かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    タグ:ヒグマ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ぐれ ★ 2025/07/18(金) 20:16:23.51 ID:rtswBd6I9
    >>7/18(金) 16:20配信
    NEWSポストセブン

     7月12日未明、北海道福島町で「男性がクマに襲われた」という通報があり、警察などが付近を捜索。新聞配達を行っていた52歳の男性が倒れているのが発見され、その場で死亡が確認された。

     この事態を受けて福島町役場は、同日中に福島町一円にヒグマ警報を発令。

    《ヒグマは、生ゴミ等に誘引され市街地に出没している可能性が高くなっております。(中略)ヒグマと遭遇する機会を減らすため、夕方から早朝までの時間帯の外出を自粛されますようお願いいたします》

     と呼びかける事態となっていた。北海道猟友会で松前・福島地域の担当者が地域のクマ事情を明かす。

    「2年くらい前ですかね、大千軒岳という山がありまして、大学生がヒグマに襲われて死亡する事故がありました。それ以降も、山すそや住宅地での目撃情報はあったものの、街中を悠々と歩いてるっていうのは、これまであまりなかったと思います」

     事態が動いたのは18日午前3時半のこと。福島町の住宅街にある藪の中で、ハンターによってヒグマ1頭が駆除された。駆除されたヒグマの体長は208cm、体重218kgで、8歳から9歳と推定されており、男性を襲った個体とは別の個体と見られている。

    過去には苦情が殺到した市町村も

     クマの駆除をめぐる問題といえば、2023年の秋田県美郷町の事案が記憶に新しい。当時を知る全国紙記者が振り返る。

    「秋田県美郷町の畳店にクマの親子3頭が侵入。捕獲された後、猟友会によって駆除されました。地元住民などからは『安心した』などと声が上がる一方、役場には『駆除しないでほしい』などの抗議の電話が殺到。多くが県外からの電話でした。

     なかには『クマを殺すならお前も死んでしまえ』などの過激な電話もあり、秋田県知事が『これに付き合っていると仕事ができません。業務妨害です』と言及する事態になっていました」

     今回も駆除に踏み切ったことで、福島町役場にも苦情電話が殺到している状況だ。
    取材に応じた福島町役場の職員が明かす。

    続きは↓
    《またもクレーム殺到》「クマを殺すな」「クマがいる土地に人間が住んでるんだ!」ヒグマ駆除後に北海道の役場に電話相次ぐ…猟友会は「ヒグマの肉食化が進んでいる」と警鐘(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース https://share.google/gVRgwWKhxsUPNguoG

    【【北海道】「クマを殺すな」「クマがいる土地に人間が住んでる!」ヒグマ駆除後に役場に電話殺到…猟友会「ヒグマの肉食化が進んでいる」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: THE FURYφ ★ 2021/10/23(土) 09:26:39.79 ID:CAP_USER9
    ボクシングのメドベージェフ(ロシアで熊を意味する苗字)選手が釣りの帰りに仲間と森を歩いていたところを突如、熊に襲われた。一緒にいた仲間のうち、1人は現場で死亡した。一方、メドベージェフ選手は熊を返り討ちにし、命からがら生還した。現在、選手は集中治療室で治療を受けているものの、命に別状はない。
    メドベージェフ選手は2人の友人と釣りから戻るところ、熊に襲われた。友人の1人は重傷を負い、その場で死亡した。
    一方、メドヴェージェフ選手は頭部と手足に大怪我を負ったものの、手持ちのナイフで応戦し、熊を仕留めた。
    もう1人の友人は無傷で、重傷を負った選手を病院に搬送した。

    治療にあたっている医師によると、選手の命に別状はないという。ただし、傷は深いことから、治療は長期にわたって続く模様。

    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/20211022/9354480.html

    【【ボクシング】ロシアのボクサー、熊に襲われるも返り討ちで仕留める 友人はその場で死亡】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 記憶たどり。 ★ 2018/06/07(木) 05:12:29.83 ID:CAP_USER9
    no title

    106年ぶりに島へクマが上陸した可能性が高まり、きょう、道が専門家を伴って現地調査に入りました。
     
    足跡クマが生息していないはずの利尻島で相次いで見つかる足跡とフン。
    島では今週に入り足跡やフンといった痕跡が新たに3カ所で見つかりました。
    いずれも島の南西部に集中しています。」クマの生態に詳しい道立総合研究機構の間野勉博士は、5日新たにフンが発見された島の南西部の現場を調査しました。
    このフンについて間野博士は「新しいというか、きのう(5日)かおととい(4日)のもの。
    100%そう(クマのもの)ですね」と話し、島にオスのヒグマが生息していると断定しました。
    7日は前日の調査を踏まえて、役場や関係機関と会議を開き、今後の対策などを協議するということです。

    ヤフーニュース(HTB北海道テレビ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000005-htbv-hok  

    【【クマ】利尻島にヒグマが生息と断定。北海道が専門家を伴い現地調査 】の続きを読む

    このページのトップヘ