かたすみ速報

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    タグ:ミラノ・コルティナ冬季五輪

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/15(日) 18:06:16.40 ID:/HhokMHt
    カナダの公共放送CBCが、「ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック」の中継において、韓国の選手を中国の選手として紹介し、波紋が広がっている。

    2月15日、誠信(ソンシン)女子大学のソ・ギョンドク教授は、自身のSNSを通じて、「カナダの公共放送が冬季オリンピックの中継で、韓国の選手を繰り返し中国の選手として紹介しており、物議を醸している」として、「現地の韓国人の方々からの情報提供で知ることになった」と関連する動画を公開した。

    彼は、「1度であればミスだといえるが、繰り返し中国の選手として紹介することはあってはならないことだ」として、「直ちにCBC側に抗議のメールを送った」と明らかにした。

    加えて、「抗議メールのなかで、『女子ショートトラックに続き、男子スピードスケートまで、韓国の選手を繰り返し中国の選手として紹介するのは、大きな過ちである』と指摘した」として、「これは韓国選手団に対する礼儀に欠けるだけでなく、カナダの視聴者を蔑視する行為である」と強調した。

    ソ教授によると、先立ってカナダの有名スポーツチャンネルTSNも、自社の公式SNSでテコンドーを日本の「忍者」として紹介したことがあるという。

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=142460

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    1: ばーど ★ 2026/02/11(水) 16:39:20.97 ID:H/6pk/0t
    2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪に出場している選手たちは、どんな食事をしているのだろうか。

     ショートトラック男子元韓国代表で現在は解説者の郭潤起(クァク・ユンギ)氏は9日、自身のユーチューブ・チャンネルにアップロードした『平昌冬季五輪選手村の食事が再び注目されている理由』という動画で、ミラノ冬季五輪選手村の食堂の様子を公開した。

    【写真】五輪選手村の食堂で提供された料理
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     郭潤起氏は「私が経験した限りでは、2018年平昌冬季五輪の食堂のメニューはとても良かった」「あらゆる国々の選手たちが集まるので、各国の料理が全部あった」と語った。しかし、ミラノ冬季五輪選手村の食堂には箸すらないという。アジアの料理は見当たらず、ナッツやモッツァレラチーズ、卵、リンゴジャム、野菜、トマトソースを添えた魚や牛肉など、20-30種類の料理が用意されていた。

     平昌冬季五輪時のショートトラック女子韓国代表で同じく解説者の金雅朗(キム・アラン)氏は「平昌の時は外国人選手たちが食堂に次々と来ていた。「おいしい」と言っておなかをポンポンたたいていた」と語った。郭潤起氏も「平昌の時は食堂が料理でいっぱいになるほど並んでいた。選手たちが太ってしまうほどだった。今は(食堂が)すいている」と語った。 事実、平昌冬季五輪選手村の食堂にはシェフ180人、パティシエ40人、栄養士15人が配置され、合計420種類の料理を提供していた。

     選手たちも不満を吐露した。ショートトラック韓国代表のシン・ドンミンは「味は悪くないが、同じ料理が朝・昼・晩と毎日出てくる。メニューが変わらない。だいぶ飽きた」といった。同じくショートトラック韓国代表の李俊瑞(イ・ジュンソ)は「私たちは韓国料理も食べているので、(食堂の料理も)いいと思う」と答えた。大韓体育会は韓国選手団のためにミラノ冬季五輪期間中に総額22億ウォン(約2億3000万円)以上の予算を投入し、給食支援センターを運営している。白米のご飯にチェユクボックム(豚肉の炒め物)、プルコギ(牛焼肉)、カクテキ(大根の漬け物)といった韓国料理の総菜が入った弁当が提供され、旧正月(今年は2月17日)連休にはサゴルグク(牛骨スープ)やチヂミなどの正月料理も提供される予定だ。

     郭潤起氏は「ミラノ冬季五輪選手村の食堂でおなかをいっぱいにするには少し物足りないかもしれない」と言いつつも、「それでも選手たちの栄養を考えたメニューなのだろう。韓国の選手たちがこうした料理を食べて、うまく行くように応援しよう」と語った。

    イ・ガヨン記者

    朝鮮日報 2026/02/11 12:13
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/02/11/2026021180010.html

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/04(水) 16:30:47.89 ID:IxsjdKX1
    米メディアが選出した「ミラノ・コルティナ冬季五輪で注目すべきスター選手」に、韓国人選手が一人も含まれなかった。韓国メディア『OSEN』が「中国も日本もいるのに…“注目選手0人”韓国、ミラノで金メダルを得られるか」と題して注目している。

    米メディア『ジ・アスレチック』が最近、「ミラノ・コルティナ冬季五輪で注目すべきトップスター26人」と題した記事内で、韓国の選手は一人も選出されなかった。ショートトラックやスピードスケートなど、これまで韓国が数多くのメダルを獲得した種目でさえ例外ではなかった。

    今大会には93カ国から約3500人の選手が参加する。韓国は12競技に71人を派遣する。数字だけ見れば、存在感が消えた大会ではない。

    問題は、世界が向ける期待値だ。国際舞台での最近の成果と影響力を基準にした評価において、韓国は自然とリストの外へ押し出されたのだ。

    アジアの選手では、日本から2人、中国から1人が選ばれた。日本はスピードスケートの高木美帆、フィギュアスケートの鍵山優真で、中国はフリースタイルスキーのアイリーン・グー。いずれも最近のワールドカップや世界選手権を通じて存在感を証明してきた選手たちだが、韓国はその流れに届かなかった。

    もっとも、代表チーム内の雰囲気は異なる。ショートトラック女子代表は対立を収束させた。ミラノの選手村で設けられたシム・ソクヒの誕生日お祝いの場には、過去に彼女との確執が物議を醸したチェ・ミンジョンも同席した。2018年平昌五輪以降続いていた2人の亀裂は、共通の目標を前に整理された。昨年のISUワールドツアー女子3000mリレーで確認された両選手の呼吸は象徴的な場面だった。ショートトラック女子リレーは、再び頂点復帰を目標に動いている。

    結束は成った。ただし、雰囲気と評価は同じ方向には動かない。『ジ・アスレチック』のリストで、韓国ショートトラックは言及すらされなかった。オリンピック3大会連続の金メダルに挑むチェ・ミンジョンも、次世代のスターと国内で評価されるイム・ジョンオンも含まれなかった。代わりに、最近の国際大会を主導してきたカナダの選手たちが名を連ねた。

    世界はもはや過去の栄光を基準に判断しない。韓国ショートトラックの歴史と地位は、現在進行形の成果の前では効力を失った。スピードスケート、フィギュア、フリースタイルスキーも同様だ。出場メンバーは整っているが、期待される名簿にはいない。

    韓国は底から始まる。内部は一つに束ねられ、外部の評価は冷酷だ。ミラノで必要なのは名分でも、和解の物語でもない。結果だ。

    現状の暗い視線を覆す方法はただ一つしかない。氷上で証明することだ。

    (記事提供=OSEN)

    https://searchkoreanews.jp/entertainment_topic/id=36400


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