かたすみ速報

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    タグ:ドローン

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    1: ばーど ★ 2026/08/29(土) 19:11:43.01 ID:gNdBAJRK
    25日、初めて行われた海上運用実証試験で、国防科学研究所(ADD)が開発中の自爆ドローン(無人機)が大型輸送艦「馬羅島(マラド)」から離陸した後、数秒で海に墜落した。2キロメートル離れた地点で高速機動する標的を攻撃する実験を行う予定だったが、海上に墜落したことで実験そのものがまともに進行しなかった。この自爆ドローンは、2024年に始まったADDの核心技術研究開発事業の一つであり、事業の完了目標時期は来月だ。これまで地上で行われた30回余りの実験では成功していたが、海上運用実験では失敗した。

    ドローンはすでにウクライナ・ロシア戦争や米国・イラン戦争で「ゲームチェンジャー」としての威力が実証されている。低価の自爆ドローンを活用して高価な迎撃兵器を消耗させ、防空システムを突破して最大数千キロメートル離れた目標をミサイルでなくドローンで精密攻撃する時代になっている。ウクライナやイランが強大な軍事力を持つロシアや米国を相手に戦うことができる原動力にもなっている。こうした戦争の様相に合わせて、韓国軍も当初は2030年代半ばとしていた計画を2030年以前に繰り上げ、長距離自爆ドローンの戦力化、低価格・消耗型ドローン2万機以上の確保、「50万人のドローン戦士」育成などを推進する計画を発表した。しかし実情はこのありさまだ。

    政府のドローン戦力強化計画は多くの点で矛盾している。統合運用能力を強化するため陸・海・空軍士官学校を統合すると言いながら、初の陸・海・空軍・海兵隊による合同戦闘部隊だったドローン作戦司令部を尹錫悦(ユン・ソクヨル)政権当時の「平壌(ピョンヤン)無人機事件」に関与したという理由で解体し、各軍がそれぞれ作戦を遂行する形にした。北朝鮮はロシア派兵を通じてドローンの実戦運用経験を積んでいる。一方、韓国政府は世界最強のドローン部隊を保有するウクライナが協力する意向を示しているにもかかわらず、ロシアとの関係悪化を懸念してこれに背を向けている。派兵をめぐる議論のため、数年にわたりウクライナへの軍事参加団派遣も行っていない。

    今月初め米海兵隊が初めて韓国内で公開した自爆ドローンの実弾射撃訓練では、米スタートアップ企業が生産した1機あたり約700万ウォン(約81万円)の小型ドローンが投入された。

    しかし韓国では民間と軍の間の壁が依然として高い。しかも多くのドローンの重要部品を依然として中国に依存している。このため、未来の戦争の核心となるドローン戦力で北朝鮮は飛躍的に前進しているのに対し、韓国は遅れを取っているという指摘が出ている。

    中央日報日本語版 2026.08.28 15:46
    https://japanese.joins.com/JArticle/354241


    【国防科学研究所が開発中の自爆ドローン、離陸後数秒で海に墜落 韓国ドローン戦力の実情を見せる】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2026/06/21(日) 21:19:16.92 ID:2kdfPUOm9
    動画
    https://video.twimg.com/amplify_video/2067502625730248704/vid/avc1/1080x1920/5pOBlitf5OXlpu-H.mp4
    ゼレンスキー大統領公式 @ZelenskyyUa


    ウクライナ軍の「1000機の無人機」がモスクワの製油所を襲撃!“タンクが吹き飛ぶ瞬間”を捉えた映像を大統領が公開 今後の影響は?
     ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は2026年6月18日、公式SNSにウクライナ軍によるモスクワ攻撃の映像を投稿しました。
    現地で撮影された映像では、モスクワ中心部から南東約17kmに位置する石油精製所とその周辺が爆発・炎上する様子が確認されています。また、爆発によってタンクのふた部分が吹き飛ぶ瞬間も、複数のアングルから撮影された映像として投稿されています。
     ゼレンスキー大統領は、これらの映像をまとめた動画を投稿し、「我々の長距離攻撃は再びモスクワ地域に到達した。今週に入って2度目となるモスクワ製油所への攻撃に成功した。また、ロストフ州や、現在ロシアに占領されているウクライナ領内の標的も攻撃した」とコメントしました。
    今回の攻撃によるロシア側の被害は大きいとみられています。ロイター通信は、製油能力の約半分を担う設備が損傷したと報じているほか、前線への燃料供給に大きな影響が及ぶ可能性があるとの見方を示す海外メディアも複数
    詳細はソース先 2026/6/21
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c0aeca2badcd7a57856d3b7e52897330197beb53

    ゼレンスキー氏は今回の攻撃には、改良によって射程が3000キロ・メートルまで伸びた国産無人機が使用されたと説明した。「ロシアの攻撃に対する正当な対応だ」とも語った。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f5849eb6385c6217e34dba1ee2fa51e8fdd60b0c

    関連
    ルカシェンコ氏は、自身の強硬発言の背景として、ウクライナ側からの脅迫があったと主張した。
    「(ウクライナ側から)『我々には500の標的がある』『ルカシェンコがどこにいるかも知っている』『明日にもミサイルや無人機で攻撃する』という発言があった」
    と述べ、「脅されたから応じただけだ」と正当化した。
    この「500の標的」発言は、ウクライナ無人システム軍司令官ロベルト・ブロヴディ少将によるものとみられる。同司令官は先に、ベラルーシが戦争に本格参入した場合に備え、同国内の約500カ所の軍事・戦略目標を特定済みだと警告していた。
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailynk/world/dailynk-322256


    【ウクライナ、射程3000kmの国産ドローン1000機のシステム部隊を開発し、首都モスクワを攻撃してしまう 動画あり】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/06/18(木) 08:33:07.01 ID:qX0bjFeZ
    W杯北中米大会で白星発進した韓国は18日(日本時間19日)にメキシコのグアダラハラで開催国のメキシコとの大一番に挑むが、非公開にしていた練習会場に不審なドローンが出現して、メキシコ軍が妨害電波を発射して撃墜するという騒ぎがあった。戦術的な練習に入る前に撃墜されて対メキシコ用の作戦がばれることはなかったそうだが、韓国メディアは「もしメキシコサッカー協会が関係していれば没収試合になる可能性がある」と報じた。

    韓国の非公開練習会場に正体不明の不審なドローンが出現した。

    韓国メディア「世界日報」によると、韓国代表チームはメキシコ・グアダラハラ近郊のサポパンにあるチーバス・バジェ・ベルデで17日に非公開練習を実施した。

    「外部との接触を最小限に抑え、戦術練習に集中して完成度を高めることが狙いだった」という。

    だが、練習開始直後に謎のドローンが練習会場の上空に現れ、現場は騒然となった。

    韓国代表の警備要員が最初にそのドローンを発見。ただちに現場に配置されていたメキシコ軍のドローン対策要員が妨害電波を発射してドローンを練習場付近へ墜落させた。韓国代表の安全管理責任者と現地警察、軍部隊が墜落地点へ急いで向かったが、到着する前に操縦していたと見られる外国人男性2人が墜落したドローンを回収して逃走したという。
     
    幸いにして、選手たちは敏捷性や瞬発力を高めるためのウォーミングアップ(コーディネーショントレーニング)を行っていたところで戦術練習には入っていなかったため、韓国代表チームの関係者は「戦術練習が始まる前のウォーミングアップ段階で事態が終了したため、代表チームの戦術上の機密保持には影響がなかった」とコメントしている。
     
    現場にいた国際サッカー連盟(FIFA)の関係者はメキシコの現地警察に捜査を依頼したが、逃走した外国人男性2人についてはメキシコ代表の関係者であるかどうかを含め、身元はまだ確認されていない。
     
    別の韓国メディア「チャンネル4」によると、近年、このような事例が頻繁に発生していることから、2年前のユーロ2024大会からドローン対策が整備されているという。
     
    韓国代表チームの広報であるイ・ジェチョル氏は、こうコメントしている。

    「実際のところ、韓国代表が海外でトレーニングを行っている際に違法ドローンが出現するケースは時折ありますので、現場で対応すること自体に大きな困難はありませんでした。調査結果を見守る必要があると思います」
     
    ただ同メディアは、今後の捜査次第では大問題に発展する可能性を示した。 

    「犯人がメキシコサッカー協会と関係していた場合は、没収試合(不戦敗)にまで発展する可能性がある」
     
    実際に今年5月のイングランド・チャンピオンシップの昇格プレーオフを前にサウサンプトンがミドルズブラ、オックスフォード、イプスウィッチのチーム練習を密かに撮影していたことが発覚し、サウサンプトンが、失格処分を受け、来季の勝ち点4を奪われる事例があった。

    韓国は初戦でチェコに2-1で逆転勝利を収めたものの、メキシコも開幕戦で南アフリカに2-0で快勝した。FIFAランキングではメキシコが13位で韓国が22位。米サイト「ジ・アスレチック」の独自の格付けランキングではメキシコが12位で韓国が13位と肉薄しているが、「世界日報」によると、世界的ブックメーカー各社の予想は、メキシコ勝利確率が約55%、引き分けが25%、韓国勝利が20%前後となっており、メキシコが有利だ。そのメキシコがわざわざ発覚すると大問題になるドローンを飛ばしてスパイ活動をするとは考え辛いが、開催国だけに負けるわけにいかないと万全の準備をしていても不思議ではない。

    「チャンネル4」は「ドローンで韓国代表の練習を偵察?」、「世界日報」は「戦術を盗み見たのか…韓国代表の練習場に不審なドローン」との見出しを取って報じた。
     
    別の韓国メディア「MBN」は「犯人が誰であれ、またその意図が何であれ、韓国代表選手たちの勝利への意志はさらに強くなった」と報道。 
     
    MFのファン・インボムの「今はどんなチームと対戦しても、自分たちならやれるという信念がありますし、そのための精神力も持っていると思います。だからこそ、次の試合がさらに楽しみです」という意気込みを伝えている。日本時間19日に行われるメキシコ戦の当日の天気は雨予報だという。

    6/18(木) 5:30 RONSPO
    https://news.yahoo.co.jp/articles/304263a30405ea8e88e00d14ab81c33bc96d6741

    【W杯でスパイ?韓国の非公開練習場にドローン出現、メキシコ軍が撃墜…次戦相手のメキシコ関与なら没収試合の可能性も】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/05/11(月) 08:46:53.13 ID:5/EM3Nyd
    韓国政府が10日、ホルムズ海峡で発生した貨物船「HMM NAMU(ナム)」の爆発原因を「未詳の飛行体による外部打撃」と公式発表した。政府は打撃の主体はまだ確認できないとしたが、飛行体のエンジン残骸などが発見された点から、ドローン攻撃を受けた可能性が提起されている。

    韓国外交部の朴一(パク・イル)報道官は10日午後、政府合同調査団の第1次調査結果を発表し、「4日に未確認の飛行体2機が約1分おきにNAMU号の船尾左舷を2回打撃したことを確認した」と明らかにした。打撃地点である船尾の外板は幅5メートル、深さ7メートルほど損傷しており、破損位置が海面から1~1.5メートルの地点である点を考慮すると、機雷や魚雷による攻撃の可能性は低いことが調査で分かったという説明だ。

    調査団は飛行体が映った防犯カメラの映像を確保し、現場で飛行体のエンジン残骸などを回収して精密分析に着手した。船舶のエンジンなどからは特異点が見つかっておらず、内部欠陥による火災の可能性は事実上排除された。

    これに先立ち、海洋安全審判員や消防庁の専門家など7人で構成された韓国の調査団は、4日の事故発生から3日後にドバイ港に曳航されたNAMU号に対して、8日、現場調査を行った。

    青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)はこの日、海洋水産部などの関係部処が参加する中で国家安全保障会議(NSC)実務委員会を開き、今後の対応などを議論した。青瓦台は5日、原因が確認され次第「相応の後続措置を取る予定」と明らかにしていた。

    ただし、精密調査が残っていることから、攻撃の主体などを特定することについてはひとまず慎重な態度を維持するものとみられる。飛行体のエンジン残骸が発見されたことから、分析を通じて具体的にどのような飛行体であるか把握することが可能になる見通しだ。防犯カメラに映った飛行体の外形だけでは、機種を特定することなどは容易ではないという。

    専門家はイラン製ドローンに重きを置く雰囲気だ。韓国科学技術院(KAIST)のチョ・サングン研究教授は「短い間隔で2回精密に打撃し、エンジンが発見されたのであれば、中型以上の自爆ドローンである可能性が高い」とし、「被害を拡大させずに、実質的に韓国海軍が米国の軍事作戦に合流できないよう阻止するイランの高度な『グレーゾーン戦術』である可能性がある」と分析した。峨山(アサン)政策研究院のヤン・ウク研究委員もまた「船体の被害程度を見たところ、数十キロの爆薬を積んだドローンの可能性がある」とし、「低空飛行で接近し、船尾に突き刺さるように衝突すれば十分に可能な攻撃だ」と指摘した。

    海外の軍事専門家や外信も、イランの「シャヘド136」自爆ドローンによる攻撃の可能性を提起している。シャヘドは衛星測位システム(GPS)による誘導で船舶の機関室などを精密に照準でき、相対的に弾頭重量が軽いため、船体に破孔(穴)を開けないこともあるという。この日、韓国政府が写真で公開した船舶の破損形態も、エイのような形をしたシャヘドと類似しているとの指摘だ。

    一方で、韓国国防安保フォーラムのシン・ジョンウ事務総長は「飛行体のエンジンが外部に露出した形態の対艦巡航ミサイルである可能性も完全に排除はできない」と述べた。ただし、巡航ミサイルの威力を考慮すると、2発被弾していれば船体の損傷ははるかに深刻だったはずだという意見も少なくない。

    これに先立ち、イラン側はNAMU号の被害について、やや異なるメッセージを出していた。イラン国営プレステレビが6日、「イランが新たに定義した海上規則に違反した韓国船舶1隻を狙ったのは、イランが物理的行動で主権を守るという明確な信号」と伝えると、在韓イラン大使館は直ちに声明を通じ「イラン軍が関与したといういかなる主張も断固として拒否する」と否定した。

    韓国外交部はこの日、サイード・クーゼチ駐韓イラン大使を呼び、調査結果を説明した。イランが関係国である点を考慮した情報共有の一環との説明だが、政府の今後の後続措置と連動しているとの解釈が出ている。

    中央日報日本語版 2026.05.11 07:08
    1 https://japanese.joins.com/JArticle/348845
    2 https://japanese.joins.com/JArticle/348846


    【韓国貨物船を打撃した謎の飛行体、正体は「イランの自爆ドローン」の可能性】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/09/05(金) 06:23:51.10 ID:zZtIjYY6
    中央日報/中央日報日本語版2025.09.04 16:40
    韓国軍が全将兵を対象にドローン教育を強化する「50万ドローン戦士養成事業」を本格推進する。

    韓国国防部の安圭佰(アン・ギュベク)長官は4日、江原道原州(カンウォンド・ウォンジュ)の陸軍第36師団で開かれた
    「小型ドローン・対ドローン実証専従部隊指定式」に参加し、こうした計画を明らかにした。

    国防部は来年度国防予算に205億ウォンを編成してドローン教育拡大に出る。まず190億ウォンかけて核心部品が国産化された低価格・消耗性小型商用ドローン1万1000機を導入する。これを陸軍の全常備部隊と教育機関に普及させ、1分隊当たり1機以上活用できるようにする方針だ。

    また、14億ウォンを投じてドローン専門教官を養成し、部隊内の遊休施設を活用してドローン教育場を構築するなど教育インフラも拡充する。

    国防部は陸軍第36師団を「50万ドローン戦士」養成加速化に向けた小型・対ドローン実証専従部隊に指定した。専従部隊は戦闘現場と同様の環境で民間ドローン装備の活用の可能性を検証し、将兵が最新ドローンを運用して戦術・教理開発に直接参加できるようにする計画だ。

    安長官は「50万ドローン戦士養成で韓国軍のドローン運用能力を強化し、将兵個人個人が除隊後も関連産業界で活躍できる基盤を用意しなければならない。韓国のドローン産業生態系構築と活性化にも軍が先導的役割をしてほしい」と呼びかけた。

    https://japanese.joins.com/JArticle/338378

    【【韓国軍】 50万人のドローン戦士育成へ…1万1000機普及させ全将兵に教育】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/05/15(木) 13:23:30.85 ID:qSelqcT9
    https://img-s-msn-com.akamaized.net/tenant/amp/entityid/AA1EN8Qj.img?w=768&h=432&m=6

    韓国、最新の空母でF-35Bをドローンに置き換え、経済性と防衛の自立性を重視(Sergey Koznov – Unsplash)

    韓国は、軽空母の建造計画を見直し、アメリカ製F-35B戦闘機の購入を取りやめ、国内で製造されたドローンの使用に切り替えることを決定しました。

    この変更は、防衛の自立性を高め、コスト削減を目指す戦略を反映しており、F-35Bの調達と維持には非常に高いコストがかかるとされています。その代わりに、新しいプロジェクトでは無人航空機(ドローン)を優先し、偵察、監視、攻撃任務に使用され、特定の作戦には少数の有人ヘリコプターが残されます。

    元々、前大統領ムン・ジェインの下で始まった計画では、2033年までにF-35Bを20機搭載可能な30,000トン級の空母の建造が予定されていました。しかし、今回の新しいコンセプトでは、現代的な海軍作戦に焦点を当て、カミカゼ型を含むさまざまなドローンを使用することが含まれています。

    この艦船は、攻撃、上陸、セキュリティ、そして遠海での救助作戦を調整できる指揮艦として改造されます。

    技術の近代化に加えて、経済性がこの変更の主要な要素となっています。以前の計画は約51億ドルの費用がかかると予想されていましたが、ドローンを使用する新しい形式では数十億ドルの節約が見込まれています。

    HD Hyundaiは新しいコンセプトの開発を担当しており、計画の最終的な承認は5月末に行われる予定です。
    今年中に承認されれば、新しい空母の建造は2030年代後半に始まる可能性があります。

    2025.5.15
    https://www.msn.com/ja-jp/technology/aviation/%E9%9F%93%E5%9B%BD-%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%81%AE%E7%A9%BA%E6%AF%8D%E3%81%A7f-35b%E3%82%92%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AB%E7%BD%AE%E3%81%8D%E6%8F%9B%E3%81%88/ar-AA1ENk19

    X
    https://twitter.com/IndopacNews/status/1922204696455823701?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1922204696455823701%7Ctwgr%5Ee6342d712506a44b30cd20e64e5b4706aabbf8ce%7Ctwcon%5Es1_c10&ref_url=https%3A%2F%2Fcarroemotos.com.br%2Fe99f93e59bbde38081e69c80e696b0e381aee7a9bae6af8de381a7f-35be38292e38389e383ade383bce383b3e381abe7bdaee3818de68f9be38188%2F

    【【Carro e Motos】 韓国、最新の空母でF-35Bをドローンに置き換え】の続きを読む

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    1: @仮面ウニダー ★ 2025/01/30(木) 06:24:17.84 ID:waJjjZ26
    no title

    対北朝鮮ビラ

    「対北朝鮮ビラ」散布活動を行っている脱北民団体自由北朝鮮運動連合のパク・サンハク代表が28日夜、日本に入国しようとして空港から追放された。

    拉致被害者家族会のチェ・ソンリョン代表は29日、「朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)前のイベントのため、パク代表と共に昨夜9時頃、成田空港に到着したが、パク代表が夜11時頃、韓国行きの飛行機に乗せられて追放された」と述べた。

    チェ代表は「空港に到着するとパク代表は日本出入国在留管理庁が連れて行き、残りの一行6人は東京警視庁所属と明らかにした警察官20人程度に監視された」と述べた。

    この過程で警視庁所属の警察官らはチェ代表一行が29日午前11時に東京朝鮮総連本部前で行おうとしたイベントで「ドローン使用」をしないという覚書を作成することを要求したとチェ代表は説明した。
    チェ代表は「いざこざが明け方3時まで続き、イベント自体を中止すると言った後、宿泊先に来た」と述べた。

    パク・サンハク代表と拉致被害者家族会会員6人の計7人は29日、東京朝鮮総連本部前で拉致被害者516人の無事帰還を祈願する行事を行い「拉致された家族情報誌」をドローンなどを利用して朝鮮総連本部内に散布する計画だった。

    2025.01.29 14:28
    https://japanese.joins.com/JArticle/329197


    【【中央日報】 「対北朝鮮ビラ」散布活動を行っている脱北者団体代表、成田空港から追放】の続きを読む

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    1: @仮面ウニダー ★ 2024/12/18(水) 12:27:31.19 ID:lhyx/r3p
    北朝鮮軍がドローンの危険性をまともに把握できず、ゾンビのように駆け寄ってきて狙いやすい標的になっているというウクライナ特殊部隊兵士の肉声が伝えられた。

    #【写真】ウクライナ軍が公開したドローンの映像に捉えられた北朝鮮兵士
    no title


    17日、ラジオ・フリー・アジア(RFA)は、ロシア西部クルスク地域に配置されたウクライナ第8特殊作戦連隊所属のミハイロ・マカルク下士(副士官)の証言を公開した。

    RFAによると、この日第8特殊作戦連隊はフェイスブックに50人の北朝鮮軍人を射殺したとし、ドローン攻撃映像を掲載した。
    この映像で、北朝鮮軍と推定される彼らはFPV(一人称視点)ドローンと出会うと逃げたり木の後ろに隠れたりした。

    マカルク下士は「200人ほどが私たちの基地に向かって近づいてきた。彼らはドローンが行き来する中で銃を撃ち、ゾンビのように近づいてきた」とし「われわれにとっては狙いやすい標的だった。理解できないほど無謀だった。本当にゾンビのようだった」と話した。

    ウクライナと米国政府は北朝鮮軍1万1000人がウクライナが占領しているロシア・クルスク奪還のために配置されて戦闘に参加しているとみている。

    マカルク下士は「1950~60年代の典型的なソ連軍隊の戦闘方式」としながら「北朝鮮軍はFPVドローンがどんな意味か知らなかった。地面にうつ伏せになったり木の後ろに隠れたりすれば、見つからないと思ったようだ。遠隔操縦に対して何も知らないようだ」と評した。

    ウクライナ軍が使用しているFPVドローンは最大時速150キロまでスピードが出せることが分かった。

    ウクライナ国家安保国防委員会傘下の虚偽情報対策センターのアンドリイ・コバレンコ・センター長も、この日自身のテレグラムで「死亡した北朝鮮兵士はドローンの深刻性を理解できていなかった」とし「これは戦線でロシアが北朝鮮軍にドローンに関連した情報を十分に伝達していないことを意味する」と分析した。

    ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領もこの日自身のX(旧ツイッター)にドローンで撮影した北朝鮮軍と推定される兵士が映った動画を掲示した。

    ゼレンスキー大統領は「不幸にもわれわれは北朝鮮軍と相対して戦わなければならない」としながら
    「北朝鮮軍がこの戦争で死ぬ理由はない。その唯一の理由は戦争をあおっているプーチンの狂気のため」と記した。

    この日、米国当局者も北朝鮮軍数百人がウクライナ軍と戦闘中に死傷したと確認した。ロイター通信によると、米軍当局者は北朝鮮軍がロシア・クルスク地域でウクライナ軍と交戦して数百人の死傷者が出たと明らかにした。

    匿名を求めたこの当局者は北朝鮮軍死傷者の階級に対する質問について下級軍人から最も高い階級に非常に近い軍人までだと答えた。

    2024.12.18 09:03
    https://japanese.joins.com/JArticle/327525

    【動画】雪原で北朝鮮軍とみられる兵士を攻撃するウクライナのドローン
    https://japanese.joins.com/upload/images/2024/12/20241218094827-1.gif


    【【中央日報】 ウクライナ特殊部隊員「北朝鮮軍ゾンビのように突進…狙いやすい標的だった」】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2024/11/23(土) 07:33:55.34 ID:afbRX1EB
    11/22(金) 13:20配信 中央日報日本語版

    ロシアに派兵された北朝鮮軍のドローン運用未熟のため戦場で事故が発生し、多数の死傷者が発生したという報道があった。

    21日(現地時間)の米ラジオ・フリー・アジア(RFA)によると、共和党所属のマイケル・マッコール米下院外交委員会委員長はこの日、米国研究機関はアトランティック・カウンシルが主催したロシア-ウクライナ戦争関連の懇談会でこのように述べた。マッコール委員長は「北朝鮮軍がドローン使用法を熟知しておらず、墜落して多くの北朝鮮軍が死傷したという報告を受けた」とし「北朝鮮軍はロシア軍と完全には統合されず、言語の問題と訓練不足の問題に直面している」と説明した。

    特にマッコール委員長は北朝鮮軍のロシア派兵がロシアと中国の葛藤要因になっていると指摘した。マッコール委員長は「中国は北朝鮮軍がロシアに派兵された事実に不快感を抱いている」とし「これはロシアと中国の分裂を招いている」と話した。北朝鮮軍の派兵目的については「北朝鮮は国連が推進する北朝鮮非核化の努力に対してロシアに反対させるため北朝鮮軍をロシアに派兵した」とし「ロシアから資金支援を受けることももう一つの目的」と分析した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/77478d649a76f48063dcef641a85fbfcbdc9c8d7

    【【ロシア】北朝鮮軍のミスでドローン墜落…多数の死傷者発生】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2024/05/09(木) 11:48:31.57 ID:P3tSes6w
    法律でドローンを許可なく飛行させることが禁止されている海上自衛隊の基地で、ドローンで護衛艦を撮影したとされる動画がSNSに投稿されたことについて、防衛省が動画を分析した結果、ねつ造されたものなどではなく、本物である可能性が高いことがわかりました。

    ことし3月、神奈川県の海上自衛隊横須賀基地に所属する護衛艦の「いずも」を、上空からドローンで撮影したとされる、およそ20秒間の動画が、SNSに投稿され、動画には中国の動画共有サイトの文字が記されていました。

    自衛隊の基地などでは許可なくドローンを飛行させることが法律で禁止されていることから、防衛省は、加工やねつ造されたものである可能性も含め、動画の分析を進めてきました。

    防衛省関係者によりますと、分析の結果、8日までに、この動画が本物である可能性が高いことがわかったということです。

    ただ、どのように撮影されたかなどはわかっていないということで、防衛省は引き続き、詳しく調べることにしています。

    ■投稿された映像は

    この映像はことし3月下旬に中国の動画共有サイトなどに投稿されました。

    ドローンは「いずも」の後方から接近し、甲板の上を前方に向かって飛行しながら撮影したとみられます。

    映像には、横須賀基地にあるとみられる建物なども映っています。

    また、画面の左上には中国の動画共有サイトの「bilibili」(ビリビリ)という表記があります。

    NHK 2024年5月8日 21時52分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240508/k10014443481000.html
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    【海自護衛艦「いずも」をドローンで撮影したと中国のSNSに投稿された動画、本物の可能性 防衛省】の続きを読む

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    1: (東京都)(東京都) [ニダ] 2024/03/30(土) 14:07:36.57 ID:4ZxnSPgL0 BE:279771991-2BP(1500)

    现在不兴说这个了@1024t66y
    A Chinese spy used a drone to fly over the JS Izumo
    中国のスパイがドローンを使っていずも上空を飛行した
    疑似一位支国间谍使用无人机飞越了出云号


    现在不兴说这个了@1024t66y
    This scene happened in the Yokosuka Naval Port. There was no reaction from the JMSDF.
    If this is an infiltration by PLA, launching drones with explosives and a coordinated attack on the radars of multiple warships as well as the ship's F-35s, guess what happened?
    この場面は横須賀軍港で起きた。海上自衛隊からの反応はなかった。
    これが人民解放軍による侵入であり、爆発物を積んだ無人機を発射し、複数の軍艦とその艦艇のF-35のレーダーに対する協調攻撃であるとしたら、何が起こったでしょうか?


    现在不兴说这个了@1024t66y
    This video was shot by a kind of Chinese patriot "Little Pink" and originally post on Chinese video platform Bilibili, but this video had been deleted by platform
    I think this drone should be Chinese version, not regulated by Japanese law
    この動画は中国の愛国者「リトル・ピンク」の一種によって撮影され、元々は中国の動画プラットフォームBilibiliに投稿されたが、この動画はプラットフォームによって削除された。
    このドローンは日本の法律で規制されていない中国版であるべきだと思います

    https://www.mod.go.jp/msdf/equipment/ships/ddh/izumo/

    【中国のスパイがドローンで横須賀に停泊中のいずも全通甲板上を撮影飛行に成功】の続きを読む

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    1: 家カエル ★ 2023/01/22(日) 00:34:52.92 ID:8ML6kXgq9
    イラン空軍 ロシアから戦闘機購入か 「スホーイSu-35がまもなく到着」報道

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    武装を搭載中のSu-35(画像:ロシア国防省)。
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    実戦配備の最新鋭戦闘機スホーイSu-35

    百里基地にきたフランカーよりも新しい!
    到着すればロシア、中国に続く運用国に

     イラン議会の国家安全保障および外交政策委員会のメンバーであるShahriar Heidari氏は2023年1月15日、自国メディアのタスニム通信の取材に対して、近いうちにスホーイSu-35がロシアから24機到着する予定であると明かしました。

     引き渡しに関しては、イラン歴1402年初頭としています。西暦に直すと、2023年3月末から4月の春先と思われます。

     同機はSu-27を発展させた第4++世代ジェット戦闘機で、2008年2月に初飛行。2023年現在運用しているのはロシア空軍と中国人民解放軍空軍のみです。なお、イランのロシア軍機購入は1990年代のMiG-29以来となります。

     タスニム通信の報道によると、同機の一部は、同国中心部のイスファハン市にあるイラン・イスラム共和国空軍の第8戦術航空基地に収容される予定です。
    ほかにも、イランは防空システム、ミサイルシステム、ヘリコプターなどをロシアに注文しており、そのほとんどが間もなく受領されるとのことです。
     
    【了】

    2023.01.19 乗りものニュース編集部
    https://trafficnews.jp/post/123837

    「海老で鯛を釣る」とは、少しの元手や労力で大きな利益を得ること。

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    1: ばーど ★ 2023/01/08(日) 12:22:45.42 ID:Eslytr/C

    Tsushima_island_ja-375x375
    最近、大統領官邸周辺に北朝鮮の無人機(ドローン)が侵入し、これを撃墜できず、大問題となっている韓国。一方で、ある愛好家が自作ドローンで北朝鮮の名勝地や、日本の対馬を撮影していた事実が韓国地方紙で報じられている。

    嶺南日報は7日、「北の頬を打つ無人機製作・運用… 対馬撮影も成功」というタイトル記事を掲載し、地元・大邱(テグ)のドローン同好会に所属する人物(A氏)による、驚きの「作戦」事実を伝えた。(嶺南日報記事URL:https://www.yeongnam.com/web/view.php?key=20230105010000762)

    同好会で活動するA氏は、発砲スチロールと同様のEPP(発泡ポリプロピレン)で飛行体を作り、カメラやバッテリー、飛行体に装着するカメラやバッテリー、自動飛行装置、GPS受信装置、映像送信機などは海外や国内ドローンショップなどで購入し、これを組み立てているという。

    A氏はこのように組み立てたドローンを10機近く保有しており、北朝鮮にある名勝地・金剛山に飛ばして撮影に成功したドローンは長さが60㎝しかないほどミニサイズのものだったという。

    A氏曰く、「国内無線飛行機同好会などでは概して単純ドローンを作って近い距離で楽しむ水準だが、長距離飛行や自動飛行を楽しむ人も少なくない」とし「長距離無人機を作るには約100万ウォン(約10万5千円)程度の材料費がかかる」 と嶺南日報に答えている。

    A氏は一方で、日本の対馬のドローン撮影も二度成功したと同紙に述べており、北朝鮮や日本で無人機撮影が可能なのは、一般的なドローンのように材質が金属ではなくEPP材質だからであり、レーダーに感知されないだけでなく、肉眼でも鳥として認識されることや、「鳥より小さい無人機も多い」と証言している。

    同じく同好会に所属するB氏(会長)、昨年末の北朝鮮製ドローンのソウル侵入については、これを撃墜できなかった韓国軍が槍玉にあげられている現状とは真逆の意見を持っている。B氏曰く、当該ドローンはおそらくプラスチック材料の「ファイブガラス」が使用されており、その場合、これを発見するだけでも「途方もない成果」だという。

    B氏は同紙に「同好会会員のうち国内飛行禁止区域を数回飛行しても引っ掛かったことが一度もない状況で、北朝鮮無人機を発見したのはそれだけ対応ができるようになったということ」であると述べている。

    その上で、これにより能動的に対処するためには、韓国軍が「近接防御兵器システム」であるCIWS(Close In Weapon System)を休戦ライン付近に配置しなければならないと主張した。 CIWSは独自のセンサーと制御システムを持っており、検出・追跡・脅威・評価・発射・撃墜・判断などを自動で行うことができる。

    コリアエコノミクス 2023年1月7日
    https://korea-economics.jp/posts/23010707/


    【韓国紙「国内ドローン愛好者、日本の対馬の撮影に成功」「費用10万円、レーダー感知せず」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2023/01/06(金) 12:22:56.66 ID:/gbQfPbC
    ウクライナ戦争でロシア側が使用しているイラン製自爆ドローンから、米国製部品が多数発見された。ウクライナ紙は以前、韓国製半導体も見つかったとの報道も行っている。

    米国CNNの4日(以下現地時間)の報道によると、ロシア軍が用いているイラン製自爆ドローン「シャヘド-136」に入った部品は合計52個であり、このうち40個について、米国企業が製造したものだったと報じた。(※CNN当該記事URL:https://edition.cnn.com/2023/01/04/politics/iranian-drone-parts-13-us-companies-ukraine-russia/index.html)

    このうちマイクロプロセッサはオランダの半導体企業であるNXPが製造したものであり、マイクロコントローラ、電圧調整器、デジタル信号コントローラなど20個余りは米国テキサスインスツルメンツ(TI)製品として確認された。

    位置情報システム(GPS)モジュールは米国ヘミスフィアGNSS社が製作したものであり、この他にもカナダ、スイス、日本、台湾、中国などで製造された部品12個も確認された。

    一方で、このイラン製自爆ドローンで韓国産部品が発見されたという情報も出ている。

    昨年10月25日、ウクライナの現地媒体であるザ・ニュー・ボイス・オブ・ウクライナ(NV)は「(ウクライナ軍に)撃墜されたシャヘド-136に韓国産マイクロプロセッサが搭載されていたケースもあった」と報道したことがある。

    以下全文はソース先で

    コリアエコノミクス 2023年1月6日
    https://korea-economics.jp/posts/23010603/


    【【ウクライナ戦争】ロシア側が使用しているイラン製自爆ドローンから韓国製半導体も見つかる】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2022/12/27(火) 21:03:19.99 ID:Yxt/IlWS
    イ・サンギョン民主党国防委員は「該当地域の管理部隊が攻撃ヘリコプターなどを利用して
    500発余りの射撃を行ったが、結局撃墜に失敗したことが確認された」と説明した。

    これに先立って、合同参謀本部は江華橋洞の西海上で攻撃ヘリコプターが20mm機関銃で
    100発余りの射撃を試みたが撃墜できなかったと明らかにした。

    この作戦にはアパッチやコブラなど攻撃ヘリコプターが動員されたと伝えられた。

    民主党側の主張が事実として確認された場合、韓国軍が撃墜失敗の責任を避けるために
    実射撃規模を縮小したという議論が大きくなる見込みだ。

    これに対して合同関係者は「100発ではなく500発」主張に対しては「昨日のブリーフィングと変わった内容はない」と明らかにした。

    NATE(韓国語)
    https://news-nate-com.translate.goog/view/20221227n22701?mid=n1006&_x_tr_sl=ko&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja

    【【国際】韓国軍、北無人機に100発ではなく500発撃っても撃墜できず】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2022/12/25(日) 17:39:50.00 ID:2WA3+NS+9
    イラン
    (CNN) イラン外務省のカナニ報道官は25日までに、ロシアに供与したドローン(無人機)の問題などでイランを指弾するウクライナのゼレンスキー大統領に対し「根拠のない非難への忍耐にも限度がある」と警告した。

    文書での声明で、ゼレンスキー氏は米連邦議会での演説で非難と不適当な言動などを繰り返したと批判。「我々は常にウクライナを含む諸国の領土保全を尊重してきた」し、ゼレンスキー氏は「米国の支援に頼ってきた国々の一部の指導者の行く末を学ぶべきだ」と続けた。

    ゼレンスキー大統領は米議会での演説で、イランがロシアに提供した数百機規模のドローンが重要なインフラに脅威を及ぼしていると主張。強い調子の言葉を使い、ロシアはイランで「同盟」を見つけたとし、「1人のテロリストがいかにして別のテロリストを見つけたのかを示した」と断じてもいた。

    イラン政府は先月、ウクライナ侵攻が開始される数カ月前にロシアに限られた数のドローンを同国へ送ったことは認めていた。ただ、ウクライナ戦争に用いられるような軍装備品の提供は否定していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/60e0c6c4343247e2127e8a904b4a8eec4a063b0d

    【イラン、ゼレンスキー氏に警告 「根拠なき非難の我慢にも限度」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2022/12/18(日) 12:05:55.71 ID:51rI3PCa
    ロシア軍がウクライナ攻撃に使用したドローン(無人機)に日本産家電製品部品が使用されたことが確認されたと朝日新聞が18日に報じた。

    報道によると、ウクライナ軍は撃墜に成功したが爆発はしなかった同ドローンと部品情報を、先月キーウで朝日新聞に公開した。

    ウクライナ軍は、これらのドローンがイランで製作されたと推定され、ロシア軍がウクライナ攻撃に使ったと説明した。

    朝日は「部品のうち米国産が全体の65%で、日本産は11%だった」とし「米国、ヨーロッパ、日本、カナダの部品が占める割合が86%に達した」と伝えていた。

    しかし、これについて韓国の聯合ニュースは18日、「朝日が提示した数値は、ウォールストリートジャーナル(WSJ)が先月ウクライナ軍情報当局を引用し、イラン製ドローンの西側・日本メーカー部品比率が75%と報じたものより少し多い」と指摘。

    続けて「WSJはモハゼル-6(ドローン)の部品のうち日本産が3分の1だったが、朝日は10分の1程度だと伝えた」とし、「朝日はドローンに多量に載せられた電池を部品1個として計算し、このような違いが発生した可能性がある」と分析している。

    朝日の分析結果によると、モハゼル-6には日本の大企業が生産したカメラ、サーボモーター、集積回路、リチウムイオン電池などが搭載された。

    また、別のイラン製ドローン「シャヘッド-136」にも日本産リチウムイオン電池とノイズフィルターが使用された。

    朝日は「イラン製ドローンから出た部品を作った日本メーカーは7社」とし「すべての企業がイランに直接輸出した事実がないと否定した」と伝えた。

    聯合は、これら部品が第三国を渡って輸出されたとする日本人教授の見方も伝えた。今般のウクライナ戦争では無人攻撃ドローンが多く活用されている。

    この報道をみた韓国のネットユーザーからは以下のような感想が出ている。(ネイバーニュース掲示板より)

    北朝鮮にも日本が(部品を)輸出していたが、韓国が北朝鮮を支援しているかのように言いがかりをつけて貿易規制をした。日本にはほんと警戒しないと。

    とりあえず韓国産が無いのは良かったな…というか米国は戦争で儲けてるよね。油も売り、武器も売り…

    結局、金は米国と日本が稼いでるってことだ…

    それだけ技術が良いってことだろう…

    また日本への扇動か?

    コリアエコノミクス 2022年12月18日
    https://korea-economics.jp/posts/22121801/

    ※関連ソース(朝日新聞)
    攻撃ドローン「日本製部品」 イラン製、ロシアが使用
    https://www.asahi.com/articles/DA3S15505472.html?iref=pc_ss_date_article

    【【韓国から北朝鮮への横流しは事実】韓国紙「露軍ドローンから日本製部品が多数見つかるが…」】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2022/12/08(木) 18:49:07.37 ID:bmqBAEbG9
    新たに発見された人型の地上絵(線で地上絵を強調)=山形大提供
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     山形大は8日、世界遺産「ナスカの地上絵」で知られる南米ペルーのナスカ台地とその周辺部で、同大の坂井正人教授(文化人類学・アンデス考古学)らの研究グループが、新たに168点の地上絵を発見したと発表した。
    ドローン(無人航空機)などを活用した調査で、人間のほか、ラクダ科動物、鳥、シャチ、ネコ科動物、ヘビなどの動物とみられる地上絵を確認した。【ネコ、鳥、ヘビ…地上絵を写真で見る】

     研究グループは、現地の考古学者らと共同で、2019年6月から20年2月にかけて、航空レーザー測量やドローンを使った調査を実施。その後のデータ分析で、168点の地上絵を発見した。地上絵は紀元前100年~紀元300年ごろに描かれたとみられる。

     同大は04年からナスカの地上絵の研究を進めてきた。12年には現地のナスカ市に「山形大学ナスカ研究所」を設立するなど学術調査を本格化させている。同大の研究グループが18年までに見つけた地上絵190点を含めると、計358点を発見したことになる。

    毎日新聞 2022/12/8 17:50(最終更新 12/8 18:43)
    https://mainichi.jp/articles/20221208/k00/00m/040/198000c

    【「ナスカの地上絵」 新たに168点発見 山形大の研究グループ】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2022/12/07(水) 21:11:35.71 ID:9h8SM5jj9
    ロシア国内の複数の空軍基地で起きた爆発をめぐり、プーチン政権は、ウクライナとの国境から遠く離れた基地が攻撃された事態を深刻に受け止めているものとみられ、ロシア側の今後の対応が焦点です。

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    7日、国境から600キロ以上離れた基地が攻撃されたとしたうえで「局面の大きな分岐点だ。ロシア軍は、ウクライナの前線と国境だけでなく、ロシア領の奥深くまで防空網の構築に対応する必要に迫られている」と伝えるなど、プーチン政権にとって打撃になるという見方も出ています。

    “ロシアの核戦力の拠点として重要な場所” 英有力紙
    この空軍基地には核兵器貯蔵施設があり、ウクライナへの空爆の拠点としてだけでなく、ロシアの核戦力の拠点としても、重要な場所だと伝えています。

    (略)

    NHK 2022/12/7
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221207/k10013916291000.html

    【ロシア核戦力の重要基地で爆発相次ぐ プーチン政権 事態深刻】の続きを読む

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    1: 七波羅探題 ★ 2022/11/05(土) 22:39:50.42 ID:az31jMxo9
    イラン

    【テヘラン共同】イランのアブドラヒアン外相は5日、ロシアがウクライナに侵攻する数カ月前に無人機(ドローン)をロシアに供与したと記者団に明らかにした。国営テレビが伝えた。イランはこれまで、ウクライナで使用される武器を送っていないと重ねて主張していた。

     一方で、一部米メディアが報じた弾道ミサイルの供与については「ロシアに対していかなるミサイルも送っていない。完全に間違っている」と改めて否定した。

     ロシアは、無人機によるウクライナのインフラ攻撃を激化させており、米欧はイラン製が使用されているとして、同国を強く非難。対イラン制裁で圧力を強めている。

    共同通信11.5
    https://nordot.app/961574581154676736

    【【国際】ロシアへの無人機供与認める ウクライナ侵攻前とイラン外相】の続きを読む

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