かたすみ速報

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    タグ:小泉防衛相

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    1: ばーど ★ 2025/12/13(土) 18:03:40.34 ID:aADwrjQC
    中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射をめぐり、小泉防衛大臣とアメリカのヘグセス国防長官が電話で会談したことについて、中国外務省の報道官は「日本側のペースに乗せられないようにすべきだ」とくぎを刺しました。

    12日、小泉防衛大臣とヘグセス国防長官が電話で会談し、中国軍機のレーダー照射について深刻な懸念を共有したうえで緊密に連携していくことを確認しました。

    これについて、中国外務省の報道官は12日、「事実関係は明白である」と主張したうえで、「国際社会が是非を区別し日本側にごまかされないよう望む」とする談話を発表。

    アメリカを念頭に「日本の同盟国は特に日本側のたくらみを見極め、日本側のペースに乗せられないようにすべきだ」とくぎを刺しました。

    また、「日本は真剣に反省して誤りを正し、高市総理の台湾に関する誤った発言を撤回すべきであり、論点を逸らしたり、事態をわざと複雑にしたりすべきではない」として、高市総理の国会答弁を撤回するよう改めて求めました。

    12/12(金) 23:31 TBS NEWS DIG Powered by JNN
    https://news.yahoo.co.jp/articles/934ae375c63539981437dba12a9335aa0c06b326


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    1: Ikhtiandr ★ 2025/12/10(水) 21:37:04.53 ID:kwabtgzS BE:456446275-2BP(1000)

    小泉進次郎防衛省が9日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。ドイツ大使と会談し、ともに経験した中国軍からの“レーダー照射被害”について認識が一致したことを報告した。

    【写真】小泉進次郎氏のXから
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/photonews/photonews_nsInc_202512100000090-1.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=%E9%98%B2%E8%A1%9B%E7%9B%B8%E3%80%81%E4%B8%AD

     小泉氏は7日未明には会見やXで、中国海軍の空母「遼寧」から発艦した戦闘機が、当該機体に対する対領空侵犯措置を実施していた航空自衛隊のF-15戦闘機に対し、レーダー照射を断続的に行う事案が発生したことを報告し「危険な行為です。このような事案が発生したことは極めて遺憾」と伝えたばかり。

     9日夜の更新では「今日、国会審議の合間を縫って、ドイツのジグムント大使と会談しました。私からは、6日に発生した中国軍による自衛隊機へのレーダー照射に関し、経緯と対応を説明しました」と書き出した。そして「ドイツの航空機も、今年7月、中国軍艦からレーザー照射を受けており、このような事案に対しては冷静かつ毅然と対応する必要があること、国際社会の平和と安定のため両国が協力し対話を継続していくことで認識が一致しました」とし、ともに中国軍から“レーダー照射”をうけた経験を持つ国として、手をがっちり結び合っていくことを伝え、大使と握手した笑顔のツーショット写真も掲載した。

     この投稿に対し「素晴らしい このポストで完全にドイツが中国側にぶれる事は無くなったと確信したよ」「民主主義国家がスクラム組んで権威主義の横暴を阻止する為に、日本国がリーダーシップをとって世界平和を築きましょう!!」「おー!凄い!どんどん味方を増やしてください!」「とても意義ある対談ですね」「高市政権下で防衛大臣に就任されてからの覚醒ぶりを非常に頼もしく、そして喜ばしく思っています」「この圧倒的社交性は国を動かす才能です」「小泉大臣の迅速な行動を賞賛致します」「防衛大臣になってからのご活躍本当に尊敬します」などと称賛の声など、さまざまなコメントが寄せられている。

    Yahoo!Japan/日刊スポーツ 12/10(水) 8:46配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/20f23647b70826490f8dc4b5a32d13d11cc16117

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    1: ばーど ★ 2025/11/28(金) 17:59:56.72 ID:OmkfdSyH
     小泉進次郎防衛相は28日、韓国の李赫(イヒョク)駐日大使と防衛省で面会した。11月に自衛隊による韓国軍機の給油支援が中止されて以降、両国の防衛当局間の交流の停滞が続いているが、防衛省によると日韓、日米韓の防衛協力が重要だとの共通認識を確認した。

     防衛省の説明によると、面会は約20分間で、さまざまなレベルでの交流を着実に進めることで一致した。小泉氏は28日の記者会見で「多様なレベルでの意思疎通や、安全保障協力の枠組みを通じた協力、交流を継続して、日韓、日米韓の連携を維持・強化していきたい」と述べた。

     11月上旬に予定していた自衛隊基地での韓国軍給油支援をめぐり、支援予定の軍機が竹島(韓国名・独島(トクト))周辺を飛行していたことが判明し、日本が受け入れを中止。これに反発した韓国は、海上自衛隊と韓国海軍の共同での捜索・救難訓練の月内実施の見送りを日本側に通告するなどした。

     だが、高市早苗首相の台湾有事をめぐる国会答弁をきっかけに日中関係が悪化するなかで、「中国とも韓国とも関係が悪いとなれば日本にとっては致命的」(防衛省幹部)として、日本側では日韓防衛当局間の関係正常化を望む声が強い。今後、韓国との共同訓練や防衛交流が再開されるとみられる。

    朝日新聞 2025年11月28日 17時15分
    https://www.asahi.com/articles/ASTCX2JPXTCXUTFK00WM.html
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    1: ばーど ★ 2025/11/12(水) 08:19:57.28 ID:RS3QjDfa
    小泉進次郎防衛相は10日の衆院予算委員会で、台湾有事に関する高市早苗首相の答弁を巡る立憲民主党の追及に対し、「何を求めているのか、よく分からない」と反論した。

    首相は7日の予算委で、同党の岡田克也常任顧問の質問に答える形で、台湾有事で中国の軍艦による武力行使があった場合、集団的自衛権の行使が可能となる「存立危機事態」にあたる可能性があるとの認識を示した。

    ■小泉氏、岡田氏の指摘に「妥当でない」

    10日の予算委で立民の大串博志氏は答弁の撤回や修正を求めた。首相が撤回しない考えを示すと、「防衛相としていいか」と、矛先を小泉氏に向けた。

    小泉氏は「岡田氏は、今年ではなく去年の総裁選の発言を引いて議論した。私の記憶が確かであれば、テレビ番組の中で、個別具体的なケースを挙げて、これは存立危機事態になり得るかどうかというのを各候補者に見解を問うような番組の作り方をしていた。こうした中での議論の一部を引いて指摘を受けるというのは、妥当ではない」と述べた。「首相が申し上げていることは、個別具体的なケースを挙げるのではなくて、最終的に政府として、全ての情報を駆使しながら総合的な判断をする。それに尽きる」と説明した。

    これに対し、大串氏は「はぐらかさないでストレートに答えてほしい。戦艦を使って武力の行使を伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうるケースである。これを撤回しない、取り消さないという政府の姿勢でいいのか」とただした。

    ■大串氏「戦争に入るという判断。撤回を」

    これに対し、小泉氏は「立憲民主党の皆さんが何を求めているのかは、私にはよく分からない。岡田氏は外相、副総理も務めた。『個別具体的な事例について、より詳細な基準などを設けて事態認定などをすべきではないか』と言っているのか、『軽々に言うべきではない』。一体どちらを求めているのか」と反論した。そのうえで「現実を見れば、いざというときに備えて、わが方として、最終的に全ての総合的な情報を駆使した上で全てを判断をすることに尽きるというのは、安全保障の現実を考えた場合に、私はそれが政府として当然のことではないかと思っている」と強調した。

    大串氏は「存立危機事態認定されれば防衛出動だ。すなわち、日本の国として戦争に入るということだ。戦争に入るという判断をこれまでの内閣は、公式には極めて慎重に判断して、発言も慎んできた。それを、いとも易々と乗り越えて発言をしたから、撤回、取り消しをしたほうがいいと思った」と重ねていた。

    産経新聞 2025/11/10 11:58
    https://www.sankei.com/article/20251110-3LOTH7TYFFC75LDH2UJYZQGIPY/


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