かたすみ速報

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    タグ:小泉防衛相

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    1: ばーど ★ 2026/07/31(金) 18:44:06.42 ID:AdhyG1M9
    国防部(省)の30日の定例記者会見で、蒋斌報道官が日本防衛大臣の核兵器をめぐる発言に関する質問に答えた。

    【記者】「日本の防衛大臣が核兵器に関する政策もタブーなく議論するべきだとし、日本の『非核三原則』見直しの可能性を示唆したのではという解釈が出ている」との報道について、コメントは。

    【蒋報道官】日本の防衛大臣の発言は、極めて挑発的かつ危険なものであり、日本側の偽装と国際社会を欺いてきた嘘を改めて露呈させた。これは世論の反応を探り、不当な企てへの布石を打ち、国際社会の正義の譲れぬ一線に挑戦しようとしているのではないか。

    強く警戒すべきは、日本が国際的に認知された「核の敷居国」(核開発潜在能力保有国)であり、約44.4トンの分離プルトニウムを保有しており、短期間で核兵器を開発できる能力を長年にわたり意図的に維持してきたことである。

    日本が「非核三原則」の突破を図ることは、核兵器不拡散条約(NPT)の定める国際法上の義務に重大に違反し、国際的な核不拡散体制に深刻な打撃を与え、第二次世界大戦の勝利の成果及び戦後の国際秩序を深刻に脅かすものである。

    日本の核保有への野心は容認できず、レッドラインへの挑戦は許されない。国際社会及び日本各界は、これを強く警戒し、断固として阻止しなければならない。(編集NA)

    「人民網日本語版」2026年7月31日
    http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2026-07/31/content_118627922.htm


    【中国国防省、小泉防衛相の核兵器をめぐる発言「レッドラインへの挑戦は許されない」】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2026/07/24(金) 15:15:44.65 ID:cWdFF2bi9
    【速報】核兵器の議論「当然」と小泉防衛相
     【ブリュッセル共同】小泉進次郎防衛相は22日、核兵器に関する議論の必要性について「あらゆるタブーなく議論をしなければ、もはやどの国も一カ国で安全保障を確立することはできない。これは当然のことだと思う」と

    2026/7/23
    https://www.47news.jp/14668552.html

    【日本の核兵器の議論は「当然」と小泉進次郎・防衛相】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2026/07/19(日) 17:55:14.96 ID:aiII7lLm9
    核兵器の議論を触れざるを得ないと防衛相
     小泉進次郎防衛相は18日までに公開されたインターネット番組で、防衛力強化のために、核兵器に関する議論の必要性に
    2026/7/18 23:45
    https://news.yahoo.co.jp/articles/45424e81072368ecac74cf055794f627e108b303


    【日本、防衛力強化のため核兵器の議論をせざる得ない 小泉進次郎・防衛相】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/06/30(火) 19:33:31.79 ID:65BPBr189
    日の丸を描いたマカロン「食べたら国旗毀損罪」とのやゆも 小泉進次郎防衛相が公開した1枚の写真: J-CAST ニュース

    2026.06.30 16:42 政治班

    no title

    小泉進次郎防衛相がXで公開した「マカロン」の写真が、思わぬ批判にさらされているようだ。


    小泉進次郎防衛相がXに投稿したマカロンの写真、さまざまな受け止め方があるようだ

    白い生地の表面に日の丸と太極旗がプリント

    2026年6月27日から28日にかけて韓国を訪れていた小泉氏は、28日にソウルで安圭伯(アン・ギュベク)国防部長官との会談に臨んだ。

    小泉氏と安氏は原州(ウォンジュ)空軍基地や韓国空軍ブラックイーグルスの基地を訪れたほか、会談後にはともに卓球をプレー。2人でダブルスを組み、日韓の学生ペアと試合を楽しんだという。

    こうした中、訪韓時の思い出を振り返った小泉氏は、「日韓防衛大臣会談で出されたマカロン。心配りに感謝」として、お茶菓子として供されたマカロンの写真を公開した。

    白い生地の表面には、日本の「日の丸」と韓国の「太極旗」がプリントされている。日の丸模様のマカロンにはダークカラーのクリーム、太極旗模様のマカロンには淡い色のクリームが挟まれていた。

    「国旗損壊罪」には反対意見も
    2つの国旗がプリントされたマカロンの写真には、「素敵な心遣い」「嬉しいサプライズだね」などと好意的に受け止める声が寄せられた。

    一方で、一部からは現在審議が進んでいる「国旗損壊罪」をめぐる批判の声も上がった。

    日本の国旗を傷つける行為に刑罰を科す「日本国旗損壊罪法案」は、6月26日に衆院内閣委員会で、30日には衆院本会議で、それぞれ可決した。

    国旗損壊罪をめぐっては「表現の自由を害する」「基準がわからず不安だ」といった反対意見もある。

    こうした背景から、日の丸がプリントされたマカロンについて、一部からは「国旗を食べるのも、腐らせるのも損壊にあたるのでは」「国旗損壊チャレンジさせられてる?」などとやゆする意見が上がった。

    過熱する反対意見に対し、韓国のXユーザーからは「これを食べたら国旗毀損罪だなんていう日本人がいるが、世の中疲れるような生き方してるなと思うよ」などと困惑する声も散見される。

    https://www.j-cast.com/2026/06/30515990.html

    【【パヨクはアホ】日の丸を描いたマカロン「食べたら国旗毀損罪」⋯小泉進次郎防衛相が公開した写真】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/06/10(水) 19:52:45.99 ID:CpGh/1hl
    5月末にシンガポールで開かれたアジア安全保障会議(シャングリラ会合)で、小泉進次郎防衛大臣は中国からの「日本は新型軍国主義」という批判に反論した。防衛大学校共同研究員の伊藤隆太さんは「中国が外交的に敗北した大きな要因は、政府高官が不在だったことだ。ただ、シャングリラ会合で明確になったことは、中国にとって敗北以上に深刻な事態だ」という――。

    ■日中の勝敗が明確になった「シャングリラ会合」

     シンガポールで5月29日から31日にかけて開かれたアジア安全保障会議(シャングリラ会合)で、奇妙な主役になったのは中国の大演説ではなく、中国高官の不在だった。小泉進次郎防衛相は、中国が日本の防衛力強化を「新型軍国主義」と批判することに反論し、ヘグセス米国防長官には公開の場で米国の地域関与を問うた。

     防衛省が公開した出席概要によれば、小泉氏は5月31日の第5セッションで演説し、5月30日にはヘグセス氏のスピーチ後に質問している。

     構図はわかりやすい。日本の外交は成功し、中国の外交は失敗した。中国の振る舞いは「赤っ恥」「外交的敗北」と評されてもおかしくない。しかし、中国にとっての本当の問題は、この一度の失敗にとどまらないのではないか。露呈したのは、単なる戦術ミスでも、一度きりの失点ではなく、もっと根深い構造的な問題だ。

     中国の軍事力と外交的影響力は依然として大きい。経済規模も、安全保障上の存在感も、衰えてはいない。だが、大国として扱われたい中国が、大国としての説明責任を果たしきれなかった印象は残った。テレビで切り取られやすいのは、小泉氏の英語や中国側との応酬であり、そこだけを見れば「日本が中国に勝った」という単純な物語にもなる。

     だが、この会議の本当の読みどころは、勝敗の二択ではないところにある。

    ■「高官の不在」で疑念が深まった

     もちろん、中国側代表は会場におり、発言もしている。だが、国防相級が正面に立たず、各国閣僚とのやり取りを十分に積み上げなかったことで、政治的には空白が生まれた。中国をめぐる疑念が会場に濃く残り、日本や米国、豪州、フィリピンなどがその疑念をそれぞれの言葉で語ったのだ。その空白に、小泉氏の言葉が鋭く入り込んだのである。

     国際会議では、発言の巧拙だけでなく、議論のポジションの取り方が勝敗を分ける。相手がいない場で相手を批判すれば一方的に見えるが、相手が自ら高位の説明者を置かなければ、その批判は「不在によって裏づけられた疑念」に変わる。今回、日本の発言が強く響いた理由は、まさにそこにあった。

     そして会場に残されたのは、中国の一度きりの敗北ではなく、それを超えるはるかに大きな問題の輪郭である。

    ■欠席は演説よりも雄弁に語る

     シャングリラ会合は、英国のシンクタンク、国際戦略研究所(IISS)が主催するインド太平洋の代表的な安全保障会議である。各国の防衛相、軍高官、専門家が集まるこの会議では、何を語るかだけでなく、誰が来るか、誰が来ないかも政治的メッセージになる。

     この会議の本質は、合意文書を作ることよりも、各国が何を恐れ、どの国と組み、どの相手に警戒しているのかを可視化する点にある。首脳会談ほど儀礼的ではなく、通常の記者会見よりも専門的だ。防衛相級が登壇して厳しい質問を受けること自体が、地域に向けた安心供与になる。軍事大国にとって、出席は単なる参加ではなく「説明する意思」の表示なのである。

     5月28日に配信されたロイターの記事によれば、中国の董軍国防相は同会議を2年連続で欠席し、中国人民解放軍(PLA)系の研究機関や海軍関係者らが代表として送られた。さらに5月30日のロイター記事は、会場で「中国はどこにいるのか」という問いが浮かび、中国政府の代表団は例年より低調に見られたと報じている。

     ただ、中国が完全に姿を消したわけではない。シンガポールのCNAが5月31日に配信した記事によれば、中国側代表団は中国人民解放軍国防大学の孟祥青少将らが率い、日本や南シナ海をめぐる議論でも中国の存在は大きかった。問題は、高位の国防当局者が会議の中心舞台で各国の懸念を正面から受け止める姿を見せなかったことだ。欠席は、ときに演説より雄弁である。

    以下全文はソース先で

    ■信頼を積み上げる機会を失った
    ■「小泉防衛相の反論」が突いた中国の急所
    ■「歴史問題」に持ち込ませなかった
    ■“日本主導”を明確にした「異例の質問」
    ■事実上の「対中包囲網」
    ■「反論の機会」を得られなかった代償
    ■習近平が食らった“本当の痛手”
    ■「力任せの大国」でいられる時代は終わった

    プレジデント 2026/06/08 17:00
    https://president.jp/articles/-/114367

    【覚醒した小泉大臣は誰にも止められない…閣僚を送らず、国際会議から逃げた習近平の"最大の誤算"】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/06/01(月) 19:23:12.69 ID:sDQ4vkj2
    日本を「新型軍国主義」と批判する中国側の言説を、小泉進次郎防衛相が「虚偽の主張」と否定したことを巡り、中国外務省の林剣副報道局長は1日の記者会見で「全く根拠がない言い逃れだ」と非難した。小泉氏は対話の重要性にも言及したが、林氏は「見せかけのポーズで何の誠意もない」と拒絶した。

    小泉氏は5月31日、シンガポールで開かれたアジア安全保障会議(シャングリラ会合)で演説し、中国を念頭に「核兵器と戦略爆撃機を大量に保有する国があるのに、いずれも持っていない日本が『新型軍国主義』と呼ばれるのは奇妙だ」と述べていた。

    この発言について、林氏は会見で「歴史や事実の前では無力であり、アジアの隣国や国際社会の信頼は得られない」と反発。そのうえで、日本が防衛費を拡大し、長射程ミサイルの配備や武器輸出の解禁を進めていることなどに触れて「国際社会は、新型軍国主義が勢いづいて脅威となることを断固として阻止しなければならない」と主張した。【北京・河津啓介】

    6/1(月) 18:39 毎日新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a39ff04752b75323844e1409730eb26c0021b5dc

    ■関連ソース
    小泉防衛相、中国の「新型軍国主義」批判に反論 アジア安保会議
    https://mainichi.jp/articles/20260531/k00/00m/030/051000c

    【中国外務省、小泉防衛相発言に反発「何の誠意もない」…日中対話を拒絶】の続きを読む

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    1: 煮卵 ★ 2026/05/31(日) 17:41:09.21 ID:ypX8FDP79
     小泉進次郎防衛相は31日、シンガポールで開かれたアジア安全保障会議(シャングリラ会合)で演説し、防衛力強化を進める日本を「新型軍国主義」と批判する中国に対し、「平和国家としての日本の歩みは、虚偽の主張で揺らぐことはない」と反論した。

     中国外務省報道官は5月の定例記者会見で、アジア太平洋諸国に対し「日本の新型軍国主義の無謀な動きに共同で抵抗すべきだ」などと呼びかけていた。小泉氏はこれらを念頭に、「考えてみてください。核兵器と戦略爆撃機を大量に保有する国があるのに、いずれも持っていない日本が『新型軍国主義』と呼ばれるのは奇妙だ」と批判した。

     一方で「意見の違いがあるからこそ対話が重要だ」とも強調。中国の董軍国防相が2年連続で会合を欠席したことについて、「お会いする機会がなかったことを率直に残念に思う」と述べた。

     シャングリラ会合は、アジアや欧州各国の国防相や軍関係者が集まるアジア最大級の安全保障会議。【バンコク国本愛】

    [毎日新聞]
    2026/5/31(日) 13:35
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7f45e443acbe04be7a874bf4fb0c6aa9f0b6d56

    【小泉防衛相、中国の「新型軍国主義」批判に反論 アジア安保会議】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/05/31(日) 06:53:01.36 ID:8s7QU2Bc
    日本が中国共産党の言うことを聞きませんので、中国外交部、商務部などの政府機関は言うに及ばず、
    中国メディアがだんだんヒステリックになってきました。

    中国共産党の英語版御用新聞『Global Times』が面白い記事を出していますので、ご紹介します。

    記事のタイトルは「(『高市氏による台湾島に関する誤った発言を日本はいつ撤回するのか』と
    グローバル・タイムズに問われた日本の防衛大臣、沈黙によって回答を回避)」です。同記事から以下に引きます。

    05月29日、第23回シャングリラ・ダイアローグの基調演説および開幕晩餐会の終了後、日本の防衛大臣である小泉進次郎氏は
    記者団に取り囲まれた。

    現地の『Global Times』記者は小泉氏に対し、日本政府は高市早苗氏による台湾島に関する誤った発言をいつ撤回するのかと質問した。

    この問いに直面した小泉氏は厳しい表情を保ったまま沈黙によって回答を避け、側近らに囲まれながら晩餐会場を後にした。
    (後略)

    ⇒参照・引用元:『Global Times』「Asked by Global Times when Japan would retract Takaichi’s erroneous remarks on
    Taiwan island, Japan’s Defense Minister dodges the question with silence」
    https://www.globaltimes.cn/page/202605/1362295.shtml

    日本の高市早苗首相の台湾有事発言をどうしても撤回させたい中国共産党は、手下テカである『Global Times』記者を使って、
    小泉進次郎防衛相の「出待ち」を行って、「いつ撤回するんですか」という質問をぶつけ、無視されたので「硬い表情で沈黙を守った」
    と記事にした――というのが本当のところです。
    no title


    『Global Times』は記事内で、「オレたちは言ったやったぜ」みたいな動画を紹介しているので、
    ぜひ見ていただきたいのですが、。

    だんだんやっていることが韓国に似てきました※。

    https://money1.jp/wp-content/uploads/2025/06/sozai_12580_img.jpg
    ※「日本と意思疎通している」というところを(合衆国および世界に)見せたかった韓国政府は、安倍晋三首相を出待ちして、
    ソファのある場所まで引っ張りこんで無許可で写真撮影を行ったことがあります。一国の外務省がこういうことをする国なのです。
    韓国というのは。

    (吉田ハンチング@dcp)
    2026.05.31
    https://money1.jp/archives/168124

    【【中共必死だな】中国共産党の御用新聞「日本防衛相が質問に答えず厳しい表情」と主張 ⇒ 「出待ち」で無視されただけ】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/05/15(金) 17:05:18.44 ID:Tub0Eq9H
     社民党の福島瑞穂党首が2026年5月14日にXを更新。同日に参議院外交防衛委員会で自身が行った質問を巡る答弁で笑いが起こったことを批判した。

    ■「笑い声を上げた者も事の重大さがわかっていない」

     問題となっているのは、福島氏が小泉進次郎防衛相に「台湾有事が起きたときにどう考えているのか? 日本に来るんですか? 日本のミサイル基地は攻撃されるんですか?」と質問したこと。

     これに対し、小泉防衛相は、「『日本がミサイルで攻撃されるんですか?』っていうのは、それは我々に聞く質問じゃないんじゃないですか?」と答弁。これに議場からは笑い声が起こったが、福島氏は「ちょっとお笑いにしないでください」と苦言を呈した。

     同日夜、福島氏はXを更新し、一連の質問と答弁の動画を公開しつつ、「台湾有事が起きた際、日本にミサイルが飛んでくるのか。政府はどう考えているのか。小泉防衛大臣は『それは我々に聞く質問じゃない』と答弁した」と説明した。

     福島氏は小泉防衛相の答弁を「茶化すような答弁は大問題だ」と批判。また、「笑い声を上げた者も事の重大さがわかっていない」とつづった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b68045a9cfaff91a915170740d422c4d011829e3

    【【お笑いにしてるのはアホパヨク】社民・福島党首、台湾有事巡る小泉防衛相の答弁を「茶化すような答弁は大問題だ」と批判】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/03/10(火) 11:29:20.67 ID:W8kzdtWb9
    長射程ミサイル搬入 熊本県知事「何の知らせもない」に小泉大臣「明かせないことがある」 健軍駐屯地配備めぐり理解求める | ABEMA TIMES

    2026/03/10 11:10

     熊本市の陸上自衛隊健軍駐屯地への長射程ミサイル搬入をめぐり、熊本県の木村敬知事が「県になんの知らせもなく、今回も報道を通じてこういうことを知ったのは大変残念」と不快感を示していることについて、小泉進次郎防衛大臣が「対外的に明かせないことがある」と理解を求めた。

     10日の小泉大臣の会見で記者が「健軍駐屯地への長射程ミサイル配備について伺います。九州防衛局が昨日、12式地対艦誘導弾能力向上型を今月31日に配備すると発表。これに先立って発射機器などが昨日未明に搬入されたが、県知事や熊本市長は事前連絡がなかったとし、『報道を通じて知ったことは大変残念。可能な限りの情報提供があるべきだ』などと述べています。大臣はどう受け止めているか。また17日に県や熊本市周辺自治会に対して装備品展示を行う予定とのことだが、この狙いや対象を絞って実施する理由を教えてください。あわせて配備までに広く地元住民を対象とした説明会を開く考えがあるかも伺います」と質問。

     小泉大臣は「まず熊本県知事、そして熊本市長のコメントは承知しています。まず国防に関わる事項には対外的に明かせることと明かせないことがあります。今回の12式地対艦誘導弾能力向上型の搬入時期については、部隊運用の保全や輸送の安全を確保する観点から公表できない性質のものであったことをご理解いただきたいと思います。これは今回に限った話ではなく、一般に他の装備品の搬入についても同様であります」と理解を求めた。

     続けて「一方で配備時期については、これまでも必要な準備が整いましたら事前に九州防衛局からお知らせすると述べてきた通り、昨日、九州防衛局から部隊配備を3月31日とする公表を行い、熊本県と熊本市に対してもしっかりとご説明をさせていただきました。熊本県知事や熊本市長からは丁寧な説明を行うよう求められており、これに応えるべく、熊本県や熊本市と緊密に連携して様々な検討を行ってきたところですが、今般3月17日に展示会を行い、住民や地域の代表である首長、議会、自治会の皆様がご理解を深めていただく機会を持つこととしたものです」と説明した。

     さらに「熊本県知事からは、広く地域住民を対象とした一般向けの展示会を開催するようご要望をいただいております。防衛省としてこれを真摯に受け止め、今後検討してまいります。引き続き熊本県や熊本市と連携をとりながら、地元の皆様に対する丁寧なご説明や適切な情報提供にしっかりと努めていきたいと思います」と住民向けの対応を検討する考えを示した。(ABEMA NEWS)

    https://times.abema.tv/articles/-/10230794


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    1: ばーど ★ 2025/12/13(土) 18:03:40.34 ID:aADwrjQC
    中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射をめぐり、小泉防衛大臣とアメリカのヘグセス国防長官が電話で会談したことについて、中国外務省の報道官は「日本側のペースに乗せられないようにすべきだ」とくぎを刺しました。

    12日、小泉防衛大臣とヘグセス国防長官が電話で会談し、中国軍機のレーダー照射について深刻な懸念を共有したうえで緊密に連携していくことを確認しました。

    これについて、中国外務省の報道官は12日、「事実関係は明白である」と主張したうえで、「国際社会が是非を区別し日本側にごまかされないよう望む」とする談話を発表。

    アメリカを念頭に「日本の同盟国は特に日本側のたくらみを見極め、日本側のペースに乗せられないようにすべきだ」とくぎを刺しました。

    また、「日本は真剣に反省して誤りを正し、高市総理の台湾に関する誤った発言を撤回すべきであり、論点を逸らしたり、事態をわざと複雑にしたりすべきではない」として、高市総理の国会答弁を撤回するよう改めて求めました。

    12/12(金) 23:31 TBS NEWS DIG Powered by JNN
    https://news.yahoo.co.jp/articles/934ae375c63539981437dba12a9335aa0c06b326


    【【レーダー照射】日米防衛相が電話会談、中国外務省がくぎ刺す「日本側のたくらみを見極め、ペースに乗せられないようにすべき」】の続きを読む

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    1: Ikhtiandr ★ 2025/12/10(水) 21:37:04.53 ID:kwabtgzS BE:456446275-2BP(1000)

    小泉進次郎防衛省が9日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。ドイツ大使と会談し、ともに経験した中国軍からの“レーダー照射被害”について認識が一致したことを報告した。

    【写真】小泉進次郎氏のXから
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/photonews/photonews_nsInc_202512100000090-1.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=%E9%98%B2%E8%A1%9B%E7%9B%B8%E3%80%81%E4%B8%AD

     小泉氏は7日未明には会見やXで、中国海軍の空母「遼寧」から発艦した戦闘機が、当該機体に対する対領空侵犯措置を実施していた航空自衛隊のF-15戦闘機に対し、レーダー照射を断続的に行う事案が発生したことを報告し「危険な行為です。このような事案が発生したことは極めて遺憾」と伝えたばかり。

     9日夜の更新では「今日、国会審議の合間を縫って、ドイツのジグムント大使と会談しました。私からは、6日に発生した中国軍による自衛隊機へのレーダー照射に関し、経緯と対応を説明しました」と書き出した。そして「ドイツの航空機も、今年7月、中国軍艦からレーザー照射を受けており、このような事案に対しては冷静かつ毅然と対応する必要があること、国際社会の平和と安定のため両国が協力し対話を継続していくことで認識が一致しました」とし、ともに中国軍から“レーダー照射”をうけた経験を持つ国として、手をがっちり結び合っていくことを伝え、大使と握手した笑顔のツーショット写真も掲載した。

     この投稿に対し「素晴らしい このポストで完全にドイツが中国側にぶれる事は無くなったと確信したよ」「民主主義国家がスクラム組んで権威主義の横暴を阻止する為に、日本国がリーダーシップをとって世界平和を築きましょう!!」「おー!凄い!どんどん味方を増やしてください!」「とても意義ある対談ですね」「高市政権下で防衛大臣に就任されてからの覚醒ぶりを非常に頼もしく、そして喜ばしく思っています」「この圧倒的社交性は国を動かす才能です」「小泉大臣の迅速な行動を賞賛致します」「防衛大臣になってからのご活躍本当に尊敬します」などと称賛の声など、さまざまなコメントが寄せられている。

    Yahoo!Japan/日刊スポーツ 12/10(水) 8:46配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/20f23647b70826490f8dc4b5a32d13d11cc16117

    【【外交】小泉進次郎防衛相、中国軍“レーダー照射被害”国のドイツ大使とがっちり握手「認識が一致」報告】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/11/28(金) 17:59:56.72 ID:OmkfdSyH
     小泉進次郎防衛相は28日、韓国の李赫(イヒョク)駐日大使と防衛省で面会した。11月に自衛隊による韓国軍機の給油支援が中止されて以降、両国の防衛当局間の交流の停滞が続いているが、防衛省によると日韓、日米韓の防衛協力が重要だとの共通認識を確認した。

     防衛省の説明によると、面会は約20分間で、さまざまなレベルでの交流を着実に進めることで一致した。小泉氏は28日の記者会見で「多様なレベルでの意思疎通や、安全保障協力の枠組みを通じた協力、交流を継続して、日韓、日米韓の連携を維持・強化していきたい」と述べた。

     11月上旬に予定していた自衛隊基地での韓国軍給油支援をめぐり、支援予定の軍機が竹島(韓国名・独島(トクト))周辺を飛行していたことが判明し、日本が受け入れを中止。これに反発した韓国は、海上自衛隊と韓国海軍の共同での捜索・救難訓練の月内実施の見送りを日本側に通告するなどした。

     だが、高市早苗首相の台湾有事をめぐる国会答弁をきっかけに日中関係が悪化するなかで、「中国とも韓国とも関係が悪いとなれば日本にとっては致命的」(防衛省幹部)として、日本側では日韓防衛当局間の関係正常化を望む声が強い。今後、韓国との共同訓練や防衛交流が再開されるとみられる。

    朝日新聞 2025年11月28日 17時15分
    https://www.asahi.com/articles/ASTCX2JPXTCXUTFK00WM.html
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    【小泉防衛相と韓国の駐日大使が面会 日韓防衛協力の重要性を確認…防衛交流再開か】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/11/12(水) 08:19:57.28 ID:RS3QjDfa
    小泉進次郎防衛相は10日の衆院予算委員会で、台湾有事に関する高市早苗首相の答弁を巡る立憲民主党の追及に対し、「何を求めているのか、よく分からない」と反論した。

    首相は7日の予算委で、同党の岡田克也常任顧問の質問に答える形で、台湾有事で中国の軍艦による武力行使があった場合、集団的自衛権の行使が可能となる「存立危機事態」にあたる可能性があるとの認識を示した。

    ■小泉氏、岡田氏の指摘に「妥当でない」

    10日の予算委で立民の大串博志氏は答弁の撤回や修正を求めた。首相が撤回しない考えを示すと、「防衛相としていいか」と、矛先を小泉氏に向けた。

    小泉氏は「岡田氏は、今年ではなく去年の総裁選の発言を引いて議論した。私の記憶が確かであれば、テレビ番組の中で、個別具体的なケースを挙げて、これは存立危機事態になり得るかどうかというのを各候補者に見解を問うような番組の作り方をしていた。こうした中での議論の一部を引いて指摘を受けるというのは、妥当ではない」と述べた。「首相が申し上げていることは、個別具体的なケースを挙げるのではなくて、最終的に政府として、全ての情報を駆使しながら総合的な判断をする。それに尽きる」と説明した。

    これに対し、大串氏は「はぐらかさないでストレートに答えてほしい。戦艦を使って武力の行使を伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうるケースである。これを撤回しない、取り消さないという政府の姿勢でいいのか」とただした。

    ■大串氏「戦争に入るという判断。撤回を」

    これに対し、小泉氏は「立憲民主党の皆さんが何を求めているのかは、私にはよく分からない。岡田氏は外相、副総理も務めた。『個別具体的な事例について、より詳細な基準などを設けて事態認定などをすべきではないか』と言っているのか、『軽々に言うべきではない』。一体どちらを求めているのか」と反論した。そのうえで「現実を見れば、いざというときに備えて、わが方として、最終的に全ての総合的な情報を駆使した上で全てを判断をすることに尽きるというのは、安全保障の現実を考えた場合に、私はそれが政府として当然のことではないかと思っている」と強調した。

    大串氏は「存立危機事態認定されれば防衛出動だ。すなわち、日本の国として戦争に入るということだ。戦争に入るという判断をこれまでの内閣は、公式には極めて慎重に判断して、発言も慎んできた。それを、いとも易々と乗り越えて発言をしたから、撤回、取り消しをしたほうがいいと思った」と重ねていた。

    産経新聞 2025/11/10 11:58
    https://www.sankei.com/article/20251110-3LOTH7TYFFC75LDH2UJYZQGIPY/


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