」
    https://www.globaltimes.cn/page/202503/1330702.shtml

    「西洋の若者たちはますます中国に対してオープンになっている」のだそうです。

    『西遊記』の孫悟空、『三国志』、『三体』がキラーコンテンツだというのも面白い話です。

    孫悟空という名前が西洋人によく知られているのは、むしろ鳥山明先生の『ドラゴンボール』のおかげでしょうし、
    そもそも『西遊記』は神話などではありません。

    中国語圏以外で最も『三国志』(という物語)を愛しているのは、恐らく日本人で、その素地は江戸時代に読本を通じて庶民にまで
    広がりました。

    室町時代にはすでに日本に入ってきていたと考えられる『三国志演義』の、初の日本語訳本である『通俗三国志』が世に出たのは
    1689年(元禄2年)のこと。

    これが大ヒット。江戸時代に広がった『三国志』の人気は、その後も受け継がれます。

    昭和時代になって、吉川英治先生(1939年~1943年に新聞連載)の『三国志』のヒットを生み、横山光輝先生の漫画版、光栄のゲーム『三國志』など、現在に至るも連綿と受け継がれています。

    そもそもゲーム『三國志』が日本でヒットしたのは、日本人に三国志に対する理解と愛情があったためでしょう。
    ゲームから入った西洋人が『三国志演義』にまで至ってくれるといいですね。

    『三体』は日本でも話題になったSF小説です。

    記事では「それを元にした最近のテレビドラマもまた、世界の中国観に大きな影響を与えている」と書いていますが、『三体』のNetflix板はわずか8話しかありません。尺がないためか、原作と比較するとずいぶんディテールを飛ばしており、中国語版テレビドラマ(30話ある)と比べても、とても短いです。

    Netflix版はむしろインテリが吊るされる「文化大革命」の描写が(中国でも)話題になりました。最近の若い世代は「文化大革命」で
    何が行われたのか知らない人が多いでしょうから、確かに中国観に大きな影響を与えたかもしれません。

    「クール・チャイナ」……「外国の人々が娯楽を通じて中国文化に引き込まれている」のだそうです。

    (吉田ハンチング@dcp)
    2025.03.26
    https://money1.jp/archives/145650

    【【Money1】 中共「クール・チャイナ」と言い出す。「西洋の若者はますますチャイナに対してオープンになっている」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/03/12(水) 11:47:00.01 ID:Pj9nfS+m
    【動画】https://twitter.com/RC00547555/status/1899608836849487890

    中国人留学生とみられる女性が英国で早朝に大声を発した上、日本人のふりをする動画が中国のSNS上にアップされ、物議を醸している。

    問題の動画には、女性が人通りのない早朝に窓を開け、外に身を乗り出して英語でひとしきり叫んだ後、最後に片言の日本語で「スミマセン!!」と声を上げる様子が映っている。日本人に罪をなすり付けようとしているようだ。

    この動画を取り上げた台湾メディアのTVBS新聞網は「(動画は)ネット上で急速に拡散され、一部の中国メディアも転載しているが、思わぬことに、なんと多くの中国のネットユーザーたちが女性の行為を支持しており、驚かされた」と報じている。

    中国のネットユーザーからは「よくやった」「不道徳だが支持する」「国の栄誉になることをしてくれた彼女に感謝」「それにしてもデカい声だな」「『バカヤロウ』と叫んでやればよかった」「素養が低い。でも日本人は実際素養が低いからな」「中国人という証拠は? 日本語を話しているのだから実際に日本人なんだろう」といった声が上がった。

    一方で、「低能な行為」「どうかしてる」「中国に帰ってくるな」「一応教育を受けている人間のはずなのに、迷惑な行為をしてこんなに得意げな顔をしているとは(呆)」といった批判も出ている。

    なお、この動画については台湾メディアの自由時報、聯合新聞網、香港メディアの香港01などが取り上げており、いずれも「中国人留学生が日本人に罪をなすり付けようとした動画」として報じている。(翻訳・編集/北田)

    Record China 2025年3月12日(水) 11時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b949940-s25-c30-d0052.html

    【【大朝鮮】英国で迷惑行為の中国人留学生が日本人のふり、中国ネット民「よくやった」】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2025/02/25(火) 07:44:01.41 ID:5L1owazn9
     【ニューヨーク=金子靖志】国連安全保障理事会(15か国)は24日、ロシアのウクライナ侵略3年に合わせた会合で、米国が提案した「紛争終結」を求めた決議案を採択した。米国のほか、ロシアや中国など10か国が賛成した。同案にはロシアへの批判が盛り込まれておらず、英仏など5か国が棄権した。

     決議案では、「紛争の早期終結」を明記する一方、ロシアの侵略を批判する文言や、ウクライナの領土保全を求める内容などは盛り込まれなかった。

     これに先立ち開かれた国連総会(193か国)では、欧州諸国などが提出したウクライナの領土保全や露軍の即時撤退などを求めた決議案が賛成多数で採択された。米露はこの決議案に反対した。

    読売新聞 2025/02/25 07:26
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20250225-OYT1T50034/

    【【国連安保理】米提案の「紛争終結」求める決議案採択 ロシア批判盛り込まれず英仏等5か国棄権】の続きを読む

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