かたすみ速報

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    タグ:レーザー

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2024/07/11(木) 18:30:54.84 ID:b4xAhtyT
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    レーザー対空兵器「ブロックⅠ」(防衛事業庁提供)=(聯合ニュース)

    【ソウル聯合ニュース】韓国防衛事業庁は11日、北朝鮮の小型無人機などを攻撃するレーザー対空兵器「ブロックⅠ」の量産に着手すると発表した。

     レーダーで探知した無人機を追い、レーザーを10~20秒ほど照射して摂氏700度以上の熱を加えることで無人機のエンジンや電子装備を破壊する。

     電気が供給できれば運用が可能で、1回のレーザー照射にかかる費用は約2000ウォン(約230円)と安価で騒音も発生しない。従来の対空砲と異なり、弾丸を使用しないため都心でも使いやすい。

     ブロックⅠの射程距離は2~3キロ程度で長くないものの、北朝鮮無人機が運用される高度については対応が可能という。

     昨年4月のテストでは3キロ離れた場所にある無人機30機すべてにレーザーを照射し、命中率100%を記録した。

     現在は出力が低いため小型無人機が対象だが、今後は航空機や弾道ミサイルにも対応できるようになる。

     ブロックⅠはレーザーを兵器に使用する「韓国型スターウォーズプロジェクト」の最初の事業。国防科学研究所がシステム開発を、ハンファエアロスペースが試作品の開発を進めた。先月、防衛事業庁とハンファエアロスペースが量産契約を締結したことで、年内にはブロックⅠが軍に引き渡される予定だ。

     防衛事業庁によると、レーザー兵器が正式に軍に実戦配備されるのは韓国が初めてという。

    記事元 聯合ニュース 2024/07/11 15:43
    https://www.wowkorea.jp/news/read/445066.html

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/09/22(火) 08:26:24.84 ID:CAP_USER
    2020年9月21日、環球時報は、韓国が北朝鮮から発射されたミサイル向けの新たな迎撃ミサイル開発を進めていると報じた。

    記事は、韓国紙・朝鮮日報が20日に報じた内容として、迎撃失敗の可能性があり、ミサイルの残骸が韓国国内に落下して2次被害をもたらす可能性がある既存の対北朝鮮ミサイル迎撃システムに代わり、新世代ステルス戦闘機から発射でき、相手ミサイルの上昇段階で迎撃できる高速迎撃ミサイルを開発中であると伝えた。

    そして、韓国軍関係者が19日に「現在開発中の新たな戦闘機(KF-X)は2026年に開発完了予定であり、国防科学研究所が米国とともにKF-Xに搭載する迎撃ミサイルを20年代末までに開発する計画だ」と明かしたことを紹介。さらに、迎撃ミサイル開発後も引き続き、レーザーで北朝鮮のミサイルを迎撃する兵器の開発を進める予定だとしている。

    その上で、ある専門家が「戦闘機に搭載する迎撃ミサイルが上昇段階のミサイルを迎撃するのは決して容易なことではない。弾道ミサイルの上昇時間は短いうえに、迎撃ミサイルの射程距離が限られているからだ」とし、KF-X自体が開発中の段階である現状では、将来実際に北朝鮮の弾道ミサイルを迎撃するという難しい任務がKF-Xに与えられるかどうかは未知数だとの見方を示したことを伝えた。(翻訳・編集/川尻)

    2020年09月22日 06時00分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b837187-s0-c10-d0135.html

    21日、環球時報は、韓国が北朝鮮から発射されたミサイル向けの新たな迎撃ミサイル開発を進めていると報じた。資料写真。
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    1: しじみ ★ 2018/06/23(土) 11:11:07.22 ID:CAP_USER
    senkaku
     
    (CNN) 東シナ海やその周辺で活動する米軍機を標的にレーザーが照射される事案が、昨年9月以降に20件記録されていることが23日までに分かった。
    米軍当局者が明らかにした。レーザー光線の照射源は中国人とみられているという。

    当局者はCNNの取材に、直近の事案は過去2週間以内に起きたと説明。いずれの事案も医学的な問題や負傷にはつながらなかったとしている。レーザーが軍用級かどうかは明言しなかった。

    東アフリカのジブチでは今年、米空軍要員がレーザーで負傷する事案が複数発生。米軍はこれらのレーザー光線について、付近の中国軍基地から照射されたものとの見方を示していた。東シナ海での攻撃もこれと似た様相を呈している。

    中国外務省の報道官は22日の定例記者会見で、「関係当局から得た情報によれば、米メディアの関連報道にある批判はまったく根拠がなく、純粋なでっち上げだ」と述べた。

    一連のレーザー攻撃はいずれも、東シナ海とその周辺で起きた。東シナ海には日本と中国が領有権を主張する尖閣諸島(中国名・釣魚島)が位置する。

    この水域の近くには船舶交通量の多い航路があり、日本の自衛隊や中国軍、民間船に加え、中国の領土権益を守る「海上民兵」も頻繁に使用している。

    米紙ウォールストリート・ジャーナルは軍当局者の見方として、攻撃は必ずしも正規の中国軍関係者によるものとは言えないと伝えた。ただ当局者は、攻撃に関与した者が中国政府のために行動している可能性も排除できないとしている。

    航空軍事情報誌アビエーション・ウィークは米海兵隊の報道官の話として、照射源は様々で、陸上からも漁船からも照射があったとしている。

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/world/35121318.html

    【【パヨクとすること同じ、繋がってる】東シナ海で米軍機にレーザー照射相次ぐ、中国関与か 米軍筋】の続きを読む

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