かたすみ速報

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    タグ:サッカー

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/12/27(土) 09:02:53.88 ID:0uJGVWwo
    「行動を起こさなければ、順位はさらに低下する」

     森保一監督が率いる日本代表は、来夏の北中米ワールドカップ(W杯)に向けて、着々と準備を進めている。来年3月には聖地ウェンブリーに出向き、イングランド代表と強化試合を行なう。

     その一方で、初出場を果たした2002年の日韓大会以来、W杯予選で敗れ続けている中国代表は、強化をしようにもマッチメイクに苦戦を強いられている。

     こうした状況を受け、中国メディアが嘆き節を炸裂させた。『網易』は12月22日に更新されたFIFAランキングに触れ、厳しい現実を次のように伝えた。

    「FIFAが2025年末の代表チームランキングを発表し、中国は93位、アジア14位だった。過去5か月も親善試合がなく、低迷が続く順位は代表チームに警鐘を鳴らしている。行動を起こさなければ、順位はさらに低下するだろう」
     
     同メディアはその上で、「アジアトップクラスのチームとの差はますます広がっている。現在、日本(世界18位)、イラン(20位)、韓国(22位)がトップグループを固めており、中国との差は70位以上に拡大している」と指摘。埋まらない差を嘆き、今後に向けてもやはり嘆いた。

    「親善試合の相手探しでも困難に直面している。実力のあるチームは競技的価値や商業的側面から招待を断ることが多い。弱いチームとの対戦では実戦的価値が乏しく、わずかなFIFAランキングポイントを獲得できるとはいえ、チームを鍛える目的には達しにくい」

     中国は日本が優勝した今夏のE-1選手権以来、試合を行なえていない。もはや活動休止状態であり、暗中模索の状態だ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/77d9d5a6874b1ac4542acbd3ed3b0bafd62113dd

    【【サッカー】「相手探しでさえ困難」中国代表はもはや活動休止状態。母国メディアが嘆き「日本、韓国との差は70位以上」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/12/13(土) 12:30:34.10 ID:w88b/lJe
    「少々残念な結果となった」

     ライバルのビッグマッチ実現に嘆き節が止まらない。

     周知の通り、来年の3月31日に、日本代表がイングランド代表と聖地ウェンブリーでフレンドリーマッチを行なうことが決定した。

     この報を受けて、悔しさを露わにしたのが韓国メディア『スポーツ朝鮮』だ。
    「日本とは試合ができるのに、なぜ韓国とはできないのか?」と見出しを打った記事を掲載。
    「日本は2026年北中米ワールドカップに向けて、準備を進めている。来年3月には、“サッカーの聖地”でイングランドとの親善試合が
    確定した」と報じた。
     
     同メディアは「日本は、自分たちのパフォーマンスを正当に評価する機会を得ることになるだろう。
    ロンドンにある“サッカーの聖地”ウェンブリー・スタジアムは9万人の観客を収容可能だ。アウェーでのワールドカップの興奮を
    一足早く体験できる機会となる。来年3月にヨーロッパの強豪国との親善試合を控えているホン・ミョンボ監督のチーム(韓国代表)
    にとっては、少々残念な結果となった」と嘆いた。

     記事は、イングランド代表のトーマス・トゥヘル監督が「FIFAランキングトップ20のチームと対戦したかった。
    ヨーロッパ以外の相手との対戦で自分たちを試す機会も求めていた」と発言したと紹介。
    「トゥヘル監督の言葉通りなら、韓国はFIFAランキング20位圏外だから招待されなかったということだ。
    韓国のFIFAランキングは22位(日本は18位)だ」と続けている。

     韓国はまだ相手が決定せず、焦燥感も漂っているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    12/13(土) 5:03配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1ab464e559cbbdca9dd3c750900b2642aff93c3

    【【サッカー】 「日本とは試合ができるのに、なぜ韓国とはできないのか?」聖地での日英戦決定に韓国メディアは恨み節】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/12/01(月) 07:53:03.95 ID:Mx9U8x3D
    サッカーの2035年アジアカップを日本と韓国で共催するプランが浮上したことで、韓国では期待が沸騰している。

    韓国メディアが28日に、アジアカップの日韓共催計画を一斉に報道。35年は日韓国交正常化70周年となる背景から韓国側が日本との共催に積極的とみられる。韓国文化体育観光省が、今後日本政府や日本サッカー協会と協議する方向だ。

    日本と韓国は2002年W杯を共催して成功に導いた経験があることから、韓国では再びのタッグに期待が高まっている。

    韓国メディア「ウィキツリー」は「韓日ワールドカップに続きまた…韓国サッカー、ファンをときめかせる『夢の舞台』を推進する」と題して報道した。

    「韓日サッカー、2035アジアカップ共同開催推進 アジアサッカーの新たな挑戦、経済的コラボレーションの勝負」と同メディアは大きな期待を寄せる。そして、具体的なプランにも言及する。

    「もし韓日共同開催が確定すれば、開幕戦と決勝戦を分ける方式が有力だ。2002年の韓日ワールドカップの時も開幕戦と3位決定戦は韓国で、決勝戦は日本の横浜で行われた。このような先例を参考にすると、アジアカップも同様の方法で進行される可能性が大きい」と予測した。

    そして「AFC(アジアサッカー連盟)の規定上、アジアカップ開催競技場は開幕1か月前からすべての行事と施設運営を中断しなければならない。ソウルワールドカップ競技場など商業施設がすでに設置されている競技場は、この規定のため制約がある。韓日共同開催はこのような実理的側面でも効果的な戦略だ」と歓迎する。

    同国メディア「エックススポーツ」も「〝アゲイン2002〟 韓日、アジアカップ共同招致推進…10年後、2035年に日韓アジアカップが開催されるか」などと注目している。

    アジアカップの日韓共催プランは、韓国で歓迎ムード一色だ。

    11/29(土) 15:50 東スポWEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c76e6466feda0bdba462e870e43bd62a87ec400


    【【サッカー】アジア杯日韓共催案に韓国で期待沸騰…「アゲイン2002」「ファンときめかせる」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/11/29(土) 07:20:58.37 ID:W6oldexA
    「スペインとドイツを上回った」

     来夏に開催される北中米ワールドカップの出場国は、48か国中42か国が決定した。12月5日に開催される組分け抽選会を前に、各国のメディアは出場チームの戦力分析を行なっている。

     米英を拠点とする大手スポーツメディア『The Athletic』もそのひとつだ。組分けの特集記事の中で、ポット2で評価が高い国として、モロッコと共に日本を挙げ、「2022年ワールドカップのグループでスペインとドイツを上回った日本にも注目だ」と綴った。
     
     そして、イングランド代表にとって、「ポット2の日本、ポット3のエジプトかコートジボワール、
    ポット4のイタリア(プレーオフで勝利した場合)」が「最悪のシナリオ」だと報じた。

     この記事に韓国メディア『Xports News』が反応。「韓国ではなく日本だと? 2026年ワールドカップで、アジアでは日本だけが強豪として認められた。英有力メディアが『スペインとドイツを破ったチーム』と評した」「日本はアジア勢で唯一、脅威となるチームとして名指しされた」と報じている。

    『The Athletic』の記事は、日本と同じポット2となった韓国には言及がなく、愕然としているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    11/29(土) 4:53配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a6d9fef43174e4c1b5e41ccd20535dcc7e071d8


    【【サッカー】「韓国ではなく日本だと?」日本代表はアジア勢唯一の脅威!米英大手メディアの主張に韓国メディアが愕然】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/11/28(金) 08:41:40.48 ID:ZTzIm6Dn
     サッカー日本代表「森保ジャパン」は、FIFAワールドカップ北中米大会・グループステージの組み合わせに関わるポット分けでポット2入りが確定。ドイツ代表、スペイン代表などとの再戦が期待されているが、その一方でAFCアジアカップの日韓共催案が浮上。W杯に関しても日本、韓国含むアジア複数国で共催の可能性があるという。

     韓国『京郷新聞』は11月27日、独自に入手した情報として「韓国サッカーが日本と手をつないでアジアカップ共催を推進」とリポート。「2002年の日韓W杯は実現するのか?」とした上で、以下のように伝えている。

     「関係者によると、大韓サッカー協会(KFA)は日本サッカー協会(JFA)とともに、次回AFCアジアカップの共同招致を進めている。招致に成功すれば、開催は早ければ2031年、遅くとも2035年になる可能性があるという」

     「この構想は、2002年に韓国と日本が共同でFIFAワールドカップを開催した“あの雰囲気”を再び蘇らせたいという意図を持つ。KFA関係者によると、JFA側の初期反応は「前向き」であり、日本が正式に参加を決めれば、両国協会はそれぞれの政府と連携し、共同で開催権を目指す予定だ」

     「アジアサッカー連盟(AFC)は、2031年大会と2035年大会の開催地を同時に決める方針とされる。近年の主要大会は中東(西アジア)での開催が多く、AFCが計画している複数年同時選定方式のもとでは、東アジア(韓日)での共同開催が実現可能性を高めている」

     日韓共催の可能性はアジアカップのみならず、W杯でもある模様。韓国『MKスポーツ』は2025年7月の時点で「韓国は日本と再びワールドカップを共催するかもしれない」と報道。2025年3月から協議がスタートしたことを伝えた上で、「JFAが加盟する東アジアサッカー連盟(EAFF)と東南アジアサッカー連盟(AFF)が、W杯の共同開催に向けて協力することになった」と複数国に対する働きかけの可能性もあわせて伝えている。

     その上で、日本単独で開催する可能性については「2026年のW杯以降、本大会参加国は32カ国から48カ国に増加した。大会規模の拡大に伴い、ワールドカップを単独で開催することはますます困難になると予想される」と報道。日本国内に決勝開催の条件である8万人収容のスタジアムが日本に存在しないことも指摘した。

    https://football-tribe.com/japan/2025/11/28/343261/

    【【韓国との共催はやめろ】2046年W杯が日韓共催に!?2030年代アジアカップ巡る交渉も「JFAは前向き」】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2025/10/29(水) 09:57:43.67 ID:oZL6f+AH9
    日本サッカー協会(JFA)はアジアサッカー連盟(AFC)からの脱退と、新たな地域組織を設立することを真剣に検討しているとスペインメディア『La Republica』が報じた。

    同メディアによれば、脱退を検討する主なきっかけの一つとして、昨シーズンのAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)での出来事だと報道。横浜F・マリノス、川崎フロンターレ、ヴィッセル神戸が出場した昨シーズンのACLEにて、中国の山東泰山がグループステージの途中で棄権したことで元々グループリーグ3位だった神戸の順位が5位に転落。ACLEのラウンド16ではGLを突破した1位から4位のチームが2ndレグをホームで戦えるメリットがあったが、この件で神戸は2ndレグをアウェイで戦うことに。また対戦相手も当初はタイのブリーラム・ユナイテッドであったが、韓国の光州FCに変更。結果神戸は1stレグは2-0で勝利するが、2ndレグで0-3と巻き返され逆転負け。あまりに不公平な扱いを受けることとなった神戸はラウンド16で敗退となった。日本サッカー協会は、サウジアラビアやカタールといった経済的影響力の大きい国々への利益供与に不快感を抱いており、これらの国がAFCで影響力を増していることから脱退を検討しているという。

    ここ最近のAFCのレギュレーションには多くの批判が集まっている。昨シーズンのACLEでは山東泰山の件もそうだが、その後のサウジ開催の準々決勝にも問題があった。準々決勝から集中開催となり、しばらくの期間サウジアラビアで開催されること、突如シードを取り入れ、サウジアラビアのチームの日程が有利になったこともそうだ。また日本は関係ないが、先日行われたワールドカップアジア4次予選でも、中立地開催だったはずがサウジアラビアとカタールで行うことが急遽決まり、この2カ国に有利な日程で進められた。これまでもピッチ内、ピッチ外ともに西側諸国に有利な状況があったために、こういった話が上がるのも致し方ないことだろう。

    この報道は中国メディア『捜狐』でも取り上げられており、その運営モデルは南米サッカー連盟(CONMEBOL)と北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)のような分断を生み出すことだという。また日本が仮にこの構想を推進することを決定した場合、韓国などの同地域の国々のほか、オーストラリアやベトナム、タイ、インドネシアなども参加することが予想されるという。果たして本当に日本はAFCを脱退してしまうのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/44df6f5f81dc2ddd7221f7f1bbabb9137cf42b34

    【【サッカー】日本がAFCを離脱し新東アジア連盟を設立? 「サウジ、カタールらへの利益供与に不快感を抱いている」とスペインメディア】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/10/24(金) 16:46:48.72 ID:gqctcRc7
     英メディア『ガーディアン』は現地時間14日に、「ネクスト・ジェネレーション 2025」と題して、世界のサッカー界で「最も才能のある60人の若手有望株」を発表した。韓国メディア『スポーツ朝鮮』は15日に、韓国は2年連続で有望株に選ばれる選手がいなかったことを驚きとともに伝えている。

    『ガーディアン』の公式サイトでは、「毎年、世界から登場する最も優秀な若手選手を特定し、彼らの進歩を追跡する」と、若手有望株を特集する意図について説明している。

     日本人選手も毎年取り上げられており、例えば「ネクスト・ジェネレーション2018」では、現在スペイン・ラ・リーガのレアル・ソシエダで活躍するサッカー日本代表MF久保建英が紹介されていた。

     なお、今年のリストには、ジュビロ磐田に所属するMF西岡健斗が選ばれている。

    『スポーツ朝鮮』は、「韓国サッカーの悲しい現実。2年連続で『ガーディアン』の有望株に韓国の選手は選ばれていない。日本や中国、ベトナムからは選出された」と前置きし、次のように述べている。

    「残念ながら、2025年のリストに韓国の選手は存在しなかった。アジアでは、中国、日本、ベトナム、ウズベキスタンなどが名を連ねた。

     昨年のメンバーにも韓国の選手は選ばれていない。2023年にキム・ミョンジュンが選ばれた後は、2年連続で該当者なしの“屈辱だ”」

     また、「7年連続で選ばれている日本との比較は避けられない。『ガーディアン』は、日本の有望株を韓国の有望株よりも高く評価していることが分かる」と、毎年世界に認められる若手有望株を輩出している日本を意識していた。

    フットボールチャンネル編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/54dc537eb37de7f729e02ee771afaf365a1a9905

    【「韓国サッカーの悲しい現実」英紙が世界の若手有望株を選出。韓国メディアは2年連続該当者なしに愕然「日本、中国は選ばれた」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/10/19(日) 10:58:46.31 ID:xlJH0fy+
    「勝ったから良かったが、公式戦では適切に判定してほしい」

    勝利直後だったが、久保建英(23、レアル・ソシエダ)の声は断固としていた。

    14日、日本中が沸き立った。森保一監督率いる日本サッカー代表が世界最強のブラジルを相手に信じがたい逆転勝利を収めたのだ。

    日本は前半に2失点し劣勢に立たされたが、南野拓実(ASモナコ)の1点で反撃の狼煙を上げ、中村敬斗(スタッド・ランス)の幸運な同点ゴールで流れを変えた。そして遂に上田綺世(フェイエノールト)のヘディング決勝ゴールで日本がブラジルに3-2で勝利した。

    アジア勢としては韓国に次いで2番目にブラジルを撃破する番狂わせを演じた。しかも、ブラジルは日本戦の前に韓国を訪れ、ホン・ミョンボ監督率いる韓国代表を5-0で粉砕していた。一段どころか二段以上の差を見せつけられ韓国のプライドは傷ついたが、日本がブラジルを打ち破ったことでアジア最強論争に終止符を打ったようだ。

    日本は判定問題と絡めてさらに余裕を見せている。国内メディアは逆転の立役者となった久保が前半終了間際に2度も疑問の場面に遭遇したと報じている。前半40分、ブラジルのミッドフィルダー、ルーカス・パケタ(ウェストハム)が伸ばした足に久保の足首が引っかかったが、笛は鳴らなかった。1分後にもカルロス・アウグスト(インテル)の激しい身体接触で倒れた際も主審は沈黙を貫いた。

    国内の世論は状況に応じて2つの場面のうち少なくとも1つはペナルティキックが与えられるべきだったと主張している。久保もファウルが取られなかった瞬間、怒りの表情で空を仰ぎ、スタジアムには一瞬ブーイングが起こった。

    ABEMAには即座にコメントが殺到した。「明らかなファウルだ」「あれはトリッピングなのに、なぜ笛が鳴らないんだ?」「本当に腹が立つ」などファンの抗議が相次いだ。さらにビデオ判定(VAR)もなかった。国内メディアは「久保が踏まれ、押し倒されても笛が鳴らなかった」と伝え、審判の判定に疑問を呈した。

    久保は試合後のインタビューで「勝ったから我慢するが、ワールドカップのような公式大会では公正な判定を期待する」と審判団を暗に批判した。

    この日の主審はキム・ジョンヒョク審判で、韓国人審判団が副審と第4の審判を務めた。

    https://www.kangnamtimes.com/ja/trending/article/541342/

    【【サッカー】ブラジル逆転勝利の陰で浮かぶ韓国審判団の“不公正の極み”…久保「公式戦ではちゃんとやれ」】の続きを読む

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    1: 冬月記者 ★ 2025/10/15(水) 20:37:01.82 ID:anBfPO7h9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a867105e303a64b33b154393b8176e1554a6d35a

    元日本代表監督ジーコ氏が称賛、森保ジャパンの母国撃破に驚きはなし「彼らは韓国代表とは違う。当然の勝利だ」


     ブラジルのレジェンドであるジーコ氏が日本代表を称えた。ブラジル『Correio Braziliense』が伝えた。

     日本代表は、14日のキリンチャレンジカップ2025でブラジル代表と相まみえた。だが、26分にパウロ・エンリケに決められてビハインドを背負うと、32分にも最終ラインを崩されて失点。2点ビハインドで前半を折り返したが、後半に躍動した。

     52分に相手のミスから南野拓実のゴールで1点を返すと、62分には中村敬斗のシュートが同点弾を生み出す。さらに71分には上田綺世のヘディング弾が決まり、3-2で競り勝ち。

     ブラジル相手に0-2ビハインドからの大逆転勝利で、歴史的初勝利を挙げた。


     この試合に関して、元日本代表指揮官であるジーコ氏は「見事な逆転劇だった。30分足らずで3ゴールだ」と口に。

     「ブラジルはできるだけ多くの選手を試すためにローテーションを組んだ。彼はまだ就任したばかりで多くの選手を知らない」と、5-0で大勝した直近の韓国代表戦から先発8選手を入れ替えて臨んだブラジル指揮官のカルロ・アンチェロッティ監督を擁護しつつも、日本を称えた。

     「どんな状況でも、あのような負け方をすれば警鐘になる。常に油断できないんだ。日本にとって当然の勝利だった。彼らは素晴らしいチームだ。例えば、韓国代表とは全く違う。今の日本代表は競争力が非常に高い。良い試金石になっただろう」

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/10/15(水) 06:35:19.54 ID:bMCcoUnj
    Record China 2025年10月14日 23:00
    アフリカの島国・カボベルデが初のサッカー・ワールドカップ(W杯)本大会出場を決めたことが、中国のネット上で話題になっている。

    2026年に行われるW杯北中米大会アフリカ予選でグループDのカボベルデは、13日に行われた最終節でエスワティニに3-0で勝利。
    7勝2分け1敗の勝ち点23で首位を確定させ、同国初の本大会出場を決めた。

    中国メディアの看看新聞は「ヨルダン、ウズベキスタンに続き、今大会で新たに誕生した3カ国目の初出場国となった。アフリカとしては史上14番目の出場国となった」とし、「同国内では祝賀ムード一色となり、政府はこの日を国民の祝日とすることを宣言した」と伝えた。

    また、「カボベルデの国土面積は4033平方キロメートルで、2006年ドイツ大会のトリニダード・トバゴの5128平方キロメートルを抜き、史上最小の国となった。これは上海市(6340平方キロメートル)のたった3分の2だ」としたほか、「人口は約53万人で、18年ロシア大会のアイスランド(36万人)に次いで2番目に少ない国だ」とも紹介した。

    このほか、「同国は最新のFIFAランクで70位(中国は94位)だが、11年には162位で、当時は中国代表よりもはるかに劣っていた」と伝えている。

    中国のネットユーザーからは
    「中国の通りの周りに住んでいる人の人口と大差ない。これでもW杯に出場できるとは…」
    「また(中国代表をたたく)ネタにされるな」
    「振り返ってナマコチーム(中国代表)は…」
    「14億の中国は?」
    「人口14億の国はどうした?私が言ってるのはインドのことだ」
    「マジで恥ずかしいわ」
    「笑っちゃうよ」
    「中国代表はマジでごみ」
    「中国代表はもう解散せよ」
    「つまり、中国代表が弱い理由は何?」
    「サッカーの強い弱いと人口って、本当に関係があるの?」
    といったコメントが寄せらている。(翻訳・編集/北田)

    https://www.recordchina.co.jp/b962071-s25-c50-d0052.html


    【【サッカー】 人口53万の小国がW杯出場、人口14億の中国のネット民「マジで恥ずかしいわ」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/10/15(水) 07:29:34.55 ID:bMCcoUnj
    「アジアで我々だけの栄誉がまさか…」
    対ブラジル戦。日本は通算1勝2分け11敗、韓国は1勝6敗

     ブラジル戦の歴史的初勝利は、とある国の“単独記録”を消し去ったようだ。

     10月14日、日本代表は東京スタジアムでブラジル代表と対戦。前半を0-2で終えた日本は、後半に入って猛反撃を繰り出す。
    52分に南野拓実が敵DFのパスミスを突いて1点を返すと、62分には伊東純也のクロスをファーで待ち受けた中村敬斗がダイレクトボレーで
    合わせて同点に追いつく。仕上げは71分だ。伊東の精緻な左CKに上田綺世が強力なヘディングで応え、3-2の大逆転勝ちを収めた
    のである。

     日本にとっては14度目の対戦でついに掴んだブラジル戦初勝利。だが、お隣りの韓国にとってはやや悔しい結果となった。
    韓国メディア『BEST ELEVEN』は「前半に2点を奪われた日本は、4日前の韓国と同様に完敗の雰囲気を醸し出していた。だが後半に
    状況は一変。サムライブルーは魂の闘志を見せつけて逆転にこぎつけ、過去一度も勝ったことがない強国から、永遠に刻まれるべき1勝を
    挙げたのである」と紹介した。
     
     だが一方で、嘆き節も聞こえてくる。韓国はこの日まで、アジア勢で唯一ブラジルに黒星をつけたチームだったからだ。
    「我々だけの栄誉だったが、まさかのこのような結果になるとは..,。韓国サッカーはアジア唯一だった“ブラジル撃破”の記録を破られて
    しまった。日本が史上2番目となるまでは、韓国が20年以上前(1999年3月28日)にホームでキム・ドフンの得点で1-0の勝利を挙げた
    のが、アジアで唯一のブラジル戦白星だったのだ」と紹介した。韓国の対ブラジル戦の通算成績は、1勝6敗となっている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    10/15(水) 7:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b2a35c7cfc40f22af2ff92028e6b0698cb0055bc

    ※関連スレ
    日本のブラジル撃破、0-5大敗の韓国衝撃 [動物園φ★]
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1760453253/

    【【サッカー】 日本代表が王国ブラジルから歴史的初勝利→韓国メディアは“唯一無二の快挙”が消えてガックリ!】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/10/15(水) 07:20:36.95 ID:bMCcoUnj
    ブラジル戦の「6万3236人」から「2万2206人」に急降下

     10月14日、韓国のソウル・ワールドカップ競技場で開催されたのが、韓国代表vsパラグアイ代表のフレンドリーマッチだ。試合前には
    同国代表のエースであるFWソン・フンミンの歴代最多出場記録(138試合)を称えるセレモニーが行なわれ、試合も2-0の快勝。
    先週金曜日のブラジル戦で0-5の大敗を喫していたチームも、なんとか一息ついた格好だ。

     しかし、看過できない現実があった。この日の観客動員だ。ブラジル戦は同じくソウル・ワールドカップ競技場で実施され、ほぼ満員の
    「6万3236人」を記録したが、なんとパラグアイ戦は「2万2206人」と4万人近くも下落してしまったのだ。

     韓国メディア『InterFootball』は「ソン・フンミンの栄えあるセレモニーも観衆の拍手はまばらだった。それくらいスタンドは
    ガラガラで、実に4万3000枚のチケットが売れ残っていたのだ」と紹介。そのうえで「直近のブラジル戦で0-5の大敗を喫した。
    だがそのことだけが理由ではない。ホン・ミョンボ監督のチーム作りに不満を抱くファンは多く、代表人気は少しずつ低下してきた」と
    説明する。

     さらに同メディアは「3月のヨルダン戦で満員になったのが最後で、あれからパラグアイ戦まで(ホームゲームの国際Aマッチは)
    6試合連続で満員になっていない。ソン・フンミン、イ・ガンイン、キム・ミンジェらスタープレーヤーが揃っていても、もはや集客には
    繋がらなくなっているのだ」と論じた。
     
     こうした状況を受けて、会見で質問されたホン・ミョンボ監督は「たしかに空席が目立っていたが、今日もサポーターは我々に
    熱い声援を送ってくれた。大きな励みになったからこそ勝利できたのだと思う。感謝している」とあまり意に介していない様子。
    一方で主軸のMFファン・インボムは「ベンチでその数字を聞いて驚きました。僕が代表チームでプレーした試合では最低の数字です」と
    驚きを隠せず、「理由はいろいろあるでしょうが、僕たち選手にもある程度の責任がある。ブラジル戦の結果も影響したはずで、
    ファンにもっと期待感を持ってもらわないといけない。今日の勝利がポジティブな影響を与えてくれると信じたいです」と続けた。

     韓国放送局『KBS』は「チームは上々のパフォーマンスを披露して強豪パラグアイを下したが、観客が少ないこともあって、
    スタジアムの雰囲気は冷え切っていた」と伝え、「興行的には大惨事だ。韓国サッカー界にとって由々しき事態と言わざるをえない」と
    論じている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    10/15(水) 6:05配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d9186c28bb6224d9c5c16893a350cf2b8f22706

    引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1760480436/

    【【サッカー】「興行的には大惨事!」韓国、パラグアイ戦の“超ガラガラスタンド”にショック!「4万3000枚売れ残った」】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2025/10/14(火) 21:37:52.76 ID:tNME7MIg9
    日本代表は14日、キリンチャレンジカップ2025でブラジル代表を東京スタジアムに迎え、3-2で勝利した。前半の0-2ビハインドから後半の3ゴールにより、ブラジル相手に歴史的な初勝利を挙げている。

    【動画&試合詳細】日本代表vsブラジル代表

    10日のパラグアイ代表戦を辛くも2-2で引き分けたことで9月から3戦未勝利となっている日本が、直近の韓国代表戦を5-0で大勝したブラジルと対戦。日本の森保一監督はパラグアイ戦から先発4選手を変更し、前線に久保建英、南野拓実、上田綺世を起用した。

    引き続き3-4-2-1の布陣で、GKに鈴木彩艶、最終ラインは渡辺剛、谷口彰悟、鈴木淳之介を起用。中盤は右から堂安律、佐野海舟、鎌田大地、中村敬斗を配した。

    序盤は、ボール保持率で圧倒するブラジルに対し、日本が5-4-1のブロックを敷いて攻撃を受ける展開となる。日本はボールを奪ってからの縦に速いカウンターを狙い、左サイドから中村が仕掛ける形を何度かつくる。

    両チーム共に決定機がない中、22分にゴールへ迫ったのは日本。右サイドで縦突破を仕掛けた堂安が折り返すと、ニアで受けた南野がワントラップしてシュートを放つ。ゴール左にそれたボールに対し、正面の上田がコースを変えにかかったが、わずかに触れなかった。

    すると、ブラジルが牙をむく。26分、ブルーノ・ギマランイスの縦パスでゴールエリア左に抜け出したパウロ・エンリケが、右足アウトサイトでゴール左にシュート。これが決まり、日本がビハインドを背負った。

    さらに32分には、ルーカス・パケタの浮き球パスからゴールエリア左へ抜けたアーセナルFWマルティネッリにボレーを決められ、日本が立て続けの失点で0-2とされる。

    それでも、2点ビハインドで迎えた後半、日本は相手のミスから1点を返す。52分、ブラジルDFファブリシオ・ブルーノが自陣深くで横パスをミス。ゴール前でプレゼントパスを貰った南野がゴール左上にシュートを突き刺し、1点を返した。

    さらに、久保に代えて伊東純也を投入した日本は、62分に追いつく。その伊東が右サイドからクロスを入れると、ファーサイドの中村敬斗がボレー。ゴール前でクリアしようとしたDFファブリシオ・ブルーノの触ったボールがネットを揺らし、2-2とした。

    続く70分に伊東のクロスから上田がバーに弾かれるヘディングシュートを放った日本は、72分についに逆転してみせる。伊東が左CKを中央に入れると、正面の上田がヘッド。これがGKの手を弾いてネットを揺らし、0-2から3-2と逆転してみせた。

    そして、そのままリードを守り切った日本が3-2で勝利。過去2分け11敗だったブラジルを相手に大逆転の歴史的初勝利を挙げた。一方のブラジルはアンチェロッティ政権下での初黒星となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a25e1b0cfda20ad0c5c095dbd704344dc776eec


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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/10/12(日) 06:50:39.22 ID:zkYvWMP5
    Record China 2025年10月11日 18:00
    no title


    日本のサッカーは国際試合で、やや低迷した状態が続いている。しかし最近になり韓国チームがブラジルに0-5で大敗し、日本はパラグアイ戦を2-2と引き分けにしたことで、中国では「韓国のサッカーは終わった」「日本のサッカーは簡単には崩れない」との声が出た。中国情報サイトの新浪網などが伝えた。

    韓国の男子サッカー代表チームはソウル市内で10日夜に行われたブラジル戦で、0-5という屈辱的な大敗を喫した。全試合を通じて韓国側が放った枠内シュートは1本にとどまった。中国の著名なサッカー評論家である董路氏は試合後に、「韓国サッカーは終わった」と述べた。

    一方、同じ日に大阪でパラグアイと対戦した日本代表は、2-2の引き分けで試合を終えた。董氏は日本のサッカーも低落傾向にあるとの
    見方を示したが「韓国サッカーの衰退は日本よりも速い。なぜなら日本には多少なりとも体系があり、そう簡単には崩されないからだ」と述べた。ちなみに韓国代表は現在、世界ランキング23位、日本は19位だ。

    董氏はさらに、年齢による孫興慜(ソン・フンミン)の衰えが韓国代表の不振の主たる要因との見方を示し「孫は以前、韓国代表を背負っていた。孫とその他の選手の衰えに伴い、今の韓国代表では李剛仁(イ・ガンイン)しか戦える選手がいない。他の選手は(最低限の戦いを)維持しているだけだ」と論評した。なお、孫興慜は1992年7月生まれで、2025年10月時点で33歳、李剛仁は2001年2月生まれで24歳だ。

    董氏はまた、韓国と日本の選手を比較して「韓国の多くの選手は欧州でプレーしているが、特徴はあるものの才能はない。
    才能(がある選手)とは何か。(日本の)三笘薫や久保建英のような選手のことだ」と述べた。

    過去2年間、韓国代表は公式戦で1試合しか敗れておらず、そのことがブラジルとの対戦への自信につながった。
    董氏は「(韓国代表の)洪明甫(ホン・ミョンボ)監督はブラジルと真っ向勝負しようとしたが、粉砕されてしまった。韓国サッカーは終わった。完全に終わった」と述べた。

    董氏は続けて、「屈辱。0-5。きわめて大きな屈辱だ。孫興慜はもうだめだ。彼はスピードを武器にしていた。技術もあるが、スピードが強みだった。スピードを失えば、基本的に何も残らない。彼はロナウドのような選手ではない。筋肉もヘディングもロナウドには及ばない」と述べた。

    董氏は、孫の日常のプレー環境にも言及し、「ずっと米国のリーグでプレーしている。率直に言って、(相手チームが)対抗するテンポはブラジルとは全く比べものにならない」と指摘した。(翻訳・編集/如月隼人)

    https://www.recordchina.co.jp/b961905-s25-c50-d0198.html



    【【サッカー】 韓国サッカーは終わった、日本は簡単には崩れない―中共メディア】の続きを読む

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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/10/10(金) 22:06:43.44 ID:RFZ+xapa9
    韓国代表とブラジル代表が10月10日、ソウルで国際親善試合を行った。FIFAランキング6位のブラジルはMFエステバン・ウィリアンとFWロドリゴ・ゴエスがそれぞれ2得点を決めるなど攻撃陣が爆発し
    同23位の韓国に5-0で勝利を収めた。

    “サッカー王国”が敵地で韓国を圧倒した。前半13分、FWヴィニシウス・ジュニオールからパスを受けたMFブルーノ・ギマランイスが
    韓国のDFラインを中央から真っ二つに破る絶妙なスルーパスをペナルティーエリアに供給。右サイドから走り込んだ18歳のMFエステバンが利き足とは逆の右足で確実に決め、試合の均衡を破った。

    エステバンのセットプレーからMFカゼミーロが頭でゴールネットを揺らした場面はオフサイドで得点が認められなかったが
    同41分には流れるようなパス回しからカゼミーロとのコンビネーションでエリア内に侵入したロドリゴがフィニッシュを決めてブラジルが追加点。ブラジルが2点のリードを奪ってハーフタイムを迎えた。

    防戦一方となっていた韓国は後半開始と同時にドイツ生まれのMFイェンス・カストロップを投入して反撃体勢を整える。
    しかし、試合の流れを引き寄せるどころか、後半開始わずか2分で失点。DFキム・ミンジェのミスから自陣でボールを失うと、エステバンにこの日2点目のゴールを許した。さらにその2分後にもカゼミーロのボール奪取からヴィニシウス、ロドリゴとつないで4点目が生まれた。

    そして、同33分にはコーナーキックの守備からブラジルがカウンターを発動。再三チャンスに絡んでいたヴィニシウスがダメ押しの5点目を決め、韓国にとどめを刺した。

    カルロ・アンチェロッティ監督率いるブラジルは14日、東京スタジアムで日本代表と対戦する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/29d5daad7cbfd1bc244d3e542fa343f0a31d0c45

    no title

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/10/08(水) 18:07:04.17 ID:VR2kOzq+
    実現すれば16年ぶり

     日本対イングランドの話題で持ちきりだ。

     イギリスの有力紙『The Guardian』が10月7日、「イングランド代表、ワールドカップ準備の一環としてウルグアイと日本とのテストマッチを検討」と題した記事を掲載。「イングランドは南米とアジアのチームとの対戦を希望しており、3月にウルグアイと日本を招いての親善試合開催について協議している」と報じた。

    「トーマス・トゥヘル監督が率いるチームは、来夏の本大会出場権獲得に近付いており、テストマッチの計画が進められている。3月の対戦相手候補に関する協議は実施されたものの、イングランドサッカー協会(FA)が最終決定を下していない模様だ。FAはイングランドが2026年ワールドカップ出場権を確保するのを待ってから予定を確定する方針で、12月に行なわれる本大会の組み合わせ抽選の結果も考慮に入れる可能性がある」

    『The Guardian』曰く、「ワールドカップ出場を決めたウルグアイと日本を相手に、ウェンブリーで親善試合を行なう可能性が高い」とのこと。「イングランドは主に欧州勢と対戦しており、異なるスタイルの相手とテストする必要性がある。南米勢と対戦したのは、昨年3月にブラジルにホームで敗れた親善試合が最後で、アジア勢との対戦は2022年ワールドカップでイランに勝利して以来ない」なかで、両国が有力な候補に挙がったようだ。

     このニュースを受け、森保ジャパンと同じ相手との対戦が続いている韓国の複数メディアが反応。『STAR NEWS』では「イングランド、韓国ではなく日本を選択。ワールドカップに向けたアジアチーム対策、ホーム親善試合を推進」と見出しを打ち、次のように伝えた。

    「ワールドカップ欧州予選やUEFAネーションズリーグなど、主に欧州のチームとしか対戦してこなかったイングランドにとって、本大会出場確定後は可能な限り多様な大陸のチームと親善試合を行なう必要がある。この過程でFAは、アジアチームとの親善試合の招待相手に日本を選んだのである」

    『STAR NEWS』はその上で、プランが変更される可能性に着目。12月の北中米ワールドカップの組み合わせ抽選会を掘り下げた。

    「イングランドと日本はそれぞれポット1とポット2への配分が確実視されており、同じグループに入る可能性がある。もし一緒になれば、ワールドカップ前のテストマッチは互いに負担になるかもしれない。ポット2入りが有力視されるウルグアイも同様だ。これが『The Guardian』が両チームとの親善試合実現の可能性は高いと見ながらも、抽選結果を変更要素として挙げた背景である。

     もしイングランドと日本が同じグループに入れば、FAは他のアジアチームを探す可能性が高い。イングランドと日本の過去の対戦成績は2勝1分でイングランドが優勢だ。1番最近の対戦は2010年5月で、当時はイングランドが2-1で勝利した」

     果たして16年ぶりのビッグマッチは実現するのか。組み合わせ抽選会での新たな注目ポイントだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=180580

    【【サッカー】「韓国ではなく日本を選択」イングランドが森保Jをウェンブリーに招待検討…韓国メディアが着目】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/10/03(金) 13:06:49.75 ID:6tsTqwCH
    動画配信サービス『Amazon Prime Video』の公式SNSは9月28日に、世界の各大陸ごとのベストイレブンを選出した。韓国メディア『SPOTV NEWS』は同日に、アジアのベストイレブンに選ばれた選手の数が、韓国代表よりもサッカー日本代表の方が多かったと伝えている。

    アジア・オセアニアのベストイレブンには、日本代表からMF遠藤航ら5名が選出された。これは最多となる数字であり、韓国代表からはFWソン・フンミン、DFキム・ミンジェの2人が選ばれている。その他は、サウジアラビア、オーストラリア、ニュージーランド、そしてイランから1名ずつ選ばれる形となった。

    同メディアは、「アジアベストイレブンにはソン・フンミンとキム・ミンジェだけだ」と前置きし、次のように述べている。

    「ソン・フンミンとキム・ミンジェの2人はその地位を守ったが、その他の韓国代表選手の名前は見当たらなかった。一方で、日本は最多となる5人を輩出している。アジアにおける日本の圧倒的な優位性が改めて証明された」

    また、「もちろん反論もある。遠藤はリバプールの主力ではなく、ベンチスタートが続いている。伊藤洋輝(バイエルン・ミュンヘン)は怪我で長期離脱している。今回のメンバーは、現在の実力を反映しているものではなく、過去のパフォーマンスや所属チームの知名度に大きく左右されている印象を受けた」と、ベストイレブンのメンバー選考に疑問を呈した。

    そして、「それでも、日本から多数の選手が名を連ねた現実は否定できない。韓国を代表とする2、3人のワールドクラスの選手だけで争うのは難しい」と言葉を続け、「日本は、ヨーロッパに多くの選手を輩出して層を厚くしている。直近の日韓戦の結果とも合致している状況だ。(7月に行われたE-1選手権で敗北したことで)初めて日本に3連敗を喫して、プライドが傷ついた。韓国サッカーが超えなければいけない日本の壁は、ますます高くなっているのが現実である」と、日本と韓国の現在地を比較している。

    10/3(金) 11:52 フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa972488d2eb465135a61774330ca389324d6c34

    【【サッカー】海外メディア選出の大陸別ベスト11、日本代表の方が韓国代表よりも多い現実に韓国紙は「プライドが傷つく」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/09/28(日) 10:55:44.48 ID:jbREsMyV
     現地時間9月27日にチリで開幕したU-20ワールドカップの初戦で、船越優蔵監督が率いるU-20日本代表がエジプトと対戦(グループA)。2-0で快勝を飾った。

     29分に齋藤俊輔が獲得したPKを主将の市原吏音が決めて先制した日本は、48分にもショートカウンターからMF石井久継が狙い澄ましたコントロールショットを突き刺し、追加点を奪取。最後まで相手に主導権を渡さなかった。

     一方、同じ時間にキックオフされたグループBの韓国対ウクライナは、前者が1-2で敗れた。
     
     そのため、この2試合を速報を伝えた韓国サイト『naver』では、次のような声が上がった。

    「日本はアジアの誇りだ」
    「こんな実力だから日本と全く比較できない」
    「闘志のない韓国サッカーは終わりだ」
    「日本の方がはるかに良かった」
    「日本が羨ましい」
    「日本は東アジアの希望だ」
    「優勝は日本だ」
    「日本はエジプトをおもちゃのように扱っていた」

     日韓で明暗が分かれる結果となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ffdcec336ac9ef35c914bc441cb6a03399bbfbb4

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/09/10(水) 16:50:56.06 ID:nptvutqP
     日本代表は9月10日、アメリカ・コロンバスで行なわれた国際親善試合においてFIFAランキング15位(日本は17位)のアメリカ代表に0-2で敗戦。メキシコ戦(0-0)を含めた2連戦を未勝利で終えた。

     この日本の敗戦について、韓国メディア『ファイナンシャルニュース』は、「韓国は米国に勝ち、日本は米国に負けた」と題し、3日前に開催された韓国代表のアメリカ戦(2-0)の試合結果と比較して報道した。

     同メディアは日本の試合内容に触れ、「森保一監督は、0-0で引き分けたメキシコ戦に先発した11人全員を入れ替えたが、結果は期待外れだった」と指摘。「日本はボールポゼッション、シュート、枠内シュートのすべてで劣勢に立たされ、パフォーマンス自体も全く精彩を欠いた」と厳しく評価した。

     また、「日韓サッカーの勢いは明らかに日本に傾いている。韓国は日本に連敗し、国際試合の戦績だけでも屈辱的だ。一方、欧州で鍛えられた選手を擁する日本は、『アジア最強』の称号を事実上独占していた」としたうえで、「しかし、9月の試合は違った」としてこう続けた。
     
    「韓国がアメリカに勝利し、メキシコ戦でも勢いを見せたのに対し、日本はどちらの相手にも苦戦し、無得点に終わった。

     この結果を『日本が負けたから韓国が勝った』と単純に片付けることはできない。サッカーは相手の戦術、状況、タイミングによって変化する複雑なスポーツだ。しかし、韓国が日本と比べられるたびに感じていた劣等感と威圧感を一時的に払拭できたことは確かだ」

     記事では、「日本は一度の敗北で簡単に負けるようなチームではない」としながらも、今回の結果について「韓国サッカーがもう日本に怯む必要はないという象徴的なメッセージとなった。かつては“日本無敵”という言葉が当たり前だった雰囲気の中で、今回の親善試合は韓国国民に大きな安心感を与えた」と締めくくっている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3210af5b746e0c0bbd2628e2da09f573101ded84

    【【サッカー】「もう日本に怯む必要はない」“アジア最強”の称号揺らぐ? 日本が米に完敗で韓国メディアが自信「劣等感を払拭」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/09/08(月) 02:24:32.60 ID:LZvZR/Pl
    「W杯優勝を叫ぶ日本は退場者が出たメキシコと引き分け」「韓日3バック対決、ホン・ミョンボ監督のチームが勝利」

     やはりというべきか。比較が巻き起こっている。

     日本代表が現地9月6日、国際親善試合でメキシコ代表とアメリカで対戦。ビッグチャンスを作るも仕留めきれず。
    また、90+2分に相手が退場者を出したなか、スコアレスドローで終わった。

     一方、日本戦の数時間前に同じくアメリカで、アメリカ代表と相まみえた韓国は、2-0で快勝した。
    これを受け、韓国メディア『Xports News』が「韓日3バック対決、ホン・ミョンボ監督のチームが勝利。
    ワールドカップ優勝を叫ぶ日本、退場者が出たメキシコと0-0で引き分け」と見出しを打った記事を掲載。次のように報じている。

    「ソン・フンミンの師匠マウリシオ・ポチェティーノ監督が率いるアメリカを2-0で破った韓国と同様に、後方に3人のセンターバックを配置した日本は得点できなかった。9月の2連戦の初戦を悔しい形で終えた」
     
     同メディアは「3バック」に強い関心を抱いている。さらにこう伝えた。

    「韓国と日本は共に3バックのフォーメーションを採用し、韓国だけが望む結果を得た。韓国はバイエルンのセンターバック、キム・ミンジェを中心にキム・ジュソンとイ・ハンボムが後方で安定感を提供。既存の主力とキム・ジンギュ、ペク・スンホなど所属クラブで好調の選手たちを前面に押し出し、FIFAランキング15位の相手に完勝した。対して、組織力が強みの日本は、メキシコ戦で終始主導権を握ったものの、肝心の結果を残せなかった」

     アメリカ遠征2戦目は対戦相手をチェンジ。9月9日に韓国はメキシコと、日本はアメリカと対戦する。比較はより色濃くなりそうだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    9/7(日) 18:59配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/db1131229a4687c3280f8f03d1fe96689f9c7df5

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8efb6bdd6288982a162c99cf2bf7b76d3907518

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