かたすみ速報

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    タグ:北中米W杯

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    1: ばーど ★ 2026/07/31(金) 08:13:46.04 ID:AdhyG1M9
    ホン・ミョンボ監督、スーツ姿で国会へ

     サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)で1次リーグ敗退に終わった韓国では、チームを率いたホン・ミョンボ前監督やサッカー協会への怒りが止まらない。30日には国会での聴聞会に証人として出席。日本のファンからは見慣れない光景に驚きや同情の声が上がっている。

     大会直後に辞任したホン・ミョンボ前監督と、サッカー協会の前会長、チョン・モンギュ氏らが出席したのは、韓国国会の文化体育観光委員会。黒いスーツ姿で会場に現れたホン・ミョンボ氏は「国民の期待に応えられなかった点について、国民の皆さんにまず申し訳ないと申し上げる」と謝罪。その後は議員からの質問に答えていった。

     監督の選任過程に学閥による優遇があったのかという問題や、海外メディアに38億ウォン(約4億3000万円)と報じられた自身の年俸、ソン・フンミンの起用法とその理由について答えていった。

     スポーツ関係者が大会の不振によって、国会にまで出席するというのは韓国ならではの事態で、日本のファンからはXに「たかがサッカーの監督やぞ…」「ホン・ミョンボ可哀想…」「ホン・ミョンボ…そんなに言われやなあかんのか…怖いねぇ」「何それ。絶句。国会に呼び出しって」「監督選出プロセスの不透明さに関してだが、W杯の成績どうのこうのは、まぁ吊し上げだよね」と、前監督に同情的な声が並んでいた。

    7/30(木) 19:33 THE ANSWER
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3ce931f2cd7b42203699c0eb372e815d93153fd7


    【「たかがサッカーやぞ…」韓国国会の吊し上げに日本人衝撃「怖い」 W杯敗退→呼び出しに同情】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/30(木) 16:42:23.35 ID:Du3SJCrM
     サッカー北中米W杯で1次リーグ敗退に終わった韓国代表の洪明甫前監督が30日、韓国の国会で行われた訪問会に出席。黒のスーツ姿で「今回の結果が国民の皆さんの期待に及ばなかった点についてまず申し訳ないという言葉しかない。代表チームに送ってくださった期待に応えられず、責任を重く受け止めている」と謝罪した。

     スポーツ大会の結果で指揮官が国会で聴聞されるという前代未聞の事態となったが、国会議員のまさかの質問に韓国世論もあ然となった。「イルガンスポーツ」などによると、聴聞会の中でチェ・ミンヒ議員が最終戦南アフリカ戦で大黒柱のソン・フンミンとイ・ジェソンが先発落ちしたことについて「洪明甫監督の報復のため」と指摘。「ここは国会だ。偽証してはならない」とした上で、コーチに問いかけたが、コーチが否定すると「ソン・フンミンとイ・ジェソンが出なかったことが敗因だとサッカーファンはみている。ならばなぜ負けたのか?」と問い詰めた。コーチは「試合では様々な状況が生じる。2人の選手がいなかったから負けたとは思わない」と説明したが、チェ議員は批判を続けたという。

     スポーツ朝鮮は「『なぜ負けたの?』まさか『最悪』の質問」と呆れたように報じた。

     韓国代表は1次リーグで1勝2敗のA組3位に終わり、決勝トーナメント進出を逃した。14年ブラジル大会に続く敗退に洪明甫監督への批判が噴出。李在明大統領が自身のSNSで「予想外の結果に戸惑いを越えて呆然とする思い」、「能力よりも身内びいきを重視して無能な人を指揮官に選べば結果は火を見るより明らか」と異例の投稿を行い、波紋が広がっていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/727518d777c21a6c2a6f66aee3ea151f3d642963


    【【地獄のような聴聞会】W杯1次L敗退の韓国 議員が「なぜ負けたのか?」ソン・フンミン先発落ちは「監督の報復」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/26(日) 12:50:15.43 ID:42n/Kg9y
    アジア勢に対して「期待外れに終わった」

     現地7月24日、FIFA(国際サッカー連盟)の公式サイトは、北中米ワールドカップにおけるアジア勢の総括レポートを掲載した。
    「世界最大の大陸を代表するチームらにとって期待外れの大会に終わった2026年ワールドカップを振り返り、AFC所属の9か国に今後どのような展開が待ち受けているかを考察する」と前置きし、独自の分析を公開した。

     そんななか、韓国代表に対しては「韓国にとって、すべては順調な滑り出しだった。ホン・ミョンボ監督率いるチームは、グアダラハラで行なわれた初戦でチェコに2-1の逆転勝利。しかし、結果的にはそれが大会でのハイライトとなった。
    その後、“太極戦士”韓国は共催国メキシコ、南アフリカにいずれも0-1で連敗。直近4大会のうち3度目となるグループステージ敗退に終わった」と評する。

     さらにFIFAレポートは「今回の失望すべき結果を受け、ホン・ミョンボ監督は退任した。そしてスター選手のソン・フンミンも
    現在34歳となっており、韓国はある程度のチーム再建が避けられない情勢にある」と踏み込み、「今後はイ・ガンインのような中核となる才能が前面に出てチームをけん引することが求められる。韓国は1月のアジアカップでの成功、そして2030年ワールドカップの世界の舞台で今回以上の成績を残すことを目ざしていく」と論じた。
     
     これを受けて韓国メディア『SPOTV News』は「ホン・ミョンボの大失敗のせいで韓国サッカーは危機に瀕している。
    FIFAも『ソン・フンミンは34歳、世代交代が必要』と提唱した」と反応。そのうえで「FIFAは韓国サッカーに厳しい評価を下したと言える。主力選手の世代交代と代表チームの再編も、もはや先送りできない課題になったと指摘した」と記し、「たしかに再建は急務となっているが、韓国代表はまだ新監督すら決まっていない。今回の失敗を転機とするためには、代表チームの選手構成だけでなく、
    サッカー行政全体を変えなければならないとの主張も強まっている」と論じた。

     そして、「来年1月にサウジアラビアで開催されるアジアカップで好成績を期待するのも難しい状況だ。KFA(韓国サッカー協会)は熟考の末、9月から11月までは暫定監督の下で戦い、その後、アジアカップに向けて正式な新監督を招聘する方針を決めた」と
    報じつつ、「FIFAは世代交代の必要性を指摘しているものの、暫定監督体制の下で大幅な改革を実現するのは現実的に難しいだろう
    」と悲観的な見解を示した。

     ちなみにFIFAレポートは日本代表にもやや辛口の評価を下した。こちらは「森保一監督と選手たちは、優勝トロフィーを持ち帰る
    ことを目標に掲げて北米へ乗り込んだ。オランダ戦での劇的な逆転劇や、チュニジア戦でワールドカップ史上最大となる大勝を収めた
    ことは大会のハイライトに。しかし、ベスト32のブラジル戦では先制しながらも精彩を欠いて敗れ、3大会連続で決勝トーナメントの初戦で敗退した」と振り返った。

     今後に向けた課題については、「冨安健洋、久保建英、上田綺世らは2030年大会でも引き続き代表の選択肢となり得る」と評し、
    「一方で、日本から次々と生まれている豊富な若い才能を活かしていくことも必要になる。そうした選手たちの力を最大限に
    引き出すことが、日本をこれまで以上の高みへと導くために求められる」と展望した。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    7/26(日) 4:24配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ee1b31fd4f463d34ee4742b0533bbc4a5c0bd6c

    【【サッカー】「ホン・ミョンボの大失敗のせいで…」FIFAが下した代表チームへの“手厳しい評価”に韓国メディアが…】の続きを読む

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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/21(火) 14:35:45.63 ID:CUAk1ccY9
    FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)が終了し、アジア勢の成績に厳しい評価が下されている。スペイン紙『El País』は現地時間20日、「アジアの予想外かつ大きな崩壊」と題した記事を掲載し、今大会に出場したアジア勢の低調ぶりを総括した。

    出場枠が拡大した今大会は、アジアサッカー連盟(AFC)所属の9チームが出場した。同紙は、オーストラリアが地理的にはオセアニアに位置しながら、AFC加盟国として出場していることを説明。その上で「アジア大陸の名誉を守ったのは日本だけで、韓国は沈んだ」と指摘した。

    さらに、韓国については、「国家的問題に近いものだった」と指摘。チェコ代表との初戦に2-1で勝利しながら、決勝トーナメント進出を逃したチームについて、「普段は競争力のあるチームが、誰も予想しなかった形で敗北した」と厳しく評価している。

    一方で、日本代表については「アジアの名誉を守った」と評価した。日本は初戦でオランダ代表と2-2で引き分け、第2戦でチュニジア代表に4-0で快勝。最終戦もスウェーデン代表と1-1で引き分け、グループリーグを突破した。ラウンド32ではブラジル代表と対戦し、先制しながら終盤に逆転を許したが、同紙は「素晴らしい戦いを見せた」と日本の戦いを振り返っている。

    また、韓国と同様にグループリーグ敗退となったイラン代表については、「政治的な理由で大会運営側からひどい扱いを受けた」と述べつつ、「ニュージーランド、ベルギー、エジプトとの3試合すべてを引き分け、相手チームを苦しめた。イランはエジプト戦で試合終了間際のゴールが取り消されたため、勝ち進む寸前まで迫った」と、戦いぶりを評価していた。

    オーストラリアもトルコ代表を2-0で下し、パラグアイ代表と0-0で引き分けて決勝トーナメント進出を果たしたが、ラウンド32でエジプト代表にPK戦で敗退。日本とオーストラリアを除けば、韓国、カタール、ウズベキスタン、ヨルダン、イラク、サウジアラビア、イランはいずれもグループリーグで姿を消した。

    大会前にはアジア勢の躍進も期待されたが、スペイン紙の評価は厳しい。日本とオーストラリアが決勝トーナメントへ進んだものの、AFC勢はベスト16に1チームも進めず、ラウンド32で全滅する結果となった。

    FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)が終了し、アジア勢の成績に厳しい評価が下されている。スペイン紙『El País』は現地時間20日、「アジアの予想外かつ大きな崩壊」と題した記事を掲載し、今大会に出場したアジア勢の低調ぶりを総括した。

    フットボールチャンネル
    7/21
    https://www.footballchannel.jp/2026/07/21/post951954/

    【「アジアの名誉を守ったのは日本だけ」W杯ラウンド32で全滅のアジア勢、スペイン紙が酷評「韓国は国家的な問題、イランは不当な扱い」】の続きを読む

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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/20(月) 20:34:02.75 ID:KKWHZpRV9
    【FIFAランク】ワールドカップ終え大幅変更 スペインが1位返り咲き 日本は1ランクアップ17位 ノルウェーが12ランクアップ19位 トップ40圏内で最も下げたのは韓国
    https://news.ntv.co.jp/category/sports/3b299c8db2874eafb5c39bf7ef4bd756
    NTV2026年7月20日 17:59

    スペインの優勝で、幕を閉じたFIFAワールドカップ2026。今回のワールドカップを受けて、FIFAランクの順位も大きく変動。7月20日に更新されました。

    優勝のスペインがアルゼンチンを抜き1位。トップ4はワールドカップベスト4のスペイン、アルゼンチン、フランス、イングランドが引き続きキープ。開催国でベスト16のメキシコは、4つ順位を上げトップ10入り。ベスト8進出のスイスも5つ順位を上げ14位まで浮上。ブラジルに敗れベスト32で大会を終えた日本は、1つ順位を上げ17位となっています。

    そして大きく順位を上げたのは、初のベスト8進出を果たしたノルウェー。アーリング・ハーランド選手を擁し躍進したチームは31位から19位に急浮上。ベスト16に進んだエジプトは5つ上げ24位、パラグアイは7つ上げ34位としました。

    未勝利でグループステージ敗退となったウルグアイは4ランクダウンで20位。1勝2敗でグループステージ敗退のトルコも5つランクダウンで27位。同じく1勝2敗でグループステージ敗退の韓国は7ランクダウンで32位となっています。

    【ワールドカップ出場チームのFIFAランク】
    1位 スペイン(欧州)↑1
    2位 アルゼンチン(南米)↓1
    3位 フランス(欧州)
    4位 イングランド(欧州)
    5位 ブラジル(南米)↑1
    6位 モロッコ(アフリカ)↑1
    7位 ポルトガル(欧州)↓2
    8位 ベルギー(欧州)↑1
    9位 オランダ(欧州)↓1
    10位 メキシコ(北中米)↑4
    11位 コロンビア(南米)↑2
    12位 ドイツ(欧州)↓2
    13位 クロアチア(欧州)↓2
    14位 スイス(欧州)↑5
    16位 アメリカ(北中米)
    17位 日本(アジア)↑1
    18位 セネガル(アフリカ)↓3
    19位 ノルウェー(欧州)↑12
    20位 ウルグアイ(南米)↓4
    22位 イラン(アジア)↓2
    23位 オーストリア(欧州)↑1
    24位 エジプト(アフリカ)↑5
    25位 エクアドル(南米)↓2
    27位 トルコ(欧州)↓5
    28位 オーストラリア(アジア)↓1
    29位 アルジェリア(アフリカ)↓1
    30位 カナダ(北中米)
    31位 コートジボワール(アフリカ)↑2
    32位 韓国(アジア)↓7
    34位 パラグアイ(南米)↑7
    37位 スウェーデン(欧州)↑1
    41位 コンゴ民主共和国(アフリカ)↑5
    42位 スコットランド(欧州)
    44位 パナマ(北中米)↓10
    48位 チェコ(欧州)↓8
    54位 南アフリカ(アフリカ)↑6
    57位 チュニジア(アフリカ)↓12
    58位 サウジアラビア(アジア)↑3
    59位 カタール(アジア)↓3
    60位 ウズベキスタン(アジア)↓10
    61位 ボスニア・ヘルツェゴビナ(欧州)↑3
    63位 イラク(アジア)↓6
    64位 カーボベルデ(アフリカ)↑3
    65位 ガーナ(アフリカ)↑8
    73位 ヨルダン(アジア)↓10
    82位 キュラソー(北中米)
    86位 ニュージーランド(オセアニア)↓1
    88位 ハイチ(北中米)↓5

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2026/07/20(月) 10:05:10.80 ID:ZLCrLMcB9
    7/20(月) 8:31配信
    フットボールチャンネル

     FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)決勝、スペイン代表がアルゼンチン代表を下して世界一に輝いた一戦で、ドナルド・トランプ米大統領の振る舞いが物議を醸している。試合前から表彰式、そしてトロフィーリフトの瞬間まで、ピッチ外でも大きな注目を集める形となった。

     まず批判が集まったのは、試合前のトロフィーを巡る場面だった。トランプ大統領は、VIP席でFIFAのジャンニ・インファンティーノ会長らと並ぶ中、W杯トロフィーに手を触れたとされる。

     FIFAの規定上、優勝者以外が触れてはならないと明文化されているわけではない。しかし、英紙『The Sun』は「吐き気を催す」と前置きした上で、ファンの間では「優勝者だけが触れるもの」という“暗黙のルール”を破ったと批判の声が上がっていることを伝えた。

     さらに、スペインの勝利後に行われた表彰式でも騒動は続いた。トランプ大統領とインファンティーノ会長がピッチ上に登場すると、スタジアムではブーイングが響いた。

     試合中に大型ビジョンに映し出された際にも一部からブーイングが起きていたが、表彰式で姿を見せた場面では、より明確な反応があったという。


     トランプ大統領は、スペインの選手や審判団にメダルを授与し、アルゼンチンの選手にも準優勝メダルを手渡した。

     その後、スペイン代表がW杯トロフィーを掲げる場面でも、ピッチ中央に残り続けたことで再び批判を招いた。優勝チームだけで歓喜を分かち合うべき瞬間に、トランプ大統領がその場に残り、最終的にはFIFAのインファンティーノ会長に促されるようにしてその場を離れた。

     スペインにとっては2度目の世界一を祝う歴史的瞬間だったが、表彰式では政治的な存在感が必要以上に目立つ形となった。大会を締めくくるはずのトロフィーリフトは、王者スペインの歓喜とともに、トランプ大統領の振る舞いを巡る議論も残すことになった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/52f8faed7b09ad9981412b5af856526959e43b91

    【トランプ大統領、W杯決勝表彰式の行動に物議「吐き気を催す」 試合前には優勝杯に触れる、トロフィーリフト時も“居残り”で批判】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/07/18(土) 11:05:52.47 ID:jXlIoT9D
     NHKは7月17日、北中米ワールドカップ(W杯)決勝の生中継で現地ゲストに日本代表の森保一監督を迎えると発表した。また、同じく決勝戦の中継を担当するDAZNも試合前後とハーフタイムで森保監督が出演すると明かした。

     英サッカー専門誌『FourFourTwo』の韓国版は同日、日本メディアの報道を引用しつつ、「現役の代表チーム監督がテレビ中継に出演するのは稀だ」と説明。「(森保監督が)日本国民から信頼されていると確信させた」との解釈を示した。

     さらに今回の発表に対する日本国内の好意的な意見を紹介しつつ、「韓国では想像もできないことが日本で起こった」と主張。今大会グループステージで敗退した韓国代表を指揮したホン・ミョンボ氏に対する不満が韓国国内で噴出した点を示唆しつつ、両国を対比した。

     スペイン対アルゼンチンが激突するW杯決勝戦の中継は、NHKで20日の午前3時から放送スタート、DAZNでは午前2時40分にライブ配信する。試合は同日の午前4時にキックオフ予定だ。

    構成●THE DIGEST編集部

    7/18(土) 6:00 THE DIGEST
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c6db07d1b3b1fa71722b139998b3f5a9c718d9cc

    【森保一監督、W杯決勝中継“ゲスト出演”に韓メディア衝撃「国民から信頼されている。韓国では想像できない」】の続きを読む

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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/18(土) 01:03:04.88 ID:vnYa8wSg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc91cc580458e6ec76066f888e8f2c7082a52fd1


    【画像】米メディアが比較 2012年ロンドン五輪の“独島横断幕”事件とアルゼンチンの比較画像
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    韓国代表選手が“独島は我々の領土”の横断幕を掲げた事件が前例に アルゼンチンメディアが出場停止処分を懸念「制裁の可能性」

     FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)で決勝進出を決めたアルゼンチン代表に、政治的メッセージを巡る処分リスクが浮上している。

     アルゼンチンメディア『Ámbito』は、同代表選手がイングランド戦後に「マルビナスはアルゼンチンのもの」と記された旗を掲げた問題について、2012年ロンドン五輪での韓国代表MF朴鍾佑の事例を前例として取り上げた。


     問題の場面は、アルゼンチンがイングランドを2-1で破った準決勝後に起きた。選手たちは観客席から渡されたとみられる旗を掲げ、フォークランド諸島(アルゼンチン名マルビナス諸島)の領有権を主張する文言が含まれていた。『Ámbito』は、FIFAが調査を開始する可能性があり、アルゼンチン協会や関与した選手が処分対象となる可能性を伝えている。

     同メディアが「最も似ている」としたのが、韓国代表のパク・ジョンウのケースだ。

     2012年ロンドン五輪男子サッカー3位決定戦で韓国が日本を下した後、パク・ジョンウは「独島は我々の領土」とする趣旨の横断幕を掲げた。

     これにより表彰式から外され、後にFIFAから国際大会2試合の出場停止処分を受けている。

     記事では、FIFAの規則が競技場内での政治的、思想的、宗教的、攻撃的なメッセージを禁じていると説明。今回のアルゼンチン代表の行為も、その規定に照らして判断される可能性があるという。


     一方で、現時点ではアルゼンチン協会への罰金が最も現実的なシナリオとされ、選手個人への出場停止は可能性があるものの、手続きの時期や複数選手が関与した点から不透明だとしている。

     『beIN SPORTS』もパク・ジョンウに対する処分が今回のケースに最も近い前例だと指摘。政治的デモを禁止するFIFA規則がどのように適用されてきたかを示す最もわかりやすい例だと紹介した。


    【【サッカー】日韓戦で韓国選手が『独島は我々の領土』の横断幕事件が前例に… アルゼンチンのメディアが出場停止処分を懸念】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/16(木) 07:01:41.74 ID:WINQDm9+
    Record Korea 2026年7月15日 20:00
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    サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会が終盤を迎える中、台湾メディアの自由時報によると、米スポーツメディアのESPNはすでに敗退したチームについて評定し、韓国をウルグアイに次いで2番目に衝撃的な番狂わせと評した。

    1次リーグH組のウルグアイ(世界ランキング16位)は、第1節でサウジアラビア(同61位)、第2節でカボベルデ(同67位)とそれぞれ引き分け、最終節ではスペインに0-1で敗れて勝ち点2にとどまり、2大会連続で1次リーグ敗退。
    南米のチームで唯一、ラウンド32に進めなかった。

    韓国は前評判ではラウンド32進出が有望視されていた。だが1次リーグA組第1節でチェコに勝利した後、メキシコと南アフリカに連敗してグループ3位となり、ラウンド32進出の条件となる各組3位の成績上位8チームに入れなかった。
    最終順位は48チーム中34位で、チーム史上最悪の成績となった。ESPNは韓国代表が抱える世代交代の課題についても言及し、精神的リーダーのソン・フンミンは次のW杯開催時には37歳になることに触れた。(翻訳・編集/柳川)

    https://www.recordchina.co.jp/b984954-s39-c50-d0192.html
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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/12(日) 09:02:26.43 ID:xIAxsJ1R
    アジアにとってのワールドカップは、“数字”だけが大きくなって終わった。
    2026年北中米W杯は、アジアのために開かれた大会のように見えた。出場国が48カ国に拡大され、アジアから9つの国が舞台に立った。しかし、結果はついてこなかった。

    韓国メディア『OSEN』が「48カ国体制で完全にダメだった!アジア9カ国、26年W杯29試合で3勝の惨事」と題し、今大会のアジア勢全体に言及している。

    (略)

    韓国に限らず、アジア全体としてももどかしい結果に終わった。

    日本とオーストラリアはグループステージを通過したが、決勝トーナメント初戦で敗退した。韓国、サウジアラビア, イラン、ヨルダン、ウズベキスタン、イラク、カタールはグループステージで姿を消した。

    アジアの出場枠が増えた分だけチャンスは多くなったが、試合の終盤30分に流れを変えられるだけの選手層は薄かった。

    ワールドカップは大陸の数字を考慮してはくれない。グループが増え、3位のチームにも突破の道が開かれたが、エリア内で踏ん張れるディフェンダーや、一瞬で試合を変えられるアタッカーがいなければ門は閉ざされる。

    アジアは組織力で耐えたが、相手は個人の能力でその壁を破った。勝負の結末は、大半がその差によって決まった。

    最も痛かった部分は攻撃の精度だった。

    韓国はネームバリューだけ見れば、もっと上を狙えるチームのように思われた。ソン・フンミンは大きな試合の経験を積んできたキャプテンであり、イ・ガンインは狭いスペースでもボールをキープできるクリエイティブなミッドフィルダーだ。キム・ミンジェは欧州トップクラスのクラブで活躍するセンターバックだ。

    しかし、この3人の長所が1つの試合の中で、効果的な連携として長く連動することはなかった。

    攻守の切り替えも宿題として残った。攻撃の枚数を増やした後にボールを失うと、中盤と最終ラインの間が広がってしまった。相手はそのスペースを狙ってパスを通し、韓国は後方に走りながら守らざるを得なかった。メキシコも南アフリカも、決して得点力の高いチームではなかった。それでも韓国は、たった一度の失点を最後まで取り返すことができなかった。

    ホン・ミョンボ監督率いる韓国代表は、初戦の勝利の後に思惑を抱えて戦った。勝ち点1さえ上積みすれば、他のグループの結果次第で道が開ける可能性があった。

    しかし、計算が働いた試合で韓国は思い切りの良さを失った。シュートよりもクロスが増え、エリア内への侵入よりも外側でのパス回しが長くなった。ワールドカップでは、安全な選択が必ずしも安全な結果を保証するわけではない。

    韓国の大会は、ファン・インボムの右足とオ・ヒョンギュの決勝ゴールで始まった。しかしその結末は、南アフリカ戦の0-1の敗北とグループステージ敗退だった。残された数字は1勝2敗、2試合連続無得点だ。

    アジア全体で見れば、出場9カ国が戦った29試合で3勝しか挙げられなかった。

    48カ国への拡大が道を広げたが、韓国とアジアはその道の最後まで走り切ることはできなかった。アジアの課題はより鮮明になった。

    (記事提供=OSEN)

    https://searchkoreanews.jp/entertainment_topic/id=37743

    【【サッカー】「たった3勝の惨事」韓国メディア、日本などアジア勢の北中米W杯を「完全にダメだった」と総括…なぜ?】の続きを読む

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    1: ネギうどん ★ 2026/07/07(火) 11:38:32.03 ID:k2VU+sL19
    「やっぱりインチキはダメ」

     現地7月6日に開催しれた北中米ワールドカップのラウンド16で、開催国のアメリカがベルギーと対戦した。

     この試合前には物議を醸す騒動があった。ボスニア・ヘルツェゴビナ戦でレッドカードを受けて退場となり、ベルギー戦には出場停止となるはずだったフォラリン・バロガンがFIFAの異例措置によって、自動出場停止処分の執行を1年間猶予されたのだ。

     複数の米メディアによれば、アメリカのドナルド・トランプ大統領が、FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長にバロガンの出場停止処分を見直すように直接働きかけたと報じられている。
     
     そのバロガンが先発したアメリカは、開始9分に先制されるも、31分にマリク・ティルマンのゴールで追いつく。しかしその2分後に勝ち越しを許し、1-2で前半を終える。さらに後半、71分にはGKマット・フリースの痛恨のミスから3点目を献上。後半アディショナルタイムにもロメル・ルカクにネットを揺らされて1-4で敗戦。ラウンド16で敗退となった。

     アメリカの敗退を受けて、SNS上では「天罰をくらった」「やっぱりインチキはダメ」「トランプが余計なことをしたせいで」「ずるしても負けた」「まさに政治が介入するなだよ」といった声があがっている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e431b16c189501947be43f2e31d51dba13f78a09

    【【W杯】「天罰をくらった」「ずるしても負けた」FIFA異例措置で物議のアメリカ、16強敗退にSNS反響「トランプが余計なことしたせい」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/05(日) 16:39:41.24 ID:L8SddyjV
     北中米W杯で1次リーグ敗退に終わった韓国代表の洪明甫(ホン・ミョンボ)前監督への批判が同国内で相次ぐ中、〝国民的女優〟が悲痛な思いを語った。

     韓国メディア「アジア経済」は「芸能界を代表するサッカーファン、ホン・ミョンボ帰国時の姿に残念な思い」として、長年韓国ドラマやテレビで活躍してきた大女優の姜富子(カン・ブジャ)のコメントを紹介した。

     サッカーファンとして知られ、主将の孫興民(ソン・フンミン=ロサンゼルスFC)とも親交のあるカンは、自身のYouTubeで「ホン・ミョンボ監督が少しでも反省する姿を見せ、せめて涙でも流していたら、国民は許してくれたでしょう」と語ったという。

     さらに2002年の日韓大会で、韓国が準々決勝でスペインをPK戦の末に破ったことを踏まえて「ホン・ミョンボといえば、PKを成功させて腕を振り上げながら喜んでいた姿が真っ先に浮かびます。あの英雄が、ある日こんなふうに地に落ちたように見えてしまったことが、本当に残念でした」と本音を吐露した。

     しかし、今大会の采配には不満もあったようだ。1次リーグの南アフリカ戦でソンをベンチスタートしたにも触れて「「ソン・フンミンは世界的な選手であり、韓国の宝です。そんな選手をなぜベンチに座らせ、大事に温存したのか理解できません」と苦言を呈した。

     無念の1次リーグ敗退に終わり、同国内では悲しみに包まれている。

    東スポWEB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6cde4f8ca85289a674e0019b40eeb700bf2d1ce6

    【【W杯】韓国の国民的女優がホン・ミョンボ氏に落胆「せめて涙でも流していたら国民は許してくれた」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/03(金) 17:35:36.69 ID:362lIX3S
     北中米W杯1次リーグで敗退した韓国代表の〝呪い〟が話題となっている。

     今大会の韓国は1次リーグA組で3位。3位でも12チーム中8チームが決勝トーナメント(T)に進める構図だったが、10番手に終わり、洪明甫(ホン・ミョンボ)監督が大バッシングを浴びて辞任を表明した。

     そうした中、韓国メディア「OSEN」は「〝ホン・ミョンボ号の呪い〟は本当だった?」と題した記事を掲載。3位グループを6番手で通過したアルジェリアが、2日の決勝T1回戦でスイスに敗れたことを報じた。

    「アルジェリアも敗退したことで、韓国の決勝T進出を助けなかった国は、全て敗退するというジンクスが続くことになった。韓国に不利な結果をもたらしたドイツ、エクアドル、日本、スウェーデン、セネガル、コンゴ民主共和国、オーストリアはいずれも決勝T1回戦で敗退。そして今回、アルジェリアも同じ運命をたどることになった」と韓国に1次リーグ敗退をもたらした国が、続々と敗退している現状を伝えた。

     まさかの結果に終わり、隣国からは恨み節が止まらないようだ。

    東スポWEB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/61372f1910ae3ebf611ee950e2b719f31ac49e86

    【【W杯】韓国代表の〝呪い〟が話題「決勝T進出を助けなかった国は全て敗退する」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/01(水) 18:35:48.11 ID:Pu0PGsAP
     韓国の李在明大統領が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会で1次リーグ敗退となった韓国代表について、「深い慰めの言葉をささげます」などと記した。

     李大統領は「誰よりも心を痛めているであろう大韓民国サッカー代表選手の皆様に、深い慰めの言葉をささげます」と題した文面を投稿。「これまでの4年間、ただワールドカップだけを見据えて数多くの親善試合を戦い抜き、予期せぬ怪我や過酷なリハビリを乗り越えてこられました。照りつける太陽の下、全身が真っ黒に日焼けし、汗に濡れたユニホームを何度も着替えながら、限界を超えるトレーニングを繰り返してこられたことと思います」とたたえた。

     さらに「体の痛みよりも辛かったのは、『大韓民国国家代表』の肩書が与える重圧だったのかもしれません。わずか数日のうちに、この全ての旅が終わってしまったという現実が、どれほど虚しく感じられていることでしょうか。しかし、皆様は最後の瞬間まで諦めず、国民に希望と誇りを届けるために、自らのすべてをピッチの上に注ぎ込みました。試合の結果に関係なく、皆様は十分に誇らしい大韓民国の国家代表です」とつづった。

     国内では2大会ぶりの1次リーグ敗退に批判が相次いだが「大韓民国サッカーの誇りである皆様を、これからも変わらず応援し続けます。あまりにも痛切な今大会が、決して挫折のままで終わることのないよう、大韓民国サッカーのさらなる大きな飛躍のための土台となるよう、政府としてもできる限りのあらゆる支援を尽くしてまいります。主将のソン・フンミン選手をはじめとする我がサッカー国家代表チームの皆様、本当にお疲れ様でした!」と記した。

     李大統領は1次リーグ敗退後にXで「予想外の結果に戸惑いを通り越し、呆然とする思い」「無能な人物を指揮官に選抜すれば、結果は火を見るより明らかです」とつづり、洪明甫監督などを批判。洪監督は試合翌日の28日(日本時間29日)に辞任を表明した。

     それから一転し、この日は韓国代表をたたえる投稿をした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc9055a5eb8b9efbf3c7e493e52f3ceb3ed34f2c

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    1: jinjin ★ 2026/06/30(火) 18:41:43.19 ID:5+ZTuAwp9
    森保一監督の観客席へ深々一礼が韓国で大議論 ポケットに手の洪明甫監督が比較され再非難



    北中米W杯決勝トーナメント1回戦でブラジルに激闘の末、敗れた日本代表の森保一監督の行動が、韓国の洪明甫監督と比較され韓国で注目を集めている。



    韓国の著名サッカー解説者のパク・ムンソン氏は30日、自身のインスタグラムにブラジル戦後、観客に向かって深々と一礼する森保監督の写真を投稿。

    「「森保一監督は、日本がブラジルに逆転負けして敗退すると、スタジアムに応援に来ていたファンたちに腰を曲げてあいさつをした。私たちが望んでいることは大したことではない。それがそんなに難しいことなのか」と投稿した。


    韓国メディア「エクスポーツニュース」は「これは前監督の洪氏を間接的に批判したものだ」と断定。

    「洪氏はメキシコで行われた辞任記者会見では、記者との質疑応答もなく声明を約2分しか読んでいなかった。立ち退きの際、彼がズボンのポケットに手を入れている映像が公開され、責任ある行動を取っていないとの批判が寄せられた。また、帰国した際も彼は現場に集まった記者やファンに対して謝罪や説明を一切せず沈黙を守り、論争はさらに激化した」と指摘。



    その上で「こうした状況の中、パク・ムンソンがファンに向けて、最後まで礼儀を尽くした森保監督の姿を共有し、『私たちが望んでいることは大したことではない。それがそんなに難しいことなのか』と投稿した内容は、ホン前監督の辞任の経緯や態度を批判した発言として解釈され、ネット上で大きな注目を集めている」と伝えた。

    韓国で大きな議論となっているようだ。





    no title

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f4f35f879d683a27036cd6446ed277c2f911b26c

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    1: ばーど ★ 2026/06/30(火) 16:32:15.75 ID:B6ijCVut
    2026年6月30日、韓国メディア・韓国経済は、W杯の決勝トーナメント1回戦でブラジルに逆転負けを喫した日本代表について報じた。

    記事は、「日本国内では、優勝候補を相手に善戦した代表チームに対し、批判よりもねぎらいや次回大会への期待の声が広がっており、同じく今大会で敗退して世論の批判にさらされている韓国との雰囲気の違いが注目されている」と伝えている。

    日本代表は29日(現地時間)、米テキサス州ヒューストンで行われた決勝トーナメント1回戦でブラジル代表と対戦。世界ランキング上位の強豪を相手に善戦したが、1-2で逆転負けを喫して敗退した。

    試合は前半29分、日本が佐野海舟のミドルシュートで先制し、前半をリードして折り返す。しかし後半、ブラジルはカゼミーロのヘディングで同点に追いつくと、試合終了間際にマルティネッリが逆転ゴールを決め、そのまま逃げ切った。記事は「グループリーグでは欧州勢相手にも一定の結果を残し、32強進出を果たしたが、悲願のベスト16突破には届かなかった」と伝えた。

    試合後、日本代表の森保一監督は「ここで大会を去らなければならないのは本当に残念。今は悔しいですけど、また力をつけていけるように」「日本サッカーは、歴史がつながって、間違いなくレベルが上がってきている。世界一という目標をはっきりさせれば、絶対にたどり着ける」と語った。

    記事は、「この敗退について、日本国内の反応は比較的落ち着いていた」とし、「東京・渋谷などでは観戦していたサポーターが選手たちに拍手を送り、『十分頑張った』『次の4年につながる』『ブラジル相手にここまでできたことを評価したい』といった声が相次いだ」としている。

    そして、この雰囲気について、グループリーグ敗退後に監督や代表チームへの批判が過熱し、脅迫騒動にまで発展した韓国国内の状況と比較。「敗れたにもかかわらず、洪明甫(ホン・ミョンボ)監督のチーム(韓国代表)と異なり、日本のメディアやファンは代表チームへの激励を惜しまない雰囲気だった」と伝えた。

    これについて韓国のネットユーザーからは「日本はサッカーがうまいから」「認めたくないけど、サッカー、野球では日本のレベルが上」「韓国と日本の差はどんどん開いていくだろう」「久保建英選手のけがでの離脱がなければ、勝てたように感じる」「日本はここ数年ずっと積み上げてきた感じがある。だから敗退でも全部リセットにならない」などの声が上がった。

    また、「逆転負けは悔しいけど、最後まで戦術を崩さず戦った印象だった」「日本代表は、『通用しない』じゃなく『あと少し』に見えた」「ブラジル相手に先制して最後まで競れたなら、悔しいけど胸を張っていいと思う」「日本が韓国のグループにいたら、もっと簡単に勝ち上がれていただろう」「4年後への期待が持てる敗戦と、失望だけが残る敗戦は確かに違う。日本は前者で韓国は後者」などの声も見られた。(翻訳・編集/樋口)

    Record Korea 2026年6月30日 15:10
    https://www.recordchina.co.jp/b981820-s39-c50-d0202.html

    【【W杯】日本国民の敗戦への反応、韓国とは対照的?=韓国ネット「胸を張っていい」「韓国と日本の差はどんどん開いていく」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/06/30(火) 04:30:27.33 ID:B6ijCVut
    サッカーの日本代表は29日(日本時間30日)、北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でブラジルと対戦。1-2で逆転負けを喫した。前半29分、日本は佐野海舟が先制ゴール。後半に追いつかれ、最後はアディショナルタイムに押し込まれた。またしても決勝トーナメント初戦の壁は越えられなかったが、王国相手に大健闘。韓国のファンもSNS上で、日本の戦いぶりを称えた。

     日本はGK鈴木彩艶、DF陣は谷口彰悟、伊藤洋輝、冨安健洋がスタメン。佐野、鎌田大地のボランチ2枚に、右に堂安律、左に中村敬斗が入った。シャドーに前田大然、伊東純也、ワントップに上田綺世という布陣で臨んだ。

     試合を動かしたのは佐野だ。センターライン付近でインターセプトすると、そのままドリブルで持ち上がってエリア外から右足一閃。ゴール左隅に決め、場内をどよめかせた。前半はそのまま1-0とリードで折り返した。

     後半11分、ブラジルはクロスにカゼミーロが頭で合わせて同点ゴール。その後も勢いづいたブラジルの攻めに日本が耐え忍ぶ時間帯が続いた。日本は同21分に堂安、中村に代えて菅原由勢、鈴木淳之介を投入。さらに同33分には鎌田、伊東に代えて田中碧、町野修斗を起用した。

     後半アディショナルタイムに悪夢が待っていた。ゴール前で繋がれ、最後はマルティネッリがゴール。日本のイレブンはガックリとうなだれ、GK鈴木は悔しさを露わにした。試合終了の笛が鳴ると、ブラジルのイレブンが歓喜する一方、日本の選手は涙。森保監督はアンチェロッティ監督と握手し、健闘をたたえ合った。

     韓国は1次リーグで敗退。日本の戦いぶりに注目するファンも多く、X上では「今、日本サッカーの内容を見ながら、協会とかこの辺の人たちはちゃんと反省すべきだと思う」「正直、認めるわ。日本サッカー、これはもうアジア最強で間違いないと思う」「フィジカルなぶつかり合いはなんとか克服したのに、あのヘディングは本当に……」「アジアの国が南米の優勝候補と互角の試合を繰り広げたことは、W杯史のまた一ページとして残ることとなった」「前半戦で日本を見て驚いて、後半戦でアンチェロッティを見て驚いて、試合めっちゃ面白かった……」「日本、よくやったのに、もったいないよ」「日本、よくやった。逆襲の状況でクボとミトマがいないのに、ずっと後悔が残りそうだ」などと反応していた。

    6/30(火) 4:15 THE ANSWER
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c3f37097d1df2bcb41d60fe3497364189cc4e817

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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/29(月) 19:17:16.51 ID:YBOAj5iq9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5582f80fdd4e6f29737ab0cc5265b62acd1abf6e

    「アジアの希望になる」――森保一監督の“漢気発言”に韓国メディアが感嘆「視座が違う。アジアのリーダーは、いつの間にか日本になってしまった」【W杯】


     日本代表の躍進には、失意の“隣国”も目を見張っている。

     白熱の戦いが続く北中米ワールドカップ(W杯)は、現地時間6月29日から決勝トーナメントが始まった。文字通りの一発勝負で各国の命運が定まる中で、日本代表は、ラウンド・オブ32でブラジル代表と対峙する。

     史上最多5度の世界一を誇るブラジル。2002年の日韓大会以来、W杯優勝からは遠のいているとはいえ、短期決戦における戦術や経験は他国に勝るとも劣らない。

     しかしながら、そのブラジル国内のメディアが「危険」と警鐘を鳴らしているように、今回の日本は、いわゆる“格下”という見られ方をしていない。

     オランダとスウェーデンの難敵が集った“死のグループリーグ”を無敗(1勝2分け)で突破した地力が世界で声価を高めている。そんな日本に羨望の眼差しを向けるのは、無念の早期敗退を余儀なくされた韓国だ。


     “アジアの虎”は、厳しい現実を突きつけられている。

     A組で1勝2敗と負け越した韓国は、各組の3位となった成績上位8か国による決勝トーナメント進出に望みを残していたが、南アフリカに惜敗(0-1)したグループ最終戦から3日が経過した現地時間6月27日に敗退が決まった。

     国内は騒然となった。イ・ジェミョン大統領が自身のXで辞任を決めたホン・ミョンボ監督を「無能な人間」と糾弾するなど、批判の嵐となっている。

     動乱状態となる中、韓国では森保一監督の会見場での発言がクローズアップされた。それは、現地時間6月26日に行われたスウェーデン戦後の力強いセリフだった。

    「我々は日頃からアジアの中で切磋琢磨している国々の代表として、アジアの代表として戦う意識も持っている。とくに第2戦でアジア勢がなかなか良い結果を得られない中、良い戦いをしてアジアの人たちに自信と勇気を持ってもらえるように、アジアの希望となれるようにということは考えている」


     大会に参加した9か国中7か国がグループ敗退の憂き目に遭い、アジア勢に惨敗ムードが漂う中で、「アジアの希望になる」と力強く語った森保監督。ライバルに競争を訴えた日本人監督の言葉は、落胆する韓国の人々の心を刺激した。

     専門メディア『ベストイレブン』は「韓国とは視座が違う。日本は大局を見ている」と、森保監督の発言から「アジアの希望になる」という部分を「日本は誰もが避けたい相手を決勝トーナメント初戦で当たってしまった。しかし、森保監督は、恐怖を乗り越え、勝利への意志のみを表明している」と紹介。そして、こう続けている。

    「森保監督は、幅広い観点から、ブラジルに対する日本の勝利が『重要である』と力説している。彼は日本が勝って希望となれば、アジア・サッカー界に巻き起こるバタフライエフェクトが計り知れないものになると見ているのだ。

     ホン・ミョンボ監督が率いた韓国代表が早々に敗退し、急激に停滞している韓国サッカー界とは対照的に、日本のサッカー界は大きなビジョンを描き、さらに先へと前進し続けている。“アジア・サッカーのリーダー”は、いつの間にか韓国ではなく日本になってしまった」

     大局を見て小局をこなす――。日本を引っ張ってきた森保監督の姿勢は、韓国サッカー界にとって小さくない衝撃を生んでいる。

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/29(月) 08:30:08.11 ID:7g6qEaQs
    「キム・ミンジェはトミヤスみたいなレベルの選手」

     森保ジャパンは北中米ワールドカップのグループステージを1勝2分で終え、F組2位でフィニッシュ。3大会連続で決勝トーナメント進出を決めた。かつては「グループステージ突破が重要ミッション」という捉え方もあったが、優勝を目標に掲げる2026年の日本代表はあくまで通過点に過ぎない。

     一方で、韓国は初戦でチェコを2-1で下すも、その後は開催国のメキシコと、それまで決勝トーナメント進出が一度もなかった南アフリカに0-1で敗戦。A組3位で終わった上、全体の3位ランキングで12チーム中8番目までに入れず、早期敗退を余儀なくされた。

     比較的、対戦相手に恵まれただけに、各メディアが「まさか」という表現をしているが、ブラジル人記者のチアゴ・ボンテンポ氏は「そこまで驚きはなかった」という。

    「実は、私が驚いたのは韓国が初戦で勝ったことだ。この4年間でそんなに良い試合をしていなかったからね。チェコ戦は難しいと思っていた。初戦は勝っただけでなく、試合の内容がとても良かった。だから驚いたよ。

     2戦目で戦ったメキシコは今そんなに強くないけど、彼らはホームサポーターの力で勢いに乗ったね。そして南アフリカ戦だけは韓国が必ず勝てる試合だと思っていた。だからちょっとがっかりしたけど、でもそんなにびっくりはしなかった。2010年の時は韓国がまだ強かったけど、段々弱くなって、今の韓国はたくさんの問題がある」
     
     韓国は2010年の南アフリカW杯で、アルゼンチンに次いでA組2位で通過。ただ、決勝トーナメント1回戦で、最終的にベスト4まで勝ち進んだウルグアイに1-2で惜敗した。その頃に比べ、チーム力は落ちていると考えているようだ。

     とはいえ、今日の代表には“ビッグ3”とも称されるソン・フンミン(ロサンゼルスFC)、キム・ミンジェ(バイエルン)、イ・ガンイン(パリ・サンジェルマン)という明確なタレントがいる。ボンテンポ記者は日本代表を引き合いに出し、個の力と組織力について、こう語った。

    「私が思うにソン・フンミン、イ・ガンイン、キム・ミンジェは、日本代表でもスタメンを張れる選手だけど、チームとしてはたくさんの問題がある。

     今のソンはもう先発できないかもしれないけど、数年前のソンなら絶対的なスタメンだったと思う。特に日本はストライカーの問題があったからね。そしてキム・ミンジェはトミヤス(冨安健洋)みたいなレベルの選手だ。キム・ミンジェとトミヤスが揃ったら、守備がすごくすごく強くなると思った」

     宿敵関係にある日本と韓国。ブラジル人記者の目から見ても、その差は大きくなっている。

    取材・文●有園僚真(サッカーダイジェストWeb編集部)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/22697fb22563181253fa779a21f899af2dfae866

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/28(日) 20:17:41.47 ID:94JHPG1P9
    「八咫烏じゃないんだ」

     北中米ワールドカップで現地6月27日に、グループステージの全日程が終了。決勝トーナメントに進出する32か国が出揃った。

     開催国アメリカの大手メディア『FOX SPORTS』の公式Xが、「ラウンド・オブ32が決定した」と綴り、勝ち進んだチームを印象的なグラフィックで紹介する。

     アメリカは鷲、アルゼンチンはヤギ、スペインは牛と、各国に馴染みのあるものがモチーフに。日本は甲冑だ。この投稿には以下のような声があがった。

    「なぜブラジルは犬なんだ?」
    「ドイツ、何だよこれ」
    「なぜドイツがサックスなのか誰か説明してくれ」
    「ドイツにいったい何が起きたんだ」
    「アヒルだと?」
    「なんでメキシコがアヒルなんだ?」
    「おい、ポルトガルのマスコットってヴァスコ・ダ・ガマ?」
    「日本だけ侍は強いわ」
    「日本強そうなのありがたい」
    「これ、日本は武将なん?」
    「ふはは。鎧着てる!」
    「日本めちゃ怖い」
    「圧倒的に日本が強そう」
    「八咫烏じゃないんだ」

     いよいよ一発勝負のノックアウトステージが始まる。日本は悲願のベスト8以上、そして優勝を果たせるか。ラウンド・オブ32の相手はブラジルだ。
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=193304
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    【【サッカー】米大手が公開した“32強グラフィック”が話題! 森保Jは何?「日本めちゃ怖い」「圧倒的に強そう」】の続きを読む

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