かたすみ速報

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    タグ:愛知・名古屋アジア大会

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    1: 少考さん ★ 2026/10/05(月) 12:52:19.87 ID:6vWx9O3D9
    アジア大会の韓国国旗トラブル、担当は陸自第10師団 結び目間違いか、組織委「確認中」 - 産経ニュース

    2026/10/5 11:10 渡辺 浩


    アジア大会のサッカー男子表彰式で韓国国旗掲揚にもたつく陸上自衛隊員=10月3日、豊田スタジアム(泰道光司撮影)


    愛知県豊田市の豊田スタジアムで3日に行われた愛知・名古屋アジア大会サッカー男子決勝後の表彰式で、優勝した韓国の国旗が揚がらなかった問題で、掲揚を担当したのは陸上自衛隊第10師団(名古屋市)だったことが分かった。大会組織委員会は「原因を確認中」としている。

    主将「意図的なら良くない」

    韓国は日本に1―0で勝って4連覇を達成。準優勝の日本、3位の中国とともに表彰式に臨んだ。韓国国歌の演奏とともに掲揚される3チームの国旗のうち、真ん中の韓国の国旗の掲揚がもたついて最上部まで揚がらず、演奏が終わった後に改めて掲揚した。掲揚ロープの結び目の位置を間違え、滑車に引っかかった可能性がある。

    スタンドの韓国サポーターからはブーイングが起き、掲揚台を指さす選手もいた。聯合ニュースによると、韓国の李期奕主将は「意図したものならあまり良くない。私たちがこんなに一生懸命やったのに、太極旗(韓国国旗)一つまともに揚げてくれなかったのは残念だ」と語った。

    トラブルの原因について第10師団は「組織委で回答する」とし、組織委の担当者は「確認中だ」と語った。

    「最も多く抗議した大会」
    アジア大会では韓国チームを巡るトラブルが相次いだ。韓国メディアによると次のようなミスがあった。

    (略)

    ※全文はソースで
    https://www.sankei.com/article/20261005-6NXCE5BGKFCEHKL3RNWEKHZUAE/



    【アジア大会の韓国国旗トラブル、担当は陸自第10師団(名古屋市) 結び目間違いか、組織委「確認中」】の続きを読む

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    1: @昆虫図鑑 ★ 2026/10/05(月) 16:36:38.45 ID:/O9HIj9Z
     2026愛知・名古屋アジア大会で金メダルを獲得した後、「軍隊に行かない」など兵役特例に関する不適切な発言をしたサッカー韓国代表チームの3人が、そろってソーシャルメディアに謝罪文を投稿した。

     主将の李期奕(イ・ギヒョク)=26歳=は4日、ソーシャルメディアに「選手団の主将として、一言一言に責任を持って話すべきだったが、そうできなかった」「一瞬の幸福感、ドーパミン、興奮によって、国防の義務を果たしている方々を傷つけた」と投稿した。また「金メダルよりも、国家代表選手として最善を尽くそうという思いで今回の大会に臨んだ」とした上で、「大人であれば考えてから話すべきだったのに、あまりに軽率だった自分の言動について反省し、反省し続けたい」と述べた。李期奕は前日、日本との決勝で勝利した後のインタビューで「韓国に戻ったら、入隊まであと九日だったが、もう軍隊には行かない」と発言し、物議を醸した。

     「兵役免除という報酬だけを見て試合に臨んだ」と発言したFW梁民革(ヤン・ミンヒョク)=20歳=も「兵役特例は良い結果に向けたいくつかの動機の一つだったという趣旨が、誤って伝わった」「兵役の義務を果たしている全ての方々の労苦を決して軽く考えたり、あざけったりする気持ちはなかった。心からお詫びする」と表明した。試合後に「除隊帽」をかぶって敬礼パフォーマンスをし、ロッカールームで除隊帽の写真を撮ったパク・スンス=19歳=は「試合終了直後、現場でファンの方がくださった帽子を受け取ってかぶることになり、胸がいっぱいで、その瞬間は帽子の意味について深く考えられなかった」「国防の義務を遂行している方々をあざける気持ちは決してなかった」と述べた。

     サッカー代表チームは3日の決勝で、厳智星(オム・ジソン)の決勝ゴールにより日本を1対0で下し、アジア大会4連覇という金字塔を打ち立てたが、一部選手の失言でむしろ批判の対象に転落した。保守系最大野党「国民の力」の安哲秀(アン・チョルス)議員は「国家代表として太極マークを付けて走る選手たちの意識がこの程度とは、あまりにも惨たんたる思いだ」とし、「アジア大会の兵役免除は、もう再考すべき」と強く指摘した。大韓体育会の劉承旼(ユ・スンミン)会長も現地記者会見で「野球など一部種目の選手は(鎮川選手村に)常時入村している種目ではないため、個別に管理するには限界がある」としつつ、「今回の論争を機に、選手たち自身も感じるところが多いだろう」と述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e4cd17e4bab7b66a95389762f2e7968110b2103


    【【朝鮮日報】兵役免除失言、サッカー韓国代表3人が謝罪 「国防の義務を果たしている方々に申し訳ない」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/10/05(月) 11:00:59.49 ID:/O9HIj9Z
    愛知・名古屋2026アジア競技大会の韓国男子サッカー代表の「兵役特例失言」をめぐる騒動が海外メディアでも報じられ、国際的な恥をさらしている。

    英テレグラフは4日、「韓国代表の主将、李起赫(イ・ギヒョク)がアジア大会優勝後、兵役特例を自慢し、ファンや政界から激しい反発を受けている」と報じた。

    韓国U-23(23歳以下)サッカー代表が3日の決勝で日本を1-0で破って金メダルを獲得してから数時間もたたないうちに、論争に巻き込まれたと伝えた。23人中20人が兵役特例を受ける中、最年長で主将の李起赫〔江原(カンウォン)FC〕が取材陣に向かって金メダルを掲げながら「僕、軍隊に行きません」と満面の笑みを見せ、トッテナムから期限付き移籍中の梁民赫(ヤン・ミンヒョク、ウェステルロー)が「兵役免除という報酬があるからそれだけを見て試合をした」と話し、ニューカッスルのパク・スンスがロッカールームで除隊帽をかぶった写真をSNSに投稿したと報じた。

    「国民感情にそぐわない」と批判した大韓体育会のユ・スンミン会長の立場や、「兵役特例を再検討すべきだ」とする国民の力の安哲秀(アン・チョルス)議員の主張をはじめ、軽率な言動を謝罪した3選手のその後の対応まで詳しく取り上げた。

    テレグラフは「健康な韓国人男性は通常、満28歳になる前に18カ月から2年ほどの兵役を終えなければならないが、アジア大会で金メダル、またはオリンピック(五輪)で色を問わずメダルを獲得した選手は兵役特例の対象となり、数週間の基礎軍事訓練を受けるだけでよい」と伝えた。あわせて、トッテナム出身の孫興慜(ソン・フンミン)が2018年アジア大会優勝で兵役特例を受けた後、3週間の基礎軍事訓練で訓練兵157人中1位となった事例も改めて取り上げた。

    香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)も「韓国のアジア大会サッカー選手による兵役免除への歓喜が韓国のネットユーザーの怒りを買っている」とし、この騒動を集中的に報じた。

    同紙は「SNSを中心に、メダリストに対する兵役特例制度を再検討すべきだとの主張が出ている。1973年の朴正熙(パク・チョンヒ)政権時代にエリートスポーツ選手と芸術家のために導入された制度をめぐる議論に火を付けたのは、梁民赫と李起赫の発言だった」と指摘した。

    SNSの反応も紹介した。インターネット上で。ある人は「韓国サッカー代表は金メダルを取っても非難される方法を見つけた。兵役免除制度を廃止しろ。まじめに兵役に就いている軍人が見たら、怒り心頭に発するのではないだろうか」と皮肉った。別の人は「この制度は50年前、世界の人々が韓国と北朝鮮すら区別できなかった時代に作られたものだ。今は金メダルを取っても本人だけがうれしいだけで、大衆は大して関心すらない」とし、制度の実効性に疑問を呈した。

    「国の品格を高めているのはK-POPとKカルチャーだ。毎年韓国を訪れる外国人2000万人のうち、少なくとも50%はKカルチャーの直接・間接的な影響を受けた人々だ」と指摘する意見や、「決勝戦で最も優れた活躍を見せた最高の選手3人だけに兵役免除の恩恵を与えるべきだ」といったさまざまな意見が数多く出ていると伝えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/20520a4e096d949a0028cd7a4e814e3f5cff605d

    【「兵役免除だけを見て試合をした」…アジア大会韓国サッカー代表の軽率な失言、海外メディアも大々的に報道】の続きを読む

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    1: @昆虫図鑑 ★ 2026/10/04(日) 10:54:19.40 ID:/bx6H5BR
    アジアの平和と和合を掲げるアジア大会の競技場に、日本の軍国主義を象徴する旭日旗が登場して議論が起きている。

    3日に愛知国際アリーナで開かれた愛知・名古屋アジア大会柔道混合団体戦日本とカザフスタンの決勝戦で、一部日本の観衆が旭日旗を開いて掲げて自国代表チームを応援した。

    旭日旗が観覧席に登場すると現場では大会組織委員会に措置を要求したと伝えられた。

    柔道界関係者は「大会組織委員会に措置を取るよう申し入れたが大きな動きを見せなかった」と話した。

    旭日旗は日本の帝国主義と軍国主義を象徴する旗と認識され、韓国と中国など日帝の侵略を経験した国で持続的に議論になってきた。

    オリンピックとワールドカップ、アジア大会など主要な国際スポーツ大会では競技場内での政治的表現を制限する。政治的意味を込めた文言や象徴物が試合と選手らに影響を及ぼすことを防ぐための趣旨だ。

    これを受け、大会別の規定と競技場の運営指針に基づいて、政治的な象徴物や関連物品の持ち込みと使用を制限したりもする。

    旭日旗をめぐる議論は特に日本で国際スポーツ大会が開かれるたびに繰り返されてきた。今回の愛知・名古屋アジア大会でも柔道混合団体戦の決勝に先立ちすでに一度議論が起きている。

    大会組織委員会は先月26日、愛知県お岡崎中央総合公園野球場で行われた日本と台湾の試合を控え、競技場入口に旭日旗と台湾国旗である青天白日満地紅旗の持ち込みを禁止するという内容の案内文を掲示した。

    だがこの案内文は設置されてから1日で撤去された。その後日本の右翼勢力などを中心に旭日旗持ち込み禁止措置に対する抗議が続いた。大会組織委員会は結局旭日旗の持ち込みを禁止したことに対して謝罪したが議論はさらに大きくなった。

    こうした状況で今回は実際の柔道の試合観覧席に旭日旗が登場した。一部日本の観衆が決勝戦の途中で旭日旗を広げ掲げたが、現場では即時制止がなされなかったという主張も出ている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e03568e054bdc21287be1aa580ced6a4f6f537b1


    【【バ韓国】アジア大会の柔道会場に旭日旗が登場…組織委は措置要求「黙殺」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/10/04(日) 07:24:15.80 ID:mJaPbLO+
    日本は後半に失点して0―1で敗戦

     10月3日に開催されたアジア競技大会の男子サッカーの決勝で、大岩剛監督が率いるU-21日本代表が韓国と豊田スタジアムで
    対戦した。

     序盤から一進一退の攻防が続いた日韓戦。準決勝のウズベキスタン戦から先発10人を入れ替えた日本は、いくつかチャンスを作るも
    ゴールを奪えず。スコアレスで前半を終える。

     迎えた後半は日本が押し込み、横山夢樹や市原吏音が決定機を迎えるも、仕留めきれない。
    すると61分にオム・チソンのゴールで先制点を献上。その後、石井久継のシュートがポストを叩くなど、
    最後までゴールが遠かった日本は0-1で敗戦。3大会連続で韓国との“日韓頂上決戦”に敗れ、準優勝に終わった。

     試合後、日本を破った韓国のファンは狂喜乱舞。同国のポータルサイト『NAVER』のコメント欄には、
    以下のような声があがっている。

    「相手は2軍で参加して舐めていた」
    「日本はこわくなかった」
    「若い世代は我々が上だ」
    「安心して試合を見えた」
    「日本を三度も追い返した」
    「韓国には闘志が見えた」
    「韓国サッカーの未来は明るい」
    「日韓戦に勝てばいい」

     韓国はアジア大会4連覇となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    10/3(土) 21:59配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ba5ec29e67e0a0287380f8595b93b0adb2cd356a


    【【サッカー】「相手は2軍で参加して舐めていた」大岩Jを下して4連覇の韓国、母国ファンは興奮!「若い世代は我々が上だ」】の続きを読む

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/03(土) 23:06:37.89 ID:oADv/Vw09
     U-21日本代表は10月3日、愛知県の豊田スタジアムでアジア競技大会の決勝でU-23韓国代表と対戦と対戦した。決勝が日韓戦となるのは3大会連続だが、過去2大会で日本は韓国に敗れていた。自国開催の今大会、今まで以上に優勝の期待が高まったが、韓国に0-1で競り負けて4大会ぶりの優勝にはあと一歩届かなかった。

    【画像】日本代表の顔面に韓国代表MFの手が当たり流血の瞬間

     準決勝でU-21ウズベキスタン代表をPK戦の末に破った日本は、今大会チーム最多3得点を挙げているMF石井久継を除く10選手が入れ替わりで先発入り。GK荒木琉偉、最終ラインにキャプテンのDF市原吏音、MF中島洋太朗、FWンワディケウチェブライアン世雄らがスタメン起用された。

     大会史上初となる4連覇の懸かった韓国は、前半6分に日本のミスを逃さずにオーバーエイジ枠で出場している24歳のFWオム・ジソンが、日本ゴールに迫ってシュートを放ったがボールは枠を越えて行った。日本も同9分にはCKからDF岡部タリクカナイ颯斗がヘディングシュートを放ったが、こちらもクロスバーの上を越えた。

     互角の戦いを見せていた日本だが、前半26分にアクシデントが起こる。相手と競り合ったンワディケが右膝を負傷して担架でピッチ外に運び出され、FW福永裕也が右ウイングに入り、ンワディケが務めていたセンターFWにはFW嶋本悠大が入った。同39分にも日本は右サイドからDF梅木怜がクロスを入れると、そのこぼれ球に反応した福永がシュートを放ったが、枠を捉えられず。前半は0-0で折り返した。

     後半の立ち上がりも日本は3分に福永が右サイドからシュートまで持ち込み、攻める姿勢を見せていく。同10分にも日本は右サイドから梅木が入れたクロスをDFがクリアしたところをDF佐藤海宏が拾って横山へ。横山がシュートに持ち込んだが、シュートを枠に飛ばせない。その後もCKから市原がヘディングでゴールを狙うなど、韓国を押し込んだがゴールが遠かった。

     優勢に試合を進めていた日本だったが、後半16分に先制点を許す。左サイドをMFヤン・ミンヒョクに突破されて折り返しを入れられる。GK荒木が反応してボールを弾いたが、これがオム・ジソンの元へ。DFもカバーに入ったが、オム・ジソンのシュートフェイントで外され、最後は左足で強烈なシュートを決められてしまい、準決勝のウズベキスタン戦に続いて先制された。

     1点を追うことになった日本は、より攻撃に出る。大関や横山がエリア内から枠内にシュートを放つ場面もつくったが、コースが甘く得点はできなかった。後半34分には石井がエリア外から右足でゴールを狙ったが、これも右ポストに嫌われて得点はできない。最後まで攻め続けた日本だったが1点が遠く、0-1で敗戦。日本は3大会連続の準優勝になるとともに、韓国に4連覇を許す結果となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/35320713977d2fb0ec25dfa11c6efb9d6939aee6


    【【サッカー】U-21日本代表、韓国に敗れアジア大会銀メダル チケット完売の決勝戦…16年ぶり優勝逃す】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/10/03(土) 09:11:20.65 ID:Qc5nTj9P
    3大会連続の“日韓戦決勝”だ。

    10月3日、豊田スタジアムでは愛知・名古屋アジア大会男子サッカー決勝の日本対韓国が行われる。

    イ・ミンソン監督率いるU-23韓国代表は、9月30日に行われた準決勝で中国に2-1で勝利した。

    この試合で韓国は最大の危機にさらされた。大会に入って初めて先制点を許し、中国の激しいプレーと“密集守備”に苦しんだ。シンプルなカウンターから決定機を与えるなど、DFラインの背後のスペースも晒した。

    幸いにも、FWイ・ヨンジュン(グラスホッパー)とMFペ・ジュノ(ストーク・シティ)の得点で逆転勝利を収めた。まさに死闘だった。ペ・ジュノはいつ打たれたかもわからないまま左目の周りにアザができ、イ・ヨンジュンも顎にひっかき傷が鮮明に残っていた。

    キャプテンのMFイ・ギヒョク(江原FC)の穴を埋めたMFファン・ドユン(FCソウル)は、相手の肘が鼻に当たって出血する事態も発生した。これらすべてを乗り越えた。指揮官が「失点を上手く克服して逆転したことに満足している」と語った理由だ。

    韓国が警戒すべき日本の“脅威”は?
    韓国はアジア大会4連覇まで最後の関門を残すのみとなった。決勝の相手は日本。2018年ジャカルタ大会から今大会まで、3大会連続で決勝で激突することになった。ジャカルタ大会と前回の2023年杭州大会はいずれも韓国が2-1で勝利している。

    大岩剛監督率いる日本はオーバーエイジ枠を使わず、2028年ロサンゼルス五輪を見据えた21歳以下の選手たちでメンバーを構成した。日本らしくパスワークに優れているが、得点を担う絶対的なストライカーは不在だ。

    日本は3ゴールのMF石井久継(湘南ベルマーレ)をはじめ、ともに2ゴールのMF中島洋太朗(サンフレッチェ広島)や嶋本悠大(清水エスパルス)ら中盤の選手の得点が目立つ。それだけに、韓国としては2列目の選手による積極的な攻撃参加を防ぐことが重要となる。

    また、日本はグループステージ3試合とトーナメント2試合を含む5試合で14ゴールを奪う一方、失点はわずか1点にとどまっている。守備の組織力に秀でている。

    ただ、ウズベキスタンとの準決勝では壮絶な死闘となった。前後半を1-1で終え、延長30分でも決着がつかず、PK戦の末に9-8で勝利した。中2日で決勝を迎えるだけに、韓国よりも体力的な負担が大きいのは避けられない。

    韓国ストライカーの自信「(優勝確率は)100%」

    韓国の強みは“火力”だ。負傷を抱えるOA枠のイ・ギヒョクとMFヤン・ヒョンジュン(セルティック)の状態が懸念されるが、もう一人のOA枠であるMFオム・ジソン(スウォンジー・シティ)が今大会3ゴール4アシストと大暴れしている。準決勝でも2アシストの活躍を見せた。

    OA枠のイ・ギヒョク、ヤン・ヒョンジュン、オム・ジソンはいずれも今夏の北中米W杯を戦ったメンバー。U-23世代ではペ・ジュノもW杯メンバーに選出され、MFカン・サンユン(全北現代モータース)がトレーニングパートナーとして帯同した。

    所属する英2部ストークでは10番を着用し、「韓国サッカーの次世代エース」と呼び声高いペ・ジュノ。W杯直前の親善試合で負傷した影響で本大会での試合出場はなかったが、背番号10を背負う今回のアジア大会では全4試合に出場中。中国との準決勝では後半に逆転ゴールを記録しており、日本との大一番でも活躍が期待される。

    ストライカーのイ・ヨンジュンは2試合で3ゴールを奪い、“フィニッシャー”としての確固たる存在感を示した。韓国は4試合すべてで2ゴール以上を挙げており、圧倒的な得点力を誇る。

    イ・ミンソン監督は「韓日戦の特別さよりも、自分たちの目標を達成するために全力を尽くすだけだ」と覚悟を口にした。2試合連続ゴールを決めたイ・ヨンジュンは「(優勝確率は)100%だと思っている。ネガティブな発言をしてはダメだ。絶対にできると信じている。全員の目標は明確だ。1%も負ける気はない。絶対に金メダルを首に下げて帰る」と力強く語った。

    (構成=ピッチコミュニケーションズ)
    Copyright @ 2018 Sportsseoul JAPAN All rights reserved.
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=160532

    【【サッカー】韓国ストライカーの自信「(優勝確率は)100%」 アジア大会4連覇に燃える韓国、大岩ジャパンと運命の“日韓戦”へ】の続きを読む

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    1: ピューマ(東京都) [ニダ] 2026/10/03(土) 08:14:01.29 ID:oONDF+3y0● BE:662593167-2BP(2000)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6cd2d1e7a91ea6e7c5973b2567a707c80132a45

    中国ポータルサイト「新浪(Sina)」に掲載された「ALL体育」の記事では、「アジア大会で物議を醸す判定! 中国の柔道選手が日本選手をうっかり誤って噛んで負傷させ、審判から直接反則負けを宣告される」との見出しを取り、「大きな物議を醸す判定があった。
    中国選手の唐婧が試合中に日本選手の前田凛をうっかり誤って負傷させ、審判から直接反則の判定を受けた。この審判の決定に対して唐婧は非常に不満を示した」と報じた。つまり故意ではなかったと擁護したのだ。
     だが、この記事のコメント欄には、中国のファンから「噛み跡ははっきりしているのに自分の無実を主張して文句を言うな。リプレイは見た。受け入れてくれ」「恥ずかしい」「たとえ間違って噛んだとしても、それは本当の反則だった。文句ばかり言うな、中国に戻ったら寝技の練習が必要だ」などの意見が並んだ。

    【中国メディア「うっかり誤って噛んだだけ。証拠もない。中国柔道女子反則は日本の一方的な話」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/10/03(土) 07:23:02.62 ID:eAW28IPP
    Record Korea 2026年10月2日 21:00
    no title


    2026年10月1日、韓国メディア・スポーツ朝鮮は2026年の愛知・名古屋アジア大会で、観客の少なさが改めて注目を集めていると
    報じた。

    記事によると、特に閉会式のチケット販売が伸び悩み、9月30日時点で販売予定枚数の約6割、約1万枚にとどまっている。
    組織委員会は引き続き販売を進める方針を示しているほか、大会ボランティア向けの抽選を行い、当選者にはチケットを無料で
    配布する。

    記事は「今大会では、開会式から空席が目立った」と指摘。開会式では「約3万人規模の会場で空席が目立っており、チケットの
    売上不振が懸念されていた」と伝えた。さらに「大きな話題となったのが、9月29日に行われた女子サッカー準決勝の日韓戦だ」
    とし、収容人数5万人のスタジアムに公式発表で998人しか訪れていなかったと説明した。

    組織委員会は9月23日の時点で、閉会式のほか野球、ボクシング、サッカーなど8競技でチケット販売率が6割未満となっていると
    公表している。一方、バドミントン、卓球、レスリングなどでは販売率が9割を超えるなど、競技によって状況は大きく異なるという。
    チケットの販売状況について、組織委員会は全体として100万枚以上のチケットが販売されたと公表し、
    「多くの競技で高い販売率となっている」とした。

    しかし、記事は「今大会はチケットを総数で230万枚を売る予定としており、半分に届いていない」と指摘。
    「大会全体で観客を呼び込むことが課題になっている」と伝えた。

    これについて韓国のネットユーザーからは「今回のアジア大会はいろいろあるね」「例年もこんなに観客が少なかったのかな」
    「競技ごとの人気差がこんなに大きいのか」「それでも国際大会なのに、そんなに空席だらけなんて」
    「もっと広報に力を入れるべきだったのでは」
    「チケット価格や販売方法、開催地へのアクセスなど、観客が来なかった理由を検証する必要があると思う」などの声が上がった。

    また、「スポーツのイベントというもの自体が以前より人気がなく、集客が難しくなっていると思う」
    「ただでさえ人気が低下しているのに、運営の不手際ばかりが話題になって盛り上がりきらなかった印象」
    「そもそも日本はなぜ誘致したんだろう」「チケットが売れ残っている競技は無料で開放した方がマシなのでは」
    などの声も見られた。(翻訳・編集/樋口)

    https://www.recordchina.co.jp/b994162-s39-c50-d0202.html

    【【おまいう】アジア大会観客の少なさが話題に、販売率6割以下の競技も=韓国ネット「日本はなぜ誘致した?」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/10/01(木) 12:21:20.43 ID:S9Kj7/Co
    第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)男子サッカー準決勝、U-23韓国代表対U-23中国代表が9月30日に行われ、韓国が2-1で逆転勝利した。その後、U-21日本代表もウズベキスタン代表をPK戦の末に下し、決勝は3大会連続の日韓戦に決定。韓国紙『ソウル新聞』は「日本よ、かかって来い! イ・ミンソン率いる韓国、アジア大会4連覇目前」と題して、金メダルを懸けた一戦に注目している。

    【トーナメント表】U-21日本代表、アジア大会決勝トーナメント組み合わせ
    no title


    大会3連覇中の韓国は、中国戦で22分にワン・ユドンのゴールを許して先制された。しかし33分、オム・ジソンのCKからイ・ヨンジュンが頭で合わせて同点。さらに82分には、再びオム・ジソンのクロスからペ・ジュノがヘディングで決勝点を奪い、4大会連続となる決勝進出を決めた。

    一方の日本はウズベキスタンに開始8分で先制を許したものの、88分に小杉啓太のクロスを石橋瀬凪が頭で合わせて同点。延長戦でも1-1のまま決着せず、10人目までもつれたPK戦を9-8で制し、韓国が待つ決勝へ駒を進めた。

    『ソウル新聞』は韓国の決勝進出を受け、「アジア大会4大会連続優勝という大記録まで、あと一歩だ」と報道。その相手が開催国・日本に決まったことを伝え、「日本よ、かかってこい!」と強気の姿勢を示した。韓国は2014年仁川、2018年ジャカルタ・パレンバン、2022年杭州と3大会連続で金メダルを獲得しており、日本との決勝で4連覇を狙う。

    『Xports News』は「日本、日本、日本!…3大会連続の決勝日韓戦がついに実現した」と報じ、『Star News』も「来るべきものが来た」と日韓戦に注目している。過去2大会の決勝でも両国は対戦し、いずれも韓国が勝利した。

    なお、イ・ミンソン監督本人は準決勝後、日本との対戦可能性について「韓日戦だから特別というより、我々には別の目標がある。どのチームが上がってきても目標を達成するために戦う」と冷静に話している。

    10/1(木) 7:20  フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c5727195fd21126af8ab940b5cf8805fc14afbd5

    ※関連スレ
    【アジア大会サッカー】 「韓国にとって最高のシナリオだ」「さらなる幸運が加わった」決勝は3大会連続で日韓戦[10/1] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1790792270/

    【【アジア大会サッカー】「日本よ、かかってこい!」決勝で“日韓戦”が実現 韓国メディアは強気「4連覇は目前」】の続きを読む

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    1: @昆虫図鑑 ★ 2026/09/30(水) 16:25:11.00 ID:oVn3fk1/
    2026年9月28日、韓国・京郷新聞は、「『野球に本気』の日本なのに地上波生中継なし……金メダルを懸けた韓日戦、ここまで温度差があったとは」と題した記事を掲載した。

    開催中の愛知・名古屋アジア大会は、27日に野球決勝が行われ、韓国と日本が金メダルを懸けて対戦した。記事は「同じ決勝戦を見つめる両国の雰囲気は大きく異なっていた」としている。

    韓国では、MBC、SBS、KBS2の地上波3局がそろって生中継し、MBCとSBSはニュース番組の開始時間を遅らせた。一方、日本では野球決勝戦の地上波生中継はなく、動画配信サービスなどを通じて視聴する形となった。

    記事は、こうした状況について、日本のネットメディアも決勝戦の地上波中継がないことを取り上げ、「日本代表がプロ野球選手ではなく社会人野球の選手で構成されていることが背景にある」と伝えていたことを紹介している。一部のファンからは、「冷遇されているように感じる」「メダルが懸かった試合なのに、なぜ地上波中継がないのか」と残念がる声が上がっていたという。一方で、「社会人野球の認知度や視聴率などを考慮すると、地上波での放送は難しかったのではないか」という意見も少なくなかったとしている。

    記事は一方で、韓国について「プロ野球でプレーする現役選手を中心に代表チームを構成。金メダル獲得による兵役免除が懸かった選手が多数出場していた点に、日本メディアも注目していた。試合は韓国が3対1で勝利した。韓国は2010年の広州大会以降、野球で5大会連続の金メダルを獲得した」とした上で、「日本は敗戦そのものよりも、社会人野球の選手が決勝まで勝ち上がり、韓国のプロ選手を相手に接戦を繰り広げたことを意義深く捉える雰囲気が強かった。日韓決勝戦だが両国の視線は異なっていた」と評している。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「本当に恥ずかしい」「韓国のプロ野球は日本の社会人レベル」「社会人チームの日本と2度対戦し、1戦目は0対5で完敗。2戦目でどうにか勝てたレベルなのに、太極旗をなびかせては得意げにしているのは本当に見苦しかった」「社会人チームにたじたじになるレベルのくせに兵役免除だと?」「これで兵役免除にするのは反対だ」「地上波3局が生中継?恥ずかしくないのかね。電波の浪費、税金の浪費だ」など、厳しいコメントが多数寄せられている。(翻訳・編集/麻江)

    https://www.recordchina.co.jp/b993908-s39-c50-d0195.html


    【アジア大会野球決勝、韓国が優勝も日本は社会人選手=韓国ネット「これで兵役免除?」「地上波3局が生中継?恥ずかしくないのかね」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/09/30(水) 09:45:04.83 ID:oVn3fk1/
    「2兆5000億ウォンを投じても観客席がガラガラ」――。韓国メディア『朝鮮日報』が9月29日、愛知・名古屋アジア大会で会場の空席が目立っている現状を報じた。ところが、同記事に寄せられた韓国国内の読者の反応は、日本の盛り上がりのなさを驚くというより、大会そのものへの疑問を呈する声が目立っている。

    『朝鮮日報』は27日、日本政府と大会組織委員会が今大会に2980億円(約2兆5630億ウォン)を投入した一方、開幕後の競技場では観客席が空いていると指摘。韓国では地上波3局が主要競技を中継しているのに対し、日本では地上波1局が一部競技を放送する程度で、日本代表が出場する人気競技も中継されないケースがあると伝えた。

     同紙は、その背景として日本国内におけるアジア大会の位置づけを挙げる。日本ではアジア大会を、メダルを争う重要な舞台というより、若手選手が経験を積む場、いわば「トレーニング」と捉える傾向があると指摘。本気度はさほど高くなく、野球でもプロ選手ではなく社会人選手が出場していることなどを紹介し、国内で大会への関心が高まりにくい理由を分析している。

     さらに、組織委員会が当初「チケット販売率90%以上」とPRしていたにもかかわらず、後に販売状況に満足していないと認めたことや、定価を大きく下回る価格でチケットが再販売されていることにも言及。巨額の費用を投じた大会の実態を厳しく報じた。

     同記事に対し、韓国のネットユーザーからもアジア大会というイベントへの冷めた反応が寄せられた。

    「韓国だけが大騒ぎしている。軍免除に税金をつぎ込んでいる。70年代でもあるまいし」

     また、「こんな大規模大会は国内で開催しないほうがいい」としたうえで、「開催後に生じた赤字は国民生活に被害を与える」と指摘。「愚かな地方自治体がこうした大会を開催すると言い出したら、全国民的な抵抗に遭うだろう」とまで書き込まれている。

     さらに別の読者からは「この程度なら開催するな。大会準備もサービスもお粗末」と厳しい声が上がり、「1994年の広島アジア大会とは完全に違う」と過去大会との落差を指摘する意見もあった。

     日本の“空席”を取り上げた韓国メディアの記事ではあるが、そのコメント欄から浮かび上がったのは、日本への驚きだけではない。巨額の開催費を投じてまで国際大会を開催することへの疑問は、韓国の人々にとっても決して他人事ではないようだ。

    構成●THE DIGEST編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eccd08a50862acb46c7c09a03cb25b146155e87b/images/001
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eccd08a50862acb46c7c09a03cb25b146155e87b

    *関連記事
    「日本が大恥をかいた」アジア大会でまさかの“日韓戦ガラガラ”に韓国メディアも驚き!「わずか998人」「地上波放送もなかった」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eaa6bfc4dd37e1150721d2fe47eb125207676b11

    【アジア大会“空席だらけ、日本は本気じゃない”に韓国紙読者も冷めた声「赤字は国民生活に被害」「韓国だけ大騒ぎ」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/09/29(火) 12:30:30.94 ID:h5zcZBeJ
    アジア大会・野球決勝戦が行なわれた。スーパーラウンドまで5戦全勝で決勝へ駒を進めた日本代表は韓国代表に1-3で敗北。初開催となった1994年広島大会以来の金メダルには届かなかったが、銀メダルを獲得した。

    プロ野球のスター選手を中心に招集された韓国代表とは異なり、社会人で構成されていた“侍ジャパン”の健闘に、日本人ファンからは称賛の声が上がった。その様子に驚きを表したのが韓国メディア『SPOTV News』だ。

    「より大きな拍手を送られているのは『敗者』である日本の方だ」と伝え、「現地では批判の声ではなく、ファンからの拍手だけが聞こえてくる。金メダルを獲得しても『試合内容が良くなかった』と批判される韓国とは対照的だ」と自国の状況と比較した。
     
    さらに「韓国に敗れたのに、なぜ日本はこれほど称賛されるのか...批判的な声は皆無だった」「日本のファンの視線も限りなく温かい」として日本人ファンのコメントの一部を紹介した。

    「銀メダルは残念な結果かもしれないが、最後まで諦めずに戦った『侍ジャパン』に拍手を送りたい」
    「社会人野球の代表チームはグッド・ルーザーだったと思う。兵役免除というモチベーションがあった韓国打線を相手によく持ちこたえた」
    「悔しい銀メダルだが、試合内容を見れば胸を張っていいと思う。今回の(韓国代表との)2試合を通じて、日本の社会人野球のレベルの高さが十分に伝わったと思う」

    もちろん“金メダル以外は失敗”という状況だったスター軍団の韓国代表と社会人選手で構成された日本代表では期待値が全く異なるため、反応が異なるのは当然。それでも日の丸戦士への温かい反応が隣国メディアを驚かせたのは確かだ。

    9/28(月) 16:57 THE DIGEST
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f8d9f5cf18df7f77650407a75c9ff3bcfb88a3ac

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    1: muffin ★ 2026/09/29(火) 16:41:01.45 ID:uVDQELuY9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bbdb511ea5bb85bef0733a8c5ef596a374f1b6fc
    9/29(火) 16:00

    元テレビ朝日社員の玉川徹氏が9月29日、コメンテーターを務める情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」(同局系)に出演。開催中の愛知・名古屋アジア競技大会(アジア大会)について私見を述べた。

    この日の放送では、9月28日に行われたアジア大会の陸上・男子3000メートル障害決勝で日本勢が金・銀メダルを獲得するなど、日本勢のメダルラッシュを報じた。

    日本選手の活躍について、玉川氏は「今、関心が高いらしい、アジア大会」と切り出し、「なぜ関心が高いのか。いろいろ考えてみたが、これは世界大会ではなく、アジア大会。世界大会になれば、もっと上の人たちがいるけど、(それでも)金メダルを日本人がすごく欲しているというか、別の言い方をすると、飢えているという状況もあるのではないかと思う」とコメント。

    続けて「アジアの中のトップでも、日本人はそれに狂喜する状況にある。例えばアジアの中の日本と考えれば、かつては経済的には1位だった。1人あたりのGDPもアジアの中では1位だった。ところが、今は韓国とか台湾にも1人あたりのGDPで負けている。だから世界全体ではなくても、アジアの中でもトップになれたら嬉しいと思う状況にあるのではないかと僕は思っている」と分析した。

    玉川氏の意見について、ネット上では《日本の経済力低下とアジア各国の経済力向上を踏まえて日本人がアジア大会の金メダルを欲しているって持論、ガチで意味わからなくて困っている》《アジア大会、メダルラッシュ、飢えている?》などと疑問の声も上がっている。

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    1: ばーど ★ 2026/09/28(月) 08:26:39.28 ID:CXCQOM4v
    最後の一戦で“宿願”を果たした。

    愛知・名古屋アジア大会の野球決勝が9月27日、豊橋市民球場で行われ、韓国が日本を3-1で破り、金メダルを獲得した。プロ選手を揃え今大会に臨んだ韓国は、社会人で構成された「侍ジャパン」にスーパーラウンド第1戦で、0-5のスコアで大敗を喫していた。並々ならぬ意気込みでこの決勝の舞台に立ち、再戦で日本を退け、5連覇を成し遂げている。

    7回まで1-1と接戦で進んだ試合は、韓国が8回二死一、三塁のチャンスにキム・ドヨンの内野安打で勝ち越すと、続くムン・ボギョンもセンターへ弾き返し、終盤での貴重な連打で2点をリード。その後、日本も8、9回に得点圏までランナーを進めるも、韓国救援陣の前にあと一本が出ず、3-1のままゲームセット。韓国が粘る日本を振り切り、試合を制した。

    韓国国内では、試合終了直後より、この金メダル獲得のニュースを各メディアが扱っている。

    スポーツサイト『OSEN』の決勝レポートでは、「歓喜の金メダル」と大々的に報じており、「韓国はスーパーラウンドの日本戦で喫した0-5の完敗の雪辱を果たし、2010年広州大会を皮切りに、2014年仁川、2018年ジャカルタ・パレンバン、2023年杭州、2026年愛知・名古屋と、アジア大会5大会連続の金メダルという偉業を成し遂げた」と伝えている。

    また、8回の勝ち越し点が入ったシーンでは、「キム・ドヨン、ムン・ボギョンの適時打が試合を決定付けた」などと振り返った。

    一方、『スターニュース』は、「韓国野球、紆余曲折の末にアジア大会金メダル…『社会人代表』日本を3-1で振り切り5連覇」と銘打ったトピックを配信。スーパーラウンド初戦での敗戦を強調しながら、「社会人野球の選手で構成された日本を相手に、最後の日韓戦では勝利を収めた」と報じた。

    さらに、「最終的には表彰台の頂点に立ったものの、スーパーラウンドでの0-5敗戦を完全に忘れさせるほどの快勝とはならなかった」として、やや控えめに自国の勝利を称えている。

    韓国は決勝で白星を掴み5連覇まで辿り着くも、大会を通して、日本野球のレベルの高さを見せつけられ苦しみ抜いた末の悲願達成だった。

    [文/構成:ココカラネクスト編集部]

    9/28(月) 5:40 CoCoKARAnext
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb857b779633ad1cd22c753b4a03331ee3f86fad
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260928-00010002-cocokara-000-1-view.jpg


    【【アジア大会野球】「社会人選手の日本を相手に」雪辱を果たして5連覇も韓国メディアは控えめ「0-5敗戦を忘れさせるほどの…」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/09/27(日) 17:44:27.62 ID:XNC75ZpW
    第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)男子サッカー準々決勝が行われ、26日にはU-21日本代表がU-23北朝鮮代表を1-0で下して4強入りを決めた。これで準決勝の組み合わせが確定している。韓国メディア『OSEN』は27日、韓国代表が日本やウズベキスタンと決勝まで対戦しないトーナメント表に注目。「天も助けた、金メダルへの花道」と歓迎している。

    【トーナメント表】U-21日本代表、アジア大会決勝トーナメント組み合わせ
    no title


    日本は北朝鮮の強度の高いプレーに苦しみながらも、39分にFWンワディケ・ウチェブライアン世雄が相手DFとの競り合いから抜け出して先制。得点を巡って北朝鮮側が激しく抗議する場面もあったが、最後まで1点を守り切って準決勝進出を決めた。

    一方、韓国は25日の準々決勝でベトナムと対戦。イ・ヨンジュンが2得点を挙げ、キム・ジス、キム・ミョンジュンもゴールを奪って4-0で勝利した。前半は先制後に押し込まれる時間もあったものの、終盤に立て続けに得点してベスト4への切符を手にしている。

    この結果、準決勝は日本対ウズベキスタン、韓国対中国に決定した。『OSEN』は韓国について「難敵をすべて避けた」と指摘。年代別代表で強さを見せるウズベキスタンに加え、「開催国日本、激しいプレーを続ける北朝鮮もすべて避けることに成功した」とし、中国との対戦を「いわゆる“絶好の組み合わせ”と見るほかない」と評価した。

    さらに同メディアは、日本とウズベキスタンについて「決勝に行かなければ対戦しない」と強調。「天も助けている。金メダルへの花道だ」と、アジア大会4連覇を狙う韓国にとって有利な組み合わせになったとの見方を示している。

    もっとも、中国への警戒も忘れてはいない。記事では、中国がタイを3-0で下して4強入りしたことや、韓国U-23代表が直近の中国戦で2連敗していることを紹介。「油断は禁物」とし、まずは中国を突破しなければならないと警戒している。日本と韓国がそれぞれ準決勝を突破すれば、アジア大会決勝では3大会連続となる日韓戦が実現する可能性もある。

    9/27(日) 16:10 フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/70bc61b6a25adaf9303b602551d890e6bc118988

    【【フラグ立て】天も助けた金メダルへの花道 4強組み合わせに韓国メディア歓喜「日本と決勝まで対戦しない」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/09/27(日) 07:09:41.20 ID:59cbDR3y
     愛知・名古屋アジア大会の運営ミスに対する韓国メディアの追及が手厳しい、と関係者の間で話題になっている。
    組織委は「一部誤報がある」と反論し始めたが、はたして韓国国内でこの騒ぎはどのように受け止められているのか。
     ***
    【写真を見る】「床で寝させられている」選手たち…インドメディアが報じた写真

    ・豊臣秀吉は「侵略の象徴だ」
    「日本メディアの間で最も話題になっているのが『中央日報』ですね。『今日も激しい見出しだったね』という会話が普通になるくらい、バッシング報道をリードしています」(全国紙記者)

     中央日報のアジア大会叩きが始まったのは9月14日からだった。コンテナ型宿泊施設の不便さについて、〈「助けてください」…名古屋アジア大会の宿舎で水漏れ、これが本当に選手村なのか〉〈「選手村なのか、難民キャンプなのか」中国が批判した名古屋アジア大会の宿泊施設、その実態は〉と厳しい論調で批判した。
    ー中略ー

    ・組織委は「一部誤報がある」と反論
     開会後も怒涛の勢いだ。

    〈[アジア大会]野菜に鶏肉3切れ…「これを食べて競技しろと?」衝撃的な食事〉(19日)という見出しの記事では、タイのテックボール選手が競技会場で出た食事について『量が少なすぎる。野菜のおかずは1つしか選べなかった』と不満を述べていると報じたタイメディアの記事を紹介。

     20日には〈[アジア大会]韓国ハンドボール代表、国歌流れず当惑…ホッケーでは北朝鮮の国歌演奏のハプニングも〉と、ホッケーで韓国国歌と北朝鮮国歌を取り違えたようなトラブルが他の競技でも起きているとした。

     22日にも〈「帰国の日までバスが来ない」…日本破ったバスケ韓国代表チームまた「バスノーショー」〉と、バスの配車ミスが一向に改善されないと批判。

    ・最近の韓国人は日本を「同等ないし下」と見ている
     ついに24日には韓国のスポーツ紙「スポーツソウル」が、韓国オリンピック委員会のユ・スンミン会長が、アジア大会の運営を「Fランク」と評したと報じるまでに至った。

     なぜ韓国メディアはアジア大会に対してここぞとばかり手厳しいのか。

    「韓国は長い間、アジアで一番の先進国だった日本の背中を追いかけながら成長してきた。
    メディアは先進国らしからぬミスが日本で起きていることを喜んでいるところがあるのです」

     こう日韓事情に詳しい韓国人ジャーナリストは分析する。ただし「感情的に批判しているのはメディアくらい」だと続ける。

    「対日感情が悪化していたのは李明博大統領が竹島に上陸した2012年頃がピークで、最近、韓国人の日本に対する印象はかなり良くなっています。日本は物価が安いと日本旅行も大人気なのです。
    どちらかというと、韓国人は『日本も落ちたもんだなぁ』と見下しながらこの騒動を見ています。
    OECDの平均年間賃金が日本より上回ったと伝えられて、最近の韓国人は日本を同等ないし、もう追い越したと下に見ている向きがあります」

     大会批判をしているのは韓国だけではない。インド、中国、台湾、カタールなどからも大不評だ。
    組織委は、言い訳から入るのではなく、もっと真摯に批判を受け止める姿勢が必要なのではないか。
    ー後略ー

    全文はソースから
    デイリー新潮編集部 2026年9月25日 12時7分
    https://news.livedoor.com/article/detail/32406749/


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/09/27(日) 08:49:40.98 ID:XpvR6BAB
    愛知・名古屋アジア大会のサッカー男子準々決勝が26日に豊田スタジアムで行われ、U-21日本代表が1-0でU-23北朝鮮代表を振り切って3大会連続のベスト4進出を決めた。前半39分にFWンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄(21、オールボー)が決めた先制ゴールを死守したが、ファウルがあったとして北朝鮮が猛抗議。再開まで約2分間中断した上に試合後も整列や挨拶を拒否するなど後味の悪い一戦となった。

     異例の光景が豊田スタジアムのピッチ上に生まれた。
     日本の勝利を告げるホイッスルが、雨が降り続く夜空に鳴り響いた直後。戦いを終えた両チームの選手たちと審判団が一列になって挨拶し、握手をかわす万国共通の場面が訪れるはずが、北朝鮮の選手たちの様子が明らかにおかしい。
     オーバーエイジ枠で招集されているGKカン・チュヒョクが鬼気迫る表情を浮かべて、一刻も早くピッチから去れと身振り手振りで命じている。選手たちが向かった先はわずかな数の同胞が陣取っていたゴール裏のスタンド前。激しい戦いを演じた日本へのリスペクトをまったく感じさせない行動だった。

    (略)

     これが前半に日本が放った2本目のシュートだった。殊勲のヒーローになった身長191cm・体重86kgのストライカーは、フラッシュインタビューで「けっこう厳しい戦いが続いた中で、相手の背後に落ちるボールを狙うのは自分の得意なプレーなので」と笑顔を弾けさせる。対照的に北朝鮮は納得がいかなかった。
     競り合いの際にンワディケがキム・ユソンの背中を押すファウルを犯したと抗議。複数の選手がハンナ・ハットタブ主審(シリア)に激しく、かつ執拗に詰め寄る。中には両手で長方形を描いてVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるチェックを要求する選手もいた。しかし、今大会では準決勝以降にVARが導入されるため、どれだけ食い下がってもハットタブ主審の判断が唯一無二となる。
     試合がなかなか再開されない異例の状況を、韓国メディアの『スポーツ朝鮮』は「抗議が続く中で、北朝鮮の過激な行動が明らかになった」とこう続けた。
    「日本の選手たちがゴールセレブレーションを終えて、試合再開へ向けた準備を始めようとした間に北朝鮮選手たち全員がベンチ前のピッチに引き揚げてしまった。特に激しく抗議していたのがキーパーのカン・チュヒョクであり、ベンチではリ・グァンチョン監督も審判団へ向けて大声を張り上げている。北朝鮮の選手たちがようやく引き下がり、試合が再開されるまでに2分ほど待たなければいけなかった」
     報道によれば指揮官は試合後の公式会見でも怒り心頭だったという。
    「失点した場面はフェアプレーの精神に合っていたかどうか理解できない。こうなるとフェアプレーは難しくなる。審判の問題があったのではないか」
     ありえない蛮行として欧州でも報じられた杭州大会でのトラブルは、威嚇行為でイエローカードをもらったキム・ユソンの件だけではない。日本の決勝点となったPKを巡る判定に試合中から異を唱えていた北朝鮮の複数の選手が、試合終了とともにウズベキスタン人の主審へ血相を変えて詰め寄っていった。

     危険を察知した大会スタッフが審判団を遠ざけたが、それでも選手たちの怒りは収まらない。審判団を体や手で何度も押しのけるなど、殺伐とした光景は当時のシン・ヨンナム監督が選手たちを引き離して暴力行為にまでは発展しなかった。しかし、指揮官も直後の公式会見でPKの判定は誤審だったと主張している。
     3年前のアジア大会での対戦でも、北朝鮮は試合中からラフプレーを連発し、最終的に6枚ものイエローカードを提示されている。今回も先制されてイライラ感を募らせた後半だけで3枚をもらった。
     そのうち2枚は後半42分の決定的なシュートをGK荒木琉偉(ガンバ大阪)がセーブした直後に、日本の選手にハンドがあったとして再びハットタブ主審に激しく抗議してもらったものだ。
     そのなかで韓国メディアの『NEWSIS』は北朝鮮の敗因を単刀直入に指摘した。
    「北朝鮮は最終的に日本の10本を上回る18本ものシュートを放ったが、そのうちゴールの枠内をとらえたのはわずか3本で、日本の4本を下回った。フィニッシュにおけるミスを克服できないまま、日本の軍門に下った」

    全文はソースで

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8b27cca167daaf73e1a65a38c37ddf03df04a80?page=1

    【【アジア大会サッカー】執拗抗議に整列&挨拶ボイコット「むちゃくちゃして」敗戦の北朝鮮監督「日本にフェアプレーの精神があったか?」】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2026/09/25(金) 21:17:53.69 ID:aI/E6Fu9
    アジア大会スーパーラウンド 第1戦

    韓国 000 000 000 - 0
    日本 003 002 00X - 5

    https://www.japan-baseball.jp/jp/team/amateur/score/20260925_1/

    【【野球】韓国プロ 0-5 日本アマチュア アジア大会2026】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/09/25(金) 08:40:35.01 ID:oRkahBoS
    大韓体育会のユ・スンミン会長が24日、問題が相次いでいる愛知・名古屋アジア大会について、運営を批判した。韓国メディアが報じた。

    同会長はこの日、名古屋市内で取材に応じ、「イルガンスポーツ」によると、大会運営について「序盤より良くなっているが、宿舎、輸送、練習環境などが選手たちの競技力に影響を及ぼしている」とした上で「ABCの等級を付けるならF級」と断じたという。

    大会を巡っては宿泊や輸送など運営面への批判が各国から相次いでおり、韓国に対しては国歌を北朝鮮のものと取り違えたことや、バスケ男子の決勝当日の練習場へのバスが来ず、最終調整が中止になったトラブルなどがあった。

    9/24(木) 16:34 デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d5ba562f4159559a6a91336386fe2121025563e2

    【「ABC等級付けるならF級」韓国がアジア大会運営を批判】の続きを読む

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