かたすみ速報

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    タグ:北村晴男

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/08/05(水) 07:25:33.86 ID:8vxMtp2T
    消費税減税に反対した日本国民の敵

    ・渡海紀三朗
    ・古川禎久
    ・逢沢一郎
    ・稲田朋美
    ・西田昌司
    ・小野寺五典
    ・河野太郎
    ・小渕優子
    ・中谷元
    ・大岡敏孝
    ・宗清皇一
    ・石破茂

    X


    2026-08-04
    https://sn-jp.com/archives/287293

    【【北村晴男氏】 「不思議なことに、緊縮派の多くは親中派に繋がる。「日本弱体化議連」でも旗揚げされたら如何?」】の続きを読む

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    1: バークホルデリア(東京都) [TW] 2026/06/01(月) 11:04:22.19 ID:MaZXBxiz0● BE:662593167-2BP(2000)

    【保守党・北村議員、国会で中国人留学生向けスパイ活動誓約書の内容を暴露】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2025/12/26(金) 11:20:10.01 ID:v9u2Hg919
    ラサール石井氏「いやあ出なくてよかった」堀江氏対北村氏の激論番組に「オファー来てたような」 - 日刊スポーツ

    2025年12月26日8時29分

    社民党のラサール石井参院議員(70)が25日午後、自身のX(旧ツイッター)を更新。テレビの討論番組への出演オファーが来ていたが、出なかったことを明かした。

    23日、フジテレビ系「ホンネ喫茶 永田町」が放送され、多くの政治家らが出演し討論を交わすなどした。その中で外国人の受け入れをめぐり、ゲストのホリエモンこと実業家の堀江貴文氏と、日本保守党の北村晴男参院議員がバトルを展開するひと幕があった。北村氏が移民を入れることについて海外の調査データなどに基づいて持論を展開すると、堀江氏が「それ差別主義じゃないですか」などと疑問を呈し声を荒げ、北村氏も「その考え方が間違ってる。差別か区別かというのは具体的な事実に基づいて検討しなきゃだめなんです」などと反論するなどヒートアップするシーンもあった。

    石井氏は、この番組について感想を記したユーザーのポストを引用。「この番組オファー来てたような。いやあ出なくてよかった。いや出るか出ないか悩みもしませんでしたが。明らかな差別。民族を生産性の優劣で選別する。ナチスかよ」と記した。

    この投稿に対し(略)

    ※全文はソースで↓
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512260000064.html


    【【アホパヨク】ラサール石井氏「いやあ出なくてよかった」堀江氏対北村氏の激論番組に「オファー来てたような」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2022/05/10(火) 00:59:26.07 ID:CAP_USER9
    mca2109170839004-p1
    橋下徹氏、ツイッターのリプ欄が「上海電力」で埋まる…北村晴男弁護士も「きちんと説明せよ」と参戦

    社会・政治 投稿日:2022.05.09 17:53 

    FLASH編集部

    これまで、ツイッターやテレビ番組などで積極的に発言をおこなってきた元大阪市長の橋下徹氏(52)。

     じつは、いま橋下氏のツイッターのリプライ欄に、ある単語が連投されている。それは「上海電力」という企業名である。

     まずは、事の発端を知る必要がある。ジャーナリストの山口敬之氏が「Hanadaプラス」で発表した「【橋下徹研究(3)】上海電力、深まる謎 橋下徹の説明責任|山口敬之【永田町インサイド WEB第3回】」という記事がある。

    のどかな日本の山々に増えつつある「メガソーラー(大規模太陽光発電)」だが、橋下氏が市長だった2013年、メガソーラーの設置計画が大阪市にも持ち上がった。

     場所は大阪市住之江区にある人工島「咲洲(さきしま)」。設置事業は一般入札で日本企業が受注したが、2014年4月に「上海電力日本株式会社」が出資の形で事業に参入した。

     仮に電力が止まるなどした場合、周辺地域のみならず、日本全体にも影響を及ぼしかねない電力事業。そんな重要なインフラに、中国の国有系企業である「上海電力」が参入したことについて、大阪市長だった橋下氏がきちんと説明していないとして、山口氏は同記事で強く批判している。

     同時に山口氏は「橋下徹への公開質問状」と題したユーチューブ動画を公開。これを受け、ツイッター上では橋下氏に説明を求める声が上がり始めた。

    「上海電力は、咲洲メガソーラーを皮切りに、兵庫県三田市、茨城県つくば市などで発電事業を拡大しています。山口県岩国市では、岩国基地のそばにあるメガソーラーを買収したことから、安全保障に関わる問題だとして騒ぎになっているのです。

     こうした背景のなか、山口氏の記事に強く賛同した北村晴男弁護士が、橋下氏のインターネット番組『NewsBAR橋下』(ABEMA)に出演したことで、大きな注目が集まりました」(政治ジャーナリスト)

     同番組では、終盤で北村弁護士から “中国擁護” だと批判されたことを受けて、「『上海電力』の話とかをまた言っているんでしょ? だって、あれは入札だから」と、橋下氏自らが発言。

     橋下氏が、「WTOルール」によって特定の企業を入札から排除できず、きちんと手続きに沿っておこなわれたという旨を主張すると、北村弁護士は「きちんと説明したほうがいいよ」「これは気をつけたほうがいいですよ」と、強い口調で応酬。ほぼ口論状態のまま、番組は終了となった。

    「上海電力は実際の入札には参加しておらず、橋本氏の言い分には疑問も残ります。こうしたことから、橋下氏はきちんと説明すべきだとして、ツイートのリプライ欄に『上海電力』という言葉が殺到する事態となったのです」(前出・政治ジャーナリスト)

    (略)

    (SmartFLASH)
    https://smart-flash.jp/sociopolitics/180966



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