かたすみ速報

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    タグ:性接待

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/23(日) 09:13:13.04 ID:kKL5xvv/
    「矮小化・隠ぺいを疑う声も」

    韓国メディアがJFAの調査結果に疑問を呈している。

    韓国メディア『OSEN』は8月21日、「“日本サッカーも腐っている?”日本サッカー協会が審判への“性的接待疑惑”を調査 “不適切な接待は確認できず”事件の矮小化・隠蔽を疑う声も」と題した記事を掲載した。

    前日、日本サッカー協会(JFA)は理事会を開き、現在韓国サッカー界を騒がせている審判への性的接待疑惑について、対象となったとされる日本人審判を調査した結果を報告した。

    JFAは今回、外部の法律事務所の弁護士の協力を得て、接待を受けた可能性がある7人の日本人審判を調査。このうち6人には対面で聞き取りを行い、1人については書面で事実関係を確認したとされている。

    調査の結果、試合結果の操作を目的とした依頼や、不適切な接待があった事実は確認できなかったとJFAは説明。湯川専務理事は取材に対し、「報道された試合結果の操作に関する依頼や、不適切な接待があった事実は確認されなかった」と述べた。

    そして、今後新たな報道が出ない限り、調査を終了する方針だと伝えられている。

    発端となったのは、7月に韓国で報じられた、2011~2012年に行われたブラジルW杯予選やロンドン五輪予選などの国際試合で、外国人審判に対して性的接待などをしていたとの疑惑だ。その中には複数の日本人審判も含まれていたとされる。

    今回のJFAの結果報告を受け、日本国内では、調査が当時試合を担当した審判たちの証言確認に重点を置いていたことから、調査が十分だったのかを疑問視する声も出ている。日本サッカー協会が事件を早々に隠蔽しようとしているのではないかとの指摘だ。

    今回の疑惑は、10年以上前に韓国で行われた国際試合をめぐる問題だけに、事実関係の確認には大きな制約があるとみられる。

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=157466


    【「日本サッカーも腐っている?」JFAの“性的接待疑惑”調査報告に韓国メディアが疑問の声】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/08/21(金) 03:49:57.41 ID:ScGQWGvn
     韓国サッカー協会が2011年、12年に国内で行われた国際試合に合わせ、外国人審判らに過剰な接待をしていたと報じられた問題で、日本サッカー協会(JFA)は20日、対象の試合に携わった7人の日本人審判員について調べた結果、「報道された事実は確認できなかった」と発表した。

     JFAは韓国メディアの報道を受け、外部弁護士によるヒアリングなどを実施。
    湯川和之専務理事は「報道にあった試合結果の操作や、不適切、性的サービスを伴う接待という事実は確認できなかった」とした。

     報道によると、11年3月~12年3月に韓国で行われたワールドカップ(W杯)予選など計7試合で、担当した外国人審判らがマッサージ店で性接待を受け、韓国協会の法人カードで費用が支払われたという。

    2026/08/20 19:27
    https://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/general/20260820-GYT1T00276/


    【【読売新聞】 韓国サッカー協会の性接待疑惑、日本人審判7人巡り「報道された事実は確認できず」…日本サッカー協会】の続きを読む

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    1: ピクシーボブ(ブラジル連邦共和国) [JP] 2026/08/19(水) 19:37:09.70 ID:lxi6MDgN0● BE:662593167-2BP(2000)
    https://www.recordchina.co.jp/b990071-s39-c50-d0052.html

    韓国サッカー協会の外国人審判らへの性的接待疑惑について、中国サッカー協会の関係者3人も接待を受けていたと報じられたことが中国で物議を醸している。

    韓国サッカー協会(KFA)が2011~12年、外国人審判らに対してマッサージ店などで性的な接待を行っていたとされるこの問題では、日本人審判2人も接待を受けた可能性があるとして、日本サッカー協会(JFA)が調査を進めている。

    一方、中国のスポーツメディア・直播吧は18日、韓国・ハンギョレ21の報道として、接待を受けた人物の中に中国サッカー協会の関係者が含まれると伝えた。12年1月、審判員の交流のために韓国を訪問した中国サッカー協会の関係者3人が接待の対象となっていたとされている。

    中国のネットユーザーからは「結局、自分たち(中国)も無関係ではいられなかったな」「ずいぶん深い交流だこと」「恥ずかしい」「何が?恥なんてかきっぱなしだろ」「中国サッカー協会はマジで、呆れるほど底なしだ」「われわれの想像通りのサッカー協会の姿」といった声が上がった。

    また、「世界中に知れ渡ったな」「中国サッカー協会はだんまりか?」「関係者のリストを公表してくれ」「中国側は徹底的な調査を」「徹底した責任追及が必要」「膿を出さないと中国サッカーに希望はない」といったコメントも寄せられている。

    なお、聯合ニュースなどによると、韓国警察庁は19日の会見で「性売買あっせん容疑は公訴時効が成立しているとみられる」との認識を示した。公訴時効が15年を超える事件は重大犯罪に限られる。公訴時効が成立していれば捜査はできないという。

    【中国サッカー協会の関係者3人が韓国で性接待受けた模様】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/08/19(水) 18:28:51.42 ID:wUr2eNMq
    【ソウル共同】韓国警察は19日、韓国サッカー協会が2011~12年に外国人審判員らに性的接待をしたとされる疑惑を巡り、性売春あっせん容疑について公訴時効が成立したとの見解を示した。疑惑が持たれた事案から既に15年が経過し、警察が捜査する上で公訴時効が問題となっていた。韓国メディアが報じた。

    疑惑は、11~12年のサッカー・ワールドカップ(W杯)予選など計7試合で、外国人審判員ら約10人に性接待が行われたとされる。韓国文化体育観光省が16年の監査で確認していた事実を韓国メディアが最近になって報じ、警察が捜査の可否を検討していた。

    審判には日本人も含まれるとみられ、日本サッカー協会が関係する審判員を調査している。

    2026年08月19日 13時07分共同通信
    https://www.47news.jp/14811543.html

    【韓国サッカー協会の審判員性接待疑惑は公訴時効成立 警察が見解】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/13(木) 16:21:37.24 ID:YvHd0u20
    「深刻な危機に陥っている」

    韓国サッカー界の問題が海外でも大きく報じられた。

    英『BBC』は8月12日(日本時間)、「韓国サッカー界が外国人審判をめぐる性接待疑惑によって、さらに深刻な危機に陥っている」と報じた。

    今回の疑惑の根拠となっているのは、韓国文化体育観光部が2016年に作成した調査報告書だ。この資料を最近、韓国放送局『JTBC』が入手して公開したことで、疑惑が改めて浮上した。

    『BBC』は『JTBC』の報道を引用し、2010年代初頭、韓国で行われた試合を担当するため訪韓した外国人審判に対し、性接待に当たる性格の支出が行われたとする内容が調査資料に記されていると伝えた。

    文化体育観光部の調査によると、韓国サッカー協会(KFA)の法人カードを使い、マッサージ店などで計560万ウォン(約60万円)が支出されたことが確認されたという。

    対象には、2014年ブラジルW杯予選や2012年ロンドン五輪予選など、韓国代表が出場した試合の審判も含まれていたとされる。韓国は両大会とも本大会に出場しており、ロンドン五輪では銅メダルを獲得している。

    日本にも波及
    文化体育観光部の報告書は、当時のKFA職員がこれらの支出を食事代や飲み物代、マッサージ代などとして処理していたと判断した。『JTBC』は、KFA関係者が当時の状況について「当時は慣行のように行われていたことだった」という趣旨の説明をしたと報じている。

    疑惑が広がるなか、KFAは公式謝罪文を発表。「さまざまな問題で失望とご心配をおかけしたことについて、深くお詫び申し上げます」と謝罪したほか、2026年北中米W杯での不振や国会聴聞会、警察による家宅捜索に加え、「協会職員の多くも知らなかった10年以上前の出来事に関する報道」についても言及した。

    ただ、「現在、協会ではこのような不適切な行為や法人カードの不正使用は決して発生していないことを明確に申し上げます」とし、今回問題となっているのは過去の一定期間に行われた支出であることを強調している。

    さらに、「勝利を追求する過程と公正なスポーツマンシップを通じてサッカーファンに喜びと感動を届けるべき協会が、最近、本来の目的を失い、非常に厳しい状況に置かれている」と認めた。

    この性接待を受けたとされる審判には、日本人審判も含まれていたとされる。

    これを受け、日本サッカー協会(JFA)の宮本恒靖会長は12日、都内で行われたイベント後に報道陣の取材に応じ、日本人審判に関する調査状況について質問されると、「JFAとして、その事実確認をしているという状況です」と説明した。

    また『BBC』は、最近の韓国サッカーをめぐる別の問題についても取り上げている。

    それが、代表監督の選任過程をめぐる問題だ。

    (略)

    『BBC』は、性接待疑惑や警察の捜査、代表監督の空席、会長選挙制度の改革など、問題が相次いでいる状況を踏まえ、韓国サッカー界が深刻な危機に直面していると報じている。

    (記事提供=OSEN)

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=156829

    【JFA宮本会長も言及した“審判性接待”疑惑も…韓国サッカー界の問題を英『BBC』が大々的に報道】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/12(水) 16:13:56.60 ID:xFWmJsEu
     韓国サッカー協会(KFA)による外国人審判への“性的接待”疑惑を巡り、新たな事実が報じられた。韓国メディア『JTBC』は10日、韓国の監査院が2012年の時点で協会による「審判接待」を把握していたものの、最終的な監査結果には盛り込まれなかったと報じた。

     問題は、2011年3月から2012年3月に韓国で行われたW杯予選、ロンドン五輪予選、親善試合など計7試合を巡り、外国人審判やマッチコミッショナーらに不適切な接待が行われたとするもの。2016年の文化体育観光部の調査では、当時の協会職員が「性売買の費用が含まれていた」と証言したことなどを基に、“性的接待”と判断されたという。

     しかし『JTBC』によると、その4年前の2012年末、監査院はKFAへの初の監査で法人カードの使用状況を調査し、マッサージ店で外国人審判を接待していた事実を把握していたという。当時の協会関係者は「審判をマッサージ店に連れて行ったことはある」と認める一方、性的サービスではないと説明。監査結果では審判接待に関する内容が外された。

     さらに当時の監査院幹部も、審判への接待を把握していたことを認めた。ただし“性的接待”ではなく、ルームサロンなどでの接待だと認識していたと説明。監査対象から外した理由について、「国の品格が落ちる」「表沙汰になれば恥ずかしい」との趣旨を語ったという。

     一方、当時の協会幹部は監査院の高位関係者へ連絡し、問題が大きくならないよう働き掛けたとの趣旨を証言している。これに対し監査院側は、協会関係者から間接的に連絡があったことは認めたものの、監査結果に影響したとの見方は否定した。

     その後、2016年の文化体育観光部調査では“性的接待”との判断が示されたが、発表資料から該当部分は除外された。検察も証拠不十分で不起訴とし、関係者への処分にはつながらなかったとされる。

     約15年を経て表面化した今回の問題。現地メディアは監査院が文化体育観光部より4年早く審判接待を把握していたと指摘している。韓国警察も現在、事件について捜査に着手できるか検討しており、なぜ当時問題が公にならなかったのか、国家機関側の対応にも厳しい目が向けられている。

    フットボールチャンネル編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bdc08b04c6aa7d27e8af037b97e412be92c1239b

    【韓国サッカー協会の“審判接待”問題、2012年には監査院が把握か 「国の品格が落ちる」と監査対象から除外 韓国報道】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/08/12(水) 19:27:45.09 ID:O+r3n+Ls
    韓国サッカー協会が2011〜12年、韓国代表が国際大会の予選などを韓国内で行なった際、有利な判定をしてもらおうと日本人を含む外国人審判を風俗店に連れて行き、本番サービスを含む「性接待」をしていたことが発覚した。

    しかもこうした事実を把握した政府機関は「国の品格が下がる」と考えて隠ぺいしていたという。この性接待は慣行だった可能性があり、2002年日韓共同開催のワールドカップ(W杯)で韓国がベスト4に躍進した裏にも「性接待」があったのではと疑う声まで出ている。

    ■監査報告書に記されていた、審判や監督官への性接待

    韓国文化体育観光部が2016年に作成した「韓国サッカー協会役職員らの非違調査結果」と題された監査報告書を集英社オンラインは入手した。そこには2011年3月25日から12年3月14日までに計8回にわたり、のべ23人の審判や試合を管理する「監督官」への風俗接待を確認したとの項目がある。

    中でも日本に関連するのが2012年2月29日午前0時16分にソウルの歓楽街・江南(カンナム)にある按摩施術所「S(仮名)」でサッカー協会の法人カードで50万ウォン(約5万円)の支払いが行なわれ「ブラジルW杯予選のクウェート戦に参加した審判2名」を性接待したと書かれていることだ。

    「この日はW杯アジア3次予選で韓国代表がクウェート代表とぶつかった試合があり、日本人4人が主審と副審を担当しました。その前日の深夜から当日未明にかけこのうち2人が接待を受けたことを示唆する内容です。韓国はこの試合に2-0で勝ち最終予選に進んでいます」(全国紙スポーツ担当記者)

    Sのような「按摩施術所」とはどのような業態なのか。

    「按摩は、元の意味は日本と同じです。正規の按摩店もありますが、韓国で飲み屋街やその外れにある店は『本番』(性行為)付きの風俗店です。価格の相場は約14年前に2人で50万ウォンなら中級店くらいでしょう」(元ソウル駐在員)

    このSはサッカー協会のなじみの店だったようで、ほかにも4回使われた記録がある。

    報告書によると、接待担当の協会職員2人が、一連の接待で使った額は「買春費用まで含まれた金額だ」と明言。「外国人の審判らが空港や宿泊場所で要求してきたので接待した」とも供述していた。

    ■「(接待を)やってこそホイッスルを良いように吹いてもらえるじゃないか」

    一連の支出は協会副会長が決裁しており、“業務”の一環として行なわれた疑いが濃厚だ。

    問題を暴いた韓国放送局のJTBCに対し、協会で当時審判業務を担当する部署の幹部だったA氏は、

    「(接待を)やってこそ(審判に)ホイッスルをいいように(韓国に有利に)吹いてもらえるじゃないか」

    と開き直り、韓国に有利な判定をしてもらうための接待だったことを隠さない。

    A氏は、接待は監督官に見つからないよう深夜に行われたと主張したが、報告書には2012年3月14日に協会がその監督官まで風俗に連れて行ったと書かれている。

    A氏も「俺たちが『どこか行くか』と言い出すのではなく、あいつら(審判ら)が『マッサージやってよ』という風になる」と話し、性接待は審判側が要求してくると主張した。

    「外国では審判接待はもっとひどい」と言いながら、韓国での接待は「慣行だったかも」とも言い、慣例的に行われていたことを示唆した。

    ■「これが表沙汰になれば恥ずかしいじゃないか」

    報告書にはほかに、協会会長が海外出張に同伴した妻の旅費約3千万ウォンを協会が負担したり、2012年末までの約2年間に役職員18人が私的なゴルフや風俗などで協会の法人カードで約2億1600万ウォンを使っていたりという不正会計の確認例が並んでいる。

    こうした事実は、韓国サッカー協会に多額の政府補助金が入っているため政府が行なった監査で判明したが、性接待の問題は10年以上隠ぺいされ、今回初めて表に出た形だ。

    JTBCは公金支出を監督する政府機関・監査院の元幹部B氏も取材。B氏は2012年の時点で協会が審判らを「ルームサロン」(個室の高級キャバクラ)で接待したり、法人カードでめちゃくちゃな支払いを行なったりしていることを監査院が把握していたと認めながら、

    「国の品格が落ちるかと…。これが表沙汰になれば恥ずかしいじゃないか」

    と公表しなかった理由を話した。さらに、2つの国名を挙げながら「みんな(どの国も)接待している」として“世界的な慣行”だと主張し始めた。

    以下全文はソース先で

    ■日韓共催W杯でベスト4になった試合は本当に公正なジャッジだったのか?
    ■日本サッカー協会も調査を始める

    8/12(水) 17:00  集英社オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6641ba017ec2707173fcd3949c879faf287ba398

    【【韓国サッカー協会】「接待やってこそ、いい笛を吹いてもらえる!」「他国もやってる」「審判が要求してくる」と開き直り...】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/08/12(水) 10:02:03.56 ID:O+r3n+Ls
    ■8月12日 韓国サッカー協会の外国人審判員性接待疑惑が、日本にも飛び火した。2011~12年に同国で行われたW杯アジア予選など7試合を担当した約20人とされる外国人審判員に対し、韓国協会はソウルや蔚山などのマッサージ店で接待。費用を法人カードで決済したことで後年政府による協会への監査結果から判明したという。

    韓国メディアによると、12年のW杯アジア予選・クウェート戦を担当した日本人審判4人のうち2人が試合前に接待を受けたという。日本協会も調査に乗り出したが、あるサッカー関係者は「日本の国際審判員はみんな堅い。そんな仕掛けに乗るとは信じがたい」と首をひねる。

    思い出すのは1988年ソウル五輪ボクシング男子ライトミドル級決勝。誰がどう見てもダウンを2度奪ったロイ・ジョーンズ(米国)の勝ちだったが、3-2の判定で朴時憲(韓国)の手が上がった。3人の審判を買収した五輪史上最悪のスキャンダル。悩み続けた朴が30年後に再会し「これはあなたの物」とロイに手渡したという。

    どんな手を使っても勝つ結果至上主義は何年たっても簡単には改まらないらしい。「かつての日本もそうだったが、今の時代は結果より努力して成長する過程を大事にするのが潮流。最終的にどちらが選手を伸ばすかはサッカーなど両国のスポーツを比較すればわかる」と関係者は続けた。

    W杯1次リーグの敗退で洪明甫前監督らは国会の聴聞会に呼ばれ「なぜ負けた」と糾弾された。これでは代表監督の成り手もない。かつて大一番で日本に散々悔しい思いをさせた「アジアの虎」が、いまや「猫」にしか見えないのはライバルとして残念でもある。(今村忠)

    サンスポ 2026/08/12 05:00
    https://www.sanspo.com/article/20260812-5NYDZD5GNRNGPHQRMRNT6EGWZM/

    【かつての「アジアの虎」が、いまや「猫」…韓国サッカー協会の外国人審判員性接待疑惑が日本に波及も関係者は首をひねる】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/11(火) 17:26:53.85 ID:+63mtdoE
     北中米W杯の惨敗を巡る韓国サッカー協会の責任問題は、洪明甫(ホン・ミョンボ)前監督の選任及び法人カードの不正使用疑惑に点火し、7月30日には韓国の国会で公聴会が開かれ、警察は協会の家宅捜査に入った。

     通常ならば、これで一件落着し、終息の方向に向かうものだが、警察が家宅査で押収した資料から所管の文化体育観光部が10年前に行った監査資料が出てきたことで「サッカー騒動」は思わぬ方向に発展している。

     韓国テレビ「JTBC」が入手した資料によると、韓国サッカー協会は2011年3月から2013年3月までの1年間、韓国代表のAマッチ7試合に参加した外国人審判10人余りに対して性的な接待を行っていた。そのうち3試合は2014年ブラジル・ワールドカップと2012年ロンドン五輪への出場を懸けた予選試合で、残りは親善試合だった。試合結果は5勝2分けで、韓国チームは一度も負けていない。

    (略)

     韓国スポーツ界の「性接待」は一過性の問題ではなく、悪しき慣習と言っても過言ではない。韓国は1970年代から「妓生(キーセン)外交」と呼ばれるこの種の接待外交をやっていた。背景には北朝鮮との外交戦、日本への対抗心がある。古くは1988年のソウル五輪誘致と2002年のW杯誘致活動がこのケースで、外国委員の支持を得るためこの種の「奥の手」が使われていた。

     ソウル五輪は対抗馬の名古屋に勝って開催されたが、事前の票読みでは名古屋の圧勝が予想されていた。それがひっくり返ったのは韓国射撃協会会長の朴鐘圭(パク・ちょんぎゅ)大統領室長の陣頭指揮による各国IOC委員への接待外交による賜物である。当時、アフリカのあるIOC委員は「航空券が送られ、ソウルの一流のホテルで豪華接待された」とあるメディアに語っていた。

     IOC副会長も兼ねていた金雲龍(キム・ウンリョン)IOC委員が2001年に来日した折にソウル五輪 誘致の舞台裏を直接質したことがあった。世界テコンド連盟会長でもある金雲龍氏はテコンドを五輪の正式種目にするためにもソウル誘致に奔走していたからだ。実際にテコンドはソウル五輪では公開競技に指定され、2000年のシドニー五輪では正式種目に選ばれた。

     鄭夢準(チョン・モンジュン)韓国初代サッカー協会会長にもソウルで日韓共同開催に持ち込んだ時の話を窺っている。日本は1989年11月にアジア初のW杯開催国に名乗りを上げていたが、韓国は日本よりも4年遅く、鄭氏がサッカー協会会長に就任した1993年に立候補を表明した。そのことについて鄭氏は「サッカーでは日本は後進国だ。先進国の韓国よりも先駆けてW杯を誘致することは韓国の自尊心が許さない」と、日本への対抗心を露わにしていた。

     鄭氏は会長就任から1年後にはFIFA副会長となり、日本開催を支持するアベランジェ会長派や中南米を切り崩し、日本の単独開催を阻止し、日韓共催を実現させた。一族の現代財閥を筆頭に韓国の政財界が総力を挙げて誘致活動を行ったのは言うまでもない。

     ちなみに金雲龍氏2001年にはサマランチ会長の後を受け会長選挙に立候補したが、落選し、2004年に横領と賄賂で懲役2年の刑を宣告され、IOC理事を辞職し、鄭夢準氏もまた2015年に2018と2022年の誘致活動規則違反でFIFAから6年間の資格停止と10万スイスフランの罰金を科せられている。

     ソウル警察庁は新たに浮上した性接待疑惑の捜査をまだ開始していない。その理由はかなり以前に発生した事件であるため時効になる可能性があること▲証拠が保存されている可能性が低いことが上げられている。何よりもマッサージ店の領収書があったとしても、また帳簿に「審判マッサージ」と書かれてあったとしても本当に外国人審判らの接待に使ったかどうか確認できな点にある。

     韓国にとって国の恥であるこの疑惑をこれ以上、追及しても得るものがないことからこれ以上、真相を究明することはなさそうだ。


    辺真一
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/4fe3a33120c81511724800408317a7a0174942db

    【【辺真一】韓国スポーツ界の「性接待」は一過性の問題ではなく、悪しき慣習と言っても過言ではない】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/11(火) 16:14:14.04 ID:+63mtdoE
     韓国サッカー協会が審判に対して性接待を行った疑惑を受けて、2012年ロンドン五輪で韓国代表が獲得した銅メダルが剥奪される可能性が指摘されている。

     今回の問題は、2011~12年に行われたブラジルW杯予選やロンドン五輪予選などで外国人審判員が性接待を受けたというもの。日本人審判も含まれていると指摘されており、対象とされる試合で韓国は5勝2分けと無敗だった。

     サッカー界に激震が走り世界中のメディアが性接待問題を報じる中、ロンドン五輪の銅メダル剥奪が現実味を帯びてきた。

     韓国メディア「スターニュース」は「海外メディアも今回の騒動を連日大きく取り上げ、批判の度合いを強めている」とした上で、ベトナムメディア「VN」の報道を引用してこう伝えた。

    「今回の事態の余波で、韓国が12年ロンドン五輪で獲得した男子サッカーの銅メダルが剥奪される可能性さえ指摘されている。同メディアは『公訴時効制度が存在する国際サッカー連盟(FIFA)とは異なり、国際オリンピック委員会(IOC)は、スポーツ精神を著しく損なった行為に対し、時効に関係なく懲戒処分を下すことができる独自の規定を設けている』と分析した」と強調する。

     性接待を受けたとされる審判が担当した試合にはロンドン五輪予選も含まれており、時効が規定されていないIOCが厳格な措置を講じれば五輪のメダル剥奪は十分ありえるというわけだ。

     韓国サッカー界の性接待問題はまだまだ波紋が広がりそうだ。

    東スポWEB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5b3da9e803355112370b79f7cc0521fcfd8b6f

    【【性接待問題】サッカー韓国代表のロンドン五輪銅メダルが剥奪の可能性「IOCは時効に関係なく処分」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/08/10(月) 12:29:39.33 ID:1BNYbfdE
    2026/27シーズンのJリーグ開幕直前、日本サッカー界に衝撃が走っている。過去に韓国代表の国際Aマッチ等を担当した日本人審判員に、性的サービスを伴う接待を受けた疑惑が浮上している。

    韓国メディア『JTBC』が6日に伝えたところによると、大韓サッカー協会(KFA)は2011年、7試合にわたり十数人の外国人審判に対して性的サービスを伴う接待を提供。同年3月25日に行われた国際親善試合(対ホンジュラス代表)、3月27日に行われたオリンピック世代代表の親善試合(対中国代表)、6月3日に行われた国際親善試合(対セルビア代表)、9月21日に行われたロンドン五輪最終予選(対オマーン代表)、10月7日に行われた国際親善試合(対ポーランド代表)、2012年3月29日に行われたブラジルW杯予選(対クウェート代表)などで審判を担当していた人物が対象だという。

    また『Korea Football News』は『JTBC』の報道内容の引用する形で、性的サービスを伴う接待を受けた可能性がある審判員に佐藤隆治、ラフシャン・イルマトフ、ナワフ・シュクララ、西村雄一の名前を挙げている。

    元KFA関係者は「外国人審判への性的接待は慣例となっていた」と証言。KFA会長は韓国代表の成績が振るわなかった際、「審判に十分な接待をしていないのではないか」と協会スタッフを叱責していたという。

    韓国メディアの報道内容が事実だとすれば、日本サッカー協会(JFA)やJリーグは何らかの対応に迫られる。Jリーグ公式戦での審判員の割り当てについても、一部の試合で見直しが必要になるかもしれない。

    フットボール・トライブ株式会社

    2026/08/06 22:26:24
    https://news.jp/i/1458089321486844871


    【元大韓サッカー協会関係者が証言、会長は韓国代表の成績が悪かった際「審判に十分な接待をしていないのではないかと叱責した」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/10(月) 09:01:44.22 ID:8pCVC4zR
    パク・ムンソン・サッカー解説委員が大韓サッカー協会(KFA)の過去の外国人審判「性接待」疑惑関連の謝罪文を強く批判した。

    パク委員は8日、サッカー協会が謝罪文を発表した直後、自身のインスタグラムに「この謝罪文は何か。一体、サッカー協会の誰がしたことか。どんな神経をしていればこんな文章を書けるのか」と投稿した。

    これに先立ちサッカー協会はこの日、ホームページに謝罪文を載せ、「国会聴聞会に続いて史上初の家宅捜索と、多数の内部構成員も知らなかった十数年前の件に関する報道まで、協会に関する様々な事案でご心配をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」とし「このような全方位からの外部の非難と叱責を全構成員が胸に深く刻み、徹底的な刷新の機会とし、高まった外部の基準と目線に合わせ、組織文化の透明性と道徳性もより一層向上させてまいります」と伝えた。

    パク委員は協会の謝罪文に含まれた表現を問題にした。

    パク委員は「『多数の内部構成員さえ分からなかった十数年前のこと』『全方位からの外部の非難と叱責」「高まった外部の基準と目線」のような表現をどうすれば使えるか」と指摘した。

    続いて「口にもしたくないも審判買収と性接待が、『自分たちは知らなかった十数年前のことをなぜ今さら持ち出すのか』『なぜ外部からサッカー協会を叩くのか』『時代が変わったからこれからはやらない』と言って済むことなのか」とし「審判買収、性接待は、高まった(外部の)基準や目線のためにやってはいけないことなのか。本当に情けない人たち」と批判した。

    そして「どうか全員やめてほしい。この文章を書いた人と、それを承認した人は、その中でも必ず退いてほしい」とし「責任は謝罪文でするのでなく具体的な行動でするものだ」とし、協会関係者らの辞任を求めた。

    陳善美(チン・ソンミ)共に民主党議員室が公開した資料によると、大韓サッカー協会は2011年3月から2012年3月まで韓国代表の親善試合とオリンピック(五輪)予選などに参加した外国人審判および関係者らに計8回の性接待をしたことが明らかになった。

    協会は当時、ソウルと昌原(チャンウォン)、蔚山(ウルサン)などのマッサージ店の料金を法人カードで決済したことが分かった。審判局の職員は性接待事実を隠すために決裁書類に「食事接待」などと記載して虚偽で作成し、この書類は代理と課長、局長を経て当時の副会長まで決裁されたことが把握された。

    これに対しサッカー協会は「現在はこのような不適切な行為やカード使用は決して発生していない」とし「その間、太極マークを付けて大韓民国サッカーを代表してきた代表選手らの価値ある成果と努力が今回の件で誤解を受けたり、その意味が色あせたりしないことを強く望む」と明らかにした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/936a286ef7fab757cb4ae0a61f5cb2d9b040b59b


    【【性接待疑惑】『これからはやらない』と言って済むことなのか…パク・ムンソン解説委員、大韓サッカー協会の謝罪文に怒り】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/08/10(月) 08:46:57.31 ID:1BNYbfdE

     大韓サッカー協会による性的接待報道を受け、国内では激震が走っている。

     同国テレビ局「JTBC」は6日、韓国サッカー協会が2011、12年の代表戦7試合において、外国人審判やマッチコミッショナーに対して法人カード等を用いて不適切な性的接待をしていた疑いがあると報じられた。性接待はソウル、昌原、蔚山などで行われ、費用は大韓サッカー協会の法人カードで決済されていたという。1回の接待で多い時には100万ウォン(約16万円)の金額が使用されたケースもあった。

     スクープよると、当時の協会審判部関係者は「外国人審判たちが先にマッサージを望んだ」と主張。その上で「慣行のように行われていた。そうでなければ笛をよく吹いて(都合よく判定して)くれないのではないか」と語っているという。

     現地メディア「Xportsnews」はさらに「サッカー協会、日本審判への性接待『負ければワールドカップ予選敗退』の試合で起きていた…衝撃の事実が15年ぶりに明らかに」と報道。性接待を受けた審判の中には、日本人も含まれていたと指摘した。

     焦点を当てているのは、12年2月にソウルで行われたW杯アジア3次予選最終戦のクウェート戦。韓国は勝利すれば最終予選への進出が決まる一方、敗れればクウェートの順位を逆転されて早期敗退する可能性もあった。その試合で主審、副審などを務めていたのが日本人であり、性接待があった疑惑が浮上している。この試合では韓国が2-0で勝利した。

     同メディアはクウェート戦での性接待疑惑を問題視。「そのような重要な試合に関わった外国人審判に対して、不適切な接待が提供されていたという報道は、韓国サッカーの名誉に大きな傷をつけるものだ。海外メディアがこのニュースを知れば、韓国サッカーに対して猛烈な批判を浴びせる可能性が高い」とした。

     さらに「北中米W杯1次リーグ敗退以降、大韓サッカー協会に対する世論が最悪に向かう中、過去の外国人審判への性接待疑惑まで噴出した格好だ」「15年間にわたって隠されていた韓国サッカーの恥ずべき過去が、今になって姿を現している」と厳しく書き連ねている。

    8/8(土) 7:47 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/be2d2b951458c451f99348bfdd3ad92d6c0812d1


    【【韓国】サッカー協会審判部関係者「外国人審判たちが先にマッサージを望んだ」と主張】の続きを読む

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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/08/09(日) 15:09:45.41 ID:KYsQZRIE9
    サンスポ2026/08/09 15:01
    https://www.sanspo.com/article/20260809-6H453UIY6JOATARNSPC5OPKASA/

    韓国サッカー協会が過去に外国人審判員に性接待をしたとの疑いを同国メディアが報じた問題で、日本サッカー協会が4人の日本人審判員を調査していることが9日、分かった。調査後に結果を公表する意向という。

    報道によると、2011~12年に同国であったサッカー・ワールドカップ(W杯)予選など計7試合を担当した外国人審判員が疑惑の対象。12年に行われたW杯アジア3次予選の韓国―クウェートを担当した日本人審判団4人のうち2人が性接待を受けたとしている。

    【日本サッカー協会が4人の日本人審判員を調査 韓国協会の性接待疑惑で】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/08/09(日) 12:29:34.56 ID:4gwlW69C
    「極めて重大な違反行為にあたる」

    韓国サッカー界が揺れている。

     ここにきて大問題となっているのが、外国人審判員に対して性的接待だ。それによって、ロンドン五輪の同メディア剝奪の可能性さえ出てきた。

     韓国メディア『MBS NEWS』は8月8日、「KFAが謝罪、韓国は唯一の五輪メダルを日本に奪われるのか?」と見出しを打った記事を掲載。次のように伝えた。

    「韓国サッカー協会(KFA)は、10年以上前に外国人審判員に対して性的接待が行われていたという重大な不祥事を受け、謝罪を表明した。しかし、波紋は収まっておらず、韓国が唯一獲得しているオリンピックのサッカーメダル(2012年ロンドン五輪の銅メダル)を剥奪されるのではないかという懸念も浮上している」

     同メディアは「国会での聴聞会や警察の家宅捜索、そして外国人審判員への性的接待をめぐる論争など、相次ぐ問題に直面したKFAは、ついに謝罪を行なった。協会は声明の中で、『現在は、そのような不適切な行為や法人カードの不正使用は一切ない』と明言した上で、『深くお詫び申し上げるとともに、これを徹底的な改革の契機としたい』と述べた」と報じ、こう続けた。

    「国会での聴聞会からわずか9日間でニ度目の謝罪となりましたが、審判員をめぐる不祥事の余波は続いています。接待問題に関与した試合には、2012年ロンドン五輪のアジア予選の2試合が含まれている。そのため、韓国がロンドン五輪で獲得した銅メダル(同国にとってサッカー唯一の五輪メダル)を剥奪される恐れが出ている」

    「当該試合を管轄していたアジアサッカー連盟(AFC)は、懲戒規定および倫理規定において、八百長に関連する直接的または間接的な行為を厳格に禁止している。国際オリンピック委員会(IOC)も八百長行為を禁止しており、規定違反があった場合にはメダルが剥奪される可能性があると定めている」
     
     記事は、さらに解説者のパク・ムンソン氏 の見解を掲載している。

    「試合前に審判員に接触することは、買収の試みとみなされる可能性があり、極めて重大な違反行為にあたる。最悪の場合、2012年五輪の3位決定戦で対戦した日本にメダルが授与される可能性もある。だが、審判員への買収や不適切な対応を理由に五輪メダルが剥奪された前例はこれまでない」

     AFCやIOCが調査に乗り出すのか。今後の動きが注目される。
     
    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    8/9(日) 4:53配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2bd5a245155d9046c22f193a6706cbd825b46f30


    【【唯一の五輪メダルを日本に奪われるのか】外国人審判への性接待で大揺れの韓国サッカー界、ロンドン五輪メダル剝奪…】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/08(土) 18:34:04.85 ID:kFEZKwW+
     過去に審判員への性接待を行った疑惑が複数メディアで報じられる大韓サッカー協会(KFA)が、8日に公式サイト上で声明を掲載した。

     協会の運営方式やFIFAワールドカップ2026で韓国代表を率いたホン・ミョンボ前監督の選考過程をめぐる国民からの批判が殺到するなか、追い討ちをかけるように過去の性接待疑惑が報じられた。朝鮮日報などは、KFA2011年3月から約1年間、FIFAワールドカップアジア予選など計7試合で、日本人を含む外国人審判員の約10名に性的な接待を行ったと伝えている。

     KFAは声明の冒頭、「北中米W杯以降、協会を取り巻く様々な騒動により、皆様に大きな失望とご心配をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。努力と情熱、正々堂々としたスポーツマンシップを通じてサッカーファンの皆様に喜びと歓喜をお届けすべき当協会は、最近、本来の機能を失い、文字通り痛ましい状況に陥っています」とし、「国会公聴会に続き、史上初の家宅捜索や、多くの内部関係者でさえ詳しく知らなかった十数年前の出来事に関する報道に至るまで、協会に関連する様々な事案で皆様にご心配をおかけした点、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

     一方でKFAは、「ただし、協会としては、現在、このような不適切な行為やカード使用(法人カードによる不適切な決済)は一切発生していないことを明確に申し上げます」と疑惑に言及。一連の騒動を受けて、組織改革に乗り出すことを宣言した。

    「これまで太極旗を掲げ、大韓民国のサッカーを代表してきた我が国の代表選手たちが成し遂げた貴重な成果と努力が、今回の件によって誤解されたり、その意義が色あせたりすることのないよう、切に願っております」

    「協会は、こうした全方位的な外部からの非難と批判を全構成員が胸に深く刻み込み、徹底した刷新の機会とする所存です。より良い韓国サッカーの未来のために、深い自己反省とともに、徹底した努力を続けてまいります。高まった外部の基準と期待に応えるべく、組織文化の透明性と道徳性もさらに向上させてまいります」

    「今後、協会はサッカーが持つ本来の価値をもって、皆様から怒りではなく歓声、野次や非難ではなく応援と称賛をいただける組織へと生まれ変わるため、たゆまず努力してまいります」

    SOCCER KING

    https://news.yahoo.co.jp/articles/45de7290b57c5a5f36e54cd437454ac301575a46

    【【今はやってない】審判への性接待疑惑…韓国サッカー協会が声明「現在は一切発生していない」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/08/07(金) 06:35:37.15 ID:fZuOpFQs
    【ソウル聯合ニュース】大韓サッカー協会が2011年3月から12年3月にかけて、韓国で開催されたワールドカップ(W杯)や五輪の予選、国際親善試合の国際審判員ら10数人に対し、性的サービスを提供する店で接待をしていたことが6日、分かった。
    サッカー界関係者によると、ある国会議員がこうした事実を確認したという。

     計7試合で外国人審判や、審判を評価する監督官など約10人が対象になった。

     接待1回あたり数十万ウォン、多いときには100万ウォン(約11万円)を超える金額が支払われていた。

     この中には、2012年2月のクウェート戦(14年ブラジルW杯予選)、11年9月のオマーン戦(12年ロンドン五輪予選)、12年3月のカタール戦(ロンドン五輪予選)が含まれている。

     こうした事実は16年の文化体育観光部によるサッカー協会の監査で把握されていたが、当時は表面化しなかった。

     今回確認された審判への性的接待は、全て趙重衍(チョ・ジュンヨン)元会長(09~13年に在任)の在任時に行われた。

     サッカー協会の関係者は「文書の保存期間が過ぎており、現在は詳細を把握するのが難しい」とし、
    「現在は法人カードに関して厳格な管理システムで、(使用のルールを)順守している」と説明した。

    2026.08.06 22:15
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260806004500882

    【【韓国の得意技】 韓国サッカー協会 2011~12年に国際審判員らを性接待】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/01(木) 06:49:05.39 ID:CAP_USER
    no title
    【大ブーム!韓流エンタメの光と影】#2

     ドラマ「愛の不時着」(2019年)にカメオ出演し、話題を呼んだ韓流女優チェ・ジウ。日本で「ジウ姫」と親しまれた彼女は約20年前、「枕営業でテレビ局の社長を腹上死させた」と噂されたことがある。

     しかし、結論から言うと、これはデマだった。相手とされた元MBC社長が01年に61歳で急死したのは事実だが、死因は夫人とのドライブ中に発症した食道静脈瘤の破裂だ。

     韓国芸能界を巡るこの手の話は日本でも何度か騒がれてきたが、真相は拍子抜けすることが少なくない。11年には当時人気を博した女性グループの少女時代やKARAを巡り、「枕営業」疑惑が一部の日本メディアで伝えられた。だがこれらもやはり、根拠の乏しい臆測にすぎない。

     その2年前には、女優チャン・ジャヨンの「性接待」疑惑が日本でも大々的に報じられた。チャンは09年3月、ソウル近郊の自宅で縊死。遺族の証言でうつ病による自殺とされたが、死の翌週に「性接待を強要されていた」ことを示唆する本人の文書が登場。韓国中を騒がす一大スキャンダルに発展する。

     だが警察の捜査と裁判から浮上したのは、チャンの所属事務所代表Kと独立した元マネジャーYの争いだ。YはKを陥れるため、チャンを言いくるめて性接待を強要されたとする嘘の文書を書かせた。チャンは後にこれを後悔し、うつ病を悪化させたとされる。裁判ではKとYの2人だけが暴行、脅迫、名誉毀損などで起訴され、10年11月にそれぞれ有罪判決が下った。

     韓国ではこれを認めず、権力者が事件を闇に葬ったという陰謀論を信じる人が少なくない。そんな人の期待に応えるように、19年3月にはチャンの後輩だった元女優が「性接待の目撃者」として名乗り出ている。だが、ほどなく詐欺や名誉毀損などで訴えられ、出版した手記のギャラと支援者のカンパを手に海外へ去ってしまった。

    ■デマや憶測もあるが「本物」もある

     もちろん本物のスキャンダルもないわけではない。女性芸能人がSNSなどで「援助交際を持ちかけられた」と告白することはよくある。かと思うと17年2月には、在米韓国人実業家に韓国の女性芸能人およびその志望生の「遠征売春」を斡旋していた芸能事務所経営者らに、有罪判決が言い渡された。

     一方で16年2月には、女優ソン・ヒョナの売春容疑に最高裁が無罪判決を下している。ソンは10年に実業家の男性から5000万ウオン(約440万円)を受け取り、性関係を3回持った容疑で起訴されていた。1~2審で有罪判決を受けた彼女は、ついに最高裁で無罪――つまり売春ではなく「純愛」だったとのお墨つきを勝ち取ったわけだ。 =つづく

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cbca46bcd527c374ae54b7a3aeb876b698bb5af5


    【韓国芸能界の“枕営業”や“性接待”は本当に存在するのか?】の続きを読む

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