かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    タグ:パヨク

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    1: 少考さん ★ 2026/10/10(土) 21:40:37.06 ID:trBR8HUn9
    450人が「愛子さまを次期天皇に」都心でデモ 男系男子維持がにじむ皇室典範改正に反発 全国で計画:東京新聞デジタル

    2026年10月10日 17時50分 有料会員限定記事

     女性天皇について議論するよう求めるデモ行進が10日、銀座などの東京都心部であった。約450人が参加し、天皇、皇后両陛下の長女愛子さまによる皇位継承を期待して「愛子さまを次期天皇に」と声を上げた。

    ◆「多くの国民が望んでいるのは女性天皇」

     女性天皇を望む四つの市民団体を集約して9月に発足した「愛子天皇を考える会」が初めて主催し、今後も全国でデモを行う計画。元週刊文春編集長の木俣正剛会長は、男子による皇位継承を色濃くした改正皇室典範が24日に施行されることを踏まえ「多くの国民が望んでいるのは女性天皇だと示そう」と呼びかけた。

     皇位について憲法は世襲と定めているものの、皇室のルールを定めた皇室典範は父方が天皇につながる男系の男子による継承を規定している。7月に成立した改正皇室典範もこの方針を変えず、色濃くしている。
     一方、共同通信が今年7月に実施した世論調査では、女性天皇を認めることに内閣支持層でも77.4%が賛成し、不支持層では89.6%が賛成してい...

    残り 572/1001 文字
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/520964


    【【アホパヨク】450人が「愛子さまを次期天皇に」都心でデモ 男系男子維持がにじむ皇室典範改正に反発 全国で計画:東京新聞】の続きを読む

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    1: コーニッシュレック(東京都) [ニダ] 2026/09/27(日) 11:20:39.07 ID:9o4lxbB50● BE:662593167-2BP(2000)

    【【パヨク】山口二郎氏「若い世代にとって日本は常に民主主義陣営にいて、中国はけしからん独裁国家に見えるのか」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2026/09/26(土) 15:42:06.69 ID:K+zy+J4l9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e9336b379fa42b01b12ce53f64dd88c4d0ef7822
    9/26(土) 15:34

     ミュージシャンで俳優の金剛地武志(58)が26日、Xを更新。高市早苗首相政権にぴしゃりと指摘した。

     トランプ氏は高市早苗首相と米ワシントンで対談した直後の日本時間25日、同じワシントンで中国の習近平国家主席と米中首脳会談を開催。習主席に対する大々的な歓迎式典を行い、第2次大戦中には米国と中国が「多くの違いを乗り越え『同盟国』になった」などと言及。習近平氏も「80年以上前、中米の国民は肩を並べ、日本の軍国主義の侵略者に立ち向かった」「血と戦火の中で築かれた友情は、世代を超えて受け継がれるだろう」などと述べ、日本をやり玉に挙げたような米中の接近ぶりが話題になっている。

     高市首相は25日、官邸で記者団からの質問をうけ、これらの習主席の発言をふまえ「日米は和解を果たし、今は非常に強い絆で結ばれた同盟国として信頼し合える関係だ」などと述べた。

     金剛地は、この高市首相の発言を「日米は和解果たした同盟国と高市首相」との見出しで報じた共同通信のネット記事を添付。「中国ともうまくやれ。それが政府の仕事」と指摘した。

     この投稿に対し「和解果たしたではなくて服従しただけでは…」「全くその通り!それが責任ある政府の仕事」「あんなに威勢良かったのにもう中国にはビビってる」「さて高市は今後もミサイル基地を作り続け中国を挑発するのか?」「当然だけど日本と中国が戦争すれば習近平さんと高市総理は死なず双方の一般市民が犠牲になる、絶対回避」「お前嫌い!絶交だ!が許されるのは小学生までですからね」「そこに尽きます」などとさまざまな反響の声が寄せられている。

    【【パヨク】金剛地武志(58)、高市政権にぴしゃり指摘「中国ともうまくやれ。それが政府の仕事」反響続々】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/09/26(土) 07:20:32.48 ID:vZu75kez
     沖縄県知事選挙で今月、12年ぶりに保守系の知事が誕生した。約15万票という大差で敗れた玉城デニー氏は選挙結果を受け止めるとしながらも「政府の圧力に対して、どう立ち向かっていくか、これからの動きだと思います」と述べた。玉城氏を強く支援した
    共産党の田村委員長は「高市政権が玉城デニー体制を転覆するためにはどんな手でも使うという姿勢で官邸と自民党がこの選挙に介入した」と発言。これに対しSNS上では「負けたら政府やSNSのせいってそれでいいの?」「違う意見を聞かない姿勢がリベラル離れにつながっているのでは」といった批判の声が広がった。

    【映像】「分析対象にされた」慶應女子が語ったリベラルへの“違和感”

     一方、リベラルを自負する慶應義塾大学の学生・白坂リサ氏が保守的な論調で知られる雑誌『WiLL』を購入し「考え方は違えど興味深い、ワクワクする面白さがあった」とX(旧ツイッター)に投稿したところ、同じリベラル層から批判を受けるという出来事も起き、話題となった。

     本来、寛容や自由を掲げてきたリベラルはなぜ今、「対話できない」と批判されるのか。そして、なぜ選挙でまとまれないのか。
    『ABEMA Prime』では、日本のリベラルの現状とその行方について考えた。

    ■「分析対象にされた」——白坂氏が語る批判への違和感
     白坂氏は『WiLL』購入の経緯について、早稲田大学の保守系サークルの前代表・藤井雄太がXに投稿していた文章を読み、共同体の希薄化や現代人の孤独といった問題を保守的な立場から論じていた点に興味を持ったためだと説明する。
    その藤井氏の原稿が同誌7月号に掲載されていたことを知り、初めて購入したという。

     するとリベラル系論客から「右傾化するリベラル学生」の例として取り上げられ、「思想的変遷を博士論文で分析したら面白いのでは」とコメントされたほか、「差別煽動を行ってきた右翼雑誌を肯定的に持ち上げるのは良くない」との批判も受けた。

     白坂氏は「分析対象にされたことがまず腹立たしかった。対等に意見してくれるならいいんですけど、上から分析されるというのは納得がいかない。問題意識を共有しているなら、どの雑誌に(寄稿が)載っていてもいいじゃないですか」と述べる。

     一方で、藤井氏の論考については一定の共感も示した。「幼い頃から北朝鮮の核実験や尖閣周辺の衝突事件、東日本大震災、コロナといったものが日常としてあったからこそ、若者の危機管理意識が強くなって、昨今の保守化という現象が起きているんじゃないかという分析は、かなり共感しました」と語る。

     これに対し、東京都立大学大学院で社会学を研究する山下佳也氏は、「WiLLを評価するなんて恥ずかしいと言っている人たちは、仲間を失うのが怖いだけの人たちなので、しょうがない」と一定の理解を示す一方、「白坂さんは最近、共同体の中で然るべき位置にいて、人間関係に恵まれていれば幸せに暮らせるという感じの発信が多い。それ自体がダメとは言いませんが、保守なら保守で保守論客としてやっていけばいいだけで、そんなにリベラルにこだわる必要はないのではないか」と指摘する。

     白坂氏はこれに応じ、「リベラリズムが重視する“個人の意志”というものは、何もないところからは生まれない。経験や関係性、その土地の慣習や様式から生まれてくる。そういう関係性を保障するものが保守的な感性から発生するもので、その自覚的な感性をリベラル的な感性が守るという循環構造があると思い、“保守リベラル宣言”のようなことを言いました。保守とリベラルはそこまで対立概念ではない」と説明する。

     白熱する議論の中で、リベラルは「話が長い」と指摘される場面も。白坂氏は心当たりがあるようなリアクションをとったが、山下氏は「おっしゃる通りだが、リベラルの『話が短くなっている』ことも問題。
    今、一番話が長いのって石破さん(石破茂・自民党前総裁)とかじゃないですか」と指摘した。
    ー後略ー

    全文はソースから
    ABEMA TIMES 9/25(金) 11:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a006a22f50501171cc20c2c5158320dbd9f34c4b

    【【話が長い 上から目線】 日本のリベラルは嫌われる? 政治学者が指摘する弱者憑依とは?「自分こそが代弁者に…」】の続きを読む

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    1: 百武彗星(東京都) [PL] 2026/09/24(木) 10:00:17.01 ID:dqHN+jLd0● BE:662593167-2BP(2000)

    【「どうして左翼は素晴らしい国である中国に移住しないの?」←パヨク発狂】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/09/22(火) 08:19:20.85 ID:c1JMVmZq
    ロックバンドLUNA SEAのギタリストSUGIZOが21日夜、Xを更新。改めて平和や戦争への思いを長文でつづった。

    【写真】平和への思いをつづったミュージシャン
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/202609220000031-w500_0.jpg

    SUGIZOは「今日9/21は国連が定めた世界平和の日。この戦乱の世の中で、せめてこの1日だけでも世界が戦争を止めてほしいと願った日。しかし、2026年の今日はその思いとは全く逆の状況にあるかもしれない」と切り出した。

    そして「米国もイスラエルもロシアも中国も北朝鮮も、世界の大国や好戦的国家は主義主張と意見の相違を武力暴力で解決しようとし、威嚇、侵略、奪略を良しとし、他国の尊厳、人権を踏みにじり続けている。罪無き一般人を殺害し続けている。それって立派な犯罪ではないか。一刻も早くその在り方をやめていただけないか。日本の現政府はそこに追従し、憎しみと怒りの連鎖に巻き込まれるべきではない。今だからこそ、戦後堅持し続けてきた平和を、そして人権を最重要視する日本国憲法を護るべきだ」と日本政府にも注文をつけた。

    さらに「間違いなく人類の本能は好戦的であり、怒り、憎しみをぶつけ合い殺し合うもの。文明の歴史は殺し合いの歴史だ。現在はまだ、ある程度の防衛力を保持する必要があることは理解できる。けれど、その極めて負の資質に今後、未来永劫身を任せるのではなく、野蛮な本能と血生臭い歴史を乗り超えて、平和的で協調的な共存を創造するべきだ。好戦的な国、好戦的な民族の意識に引っ張られてはいけない。翻弄されてはいけない。恩師坂本龍一氏は言っていた。『戦争は外交が失敗した結果だ』と。政府は臨戦体制で防衛力強化&武装力強化に力を注ぎ、血税を湯水のように使用する前に、必死で外交して相互理解を求めるべきではないか。それこそが政治責任ではないか。それを怠って再び軍事国家へ突き進むことはまさに本末転倒で、政治家としての責務を放棄していると同義ではないか」と問いかけ、「我々の血税を軍事力強化という人を殺めるためではなく、福士、教育、医療など人を救う&育むために使うべきだ。そして日本各地の被災地の復興に、被災者の方々の支援に使うべきだ。僕らにはそれを主張できる権利があるはずだ。この国の民主主義がまだ機能しているのであれば。僕ら国民は今まで以上に権力や周囲の同調圧力に流されず、政府、権力者を監視し、物申して、暴力ではなく平和を創造することに全力で舵を向けさせるべきだ。憲法9条を護り抜き、国民主権、基本的人権の尊重、平和主義の日本国憲法の三大原理を掲げた前文を決して破棄させてはならない」と持論を述べた。

    その上で「2026年、今だからこそ暴力的な本能に服従するのではなく、心をしずめ、我に帰り、平和を創造すること、好戦的な相手に対して倫理を持って冷静に対応すること、穏やかな社会を育むことを選ぶべきだ。日本は絶対に戦争に巻き込まれてはならない。2026.9.21 SGZ」としめくくった。

    この投稿に対し「本当にそう思います!」「SUGIZOさん!兵器ビジネスを止めて下さい!武器を楽器に!」「勇気ある発信に心から感謝します」などとさまざまな声や意見が寄せられている。

    9/22(火) 7:12 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7de8b8fe1e6dfb835801201d9a1931a0f3ffac52
    no title

    【【アホパヨク】大物ミュージシャン、政府に長文呼びかけ「日本は絶対に戦争に巻き込まれてはならない」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/09/21(月) 18:15:39.36 ID:9+7/BpUi9
    斎藤幸平
    @koheisaito0131

    めちゃくちゃ味わい深いコメントがたくさん並んでいる・・・😆 左翼って大変なんだぜ!

    https://facebook.com/permalink.php?story_fbid=pfbid01JYoz3idtd5bjwtNnpdsmSxNqoj2mprrpLtnYFTHhxQ8pvGX97LEnmqbM26zyeibl&id=100022241222173&locale=ja_JP

    引用
    (一般垢)

    2時間
    斎藤幸平がサンモニで「北朝鮮」と発言したのを、ド左翼の浅野健一がFacebookで「北朝鮮とはなんだ!朝鮮民主主義人民共和国と呼べ!」と投稿しており、そのコメント欄に圧縮純度100%のド左翼老人たちが集まって斎藤批判を書き込んでおり、いまFacebookがド左翼老人の掲示板になってることを知る。

    午後3:37 2026年9月21日
    https://twitter.com/koheisaito0131/status/2101923647778861370

    ※Facebook投稿
    浅野健一
    a day ago

    共産主義者を自称する斎藤幸平・東京大学大学院准教授が今日のTBS「サンデーモーニング」で、AI問題を議論する中で、「北朝鮮のようなテロリスト国家ならいざしらず・・・」と発言しました。唐突なコメントでした。

     また、「データセンターは、社会主義者の私は、すべて国有にすべきだと考える」とも強調しました。

     「北朝鮮」という国は地球上に存在しません。朝鮮民主主義人民共和国(朝鮮、DPRK)と呼ぶべきです。

     彼は、日本の政治や人権情況を語る時に、朝鮮、中国、ロシアを専制独裁国家とラベリングして論じる“文化人”の一人です。米国とイスラエルが最悪のテロリスト国家ではないですか。
     斎藤氏は中国も専制独裁国とこきおろします。
     民放キー局、NHKが、コミュニストを肩書きに使う斎藤氏を使うのは、なぜかと考えます。彼が真のコミュニストなどではないからでしょう。私は、元外務省職員の佐藤優氏の2代目と見ています。

     斎藤氏は5月28日、コメンテーターとして出演したテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」で、「私は左翼で辺野古の基地建設は反対だが」と自身の政治的立場を鮮明にしつつも、辺野古水難事故(3月16日)で、同志社国際高校に対する文科省の教育基本法違反の判断と学校法人同志社への「調査」を支持するコメントをしていました。ネトウヨ、右翼は、「保守・リベラル左翼の枠を超えた姿勢」と賛辞を送っていました。

     国家の教育現場(同志社は私学)への違法・不当な介入を支持する斎藤氏のコメントはまったくの誤りで、国際法、日本国憲法、教育基本法違反の解釈、発言です。同時期に出た京都弁護士会の会長声明を参照ください。

     <文部科学省及び京都府による 教育基本法第14条第2項違反の認定に抗議する会長声明>
    https://www.kyotoben.or.jp/pages_kobetu.cfm?id=10000772&s=seimei


     社会主義=国有化も間違っています。

     マルクスがいうコミュニズムは、自由な諸個人の連合でつくる社会共同体であり、国家による生産手段の専有がコミュニズムと解するのは、ソ連のスターリニスト官僚学者による改竄、歪曲です。マルクスは「国家の死滅」を目指しました。
     大阪市大から東大への移籍も、なぜかも考えさせられます。斎藤氏が万国の労働者と共に闘う学者ではなく、米日帝国主義にとって安全牌であることだけは確かだと見ています。
     学生、青年労働者にマルクス主義、コミュニズム、ソーシャリズムに関心を持ってもらうためには、役立つ学者です。高市戦争政権とキシャクラブメディアが危険視する闘う思想家になってほしいと思います。



    ※<文部科学省及び京都府による 教育基本法第14条第2項違反の認定に抗議する会長声明>パーマリンクに変更しています。


    【斎藤幸平氏、サンモニで「北朝鮮」と発言→ 浅野健一氏の投稿「朝鮮民主主義人民共和国(朝鮮、DPRK)と呼ぶべき」に私見😆】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/09/20(日) 09:53:48.80 ID:v1+rWBTP9
    米山 隆一
    @RyuichiYoneyama

    私は誇りをもって自らはリベラルだと規定しておりますので、私から見た反論をPostします。今時AIで簡単にできます。リベラルも臆する事無くきちんと反論すべきだと思います。

    no title


    最終更新 午前3:59  2026年9月20日
    https://twitter.com/RyuichiYoneyama/status/2101385633537343507

    (引用リポスト)
    砂川泉2nd
    @izumi_sunagawa7

    保守と左翼の違い

    no title


    午前8:41 2026年9月19日
    https://twitter.com/izumi_sunagawa7/status/2101094229347062116


    ※関連
    米山 隆一

    @RyuichiYoneyama
    前衆議院議員・元新潟県知事。中道改革連合。弁護士法人代表弁護士。医療法人財団理事。日本の政治・社会制度を時代に合わせて変革し、一人一人の命と暮らしが守られ、誰もが明日に夢を持って安心して暮らせる、公平で、公正で、合理的な社会を作りたいと心から思っています。論争が好きなのは性分です。
    YouTube:米チャン

    https://twitter.com/RyuichiYoneyama

    砂川泉2nd
    @izumi_sunagawa7

    砂川泉のサブアカです。
    丸の内にある財閥系商社勤務。

    (中略)メインアカ→
    @izumi_sunagawa

    https://twitter.com/izumi_sunagawa7

    【【日本のリベラルはパヨク】米山隆一氏「私は誇りをもって自らはリベラルだと規定しております」 “保守と左翼の違い”投稿に反論 「リベラルと極端な保守」を投稿】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/09/19(土) 18:49:42.99 ID:j0p0BOPa9
    安保法成立11年「憲法守れ」「戦争したがる首相はいらない」 国会前で市民が反戦訴え:東京新聞デジタル

    2026年9月19日 18時22分 会員限定記事

     安全保障関連法の成立から11年となった19日、全国各地で、戦争や改憲に反対するデモやプロテスト(抗議)行動が行われた。国会正門前では、市民団体「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」などが主催するデモがあり、1万5000人(主催者発表)が安保法廃止や戦争反対を求めて声を上げた。

    ◆「力を合わせて、めちゃくちゃな政治を変えよう」

     2015年9月19日の同法成立後、毎月19日に「19日行動」として続けている。共同代表の菱山南帆子さんは「11年前より政治状況は悪くなったが、11年間の運動の積み重ねにより、楽しく多様性に満ちた市民運動をみんなが工夫している」と指摘。「力を合わせて、めちゃくちゃな政治を変えよう。あきらめてはならない」と呼びかけた。

     東京都杉並区の99...

    残り 339/678 文字
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/516615

    【【アホパヨク】安保法成立11年「憲法守れ」「戦争したがる首相はいらない」 国会前で市民 1.5万人(主催者発表)が反戦訴え】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/09/18(金) 10:48:28.90 ID:is1NhgdO9
    沖縄タイムス
    @theokinawatimes

    沖縄知事当選の古謝氏 家族関係先に爆破予告 県警も把握し調べる

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1926676

    午前7:51 2026年9月18日

    【【パヨクの犯罪】沖縄知事当選の古謝氏 家族関係先に爆破予告 県警も把握し調べる (沖縄タイムス)】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/09/16(水) 20:29:53.02 ID:H5hXcb1S9
    辺野古転覆事故から半年、抗議団体の代表らが献花「ご遺族への謝罪、早めに実現願う」 - 産経ニュース

    2026/9/16 12:02 大竹 直樹

     沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故から半年となった16日、2隻を運航した抗議団体「ヘリ基地反対協議会」共同代表の浦島悦子、仲村善幸両氏らが現場海域から約4キロ離れた「瀬嵩(せだけ)の浜」を訪れ、砂浜に置かれた石の上に花を手向け、手を合わせた。


     浦島氏は献花後、取材に応じ、「事故から半年たったが、まだ私たちはご遺族に直接の謝罪がかなわない状況にある」と振り返り、「かけがえのない命が失われたことに対する思いと謝罪の気持ちをずっと持ち続け、ここに来た」と述べた。

     仲村氏は「海上保安庁の事情聴取に全面的に協力し、原因究明のための努力はしている。ご家族への謝罪も弁護士を通じてお願いをしているが、早めに実現することを願っている」と話した。

     事故は3月16日午前10時10分ごろに発生。米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する抗議船2隻のうち不屈が先に転覆し、救助に向かった平和丸も約2分後に転覆した。2隻は事故直前、航行が禁じられている辺野古沖の「臨時制限区域」内に侵入していたことも、のちに判明した。

     知華さんの遺族は7月、業務上過失致死傷罪などで浦島、仲村両氏や抗議船「平和丸」の男性船長と男性乗組員、抗議船「不屈」の金井創(はじめ)船長(71)=死亡=ら海上行動チームの責任者を含む計7人を刑事告訴。第11管区海上保安本部(那覇)は8月、刑事告訴に基づき、抗議団体幹部や平和丸船長らの自宅も家宅捜索に踏み切り、安全管理体制の実態解明を進めている。

    ヘリ基地反対協議会は16日、ホームページを更新し(略)

    ※全文はソースで。
    https://www.sankei.com/article/20260916-IAMZ7JUHCFKL5D7WFDSIVDTAZE/


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    1: 少考さん ★ 2026/09/16(水) 11:22:21.30 ID:em7vWA4N9
    運航団体「誠実に事実と向き合う」 辺野古転覆から半年、謝罪声明:時事ドットコム

    2026年09月16日10時24分配信

     沖縄県名護市の辺野古沖で小型船が転覆し、研修旅行中の同志社国際高校(京都府)の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故から半年となった16日、運航していた市民団体「ヘリ基地反対協議会」はホームページ上で謝罪声明を公表した(略)

    ※全文はソースで
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2026091600353&g=soc

    【【嘘つきパヨク】運航団体「誠実に事実と向き合う」 辺野古転覆から半年、謝罪声明】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/09/15(火) 10:18:00.57 ID:bCjwI/OC9
    公開日:2026年9月15日 4:01
    更新日:2026年9月15日 7:07

     知事選で「オール沖縄」勢力が支援した現職の玉城デニー氏が新人の古謝玄太氏に14万票余もの大差で敗北した。

     同時に行われた二つの県議補選でもオール沖縄勢力は勝てなかった。オール沖縄の完敗だ。

     2012年、オスプレイ沖縄配備に反対する県民の声が巻き起こった。当時の翁長雄志那覇市長(故人)らが中心に保革を超えた動きにまとめ上げた。

     多くの組織の意見の相違をオスプレイ反対と米軍普天間飛行場の県内移設断念に集約し、超党派で翌年の建白書や東京行動などにつなげた。

     「イデオロギーよりアイデンティティー」を唱えた翁長氏は、14年の知事選で圧勝。同年の衆院選でもオール沖縄候補が県内選挙区でオール沖縄は全勝した。

     「県民の総意」として新基地建設反対を示した形だが、政府との対立はまさにその時から始まっていた。

     振興予算は減額傾向となり県が求める3千億円には届かなくなった。13年には自民県連が辺野古移設を容認する方針に転換。15年には県内11市のうち9市長が「チーム沖縄」を結成。勢力の一翼を担った保守政治家や経済人が離脱し、影響力は徐々に弱まっていった。

     その後県は辺野古新基地建設工事阻止の長い法廷闘争に踏み切った。県側が最終的に敗訴する一方で政府との対立関係も固定化した。

    ■    ■

     知事選は中央の政治状況に影響を受けがちだ。今回は今年2月の衆院選では自民などへの対抗を目指し中道が結成され、敗北した。その影響もあり、内部の不協和音などオール沖縄を支えていた政治勢力の乱れが表面化した。

     玉城氏自身の問題もあった。選挙に際し独自色のある政策が打ち出せず、かつてラジオパーソナリティーとして人気を誇ったが、多くの人に基地問題ばかりとの印象が強くなったのもマイナスポイントだったかもしれない。

     オール沖縄にとり新基地問題は「一丁目一番地」だが、今回の選挙の政策集では七つの大項目にも入っていなかった。当日の出口調査では、辺野古移設について、賛成が増えたとはいえなお43%が反対している。具体策をもって政府と議論していくという戦略に欠けていた。

    ■    ■

     オール沖縄には、選挙支援する政治勢力としてと、新基地建設反対運動の軸となる二つの側面がある。政治面だけでなく運動においても、3月の辺野古沖転覆事故の影響は大きかった。

     これまで市長選で連敗はしても知事選や参院選のような全県選挙ではオール沖縄が底力を見せ勝利してきた。その背景にあるのは、露骨な重い基地負担に対する県民の「声なき声」だ。

     声をすくい取れなかったことを重く受け止めなければならない。選挙の敗因を総括し、運動面でも活動をどう再構築していくかが問われている。


    [社説]「オール沖縄」完敗 民意離れた総括が必要 | 社説 | 沖縄タイムス
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1924017


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    1: 少考さん ★ 2026/09/14(月) 08:34:19.00 ID:X/URRA5K9
    「民意をゆがめられたなら、つらい」 玉城デニーさんの支持者、涙をこらえきれない人も | 沖縄タイムス+プラス

    公開日:2026年9月14日 7:20
    更新日:2026年9月14日 7:21

     玉城さんの支持者が集まった教育福祉会館。各社が次々と相手候補の当選確実を「ゼロ打ち」すると、会場は重苦しい沈黙に包まれた。涙をこらえきれない人もいた。...

    残り387文字
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1923414

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    1: お断り ★ 2026/09/13(日) 23:03:06.07 ID:nuR3Jkur9
    辺野古沖の船転覆事故
    2026年3月に起きた辺野古沖の船転覆事故と、その後の一連の動きを投票の際に考慮したか尋ねました。
    ▽「大いに考慮した」が24%
    ▽「ある程度考慮した」が37%
    ▽「あまり考慮していない」が24%
    ▽「全く考慮していない」が15%でした。
    https://img.web.nhk/news/nd/kiji/20260907de48824/20260907de48824_E0000029140_1_l.jpg

    沖縄県知事選挙 出口調査の結果は
    2026年9月13日 20:01
    https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260907de48824

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    1: 少考さん ★ 2026/09/08(火) 22:10:53.25 ID:Jh1WrFxZ9
    孫世代まで連鎖する暴力 元日本兵のトラウマ 見えぬ実態〈社会時評〉安田菜津紀:東京新聞デジタル

    2026年9月8日 17時00分 有料会員限定記事

     「世界の人たちは、これが停戦だと本当に信じているの?」──パレスチナ自治区ガザからごく最近もそんな切実な声が届いた。イスラエル軍による爆撃などは続き、2025年10月の「停戦」後の死者は1100人を超えてしまった。今後、ガザの治安維持は「国際安定化部隊」が担うことが想定されているが、事実上、イスラエルの承認なしに活動することは困難だ。つまり、ガザ住民の生活を大きく左右する権限は、変わらずイスラエルが握り、それがむしろ強化される恐れさえある。

     「世界で最も道徳的」とうたう軍隊は、国際法に反した行いを繰り返し、6月に公表された国連の調査委員会の報告では、子どもを意図的に標的にしていることも指摘をされた。これだけのすさまじい虐殺が、加害者に跳ね返らないはずはない。ガザへの大規模な軍事侵攻が始まった23年10月から24年4月までの期間に、イスラエルの社会福祉省へ寄せられた家庭内暴力の相談件数は4565件に達し、前年同期の2760件から大幅な増加を記録していた。

     私はこの数字に驚かなかった。パレスチナ人を非人間的に扱う国家にあって、その暴力の矛先が身近な人間に向かないはずはないからだ。またイスラエルメディアなどの報道によると、ガザへの大規模な軍事侵攻が始まって以降の2年余りで、現役兵50人が自殺し、除隊後の元兵士も把握されているだけで15人が命を絶っているといい、心的外傷後ストレス障害(PTSD)の影響が指摘される。

     こうした戦争トラウマ(心的外傷)の事態は果たして、遠い国の話だろうか。

     今年3月に公開された島田陽磨(ようま)監督の映画『父と家族とわたしのこと』は、日本軍の兵士のトラウマが家庭内での凄惨(せいさん)な暴力につながり、その子、孫にまで及んでいることを描いたドキュメンタリーだ。夏になると飛び交う「英霊」「尊い犠牲」といった言葉が覆い隠してきた実態だ。

     上智大准教授の中村江里さんは映画中で、当時「戦争神経症」と呼ばれた兵士らのPTSD...

    残り 832/1664 文字
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/513918

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/09/07(月) 10:28:48.26 ID:aE6b1XQg
    沖縄でデニーさんが負けちゃったら日本終わるよ
    一気に沖縄が前線基地化するでしょ
    日本国憲法すら国民投票不正して改悪しまくられるよ
    みんなこんなの怖くないの?
    ネトウヨが嬉しがってるのが見えるようだよ

    https://twitter.com/XminaX50wl/status/2096070720770175267?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E2096070720770175267%7Ctwgr%5E15ec04f61e23d5d5f4d1c6accbe4c195e36dc5ff%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fseikeidouga.blog.jp%2Farchives%2F1084485033.html



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    1: ばーど ★ 2026/09/06(日) 12:16:20.21 ID:bkU8GDqr
    9月13日投開票の沖縄県知事選挙では、自民党などが推薦する古謝玄太氏(42)と現職の玉城デニー氏(66)が接戦を繰り広げている。そんな中、SNSなどを通じて世論や投票行動に影響を与えようとする「認知戦」が広がっている。『SNS選挙という罠』(平凡社新書)を書いた作家・批評家の物江潤さんは「その内容の真相や黒幕などを探してはいけない」という――。

    ■沖縄県知事選挙で起きているSNS上の「戦争」

    9月13日に投開票される沖縄県知事選で、SNSを舞台とする「認知戦」が激しさを増している。

    沖縄タイムスが8月の知事選関連のX投稿を分析したところ、発信地は約9割が県外と推定され、「自民党」への言及や、玉城デニー知事を「極左」とする投稿が目立ったという。もちろん、県外からの投稿が多いこと自体は、組織的な工作の証拠にはならない。ただ、沖縄県民が知事を選ぶ選挙で、県外から流れ込む言説がSNS上の議論を大きく形作っていることは確かだ。

    さらに8月末には、玉城氏が米軍基地の完全撤去を求め、その理由を中国の意向と結びつけているかのように語る、4分余りのショート動画が拡散した。

    Xで約2万7000件、Instagramで約2万2000件の「いいね」を集めたが、沖縄タイムスが検証したところ、玉城氏は米軍基地の完全撤去を求めておらず、名護市の安和桟橋で起きた事故を「辺野古で起きた」と紹介するなど、複数の事実誤認が含まれていた。

    県がガードレールの設置を「抗議活動がやりにくくなるから」拒否したとの説明にも事実はなく、事故をめぐって玉城氏が笑ったかのように見せた映像も、事故とは無関係なやり取りを切り取ったものだった。同紙は、事実と誤りが混在する動画全体を「不正確」と判定している。

    ■認知戦と闘わないという選択肢

    こうした情報が拡散すると、SNS上では、人々がそれぞれ異なる答えを出していく。内容を事実だと信じ切る人もいれば、検証によって誤りを指摘する人もいる。さらには、投稿の背後に敵対勢力や外国による工作があると断定する者も現れる。答えはまるで異なるが、いずれも流通する物語の正体を突き止めようとしている。

    しかし、本当に私たちは、SNS上で増殖する物語の全体像を見極められるのだろうか。

    個々の事実は検証するとしても、物語の真相や黒幕まで見極めようとすることをやめるという選択肢はないのだろうか。私は認知戦に対し「闘わない」という選択を提案したい。

    ■1枚の生成AI画像が大混乱を招いた

    8月21日18時28分、日本保守党の北村晴男参院議員はXで、「玉城デニー県政を終わらせること、それこそが国益に叶います(原文ママ)」と主張。その約1時間後には、県外在住を名乗る古謝玄太候補の支持者が、北村氏への返信として「国益にかなう沖縄をつくる」と書かれた古謝氏のポスター風の画像を投稿した。

    作成者は後に、「沖縄だけでなく、日本のためにはこの人が良さそうだと本土から応援したかっただけです」と説明している。本人の説明によれば、画像を作った意図は攻撃ではなく応援だった。

    SNS上の支持者の集団(界隈)のなかで、仲間の士気を高める画像や動画が投稿されること自体は珍しくない。生成AIの登場によって、専門的な知識を持たない個人でも、それらしい宣伝素材を短時間で容易に作れるようになった。今回の画像も、その一つだったと考えるのが自然だろう。

    しかし、画像が界隈を超えて拡散した瞬間、その意味は様変わりした。選挙ポスターのように見える画像は古謝氏側の公式の発信と受け取られ、「沖縄県民より国益を優先するのか」といった批判を招いたのだ。古謝氏を勝たせるための画像が、古謝氏を落選させるための材料へ変わったのである。

    ■画像だけでなく物語も次々と生まれた

    ところが、事態は再び急転する。22日夜、古謝陣営に入っていた自民党の新垣淑豊県議が、画像に掲載されたようなフレーズは使ったことがないと否定した結果、たちまち「左派が偽情報に飛びついた証拠」という新たな意味が生まれ、一部の利用者らに活用されたのだ。

    新しい意味が生まれることで、往々にして敵と味方が峻別される物語が膨らむことを考えれば、意味だけでなく物語までもが次々と生成されたことになる。

    以下全文はソース先で

    ■偽情報だけでなく拡散用の偽アカウントも
    ■認知戦の黒幕は誰なのか
    ■戦後最大の思想家の金言
    ■闘う場所と判断する場所を間違ってはいけない

    9/5(土) 14:20 プレジデントオンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7287df58c6554d76f325e145d75146d532fb9033

    【【パヨクのおまいう】沖縄と関係ない人がSNSでデニー氏を叩きまくる…沖縄県知事選挙を大混乱に陥れている「認知戦」の異様な実態】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/09/06(日) 09:13:19.41 ID:S435vN7H
    去年行った南京で中国の人々によく言われたのは、「悪いのは日本の右翼。日本の市民とは仲良くし、ともに歩みたい」ということだった。「日本の右翼」とは、歴史改竄を目論み軍国化を進める日本の政治だということだった。

    柏尾安希子(神奈川新聞記者)

    https://twitter.com/KJvdcYYG7rONyUl/status/2095646516274987501

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    1: 少考さん ★ 2026/08/30(日) 21:11:22.35 ID:6z0G90LE9
    「沖縄研修旅行」の意義を強調…同志社国際高の西田校長、保護者説明会では冒頭で退席 - 産経ニュース

    2026/8/30 21:00 東 九龍

     沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高校(京都府京田辺市)2年の武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故を巡り、8月31日付で解任される同校の西田喜久夫校長。関係者によると、30日に同市内で開かれた同校の3回目の保護者説明会に出席したが、冒頭のあいさつのみで退席したという。

     「生徒一人一人がこの研修で何かを学び、『平和を作り出す人』になれるようにとの思いから、40年以上にわたり沖縄研修を続けてきた」


    西田氏は3月16日に発生した事故翌日の17日の会見で、沖縄での研修旅行の意義をこう強調。(略)

    ※全文はソースで。
    https://www.sankei.com/article/20260830-T2HRA6O3M5PE3HPCAFVQV7XO4U/

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