かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    タグ:トマホーク

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    1: ばーど ★ 2026/08/08(土) 08:41:04.72 ID:P+27DT7W
     【北京共同】中国国防省の陳曦報道官は7日、海上自衛隊のイージス艦が7月に米国沖の太平洋で巡航ミサイル「トマホーク」を試射したことを批判した。「日本が『周辺の安全保障上の脅威』を口実に再軍備を加速している」と主張した。

     陳氏は、国際社会は「日本の新型軍国主義の台頭」を封じ込まなければならないと訴えた。

    8/7(金) 20:34 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/640e3dcbd3e1947e584b7ff5859fc7207262f7e1


    【中国国防省、海自のトマホーク実射試験を批判「国際社会は封じ込まなければならない」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/08/05(水) 12:34:50.33 ID:8vxMtp2T
    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長(朝鮮労働党総書記)の妹、金与正(キム・ヨジョン)党総務部長は5日、日本の巡航ミサイル試射に反発する談話を発表し、日本の先制攻撃能力に対抗して「軍事的対応」を取ると威嚇した。
    朝鮮中央通信が伝えた。

     金与正氏は「戦犯国日本の先制攻撃能力保有は国際平和と安定を破壊する重大な脅威だ」と題した談話で、日本の海上自衛隊が行った巡航ミサイル「トマホーク」の試射や、フィリピンで行われた米国主導の合同訓練への参加などに言及。
    日本の軍事的行動は「参戦権、交戦権の保有を認めない国際法と自国の憲法に違反し、『国家安全保障戦略』の改定によって先制攻撃能力の保有を公式化した日本の策動が、実際の犯行段階に入っていることを証明している」と述べた。

     また金与正氏は、自衛隊の駐屯地に実戦配備された地対艦誘導弾や滑空弾、ミサイルなどの戦力について、「地上と海上、水中、空中を網羅する多領域前方空間への実戦配備は、日本の全般的な武力配備の状態を文字通り先制攻撃型、海外侵略型へと再編した」と強調した。

     さらに、米国がアジア太平洋地域で日本や韓国などの手下を突撃隊として反帝国主義国の安全利益を深刻に侵害しているとし、今回の試射は北朝鮮を射程圏に収めた武器試験だと主張した。

     その上で「日本の軍事的進化過程を絶対に傍観しない」とし、「朝鮮民主主義人民共和国の武力と軍事指導部は、今日の日本の変容に伴う(対抗措置として)明確な軍事的選択肢を追加で設定することになる」と警告した。

     北朝鮮は、金正恩氏が昨年9月に中国の抗日戦争勝利80年記念行事の閲兵式(軍事パレード)に出席し、今年6月には訪朝した習近平国家主席と首脳会談を行うなど中国との関係を強化するとともに、中国と対立する日本へのけん制と批判を強めている。  

    2026.08.05 11:06
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260805000700882


    【【おまいう】 北朝鮮・金与正氏 日本の巡航ミサイル試射に反発=「軍事的対応」取る】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/05/24(日) 08:42:59.30 ID:GIOKGhEq
    【ワシントン=塩原永久】英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版、FT)は23日、米政府が日本に納入予定の米製巡航ミサイル「トマホーク」400発について、納入が大幅に遅れる見通しになったと日本側に伝達したと報じた。イランとの交戦に大量のトマホークが使用され、米軍の在庫補充を優先するためだという。事情に詳しい関係者の話としている。

    FTによると、ヘグセス米国防長官が今月上旬の小泉進次郎防衛相との電話会談で、納入が遅れることを伝えた。ある関係者は、2028年4月までに受け取る納期から「最長2年」の遅れが生じる恐れがあるとの見方を示しているという。

    日本の国防戦略にとって射程約1600キロのトマホークの配備は、中国に対する抑止力強化に向けた重要施策のひとつ。納入が実際に遅れれば痛手となる恐れがある。トランプ米政権が2月末に開始した対イラン軍事作戦を巡っては、空母打撃軍や強襲揚陸艦などの軍事力が中東方面に大規模に投入され、インド太平洋地域など別の地域の有事対応が手薄になる可能性があるとの見方が出ていた。

    米シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)が4月下旬に公表した推計によると、米軍は保有していたトマホーク約3100発のうち、対イラン攻撃で1000発以上を使用した。

    産経新聞 2026/5/24 08:17
    https://www.sankei.com/article/20260524-R7RKQKL4SZKN3CTGKHY6XPCPUQ/

    【米政府、日本へトマホーク納入遅れ伝達と報道 最長2年、イラン交戦で大量消費 対中抑止力強化に痛手】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/18(土) 07:31:06.85 ID:tOu0+F7u
    no title


    米国が日本政府に巡航ミサイル「トマホーク」の納入遅延の可能性を伝えたと朝日新聞が16日に報じた。米国がイラン攻撃でトマホークを大量使用し在庫が減少したためで、日本が推進中の「敵基地攻撃能力(反撃能力)」の構築計画にも支障が出ることは避けられないとみられる。

    複数の防衛省関係者によると、米国のピート・ヘグセス国防長官は先月中旬の電話協議で小泉進次郎防衛相にトマホークの納入が遅れる可能性を伝えたという。これに対し小泉防衛相は米国側の事情に理解を示しつつも、日本向けの分については支障なく対応するよう要請した。

    日本は長射程ミサイルが実戦配備されるまでの空白を埋めるため、2027年度までトマホークを最大400発導入する計画だ。
    当初、政府は最新型の「ブロック5」を最大400発購入する方針だったが、敵基地攻撃能力の早期導入の意志を示す必要があるとして、その半分の最大200発を旧型の「ブロック4」に変更し、導入時期も1年前倒しして2025年度から確保することにした。

    米国側の在庫減少により、今後の納入と配備のスケジュールが遅れる可能性が高まったと朝日は指摘した。

    これに先立ち海上自衛隊は先月末、トマホークの搭載が可能になるよう護衛艦「ちょうかい」を改修し、乗組員の訓練も完了したと明らかにした。今夏には米国の試験海域で発射試験を実施した後、9月に海上自衛隊の基地に戻り本格的な運用に入る計画だった。

    しかし供給の遅延がどの程度になるかは不透明な状況だ。防衛省の関係者は発射試験に必要な数量は米国側が優先的に供給する見込みだが、それ以外の数量については「どれだけ遅れるかわからない」と述べた。

    米国はイラン攻撃後、ミサイルなど主要武器の在庫不足問題に直面しているとされる中、日本ではトマホークだけでなく米国製の他の装備の納入もさらに遅れる可能性があるとの懸念が高まっていると朝日は伝えた。

    荒巻俊 2026.04.17
    https://www.kangnamtimes.com/ja/report/article/583641/

    【【江南タイムズ】 「日本ごめん、トマホークは渡せない!」…米の突然の通告で“反撃能力”構築に支障不可避】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2026/04/03(金) 19:39:53.85 ID:GTq6pvTt9
     【ワシントン共同】米ブルームバーグ通信は3日、日本が取得予定の米国製巡航ミサイル「トマホーク」について、米軍が対イラン攻撃で大量に投入しており、日本への引き渡しが遅れる可能性があると報じた。複数の関係者の話として伝えた。

     日本政府は2024年1月、トマホーク最大400発を25年度から27年度に取得する一括契約を、米国政府と締結。防衛省は今年3月13日、自衛隊への納入が始まったと発表している。

     ブルームバーグによると、米政府は日本側に引き渡しに影響が出ると伝達。イラン攻撃のための供給が優先事項だと説明した。3月の日米防衛相の電話会談でも議題となった。最終的に28年3月の引き渡し期限に間に合うかどうかは不明だとしている。

     米軍はイラン攻撃前、トマホークを約4千発保有していた。25年には旧型からのアップグレードを含めて計約340発が製造されたといい、攻撃開始後既に2年分以上を消費したとしている。トマホークの最新型は射程約1600キロで水上艦や潜水艦から発射できる。


    2026年04月03日 18時18分共同通信
    https://www.47news.jp/14099195.html

    【「トマホーク」日本が取得遅れか 米軍が対イラン攻撃で大量投入】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/31(火) 06:52:04.97 ID:hSizeGXR
    no title


    日本が海上自衛隊の護衛艦に米国製長距離巡航ミサイル「トマホーク」の装着に乗り出し、中日関係における新たな葛藤要素になるのではないかとの見通しが出された。韓半島(朝鮮半島)はもちろん、中国内陸地域まで射程圏に入れることができるトマホークの実戦配備が今年9月に迫り、中国の警戒感が高まっている。

    香港のサウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)は軍事評論家など専門家の発言を引用し、トマホーク巡航ミサイルの配備は日本の防衛戦略の根本的な調整を意味するとし、「中国に高い警戒態勢を維持させることになるだろう」と伝えた。
    昨年、高市早苗首相の台湾有事の際の軍事介入示唆発言で中日関係が悪化した中、日本が防衛力強化に乗り出したことで、中国との緊張が一層高まる可能性があるという意味に解釈される。

    これに先立ち共同通信は、海上自衛隊のイージス護衛艦「ちょうかい」がトマホーク巡航ミサイルを発射できるよう改修作業を完了したと報じた。日本は2022年に国家安全保障戦略など安保3文書を改定し、反撃能力(敵基地攻撃能力)を明記したが、そのための手段として
    トマホークミサイルの購入と自国製ミサイルの改良を推進し始めた。今回の「ちょうかい」の改修作業は反撃能力確保のための作業の一環で、日本は米国カリフォルニア州サンディエゴの米海軍基地で改修作業を進めてきた。

    26日、現地で護衛艦の改修完了式が開かれたのに続き、日本は8月までにトマホークの試験発射を現地で実施する予定だ。
    日本の護衛艦が実弾を使用した試験発射を行うのは今回が初めてとなる。護衛艦に装着されるトマホークは射程が1600キロ以上に達する。
    護衛艦が九州海域で活動することになれば中国内陸地方も射程圏内に収めることになる。

    トマホークの試験発射を終えた護衛艦は9月中旬ごろに日本に戻り配備されるという。日本は最大400発に達するトマホークを導入する予定で、海上自衛隊が保有するイージス艦8隻にトマホークが順次搭載される見通しだ。

    日本のイージス艦へのトマホーク搭載について中国は公式な立場を出していないが、SCMPは最近の海上自衛隊の組織改編などについて、中国が自国との潜在的な衝突に備えた措置として受け止めていると伝えた。日本は最近、中国を念頭に置いて防衛範囲を日本本土から
    太平洋地域に拡大する「太平洋防衛構想室」を新設することにした。海上自衛隊に護衛艦隊と機雷処理部隊を統括する「水上艦隊」を設置し、航空自衛隊も名称を「航空宇宙自衛隊」に変えていくなど、組織改編を急いでいる。

    最近では熊本の陸上自衛隊駐屯地に長距離地対艦ミサイルの搬入作業を開始し、最東端にある南鳥島にも6月に長距離ミサイルの配備に乗り出す予定だ。軍事評論家で中国人民解放軍出身の魏剛氏はSCMPに対し、日本の軍事力増強が地域内に「危険な信号」を送っているとし、台湾海峡と東シナ海での衝突の危険を高めていると懸念を示した。

    2026.03.30 14:18
    https://japanese.joins.com/JArticle/346899

    【【中央日報】 日本イージス艦に「トマホーク」装着…新たな中日葛藤の火種となるか】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2025/09/29(月) 22:27:30.66 ID:UDDDoGNz9
    https://www.moscowtimes.ru/2025/09/29/tramp-razreshil-ukraine-bit-dalnoboinim-oruzhiem-vglub-rossii-a175666
    ※原文ロシア語 以下Google翻訳

    タイトル:トランプ大統領は、ウクライナに対し、ロシアの奥深くに向けて長距離兵器を発射することを許可した。

     ドナルド・トランプ米大統領は、ウクライナに対しロシア領への長距離攻撃を承認したと、キース・ケロッグ米大統領特使がFOX ニュースで述べた。
    ケロッグ特使は、トランプ大統領、J・D・ヴァンス副大統領、そしてマルコ・ルビオ国務長官が公式声明で、
    ウクライナ軍(ウクライナ軍)がその能力を用いてロシア奥深くへの攻撃を行えることを明確にしていると付け加えた。
    「立ち入り禁止区域はない」とケロッグ特使は強調した。

    ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領が以前に要請していた射程2,500キロメートルのトマホークミサイルを米国がキエフに移送するかどうかとの質問に対し、
    ケロッグ氏は、この件に関する最終決定はまだ下されていないと答えた。
    これに先立ち、J・D・ヴァンス米副大統領は、ホワイトハウスがキエフへの巡航ミサイル供給の可能性について積極的に協議していると述べていた。
    「この件に関する最終決定は大統領が下す。大統領は米国にとって最善の利益となることを行うだろう」とヴァンス氏は指摘した。

    テレグラフの情報筋によると、ゼレンスキー大統領は国連総会の傍らで行われた会談でトランプ大統領 にトマホークの提供を要請した。
    大統領は、これがロシアのウラジーミル・プーチン大統領を交渉のテーブルに着かせるのに役立つと指摘した。
    ゼレンスキー大統領は後に、トランプ大統領が要請を検討すると約束したと報じた。
    ウクライナ大統領はまた、ロシアの権力中枢への攻撃も示唆した。「彼らは防空壕の場所を知る必要がある」とゼレンスキー大統領はクレムリン当局者について述べた。
    「彼らはそれを必要としている。戦争を止めなければ、いずれにせよ(防空壕は)必要になるだろう」

    ウォール・ストリート・ ジャーナル紙は以前、ウクライナ当局者が今週ワシントンを訪問し、ピート・ヘグセス国防長官と、
    ウクライナ軍へのトマホークミサイルなどの長距離兵器供与の可能性について協議すると報じていた。
    しかし、同紙の情報筋は、トランプ大統領がゼレンスキー大統領に対し、長距離攻撃に反対ではないと伝えたものの、実際にその約束をしたわけではないことを強調した。
    トランプ政権は以前、キエフに対し、ATACMSを含むミサイルをロシアへの攻撃に使用することを禁止していた。



    【トランプ大統領、ウクライナに対しロシア領への長距離攻撃を承認 キース・ケロッグ特使がFOXニュースで述べる】の続きを読む

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    1: 尺アジ ★ 2025/09/28(日) 20:48:39.50 ID:fekMDMDX9
     防衛省は26日、米国製巡航ミサイル「トマホーク」を最初に搭載する海上自衛隊のイージス艦「ちょうかい」(長崎県・佐世保基地)を2026年9月中旬まで米国に派遣すると発表した。

     トマホーク発射機能を付加するソフトウエア改修を行い、来夏ごろまでに米の試験海域で実射試験を実施する。

     トマホークは射程約1600キロ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    9/26(金) 20:17
    時事通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/95204818997e2c7bbf0596b3c6705a7dd5912400

    【【国防】来夏までにトマホーク実射 海自イージス、米国派遣 防衛省】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2023/10/05(木) 17:30:55.15 ID:86gYSJe39
    トマホーク 1年前倒し取得へ 反撃能力にも活用 日米防衛相会談
    会談ではこのほか、ロシアとも連携している中国の軍事活動への対応や、沖縄のアメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設について、緊密に協力していくことを確認しました。
    そして防衛力の抜本的強化の一環として日本が保有する、相手のミサイル発射基地などを攻撃できる「反撃能力」の効果的な運用に向けて議論を加速させていくことを確認しました。
    「反撃能力」に活用するミサイルとしては、国産の「12式地対艦誘導弾」を改良し、2026年度から配備する予定ですが、十分な数量を保有するまでには時間が足りないとして、「トマホーク」を取得することにしています。
    ブロックVという最新鋭のものを取得する予定でしたが、今回1年前倒しして取得するのはブロックIVという、現在アメリカ軍で主に運用されているものです。
    アメリカ海軍のホームページによりますと、ブロックIVの射程距離はブロックVと同じ、およそ1600キロとなっています。

    2023/10/5 NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231005/k10014215781000.html

    【日本、時間が足りないとして1年前倒し 射程1600km トマホークミサイル400発を取得 相手のミサイル発射基地などを攻撃可能に】の続きを読む

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    1: すりみ ★ 2023/03/26(日) 13:54:57.56 ID:FKFryvIt
    ※スレタイは原文のまま使用しています

    韓国聯合ニュースの韓国各紙は、共同通信やジャパンタイムズ記事などをもとに、日本政府が米国製巡航ミサイル「トマホーク」を搭載できるよう海上自衛隊が保有するイージス艦8隻を2027年までにすべて改造することにしたと25日報じた。

    《中略》

    トマホークブロック5は射程距離約1600kmの最新型巡航ミサイルで、最新の航法装置と通信装置を装備し、海上の移動目標も攻撃できる。

    《中略》

    この報道をみた韓国のネットユーザーからは多くのコメントが投稿されいている。
    「こうなると我々は核武装ぐらいしといた方が良いのでは」
    「中国や北の軍備増強ではなく、友邦である日本や米国のそれに怒りを持つはおかしい」
    「日本は常に数十年は我が国に先行しており、悔しくても、それを見習うべきで反日扇動をしていれば永遠に先にいけない」
    「核ミサイルを持つ北の方が日本よりはるかに危険だから我々も核武装を」
    「台湾有事に備えてしっかり準備しないと」
    「日本のイージス艦?李舜臣艦隊を作ろう」
    「日本の軍備増強は独島に向かうのか、それとも我々を助けてくれるのだろうか?」
    「馬鹿な奴らが日本の再武装は韓国を狙ったものと言ってるが、諸葛孔明を知らないのか?弱い国2つが力を合わせ、強い国に対抗するんだよ。日韓が争ったら共に滅ぶだけ」
    「日本とかつて戦争して、数多くの将兵を失った米国も今は日本を友邦とみるのに、朝鮮王朝の権力欲で外勢を呼び込み自滅した民族がなぜ日本を敵視するのか」
    「韓国で戦争が起きたら最も得をするのが日本だ」
    「日本にとっては良い機会だろう。北はミサイル撃つわ、尹錫悦は近づいてくるし、名分がたっぷりある」
    「米国のキャッシュマシーン」
    「金正恩が日本を武装させたようなものだ」
    「良いんじゃいないの?うちには超音速対艦対空ミサイルがあるからトマホークぐらい」
    「被害国であり最近隣国である韓国が日本の軍備拡張のハードルだったのに、それを除いてあげた奴がいるもんだから」
    以上 コリアエコノミクス編集部

    コリア•エコノミクス 2023年3月26日
    https://korea-economics.jp/posts/23032602/


    【韓国紙「日本がトマホーク搭載のためイージス艦8隻すべて改造」 「標的な独島?」ネット民】の続きを読む

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    1: 尺アジ ★ 2023/03/25(土) 21:55:07.68 ID:BAFs7GFS9
     政府は、米国製巡航ミサイル「トマホーク」の導入に向け、海上自衛隊のイージス艦8隻全てを2027年度までに改修し、搭載可能にする方針を固めた。政府関係者が25日、明らかにした。他国領域のミサイル基地などを破壊する反撃能力(敵基地攻撃能力)を維持するため、長射程ミサイルの配備先をできるだけ増やす狙いがある。ただ、イージス艦の基地が相手国からの攻撃の標的となる恐れもある。

     関係者によると、導入するトマホークは最新型の「ブロック5」で射程約1600キロ。政府は23年度予算案に取得費2113億円を計上し、400発購入する方針を表明している。部隊配備は26年度からと想定し、前倒しできないか米側との協議も視野に入れている。

     イージス艦は現在、横須賀基地(神奈川県)と舞鶴基地(京都府)に2隻ずつ、佐世保基地(長崎県)には4隻が配備されている。

    (略)

    3/25(土) 21:00
    共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/996338fe0754216f96c509866a33a922fc704154

    【【国防】全イージス艦にトマホーク搭載へ 計8隻、27年度までに改修方針】の続きを読む

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    1: 尺アジ ★ 2023/03/07(火) 21:40:20.12 ID:+G9kLpvV9
     岸田文雄首相は2月、政府がアメリカの巡航ミサイル「トマホーク」の購入を計画していると明らかにした。アメリカとの間で23年度に契約を締結し、400発を取得する予定だ。長距離を攻撃する「スタンド・オフ・ミサイル」をイージス艦に配備し、対中国の抑止力を強化したい狙いだ。

    ◆1600キロ先の目標を攻撃するトマホーク
     トマホークはアメリカで開発されたミサイルであり、長い射程により敵の射程外から攻撃可能だ。米技術解説誌のポピュラー・メカニクスは、ブロックIVおよびVと呼ばれる最新型では、その射程が1000マイル(約1600キロ)以上に及ぶと報じている。命中精度は指定地点から10メートル以内、GPS誘導の場合は0.1メートル以内という正確性を誇る。アメリカは過去に2000発以上を使用しており、その性能が実戦で証明されている。

     専門家は米ワシントン・ポスト紙(2022年12月12日)に対し、トマホーク搭載に向け既存の駆逐艦を改修することを考慮すると、防衛省にとって10年がかりのプロジェクトになるのではないかとの見解を述べている。

    ◆中国本土を射程に収める能力で抑止力を高める
     日本側の匿名の関係者はワシントン・ポスト紙に対し、トマホークに白羽の矢が立った理由について、「戦闘での実績がある長距離射撃」の兵器だからだと説明している。これに加え注目されるのが、中国本土への攻撃能力だ。同紙は、現在日本が保有するミサイルについて、日本の領土付近の敵を攻撃するものであると解説している。それに対し、「射程距離が1000マイルを超えるトマホークミサイルは、中国本土の軍事目標を射程に収める」ものであると記事は指摘する。米シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)の日本担当であるクリストファー・ジョンストン氏は、「日本が独立して反撃できるようになることで、東アジアの抑止力に相当な貢献となる」とみる。

    Mar 7 2023
    NewSphere
    https://newsphere.jp/world-report/20230307-2/

    【【国防】射程1600キロ、ピンポイント攻撃できるトマホーク400発購入予定 米中の見方は?】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2023/01/07(土) 11:56:44.47 ID:thEkeSHj
    トマホーク
    「侵攻用」のトマホークミサイルに5億円投入…日本の狙いは

    (略)

    ■日本がトマホークを狙う理由

     日本の岸田政権は、このトマホークミサイルを最大500発購入しようとしている。最近公開した安保政策文書で掲げた「反撃能力」を確保するためだ。敵国が日本をミサイルで攻撃する前にその能力を無力化させる「スタンドオフ防衛能力」の確保に、今年から2027年までの5年間で5兆円を使う計画だ。米国からトマホークミサイルを購入して直ちに実戦配備し、2026年までに自国産ミサイル「12式地対艦誘導弾」の射程距離と性能を改良し、「反撃能力」として導入する計画だ。

     日本ではそもそも安倍晋三政権が「敵基地攻撃能力」を追求した。ところが、それは先制攻撃能力ではないかという批判が起こり、岸田文雄政権では呼称が少々変更された。その一方で、いつどのように反撃するかは明確にしていない。公明党と合意した内容は、敵の攻撃着手段階で打撃を加えるというものだが、それでは「着手段階」をどのように定義するのかという問いを改めて生むだけだ。岸田首相は「安全保障の微妙な部分」だとしてうやむやにしている。にもかかわらず、朝日新聞は「敵基地攻撃能力(反撃能力)」と表記している。内容的には変わっていないからだ。敵の攻撃を受けた後で反撃するという善良な名前を付けたものの、実際は先制攻撃も辞さないという暴力的な態度だ。「反撃能力」で最初に導入するというのがトマホークミサイルであるという事実が、日本政府の本音を表わしている。やはり言葉よりも行動を見なければならない。

     米国がトマホークミサイルを使用した履歴こそが、否定できない物証だ。1991年と2003年のイラク、アフガニスタン、シリア、リビア…。トマホークミサイルは例外なく侵攻の先鋒だった。もちろん、米国政府はこれらの作戦が合法的な「先制打撃」だったと主張しており、日本政府内でも「反撃能力」は先制攻撃するということではなく、敵国の侵攻計画自体を困難にするための防御手段だと合理化している。

     しかし、トマホークミサイルは先制攻撃という一つの目的に使われざるを得ない宿命を抱えている。歴史上最も隠密で最も正確だが、最も遅いミサイルだからだ。1千キロメートルを飛行するのに、ほぼ1時間がかかる。これに比べて弾道ミサイルは10分もかからない。まともに効果をあげるためには、敵が動くかなり前にあらかじめ発射しなければならない。敵基地から弾道ミサイルを発射する間近の段階でトマホークミサイルを発射すれば、目標に到着する頃には敵国は片付けまで終えているだろう。

    ■尹錫悦政権はきちんと理解しているのだろうか

     日本にはおそらく50分ほど前に敵のミサイルが炸裂するはずだ。岸田政権が望む通り、敵国が日本を攻撃する前に破壊するためには、いち早くトマホークを発射させるしかないという技術的な限界がある。トマホーク導入後に追加するという12式ミサイル改良型も、ほぼ同じ性能と限界を持っている。中国や北朝鮮が攻撃を始めるはるか前に、日本が「反撃」のためにトマホークミサイルを発射すれば、彼らは当然にも先制攻撃が始まったと判断するだろう。急いで反撃するに違いない。

     北東アジアでイラク戦争のような一方的な侵攻は不可能だ。戦争拡大は必然的な帰結だ。安倍政権は安保法制を整備し、日本が戦争できる国となる扉を開いた。今や岸田政権はその扉を通過し、先制攻撃能力の確保に向けて疾走している。尹錫悦(ユン・ソクヨル)政権は、このような日本とさらに軍事協力をしようとじりじりしている。2023年の読者の皆さんの平安を祈る。

    ソ・ジェジョン|国際基督教大学政治・国際関係学科教授

    2023-01-07 09:52 修正:2023-01-07 10:53 ハンギョレ新聞
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/45574.html


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    1: 新種のホケモン ★ 2022/11/05(土) 08:14:38.81 ID:yfD/Yp1s
    トマホーク
     政府が、米国製で目標を精密に攻撃できる巡航ミサイル「トマホーク」(射程千キロ以上)の購入を検討していることが分かった。国産ミサイルの射程延長計画と合わせて、敵基地攻撃能力(反撃能力)の手段を多様化させようとしている。

     敵基地攻撃能力の保有は、専守防衛という日本の安全保障政策の大転換である。現在、与党で協議中で結論は出ていないはずだ。国会の議論も経ていない。

     民主主義の手続きを踏まず、既成事実を積み重ねる手法で専守防衛を骨抜きにするやり方は決して認められない。敵基地攻撃能力の保有は、米軍基地が集中し、自衛隊の「南西シフト」が進む沖縄が相手から標的にされる危険性を高める。軍備拡張の結果、偶発的な衝突に巻き込まれることを拒否する。

     トマホークは米国で開発された巡航ミサイルで、低空を飛ぶため、レーダーで捕捉されにくい。射程が長く精度が高い。米軍は湾岸戦争で初めて実戦に投入した。近年では化学兵器使用の報復としてシリアへの攻撃に使用された。

     政府は専守防衛の観点から、相手に壊滅的な打撃を与える「攻撃的兵器」の保有は認めないと説明してきた。トマホークを取得するなら、この見解から逸脱する。

     また自民党が提唱する「反撃能力」を持てば、これまで、「矛」は米軍、「盾」は自衛隊が担うとしてきた日米の役割分担を変更し自衛隊が米軍の「矛」に合流することを意味する。安全保障政策の大転換だ。攻撃対象はミサイル基地に限らず「指揮統制機能等」も追加され、際限なく広がる可能性がある。専守防衛との整合性がとれない。

     政府は尖閣諸島など島しょ防衛用の新型ミサイルとして配備を目指す「高速滑空弾」について、射程を千キロ超に延伸する改良も検討している。実現すれば中国沿岸部や北朝鮮を射程に収める。

     陸上自衛隊の「12式地対艦誘導弾」を改良して千キロ程度に射程を延ばし、敵の射程圏外から攻撃する「スタンドオフ防衛能力」として整備する方針も固めている。

     政府はトマホーク以外の外国製ミサイル取得も検討している。防衛省は2023年度予算案の概算要求で、ノルウェー製の対艦、対地ミサイル「JSM」(射程約500キロ)や米国製の空対地ミサイル「JASSM」(射程約900キロ)の取得費を計上した。

     一体どれだけの敵基地攻撃能力を保有しようというのか。財源はどうするのか。国債や借入金などを合計した国の借金は国民1人当たりで1千万円を超えている。

     抑止力は、攻撃すれば、反撃されると相手に警戒させてこそ機能するとも説明される。しかし、抑止力と称する軍備拡張が周辺国を刺激して安全保障のジレンマに陥り、東アジアの安全保障環境が不安定になることを危惧する。

    2022年11月05日 05:00 社説 琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-1610900.html

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2022/10/27(木) 22:37:02.99 ID:N7ODYHr/9
    トマホーク

    政府が進める防衛力強化の一環として、米国の長距離巡航ミサイル「トマホーク」の購入を検討していることが27日、分かった。複数の政府関係者が明らかにした。敵ミサイル拠点などへの打撃力を持つことで日本への攻撃を躊躇させる「反撃能力(敵基地攻撃能力)」の保有を念頭に、政府は複数の長射程ミサイルの取得を計画。トマホークの性能は実戦で証明されており、国産より早期配備の可能性がある利点がある。

    政府は、年末に向けて進める国家安全保障戦略など「安保3文書」の改定で反撃能力の保有を検討している。その際、島嶼部へ侵攻してくる敵の艦艇や上陸部隊を遠方から狙える長射程の「スタンド・オフ・ミサイル」の活用を念頭に置いている。

    産経新聞 2022/10/27 18:40
    https://www.sankei.com/article/20221027-ILPLZY26WZMABK72QLRMFTJ23Y/

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/08/06(木) 14:08:10.34 ID:CAP_USER

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    日本の与党が最近、対敵先制攻撃能力を高めるため、米国製巡航ミサイル「トマホーク」の導入を検討していると報道された。これは日本にとって平和憲法による制約からの脱却を図る具体的措置であり、北東アジア地域における日米両国の戦略的抑止力配備の新たなニーズと符合する行動でもあり、周辺諸国は警戒すべきだ。(文:文威入。中国国防報掲載)

    日本は今回、朝鮮の弾道ミサイルの脅威及び「イージス・アショア」配備計画の中止によってもたらされた防御上の空白を埋めることを口実としている。トマホークの導入が議論されていることは、日本の防衛界が主導的攻撃兵器の取得を強く切望していることの表れであると同時に、米国がアジア太平洋地域における戦略的抑止力の配備を調整する必要性から、北東アジア地域の目標に対する先制攻撃能力の限定的強化を日本に認めることを伝えるものでもある。

    ■地域の戦略的均衡が崩れる

    トマホークは射程2500キロメートルの全天候型亜音速巡航ミサイルで、精密誘導能力と低空侵入能力が高く、地上の固定目標への急襲に優れている。数10年間の発展を経たトマホークには地上発射型、水上艦発射型、空中発射型、潜水艦発射型などがある。今回自民党内で重点的に議論されたのは水上艦発射型だ。日本はイージス艦8隻(未就役1隻)を保有しており、発射システムを少し改修すれば、理論上1隻あたり100発のトマホークを配備できる。防衛省関係者は、イージス艦からトマホークを発射すれば朝鮮半島全体を射程に収められるし、どの艦船がトマホークを搭載しているのか敵は判別できないとする。また、トマホークは価格が迎撃ミサイルSM3の10分の1に過ぎず、配備コストが低い。

    トマホークは比較的低コストで一般的な防御能力の国に対して戦略的抑止力を形成できる。今後日本が配備を実現した場合、北東アジア地域の現在の戦略的均衡がある程度崩れ、地域情勢の緊張がさらに激化するのは必至だ。(編集NA)

    人民網2020年8月5日
    http://j.people.com.cn/n3/2020/0805/c94474-9718608.html


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