かたすみ速報

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    タグ:玉川徹

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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/01(土) 01:08:09.53 ID:3k2XnQWg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13fd3c3fdc93531092f43fd81e09cfc984f9390e

    玉川徹氏「あなた2年後に総理大臣やってるんですかって話」高市首相の消費減税方針を痛烈批判


     元テレビ朝日社員の玉川徹氏は31日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。高市早苗首相が30日、来年4月から飲食料品の消費税を2年間に限り1%に引き下げる方針を表明したことに対し、厳しい調子で疑問を呈し、痛烈に批判した。

     高市首相は30日夕、報道陣の取材に、飲食料品の消費税率について2027年4月から2年間に限り、現在の8%から1%に下げる方針を正式に表明。

     今年2月の衆院選公約に盛り込んだ「0%」との整合性を取るため、現金給付と合わせて「実質ゼロ」とする。高市首相は「実現に向けた国民のみなさまの期待が高いことを重く受け止めている」と主張。

     「2年後、私が責任をもって、確実に税率を(8%に)戻す」と、明言する場面もあった。


     一方、自民党内では、財政規律派の議員を中心に公然と批判の声が相次いでいるが、高市首相は「さきの衆院選において、責任ある与党として2年間の飲食料品の消費税率ゼロの実現に向け、検討の加速をを公約に掲げて戦った」とした上で、

     「同じ公約を掲げて戦った仲間であり、ちゃんと党議決定をした公約ですので必ずご理解をたまわれると考えています」と、けん制するように言及。党内意見取りまとめのため31日から始まる議論は、紛糾が予想される。

     歴代の政権で消費税の引き下げに踏み切るのは初めて。


     かねて、消費税率引き下げに懐疑的だった玉川氏は、見解を問われ「結局、消費税減税をやるということにしたんですが、今日の日本経済新聞の朝刊の社説が、ここまで強い書き方なんだなと印象的だった」として、新聞記事の内容を読み上げた。

     「高市早苗政権はこんなにも大局観を欠いた国家運営しかできないのか」「目先の支持率のために、将来の国民生活を脅かす愚策が断行されるならあまりにも無責任」などの記事内容を紹介しながら、「日経新聞なので、イデオロギーで書いているのではない。日本の経済、財政を考えた上で、ここまで強い書きぶりになっている」と指摘した。

     さらに「今まで、歴代の自民党政権は政権の生命をかけて、少しずつ(消費税率)を上げてきた。社会保障財源としては、もうこれしかないという確信のもとでやっていたが、(高市政権は)結局それを初めて逆行させる」と述べ、

     「2年後に(8%に)上げると言っているけれど、本当に上げられるのか。じゃあ、あなた本当に2年後、本当に総理大臣やってるんですか、って話にもなりますからね」と踏み込み、

     「これは、ものすごく大きなことをやってしまった。これはけして、日本のためにはならないというふうなことを(新聞の)社説では言っており、僕はその通りだと思う」と指摘した。

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    1: muffin ★ 2026/07/09(木) 18:16:58.97 ID:KuE/9sZ19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/61c9978d0c1922083b1e758b1b88eca7f29eb267
    7/9(木) 14:24

    元テレビ朝日社員の玉川徹氏は9日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演した。

    日本の国旗を傷つける行為を罰する「国旗損壊罪」創設法案の成立に向けた高市早苗首相の「執念」をめぐり、「なんで執念を持ってまで、刑罰を付ける法律を成立させたいのかが、ポイントになると思う」と、主張した。
    (中略)

    番組MCのフリーアナウンサー羽鳥慎一が「世論調査で、半分以上は『必要ではないか』というのは、たぶん国会は大事でしょという感情があると思うんですが、そこと、刑罰をつけますか、というのは分けるところかなと」と指摘。見解を問われた玉川氏は、「なんで(高市首相は)執念を持ってまでして、刑罰を付ける法律を成立させたいのかっていうところがポイントになると思う」と述べた。

    「国旗を大切にする人は、一般的にそちらの方が多いと思うが、たとえば国旗に特別な思いを持っている人もいる」として、「前の戦争で、国旗、日の丸を軍国主義の象徴として国が使って、そこで多くの命が失われたことがあって。そういうふうなものと、象徴としての国旗というものに対しては、マイナスの感情を持っている人だって一定数いる」と持論を述べた。

    その上で「そうすると、そういう人たちは大切にしなくていいんですかということ。確かに、大切にする人もいる。でも、そうじゃない人もいる。そうじゃない人の考え方も大事にするというのが、憲法で保障されている思想、良心の自由じゃないですか。そこに抵触するんじゃないかという考え方は、一つあると思います」と述べた。

    全文はソースをご覧ください


    【【アホパヨク】玉川徹氏、国旗損壊罪法案に「国旗にマイナスの感情を持っている人だって一定数いる。そういう人たちは大切にしなくていいんですか」】の続きを読む

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    1: ネギうどん ★ 2026/06/16(火) 13:10:25.19 ID:YXloT0ZG9
    元テレビ朝日社員の玉川徹氏は16日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演。14日(日本時間15日)に行われたサッカーFIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会1次リーグF組で、初戦のオランダ戦を最終盤に2-2の劇的ドローに持ち込み勝ち点1をもぎ取った日本代表の強さの一因について、持論をまじえながら指摘した。

    この日の放送では、次戦の相手国チュニジアについて紹介。混乱するチーム事情を伝えたほか、チュニジア戦に向けたサッカー解説者の松木安太郎氏のコメントにも触れ、「なかなか点が取れなくても焦らないことが必要」として、スコア予想は期待込みで日本が3-0で勝利するとの松木氏の見立ても紹介した。

    MCのフリーアナウンサー羽鳥慎一から「松木さんの予想、3-0で勝つということです」と振られた玉川氏は、「そうなんですか」と応じつつ、この日自身が目にした「おもしろい新聞記事」の内容に言及。「今までワールドカップに80カ国以上出て、優勝しているのは8カ国だけなんですって」として、優勝できる国の要因に「経済力」「人口」「身長」「地理的条件」と書いてあったとしながら、「経済力といっても例えば、アメリカは優勝できていないし、人口が多いインドや中国も優勝できていない。(優勝できる要因は)これだけじゃないという話で」とした上で、「どうも、地域的に(選手が)ヨーロッパや南米にいる、ということが重要という(記事の)話だった」と述べた。

    さらに、「もうひとつ面白いのがあって」として、「今回、キュラソーという国が出ているんですけど、96%が海外出身者と。いわゆる移民というか、(選手の)輸入」と主張。日本の次戦の相手国チュニジアにも触れ「チュニジアも4割くらいが海外(出身)なんですよ。チュニジアの場合は(かつての)宗主国がフランスだったから、フランスに移民した人の子孫を『逆輸入』している」と述べ、「やっぱり、移民とかがある国は強いんだなというのを、こんなところで思い知らされた」と、自身の見解を訴えた。

    これに、羽鳥が「日本でもそうだけど、活躍しているのは海外(のチーム)で活躍している選手が多いというところがある」と応じると、玉川氏は海外組の選手について「日本の場合は、海外に『出稼ぎ』に行って、『出稼ぎ』の人に働いてもらっているという話でしょ?」と、主張。「でも、もしかするとそれだけでは足りなくて、移民とか、そういうこともしていかないと、優勝というところに結びつかないのかもしれない」と、再び私見を口にした。

    羽鳥は「なるほどね」とだけ応じた。

    火曜コメンテーターの元フジテレビアナウンサーで弁護士の菊間千乃氏が「ヨーロッパにいることが大事というのなら、今回日本代表26人中23人がヨーロッパのリーグでやっている選手ですからね」と述べると、玉川氏は「だから、日本はいわゆる『出稼ぎ』の人にお願いしているということ」と主張した。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606160000250.html

    【【アホパヨク】玉川徹氏、サッカー日本代表に私見「海外の『出稼ぎ』の人に働いてもらっている」「移民とかしていかないと優勝できないのかも」】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2026/04/23(木) 13:34:37.22 ID:c+H5NcmN9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f956965428de9d8d9f79cc6de834086fdaeaf81
    4/23(木) 13:22

     テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)は23日、4月に入社した会社を早くも退職する新入社員が相次いでいることを受け「昭和」と「令和」では働き方が変わり世代間のギャップをどう解決すればいいのかを特集した。

    スタジオにはゲスト解説者として千葉商科大の常見陽平教授が出演。特集の中で「静かな退職」を紹介した。

     「静かな退職」は最低限の業務だけに携わる働き方で常見氏は「なんで静かな退職をするかっていったら、うちの会社は、まともなビジネスをやっているのか?SDGsだなんだと言いつつ社内ではハラスメントが横行していないか?このビジネスやってて無力感を感じるみたいな…ことが。やっぱりこの仕事ってくだらなくないか?みたいなことと考えることです」と解説した。

     その上で「例えば、松岡(朱里アナ)さんとか草薙(和輝アナ)さんが聞きたいんだけど、最近のワイドショー、どう思います?」とアシスタントの松岡朱里アナに顔を向け「一般論として羽鳥慎一…この番組まともだけど、毎日、僕ら国民からすると、京都の殺人事件をこれだけ報じないといけないのかと思うんですよね。どう思います?」と問いかけた。

     松岡アナは「えっ?」とが絶句しスタジオは緊迫したムードに包まれた。そんな中、コメンテーターで元テレビ朝日社員の玉川徹氏が「なんでそれ聞くんですか?」と質問した。常見氏は「関係があります。要するにうちの会社って真っ当な仕事をしているのか?」と説明すると司会の羽鳥慎一アナウンサーが「どう思います?というのは、もうちょっと具体的に」と説明を求めた。

     これに常見氏は「例えば、これって社会が起こしているのか?って思います。そういう報道の仕方って?」と松岡アナに再び尋ねた。松岡アナが沈黙すると、羽鳥アナは「それは後にしましょう」と伝え、玉川氏は「それは今、彼女に話させるのはすごくリスキーです」と指摘すると、羽鳥アナは「かわいそうだと思う」とし、玉川氏は「かわいそう。そんなこと聞くべきじゃないですね」とたしなめた。

     常見氏は「でも、それは、だから、要は働いていて、うちの会社、まっとうなことしているの?ってことが実は今問われているということだと思うんですよ」と質問の真意を説明していた。

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    1: 少考さん ★ 2026/04/16(木) 09:49:12.66 ID:nHaX2IrI9
    玉川徹氏「ユダヤ」発言でテレビ朝日謝罪 イスラエル大使「留意する」の意味 - zakⅡ -

    2026.4/16 01:20

     テレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』でコメンテーターの玉川徹氏の発言が、波紋を広げている。イスラエル駐日大使からの抗議書簡送付という異例の事態を受け、テレビ朝日は番組公式サイトで謝罪文を掲載。これに対しイスラエル大使は「留意する」との声明を発表した。

    「モーニングショー」公式サイトで謝罪「表現に配慮が足りなかった」

    4月15日、テレビ朝日は『羽鳥慎一モーニングショー』の公式サイトで、10日の放送内容について謝罪文を発表した。番組側は、差別的な意図は否定しつつも、説明不足であったことを認めている。

    以下、テレビ朝日が掲載した謝罪文の全文である。



    4月10日の放送について

    アメリカとイランの協議に関する4月10日の放送でのコメンテーターの発言は、差別と受けとられかねない、誤解を招くものでした。不快な思いをされた皆様にお詫びいたします。

    コメンテーターの発言は、クシュナー氏に関する専門家への質問であって、差別的な意図はありませんでしたが、説明が不十分で表現に配慮が足りませんでした。

    宗教・民族・出自といった属性によって人物が判断されることはあってはならず、差別や憎悪、偏見を助長することがないよう丁寧な番組制作に努めてまいります。


    イスラエル駐日大使 「留意する(take note)」の真意

    この謝罪を受け、駐日イスラエル大使のギラッド・コーヘン氏は同日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。謝罪を受け入れる姿勢を示しつつも、今後の報道姿勢に釘を刺す内容となった。

    ギラッド・コーヘン大使のX投稿(日本語)は次の通り。



    私たちは、テレビ朝日が責任を認め、公式に謝罪するという決定を行ったことに留意いたします。反ユダヤ主義、そしてあらゆる形の憎悪や差別は、いかなる状況においても、いかなる場所であっても、決して許されるものではありません。報道機関は、正確性と責任において高い水準を維持する義務を負っており、この点における不備は、明確かつ断固として対処されなければなりません。今回の対応は、他の報道機関にとって期待される基準を示すものであり、今後も一貫した責任ある行動が求められます。」



    同時に投稿された英語原文では 「留意」の部分で、“We take note of...” という表現が使われている。(中略)

    玉川徹氏の「ユダヤ人ですよね」発言の経緯

    問題となったのは4月10日の放送だ。米国とイランの協議を巡るニュースの中で、トランプ前大統領の娘婿であるジャレッド・クシュナー氏が協議出席者として紹介された際、玉川徹氏は以下のように発言した。

    「(クシュナー氏は)トランプ家の代表として入ってるってことですか。そういう風にしか見えないし、ましてやユダヤ人ですよね。で、このイランとの協議に関しては、むしろ、いない方がいいような人のような気もするんですけど」

    クシュナー氏がイスラエルのネタニヤフ首相に近いユダヤ系米国人であることを指し、中東和平交渉の公平性を欠くのではないかという文脈での発言とみられるが、個人の属性を排除の理由に挙げた点が「反ユダヤ主義的」であるとして批判を浴びたのだ。

    放送後、コーヘン大使は14日、ホロコースト・メモリアルデー(ユダヤ人大量虐殺記念日)に際し、「ユダヤ人であるという理由で外交交渉から排除されるべきだと示唆した」として、テレビ朝日に正式な書簡を送付していた。

    (後略)

    (zakⅡ編集部 霞蓮刃)

    霞蓮刃(かれん・じん)
    産経デジタル zakⅡ編集部
    芸能・事件・社会現象・トレンド・炎上物件…広くふわっと多方面に取材。昭和・平成・令和とキャリアは長く、ウェブ記者歴は短い。

    ※全文はソースで
    https://www.zakzak.co.jp/article/20260416-XV2ZW46SZBCK7DWSWKW5HGJOQA/


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    1: muffin ★ 2026/04/14(火) 16:36:16.93 ID:CMj2SuiH9
    https://www.j-cast.com/2026/04/14513774.html
    2026.04.14 14:00

     駐日イスラエル大使のギラッド・コーヘン氏が2026年4月14日にXで、報道番組「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)内でのコメンテーター・玉川徹氏による米・トランプ大統領の娘の夫・ジャレッド・クシュナー氏をめぐる発言を「懸念すべき」とし、「テレビ朝日に正式な書簡を送りました」と公表した。

     玉川氏は10日放送の同番組で、米国とイランの協議にクシュナー氏が出席するとみられていると紹介されたことに、

    「トランプ家の代表として入っているとしか見えないし、ましてやユダヤ人ですよね? このイランとの協議に関しては、むしろいないほうがいい人のような気がするんですけど、娘婿という立場として入ってくるこの人って何なんだろうってずっと思ってるんですけど」

     と発言。イスラエルのネタニヤフ首相に近いクシュナー氏がアメリカ側として交渉の場に同席することは「マイナス」ではないかと、専門家に尋ねていた。

     コーヘン氏はXで、

    「玉川 徹氏が、ジャレッド・クシュナー氏はユダヤ人であるという理由で外交交渉から排除されるべきだと示唆した懸念すべき発言について、テレビ朝日に正式な書簡を送りました」

    と発表した。

     続けて、「クシュナー氏の外交における役割は、彼の宗教とは無関係です」と主張。「彼はアブラハム合意を含め、地域の平和の前進に大きく貢献しており、豊富な実績と専門知識を有しています」とした。

    続きはソースをご覧ください

    【駐日イスラエル大使、玉川徹氏「ユダヤ人ですよね?」発言で「懸念すべき発言について、テレビ朝日に正式な書簡を送りました」】の続きを読む

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    1: 冬月記者 ★ 2026/02/10(火) 23:44:02.60 ID:V1S9uzZ+9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f5f9ce257a578d9a87e8d5a98378d460ac5977a0

    玉川徹氏「この国の政治は破滅に向かっていくのでは」

    選挙で議論されない問題に言及

     元テレビ朝日社員の玉川徹氏が3日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。人口減少問題について私見を述べた。

     番組では、日本の人口減少について特集。日本の総人口は2011年以降14年連続で減少を続けており、約100年後には現在の約4割にまで減るとした推計値を紹介した。

     玉川氏は「どうもこの国の政治って、このまま行くと本当に破滅に向かっているということが確実に分かっていることを、それでもやめられない。対策を打てないってことが近代化以降ずっと続いてるんじゃないかと思う」と指摘。

     「古いことで言えば、アメリカと戦争したって絶対勝てないって有識者は分かっていたけど、国民が『行け行け』っていうふうなことで、政治がその方向に行って破滅に向かったと」と振り返った。

     毎年歳出を赤字国債に頼る状況が続く中、衆院選でほとんどの党が消費税減税や廃止を掲げていることについて  

     「ついに世界から日本はいいかげんにしろと。そんな状況の中で本当に消費税減税するのかと。そう言われるようになった」。

     また「日本発で金融危機が起こったら、周りみんな迷惑受けるんだぞということ。そういう状況になって、それでも今政治は減税合戦をやってる状況」とあきれた。

     少子化や人口減少問題について「やっとこういう話が少しずつ出てきたけど、選挙の全面的なテーマになってない」とも訴え、

     「だからやっぱりこの国の政治って、破滅に向かっていくものなんじゃないかっていうふうにしか思えないんです」と落胆。

     「政治の責任にしてるけど、その政治を選んでいるのは国民ですから。日本国民自体がこういう問題をなるべく見ないようにしていて、先送り先送りする傾向が他の国より強いんじゃないかと思う」と日本の国民性についても私見を述べた。


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/01/29(木) 16:26:35.83 ID:DtXHSNUb
     元テレビ朝日社員の玉川徹氏が29日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。「外国人政策」について言及した。

     番組では、衆院選(2月8日投開票)の争点の1つの「外国人政策」に関連するX(旧ツイッター)が増加しているとし、主な市町村の外国人住民の割合や在留外国人数の推移、日本の人口、外国人労働者の数などのデータを紹介しながら出演者がトークを進めた。

     在留外国人と治安の関係のトークでは、玉川氏は「当たり前なんですけど、どんな国だっていい人も悪い人もいるんですよ。日本の中で例えば少年犯罪が増えているとかいって厳罰化したけど、あれも実は少年の重大犯罪というのは減っているんですよね。減っているんだけれども、物凄くメディアがわーっと取り上げたから厳罰化してしまったんですよね、あれは。そういうことがあってイメージなんですよ」と自身の考えを述べた。

     そして、在留外国人の犯罪について「頭で普通に冷静に考えたら、どんな国だっていい人もいれば悪い人もいる。だから例えば、知り合いがある国に対して何か言う、あの国はどうだってね。だけど、その国の中のいい人に会ったら感覚が変わっちゃうんですよ。僕も例えば韓国には何回も取材に行って、韓国に住んでいる韓国の人たちとずっと取材で接してきて、そんなのは同じですよ、どんな国だって」と言い、「もちろん韓国の中に犯罪者はいますよ。だけど日本に犯罪者がいるのと同じことだから。だから特定の属性に対して、あの属性に対しては何だっていうことは、いかに無意味かということは接触すれば分かる話」と述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/333fd3d0bcafafa6c770ae64d9e081c6b5043836

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/01/15(木) 18:53:08.31 ID:aKs75k+J9
    1/15(木) 13:40配信 報知新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/de763f1f0b4cbe076fecf8089ce7f48ed8b6f419

     テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)は15日、立憲民主、公明両党が衆院選に向けて新党結成を視野に選挙協力を進める調整に入ったことを報じた。

    【写真】実は「スタイルええよな」と話題 高市首相のスラっとスーツ姿

     コメンテーターを務める元テレビ朝日社員の玉川徹氏は立憲と公明が新党を結成した場合「それは一体、野合なのかどうかって考えたんですよ」と明かした上で「実は立憲と公明ってもともと近いんですね、考え方が。安全保障とか、そういうふうなものに関しても。むしろ、公明党と自民党が一緒にやっていたことの方が違和感がある話なんです」と指摘した。

     続けて「むしろ自然な形の合流になるんじゃないかというふうなことが一点と」とし「それと公明党は何で?自民党から離れたのか?っていう…新しい党ができるきっかけになったことを考えてみたら、やはり高市政権というのが生まれるときに、あまりにも右寄りではないか?と。これでは、いくらなんでも公明党は一緒にやっていけないというふうなことがあって離れたということであれば」と指摘した。

     さらに「やはり、今の政権が…維新はさらに右ですからね。そういうふうな非常に右に寄っていく政権が日本を進めていくということに対して、これでいいのか?と。本当に大丈夫なのか?というような思いを持っている人の受け皿になるというようなことであれば」とし「まさに中道っていう意味ですけど、これは僕は野合とは言えないんじゃないかと思う」と解説した。

    【【ダブスタパヨク】「野合とは言えない」…立憲・公明「新党」結成なら…「自然な形の合流」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/01/14(水) 18:07:14.04 ID:Cg/R1DGO
    元テレビ朝日社員の玉川徹氏は14日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。23日に召集される通常国会冒頭での衆院解散を検討している高市早苗首相をめぐり、台湾有事をめぐる国会答弁で中国と関係が悪化した後も各種調査で依然、高い支持率を維持している背景を「不用意な発言がむしろ、非常に高い支持に結びついている結果を生んでいる」と私見を口にした。

     番組では、高市首相が14日午後、党幹部に「2月選挙」の方針を伝える見通しであることを伝え、解散総選挙への流れが加速していることを伝えた。一方、依然7割前後の高い支持率を維持している高市政権の支持層について、この日ゲストで出演したJX通信社代表取締役、米重克洋氏の会社の調査で、20代、30代の8割以上や高年収の人ほど割合が多いこと、また、積極的な財政出動に対する支持も8割以上にのぼることなどを伝えた。

     玉川氏は「若者は高齢者よりもまず数が少ないし、収入の高い層も、収入が低い層よりも少ない。でも70%でしょ。いわゆる経済的なことや投資的なことでは説明できないと思う」とした上で、「じゃあ(高支持率の理由の)他の要素は何かというと、ぼくは感情だと思う。特に、反中国感情が、非常に効いているのではないかと思う」との私見も述べた。

     その上で、台湾有事をめぐる高市首相の国会答弁を念頭に「不用意な発言をしたわけですよね、高市総理は。でもこれがむしろ、本人の意図とはまったく逆かもしれないけれど、非常に高い支持に結びついている結果を生んでいるのではないかと思う」とも述べた。 「もともと、反中国感情というのは(日本国民の間に)あった。国民の7割以上が、反中国感情ですし、そういうふうな中であの発言があって、中国から大きなリアクションが出ている。そうすると『(首相を)いじめている』『また、あんなことをやっている』と。中国が経済的な制裁をすればするほど、むしろ支持が上がってしまう結果につながっているのではないかと思う」とも指摘。「今、中国がやっていることは、実は中国の目的を達していないという風な状況になっていると思う。むしろ、それをレバレッジにしてこれだけ高い支持率になっていると思う」とも述べた。

     一方で、「でも実際は、それで得をしている人がどれだけいますかということ。ネット右翼の人は、気持ちよくなって得していると思うが、実際には損をしている人はいっぱいいる」と、中国側の経済的な制裁による現実の影響に言及。「もっと経済制裁が強くなれば、損はもっと多くの人に行き渡るようになる。それでも(高市首相を)『いじめられている』『応援する』ということに、逆につながるのではないかとみています」と指摘した。

     これに米重氏は「基本的に正しいと思う」としながら、「中国との関係が悪くなったことを追及されたから、高市さんの支持が下がるということはかなり考えにくいが、そのことによって起きる経済的な影響が実際に消費者が感じる形で出てきたときには、高市さんの支持にはダウンサイドで効いてくると思う」と応じた。

    1/14(水) 17:17 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5489d844cc98a1029070eb7ae873a8579500a829

    【【テレ朝】玉川徹氏「反中国感情が非常に効いている」高市政権の高支持率の背景に私見「制裁をするほど…」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/01/09(金) 08:30:52.33 ID:C1iqqeK+
     元テレビ朝日社員の玉川徹氏は8日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。昨年11月の高市早苗首相の台湾有事をめぐる国会答弁以降、日本への圧力を強める中国が、6日、日本への「軍民両用品」の輸出管理強化措置を発表したことをめぐり「日本と中国でチキンレースになると思っている人もいるかもしれないが、日本は圧倒的に不利」と持論を訴えた。

     今回の中国側の措置は、事実上のレアアース(希土類)輸出規制との見方があり、もし現実に行われた場合、日本経済は大きな打撃を受けるだけに、国内の製造企業からは強い不安の声が出ている。

     玉川氏は「中国側はそういう論理でくるのではないかと思っていたら、という感じですね」と述べ、「高市総理の発言は、台湾有事の時に日本が武力介入するというふうに受け取られる発言だったわけですよね。そういうふうなことになれば、日本が軍事力を強化するようなことをアシストするようなことを、中国としてはできません、という論理の構築は、すぐに思いつくこと」と指摘した。

     その上で、「悩ましいのは(規制するとしている軍民両用品の中身が)なんでもだということ。日本の軍事力強化につながる、という理屈は、どんな理屈でもつくれる。材料でも物流にしても、全部『軍事に使われるので』といわれれば、それはその通りになってしまう」と懸念を示し、「中国側のさじ加減ひとつ。日本の企業の中で、重要な企業を狙いうちすることだってできる。ここを閉めたらこの企業はすごく困るだろうということをやることもあるだろうし、日本からは分からない。それを(中国は)容易にできるという状況」と現状分析した。

     その上で「もしかしたら、日本と中国でチキンレースになると思っている人もいるかもしれないが、日本は圧倒的に不利ですから」と主張。「中国の貿易での日本の重みは輸入も輸出も5%くらい。でも日本は対中国は輸出が17・6%、輸入が22・5%ですから、チキンレースをやるのは非常に不利」と持論を述べた。

     「そういうふうな中で、日本がどうしていくかということ。中国がこれ以上のことをやってくる可能性があり、それでも日本は『欲しがりません勝つまでは』で耐えるんですか、そういう話です」と、口にした。

    1/8(木) 16:33 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d0c1376085d3a56f32b7920fa205e9f7d9a9763

    【【テレ朝】玉川徹氏「日中のチキンレースは日本が圧倒的に不利。欲しがりません勝つまではで耐えるんですか」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/11/13(木) 16:24:07.87 ID:dlTyKgPt
     元テレビ朝日社員の玉川徹氏(62)が13日、レギュラーコメンテーターを務める同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演。台湾有事を巡る高市早苗首相の発言について私見を述べた。

     7日の衆院予算委員会で高市首相は「戦艦を使って武力行使を伴うのであれば、どう考えても存立危機事態になりうる」と答弁。これに対して野党議員からは軌道修正を求める声が上がっている。

     玉川氏は「大前提として日本は中国と戦争してはいけないっていう風に私は思ってるんですね。それはもちろん憲法上の理由もありますけれども、やっぱり戦争が始まってしまったら、それはもう絶対に不幸に陥るわけです。国はね。国民は。だから、やってはいけないんですね」と切り出した。

     「例えば防衛費の問題も、防衛費を積んで防衛力を上げれば抑止力になるっていう文脈の中でだけ認められると思ってるんですよ。だけど、そうじゃなくて、場合によっては戦争しますよっていうことを言っちゃうとですね。じゃあ、やるんですかっていう話になっちゃうわけですね」と語った。

     「その踏み込んだ意味というのは非常に大きいと思うんです。いいんですか、それで」と指摘した。

     一連の玉川氏の発言に対し、リモート出演の東大東洋文化研究所教授の松田康博氏が反応。「集団的自衛権に関しては、これは国家の固有の権利として、国連加盟国は基本的に全部これを享受しているというのが大前提としてあると思います。戦争という言葉をお使いになりましたけど、戦争というのは、国際法違反なんですね。国際法で認められている武力行使というのは自衛権の行使と、あとは国連が認める集団的安全保障、国連が使っていいよという場合の行使だけであって。集団的自衛権の行使というのは、国際法においてはですね、それを認められている武力行使であって。戦争に参戦するということではないと」と指摘した。

     その上で「これはご存じでそういう風におっしゃっているのか。ちょっと分かりやすい言葉を使っておっしゃってるのか分からないんですが。厳密には大きく分けられるべきであって。まぁそういう議論をすべきだなという風に思います」と続けた。

     さらに「非常に密接な関係のある国が実際に攻撃を受けてるということですから、これは別に日本が始めるというわけではないわけですよね。自衛権というのは、自分の国あるいは自分に非常に密接な関係のある国、また地域がですね。攻撃を受けた時に、それが自国の安全にとって、極めて、重要である。そういう場合にですね。ともに戦うことになります」と補足した。

     玉川氏は松田教授の指摘に対し「集団的自衛権の行使も、権利として認められているのは十分知ってます。だけど認められているからといって、それを行使するかどうかというのはまた別問題ですよね」と切り返した。

     存立危機事態とは、他国への攻撃であっても、日本が脅かされ、明白な危機となる事態を意味する。その場合は集団的自衛権の行使は認められる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d3a260c86f8929e51213de1e5b1e6b97cd07bec0

    【【アホパヨク】玉川徹氏「集団的自衛権」巡り東大教授からツッコミ被弾も「行使するかどうかは別問題」主張】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/11/13(木) 19:17:09.81 ID:eSlMv+vv
    元テレビ朝日社員の玉川徹氏(62)が13日、レギュラーコメンテーターを務める同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演。台湾有事を巡る高市早苗首相の発言について私見を述べた。

     7日の衆院予算委員会で高市首相は「戦艦を使って武力行使を伴うのであれば、どう考えても存立危機事態になりうる」と答弁。これに対して野党議員からは軌道修正を求める声が上がっている。

     玉川氏は「大前提として日本は中国と戦争してはいけないっていう風に私は思ってるんですね。それはもちろん憲法上の理由もありますけれども、やっぱり戦争が始まってしまったら、それはもう絶対に不幸に陥るわけです。国はね。国民は。だから、やってはいけないんですね」と切り出した。

     「例えば防衛費の問題も、防衛費を積んで防衛力を上げれば抑止力になるっていう文脈の中でだけ認められると思ってるんですよ。だけど、そうじゃなくて、場合によっては戦争しますよっていうことを言っちゃうとですね。じゃあ、やるんですかっていう話になっちゃうわけですね」と語った。

     そして「今まで例えば日本国憲法があって、個別的自衛権の行使はできます。専守防衛ですということをずっと言ってきたんですけど。安倍政権で集団的自衛権の行使は一部できますという風なことを言っちゃったわけですね。こうなると、日本が直接攻撃されていなくても、場合によっては参戦しますということを言ったということなんですよ」と説明した。

     「でも安倍政権の時でも、具体的な話はしなかったんです。北朝鮮で有事が起こった時に、じゃあ国民をどう避難させるみたいな。そういう話に留めてたんです。でも、本音で見てるのはここだったはずなんです。台湾有事のはずだった」と推察。「でも、それは言わなかったんです。それはあえて言わなかった。だけど、これ今回ですね。もう踏み込んじゃったんですよ。だから場合によってはその集団的自衛権の行使の対象として、台湾有事があって。その場合は、日本が参戦するっていう風なことを言っちゃったんですよね。これは、国内的にも僕はすごく問題だと思っていて」と持論を展開した。

     「それを言っちゃうと、そもそも日本は戦争しないって決めてるわけですから。今、例えば世論調査をやっても9条を変えますかっていう話になると6割ぐらいの人は変えたくないっていうわけですよね。つまり、どんな理由があっても、日本は戦争してはいけないという人が、まだ6割いるんですよ。その中で、場合によっては戦争するっていうことになっちゃうと、日本はじゃあ、これから戦争するんですかと、場合によっては。それも日本は攻撃されてない他国同士の戦争に、日本は戦争で介入するんですかっていう風な疑念をこれで多くの国民が持ったと思うんですね。この発言で。だから、その踏み込んだ意味というのは非常に大きいと思うんです。いいんですか、それで」と指摘した。

     存立危機事態とは、他国への攻撃であっても、日本が脅かされ、明白な危機となる事態を意味する。その場合は集団的自衛権の行使は認められる。

    11/13(木) 19:09 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3312f21b7f130faac1aa535cb445d9ba0e72150f

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/11/06(木) 18:01:45.51 ID:Ph0gBIDq
     元テレビ朝日社員でジャーナリストの玉川徹氏が6日、コメンテーターを務める同局の「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。現代用語の基礎知識選「2025 T&D保険グループ新語・流行語大賞」でノミネートされた30語の中で注目した言葉を明かした。

     番組では、トップニュースとして「新語・流行語大賞」のノミネートについて紹介。コメンテーターの弁護士・結城東輝氏が気になる候補として生成AI・ChatGPTの愛称「チャッピー」を挙げ、「これがやっぱり日本らしいなと思っていて。海外だと絶対こんなふうに呼ばれない。AIっていうのはターミネーター的世界観があって、敵になっていくかもしれない。一方で、ドラえもんっていうのが日本にはいて、友達・パートナーとしてのAIみたいなところを捉えるって意味でChatGPTとかAIをこんな家族とか友達のように扱うのっていうのはとっても日本らしいなと」とコメントした。

     一方、玉川氏は「『国宝』と迷ったんですよ」としつつ「だけどね、ちょっと『戦後80年』にしました、僕としては」と見解。「やっぱり『戦後80年』が『戦後50年』『(戦後)60年』と何が違うかっていうと、やっぱり戦争を経験した人の声を聞けなくなるんですよ、だから、我々はこれから歴史として戦争を学ばなければいけないっていうんで、それで、石破前総理も見解を発表したってことなんですけど」とした。

     「その見解の中に、歴史って繰り返さないけど韻を踏むって言葉があるんですよ。同じことは起きないけど、似たようなことは起きる。例えば、なんで無謀な戦争に突っ込んでったかっていうと、アメリカが大恐慌を基に、国内経済保護を理由に高関税政策とったっていうのと(現状が)似てるでしょ?韻を踏んでるでしょ。で、その結果として日本が不況になったと。で、その結果としてナショナリズムが高揚したっていう。今、外国人問題って来てるじゃないですか。まさにこれナショナリズムが高まってるわけですね。そういう状況の中で、メディアが戦争を煽ったっていう状況があって、突っ込んでったって話なんですよ」と説明した。

     そのうえで「今、メディアって言うとテレビじゃなくて、SNSを中心としたソーシャルメディア。これがまた増幅する力ってもっと強い。で、そういうふうなことで韻を踏んで、もしかして無謀な戦争に日本が突っ込んでいくんじゃないかっていう危機感を僕は持っているんですよね」と玉川氏。「きっと石破前総理も同じ危機感でこういう談話を出した、談話というか見解を出したんだと思うんです」と私見を述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/437ae48eb4dcdb1ae99a2bd2ee01faee95357a31


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    1: 冬月記者 ★ 2025/10/22(水) 10:41:33.69 ID:yG58pYGd9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a83dd0595f1bcde7c307a3eca1806a6a7ae95dca

    「保守じゃなくて右翼」テレ朝『モーニングショー』高市氏に対する “名物コメンテーター” 発言が波紋…「思想が左すぎ」批判も


     10月21日、衆参両院の首相指名選挙で自民党の高市早苗総裁が第104代首相に選出され、日本の憲政史上、初の女性宰相が誕生した。

     それから遡ること数時間、テレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』で次のような発言があった。

     自民党と日本維新の会の連立政権合意書を読んだというコメンテーターの玉川徹氏は

    「公明党との連立時代には、決して入らないような要素満載なんです。『保守』というよりも『右翼』って言ったほうがわかりやすいようなことが、オンパレードになっています」と発言。

     続けて「公明党が『やっていけない』と離れたのは、表向きには政治とカネの問題ですけど、高市総裁ご自身は『保守』だって言うけど、やっぱり『右翼』っていう方法性を、(公明党が)嫌がったっていう分析がいろいろ出ています。出来上がった(合意)文書を見ると、やっぱり『それだな』と言うふうに思います」と、持論を展開した。 


     玉川氏はその後、捕捉する形で「なんで僕がさっき『保守』じゃなくて『右翼』って言ったかっていうと、ナショナリズムな部分がこの(合意書の)なかにも相当入ってきている。たとえば家族制度、外国人っていうことをわざわざ書いて、ナショナリズムを前面に打ち出した文書になっているんです。そういうことも含めて、私はさっき(右翼と)言いました」と、「右翼発言」の意図を説明した。
     

     この玉川氏の発言をめぐり、Xでは多くの意見が飛び交っている。

    《玉川氏よく言った。保守というより右翼、まさに普通はそう思う》

    《玉川徹の言うとおり、超右翼政権。数々の軍事・右翼法案を通させないために野党が抵抗しなくてはならない》

     と、「右翼発言」に賛同する声もあるものの、少数。

     大半は

    《思想が左すぎて中道が右翼に見える玉川徹》

    《「高市さんは右翼」だって?玉川さんのような極左から見たら普通の人が右翼に見えるんでしょう》

     など、批判的な意見となっている。

    「玉川氏が高市氏を右翼扱いするのは、これが初めてではありません。2021年の自民党総裁選でも『モーニングショー』で『高市さんは保守のなかでも右側。要するに右翼。右翼層を河野(太郎)さんから取るっていうことだと思う』といった発言をしています。

     今日の番組では、付け足したように『右翼』という言葉を使った理由を説明していますから、玉川さん自身、『右翼』という言葉が問題になることは承知のうえで、あえて使っているのでしょう。まあ、それが持ち味のコメンテーターですからね」(テレビウオッチャー)

     たびたび発言が炎上し、2022年には安倍晋三元総理の国葬をめぐる事実誤認発言で謹慎処分を受けたこともある玉川氏。高市政権発足でエスカレートし過ぎなければいいのだがーー。

    引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1761097293/

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    1: ばーど ★ 2025/08/22(金) 16:22:34.22 ID:UbGZYAk5
    元テレビ朝日社員の玉川徹氏は22日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。世界各国の若者世代に広がっているとされる「自国ファースト」の動きに、「私は反対だ」と述べた。その理由について、7月の参院選で「日本人ファースト」を掲げて議席を伸ばした参政党の支持拡大の背景などについて独自の分析をしながら説明した。

     番組は、恒例のパネルコーナーでこの問題を特集。その中で19日に官邸を表敬訪問した米マイクロソフト創業者、ビル・ゲイツ氏との会談で、石破茂首相が途上国の子どもらにワクチン供給を担う国際組織に、最大5億5000万ドル(約810億円)を支援する考えを伝えたことを受け、ネット上で「そこより先に日本人の為にカネを使え!だよ」などの批判が相次いだことに触れた。

     解説で出演した国際政治学者の三牧聖子氏は、「1つの大きな背景に、アメリカでは、対外政策に使うお金について、1ドルから国益にかなっているかどうかチェックする方針のもと、対外援助が大幅に削減されている。途上国のワクチン支援などの資金はこれからどんどん減っていく。ビル・ゲイツさんはご自身の資産を30兆円を途上国のワクチン支援にあてるとすでに発表しているが、個人の資産には限りがあり、アメリカに代わって支援してくれる先進国に対して働きかけているのだと思います」と述べた。

     一方、番組MCのフリーアナウンサー羽鳥慎一は、ANNが7月の参院選中に行った世論調査で、外国人受け入れについて「規制を強化すべき」が47%で、「今のままでいい」の33%を上回ったと紹介。その上で、「参院選で、外国人労働者の受け入れの制限、外国人の生活保護の支給停止、外国人の参政権を認めないなどを掲げて『日本人ファースト』を訴えた参政党が14議席を獲得しました」として、参政党を支持した有権者の声を伝えた。調査では、同党への年代別支持が10代から30代でひときわ高かったとして「若い世代に参政党は高い支持だということがここから分かります」と説明。三牧氏の「欧米で勢力を強めている『自国第一主義』というものが、日本でも起きつつある」という見解も紹介した。

     コメントを求められた玉川氏は「不満や不安が高まっている層が現実にあるが、そういう層の人々は、ワクチンを支援しないといけないような国とは違う。ワクチンを支援しないといけないような国は、生きるか死ぬかギリギリの国ですよね」と主張。「日本人の中にも、もちろんギリギリの人はいるんですけれど、参政党などに投票している人たちの不満というのは、生きる、死ぬということよりは、富の偏在とか機会の偏在への不満を持ったり、不公平感を感じている人だと思う」「そういう不満や不公平感のはけ口を求めているのは、ずっとあったと思うんですが、それが今回、ポピュリズム政党が、そのはけ口を提供したんだろうなと僕は理解している」と、持論を口にした。

     また「そのはけ口になるところというのは、だいたいが少数派。外国人や、ちょっと前だと生活保護を受けているような人とかが、恵まれているのではないか、自分たちより厚遇されているということで、それがはけ口になっている」「ある意味、『いけにえ』だと思う。社会の中でいえば」と踏み込んで答えた。

     玉川氏はさらに「これはどんな世界でもあること。たとえば学校でいえば、いじめと同じ構図と思う。その人がいじめられる理由は特にないけれど、何となくみんなが持っている不満のはけ口として、いじめの対象が選ばれている。そういうものと同根のものが、ここにはあると思う」とも主張。「本当に排外主義が進んで、鎖国でもして、外国人が日本からいなくなったら、それで自分の生活がよくなるかといえば、よくはならない。そのときに何に気付くかというと、次のいけにえを求めるということになる。次々にいけにえを求めていく社会というのは、いつか自分がいけにえ側に立たされてしまうことがあると思うので、だから私は(自国ファーストに)反対です」と訴えた。

    8/22(金) 12:02 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/15f34168e55fc3bdee12571e678b667e5291ddbc

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2025/07/21(月) 16:00:15.97 ID:i8GefIa69
    7/21(月) 12:30配信 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2de3a05c31b6322e8b3cabccb8b3803022c15c23

     元テレビ朝日社員の玉川徹氏(62)が21日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に生出演。投票率が上がった参院選について「投票率が上がるのはいままではいいことだと思っていたけど、果たしてどうだろう」と、疑問を投げかけた。

     玉川氏は「投票率なんですけど、今回上がってるんですよ。6・47%も上がっているんですね。参院選に関して言うと、平成19年(2007年)あたりからずーっと右肩下がりで下がってきている。今回、その(下がる前の)レベルに戻ってるんです。昭和でも参院選58%くらいのことある。そのレベルに戻った。これはなんだと考えないといけない」と、急激に投票率が上がった今回の参院選について、問題を提起。「ここ10年くらい、選挙に行かなくなった人、そういう人が行ったんですね。今回。誰が行ったんだろうということは分析しないといけないと思うんです」と語った。

     投票率が上がった理由はまだ詳細は不明だが、玉川氏は「(評論家の)古谷経衡さんがずーっと最近分析している話を聞いていて僕もなるほどと思ったんですけど」と紹介した上で「いままで、選挙にぜんぜん興味が無い人、選挙どころか、政治に興味ない人、さっき(番組の)VTRの中で、参政党に投票した人の話も、『いままで興味なかったんだけど』という人が「たまたまSNS見てたらショート動画を見て』そこで触れて、ということなんですよね」と参政党支持者の発言と古谷氏の分析の共通点を指摘した。

     続けて「だから、今までと全然違うのは、選挙に行く人という人は、政治とか選挙に関しての基本知識を持っている人が行っていたんですよ。それで大体5割くらいの人が行っているという。ところが、まったく今までそういうものがない、学校だって教えないわけですから、近現代史教えないんだから。だからそういう風なことさえ知らない、与党と野党がどうなっているかも知らない、そういう人が、SNSで初めてふれて、アルゴリズムで飛んできた、そういうふうな情報に触れて、そこに感化されて、行動を起こしたという人が相当数いるということなんですよね」と、今回の参院選のSNSの影響と、投票行動の変化について、推察した。

     玉川氏は、こういった経緯で投票率が押し上げているとしたら、それが「社会にどんな影響を与えるかというのは僕ちょっと分からないですね。未知数」と言及。「いままでは投票率上がるいいことだと思っていたけど、果たしてどうだろうと。これからの日本を考えた時にというか。10年後に振り返った時に。ていう風な感じを僕は思っているんで、比例の投票っていうのは分析したいところです」と語った。

    【【アホパヨク】玉川徹氏、参院選の高投票率に「政治の基本知識」知らず「SNSで感化され投票行動した人、相当数いる」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/07/14(月) 11:58:54.39 ID:Vb2/JZLs
    元テレビ朝日社員の玉川徹氏が14日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。参院選(20日投開票)の争点の1つとして、外国人政策が浮上していることに言及した。

     番組では、ANNの参院選のX全量調査の主な政策に関するワードを含む投稿数の推移で、3日の公示日以降「外国人問題」が急増していると伝えた。投稿数(3~12日)は「外国人問題」が384万件、「消費税」172万件、「減税」140万件、「憲法改正」76万件となっているという。

     玉川氏は「外国人を今、問題にしていますけど、政治が、ある属性の人たちをやり玉に挙げて、それに多くの日本人が反応しているという状況は、僕は怖いんですね」と言い、「これ、今は区別してるんだって言い方すると思うんですよ。でも区別は容易に差別に結びつきますから。外国人という属性の人たちを区別してどうにかしようって話が政治の世界でって話をしたんですけど、“私、日本人だから大丈夫”って思ってる人もいっぱいいると思う。だけど、日本人だってもしかして差別の対象になっていく」と指摘。

     そして、「戦前に非国民という言葉がありました。当然ながら非国民と言われた人はみんな日本で生まれて日本で育った日本人ですよ。だけど“お前はそういう考え方をしてると、国民としては認めない”っていう形で非国民としたんですね」とし、「ある属性の人を区別して差別していくようなことになったら日本人だって同じような目に遭う人たちが出てきてもおかしくないと僕は思っているんですよ。同じ延長上の話だから」と述べた。

     そのうえで「だから僕はこういうことが今、急浮上しているというのは非常に危険だと思う。正直言えば、自分の中には差別意識がありますから。それを自分自身で自覚しているので、だからリアルに怖いんですよね」と言い、「そういう部分を何とか抑えなきゃいけないって自分で考えながら生きてるから。そういうものを政治がお墨付きを与えて表に出していいんだってことになっちゃったら、それはいつか自分に返って来ると僕は思っています」と自身の考えを述べた。

    7/14(月) 11:28 スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ea59f9717b1b8ab3633ce4bd9b16f8c3b8d87aa

    【【アホパヨク】玉川徹氏、外国人政策急浮上に私見「区別は容易に差別に結びつく…非常に危険だと思う」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/06/05(木) 11:32:33.91 ID:W62Fb8gf
    元テレビ朝日社員の玉川徹氏が6月4日、コメンテーターを務める情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」(同局系)に出演。6月3日に投票が行われた韓国大統領選挙で当選した、最大野党「共に民主党」前代表の李在明氏についてコメントした。

    番組では、李氏が過去には歴史問題などで日本に厳しい立場を取っていたが、今回の選挙戦では「日本と親しくしたい」などの好意的なメッセージを発信していたことを紹介。理由としては、韓国経済を立て直すために、日本から投資や観光業の呼び込みを推進する必要性があることが示唆された。

    李氏の対日政策が変化したことについて、玉川氏は「反日って、もしかしたら票にならなくなっているかもしれないですね。韓国でもね」と切り出し、「日韓で若者がずっと交流しているし、経済的にもつながっていくという。歴史をほじくり返してですね、反日ということを訴えることがあまり票にならなくなってきているとすると、それは日本にとって、もしかするといいことなのかもしれない」と私見を述べた。

    玉川氏の発言について、ネット上では《玉川さん、「反日」「親日」で韓国を語らないでほしい。飲み屋のオヤジ談義か》《いや、反日が票にならないのはもうけっこう前からわかっているでしょ》《支持率が低くなれば反日するよ》などの意見が上がっている。

    6/5(木) 7:30 エンタメNEXT
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c4b45839062313cf8940f20ce0159f7015fc5501

    【【テレ朝】玉川徹氏、韓国大統領選の結果を受け「反日って票にならなくなっているかも」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/12/12(木) 21:58:27.80 ID:RlPoInns
     中国広東省深セン市にある日本人学校の校門付近で、日本人男児が中国人に刃物で切り付けられ、死亡するという事件が起きたのは今年9月18日のこと。それから2カ月以上が経ち、中国の「対日感情」は改善されているかと思いきや、12月2日に発表された日中共同世論調査によれば、「良くない」「どちらかといえば良くない」と答えた中国人が87.7%にのぼり、対日感情が急激に悪化していることがわかった。

     これを受けて12月10日放送の「羽鳥慎一 モーニングショー」(テレビ朝日系)は中国の対日感情について解説。中国のSNSでは日本の「汚染水」に関するデマが拡散されていたが、前述した世論調査を見ると、「訪日経験あり」という中国人は55.6%以上が日本に対して「良い」という印象を持ち、「訪日経験なし」という中国人は約97%が「良くない」という印象を持っていることがわかった。

     その後、世界各国の外交官と交流があった元中国紙の幹部がスパイ罪に問われ、懲役7年の判決が下されたニュースを紹介。11月30日に日本から中国への「ビザなし渡航」が再開されたが、スタジオでは、「仕事や観光で訪れた人でもささいな行動でスパイ行為だと捉えられる可能性がある」という専門家の意見を伝えた。

     こうした状況を踏まえ、コメントを求められた元テレビ朝日社員の玉川徹氏は「我々日本人もですね、中国政府と中国人っていうのは分けて考えないといけないとずっと思ってるんです」と前置きして、「韓国政府と韓国人も別」と持論を展開。「中国の中にもいろんな人がいるわけですよ、当たり前だけど」と述べて、こう続けた。

    「日本に来てもらう。日本に来て、本当の日本を見てもらったら、誤解が解けるわけですよね。そういう人がどんどん増えていけば、日本にとって絶対プラスになるんですよ。絶対そうなる。だからどんどん来てもらえばいい。来てもらうのはいいんです。日本はオープンだから」

     さらに玉川氏は、「中国政府がやってることは日本人が中国に行くときに不安を覚えるようなことをやってるわけです。だから、そんなことをやってる政府がダメなんだ」とダメ出ししていたが、「中国政府と中国人は分けて考えるべき」という“日中友好論”に対して、SNSでは《玉川さん靖国の落書きを忘れたのか》《暴走死亡事故で日本人が亡くなったんだよ》といった意見が見られた。

    「確かに世論調査を見ると、一度でも日本を訪れた中国人は日本に対して良い感情を抱いていることがわかります。とはいえ、ネット上の書き込みにあったとおり、今年5月には中国籍の男が靖国神社の社号標に『トイレ』と落書きをするなど、不穏な事件が後を絶ちません。タレントの小嶋陽菜さんにストーカー行為をはたらき、イベント会場で押し倒した男も中国人留学生でした。このような事件の後ということもあって、『中国政府と中国人は別』とする意見に違和感を抱いた視聴者は少なくなかったようです」(メディア誌ライター)

     冷え切った日中関係を改善するためにも、日本国内での犯罪は控えてほしいところだ。

    https://asagei.biz/excerpt/84227


    【「中国政府と中国人は分けて考えないと」「韓国政府と韓国人も別」玉川徹氏の“友好論”に反論続々】の続きを読む

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