かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    タグ:インドネシア

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 仮面ウニダー ★ 2026/06/19(金) 07:24:50.31 ID:YhxgSxsH
    ー前略ー
    ● そもそも高速鉄道って必要? 速いだけでは意味がない!
     前編記事『インドネシア高速鉄道だけじゃない…東南アジアで次々苦境、中国高速鉄道の「3大ダメ構造」とは?』では、東南アジア各国において中国の主導で高速鉄道が相次いで建設されるも(途中や延期も含む)、相次いでうまくいっていない事例、インドネシア、ラオス、タイ、ベトナムについて取り上げた。 これらの中には当初、日本側が新幹線の建設を持ちかけたものもあり、「ほらやっぱり中国はダメだ。日本の新幹線を採用すればよかったのに」などと思う人も多いかもしれない。

     しかし、一度よく考えてみてほしい。そもそも高速鉄道を走らせる意味とは何か? 多くの人は、
    「スピードが速い乗り物ができれば、人の移動が生まれて、経済・社会の活性化につながる」と考えるだろう。

     それも間違っていない。しかし筆者は、「元々混雑している区間の輸送力の増強」こそ第一目的だと考える。
    典型例は、世界初の高速鉄道である東海道新幹線だ。

     鉄道開業前の江戸時代、すでに年間200万人もの往来客が存在していた東海道は、明治以降の鉄道(東海道本線)開業後も日本の近代化、戦争時の兵員輸送などで交通量が増大した。そして1950年代に日本が高度経済成長期に突入すると、東海道本線の容量はいよいよ限界を迎える。

     「こだま」「つばめ」「はと」など東京〜大阪間を結ぶ特急列車は、いつも満席。それ以外の列車のダイヤも確保する必要がある上に、どの列車の需要も伸び続けたため、特急列車は1日8〜9往復ほどしか運転できない状況に陥っていた。

     この混雑緩和こそ東海道新幹線の第一目的だ。「新幹線」の建設が決まったのは、1957年の国鉄鉄道技術研究所による「超特急列車、東京〜大阪3時間運転の可能性」の反響と、かねて広軌高速鉄道に関心を示していた当時の十河信二国鉄総裁の判断によるものである。

     こうして59年に着工、64年に開業した東海道新幹線。ところが、当初から人気だったわけではない。開業日10月1日の第1列車「ひかり1号」の乗車率は2等で8割、1等で5割にとどまっていた。なぜか?

     当時は特急・超特急は文字通り「特別」な急行列車であり、富裕層が優先的に乗るものという意識が強かったからだ。
    ー中略ー

    ● 東南アジアはLCCが先に発展 中国や日本と最大の違い
    ● 現地の実態に合っていない! 中国が押し付けた「過剰さ」

    ● 日本勢がアジア高速鉄道で 主導権を握り返す余地があるとしたら…
    では、東南アジアの高速鉄道は今後発展するのだろうか?

     筆者は、最高時速250〜350kmかつ高頻度運転という業態は成立しにくいと考えている。

     500km以上の距離の移動は、LCCが定着している。LCC参入前に主要都市間の高速鉄道網が普及した日本や中国、台湾、韓国とは前提が大きく異なる。仮に高速鉄道が計画通りできあがったとしても、価格競争力と速達性、広大なネットワークを持つLCC大手に立ち向かうのは難しいのではないか。

     これを理解しているのだろう、マレーシアでは、在来線を改良することで高速にする方針だ。2010年に開業したETSは、首都クアラルンプール〜北部のイポー間、約200kmを約2時間30分で結ぶ高速特急列車だ。

     マレーシアのレールの軌間は1000mmと、日本の新幹線(1435mm)はおろか、在来線(1067mm)よりも狭い。しかし、複線化や電化などの改良で最高時速145kmを実現した。日本の新幹線を除いて、これより速い列車は京成スカイライナー(最高時速160km)しか存在しない。

     200km程度なら、飛行機だと短すぎる距離なので、LCCの脅威はないだろう。日本でいえば、都内から静岡市くらいに相当する。

     在来線を改良する形なら、高速鉄道を建設するよりも安い費用で済む。中国の一帯一路構想のように、外債による債務の罠を避けることもできる。
    ー後略ー
    前林広樹
    全文はソースから
    6/18(木) 17:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a454af6610d5da6cb7b24c6fb4ebd7267f57b322

    【「インドネシアは日本の新幹線を選ぶべきだった」と言う人が知らない、中国高速鉄道が東南アジアで苦戦する本当の理由】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/05(金) 09:33:27.24 ID:1ZumWF6C
    ■インドネシアの中国企業が“異例”の抗議

     インドネシアの国内で活動し、中国企業からなる商工会議所「インドネシア中国商会総会」が、抗議書簡をプラボウォ大統領に送付した。内容は、インドネシア国内の法規制をはじめとする投資環境について「安定性と継続性を欠く」と批判するもの。中国があてにしていた優遇措置がとられず、公に不満を噴出させた格好だ。日本は2015年に高速鉄道の受注競争で中国に敗れて以降、「インドネシアは中国寄り」との見方が強かった。だが、それは幻想で「自国ファースト」の国であることが浮き彫りになった――。

     「最近、インドネシアで事業を行う中国企業は、過度に厳格な規制、過剰な法執行、さらには所管当局による汚職や恐喝を含む、顕著な問題に広く直面している」。

     これは5月中旬に中国商会総会がプラボウォ氏に直接宛てた書簡の冒頭の記述だ。同会は中国共産党の影響下にあり、事実上、中国共産党政府の不満を代弁したと考えて良い。

     書簡では具体的には6項目が指摘されている。税金や各種手数料の大幅な引き上げ、天然資源を輸出した際に得られる外貨収益を国内に留保する規制、ニッケルなどの鉱山採掘割り当ての大幅な削減、森林関連の法執行強化による巨額の罰金、大型水力発電プロジェクトでの環境破壊を理由とした突然の工事停止と罰金、就労ビザ審査の厳格化――がそれだ。

     (参考:Reuters「Chinese firms warn Indonesia's nickel quotas, tax hikes threaten investment」)
    (参考:JAKARTA GLOBE「Indonesia's Nickel Policies Worry Chinese Investors」)

    ■「ニッケル投資」の誤算

     書簡ではさらに、電気自動車(EV)に対する優遇措置の廃止、経済特区(KEK)での税制優遇の縮小などが政府内で検討されていることにも深い懸念を示した。特に中国企業が主導するニッケル産業を巡っては、インドネシアのエネルギー鉱物資源省がニッケル鉱石の公式基準価格(HPM)を引き上げ、ニッケル鉱石の総合調達コストが急騰したと強く主張した。

     今回の書簡は、単なる外資企業の苦情と片付けるべきではない。そこに表れているのは、インドネシアの資源政策を巡る中国側の「誤算」だ。中国は、豊富なニッケル資源を現地で精錬・加工し、ステンレス鋼や、車載バッテリーなど電気自動車(EV)関連産業へつなげる一体型のサプライチェーン構築を進めてきた。

     しかし、プラボウォ政権は天然資源から生まれる収益が国外へ流出しているとして、輸出管理や外貨収益の把握を強める姿勢を鮮明にしている。資源主権を掲げる政権の国家戦略と、巨額投資を続けてきた中国企業の事業前提との間で、摩擦が一気に表面化した形だ。

    ■高速鉄道は“中国寄り”に見えたが…

     筆者はプレジデントオンラインで、インドネシアと中国、日本の三国の関係を捉える上で、2015年に中国が日本に競り勝って受注したジャカルタ―バンドン間の高速鉄道「ウーシュ」について報じてきた。日本ではこの一件から、「インドネシアは日本を裏切って中国寄りになった」とする見方が強まった。

    (略)

     ただ、プラボウォ政権が今年に入り、資源管理をはじめとして各種規制を強化したのは中国の大きな誤算であった。ウーシュの総事業費は約73億ドルで、その4分の3に当たる約55億ドル(約8760億円)を中国側が融資している。だが、ニッケル事業は300億ドル(約4兆7800億円)と5倍強に上るとされ、文字通り桁違いの打撃だ。

     (参考:CSIS「Indonesia’s Nickel Industrial Strategy」)

     今回直接書簡で不満を強く表明したのは、「ウーシュはあくまで政治的象徴であり赤字も許容範囲だったが、本丸のニッケル事業にまで大きな影響が出てハシゴを外されたのは看過できなかったから」(日系商社幹部)だろう。

    ■インドネシア大統領「天然資源は私たちのものだ」

     興味深いのはプラボウォ政権がこの書簡を受け取っても、態度を変えているようには見えない点だ。

    (略)

     インドネシアにとっては、日本・中国だけでなく、あらゆる外国はしょせん利用する対象なのだ。常に「自国ファースト」であることが、今回の中国商会総会の書簡から明らかになった。

    全文はソースで

    「ジャカルタ日報」編集長・共同創業者 赤井 俊文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c7a8bd27030106c6c346043fd3086055a7244d07?page=1

    【やっぱり「日本の新幹線」を売らなくてよかった…日本を出し抜いた習近平がインドネシアで食らったしっぺ返し】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/10(金) 13:21:56.88 ID:BgPeft1C
    (ブルームバーグ): インドネシアの国内需要向け燃料確保を支援する日本は、INPEXのオーストラリア事業から液化石油ガス(LPG)の供給を追加すると表明した。インドネシアの上流石油・ガス規制当局SKKミガスが8日、明らかにした。

    SKKミガスのジョコ・シスワント長官が議会に報告したところによれば、エネルギー・鉱物資源省と日本大使との会合でこのコミットメントが伝えられた。

    4/10(金) 10:03配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/43fb22e121c745fb6c6130f82170083331aa835d


    【【Bloomberg】 インドネシア、日本がLPG供給拡大を約束-国内需要確保へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/07(火) 12:49:09.78 ID:qvSIeudP
    中央日報/中央日報日本語版2026.04.07 11:30
    no title


    韓国航空宇宙産業(KAI)が開発した韓国型戦闘機KF-21「ボラメ」の共同開発国インドネシアに対し、政府が試製機6機のうち1機を譲渡
    することで事実上合意した。

    防衛事業庁が7日、国会国防委員会所属の姜大植(カン・デシク)国民の力議員室に提出した資料によると、
    韓国・インドネシアの両国は2月、KF-21共同開発事業の価値移転案に対して実務合意を終えた。

    今回の合意に基づく価値移転の総規模はインドネシアが最終負担することにした分担金水準の6000億ウォン(約635億円)と策定された。

    細部項目は約3500億ウォン規模のKF-21試製5号機の譲渡をはじめ、技術移転および現地研究人員の人件費1742億ウォン、
    開発資料提供758億ウォンなど。

    譲渡対象は操縦士1人が搭乗する単座機の試製5号機に決まった。2023年5月に最初の飛行に成功して以降、能動電子走査式位相配列
    (AESA)レーダーなど核心航空電子性能検証や空中給油試験に投入された。

    当初インドネシアは全体開発費の20%の約1兆6000億ウォンを分担する条件で事業に参加した。
    しかし自国の経済事情などを理由に代金の支払いを延滞してきた。このため韓国政府はインドネシアの分担金を6000億ウォンに調整した。

    政府は分担金の縮小を受け、試製機を譲渡するかどうかを原点から再検討した。

    現在インドネシアは全体分担金6000億ウォンのうち5360億ウォンを納付した。6月までに残余金640億ウォンを支払って完納する計画だ。

    防衛事業庁は分担金の完納が確認されしだい、具体的な試製機および開発資料の移転時期を確定する方針という。
    一方、政府は今回の価値移転手続きとは別にインドネシアに16機のKF-21を輸出するための協議も続けている。
    https://japanese.joins.com/JArticle/347283
    ※関連スレ
    【Kオリジナル】最先端戦闘機「KF-21」の量産1号機が初出庫 李大統領「自主国防の念願込めた。防衛産業4大強国に跳躍」[3/25] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1774430782/

    【【ボラメ】 韓国KF-21試製機1機、インドネシアに譲渡へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2026/03/16(月) 08:40:00.19 ID:xPXOKvK1
     大国による「力の支配」が進むなか、国際秩序を守るため、アジアに何ができるのか。10日に東京で開かれた「アジア円卓会議」で共同議長を務めたインドネシアのスシロ・バンバン・ユドヨノ元大統領に聞いた。

     ――大国の横暴が目立ちます。私たちになすすべはないのでしょうか。

     いま世界で起きていることを放置していいのかということなら、答えは「ノー」だ。誰もそのような事態を望んでいない。国際法、および国連が決めたルールは守らなければならない。国連は、世界における様々な問題の審判役として機能すべきだが、そこがきちんと機能していないのも問題だ。

    正義を求めるには結束が必要
     ――国連は機能不全に陥っています。

     国連改革の一環として常任理事国による拒否権行使を制御する取り組みは、多くの国々によって行われてきた。私も大統領だった頃に国連改革に積極的に関与してきたが、常に失敗に終わった。

     しかし、正義の伴う世界秩序を追求することを諦めてはならない。例えば日本、ブラジル、インド、インドネシア、その他の中堅国が結束して国連改革を再び推進すれば、今よりはるかに良い結果が得られるはずだ。

     国連は世界190カ国以上で構成される。常任理事国以外の全ての国が国連改革を推進することは可能だ。重要なのは正義を求めること。この世界に良い変化をもたらすためには結束が必要だ。

    この記事は有料記事です。残り1188文字

    朝日新聞 2026年3月16日 8時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASV3D3H89V3DUHBI00XM.html

    【【朝日新聞】インドネシア大統領「国連が機能していない。アジア独自の共同体で大国を止める」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/14(土) 12:27:22.02 ID:mvWTLM+R
    インドネシアのプラボウォ大統領の31日の国賓訪韓を機に、韓国とインドネシアが超音速戦闘機KF—21「ボラメ」16機の購入契約締結を推進していることが分かった。契約が成立すれば数兆ウォン規模のK防衛産業の成果となるだけでなく、両国の最大懸案であるKF—21共同開発にも弾みがつく見通しだ。プラボウォ氏に続き、フランスのマクロン大統領も韓国を国賓訪問する予定だ。

    13日、政府筋によると、李在明(イ・ジェミョン)大統領とプラボウォ氏がKF—21戦闘機16機の購入契約を締結する案が推進されている。これまでインドネシアは、KF—21の共同開発が完了すれば48機を導入するとの覚書(MOU)を締結していたが、フランスの戦闘機「ラファール」やトルコの戦闘機「KAAN(カーン)」の導入契約を結ぶなど、消極的な姿勢を見せてきた。
    インドネシアはまず48機のうち16機を優先購入する方針だという。韓国とKF—21を共同開発しているインドネシアは当初、1兆6千億ウォンの分担金を負担する予定だったが、「資金負担も技術取得も縮小する」として分担金を6千億ウォンに減らした。

    大統領府の姜由楨(カン・ユジョン)報道官は同日の書面会見で、プラボウォ氏が31日から来月2日まで国賓訪韓し、1日の首脳会談で貿易・投資や国防・防衛産業協力に加え、人工知能(AI)、インフラなど新成長分野での実質的な協力強化策を協議する予定だと明らかにした。

    マクロン氏は来月2日から1泊2日の日程で韓国を国賓訪問し、3日に李氏と首脳会談を行う。フランス大統領の訪韓は11年ぶりで、マクロン氏にとっても2017年の就任以来、初の韓国訪問となる。フランスが今年、主要7カ国首脳会議(G7サミット)の議長国を務めることから、今回の訪韓を機にマクロン氏が李氏を6月にエビアンで開かれるG7サミットに招待するかどうかにも関心が集まって
    いる。

    申圭鎭 
    Posted March. 14, 2026 09:02, Updated March. 14, 2026 09:02
    https://www.donga.com/jp/article/all/20260314/6139213/1


    【【東亜日報】 インドネシア大統領31日訪韓 KF—21戦闘機16機の購入契約推進】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 仮面ウニダー ★ 2026/02/27(金) 07:19:50.30 ID:bqM4upeD
    インドネシア政府が主要鉄道路線に自国産車両を優先導入する方針を打ち出し、これまで市場を主導してきた日本産鉄道車両の立場が急速に狭まる見通しだ。インドネシア政府系投資ファンドの「ダナンタラ(Danantara)」は、国家産業の発展のため主要路線のすべての車両を自国の製造業者で生産する計画を公式化したと日本経済新聞(日経)が25日に報じた。

    ダナンタラのドニー・オスカリアCOOは18日、現地記者団とのインタビューで「国内産業の発展のため、主要鉄道路線のすべての車両は国内製造業者で生産される」と述べた。ダナンタラは国営鉄道公社のクレタ・アピ・インドネシア(KAI)と国営鉄道車両製造会社のインダストリ・クレタ・アピ(INKA)を傘下に持ち、政策を推進中だ。

    今回の政策の影響範囲にはジャカルタの都市高速鉄道(MRT)と軽量軌道交通(LRT)が含まれると見られる。特に日本のODA(政府開発援助)を通じて建設されたMRT路線にも国産化原則が適用される場合、日本鉄道業界への打撃は避けられないと分析されている。

    現在、ジャカルタMRT南北線にはJR東海の子会社の日本車輌製造の車両16編成が運行中で、北部延長区間にも8編成が追加導入される予定だ。
    国際協力機構(JICA)の関係者は「円借款で進められている既存MRTプロジェクトの場合、導入車両が日本産から変更されることはないだろう」との見方を示した。

    しかし、今後の車両交換周期やODAが含まれない新規路線建設時には日本企業の受注が困難になる可能性が高い。
    すでにジャカルタ首都圏通勤鉄道では日本産中古車の輸入が2023年から禁止され、2025年末からはINKAが製造した新造車両16編成が順次投入される予定だ。

    インドネシア国内で日本産車両は高い耐久性と信頼性で評価されてきたが、政府の強力な国産化方針により市場環境が急変している。
    専門家は日本鉄道業界が単なる車両輸出を超え、部品供給やシステムソリューション提供など戦略的変化を模索すべきだと指摘している。

    望月博樹 2026.02.26
    https://www.kangnamtimes.com/ja/report/article/571574/


    【【江南タイムズ】 「インドネシア、日本を裏切る」鉄道の全面国産化を宣言…日本の輸出戦略に”非常事態”】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 仮面ウニダー ★ 2026/02/20(金) 07:14:41.79 ID:1UMp5WhI
     「技能実習」や「特定技能」の在留資格で来日する外国人の中で、近年増えているのがインドネシアからの人々だ。
    人口約2億8千万人の約半数が30歳未満で、若く豊富な労働力を求めて現地まで採用活動に赴く日系企業も多い。
    インドネシアでは若年層の失業率が悪化し、海外に目を向けざるを得ない実情もあるようだ。

    【写真】日本行きを目指しているインドネシアの若者たち=2026年2月5日、インドネシア・ボゴール、河野光汰撮影

     「日本の労働人口は減っている。ぜひ、日本を助けに来ていただきたい」

     2月、技能実習生の育成や送り出し事業などをインドネシアで展開している「ブレクサ・ラヤ・インドネシア」(BRI社)の
    小野悠矢社長は、ジャカルタ近郊ボゴールに開設した研修センターで、日本での就労を目指す約200人の若者にこう訴えかけた。

    ■仕送り額、最低賃金の2.5倍

     インドネシアは15~64歳の生産年齢人口が経済を押し上げる「人口ボーナス期」にあるが、若年層の失業率は約17%と、
    全世代の平均約5%を大きく上回る。
    政府は雇用の確保や外貨の獲得を目的に出稼ぎを奨励しており、2026年には約50万人を海外に送るとしている。

     地元メディアによると、24年の出稼ぎ先で最も多かったのは香港で約9万2千人。日本は約1万2千人で全体で4番目だった。
    円安傾向は収入面ではマイナスだが、日本で働く知人に勧められるケースや、アニメなど日本文化への親しみから、来日する人は多い
    という。

    2/19(木) 11:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e2b255d5135dcd8ab8323884230b1633157461be


    【【朝日新聞】 「日本を助けて」 増える在日インドネシア人 日本を目指す事情とは】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Ikhtiandr ★ 2026/02/13(金) 06:10:21.52 ID:8xcgiYr8
    【ジャカルタ=押切智義】インドネシア政府は経営危機の高速鉄道を巡り、中国に対する債務返済に国費投入を決めた。同鉄道は当初、日本が受注活動を優位に進めていたが、「財政負担がない」とする中国案にインドネシア政府が乗り換えた。採算の見通しが甘く、当時の前提が崩れた形となった。

    「プラボウォ大統領は債務返済に向けて政府が国家予算から年間で約1兆2000億ルピア(約110億円)を支払うことを決めた」。イン...

    ※以下は有料記事です

    日本経済新聞 2026年2月12日 11:00
    (2026年2月12日 12:45更新)
    [会員限定記事
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM110YP0R10C26A2000000/?n_cid=SNSTW001&n_tw=1770869491

    【【東南アジア】「走るほど赤字」インドネシア高速鉄道、国費投入へ 中国案の前提覆る】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/12/24(水) 12:22:13.25 ID:crIayD+4
    ■中国に利払いすらできない“大赤字”

     インドネシアのジャカルタ〜バンドン間の高速鉄道「Whoosh(ウーシュ)」が深刻な資金難に陥っている。運賃収入が伸びず、中国から借り入れた建設費の利払いも満足にできない状態だ。

     インドネシア政府は「国家予算は使わない」という立場を維持してきたが、政府系ファンドを通じた債務の再編交渉という、事実上の「公的救済」に乗り出さざるを得なくなった。導入を進めた中国は、甘い需要予測に基づいた投資計画のツケを払わされている。

     東南アジアで初の高速鉄道として鳴り物入りで開業してから2年。何が起きているのか。

     走れば走るほど赤字が膨らむ惨状は、過去にもプレジデントオンラインで詳報した(「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算)。債務超過の「時限爆弾」とも言われるウーシュだが、収益改善の見通しは全く立っておらず、インドネシア側は建設費の大半を借り入れた中国に利払いすらできない。

     高速鉄道の総事業費は当初計画の約60億ドルから約72億2000万ドルまで膨らみ、その約75%が中国国家開発銀行(CDB)からの長期ローンで賄われている。融資の内訳は大きく二つに分かれる。一つは当初計画分に対する年利2%の借款、もう一つは超過コスト分の約12億ドルを賄うための年利3.4%の追加借款だ。

     (参考 The University of Melbourne「The Whoosh debt debacle: what the need for speed will cost Indonesia」)

     これらを合わせた借入残高に対し、年間に支払われる利息は約1億2000万ドル、およそ190億円に達する。しかも据置期間の終わる27年からは、元本の返済が重くのしかかってくる。

     (参考 VOI「Megaprojects That Ended In Deadlock?」)

    ■平均乗車率は5割前後で、空席目立つ

     肝心の運賃収入はどうなっているのか。まずは日常の運行状況から整理しておく必要がある。

     ウーシュは現時点でジャカルタ〜バンドン間を1日合計56本運行している。1編成は8両で、座席は合計601席に上るという。単純計算で1日に用意される座席数は3万3656席となる。

     一方で実際の利用者数はどうか。開業後のデータでは、平日の乗客数はおおむね1日あたり1万6000〜1万8000人、週末でも2万人強にとどまるという。連休や大型のイベント時には2万5000人前後まで増える日もあるが、それでも座席供給の7割程度に過ぎない。

     (参考 KCIC「Whoosh Berhasil Layani 6,06 Juta Penumpang Sepanjang 2024」)

     一年を通じた平均乗車率に換算し直すとざっくり5割前後になる。週末のピーク時など混雑時を切り取れば「満員」の印象を持つ瞬間があるものの、空席をかなり残したまま走っている便が多いということになる。

     ジャカルタ〜バンドン間の片道運賃は約25万ルピア(約2300円)で、年間の運賃収入はおおよそ1兆5000億ルピア程度(約140億円)とみられる。これは日々の運行経費や保守費用を差し引く前の数字であり、利益はさらに少ない。これでは2兆ルピアの利払いすらおぼつかない。

     (参考 Katadata「Danantara dan Pemerintah akan Berbagi Peran Tangani Utang Kereta Cepat Whoosh」)

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/31db0c39786aa57be846f01d9652e6518d001efa

    【「日本の新幹線」を売らずによかった…「貸した金が返ってこない」習近平がハマったインドネシア新幹線の泥沼】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 1ゲットロボ ★ 2025/12/01(月) 00:48:36.70 ID:yI6vULwM9
     東南アジアで豪雨被害が拡大している。インドネシア政府は、スマトラ島北部を中心に発生した洪水で、11月30日午後6時までに442人の死亡が確認されたと発表した。
    在インドネシア日本大使館によると、邦人8人が孤立状態にあるが、全員と連絡が取れており、ホテルに避難しているという。タイでも洪水による162人の死亡が確認されている。

     インドネシア国家防災庁によると、一連の洪水は熱帯低気圧「セニャール」に伴う24日からの豪雨が原因。被害が最も深刻な北スマトラ州で217人、アチェ州で96人、西スマトラ州で129人の死亡が確認された。3州では400人以上が行方不明になっている。各地で道路の寸断や水没が起きるなか、当局が救助活動をしている。

     被害はタイやマレーシアでも発生。AFP通信によると、タイ南部で起きた「過去10年間で最悪級」の洪水で、計162人が死亡。マレーシアでも過去1週間で2人が死亡したという。

     シンガポールメディアのCNAは、専門家の分析として、太平洋の中部から東部にかけての赤道付近で海面水温が低くなる「ラニーニャ現象」などの影響を指摘している。

    https://www.asahi.com/articles/ASTCX4F1GTCXUHBI01XM.html
    no title

    【【タイ・マレーシア】東南アジアの豪雨被害、死者600人超に インドネシアで400人以上が行方不明。邦人孤立か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 仮面ウニダー ★ 2025/10/09(木) 07:25:44.25 ID:tBrFnavp
    [ジャカルタ 8日 ロイター] - インドネシアのロサン投資相は20日、同国の高速鉄道会社の債務再編について中国と協議に入った
    と明らかにした。

    ジャカルタと西ジャワ州の州都バンドンを結ぶ高速鉄道計画は中国が支援する73億ドル規模の事業で2019年開通予定で16年に
    建設が始まった。しかし用地収用を巡る問題やコロナ禍、コスト増などの影響で開業は23年にずれこんだ。

    ロサン氏は、中国側との具体的な交渉内容は明らかにしなかった。
    「われわれは再編後にデフォルト(債務不履行)の可能性などが生じないよう、包括的な改革を求めている」と述べた。

    2025年10月8日午後 3:08
    https://jp.reuters.com/markets/japan/75AEXIHPIBNPXGAMC3FJZDHS4A-2025-10-08/


    【【インドネシア】 高速鉄道会社の債務巡り中共と協議開始】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/08/24(日) 16:01:43.83 ID:SjNvgI7B
    【ジャカルタ=押切智義】インドネシアで2023年10月に運行を始めた高速鉄道が赤字から抜け出せていない。中国主導で建設を進めたが、運行地域が狭く利用客が限定されるためだ。債務が膨らむなか、インドネシアの政府系ファンドは債務再編の検討を始めている。

    首都ジャカルタにある高速鉄道のハリム駅。近代的な駅舎のホームにはほぼ時間通りに赤い車両が到着する。車内は設備や席の並びも含め日本の新幹線とほぼ同じだ。.

    続きは有料記事

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM195BT0Z10C25A8000000/

    【インドネシア、中国主導の高速鉄道が赤字深刻に 延伸計画も不透明】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 仮面ウニダー ★ 2025/06/11(水) 02:36:45.02 ID:zgNpEhI6
    日本は7勝2分け1敗でグループCを首位突破

    圧巻のゴールショーで締めくくった。

     6月10日、吹田スタジアムで行なわれた北中米ワールドカップ・アジア3次予選で、グループC1位の日本代表は同4位の
    インドネシア代表と対戦し、6対0の大勝を収めた。前半だけで鎌田大地が2発を決め、久保建英にもゴールが飛び出すなど3点をリード。
    後半も攻勢を緩めずに森下龍矢や町野修斗らフレッシュな面々が得点を重ねた。守っても難敵と見られたインドネシアをシュートゼロに
    封じ込んだ。

     この一戦を興味深く速報したのが韓国メディア『Xports News』だ。「まさにアジア最強と呼ぶに相応しい内容で、日本がインドネシアを
    圧倒した。久保や鎌田、遠藤らがスタメンを飾ったが、大半は代表経験が少ない若手が中心。それでもマジで強かった。
    1・8軍とも言える構成にもかかわらず、力の差は歴然だったのだ。守備も鉄壁で、被シュートゼロも特筆に値する」と称え、
    「10試合で30ゴールはアジア最多で、3失点はアジア最少。終わってみれば凄まじい数字を叩き出した」と続けた。
     
     日本はこれでアジア予選の全日程を終え、7勝2分け1敗(30得点・3失点)。勝点23でグループC首位となり、
    同2位のオーストラリアはこのあと行なわれる3位サウジアラビアとの試合で引き分け以上、負けても4点差以下なら
    ワールドカップ本大会出場が決まる。3位と4位インドネシアの2チームは、10月に開催されるアジア・プレーオフ(4次予選)に臨む。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    6/10(火) 22:04配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7ec3546b98315381ce4d0905ba1467fcf8f9788e

    ※関連記事
    「怪物のように破壊した!」最終予選で日本代表が叩き出した“+27”に韓国メディアが唖然!「2軍でも6-0か…」
    「アジア最強たる所以」【W杯予選】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a9c2c53f90ecd3ea1ae4dc5493ca5a2e813b7ed6


    【【サッカーW杯予選】 「1・8軍だろ? マジで強いな…」怒涛6発でインドネシア一蹴の日本代表に韓国メディアが衝撃!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/04/19(土) 17:20:13.99 ID:YjiC4ldH
    【04月19日 KOREA WAVE】韓国型超音速戦闘機KF-21の開発事業が、アラブ首長国連邦(UAE)の関心表明により新たな局面を迎えている。総額8兆8000億ウォン(約1兆円)を投じるこの国家事業は、当初開発パートナーであるインドネシアが1兆6000億ウォンを負担すると合意していたが、財政難を理由に6000億ウォンのみ支払うと一方的に通告し、難航していた。

    これを受け、韓国政府はUAEとの新たな防衛協力へと踏み切った。イ・ヨンス空軍参謀総長は16日、慶尚南道泗川にある空軍第3訓練飛行団でUAE空軍・防空司令官のラシュド・モハメド・A・アル・シャムシ空軍大将と会談し、「KF-21包括協力に関する意向書(LOI)」を締結した。

    この意向書には、UAE空軍がKF-21の訓練に立ち会い、関連部隊を訪問するなどの内容が含まれる。UAEがKF-21共同開発事業に参加するかは未確認だが、関心の高さは明白とされる。

    UAEは過去にもインドネシアが分担金を滞納した際、韓国側にKF-21事業への参加意向を伝えていたとされる。UAEは2022年、韓国の中距離地対空迎撃ミサイル天弓2を約4兆6500億ウォンで導入した“韓国防衛産業の大口顧客”でもある。

    この日、UAE空軍のアジャン・アリ・アルヌアイミ空軍戦闘センター司令官(准将)は、韓国航空宇宙産業(KAI)が製作したKF-21試作機に試乗し、試験飛行も実施した。UAE代表団は訪韓中にソク・ジョンゴン防衛事業庁長やカン・グヨンKAI社長とも会い、防衛協力強化策について議論する。

    一方で韓国政府は、UAEとの連携とは別にインドネシアとの協力関係も維持する意向だ。防衛事業庁の関係者は「ソク・ジョンゴン防衛事業庁長が先月、インドネシアを訪問し、KF-21に関する両国実務陣の協議が進められている」と明らかにした。

    インドネシアは2016年、KF-21の共同開発に1兆6000億ウォンを負担する代わりに、試作機1機と48機の現地生産、技術移転を要求していた。しかし昨年1月に分担金支払いを中断し、8月には6000億ウォンのみ支払うと通告。さらに分担金の一部をパーム油など現物で支払う、あるいは納付期限を2034年まで延長するよう求めるなど、支払いを引き延ばしてきた。

    加えて、KAIに派遣されていたインドネシア人職員5人が昨年12月、KF-21関連資料を不正に持ち出そうとして摘発され、検察に送致された事件を機に、インドネシア側の事業への姿勢はいっそう消極的になっている。

    こうした中、インドネシアのスビアント大統領が最近、トルコのエルドアン大統領と会談し、より高度な第5世代戦闘機「TF-X KAAN」プロジェクトへの関心を表明したことが伝えられた。

    約10年にわたるKF-21共同開発事業に途中で資金を引き下げ、他国の戦闘機事業に接近するインドネシアに対し、「食い逃げ」との批判も高まっている。実際、インドネシアは2016年以降、韓国に約200人の技術者を交代派遣し、技術習得に努めてきた。

    防衛業界関係者は「韓国政府は今後もインドネシア防衛市場を意識して慎重に交渉を進めているが、KF-21の戦力化が遅延しないよう、より強い交渉姿勢も必要だ」と指摘。「当初の合意以上の試作機や技術移転は、追加負担がない限り、認めないという原則をもって交渉に臨むべきだ」と述べた。

    (c)KOREA WAVE/AFPBB News

    https://news.yahoo.co.jp/articles/82028d439cd77aa042af768f147da62271808ad7

    【インドネシア「1兆ウォン踏み倒し」論争…韓国政府、UAEと連携、KF-21プロジェクト巻き返しへ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: @仮面ウニダー ★ 2025/01/31(金) 13:47:18.70 ID:LxTeNvzR
    【01月31日 KOREA WAVE】インドネシアのある機関が、旧正月イベントの宣伝ポスターで韓国の伝統舞踊「扇の舞」を「中国の伝統舞踊」と紹介し、物議を醸している。

    韓国・誠信女子大学のソ・ギョンドク教授は29日、自身のSNSで「世界各地で『中国の旧正月(Chinese New Year)』関連のイベントが開催される中、韓国の扇の舞が『中国の舞踊』と誤って紹介される事例が続いている」と指摘した。

    ソ・ギョンドク教授によると、インドネシアのバンドンに住む韓国人からの情報提供で、現地のある機関が旧正月イベントの宣伝ポスターに「扇の舞」の写真を使用し、「中国の伝統舞踊(Chinese Traditional Dance)」と紹介していたことが判明した。

    これに対し、バンドン韓人会の会長が該当機関に抗議し、SNS上に掲載されていたポスターはすべて削除されたという。

    ソ・ギョンドク教授は「最も深刻な問題は、中国最大の検索ポータルサイト『百度』が、今もなお扇の舞を『中国の民間伝統舞踊』と歪曲していることだ」と警鐘を鳴らした。

    そのうえで「世界各地で『中国の旧正月』という表記を『旧暦の正月(Lunar New Year)』に改めることも重要だが、韓国の扇の舞が中国の舞踊と誤解される問題は必ず正さなければならない」と強調した。

    1/31(金) 4:33配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5119daefc80d7cd7446aa9eb32ab5300cfd769f8

    【【教授】 ある国の旧正月イベント、韓国の伝統舞踊を「中国」と紹介…かの韓国学者「必ず正さねば」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2025/01/07(火) 08:56:33.45 ID:TOMYZOnX
    中国やロシアが主導する新興国の枠組み「BRICS」にインドネシアが正式に加盟しました。

    BRICSの議長国であるブラジル政府は6日、インドネシアが正式にBRICSに加盟したと発表しました。

    インドネシアは去年、プラボウォ大統領が就任後、BRICSへの加盟の意向を正式に表明していました。

    ブラジル政府は声明で、「東南アジア最大の人口と経済力を誇るインドネシアの加盟は、グローバルサウスの強化に積極的に貢献できる」と歓迎の意を示しました。

    ブラジル、ロシア、インド、中国などが加盟するBRICSは、去年もエジプトやイランなどが加盟するなど拡大が続いていて、今年7月にはリオデジャネイロで首脳会合が計画されています。

    TBS 2025年1月7日(火) 08:22
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1651844?display=1


    【インドネシア BRICSに正式加盟】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2024/12/08(日) 09:34:17.99 ID:uA0HqtjZ
    石破首相は、来年1月に東南アジア諸国連合(ASEAN)のインドネシア、マレーシア両国を訪問する方向で調整に入った。

    マレーシアは来年のASEAN議長国で、両国との間で法の支配に基づく国際秩序の重要性を確認するほか、北朝鮮や東・南シナ海情勢を議論したい考えだ。首相は当初、年明けの韓国訪問を調整していたが、戒厳令を巡る混乱を受けて訪韓を延期する方向だ。

    読売新聞 2024/12/08 05:00
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20241208-OYT1T50015/


    【石破首相、インドネシアとマレーシアを来月訪問へ…韓国は「戒厳令」で延期】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 香味焙煎 ★ 2024/12/07(土) 09:16:15.08 ID:Qlx+wZTN9
    中国発のECサイト「Temu」が日本で破竹の勢いをみせている。家電や衣類、コスメや家具などあらゆる分野で文字通り「価格破壊」を起こしているが、品質や決済面でのセキュリティなど、疑問に挙がる部分も少なくない。SNSでは、YouTuberへのいわゆる「商品レビュー案件」が明るみに出た結果、サイト自体の社会的信用に関しても議論されるようになった。

    実はTemuは日本だけでなく、東南アジアでも急拡大している。その反応は各国によってさまざまのようだ。Temuから日本進出のアドバイスを依頼されたこともある中国経済トレンドウォッチャーの吉川真人氏が、前編記事『「高額案件」だけではなかった…ECサイト「Temu」が日本進出で筆者に寄せた「相談」の中身』より続けて、日本であまり知られていないアジア諸国の対応を解説する。

    ベトナムでは批判の対象に

    Temuは日本市場だけでなく、東南アジア市場にも積極的に進出している。2024年10月にはベトナム市場に新規参入を果たし、フィリピン、マレーシア、タイ、ブルネイなど東南アジアの主要国で事業を展開中だ。

    総人口6億人を超える潜在的な市場を狙うのは至極当然だが、Temuの前途は多難だ。地元に根付いた強力な競合である「Shopee」や「Lazada」の存在、さらには各国政府による規制の壁が、Temuの成長を阻む大きな要因となっている。

    東南アジア市場ではShopeeとLazadaが圧倒的なシェアを誇り、消費者の信頼をすでに確立している。特にShopeeは、シンガポールを拠点にし、地域ごとの特性に合わせたマーケティング戦略やユーザーサポート、そして現地密着型の物流網を整備することで、高いリピート率を維持している。また、Lazadaも同様に、各国の拠点を活用して迅速な配送を実現し、多様な消費者ニーズに応える柔軟なビジネスモデルを展開している。

    ベトナムに住む友人に話を聞いたところ、彼は「TemuはShopeeのような存在感はまだない」と即答した。Shopeeは「価格重視の消費者」の支持を集めると同時に、頻繁にキャンペーンを実施し、プラットフォーム上での利便性を徹底的に追求してきた。

    Temuは2024年10月にベトナム市場に参入したものの、早々に規制上の課題に直面している。ベトナム政府は、Temuが商工省への事業登録を行わずに運営を開始した点を問題視し、11月末までに登録を行わない場合は、国内のインターネットドメインやアプリの利用をブロックする方針を発表した。さらに、当局は消費者に対し、未登録プラットフォームでの購入には注意するよう警告を出している。

    Temuの参入から約1カ月で、ソーシャルメディア上でそのサービスについての議論が増えたものの、期待外れとの声も少なくない。特に以下の点が批判の対象となっている。

    ●割安感は期待外れ:ShopeeやLazadaのディスカウントに慣れた消費者にとって、Temuの特徴である「最大90%オフ」といったプロモーションは際立っていない。

    ●配送が遅い:東南アジアの消費者は、ShopeeやLazadaで当日または翌日に届く配送スピードに慣れているが、Temuの配送は通常6~7日かかり、利便性で大きく劣る。

    ●品質や安全性への不信感:一部の商品が写真と異なる、あるいは壊れやすいとの報告が相次いでいる。

    (続きは↓でお読みください)

    現代ビジネス
    12/7(土) 7:24配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/733d02a086a8eeeb4a4b48a355a41d676c03387c

    【中国産爆安EC「Temu」がベトナムで問題に、インドネシアでは政府が「ブロック」…日本人が知らないアジアの実情】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: @仮面ウニダー ★ 2024/11/16(土) 02:42:35.78 ID:GyAj2fa7
    2位オーストラリアとの差を7ポイントに広げる
     現地11月15日、北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第5戦で日本代表はインドネシアと対戦。
    大雨が降りしきるアウェーゲームで、確実に3ポイントを上積みした。

    【画像】日本代表のインドネシア戦出場16選手&監督の採点・寸評を一挙紹介! 4選手に7点の高評価。MOMは2点に絡んだ15番
    https://www.soccerdigestweb.com/topics_detail9/id=164313&repeatCnt=1

     序盤からインドネシアの鋭い速攻とぬかるんだピッチに苦しめられ、何度かヒヤリとする場面も迎えた日本だったが、徐々にボール支配で圧倒して押し込み、35分に守田→鎌田→小川と鮮やかに繋いでオウンゴールを誘う。
    先制点を奪取すると、さらにその5分後には三笘のパスに呼応した南野が左足のダイレクトミドルをねじ込んでリードを広げた。

     後半になってもペースを握った日本は、49分に相手のミスを突いて守田が加点。
    62分にも途中出場の菅原が豪快に至近距離から蹴り込んでゲームの趨勢を定めた。
    日本は4-0の快勝を収めて4勝1分けの勝点13とし、グループCで2位オーストラリアに7ポイントの大差をつけている。
     
     韓国専門メディア『ベストイレブン』は「日本とインドネシアの階級がまるで違ったではないか。
    シン・テヨン監督が率いるチームにとっては痛恨の完敗だ」と速報。
    「前半こそ7万大観衆の後押しと大雨に助けられてチャンスを掴んだインドネシアだったが、試合巧者の日本にあっさり先制されると勢いがなくなった。ミスも相次いで失点を重ね、終わってみれば0-4の大敗である」と評し、「帰化選手を大量に投じても日本との力量差は歴然。韓国人指揮官は頭を抱えるしかなかった」と伝えている。

     さらに「日本はついにグループ2位と7ポイントの差をつけ、5試合で19得点・1失点と圧倒的だ。やはりアジア最強と目される。
    インドネシア戦では苦戦したものの、きっちり失点ゼロでゲームを終えた」とその破壊力と総合力に舌を巻いた。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    11/15(金) 23:14配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/03a995046fcbcf57a6858ac8901808034b03109d

    ※関連記事
    「6~7割の力であっさり勝った」敵地でインドネシアを4発撃破した森保ジャパンに中国メディアが最大警戒!「過酷な再戦になると覚悟せよ」【W杯最終予選】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8599b533c7c8b4aafb2bbcff8394431aa80dd396


    【【サッカー】 「階級がまるで違うじゃないか!」インドネシアを4発粉砕した森保ジャパンの破壊力に韓国メディアが絶句!】の続きを読む

    このページのトップヘ