かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    タグ:国旗損壊罪法案

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: muffin ★ 2026/07/09(木) 18:16:58.97 ID:KuE/9sZ19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/61c9978d0c1922083b1e758b1b88eca7f29eb267
    7/9(木) 14:24

    元テレビ朝日社員の玉川徹氏は9日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演した。

    日本の国旗を傷つける行為を罰する「国旗損壊罪」創設法案の成立に向けた高市早苗首相の「執念」をめぐり、「なんで執念を持ってまで、刑罰を付ける法律を成立させたいのかが、ポイントになると思う」と、主張した。
    (中略)

    番組MCのフリーアナウンサー羽鳥慎一が「世論調査で、半分以上は『必要ではないか』というのは、たぶん国会は大事でしょという感情があると思うんですが、そこと、刑罰をつけますか、というのは分けるところかなと」と指摘。見解を問われた玉川氏は、「なんで(高市首相は)執念を持ってまでして、刑罰を付ける法律を成立させたいのかっていうところがポイントになると思う」と述べた。

    「国旗を大切にする人は、一般的にそちらの方が多いと思うが、たとえば国旗に特別な思いを持っている人もいる」として、「前の戦争で、国旗、日の丸を軍国主義の象徴として国が使って、そこで多くの命が失われたことがあって。そういうふうなものと、象徴としての国旗というものに対しては、マイナスの感情を持っている人だって一定数いる」と持論を述べた。

    その上で「そうすると、そういう人たちは大切にしなくていいんですかということ。確かに、大切にする人もいる。でも、そうじゃない人もいる。そうじゃない人の考え方も大事にするというのが、憲法で保障されている思想、良心の自由じゃないですか。そこに抵触するんじゃないかという考え方は、一つあると思います」と述べた。

    全文はソースをご覧ください


    【【アホパヨク】玉川徹氏、国旗損壊罪法案に「国旗にマイナスの感情を持っている人だって一定数いる。そういう人たちは大切にしなくていいんですか」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 冬月記者 ★ 2026/06/21(日) 10:54:26.79 ID:iodT8HWY9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/90eaa1d7926d8d7aac71a897c33339f12f114304

    サンモニ膳場貴子、国旗損壊罪法案に「必要性のない法律をつくろうと…」「とても違和感が残る」


     フリーアナウンサー膳場貴子は21日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。日本の国旗を傷つける行為を罰する「国旗損壊罪」を創設する法案が、与党に加えて一部野党も加わって国会に共同提出されたことをめぐり、「とても違和感が残る」と指摘した。

     番組では1週間の出来事を振り返るコーナーで、同法案の国会への共同提出に触れた。

     同法案は高市早苗首相の肝いり法案の一つ。当初の法案の内容に反発し反対する姿勢をみせていた野党が多かったが、自民党がすでに傷つけられた国旗を掲げる行為は処罰対象にならないことや、国旗を傷つける様子をSNSに投稿することを刑罰の対象から外したことで、当初は与党案に反対姿勢だった国民民主党が、法案の共同提出に加わったことを伝えた。


     一方で、国民民主の玉木雄一郎代表が共同提出に加わった理由を説明する中で、同法案を新設する立法事実について「ないと思います」「ないと思いますが予備的、予防的な立法もあり得るというのが与党側の主張。

     そこは、百歩譲って受け入れた」と語った場面も報じた。中道改革連合などは、この「立法事実がない」という理由から、反対する姿勢であることにも触れた。


     膳場は「自民党は、『国旗を大切に思う人の心情を守るために必要な法整備だ』と主張していますが…」とした上で、

     「(法案の共同提出に加わった)国民民主党ですら、立法事実はないと。つまり、法律の必要性はないと言っている状況での法律をつくろうということで。ちょっと、とても違和感が残ると思うんですが」と指摘した。

     この日コメンテーターで出演した日本総研主席研究員の藻谷浩介氏が「日本という国は、あえてこういうことは決めないという方針を貫いてほしかった」などと指摘すると、膳場は「いろんな懸念がある中、国会ではすっと通ったなという印象がある」とも口にした。

     与党が参院で過半数を持たない中、国民と参政党の野党2党が与党とともに法案の共同提出に加わったことで、同法案は7月17日が会期末の今の国会で成立する見通しとなっている。

    【【アホパヨク】『サンモニ』膳場貴子、国旗損壊罪法案に 「必要性のない法律をつくろうと…」「とても違和感が残る」】の続きを読む

    このページのトップヘ