かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    タグ:現代自動車

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    1: 仮面ウニダー ★ 2024/04/13(土) 13:30:58.53 ID:Ii67F5+b
    世界的に電気自動車の普及に急ブレーキが掛かっています。中国以外の自動車メーカーは、
    BEV(バッテリー電気自動車)一辺倒の戦略を止め、ラインアップに「ハイブリッド車」(HV)を拡充しようとしています。

    「電気自動車強国」を自称する韓国でも、「こりゃいかんわ」とハイブリッド車を急きょラインアップに加えようとしています。
    まだ出ていませんが、高級車ブランド(と自称する)「Genesis(ジェネシス)」にもハイブリッド版が追加される予定※です。

    >>2025年に登場すると報道されています。付け焼き刃でパリパリと開発中なのでしょう。

    この韓国自動車メーカーもハイブリッド車を拡充しようとしていることについて、『朝鮮日報』が記事を出しており、
    面白いことを書いているのです。以下に該当部分を引用します。

    (前略)
    世界自動車市場の気流が変わり、韓国自動車産業もさらにハイブリッド中心に変化する兆しだ。

    電気自動車投資を増やし、先頭走者テスラ追撃に乗り出した現代車・起亜が最近市場状況に合わせて戦略を一部調整している。

    トヨタと共にハイブリッド技術を最も長く磨いてきた現代車・起亜は次世代ハイブリッドシステムを開発中だ。

    もともとは来年から100%電気自動車だけ発売することにした高級ブランドジェネシスにハイブリッドモデルが投入されることが分かった。

    北米戦略型起亜テルライド第2世代モデルにもハイブリッドを追加する案を検討している。
    起亜も現在6種のハイブリッドモデルを2026年8種、2028年9種に拡大、順次北米・欧州市場に投入する計画だ。
    (後略)

    ⇒参照・引用元:『朝鮮日報』「ハイブリッドを持つ者」が笑う…忙しい車業界」
    https://www.chosun.com/economy/auto/2024/04/12/VUXJMXHD2JE3PGRC74B4E4KRDM/

    もう何度だっていいますが、韓国には基本的にハイブリッドの技術などありません。
    にもかかわらず、『現代自動車』『起亜自動車』は「『トヨタ』と共にハイブリッド技術を最も長く磨いてきた」と書いています。

    「あれ? そうでしたっけ?」と誰もが驚くでしょう。

    再度ネットで伝わってきた韓国ハイブリッド車開発の「くだり」を以下に貼っておきます。

    現代自動車 ⇒ トヨタにハイブリッド車の技術移転を要求
    トヨタの回答 ⇒ 断る

    現代自動車 ⇒ トヨタにハイブリッド車の共同開発/OEM販売を提案
    トヨタの回答 ⇒ 断る

    現代自動車 ⇒ トヨタにハイブリッドメカニズムの販売を要求
    トヨタの回答 ⇒ 断る

    現代自動車 ⇒ トヨタに保守交換部品としてハイブリッドメカニズムの販売を要求
    トヨタの回答 ⇒ 弊社のハイブリッド車ユーザに対してならば当然可能と回答

    現代自動車 ⇒ 部品リストを元に一台分のハイブリッドメカニズムのみの合計価格を試算
    ⇒ 800万円以上になることが判明して激怒

    現代自動車 ⇒ 腹立ちまぎれに韓国内の新聞でトヨタを詐欺企業として非難。
    トヨタのハイブリッド車は500V以上の高圧電流を使っているので感電死する可能性が高いという噂を流布
    トヨタの反応 ⇒ 無視
    ー中略ー
    日本政府 ⇒ 借金のことならIMFへどうぞ、購入車種決定は消費者が決めること。技術移転はいたしません


    韓国の新規技術開発などお粗末なもので、水素自動車(燃料電池車)にしても『トヨタ』が特許をオープンにしてくれるまで
    手も足も出なかったのです。Money1でも先にご紹介しましたが、最近色目を出している「韓国の水素技術」なるものも、
    『岩谷産業』などの企業が長年培ってきた基礎技術がなければ何もできません。

    結局、韓国にできることは技術移転を要求することだけです。日本企業の皆さんはくれぐれも、韓国がなこうがわめこうが、
    たとえ増税メガネから促されても決して技術移転をしてはいけません。

    日本企業から丸パクリしたものであっても「韓国企業の国産技術」などと言い出しますから。
    上掲の「『トヨタ』と共にハイブリッド技術を最も長く磨いてきた」などという「言いよう」からも分かるとおりです。

    (吉田ハンチング@dcp)

    全文はソースから
    2024.04.13
    https://money1.jp/archives/125642

    【【Money1】 「韓国『現代』『起亜』はトヨタと共にハイブリッド技術を最も長く磨いてきた」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/03/27(水) 16:18:04.17 ID:ERvobt0f
    2024年3月26日、韓国メディア・韓国経済は「日本政府が現代自動車(ヒョンデ)の電気自動車(EV)に対する補助金を約30%大幅に削減した」と報じた。EVへのシフトで後れを取ったトヨタなど自国メーカーのEVの価格競争力を上げる狙いで、撤退から12年を経て日本に再進出した現代自は「裏切られた形だ」と指摘している。

    経済産業省は先ごろ、EV補助金について、24年度の車種別補助額を公表した。ガソリン車より価格の高いEVの購入に当たり一部を補助して消費を促進する政策で、全予算は1291億円に達する。補助額は最高85万円、最低12万円となっている。

    補助額の設定に当たっては、充電拠点の整備状況など新たな評価項目が策定された。現代自「KONA(コナ)」は前年より20万円少ない45万円と決まった。一方、日産やトヨタなどは前年と同水準の補助額となっている。中国BYD「DOLPHIN(ドルフィン)」は30万円少ない35万円だった。記事は「日本での充電拠点設置が難しい韓国、中国など海外メーカーには不利な制度だと指摘する声が業界から上がっている」と伝えている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「日本はもともとそういう国だ。知ってて進出したんじゃないの?。こっちも日本車に対する税金を上げてやればいい」「こっちは国産EVだけに補助金を出せばいいよ」などの声が寄せられている。

    一方で、「どうせ現代自の車は日本じゃ売れない」「日本じゃ存在感ほぼ皆無の現代自。別にけん制なんかされてないよ」「ろくに売れてないんだから、特に打撃はないでしょ」「日本では韓国製品など見向きもされてないのに(笑)」「韓国もテスラや中国車に似たようなことをしているのに、日本には文句を言うのは笑える」といったコメントも見られた。(翻訳・編集/麻江)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b930884-s39-c20-d0195.html

    【日本政府が韓国ヒョンデのEVへの補助金を大幅削減=韓国ネット「どうせ売れていない」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2024/02/17(土) 13:21:40.13 ID:ammdl+pt
    日本再進出のヒョンデ車は販売を伸ばせるか、立ちはだかる「4つのハードル」
    no title


    ・日本再チャレンジにあたってのヒョンデの戦術

     韓国の自動車ブランド、現代自動車にとって鬼門なのが日本市場。
    2002年に「ヒュンダイ」という呼称で日本の乗用車市場に大々的に参入したものの一敗地にまみれ、
    2010年に商用車を残して撤退という憂き目に遭った。

     その現代が2022年、呼称をヒュンダイから「ヒョンデ」に呼び名を変えて日本市場に再参入してきた。

     同社は普通のエンジン車やハイブリッドカーも製造しているが、日本でのラインアップはすべて新エネルギー車。
    現在はBEV(バッテリー式電気自動車)の「アイオニック5」「コナ」、FCEV(燃料電気自動車)の「ネッソ」の計3モデルを展開し、
    販売目的のディーラーを設置せずインターネットで注文を受けるオンライン販売方式を取る。

     前回の大敗北から12年のブランクを経て、なぜヒョンデは日本に再進出を図ったのか。
    動機そのものは前回と同じで、世界一品質に神経質な日本のユーザーに商品やサービスを認めてもらうことは
    世界でのプレゼンスの指標になるというものだ。

     だが、ヒョンデというブランドのイメージは昔から大きく変わったわけではない。
    そのような状況で日本メーカーの強力なモデルがひしめいているハイブリッドを含むエンジン車を
    今さら売っても前回と同じ結果になるのは火を見るより明らかだ。
    そんなヒョンデにとって日本メーカーが手薄な新エネルギー車分野は突破口のひとつ。
    投資を抑えつつそこを狙うというのが再チャレンジにあたってのヒョンデの戦術である。

     2022年7月の販売開始から1年半経過時点での状況だが、2023年通年では492台、月あたり41台にとどまっている。
    2023年11月に中心価格帯400万円台とBEVとしては価格の安い小型SUVのコナを加えた効果で
    2024年は少し状況が好転すると予想されるが、それでも茨の道はまだまだ続くといったところだろう。
    ー後略ー
    井元 康一郎

    全文はソースから
    JBpress 2024.2.17(土)
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/79410


    【【走るエステサロン】 現代自動車「アイオニック5」の長距離試乗で体感した韓国車のアイデンティティ】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2024/02/16(金) 08:57:43.51 ID:Q22sVvjt
    日本で苦戦する韓国ヒョンデと好調の中国BYD、明暗分かれた理由は=韓国ネット「日本は韓国製品の墓」

    Record Korea 2024年2月16日(金) 8時0分

    2024年2月13日、韓国・デイリーアンは「同じ年に日本に進出した韓国現代自動車(ヒョンデ)と中国BYDの明暗が分かれたのは戦略の違いのためとみられる」と伝えた。

    記事によると、現代自の昨年の日本での販売台数は492台にとどまった。22年5月に日本市場に再進出し、その年の年末までの約6カ月の販売台数(526台)より7%減少した。現代自は日本のEV市場が拡大するとみて、IONIQ5(アイオニック5)や水素燃料電池車のNEXO(ネッソ)を引き下げ純粋なエコカーだけを販売するメーカーとして再進出を果たした。

    記事は「EV市場がまだ完全に開かれていない日本にEVを投入したため、販売台数が伸びなかったとするには無理がある」とし、「現代自と同じ年に日本に進出した中国EV大手BYDの状況は正反対だ」と指摘している。BYDの昨年の日本での販売台数は1511台で、現代自の3倍を上回った。また、昨年の日本の輸入EV登録台数は前年比約60%増の2万2890台で、19年から5年連続で過去最多を記録している。

    現代自とBYDは日本で販売する車のラインナップの数も似ている。現代自はKONA(コナ)EV、IONIQ5、NEXOの3モデルで、BYDはATTO3(アット3)とDOLPHIN(ドルフィン)の2種類のEVを販売している。水素車を除くとEVモデルは両社共に2種類である。

    記事は「2社の明暗が分かれたのは戦略の違いのためで、現代自は日本で大衆車ではなく高級車としてプレミアム戦略をとっているが、BYDは価格競争力を武器にコスパの良いEVに集中している」と指摘し、「日本のEV市場が米国や欧州など世界と比べて一歩遅れている点を考慮すると、EVの初期成長を阻害する高価格の壁を崩すためにBYDのコスパ戦略がうまく作用したとみられる」と説明している。

    また「アナログ文化が根強い日本の特性上、販売チャンネルでBYDが有利だった」とも指摘している。BYDが25年までに販売代理店100店を目標に掲げ日本内にオフライン拠点を増やしている一方、現代自は100%オンラインで車を販売している。

    業界関係者は「韓国で100%オンライン販売、EVなど数多くの革新を起こした米テスラのように、現代自も日本で革新のアイコンになりたかったようだ」とし、「しかし、新しいものに肯定的な韓国の消費者と違って日本は既存の文化を守ろうとする傾向が強い。また、現代自が韓国では日本のトヨタのような大衆ブランドであることを日本の消費者はよく知っているため、プレミアムなイメージを抱かせることが難しかった」と話したという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「もともと日本市場は韓国製品の墓」「価格競争力で負けたら世界のどの市場でも成功しない」「現代自がプレミアム?(笑)」「韓国にもBYDが入ってきたら、現代自のEVを買う人がいなくなってしまう」「韓国でも早くBYD車を発売してほしい。現代自の高価格販売戦略にはもううんざり」「EVで現代自はBYDに勝てない構造になっている」「性能はみんなどっこいどっこい。問題はデザインと価格だ」などの声が上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b928641-s39-c20-d0191.html

    【【国際】日本で苦戦する韓国ヒョンデと好調の中国BYD、明暗分かれた理由は】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2024/01/29(月) 08:09:18.36 ID:2zZguK2Y
    2024年1月24日、韓国メディア・毎日経済は「車両用半導体世界シェアトップの独インフィニオンテクノロジーズが、2030年以降、現代自動車(ヒョンデ)グループが世界の完成車メーカーのトップに立つとの見通しを示した」と伝えた。

    業界によると、同社の役員陣が最近、車両用半導体の供給と今年の事業計画について協議するためソウル・良才(ヤンジェ)洞の現代・起亜自動車本社を訪問。こうした見解を共有した。年間1000万台を売るトヨタと900万台以上を売るフォルクスワーゲンが現在1,2位だが、販売が大幅に落ち込み、いずれ現代自(約700万台)と並ぶようになるとの見通しを示したという。

    現代自が2030年以降にトップに立つとした根拠には、トヨタのEVシフトの後れを挙げ、「(トヨタは)ハイブリッド分野での成功神話がEV化への足かせになっている」と指摘したという。フォルクスワーゲンに関しては、中国企業の躍進により中国市場での販売減が顕著になると予測した。

    現代自グループは昨年、世界で730万台を販売しており、2年連続のグローバル3大完成車メーカー入りが確実視される。インフィニオンは「現代自グループはEVシフト分野で先頭に立ち、水素自動車分野でもトヨタと2強体制となるなど、未来技術をリードしている」と評価し、「結局のところ、グローバル1位となるだろう」と説明したという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「あの労組がいるかぎり無理だろう」「現代自には皇帝労組がいるのを知らないな」「単なるお世辞でしょ」「今でも急発進は世界のトップだ」「車両の欠陥をもみ消して異常はないととぼける企業が世界のトップなんかになったらこの国の恥だ」など、否定的なコメントが寄せられている。

    一方で「うれしいニュースだな。大韓民国ファイト」「ワーゲンもトヨタも中国依存度がかなり高いが、EV購入率が40%に迫る中国市場では人気がなく、シェアは下がっていくだろう。1~3位の格差は狭まると思われる。(現代自の1位は)不可能なことではないと思うよ」「現代自1位は運命であり宿命だ」なとの声も見られた。(翻訳・編集/麻江)

    Record Korea 2024年1月29日(月) 6時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b927581-s39-c20-d0195.html
    no title

    【「韓国ヒョンデ、数年後にはトヨタを超え世界1位の自動車メーカーに」その理由は?=韓国ネットは冷静な声】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2024/01/27(土) 19:21:57.85 ID:yfVzEXle
    1/27(土) 12:14配信 ハンギョレ新聞

     現代自動車と起亜が国内上場企業の営業利益1、2位に並んで上がった。業況不振に苦しむサムスン電子(約6兆5千億ウォン)を軽く超えた。ただし、現代自動車・起亜の疾走が今年も続くかは断言できない。高金利・高物価の負担が続き、自動車需要の増加傾向が鈍化している上、電気自動車(EV)などエコカー市場の不確実性も深まっているからだ。

     現代自動車と起亜が25日にそれぞれ発表した昨年の営業実績(連結基準)によれば、現代自動車の昨年の売上は162兆6636億ウォン(約18兆円)、営業利益は15兆1269億ウォン(約1.6兆円)で過去最高値となった。1年前に比べて売上と営業利益はそれぞれ14.4%、54.0%増えた。車の販売台数は韓国国内76万台余り、国外345万台余り、合計421万6898台。起亜の昨年の営業利益は1年前より60.5%増加した11兆6079億ウォン(約1.3兆円)だ。起亜自動車の営業利益が10兆ウォンを突破したのは今回が初めて。売上も約100兆ウォンを記録した。車の販売台数は国内56万台余り、国外252万台余り、合計308万7384台だ。

     現代自動車・起亜側は「新型コロナウイルス拡散の影響で行き詰まっていた半導体供給が正常化し、生産がスピードを上げ、米国・欧州市場で高価格車の販売拡大、原材料価格の引き下げなど材料費が減少した効果のため」と説明した。売上と営業利益の成長だけでなく、収益性も悪くなかったという話だ。実際、両社の営業利益率はそれぞれ9.3%と11.6%だ。要するに成長と収益性という二兎を得たわけだ。

     今年も昨年のような高成長を続けるかどうかは断言できない。昨年も下半期に行くほど実績改善傾向が鈍化した。この日公開した現代自動車の昨年第4四半期の営業利益の増加率は0.2%にとどまった。起亜は同期間にむしろ営業利益が6.0%減少した。

     業況の見通しも明るくない。グローバル景気が減速し、自動車需要の増加が弱まっているからだ。市場が狭くなり、世界の主要完成車メーカー間の競争も一層激しくなりつつある。現代自動車・起亜の成長傾向が鈍化し、収益性も悪化する可能性があるという意味だ。

     現代自動車・起亜も今年の経営目標を1年前より低く設定した。現代自動車の今年の販売目標は424万3千台、営業利益率の目標値は8~9%と提示した。起亜の販売目標は320万台、営業利益率の目標は11.9%だ。昨年の販売台数に比べ両社とも販売目標値を引き上げたが、昨年初めに提示した販売目標値よりは低くした。

     現代自動車のク・ジャヨン専務(IR)はカンファレンスコールで「為替レート・金利・世界需要萎縮の懸念など、様々な対外経営環境の悪化にもかかわらず、持続的なミックス改善(高付加価値車の販売比重増加)と原価革新の影響などを考慮し、このような営業利益を目標にしている」と述べた。

     現代自動車・起亜は株主配当も増やした。現代自動車は2023年末、1株当たりの配当金を前年より40%多い8400ウォンに決めた。過去最多の配当額だ。毎年自社株1%を消却するという約束も4月までに履行する方針だ。これに先立ち現代自動車は昨年4月、年間配当性向25%以上、四半期配当実施、既保有自社株は3年間発行株式の1%ずつを消却する内容を含めた中長期株主還元策を発表している。起亜も2023年末の配当金を前年比60%引き上げた5600ウォンに策定し、株主総会でこれを確定する計画だ。自社株5千億ウォンを買い入れ、今年第3四半期までに経営目標を達成する場合、買い入れ分の消却比率を既存の50%から100%に拡大することにする攻撃的な方案をこの日発表した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/55279eee91bb6006b96ae0c67351af9aca707074

    【【韓国】現代自動車・起亜、営業利益3兆円で新記録…サムスン電子も追い抜いた】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/01/13(土) 08:42:11.88 ID:MR3gDCCX
    2024年01月11日、『日本自動車輸入組合』が「2023年12月の新車登録台数」のデータを公表しました。

    2022年01月に「電気自動車と水素自動車(燃料電池車)で攻略だ!」と日本市場に再上陸した韓国の『現代自動車』。2023年12月が締まったので、これで丸2年間の結果が出たわけですが……全くよろしくありません。

    以下が公開されたデータです。

    no title


    ↑黄色のマーカーが引いてあるのが『現代自動車』です。オレンジのマーカーは中国の電気自動車メーカー『BYD』。

    『現代自動車』
    2023年12月:70台
    (対前年同期比:122.8%)

    2023年累計:492台
    (対前年同期比:93.5%)

    ⇒参照・引用元:『日本自動車輸入組合』公式サイト「輸入車新規登録台数(速報) 発表資料」

    12月は「70台」と前年の「57台」と比較して1.228倍に増えました。これは新型KONA(コナ)を投入した効果かもしれません。

    しかしながら、「日本市場を再攻略だ」と意気込んでいたのに1カ月で70台というのはあまりにも寂しい結果です。

    また、ご注目いだだきたいのは、2023年の累計です。速報ながら12月が締まりましたのでこれで1年間の販売台数(新車登録台数)が締まったのですが、わずか「492台」です。1カ月平均「41台」しか売れなかったことになります。

    しかも、前年の2022年が累計「526台」でしたから、対前年比で「93.5%」。販売台数は6.5%減ったのです。

    これは惨敗といっていい結果です。

    上掲のとおり、中国の電気自動車メーカー『BYD』は2023年12月に274台と、『現代自動車』の約3.9倍売れています。

    『BYD』の2023年累計は「1,511台」。『現代自動車』の約3.1倍です。

    2023年の日本市場を舞台にした韓国 vs 中国の対決でも、韓国は惨敗しました。

    (吉田ハンチング@dcp)

    https://money1.jp/archives/119722

    【韓国『現代自動車』日本市場挑戦「2023年は惨敗」。2022年より6.5%減る始末! 中韓対決でも惨敗】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/12/12(火) 13:08:20.65 ID:UiTbkBGf
    no title


    雪道で運転する際、スノーチェーンを装着しなくてもボタンを押せば安全に走行できる技術が公開された。

    ヒョンデ(現代自動車)・起亜は11日、「形状記憶合金を利用したスノーチェーン一体型タイヤ技術」を開発したと明らかにした。
    形状記憶合金のチェーンモジュールが普段はホイールとタイヤ内部に隠れていて、
    電気信号を受ければタイヤの外側に飛び出してスノーチェーン役割をする技術だ。

    一般的に雪道を安全に走るためには、車のタイヤに合うスノーチェーンを購入してあらかじめ装着しなければいけない。
    こうした過程はわずらわしく、ユーチューブなどで「スノーチェーン装着方法」を検索すると多くの掲示物が出てくる。
    しかしこの技術を適用すれば、ボタンを押すだけで自動でチェーンを装着・解除することができる。

    スノーチェーン一体型タイヤはホイールとタイヤに一定間隔の溝が設け、その中に形状記憶合金のモジュールを
    一つずつ設置する構造で製作されている。ヒョンデ関係者は「ピザやケーキにナイフで切り込みを入れた形と似ている」と説明した。

    ホイールの内側の形状記憶合金は普段の走行時はスプリングの力で押さえられているが、
    ボタンを押して電流を加えるとモジュールがタイヤの外側に押し出される。
    形状記憶合金に電流を加えれば本来の形に戻ろうとする特性を利用したのだ。

    またタイヤの摩耗が激しくてタイヤの表面が「一般走行モード」のモジュールの高さまで低くなる場合、
    運転者が摩耗の程度を容易に把握でき、タイヤ交換周期を逃さないというメリットもある。

    同社の関係者は「雪道で車が滑った経験は多いはずだが、スノーチェーンを装着して外すのに手間がかかる」とし
    「今後も顧客の立場から安全で便利な技術を開発するの努力していきたい」と述べた。

    ヒョンデ・起亜は関連特許を韓国と米国にそれぞれ出願した。
    技術開発高度化および耐久性・性能テストを経て量産するかどうか検討する計画だ。

    2023.12.12 11:02
    https://japanese.joins.com/JArticle/312587

    【【韓国】 ボタン押すだけでスノーチェーン自動装着…ヒョンデ・起亜が技術開発】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/12/12(火) 08:15:46.81 ID:JhLxtHLL
    2023年12月06日に『日本自動車輸入組合』が「2023年11月度輸入車新車登録台数速報」を公表しましたので、日本に再進出した韓国『現代自動車』の成績を見てみましょう。

    以下をご覧ください。

    no title


    『現代自動車』
    2023年11月:37台(105.7%)
    シェア:0.15%

    2023年01~11月累計:422台(90.0%)
    シェア:0.15%

    ※( )内は対前年同期比
    ⇒参照・引用元:『日本自動車輸入組合』「2023年11月度輸入車新車登録台数速報」

    11月はわずか37台。2022年11月は「35台」だったので105%となりましたが、増えたのはわずか2台です。

    2023年01~11月の累計台数は「422台」。2022年01~11月累計は「469台」たっだので、90.0%に減少しました。

    https://youtu.be/i4NruEu0txo


    ↑新型EV「コナ」のプロモーション動画:YouTube『Hyundai Japan』チャンネル。

    問題なのは、11月01日に新しく日本市場に投入された新型電気自動車「コナ」の効果が全くなかったことです。このコナは「日本再上陸において投入される電気自動車」の第2弾です。

    そもそも「コナ」という名前を聞くと韓国ウォッチャーなら「大丈夫なんだろな」と思うはずです。初代のコナEVは火事、リコールで大騒動になったからです。

    新型コナの発売効果は次月から出るのでしょうか。2023年『現代自動車』の挑戦がどのような結果で締まるのかにご注目ください。

    (吉田ハンチング@dcp)

    https://money1.jp/archives/117896


    【【韓国】『現代自動車』日本に新型EV投入も効果なし!昨年より10%販売数が減少】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/12/07(木) 12:04:49.76 ID:XLQwsIVY
    「人の行く裏に道あり花の山」

    昔から語られる相場訓の一つだが、韓国の財閥オーナーは時として一か八かの「逆張り」に出る。
    電気自動車(EV)の退潮が見られる今、現代自動車グループが「EVにオールイン」の戦略を進めるのは、まさにそれだ。

    韓国の財閥興亡史を振り返れば、大躍進した財閥はほとんどが逆張りに成功した。
    サムスン電子がかつて、メモリー半導体の製造設備に膨大な投資をして、世界市場の主導権を握ったのは、その典型だ。

    サムスンは資産規模では絶対的なトップ財閥だが、中核企業のサムスン電子は半導体不況で利益が激減している。
    一方、現代自は海外部門の好調さにより、2023年は利益額トップ企業になることが確実だ(韓国本社単体では赤字)。

    この勢いに乗って、名実ともに韓国のトップ財閥になり、トヨタに勝利して世界自動車業界のトップになる―現代自グループの野望だ。
    そのために打ち出した戦略が「EVにオールイン」だ。

    21年末には、「エンジン開発センターを廃止し、新設する電動化開発センターが先導する」との方針が内示された
    (韓国経済新聞21年12月23日)。

    独自の力では〝一流のガソリンエンジン〟を造れないメーカーとしては、EVは格好の新しい足場だった。

    「25年からは新車はすべてEVにする」

    「今後10年間に109兆ウォン(約12兆2400億円)をEVに投資する」

    「26年までにEV販売台数を84万台、30年には17車種187万台」とするビジョンも発表した。

    一方では、「現代自の内燃機関研究職の退職が続出」(ハンギョレ新聞22年6月15日)という記事も出た。

    依然として、ガソリン車やハイブリッド車で稼いでいるのに、「われわれは冷遇されている」と内燃機関研究職は不満を募らせているのだ。
    ここ1年ほど、リコールが〝年中行事〟のようになっていることと無縁ではあるまい。

    23年秋からは、欧米の自動車メーカーが次々と「EV投資の減速」を打ち出した。
    中国では中小EVメーカーがバタバタと倒産しているという。

    しかし、現代自の鄭義宣(チョン・ウィソン)オーナーは「大きな枠組みで見れば、EV需要は増え続ける」と強気だ。

    逆張り成功は〝ビジネス神話〟として韓国で語り継がれている。が、実際には、逆張りによって没落した財閥の方がはるかに多い。
     (ジャーナリスト・室谷克実)

    2023.12/7 06:30
    https://www.zakzak.co.jp/article/20231207-7H5OMQ4L55N2BOYGFWX5TAAZAQ/


    【【韓国逆張りの伝統】 現代自の「EVにオールイン」勝算は トヨタに勝利の野望も 語り継がれる神話で没落した財閥】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/12/03(日) 08:22:04.02 ID:D8AO/rzO
    「『KONA(コナ)』は(日本の)道路事情、価格、駐車場を考慮した最適なモデルだ」。ヒョンデモビリティジャパンの趙源祥(チョ・ウォンサン)CEOは新型EV(電気自動車)「コナ」の発表会でそう語った。

    韓国の現代(ヒョンデ)自動車は、グループで世界販売684万台(2022年)を誇る世界3位の自動車メーカーだ。昨年2月に日本の乗用車市場への再参入(2009年に撤退)を発表、EVとFCV(燃料電池車)に絞ってオンラインのみで販売してきた。

    昨年5月にはEVの「IONIQ 5(アイオニック 5)」とFCV「NEXO(ネッソ)」を投入、日本向けEVの第2弾として11月に投入したのがコナだ。今年3月にフルモデルチェンジしたばかりで、グローバルでは内燃機関(ICE)、ハイブリッド(HV)、EVを展開しているが、日本で販売するのはEVモデルのみとなる。

    (略)

    これまでのところ両者とも苦戦している。今年1月から10月末までのヒョンデの販売台数はアイオニック 5とネッソの2車種を合計しても383台、同じ期間のBYDはドルフィンを含む1020台。BYDが2倍以上売れているのはディーラー店舗による効果かもしれないが、ともに絶対水準は低い。

    もともと日本は海外の自動車メーカーにとってとりわけ厳しい市場だ。年間の新車販売に占める輸入車の比率は6%弱(2022年)。この比率は長年大きく変わっていない。しかも、そのうち3分の2以上はドイツ車が占める。ブランドが浸透していないアジアメーカー、しかも参入したばかりの両者の台数が苦戦するのは当たり前だ。

    加えて、EV自体が日本市場でまだ受け入れられていない。昨年度の日本の新車販売におけるEVの比率は1.9%。もっとも売れたのは日産の軽EV「SAKURA(サクラ)」で3.3万台、2位の日産「リーフ」が1.2万台。トヨタ自動車の「bZ4X」は926台だった。

    十分に健闘している?
    日本での販売チャネルも、ブランド力も段違いの日本勢のEVがこの程度しか売れていない現実を考えると、ヒョンデも、BYDも、十分に健闘していると言えるのかもしれない。

    一度撤退した日本市場。EVのみ、オンライン販売のみで攻略する難しさをヒョンデは当然承知している。それでも「日本で培ったノウハウは資産となる」(趙CEO)と挑戦する姿勢は崩さない。

    自信作のコナは起爆剤となるか。

    https://toyokeizai.net/articles/-/718753


    【新型EV「コナ」投入、韓国ヒョンデの日本での勝算 価格と性能のバランスに自信示すも厳しい現実】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [IN] 2023/11/28(火) 08:47:32.14 ID:9R17aNMg0 BE:718678614-2BP(1500)
    2023年10月下旬に韓国のソウル近郊で開催された防衛展示会「ソウルADEX」。そこで韓国の防衛企業が展示した戦車の模型が注目を集めました。


     出展したのは韓国の防衛企業
    ヒョンデ(現代)・ロテム。ヒョンデ(以前の日本名はヒュンダイ)というと、一般的には自動車メーカーとしてのイメージが強いですが、グループ企業には自動車だけでなく、さまざまな分野の会社があります。その一つであるヒョンデ・ロテムは重工業を担当し、防衛装備品として韓国の国産戦車であるK1ならびにK2の開発・生産を行っています。

     韓国で唯一の戦車メーカーであるヒョンデ・ロテムが展示したこのコンセプトモデルは、「Next Gen. MBT」という名称が付けられていました。日本語に訳すと「次世代主力戦車」という意味になる同車は、車体全体が軍用車両では定番であるオリーブドラブ(濃緑色)の塗装ではなく、スタイリッシュなグレー系で統一され、車体側面にはストライプの
    グラフィックまで入れられています

    (略)


    【「水素で走る戦車」韓国ヒョンデが提案 少子化を真剣に考えたら“未来感マシマシ”に!? [718678614]】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2023/11/17(金) 09:18:06.56 ID:SE/D15dl
    ? 中央日報日本語版2023.11.17 09:02

    来年からヒョンデ(現代自動車)を世界最大の電子商取引サイト・アマゾンで購入できるようになる。

    16日(現地時間)、ウォールストリートジャーナル(WSJ)などによると、アマゾンとヒョンデは米ロサンゼルス(LA)オートショーでパートナーシップを結び、2024年から消費者がアマゾンサイトで直接ヒョンデの自動車を購入できるようにした。

    アマゾンはこれまで利用客が車について調べて比較できるようにサイトにデジタル展示館を設けたが、サイトでの直接購入はできなかった。ヒョンデはアマゾンで直接購入できる最初の自動車ブランドとなった。

    ヒョンデのホセ・ムニョス最高運営責任者(COO)兼北米法人社長は「消費者は自動車を購入する際に便利さを望んでいる」と述べた。アマゾンのアンディ・ジャシー最高経営責任者(CEO)は「ヒョンデとのパートナーシップにより、顧客がオンラインで車を便利に購入できる」と述べた。

    自動車を購入しようとする人は、アマゾンサイトでモデルや色、機能に応じて使用可能な車を検索して選択した後、該当地域の代理店で車を直接受け取るか、納車してもらうことができる。

    ヒョンデとアマゾンは、今回のパートナーシップを通じてディーラーの認知度を高め、顧客に便利な購入オプションを提供できると説明した。

    ムニョスCOOは「アマゾンのプラットフォームが車両販売に役立つだろう」と期待した。ヒョンデは、まずは15~20人程度のディーラーだけがアマゾンで車を販売できるが、来年末まではさらに多くのディーラーが参加すると予想した。その一方で、ヒョンデはディーラーが車のサービスで重要な役割を果たしているため、ディーラーシップモデルを引き続き維持すると伝えた。

    https://japanese.joins.com/JArticle/311547?servcode=300§code=300

    【【韓国】来年からアマゾンでヒョンデの車が買える…自動車ブランドで世界初】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/11/15(水) 16:13:53.98 ID:z32Od2BP
    2023年11月13日、韓国・SBSは「電気自動車(EV)購入者が大幅に減り、海外メーカーがEV投資を停止または縮小している中、現代自動車(ヒョンデ)は蔚山(ウルサン)にEV専用工場を建設する」と伝えた。

    現代自は13日、蔚山市北区の先端投資地区でEV専用工場の起工式を大々的に行った。同工場は敷地は54万8000平方メートル、サッカー競技場76個分の広さで、2兆ウォン(約2304億円)を投じる。26年1~3月期から年間20万台の超大型SUVEVの生産を行う計画だ。現代自としては、牙山(アサン)工場以来、29年ぶりの国内工場となる。

    ただ、記事は「最近EV販売は鈍化しており、海外の完成車メーカーは投資に慎重になっている」と指摘している。フォードはLGエネルギーソリューションと合弁でトルコに電池工場を建設する計画を撤回した。ゼネラルモーターズ(GM)、フォルクスワーゲンなどもEV関連投資を延期または縮小している。日本のメーカーのEVシフトが進んでいないことについて「賢明だ」と評価する声も上がっているという。

    しかし、現代自はEV販売戦略を修正する計画はないと表明している。年産30万台規模で米ジョージア州に建設中のEV工場も予定どおり来年上半期に完工させる。現代自グループは今年、米国市場でのEV販売がテスラに次ぐ2位になると予想されており、投資を通じた市場先占効果を維持したい考えだと分析される。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「現代自が世界のトップ自動車メーカーになりますように」など肯定的な声も寄せられているが、多くのコメントは「EVを作るのはいいけど急発進の原因を突き止めるほうが先じゃないか?」「急発進車を大量生産するのか」「それよりまずアイオニック5の炎上問題を何とかして」「労組のいないロボット工場にしたらどう?」「100%自動化して生産単価を下げるべき。貴族労組の人件費を何とかして」「低品質、価格ばかり高くなっていく現代自。このままじゃやばいことになるよ」「現代自だけが時代の流れを読めていない」など厳しい内容となっている。(翻訳・編集/麻江)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b923747-s39-c20-d0195.html

    【世界の流れに逆行?韓国ヒョンデが2兆ウォンを投じEV専用工場建設=韓国ネット「炎上問題を何とかして」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/10/30(月) 14:48:38.56 ID:MwspKAtH

     「日本の自動車メーカーの挑戦」と「中国のBYDの余裕」。

     新型コロナウイルス感染症の大流行のため4年ぶりの開催となった東京ビッグサイトの「ジャパンモビリティショー」(旧東京モーターショー)では、日本と中国の自動車メーカーのこのような対照的な姿がはっきりとあらわれていた。自動車大国だが電気自動車(EV)の分野では後発組の日本の完成車メーカーは、コンセプトカー中心のEVを前面に出して追い上げに乗り出す一方、EV市場の王座についた中国のBYDは発売前の新車を披露し、余裕を見せた。

     26日に開幕し、11月5日まで開かれる今回の展示会には、全世界から475社が参加した。日本ではトヨタやレクサス、ホンダ、日産、スズキなどモビリティ業界を代表する企業が多く参加した。いずれもEVへの転換の流れにこれ以上逆らえないとみて、積極的に挑戦する様子だった。

     トヨタ自動車は「自動車の未来を変えよう-ファインド・ユア・フューチャー(Find Your Future)」というスローガンのもと、最大規模のブースを設け、米国のスポーツ実用車(SUV)市場を狙ったコンセプトカー「ランドクルーザーSe」と電気ピックアップトラック「EPU」を公開した。今年4月に就任したトヨタの佐藤恒治社長は25日、展示会開幕前にプレスデーを開き、「環境にやさしく、運転の楽しさと体験価値を実現できる電気自動車が私たちのビジョン」だと述べた。レクサスもセダンタイプのコンセプトカー「LF-ZC」の展示に力を入れていた。

     BYDはホンダと日産の間にブースを設け、日本市場で来春発売予定のEVスポーツセダン「BYD SEAL」など新しいEVモデルを5つも公開した。昨年日本市場ですでに発売した中型SUV「ATT3」と、9月に発売した「ドルフィン」、メルセデス・ベンツと合弁したブランド「デンツァ(DENZA)」のミニバン(MPV)「D9」、プレミアムブランド「ヤンワン(仰望)」の電動SUV「U8」も展示した。

     その他の国外の主要完成車ブランドの中では、ベンツが「コンセプトEQG」と「メルセデスAMG C63 SEパフォーマンス」を、BMWが新型の「X2」とEV「iX2」を公開した。今回の展示会では、トヨタが開発したバスケットボールをする人工知能(AI)ロボット「CUE」や、高齢者など移動制約者たちにも使いやすい小型電動車など、電動化を支援する様々な技術も紹介された。

     韓国の完成車メーカーの姿は見られなかった。現代モービスだけが閉鎖型ブースを作り、完成車メーカーの関係者を対象に製品と技術を紹介した。

     昨年2月、日本市場への再参入を宣言した現代自動車は、今年8月までの間に700台を販売した。以前、現代自動車は2004年までは韓流ブームに乗って年間2500台余りを販売したが、その後下落傾向が続き、2010年には日本市場から一時撤退したものの、その後、アイオニック5を前面に出して日本のEV市場に挑戦している。

     現代自動車のチョ・ウォンサン日本法人長(常務)は「日本は軽自動車が40%を占め、輸入車は5.4%しかないなど、非常に閉鎖的な市場」だとし「特にEVブランドはEVだけを販売してはならない。高速充電器と充電インフラまで(販売に)含まれるため、本社と協力を進めている」と語った。

    10/30(月) 8:09配信 ハンギョレ新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ec6adfcc37f3c5d70c58326bc55a0f16aab69329


    【【韓国】現代車、日本再進出で700台販売 チョ常務「日本は非常に閉鎖的な市場」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/09/21(木) 13:09:38.27 ID:eVBzS9+F
    2023年9月20日、韓国・デジタルタイムスはこのほど、「現代自動車(ヒョンデ)が日本のエコカー市場攻略を進めているが、ひと月の販売台数が20台前後に減り、目に見える成果を出せずにいる」と伝えた。

    記事によると、現代自動車は日本市場で7月に15台、8月に20台を販売した。前年同期比ではそれぞれ75%、73%減少した。今年1~8月の累積販売台数は264台で前年同期比18%増加したが、完成車メーカーの販売順位では20位にも入れなかったという。

    現代自動車は09年に日本から撤退したが、昨年に再進出を果たした。現在、日本ではEV「IONIQ 5(アイオニック5)」と燃料電池車「NEXO(ネッソ)」を販売している。

    現代自動車は再進出後、オフライン拠点を拡大するなどブランドイメージ向上に務め、今年7月からは大規模な金融プロモーションを行っている。早期出庫が可能なアイオニック5モデルの場合、5年・0.9%低金利ローンが利用できる他、充電費用10万円分のサポートが受けられ、それとは別に11万円の支援金もあるという。記事は「金融プロモーションは完成車の販売促進のための最も強力な戦略の1つだ」と説明している。

    しかし、今年7~8月の販売実績が芳しくなかったことから「現地に定着するまでにはまだ時間がかかる見込みだ」「日本は自国メーカーに対する愛情が格別である上、外車はドイツメーカーが牛耳っているため、そこに入り込むのは簡単なことではない」と記事は指摘している。

    現代自動車は、欧州市場で人気の高いコンパクトSUV「コナ エレクトリック」を今年中に日本で発売し、新車戦略を強化する考えだという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「日本人には韓国車を買う理由がない」「日本には品質の良い国産車がたくさんある。うまくいく方がおかしいよ」「売れた20台も日本にいる韓国人が買ったのかも」「日本で売るなら現代自動車よりもジェネシス(現代自の高級車ブランド)の方がよかったのでは」「EVは日本で時期尚早。それにアイオニックはサイズが大きすぎる」「大谷は現代自動車に乗っていたのにな…」などの声が寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

    RecordChina
    https://www.recordchina.co.jp/b920840-s39-c20-d0191.html


    【韓国ヒョンデの日本市場での販売台数が減少=韓国ネット「売れた20台も日本にいる韓国人が買ったのかも」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/08/16(水) 13:05:47.48 ID:Min6QNN1
    no title


    現代自動車グループ(ジェネシス、起亜含む)とトヨタグループ(レクサス、ダイハツ、日野自動車含む)が共に4~6月期、過去最高の業績を記録した。15日、韓国・時事ジャーナルは「グローバル完成車メーカー販売数3位になってなお成長を続ける現代自グループと、日本企業として初めて四半期の営業利益が1兆円を突破したトヨタによる宿命の対決が始まった」と伝えている。

    現代自の4~6月期営業利益は4兆2379億ウォン(約4612億6000万円)、起亜自は3兆4030億ウォンで、
    サムスン電子とSKハイニックスを押さえ韓国企業営業利益1位・2位を占めた。
    昨年10~12月期から3四半期連続の営業利益新記録となっている。輸出中心の事業構造にウォン安がプラスの影響をもたらした。
    また、販売数も増えている。4~6月期の販売数は現代自が前年同期比8.5%増の105万9713台、
    起亜自は12.0%増76万8251台だった。半導体不足、高収益車種中心の販売も大きく影響したとしている。

    トヨタの4~6月期営業利益は1兆1209億円を記録した。
    1~3月期は6269億円で現代自グループ(6兆4667億ウォン)に抜かれたが、4~6月期に巻き返した形だ。
    トヨタも販売構造は現代自グループと似ており、円安の恩恵を受けている。特に北米での販売数が大幅に拡大し、
    四半期比22.9%増の約68万2000台を記録した。北米地域は高収益のSUV需要が高い。

    売上高ではトヨタ(10兆5468億円)が現代自グループ(65兆9404億ウォン)を大きく上回った。
    トヨタ約232万6000台、現代自グループ182万7964台という販売数の差が影響した。

    トヨタはインドネシアなどアジア地域で立地を固めており、4~6月期のアジア販売数は41万7000台で、全体販売数の17.9%を締めた。
    主に自家用車が売れているが、「今後の成長潜在性を考慮すると、市場支配力を無視することはできない」と記事は評価している。
    現代自と起亜は最近、インドなどアジア地域での販売を強化しているが、販売数はまだ少ないという。

    両グループの販売構造は似ているが、「エコカー販売には違いがある」と記事は指摘している。
    トヨタはハイブリッド車中心で収益を上げているが、電気自動車(EV)の販売では後れを取っている。
    一方、現代自グループはEVの販売比率を上げているものの、現時点でEVはハイブリッドほど収益をは上げられない構造となっている。
    それでも今後さらにEV販売を強化する計画だという。記事は「EV時代へのシフトという状況で、
    素早く対処した現代自グループは肯定的に評価される。最近はトヨタもEVに力を入れる雰囲気だ」と伝えている。

    韓国のネットユーザーからは
    「トヨタが現代自の比較対象?笑わせてくれる。凶器自動車がトヨタの相手になるわけない」
    「何が対決だ。現代自とトヨタじゃ勝負にもならない」
    「半導体不足でトヨタが車を売れなくなったが、それももう解消されたから、今後はトヨタが1位でしょ」
    「クッポン(極端な愛国主義)はいいかげんにしろ。販売数でダイハツと日野を抜いてたらまともな比較にならない」
    など、現代自に否定的なコメントが多く寄せられている。

    一方で
    「現代自がトヨタと競う日が来るなんて!」
    「ソニーがサムスンに王者の座を譲ったように、トヨタも現代自に負けることになる」
    などの声も見られた。
    (翻訳・編集/麻江)

    Record Korea 2023年8月16日(水) 12時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b918917-s39-c20-d0195.html


    【【笑わせてくれる】「トヨタVSヒョンデの戦いが始まった」と韓国メディア=ネット「勝負にもならない」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/08/05(土) 12:09:44.39 ID:shFNsdBG
    2023年08月3日(現地時間)、韓国『現代自動車』『起亜自動車』の合衆国法人は、

    『現代自動車』
    「PALISADE(パリセード)」
    no title


    「TUCSON(ツーソン)」
    no title


    「SONATA(ソナタ)」
    no title


    「KONA(コナ)」
    no title


    「ELANTRA(エラントラ)」
    no title


    『起亜自動車』
    「Soul(ソウル)」
    no title


    「Sportage(スポーテージ)」
    no title


    9万1,000台に対するリコールを決定した――と発表しました。

    今回のリコールは、「オイルポンプの電子コントローラー内の部品に過熱の可能性があるとのこと。

    『現代自動車』『起亜自動車』は部品を検査し、交換することにしました。

    両社は2023年初めに車両後方にトレーラーなどを接続する牽引用接続端子の回路に欠陥が発見され、
    合衆国で約57万台のリコールを決めています。
    湿気やほこりなどが牽引用接続端子回路に問題を起こし、漏電によって火災が発生する可能性がある――されました。

    『現代自動車』『起亜自動車』については「火災を起こす可能性がある」としてのリコールが多発しています。

    (吉田ハンチング@dcp)
    2023.08.04
    https://money1.jp/archives/110468

    【【Money1】 韓国「電気自動車」また火事懸念でリコール「9万台」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2023/07/18(火) 08:06:02.01 ID:DeTrEDdJ
    2023年7月13日、韓国・SBSビズによると、現代自動車は英国で開催中の自動車の祭典「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」で、高性能EV(電気自動車)「アイオニック5N」を世界初公開した。

    現代自の高性能ブランド「N」部門初のEVとなる「アイオニック5N」は、「Nグリン・ブースト」使用時に最高出力478kW(650PS)、最大トルク770Nm(78.4Kgf-m)、0-100km/h加速3.4秒。停止状態から3.4秒で時速100キロに到達できる。記事は「ポルシェにも負けない、韓国で一番速い車」と評している。

    また、84.0kWhの高出力バッテリー、高性能EVに特化した熱管理制御システムなど、さまざまなN専用技術が適用されている。400V/800Vマルチ急速充電システムを搭載しており、800Vの超急速充電時はわずか18分で10%から80%まで充電できる。

    イベントに参加した張在勲(チャン・ジェフン)社長は「Nブランドの技術力とモータースポーツ経験を土台に開発した高性能EV『アイオニック5N』は、過去から伝わる現代自の遺産を継承しつつEV市場の勢力図を変えていく」と述べている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「速い車を造ろうとせず、既存の車の急発進問題をまず解決すべきでは」「急発進で0-100km/h加速3.4秒が可能に」「いや、1.2秒はいけるだろう」「3.4秒で三途の川を渡りきる」「急発進してあの世に行きたくない」「急発進したら当然ポルシェより速いだろうな」など、現代自の車両で報告例の多い急発進に言及したコメントが殺到している。

    その他、「韓国の交通状況に速い車なんて必要ない」「EVと内燃機関車で0-100km/h加速を比較する意味はなくない?」「EVとポルシェを比較するって(笑)」といった声も見られた。(翻訳・編集/麻江)

    IONIQ 5 N|World Premiere
    https://www.youtube.com/watch?v=bxlZaZA-ZcQ


    Record Korea 2023年7月17日(月) 21時10分
    https://www.recordchina.co.jp/b917278-s39-c20-d0195.html


    【【レコチャ】ポルシェにも負けない?ヒョンデから韓国一速い車「アイオニック5N」公開=韓国ネット「急発進すれば当然…」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/07/11(火) 16:23:21.05 ID:fWaIRdKn
    よくアッチコッチで不具合が出るものです。

    韓国『現代自動車』の「IONIQ5」、『起亜自動車』の「EV6」など、電気自動車13万6,000台を無償修理することになりました。

    両社の電気自動車が「走行中に動力喪失」という不可思議な状況になることが報告されており、2023年07月06日、『現代自動車』グループは当該車両について「08月から無償修理を行う」としました。

    「走行中に失速する」など、もし高速道路を走行中に起こったらと考えると空恐ろしい話ですが、不具合は「ICCU」(Integrated Charging Control Unitの略:統合充電制御装置)の欠陥によるとのこと。

    no title


    PHOTO(C)『現代自動車』

    このICCUは、『現代自動車』が開発した電気自動車専用のプラットフォーム「E-GMP」(上掲写真)に搭載されたもの。2020年の発表によれば、

    E-GMPでは、フル充電で最長500kmの航続距離となり、5分の急速充電で100kmの走行が可能。

    18分で80%まで充電でき、車載充電システムは双方向充放電が可能。

    「ICCU」のV2L(Vehicle-to-Load)機能により、110/220Vの外部機器に最大3.5kWの電力を供給することが可能で、中型エアコンと55インチテレビであれば、最大24時間稼働させられる。

    という話でした。

    今回の事案は「ICCUの中に一時的に過電流が流れ、低電圧直流変換装置に異常が発生したと推定される」とのこと。

    無償修理対象車は、2021年から韓国内で製作・販売された以下の6車種です。

    「IONIQ5」
    「IONIQ6」
    「EV6」
    「Genesis GV60」
    「Genesis GV70 EV」
    「Genesis G80 EV」
    また、「無償修理を通じて、過電流流入を事前に検知して異常が発生しないようにソフトウェアアップデートを実施」「警告灯が点灯した車両は、点検後に統合充電制御装置を新製品に交換する方針」とのこと。

    警告灯が点灯した車両については、点検後にICCUを交換――となっていますが、ICCUが原因というなら、最初から全車交換したらいいのではないでしょうか。

    いや、そもそも「一時的に過電流が流れ……異常が発生した」という推測は本当に正しいのでしょうか。

    『現代自動車』『起亜自動車』は、火災の原因が結局特定されなかった「コナEV」という先例があります。コナEVの場合、リコールとして「ソフトウエア・アップデート」を行いましたが、その後も火災が起こりました。

    バッテリーの全取っ替えとコナの販売停止という情けない話になったのです。韓国という国は、早く火消しをしたいためか、まともに原因究明を行わず(結論が出るまで頑張らずに)やれソフトのアップデートなどの安易な手に逃げる傾向があります。

    こういう態度なので韓国には基礎技術やノウハウがたまらないのです。なにせ専門家が「電気自動車の火災はそのうち落ち着くはず」などという国です(本当です! 以下の先記事を参照してください)。

    韓国産の電気自動車に乗りたくないという人がいても当然でしょう。

    https://money1.jp/archives/85144

    (吉田ハンチング@dcp)
    https://money1.jp/archives/108999

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