かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    タグ:パヨク

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/04(水) 08:37:42.40 ID:IxsjdKX1
     哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。

    *  *  *

     韓国から3人の日本研究者が訪ねて来た。シンポジウムがあって来日したついでに私のところに来たそうである。「日韓連携」について意見を訊きたいと言う。本来なら政治家や政治学者が扱う論件であり、私のような門外漢に持ち込まれる話ではない。それなのに、先日も同じ論件で韓国メディアの取材を受けた。去年の韓国講演でも先方から求められた演題は「日韓連携」だった。私の講演については韓国の六つの新聞が報じてくれた。

    「日韓連携」は韓国ではそれほどのホットイシューなのである。だが、日本では違う。まったく話題にならない。この非対称が気になる。なぜ日本人はこの論件にかくも無関心なのか。

     たぶん政治家もアナリストたちも「日米同盟基軸」以外の外交・安保構想を思量することを自らに禁じているからだと思う。そのような思考実験をすることにさえ怯えているように見える。別に思想警察があって、監視しているわけではないだろうが、「日米同盟基軸」以外の外交・安保構想を口にする人間は今のシステムでは決して出世できない。大手メディアからもお声がかからない。だから、人々は「生計のために」思考停止を選んでいるのだと思う。

     仕方がないので、私はメディアで発信する機会があるごとに「日韓連携」が喫緊の外交課題であると訴えている。世の中には「単純接触効果」というものがある。「日韓連携」という文字列を繰り返し目にするようになれば、人々も「世の中にはそんな考え方もあるのか」と思ってくれるかもしれない。

     韓国では「日韓連携」は机上の空論ではなく、現実的な選択肢として吟味されている。「米軍は東アジアから退くかもしれない」と韓国の人々は真剣に考えているからである。韓国は主権国家であるから安全保障構想を自力で考えるしかない。「米韓同盟基軸」と呪文のように唱えていれば済むわけにはゆかない。「在韓米軍が退去した後」にどうやって国を守るかについて考えた時、現実性の高い選択肢は「核武装」と「日韓連携」である。そして、少なからぬ韓国の人たちはより豊かで穏やかな未来を「連携」に託そうとしているのだと思う。

    ※AERA 2026年2月9日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ab461175a8c2150d5d5151d8b78172fff2b6fc0c

    【【アホパヨク】「多くの日本人が無関心の『日韓連携』という選択肢」内田樹】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/02/02(月) 12:46:44.32 ID:NRTNL85l
    2年前、日本の右翼が撤去
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    31日、群馬県高崎市綿貫町の群馬の森で、2024年に撤去された「群馬県朝鮮人・韓国人強制連行犠牲者追悼碑」(写真上)の跡を
    拡張現実(AR)アプリを用いて携帯電話カメラで映すと、画面上に追悼碑がよみがえる(写真下)
    =ホン・ソクジェ特派員//ハンギョレ新聞社

     「この追悼碑がなぜ建てられ、なぜ破壊されたのかを、私たちは語っていかなければなりません」

     1月31日、群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」。「戦後80年を問う群馬市民行動委員会」の加藤昌克共同代表は、芝生が生い茂る
    「群馬県朝鮮人・韓国人強制連行犠牲者追悼碑」(朝鮮人追悼碑)跡で無念さを語った。
    同氏は「もはや目で見ることができなくなった追悼碑が作られ、なくなったことを語ることで、私たちは『永遠の記憶の装置』を
    作ることができる」と話した。

     日帝強占期に群馬県で犠牲になった強制動員の朝鮮人被害者を追悼するために、志ある日本の市民が数十年にわたる尽力の末に建てた
    追悼碑が、粉々にされたのは2024年1月29日のこと。当時、日本のメディアがヘリコプターを飛ばして撮影した撤去シーンを確認すると、
    重機が追悼碑だけでなくコンクリートの基礎まで破壊する様子を見ることができる。追悼碑の表に韓国語、日本語、英語で刻まれていた
    「記憶 反省 そして友好」という文言、裏に「わが国が朝鮮人に対し、多大の損害と苦痛を与えた歴史の事実を深く記憶にとどめ、
    心から反省し」という文言もすべて粉々にされた。

     追悼碑撤去から2年を迎えて開催されたこの日の行事には、拡張現実(AR)アプリによって追悼碑が現場によみがえった様子を見ることが
    できた。スマートフォンのアプリで追悼碑のあった場所をカメラで映せば、画面の中で「合成グラフィック」として追悼碑が市民の前に
    リアルタイムで現れるのだ。この日も100人あまりの市民がこのアプリで追悼碑のそばで写真を撮り、無念の気持ちを慰めた。
    市民行動委員会は「追悼碑は撤去されたが、過去の真実と記憶、この場所そのものを消し去ることはできない」として、
    「人々の心の中に追悼碑は存在し続けるだろう」と説明した。追悼会の終了後には、群馬の森の朝鮮人追悼碑撤去問題を扱った
    チェ・イェリン監督の16分の短編ドキュメンタリー「森、すきま」が上映された。
    ー後略ー
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    全文はソースから
    登録:2026-02-02 08:48 修正:2026-02-02 09:43
    https://japan.hani.co.kr/arti/international/55341.html

    【【撤去費用払え】 撤去された「群馬の森朝鮮人追悼碑」、日本市民の手でARとしてよみがえる】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/01/23(金) 17:26:02.73 ID:5Ty5Etzl
     23日放送のMBSテレビ「よんチャンTV」で番組冒頭、前日の放送内容に関する「おわびと訂正」を行った。

     「(22日に)衆議院選挙についての放送をいたしました。そのなかで各党の公約を説明して、みなさんが投票する時どのように考えたらいいかをできるだけ分かりやすくお伝えしようという企画でした。よんチャンTVではジャーナリストの武田一顕さんに事前に聞き取りをしてそれをもとに画面を作って放送しました。スタジオに武田さんはいませんでした」とメイン司会の河田直也アナウンサーが説明。

     さらに「強くて手ごわい日本 自民、維新、参政」という画面を表示したうえで「きのうは『強くてこわい日本』という表記になっていました。これが大変不適切で、しかも武田さんが意図するものとちょっとニュアンスが違っていました。『手ごわい日本』と武田さんは伝えたかったということです」と事情を明かした。

     そして武田氏も画面に登場し、自分の言葉で説明した。

     「わたしは各党の政策、とりわけ安全保障政策を考えるひとつの目安として、自民、維新、参政を『強くてこわい日本』と表現いたしました。この『こわい』という言葉は国民にとって脅威となるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て手ごわく、簡単にはあなどれない日本を志向しているという意味で用いた表現でした。わたしは外交安全保障上の抑止力や外国への姿勢といったニュアンスで『こわい』と話しました」

     そのうえで河田アナが再び登場し「武田さんから説明がありましたが、今回に関してはよんちゃんTVが武田さんからその見解を正しく聞き取ることができず、正しく放送することができなかったと思っています。各党の安全保障ですとか、外交に関しましては、また丁寧に取材を取材をしたうえで後日放送したいと思っています。選挙前の大変重要な時期に、わたしたちの放送を一部訂正させていただきたいと思いますし、ほんとうに不適切であったと考えています。選挙の関係者のみなさん、視聴者のみなさんにご迷惑をおかけしました。申し訳ございませんでした」と謝罪した。

     次回26日以後の放送で、同番組は選挙に関する報道を続けていく予定。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c272a75253cd070351af3271aecd0b1e632836a5


    【【見苦しいパヨク】「よんチャンTV」番組冒頭で謝罪「強くてこわい日本」を訂正「手ごわい日本、と言いたかった」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/01/22(木) 18:44:45.22 ID:GUl+ZU2z9
    「戦前のような暗黒時代許すな」 スパイ防止法反対の市民集会 | NEWSjp -共同通信
    https://news.jp/i/1387002824273593000

    Published 2026/01/22 18:33:39

     高市早苗首相が制定を急ぐと表明したスパイ防止法に反対する市民団体の集会が22日、東京都渋谷区のJR渋谷駅前で開かれた。同区の僧侶武田隆雄さん(73)は行き交う人々に「スパイ防止法は現代の治安維持法だ。戦前のような暗黒な時代を許してはならない」と呼びかけた。

     集会には約20人が参加し「スパイ防止法反対」「密告社会を許すな」などと声を張り上げた。

     参加者は台湾有事を巡る高市首相の発言も批判。イスラエルによるパレスチナ自治区ガザへの攻撃で多くの市民の命が奪われているとして、戦争反対や平和外交も訴えた。「戦争をあおるな」「武力で平和はつくれない」などと書かれた横断幕を手にする人もいた。

    【【アホパヨク】「戦前のような暗黒時代許すな」 スパイ防止法反対の市民集会…約20人が声を張り上る】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/19(月) 13:19:38.91 ID:ZKHIdp5U
     新党「中道改革連合」は19日に国会内で綱領発表会見を開き、立憲民主党の安住淳、公明党の西田実仁幹事長が出席。
    基本理念である「5本の柱」を発表した。

    「中道」のネーミングについて蓮舫氏「聞き慣れない、わからないと」意味を説明「枝野幸男さんが…」

     壇上で安住氏は、参政党が掲げる「日本人ファースト」を厳しく批判した。
    「選択的夫婦別姓、ぜひやりたいので、ここはもう基本政策の柱にしっかり載せます」とし、「そろそろ日本も世界の水準に合わせて、我々は強制じゃなくて選択できる自由の機会を国民にお渡ししたい」と明言。
    そのうえで「そういうことがダメだという社会ほど閉塞的で、そうした考えが『日本人ファースト』のような狭隘(あい)な偏見差別的なものにつながっていると思う」と主張。「それと私たちは違うということを明確に打ち出していきたい」と熱弁をふるった。

    1/19(月) 12:34配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ee0f01a9fc503189aa290d788558c5da6c38b53

    【【中国韓国ファースト】 中道改革連合が会見で「日本人ファースト」批判】の続きを読む

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    1: ダークマター(東京都) [US] 2026/01/14(水) 19:49:20.03 ID:NSgP/rQh● BE:668024367-2BP(2500)
    「属国として生きていけばいい」

    丹羽氏が伊藤忠の役員だったころ、作家の深田祐介氏の取材に対し「日本は中国の属国として生きていけばいいのです」「それが日本が幸福かつ安全に生きる道です」と答えたという(「月刊WiLL」24年7月号)。

    WiLL編集長だった花田紀凱氏が23年、北京の日本大使館で丹羽氏に会った際、丹羽氏は尖閣沖で起きた中国漁船衝突事件について「マッサージに行っても、中国の庶民は尖閣のセの字も言わない。関心持ってませんよ」と話し、対中政府開発援助(ODA)について「どんどん削ってるけど、たいした額じゃないんだから、続けるべきです」と述べたという(夕刊フジ24年6月20日付)。

    24年5月に横路孝弘衆院議長と中国要人の昼食会に同席した際に、日本国内で尖閣購入計画を支持する意見が多数を占めることについて「日本の国民感情はおかしい」「日本は変わった国なんですよ」と発言していたことが後に明らかになった。

    https://www.sankei.com/article/20260113-73QFOHNLQNCTFPFCPTAOYYSMEM/

    【【アホパヨク】丹波氏「日本は中国の属国として生きていけばいい。日本の国民感情はおかしい。日本は変わった国」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/01/04(日) 18:20:43.55 ID:KBuL/zWi
    TBS系「サンデー・ジャポン」が4日放送され、「2026年『大予言』SP」として高市政権の経済対策、台湾有事をめぐる問題などについて特集した。

     高市早苗首相の台湾有事を巡る発言に端を発した中国側が反発し、日中関係に大きな亀裂が生じている。ゲストの中国問題を取材する講談社・特別編集委員の近藤大介氏は台湾有事の可能性について「2026年は緊張感が高まり、27年が危険」と述べた。

     元衆院議員でタレントの杉村太蔵が「2026年は緊張が高まる年だと。であるならば、今年、なんとか緊張緩和の年にしなければならない。そういう意味では小泉防衛大臣にすごい期待するところはあるんですけども。どうやったら緊張感を和らげることができますか?」と質問。近藤氏は「日中関係という意味ですかね?それはやっぱり高市総理が退いていただかないと変わらないと思いますね」と見解を述べた。

     続けて「高市政権のことは、中国から見ると、第2の(台湾の)頼清徳政権と思ってるんですよ。台湾独立を目指す頼清徳政権が、もう一つ日本にもできたというイメージなんですよ。なので高市政権でいるかぎりなかなか厳しい」と理由を説明した。

     杉村が「でもそれって非現実的な話じゃないですか?」と重ねて聞くと、「今年11月に深圳でAPECがありますんで。そこで首脳会談につなげられるように、少しずつ経済団体や政治家が行くようにして、少しずつ持っていくしかない」と述べた。

    1/4(日) 13:17 デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/23dcbcba4260557d0e4272cf37e7fd1ce9c2fad1

    【【アホパヨク】日中関係は「高市総理が退いていただかないと変わらない」と識者 中国側は「第2の(台湾の)頼政権と思ってる」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/12/28(日) 16:10:43.10 ID:xiVafn69
    メディアウオッチ 皆川豪志

    「戦後80年」の今年も終わろうとしている。この区切りの年の雰囲気を大きく変えたのは何といっても高市早苗政権の発足だろう。産経新聞社とFNNの最新の合同世論調査によれば、内閣支持率は75%を上回り、他メディアの調査も高い傾向が続く。

    特筆すべきは政権発足から支持率が落ちていないことで、これは「台湾有事」をめぐる答弁後も、日中関係の悪化後も変わっていない。戦後80年を生きる大多数の国民は、わが国の置かれた安全保障の脆弱さに目覚めており、高市首相の毅然とした態度に理解を示しているのだ。

    こうした世論が不満なのか、日本の領海に中国船が侵入しようが、自衛隊機が中国軍機からレーダー照射されようが、一部メディアは政府の対中姿勢を批判し、高市首相自身が好戦的な人物かのように取り上げている。

    TBS系日曜朝の「サンデーモーニング」では「答弁を撤回すべき」と毎週のように繰り返し、先日は上野動物園からパンダがいなくなることを10分以上も放送していた。貸与期限が切れるだけなのに、「日中友好の象徴」「パンダ外交の歴史」が途絶える事態として、高市総理の外交姿勢に原因があるかのように伝えていた。

    「戦争経験者」は終戦時1歳

    彼らが何を訴えようが自由だが、その主張はいつも「時代の空気感」とか、「戦時下を思い起こさせる」といった情緒的な言葉使いが多い。すべての責任は常に日本側にあり、彼らの好きなワードで言えば、「軍靴の足音」は大陸ではなく、日本列島からしか聞こえてこないようなのだ。

    番組では今年8月、コメンテーターを務める歌手の加藤登紀子さんについて、司会の膳場貴子さんが「加藤さんは戦争を経験された世代でいらっしゃいます」と紹介していた。


    続きは有料記事
    https://www.sankei.com/article/20251228-BU5CZLE3UVA5REKV5F4H3PXNKI/

    【【アホパヨク】日本人の軍靴の足音だけが聞こえるサンモニ 出演者は戦争を知らない「全共闘世代」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2025/12/28(日) 11:16:26.33 ID:7CEjcaI89
    石破茂前首相「今は『リベラル≒左翼』それは違う」安倍元首相発言にも指摘 TBS「報道の日」 - 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512280000148.html

    2025年12月28日10時55分

    自民党の石破茂前首相が、28日放送のTBS系報道特番「報道の日 2025」にVTR出演。同党の「保守」について語った。

    番組では最初のトピックで、自民党の「保守」と呼ばれた精神の変化について特集。結党以降のさまざまな政権から、高市政権が「進歩を続ける保守政党」を自認している経過を紹介しながら、「保守」の変遷について報じた。

    石破前首相はフリーアナウンサー膳場貴子の取材に対し「なんでわが党はリベラル・デモクラティック・パーティー、自由民主党と言うんですか、ということをもう一度再認識するのは大事なことだと私は思っています。どうも今の感じは、リベラル≒左翼みたいな感じになっちゃって、それは違うでしょ、と」と強調した。

    さらに安保法制の強硬採決やアベノミクスなどの政策を進めた安倍晋三元首相の、政権時代の発言にも言及。石破前首相は「『この道しかない』っていう安倍さんが結構好んだフレーズなんだけども、いろんな議論のもとに作った新綱領の精神と『この道しかない』という言葉は、あまり相容れないところがあったように思います」と話し、「他への尊重と寛容」などを盛り込んだ自民党綱領を念頭に持論を述べた。

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/12/28(日) 13:06:36.16 ID:LksL3iEt
    CRI online 2025年12月28日 06:00
    no title


    日本政府は12月26日、2026年度予算案を決定しました。財務省の発表によれば、予算全体の規模は史上最高の122兆3000億円です。
    うち防衛予算は14年連続で上昇して9兆400億円に達しました。
    防衛予算が増加を続けていることで、日本では社会の各界で懸念が強まっています。

    軍事評論家の小西誠氏は、「日本政府は軍事費をGDPの2%、2.5%、さらには3%へと引き上げた。
    日本はまさに、驚くべき速度で軍国主義化しつつある」と懸念を示しました。

    戦争の実態を研究してきた山辺昌彦氏は、「平和のためではないと思う。それより、日本は戦争を進められる防衛力を強化しているように思える。そのようなやり方によって、日本は一歩、一歩、戦争に向かって進んでいる。とても危険なことと思う」との意見を表明しました。

    抗議する民衆は、「防衛費の新たな増額、カネはどこから来るのだ。それを賄うのは国債との説明だが、さらには消費税を増税し、所得税を増税する。すべて人々の生活を徹底的に破壊するものではないか。今では年越し用品を買えない人や、米すら買えない人も増えている」と、怒りをあらわにしました。(提供/CRI)

    https://www.recordchina.co.jp/b967167-s12-c10-d0165.html


    【【おまいう中国】 日本の防衛予算が再び過去最高を更新 社会の懸念と怒り強まる】の続きを読む

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    1: グリコミセス(茸) [JP] 2025/12/16(火) 13:43:29.62 ID:UjgH6Png0● BE:632443795-BRZ(11000)

    ヒロミ、パンダ返還巡り「パンダ自体が政治的に利用されている…我慢しなきゃいけない」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/00ab0c09a1ad4d55d5b7c856e1b01cd5614ca3fc

    町山智浩
    @TomoMachi
    「パンダなんかいらない」と言ってる人たちは、パンダで暮らす人々の損害を補填してくれるんでしょうか。彼らは何も悪いことしてないのに。

    【【アホパヨク】町山智浩さん「パンダで暮らす人々の損害をどう補填するのでしょうか?彼らは何も悪くない」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2025/12/14(日) 09:44:44.75 ID:pemqlrml9
    なぜリベラルは人気がないのか 斎藤幸平さんが指し示す未来への道筋:朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASTCF0V1MTCFBNQI027M.html

    有料記事

    聞き手・真鍋弘樹 2025年11月21日 9時00分

    「朝日地球会議2025」リアル会場のセッションから


    東京大学大学院の斎藤幸平准教授=2025年10月24日、東京都中央区、横関一浩撮影


     「あなたと考える 激動の世界と地球の未来」をテーマに10月下旬に開かれた「朝日地球会議2025」のセッションの一つ、「斎藤 幸平の目に映る世界と日本 右傾化、ポピュリズムと脱成長」では、東京大学准教授で思想家の斎藤幸平さんが、各国に広がる複合危機を「脱成長」というキーワードで巧みに読み解いた。前半の斎藤さんによる講演に続き、後半では読者代表として記者が質問をぶつけた。

    「朝日新聞のようなリベラルがどうして人気がないのか?」

     「朝日新聞のようなリベラルがどうして人気がないのか。それを乗り越えるために脱成長が必要なんです」。冒頭のあいさつで斎藤さんは刺激的な言葉を投げかけた。

     その真意について、世界の現…

    残り1029文字

    【【パヨクだからさ】なぜリベラルは人気がないのか 斎藤幸平さんが指し示す未来への道筋:朝日新聞】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/12/11(木) 08:06:38.75 ID:iHV2Mi6X
     200人を超える韓日の法律家と研究者が「過去の帝国主義と植民地支配の歴史を深く省察し、未解決の人権侵害問題を公正に解決することが必要だ」として、日本政府に歴史問題の解決を求める共同宣言を9日に発表した。

     韓日の法律家はこの日、東京の弁護士会館で発表した「韓日法律家共同宣言」で、「韓日国交正常化60年と光復80年を迎える今年、日帝の植民地支配の違法性と、その過程で発生した人権侵害の問題を直視し、実質的な被害救済が実現するよう、韓日両政府は責任を果たすべきだ」と述べた。今回の共同宣言には、韓国側から大韓弁護士協会日帝被害者人権特別委員会の委員長を務めるイ・サンヒ弁護士をはじめ、憲法裁判官を務めたソン・ドゥファン弁護士、イ・ソクテ弁護士ら、125人の法律家と研究者が名を連ねた。日本側からは、日本弁護士連合会の戦後処理問題共同行動特別部会の部会長を務める張界満(チャン・ゲマン)弁護士をはじめ、日本軍慰安婦訴訟で一部勝訴判決を引き出した山本晴太弁護士、国際人権法に精通する阿部浩己教授(明治学院大学)ら115人が名を連ねた。

     共同宣言は、日帝強占期の強制動員などの被害者たちについて「日本の政府と企業が韓日(の司法府の)判決の履行を拒否していることで、被害者たちの苦しみは今も続いている」として、「韓国と日本は、基本的人権の尊重を基本として司法権の独立を保障する憲法の上に成立した法治国家として、これら被害者の人権回復のために裁判所が命じた賠償を拒否するいかなる理由もない」と指摘した。

     韓国最高裁は2018年、日帝強占期の女子勤労挺身隊を含む強制動員労働者に対する日本企業の損害賠償責任を認めた。また韓国司法府は、日本軍慰安婦被害者が被った反人道的犯罪被害に対する日本側の責任を、2021年にソウル中央地裁裁判所が、2023年にソウル高等裁判所が認めている。日本でも、強制労働の中国人被害者が起こした訴訟で、2007年に最高裁が「賠償判決はできない」としつつも、個人の請求権が消滅したわけではないという趣旨の判断を下している。

     また今回の宣言は、日帝強占期の悲劇の一つである朝鮮人B・C級戦犯問題をはじめ、韓国人軍人・軍属の靖国神社への無断合祀問題、軍艦島・佐渡鉱山・長生炭鉱などでの韓国人の歴史に関する記録と軍人・軍属の遺骨発掘・収集・返還問題、略奪文化財の返還なども課題として残されていると指摘した。宣言は、未来指向の韓日関係を築くためにも歴史問題は必ず解決されなければならないと指摘した。そして「戦争責任と植民地支配責任の解決は、韓日関係の未来指向の発展の必須条件」だとして、「韓日両政府は歴史問題に関する司法府の判決の履行の拒否を助長する措置を中止し、法的原則と人権基準に則って未解決の課題を解決すべきだ」と述べた。

     彼らは、歴史問題の解決のためには韓日両政府の積極的な態度が必要だと強調した。イ・サンヒ弁護士は「韓国司法府が慰安婦問題について重大な人権侵害があったということと日本の責任を認めただけに、日本政府は被害者の名誉回復や賠償などの必要な措置を取るべきだ」として、「韓国政府もやはり日本政府にこれらを要求する義務がある」と述べた。チャン・ワンイク弁護士は「尹錫悦(ユン・ソクヨル)前政権が強制動員の被害者らに対する賠償を国内企業が拠出した金で支払う『第三者弁済案』にそのまま従うとの立場を表明したのは残念だ」として、「政府の立場が撤回できないなら、少なくとも被害者や遺族の意思を考慮しない強圧的で人権侵害的な態度は変える必要がある」と注文した。日本側の張界満弁護士は「日本でこのような活動を広げていくことは容易ではないが、負けずにやっていく」として、「日本政府と国会にこの問題の解決を訴えていく」と語った。

     韓日の法律家が歴史問題の解決を求める共同宣言を発表したのは、2010年以来15年ぶり。2010年は、大韓弁護士協会と日弁連が「日本軍慰安婦問題についての立法の実現のための努力が必要。1965年の韓日請求権協定で解決されていない強制動員被害などの様々な課題の法的問題と解決策を検討する」という趣旨の共同宣言を発表している。

    東京/ホン・ソクジェ特派員

    ハンギョレ 2025-12-11 07:09
    https://japan.hani.co.kr/arti/international/54933.html

    【【アホパヨク】「日本政府は強制動員と慰安婦の問題の解決を」…韓日の240人の法律家が共同宣言】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2025/12/08(月) 13:25:42.21 ID:4vArZZ0P9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/676c881101bc6467e5a93394a6d4e4cde74c8b15
    12/8(月) 11:29

     世界的に活躍するDJで音楽プロデューサーの沖野修也氏が8日までにX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相が日本のアーティストの海外展開を政府として後押しする考えを示したことに言及した。

     高市首相は4日、自身のXで「日本の才能あふれるアーティストの皆様が、より多くの国でライブや交流を実現できるよう、政府は海外展開支援を強化します。アジア、欧州、北米など多様な市場で、日本の音楽が響く未来を創ります」と切り出し、「先般閣議決定した550億円を超える補正予算も活用し、海外売り上げ20兆円を目標に、複数年でのご支援をお約束し、官民連携で強力に後押しします」とした上で、「アーティスト、クリエーターの皆様と連携し、日本の音楽が響き、文化で繋がるグローバルマーケットの獲得を目指します」とポストした。

     日本人アーティストの海外ライブをめぐっては、自身の台湾有事をめぐる国会答弁に中国が反発し、浜崎あゆみの上海ライブが前日に中止となったほか、人気アニメ「ONE PIECE(ワンピース)」の主題歌で知られる歌手大槻マキの上海ライブは、開催中に地元当局の指示で強制的に終了させられ、大きな波紋を呼んだばかり。これらは高市首相の台湾有事をめぐる発言への対抗手段の一環とみられている。

     沖野氏は「海外支援の強化はいいけれど、その前に、今回中国公演がキャンセルになったミュージシャンの収入の補償が先ではないですか?ビザの取得費も」と指摘。「自分の失敗の穴埋めに税金を使わないで下さい。自腹で!」と訴えつつ「インボイス制度は?物価高対策は?税収過去最高なのに、防衛費増強の為に増税ですか?」と疑問を投げかけた。

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/12/08(月) 10:27:36.62 ID:qNSluAAr
     人々を萎縮させかねない動きである。息苦しい社会にするつもりなのか。

     自民党と日本維新の会の連立合意で、刑法に日本国旗損壊罪を創設する方針が打ち出された。来年の通常国会での法改正を掲げる。

     高市早苗首相が取り組んできたテーマである。自民は野党時代の2012年に同様の刑法改正案を提出した。廃案になったが、提出を主導したのが高市氏だった。

     現行の刑法には、侮辱する目的で外国の国旗を燃やしたり汚したりした人を罰する条文があるが、日本国旗については規定がない。バランスが取れていないというのが、創設しようとする理由だ。

     ただ、外国国旗を損壊する行為を処罰するのは、外交関係に悪影響を及ぼし、日本の国際的信用を損ねる恐れがあるためとされる。

     日の丸の旗が傷つけられることに、不快感や反発を覚える国民が多いのは確かだ。だからといって刑罰まで科す必要があるのか、慎重な検討が求められる。

     懸念されるのは、憲法が保障する表現の自由や思想の自由が脅かされる可能性があることだ。

     政府や政党に異議を申し立てる手段として、国旗を焼く、印を付けるといった例は、これまでもあった。罪に問えば、そうした意思表示を抑え込むことにつながる。

     戦前、軍国主義や植民地支配の象徴となった歴史から、日の丸に否定的な思いを抱く人もいる。

     日の丸をモチーフにした芸術作品や広告といった表現活動が制約を受けることも心配される。

     米国では、政権への抗議で星条旗を燃やした行為に関し、罰則を設けた法律が憲法に違反するとの判断を連邦最高裁が示している。表現の自由の侵害に当たるとの考えからだ。

     日本国旗損壊罪を設けるに当たっては、過去の政府答弁との整合性も問われる。1999年に成立した国旗・国歌法の審議過程で、当時の小渕恵三首相は「国旗に対する侮辱罪の創設は考えていない」と述べている。

     安全保障などを巡り、個人の権利よりも国家の利益を優先する主張が目につく。そうした中、刑罰をちらつかせて国旗への敬意を強制しようとすることには、危うさを感じざるを得ない。

    https://mainichi.jp/articles/20251207/ddm/005/070/087000c


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    1: 少考さん ★ 2025/12/07(日) 20:38:35.42 ID:20bMbu1K9
    首相の台湾答弁撤回を要求 アジア平和目指す学会が声明 | NEWSjp:共同通信

    Published 2025/12/07 18:48:53
    Updated 2025/12/07 19:00:34

     東アジアの平和と安定を目指して政策提言を行う「国際アジア共同体学会」(会長・進藤栄一筑波大名誉教授)が7日、東京都内で年次大会を開いた。高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁による日中関係の悪化を受け、首相に答弁の撤回、双方に早期の関係修復を求める声明を発表した。

     現在の日中関係を「深く憂慮する。対立は経済損失や国民感情の悪化を招き、東アジアの安全保障を巡る緊張を高める」と指摘。(略)

    ※全文はソースで。↓
    https://news.jp/i/1370336003326984439?c=39550187727945729

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    1: ばーど ★ 2025/12/03(水) 08:45:15.33 ID:+fw1C0lw
    哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。

    高市早苗首相の「存立危機事態」についての国会答弁について、中国から厳しい批判が続いている。在日総領事の挑発的なネット投稿から始まり、訪日観光客への旅行自粛の呼びかけ、中国人留学生への訪日自粛呼びかけ、水産物の輸入停止、日本人アーティストの中国公演の中止……と段階的にカードを切ってきている。この後、高市首相が発言を撤回するまで、これは続くだろう。

    一部メディアは「中国に負けるな」と首相を応援している。「先に音を上げた方が負けだ」というような「チキンレース」として今回の事態をとらえているらしい。

    私は首相には発言を撤回し、中国に謝罪し、責任をとって首相を辞任してほしいと思っている。ネットにも繰り返しそう投稿した。そこで強調したのは、「中国の対応はロジカルだ」ということである。言葉による批判から始まって、経済的制裁のレベルを段階的に上げてきている。ロジカルなカードの切り方だ。「反日感情」に駆動されているなら、こんな手間暇はかけない。「首相が一日早く発言を撤回すれば、日本がこうむる被害はそれだけ少ない」というルールで押し通している。

    今のところ被害が及びそうなのは観光と大学と水産業とエンターテインメントで、どれも「弱い業界」だから政府は意に介さないだろう。だが、さらに制裁のレベルが上がってきた場合はどうするつもりか。日本の産業は重要鉱物をほとんど中国に依存している。EVモーター、風力発電機、ハイブリッド車、半導体、太陽光パネル、LEDなどの原材料である。供給が止まれば、自動車産業や電子産業も止まる。中国に依存する企業の株価が軒並み急落しているのも当然である。

    「中国の脅しに屈するな」と威勢の良いことを言う人たちはこの「兵糧攻め」に効果的に抵抗するだけの国力が日本にはもうないことを見ていない。

    今の日本は米国に軍事的に従属し、中国に経済的に依存している「弱国」なのである。米国から支援の約束を得られず、中国に物資を断たれた今こそが「存立危機事態」である。首相自らが存立危機を招いたことの責任は重い。

    ※AERA 2025年12月8日号

    12/3(水) 7:30 AERA DIGITAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6b8e978a046c327a6ec7fa2fe93ee5eac4c258eb

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/12/02(火) 07:14:45.52 ID:LhjSsmyo
    中国が「限日令」に励んでいます。日本の文化を中国人が触れるのを制限しようとしています。日本人アーティストによる中国公演が次々中止になっております。

    ともあれ、これは既視感を誘います。Money1でもかつてご紹介したとおり、韓国にTHAADが導入される際には、中国共産党は「限韓令」を下命。
    韓国人アーティストの中国公演が次々と中止。ロッテ百貨店が当局に嫌がらせをうけるなど、因循姑息な仕打ちをしました。
    この蹴り飛ばしによって韓国政府は「キャン」と鳴いて、屈服しました。

    韓国政府は国防主権を放棄し、「三不の誓い」を中国共産党政府に約束(後に三不だけではなく「一限」が入っていたことが判明)。

    三不の誓い
    ①アメリカのミサイル防衛に参加しない
    ②日・米・韓の安保協力を軍事同盟化しない
    ③THAADの追加配備をしない
    あろうことか、「中国に謝罪して高市首相は意見を撤回しろ」などと言う者が現れていますが、とんでもない話です。
    韓国政府は屈しましたが、日本は中国の不当な圧力に決して負けてはなりません。

    ファンキー末吉さんが『X』に以下のような投稿を行っています。
    no title


    ファンキー末吉さんは、バンド『爆風スランプ』のドラマーとして有名ですが、中国のミュージシャンとも交友が深い方です。

    1993年にファンキー末吉さん原作、作画:松本剛さんで忘れ得ぬ漫画が世に出ています。
    no title


    『北京的夏』というタイトルですが――人気バンドのドラマーが中国に行き、そこで中国人のロックバンド『黒豹ヘイバオ』に出会い
    ……という話です。

    ※『黒豹』は中国に実在するバンドですが、この作品はあくまでもフィクションです。

    やがて過去の因縁が――1989年06月04日に起こった天安門事件において、何があったのか――が明らかになるのですが、クライマックスで歌われる「stand by me」が読者の胸を打つ良作です。

    この作品の美しさは今も変わりません。
    ロックは、いや人間の表現は政府の弾圧になど屈しないし、屈してはならないのです。

    (吉田ハンチング@dcp)
    2025.12.01
    https://money1.jp/archives/159030

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/11/30(日) 17:04:12.11 ID:+2c9WsOi
     高市早苗総理を見ていると胸がわさわさする。

    「マウント取れる服」とか「服装選びに時間がかかった」とか「お肌に悪い」とか……。まさかこの国のリーダーから“そんな話”を聞く日が来るとは……。女性の総理による“女性ならでは”の発言をどう捉えてよいのだろう。

     女性の自虐には2つのパターンがある。

     ひとつは「女の友情はハムより薄い」系自虐。「女だから嫉妬深い〜」「女だから非論理的〜」「女は女が嫌いだよ〜」など、女の性質や能力を貶めるパターン。女性全体を貶める一方で、「私はサバサバしてるからさ、女らしくないって言われるんだよね」「女友だち、いないんだよね」という方向で男に媚びを売ってしまう女性も少なくない。

     そして「女のくせに」系自虐。“女のくせに”「料理苦手〜」「掃除苦手〜」など聞かれもしないことを敢えて言い、女ジェンダーからいかに自分が外れているかを語りたがる女性も、一定数いる。どちらも、男性社会で女性が「受け入れられるため」に、女性が自らやりがちな振る舞いかもしれない。

     高市総理は後者の自虐パターンが骨身に染みついてしまっている人なのだろう。それは高市総理の世代の問題というよりは、日本の女性の病のようなものだ。男社会では、「女は女が嫌いです」というフリをしながら、「女のくせに私って……」と「自虐」をしていれば、男の攻撃から逃れられるものだから。

     だけれど、もう、そういうの、やめませんか。せっかく国のリーダーになったというのに、「お肌に悪い……」と言って微笑まなくていいでしょう? それは自民党の中では通用する“笑い”であって、国民に向けてやらないでほしい。ルッキズムを談笑のネタにしないでほしい。

     そして中国との関係悪化だ。

     高市総理への支持率の高さをみると、「ケンカ上等!」というような気分の日本人が少なくないことを知る。たとえ相手が自分よりも強くても、というか強いからこそ、誇り高く強気に出るべし!というヤンキー的な信念を高市総理に重ねているように見える。というか、そういう“心意気”しかない。そしてそれは恐らく、この国から「戦前・戦中」への想像力が消えてしまったという証しなのだろう。なぜ台湾が台湾なのか。なぜ台湾が、政治的葛藤の中に置かれている島なのか。なぜ台湾は“韓国と違い”親日派であると喧伝されているのか。そういう「歴史」を習ってこなかったつけが、ここに来ているのではないか。

     歴史観のない心意気は、怖いもの知らずだ。そしてある意味、怖いくらいにピュアでもある。

     今年の夏、参政党が躍進した。政治への関心がほとんどなかった層の女性が、積極的に参政党を支持する姿が目立った。参政党が語る「有機農法」「反ワクチン」といったキーワードに惹かれたという女性は少なくなかった。自然に向き合い、日本古来の大地との連続性に身を置き、加工品ではなく玄米など自然食品を口にし、大地と宇宙のつながりを意識し、霊的に浄化されていく……そういったスピリチュアル志向から参政党に熱狂する女性はある一定数いたのは事実だ。

     私はここ数年、都心と地方の2拠点生活をしている。地方に暮らしていて実感するのは、そういうスピリチュアル的なものを信じている層の厚さだ(多くは女性)。スピリチュアルとはいうが、神社に行くとか神に手をあわす、といった類ものではなく、もっと身体と生活に結びついている生活習慣のようなものであり、そしてどこかで多くの人が感じているであろう「人の知恵だけではなんともならない厳しい現実」を生きるために「考え方の技術」として根付いているのを実感する。

     身体と生活に根付いたスピリチュアルは、それこそ相当にピュアで根強い。そしてそういうスピリチュアルは、“この国に生きる特別な民族=日本人”への誇りのようなものと結びついているのだ。東京で暮らしているときには気がつかないレベルで、そういう層の厚みを地方では実感している。例をあげれば切りはないが、たとえば「GHQが来てから日本人の胃が荒れるようになった」「日本人本来の力を取り戻すための縄文文化が今こそ必要だ」というような話は、家の近所の温泉で隣の人が語るような話として、フツーに出てきたりしている。高市さん人気の背景には、そういう「日本人は特別である」というようなスピリチュアルに支えられた強い意識があるのだろう。

     歴史を知らないヤンキー的なまっすぐなケンカ腰と、丁寧に生活し日本の大地に根付く霊的な信念のスピリチュアルと、そんなピュアさは、この国をどこに運ぶのだろう。居心地のわるい列車にものすごい勢いで運ばれているようで、とても怖い。

    https://dot.asahi.com/articles/-/270544?page=1

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/11/30(日) 07:23:46.92 ID:5n/pBVvO
     29日放送のTBS「報道特集」(土曜後5・30)は、高市早苗首相の台湾有事を巡る答弁に中国側が反発し、日中関係の緊張が続いていることを特集。メインキャスターの同局・山本恵里伽アナウンサーは「世界平和や反戦という言葉は当たり前のこと」とし、「当たり前のことであってもはっきりと言いづらい空気があることにショックを受けた」と述べた。

     山本アナは26日に首相官邸前で行われた日中の平和と対話を求める集会を取材。参加した学生からは、若い世代で高市首相の答弁を支持する人が多いことを受け「顔を出して取材に応じて“発言撤回”と訴えるのが怖い」という声も複数あったという。

     山本アナは「世界平和や反戦という言葉って私は当たり前のことだと思うんです。ただ、こうした当たり前のことであってもはっきりと言いづらい空気が今はあるんだということにショックを受けました」と話した。

     中国駐在経験のある日下部正樹キャスターは当時食事の席で知人から「その発言はあなたのためにならない」「聞かなかったことにする」などと言われた経験を振り返り、「自らの意見を自由に主張し少数意見も尊重される。これは中国社会にはない日本が誇れる点なんです」
    と強調。

     「国内には高市政権の足を引っ張るな、中国を利するだけだ、という声もあるようだが、中国の一般の人はむしろですね、日本はあそこまで言っていいんだと羨望の目で見ている面もあると思う」と語った。

    11/29(土) 22:45配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c99a6b8355559ea4a02a4f280a310e73b4ef7646

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