かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    タグ:矛盾

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/10/07(火) 07:03:52.14 ID:KnivZmEc
    自民党で高市早苗新総裁が誕生したのを受け、X(旧ツイッター)では政治家の反応が相次いでいる。高市氏は女性初の自民総裁だけに「ガラスの天井」を破ったと歓迎する声がある一方、「女性」や「多様性」を強調してきた政治家ほど高市氏に対し「眉をひそめている」との指摘もみられた。

    ・蓮舫氏「ガラスの天井破れた」
    立憲民主党の蓮舫参院議員は4日に「おめでとうございます」と祝意を示したほか、6日には「ガラスの天井は破れた」と書き込んだ。
    一方で、「その先に広がるのは『性別にとらわれない』社会。ワークライフバランス、選択的夫婦別姓、人を大切にする動きが後退しないよう、政治の責任を果たしていく」と対決姿勢を明確にした。

    高市氏が「ワークライフバランスという言葉を捨てる」と発言したほか、選択的夫婦別姓に反対の立場であることが念頭にある。

    立民の篠田奈保子衆院議員は5日、自身について「ライフワークバランスを大事にしてきたから、4人生み育てながら、弁護士しながら、国会議員になってるんだが」と説明し、高市氏に反発した。
    また、「馬車馬のように働くことは、生産性を低下させるし、健康にも悪い。子育てとキャリアの両立ができなく、少子化を加速させる」などと指摘していた。

    ・小西氏「本当に恥ずかしいことだ」
    立民の小西洋之参院議員は5日、高市氏について「こんな人物が日本国の総理大臣になることは本当に恥ずかしいことだし、何よりも国民の皆さんに申し訳ない」とした。「政策提案に応じてもらえるよう努めるが、高市氏の誤った政治姿勢や政策には信念を持って徹底的に対峙する」と強調していた。

    共産党の山添拓参院議員は4日、高市氏について「『外国人がシカを蹴った』と薄弱な根拠で排外主義をあおる」と批判したほか、5日には「人は働き過ぎると心や身体を壊す。悪しき精神論は美談にならない」と高市氏の発言に反発した。

    参政党の梅村みずほ参院議員は4日、高市氏の総裁選勝利に「心よりうれしく思う。日本と日本人の益となる政策に関しては協力を惜しまない」と投稿した。5日には、高市氏に批判的な意見に対し「女性が女性が、多様性が多様性が、と言ってきた政治家ほど、高市早苗総裁の誕生に眉をひそめているように映る」と感想をつづった。その上で「そうした方々に今こそ申し上げたい。女性は多様なんですよ」と訴えた。

    2025/10/6 14:30
    https://www.sankei.com/article/20251006-N2B66RRTGVGO3GPFN34UGDF53Y/

    ※関連記事
    「初の女性首相の誕生、うれしくない」上野千鶴子氏、高市総裁選出に フェミニズムの重鎮
    https://www.sankei.com/article/20251006-RFHCPC2JNBENPGNF2E5YUM4PE4/

    【【パヨクだから】 「女性が、多様性が、と言ってきた政治家ほど高市総裁誕生に眉ひそめている」参政・梅村氏】の続きを読む

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    1: チーター(みかか) [ニダ] 2025/08/04(月) 20:39:33.35 ID:gNmrPsLt0● BE:897196411-PLT(21000)

    7月24日発売の「週刊新潮」が掲載したコラムで、「日本名を使うな」などと名指しで差別を受けたとして、作家の深沢潮(うしお)さんが4日、東京都内で記者会見を開いた。深沢さんは、発行元の新潮社に文書での謝罪と、誌上に批判・反論をするための紙幅を確保するよう文書で求めたことを明らかにした。

    問題のコラムは、週刊新潮7月31日号に掲載された元産経新聞記者・高山正之氏の連載「変見自在」。1940年、日本が朝鮮人に日本式の姓名に改名するよう強いた政策を引いて「創氏改名2・0」と題し、深沢さんをはじめ俳優や大学教授らの実名を挙げて、「日本も嫌い、日本人も嫌いは勝手だが、ならばせめて日本名を使うな」と記した。

    深沢さんは2012年に小説「金江(かなえ)のおばさん」で、新潮社主催の「女による女のためのR―18文学賞」大賞を受けデビュー。受賞作を収めた連作短編集「縁を結うひと」(「ハンサラン 愛する人びと」を改題)は新潮社から刊行された。

    深沢さんは「新潮社からデビューし、数冊の本を出せたことは幸せだったが、私の心は打ち砕かれた。屋上でいい景色を見せてくれたと思ったら、背後から突き落とされた感覚」と涙ながらに語った。

    (後略)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1bcabf56bbb69cb5c280696e754a053d63a2222b

    【新潮「日本も日本人も嫌いなら日本名使うな」→在日韓国人の深沢潮「ギャー差別だ!!」】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2022/09/04(日) 09:46:51.39 ID:CAP_USER
    ┃産経の黒田委員コラム、『日本周辺は、みんな “軍事大国” 』
    ┃「韓国、日本の軍備拡張を非難しながら “兵器ビジネス” に歓呼」

    (写真)
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    ▲ 日章旗に敬礼する日本の安倍晋三総理。
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    日本の再武装および軍備強化の動向に強く反発する韓国が、自国は軍事大国化をはかる二律背反的な行動を見せているとし、日本の右翼ジャーナリストがコラムを通じて非難した。

    捕手右翼志向である産経新聞の黒田勝弘ソウル駐在客員論説委員は2日、『日本周辺は、みんな “軍事大国” 』という見出しのコラムを通じてこのような主張をした。

    ソウル特派員を30年以上勤める黒田委員は 、「韓国の経済発展は日本の敗戦後、韓国に渡した企業資産おかげ」と言うなど、何度も『妄言』の前科を持つ人物だ。

    彼は、陸海空自衛隊の存在を憲法に明記して名実共に『軍隊』に規定するという、日本の改憲の動きに対する韓国国内の懸念を批判した。

    「韓国は日本に対し、ことあるごとに “軍事大国化” とか “ミリタリズムの復活” と言って非難をしてきた。これはいわゆる “反日言説” の定番となった。去る参議院選挙で自民党(政権与党)など改憲推進勢力が圧勝した際も、韓国メディアは日本の野党勢力と同じように “戦争する日本へ!” と言いながら日本に対する “軍国主義妄想” を書き立てた」。

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    ▲ 産経新聞・黒田勝弘 ソウル支局長。

    彼は、『旭日旗問題』も韓国国内の独特の反日ムードを示している事例として改めて言及した。

    「浮世離れした韓国の “旭日旗アレルギー”もそうだ。旭日旗は海上自衛隊の自衛艦旗に使われ、世界各国で何も問題になっていないのに、韓国だけが “戦犯旗” などという新造語まで作って非難を続けている」。

    日本を攻撃する韓国が、自国は軍費拡張や武器輸出を積極的に推進し、世論の支持を得ていると主張した。「日本に対しては軍事大国・軍国主義の警戒論を語り、自国は軍事大国化に熱を上げている」と述べた。

    「日本社会には武器製造・輸出で金儲けをすることは、戦争を誘発する非人道的な “悪のビジネス” という認識があり、武器輸出に “3原則” の制限が存在するなど国家次元の規制が厳しい」。

    黒田委員は、「韓国には日本のような “武器アレルギー” が全く感じられない」と言いながら、「北朝鮮と軍事的に対峙していて、国民皆兵制なので皆が武器に慣れているのが背景だと考えられるが、韓国は武器の海外輸出の話で盛り上がり、日本に対する “反日妄想” が空しく感じられる」と主張した。

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    ▲ 現代ロテムは、ポーランド軍備庁とK2戦車に関する基本契約を締結した。

    「韓国は最近、ポーランドに(戦車980台、自走砲648門、軽攻撃機48台など総額25兆ウォン規模の)大型兵器輸出を成功させた。これを韓国メディアは歓迎一色で伝えている。韓国の新聞は “武器輸出額が世界5位に近い” と自賛し、海外メディアも “韓国、武器輸出のメジャーリーグ入り” と表現した」。

    黒田委員は、「来年度の韓国の国防予算は、総額で日本を超えるようだ。人口対比で考えると日本の2倍以上、しかも軍備開発予算は世界2位で日本の3倍という分析もある」とし、「民官が一つになって “武器ビジネスを国策事業に” というスローガンを叫んでいる」と主張した。

    続けて、「韓国の状況がこうなのに、日本に改憲の主張があるからといって、これを軍事大国化、軍国主義の復活などと非難する理由はないだろう」と述べた。

    彼は、「中国、ロシア、北朝鮮に韓国も追加して、日本の周辺はみんな “軍事大国” で埋め尽くされている。このよう状況で、日本にだけ “今後も非軍事的な状態でいろ” というのは無理だ」と主張した。

    ソウル新聞(韓国語)
    https://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20220902500041

    【【韓国】日本言論、「韓国は “日本の軍国主義” を非難しながら自国は軍事大国化を追求」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/08/28(日) 13:10:03.82 ID:CAP_USER
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    2022年8月25日、韓国・SBSは「日本の戦犯企業の名前から取った校名をいまだに用いていたり、校章に旭日旗など日本の象徴を取り入れているなど、一部の学校に日帝時代の残滓が見られる」と報じた。

    記事によると、京畿(キョンギ)道のある小学校は学校名の一部が「サムジョン」だが、これは日本の「三井」を韓国語読みしたもので、校章も三井グループのマークをそのまま利用しているという。小学校側は、「校長も悩んでいる部分であるが、勝手に変更できるものでもなく、生徒や保護者の意見収集、学校運営委員会の審議も必要だ」とコメントしている。

    記事は三井のことを「強制徴用で悪名高い日帝戦犯企業の代表」と説明している。日帝は1937年に校章を日本式に改めさせる「校章改正令」を出しており、「創氏改名、ハングル使用の禁止と同じく、民族抹殺政策の一環だった」とも説明。光復(日本からの独立)後すぐに変更しなかったことも問題だが、光復からかなりあとに開校したにもかかわらず、日本式の校章を採択した学校が少なくないことは、さらに深刻な問題だと指摘している。

    記事によると、旭日旗、日章旗、日本の機関や企業のイメージから取った日本式の校章は全国に見られるという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「今までずっと維持されてきたなんて」「こういうことが今ごろ報じられることが衝撃的だ」「勝手に変更できないって何?その気がないだけでしょ」「いまだに日本式教育そのままの教育庁、教育部がそもそも問題だ」など、批判のコメントが殺到している。

    一方で、「恥辱の歴史も歴史だ。いつまで残滓と騒いでいるのか」「いつまで残滓を消し続けるつもりだろう。消しても歴史は消えない。今まで残ってたのだからそのままにして、意味を記憶することのほうが価値があると思う」「赤丸がついてたら何でも日本だというのは言いがかりな気がする」「サムソンは三井のようになりたくて、企業名に『サム(三)』を入れたらしいが、だったらサムスンも改名すべき?」などの声も寄せられている。(翻訳・編集/麻江)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b900217-s39-c30-d0195.html

    【【バ韓国】旭日旗が校章になっている学校まで?韓国に残る“日本残滓”が物議「恥辱の歴史」】の続きを読む

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