かたすみ速報

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    タグ:蓮舫

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    1: 少考さん ★ 2025/07/31(木) 21:09:15.41 ID:EuAF5u4e9
    立憲民主党・蓮舫、公選法違反疑惑で当選無効を求める署名が約13万人集まる嫌われっぷり、党としての見解は | 週刊女性PRIME
    https://www.jprime.jp/articles/-/37761?display=b

    2025/7/31

     参院選比例代表で当選した立憲民主党の蓮舫氏を巡り、公職選挙法違反疑惑が波紋を広げている。投開票日当日のSNSアカウント名に違法性があるとして、オンライン署名サイトで当選無効を求める動きが活発化。署名数は12万人規模に達しているが─。

    蓮舫氏の公職選挙法違反疑惑

     蓮舫氏は選挙当日、Xのアカウント名を「【れんほう】2枚目の投票用紙!」であったことが議論を呼び、“公職選挙法違反”に当たるのではないかと物議になり、当選確実を決めた際の取材では「不注意です」と説明していた。

    公職選挙法違反を指摘された蓮舫のXアカウント名、すぐに変更されたが…(蓮舫公式Xより)

     公選法では投開票日当日の選挙運動を禁止しており、疑惑が浮上するや否や「当選無効」が一時トレンド入りし

    《この人だけは辞めて欲しい》

    《他者への鋭い舌鋒とは裏腹に自身の過ちに対しては非常に甘い》

    《もし与党の議員が同じことをしたら鬼の首を取ったように責め立てるでしょうね》

     など辛辣な声が相次いだ。

     そんな声がネット上で拡散され、オンライン署名サイト『Change.org』では【蓮舫氏の公職選挙法違反による当選取り消しを求めます】という活動が12万人もの署名が集まっている一方で「蓮舫さんは公職選挙法に違反してません」という活動は100名にも満たない署名となっているようだ。

    「SNSでは《公職選挙法の公訴時効はたったの6ヶ月です!今ここで 声を上げなければまたあのうるさいだけの蓮舫さんが国会に戻って来てしまいます》などと署名を呼びかける声が飛び交っていますが、一般的にオンライン署名自体に直接的な法的効力はないと言われています。しかし、SNSをはじめとした世論の強い批判と不満の表れが蓮舫氏の政治キャリアに影響を与える可能性はありそうです」(政治ジャーナリスト)

    7月29日に実施された立憲民主党・幹事長定例記者会見で小川淳也幹事長は、党として事実関係や聞き取りなどは行われたのかとの問いに「ご本人もおっしゃっているとおりこれは不注意であると、党としてもそういう認識でございます。悪意まではなかったと思いますがアカウント名が再投稿されることによって事実上選挙運動になりかねない。そういう指摘がありうる状況を招いたのが不注意であったという認識であります」と述べた。

     署名活動は7月30日現在で13万人を突破する勢いで増え続けている。過去には二重国籍問題なども取り沙汰され物議を醸した蓮舫氏、今回の件で有権者の声にどう応えるかが、政治家としての真価を問われるだろう─。

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/07/18(金) 10:50:59.84 ID:/IOXz9ja
     7月20日に投開票を迎える参院選。参政党が「日本人ファースト」を掲げるなど、“外国人政策”が争点のひとつとなっている。

     7月16日には、立憲民主党公認で比例区から出馬している蓮舫・前参議院議員が新宿駅前で演説をおこなったが、その中で「まさかこんなに外国人がキーワードになるとは思わなかった」と発言。外国人政策に対しての自身の考えを、有権者に訴えた。

    蓮舫「そんなに外国人が悪いのか」
    「“日本人ファースト”を掲げる参政党のほか、保守党は“管理ビザの厳格化”、国民民主党は“土地取得規制法の制定”など、各政党がそれぞれに政策を打ち出しています。

     蓮舫氏は、今回の参院選でこれほど外国人政策がクローズアップされたことに対して、“そんなに外国人が悪いのかどうなのかも、ぜひ問わせていただかなければ”と主張。また、コンビニや農業、介護の現場などの人手不足を支えているのは外国人だとも訴えていました」(地方紙政治部記者)

     さらに、

    「多文化共生、日本はそもそも和の国、日本でしょう?」「“そっちが悪い”と切り捨てるのではなくて、一緒になって豊かな日本をもう1度作り上げる、そういうことが本当の政治の本筋だということに、ぜひ皆さんには思いを共有していただきたい」

     と、外国人との“共生”をアピールした。

     応援演説に立った立憲民主党・野田佳彦代表も、

    「“日本は、日本人優遇”、そういう国だと思ったら、韓国や中国に取られちゃいますよ?」「人が集まらない国になったら、日本経済は回っていかない」

     と、“日本人ファースト”が日本に与える悪影響について懸念を示した。

    「論点をすり替えるな」
    「もちろん、共生の道を探ることは大事ですが、世論の中には蓮舫氏を《信用できない》という声があります。2016年、彼女が台湾と日本の国籍を持っている“二重国籍”が問題になりました。その後、台湾籍を抜いて日本籍のみになったのですが、実は議員になる前に雑誌のインタビューで《今、日本人でいるのは、それが都合がいいからです。日本のパスポートはあくまで外国に行きやすいからというだけのもの》《いずれ台湾籍に戻そうと思っています》と発言。この発言は、日本に対する愛国心がないと取られても仕方ありません」(政治ジャーナリスト)

     自身が台湾籍も持っていたこともあり、外国人政策に対しては特別な思いもあるのだろうか。世間からは、

    《誰もアンタに出て行けって言ってないよ》

    《外国人政策は外国人を排斥や差別することじゃない。この人の言ってること及び理解が全くもって違う》

    《問題の論点をすり替えるな》

    《違う違う、問題視されているのは迷惑行為をする外国人だけ。立憲はまさか全外国人が対象だと思ってるの?》

     など、あくまでルールを守らない外国人への対策のはずが、すべての外国人が対象かのように話がすり替わっているとの指摘が多く寄せられている。

     皆が暮らしやすい国になるためには、“共生”と“規制”のどちらも大事なのではないだろうか――。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6e42175281138364a6a0472b13cc4f1ac5853b0a


    【【パヨクはアホだから】「そんなに外国人が悪いのか」蓮舫の発言に「論点をすり替えるな」と世間が怒る深い理由】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/07/16(水) 08:40:40.59 ID:s5YLtHLb
    終盤のメディア世論調査で自民が激減して自公与党の過半数割れが現実味を増し、参政党と国民民主の躍進が見えてきた参院選。そのなかで地味に議席を増やしそうなのが立憲民主党だ。ネット戦略も党トップも映えるとは言い難い立民で、党の“顔”として走り回るのは蓮舫氏。昨年夏の東京都知事選で大敗しながら1年足らずで国会議員復帰へ動いた蓮舫氏は立民を救うか。

    知名度と巧みな演説を武器に最前線で存在感を高めている蓮舫氏

    週明けから報道各社が報じた選挙情勢は、序盤のトレンドがいっそう先鋭化していることをうかがわせた。

    「自民党は52の改選議席を10以上減らし、14の改選議席が最悪で半減しかねない公明党と合わせ、非改選を含めれば与党で過半数の125議席に届かない公算となりました。

    対照的に上げ潮なのが、国民民主党(改選議席数4)と参政党(同1)で、いずれも10議席以上増やす可能性が出てきました。日本維新の会(同5)とれいわ新選組(同2)は微増、共産党(同7)は減らしそうです。

    この中で立憲民主党(同22)は自民党が失速した1人区で勢いがあり、4〜9議席程度上積みをして野党第一党の地位を維持しそうです」(政治部記者)

    選挙の争点のひとつになった感のある“日本人ファースト”に絡む論争では立憲民主党はほとんど存在感がない。またネット上でも立民は国民民主や参政党のように宣伝がバズっているわけでもない。

    「爆笑問題の太田光氏が各党トップに直接話を聞く企画をTBSが自社のYouTubeチャンネルで出しています。そこでは参政党の神谷宗幣代表の動画が公開から18時間で83万回再生され再生数1位となっています。対照的に立民の野田佳彦代表の動画再生数は1.5万回でドン尻になっていると15日の朝に伝えられました。

    ネット戦略に長けた参政党・神谷氏の視聴数が多いのはわかりますが、立民はネットで数字が取れないのになぜか票は取れそうという不思議な状況になっています」(同前)

    そんな立民の選挙戦の最前線で存在感を高めているのが蓮舫氏だ。自身も比例で出馬しながら、知名度と巧みな演説を武器に選挙区の候補者とコラボした街頭宣伝を繰り返している。

    (略)

    ■立民は東京2議席確保に“蓮舫”を連日投入

    (略)

    その演説で蓮舫氏は、少子化対策や高額療養費の自己負担増、トランプ関税など、石破茂政権や自民党の政策批判に重きを置きながら、

    「20年間(国会議員として)働いてきました。もういったんピリオドだと思ってたけれども、やっぱり私は石破さんを見て向き合いたいと思ってます」

    と、早期復帰の弁解もはさんでいる。

    演説を聞いた支持者の50代男性は、

    「やはり蓮舫さんはアイコンのような感じですから絶対に国政にいるべき方ですよ。この1年でなんだか一皮むけたような気がしますね。都知事選の後、少し政治から離れるとおっしゃってたけど、今の政治にたまらなくなって出てこられるのが蓮舫さんらしくて嬉しかったですよ」

    と話し、党が期待した根強い人気をうかがわせる。

    その演説で印象的なのは、参政党が火をつけた日本人ファーストを巡る問題への言及が少ないことだ。

    11日の恵比寿駅前での演説ではまったく触れず、12日は秋葉原駅前で、インバウンドや技能実習生が日本経済や社会に寄与していると指摘しながら、

    「外国人は敵ですか? 私は、真剣にこの選挙でぜひ皆さんに考えていただきたいと改めて思っています」

    と話したが、外国人の絡む政策問題で、珍しく他党の姿勢を正面切って批判する態度ではない。

    秋葉原の演説後、外国人問題への姿勢をたずねようと記者が近づき「外国人問題の…」と声をかけたが、選対関係者が「はい、ゴメンゴメン」と言いながら割って入り質問を阻まれた。

    党関係者は「今の参政党の伸長は、維新や国民民主の支持層が参政に回っているから」と分析。支持層が奪われているわけではないのでこの問題から距離を置いているようにも見える。

    批判対象を石破政権一本に絞った立憲民主党の戦略の行方はいかに――。

    集英社オンライン編集部ニュース班

    集英社  2025.07.16
    https://shueisha.online/articles/-/254546

    【【アホパヨク】蓮舫氏、屈辱の惨敗から1年…「外国人は敵ですか?」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2025/07/01(火) 18:46:34.16 ID:ZOeTdhRW9
    AERA DIGITAL
    https://dot.asahi.com/articles/-/259780?page=1

    2025/07/01/ 10:05 川口穣

    目次
    2ページ ・出馬には誰の「後押し」があったのか?
    3ページ ・自民党はもう一度下野すべき

     7月20日に投開票される参議院議員選挙に立憲民主党公認で立候補する蓮舫氏(57)が、AERAの単独インタビューに応じた。2024年の東京都知事選出馬のために参議院議員を辞職してから約1年。都知事選直後に「国政選挙はもう考えていない」と表明しながら、なぜ国政の舞台に戻ってきたのか。すでにわき起こっている世間からの批判にどうこたえるか。正面から疑問をぶつけた。

    【写真】蓮舫氏との離婚は「ショックだった」と語る元夫
    https://dot.asahi.com/articles/photo/85647

    *  *  *

    ――昨年の都知事選の直後、蓮舫さんは「国政選挙はもう考えていない」「これで国政に戻ったら渡り鳥みたいだ」と語っています。発言を翻したことに対して、世間からはすでに批判があがっています。

     去年の夏(都知事選)も、全身全霊で挑みました。たくさんの方が支援してくれて、130万人近い人が「蓮舫」と書いてくれたのに、負けてしまいました。それゆえ、街でいただいた声に応えることも、公約を実現することも、東京都から国をよくするということも、何一つできなくなった。喪失感があって、その後に対する答えもない中でいったんピリオドという意味でそう話しました。

    『嘘つき』という批判には本当にごめんなさいと言うしかないですし、謙虚に受け止めて一年の心境の変化を丁寧にお話しするしかないです。渡り鳥を例に出して、渡り鳥君には申し訳なかったですけれど、渡り鳥になってでも戻りたいと思うくらい心境の変化が大きかったんです。

    ――心境の変化とはどのようなことでしょう。この1年、政治をどのように見ていましたか。

     衆議院で与党が過半数割れし、補正予算が修正されました。この政界の変化は見たことのない光景で、政治と距離を置いていたにもかかわらずすごくワクワクしました。一方、石破(茂)総理への失望もありました。私、石破総理にはすごく期待していたんです。自民党のなかでも野党に耳を貸すことができる人だし、リベラルな政策も打ち出せる人だと思っていたのが、どんどん自民党化していってしまいました。一番ダメだったのが高額療養費の自己負担増です。あれ、本当に突然出てきましたよね。骨太の方針にも自民党のマニュフェストにも書いていない、久しぶりにどこで決めたのかわからない政策が出てきました。財務省や自民党から見ると、高額療養費は使っている人が少ないから(自己負担が増えても)大丈夫だろうとタカをくくっていたのかもしれません。

    次のページ
    野田代表とは何を話したのか?
    https://dot.asahi.com/articles/-/259780?page=2

    (略)

    ※全文はソースで。

    【【嘘つきパヨク】蓮舫氏「嘘つきという批判にはごめんなさいと言うしかない」 参院選出馬“世間からの猛批判”に何を思うのか】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2024/09/22(日) 09:50:20.93 ID:qAdDq4pM9
    蓮舫🗼RENHO🇯🇵
    @renho_sha

    大谷選手へのTweetよりも。頑張りましょうとメッセージを残すよりも。内閣総理大臣が最優先するのは今進む能登災害への支援です。予備費の迅速な支援を望みます。9/10の予備費使用決定から更に求められる支援があります。
    定例会見が内閣官房副長官に代わることが多く、石川県大雨特別警報への冒頭発言がなかった官房長官。

    退く総理と進む総裁選。
    行政が停滞しないことを願うと同時に石川県での被災が最小限になることを願います。


    no title


    no title


    午前4:28 · 2024年9月22日
    https://twitter.com/renho_sha/status/1837574551565488140

    【【アホパヨク】蓮舫氏 “大谷選手へのTweet…頑張りましょうとメッセージを残すよりも。内閣総理大臣が最優先するのは今進む能登災害への支援です”】の続きを読む

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    1: @仮面ウニダー ★ 2024/07/20(土) 12:16:07.12 ID:ZOq37Y1h
    ー前略ー
    ■サンドバックになったまま消えてはもったいない

     都知事選で落選した蓮舫氏にバッシングの嵐が吹いている。
    蓮舫氏は、片っ端から反論して、それがまた炎上を招く事態になっており、さすがに気の毒に思う。

     蓮舫氏という政治家を長く観察し続けてきた者として、何が今回の惨敗をもたらしたか、再起するなら何が課題かについて冷静に論じてみたい。女性政治家としても、海外にルーツを持つ政治家(※)としてもパイオニアだったのだから、サンドバッグになったまま消えるのは困るのである。

     ※蓮舫氏の父親(故人)は台湾出身、母親は日本人
    ー中略ー

     私の最初の指摘のあと、蓮舫氏は二重国籍を解消させたものの、「知らなかった」「故意ではなかった」と言い続けて民進党代表の座に1年も留まり、上昇気流に乗れないまま辞めることとなった。その際も、反省はあまり口にせず、他人の批判ばかりが多かった。

    ■学歴をごまかす小池氏vs国籍をごまかす蓮舫氏
    ー中略ー

     政治家にとっては、国籍をごまかすほうが学歴をごまかすより深刻なのだから、蓮舫氏本人が直接、
    小池氏にその点を追及することはできなかった。

     最悪の候補者選択だったし、蓮舫氏も出るべきでない選挙だった。
    また、二重国籍は、それを解消したら過去はどうでもいいという性格の問題でないし、
    8年前にきちんとした対応をしなかったので謎がまだ残っており「過去の問題」とも言えない。

    ■貪欲で、真面目な勉強家だった
    ー中略ー

     家業はバナナ輸入利権を武器に日本の保守政界に食い込んだ政商で、国会で公明党から追及を受けたこともあり、民進党の地盤である台南地方が基盤である。

    ■最初の選挙公報に書かれた「ウソ」

     ただ、本人はタレントとして田原総一朗や高野孟などリベラル派の系列で育ち、その斡旋で北京に留学し、民主党にスカウトされて2004年の参院選に出馬した。党内では野田佳彦元首相に近かった。蓮舫氏の政策論はそういう環境を反映したやや雑多なもので、福島瑞穂氏や辻元清美氏のような左派の闘士ではない。

     蓮舫氏が生まれた1967年当時の法律では、国籍は父親の国籍と姓によることになっていたので、中華民国人(当時は国交があった)の
    謝蓮舫だった。17歳のときに法改正があり、23歳の誕生日まで台湾と日本両方の国籍を維持できるようになり、
    合法的な二重国籍状態になった。

     しかし、蓮舫氏は23歳以降も国籍選択を放置し、法律違反の状態を続けた。さらに問題なのは、2004年に参院選に立候補する際、選挙公報に「1985年、台湾籍から帰化」と書いたことだ。法律で定められた国籍選択手続きをしてなかったのだから虚偽記載なのだが、二重国籍は解消されているとみんな思い込んでいた。
    ー中略ー

    ■蓮舫氏も悪いが、周りの人間も悪い

     その間、台湾籍を離脱し、日本国籍を選択したのち、過去の経緯を説明したが、証拠書類の開示は拒み、1年後になってやっと公開した。
    しかも、「死んだ父親が台湾籍を抜いてくれたと信じていた」という、いささか無理のある説明をしたのだから、「終わった話」にしてもらえるはずなかった。

     その過程で、本人もいけないが、派閥の親分で蓮舫代表のもとで幹事長も務めた野田佳彦元首相など周囲の政治家たちもいけない。
    民進党内でも厳しい意見が幹部会で出たのに押し切ったし、納得できる説明をするように本人に指導しなかった。
    また今回も、なぜ二重国籍問題をひきずったまま都知事選に出馬させたのか不思議だ。

     ともかく、蓮舫氏も悪いが、そのチームがお粗末だった。
    法律に反しているのに「二重国籍を批判するのはヘイト的意図がある可能性がある」などと反論したり、「台湾はひとつの中国なので国でなく二重国籍にならない」とか政治的に通るはずがないかたちで擁護したり、蓮舫氏が素直に非を認めるのを邪魔した人も多かった。
    ー後略ー
    八幡 和郎


    PRESIDENTOnline 7/20(土) 9:17配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/10edb228f43da6c06652eb28988d9aa308331c46

    【【蓮舫氏】 「都知事選で惨敗した人」で終わるのか…二重国籍問題以上に致命的な"政治家としての最大の欠点"】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2024/07/17(水) 20:36:37.90 ID:8KU/OH0/9
    「終わらせません」蓮舫氏 「記者」の謝罪X一蹴→大手新聞社の実名出し「抗議」 弁護士と相談している/芸能/デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2024/07/17/0017896505.shtml

    2024.07.17

     蓮舫元参院議員が16日深夜から17日にかけてX投稿。プロフィール欄で「政治記者」としている人物が不適切な表現があったと謝罪しているX投稿を引用し、「終わらせません」と記した。

     引用されたXには、「これまでの私の投稿に不適切な表現がありました。ご指摘を受け止めて猛省するとともに、関係する皆様に深くお詫び致します」と記されている。これに先立つ投稿で、蓮舫氏に関する投稿もみられる。

     蓮舫氏は別投稿で「私に言う前に何を言っておられるのでしょうか」とも投稿。17日には「弁護士と相談しているところです」とし、大手新聞社の名前を挙げ「抗議ならびに質問状を出したいと考えています」としている。



    【【蓮舫氏】「終わらせません」「朝日新聞記者」の謝罪X一蹴→大手新聞社の名前を挙げ「抗議」 弁護士と相談している】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2024/07/16(火) 21:47:32.48 ID:KZJrs3U/9
    7月7日投開票の東京都知事選で3位に終わった蓮舫氏(56)。落選後はXで自らに苦言を呈した上沼恵美子(69)や、都知事選をめぐる誤情報が波紋を呼んだ『アッコにおまかせ!』(TBS系)に不信感をあらわにするなど主張を続けている。

    【写真あり】10年9月、笑顔で男性秘書と相合傘をする蓮舫氏

    そんななか、朝日新聞社の記者が蓮舫氏を批判した投稿が物議を醸している。発端は蓮舫氏が15日深夜、Xで次のように投稿したことだ。

    《現職に挑戦した私の敗因を、現職を支持した貴女が評論ですか。私は今回公契約を活用した労働条件改善を強く提案。若者の雇用環境改善も提案しました。本来、労働者を守る連合が要求する内容でもあります。組合離れはこういうトップの姿勢にもあるかもしれませんね》

    これは、立憲民主党を支援する日本労働組合総連合会(以下、連合)の芳野友子会長(58)が、蓮舫氏の敗因について持論を展開したことへの反論だ。

    11日に立憲民主党の幹部と会談した芳野氏は、落選した蓮舫氏について「共産党さんからの候補者のように見えてしまっていた」「少し共産党が前面に出過ぎていたということで、逃げてしまった票もあったのではないか」と苦言。また次の衆院選について、「戦いやすい形は立憲民主党と国民民主党、連合が1つのかたまりになること」と私見を述べていた。

    蓮舫氏は芳野氏の発言を報じたニュースを引用し、先の投稿のように主張。そんななか、Xのプロフィール欄で会社名は明かしていないが、新聞社の政治記者を名乗り、実名で運用している個人アカウントで、蓮舫氏の投稿を痛烈に批判したのだった。

    投稿では蓮舫氏を名指しし、芳野氏が評論するのは自由と認めつつ《しかも共産べったりなんて事実じゃん》と非難。また連合の組織票は下がっているものの、“蓮舫氏を支持しなかったからではない”と主張。その上で《自分を支持しない、批判したから衰退しているって、自分中心主義か本当に恐ろしい》と、強い言葉で蓮舫氏を罵ったのだった。

    この投稿はたちまち拡散され、氏名や経歴から「朝日新聞社の記者では?」との指摘が。またプロフィール欄では《発言は個人の見解です》と断り書きが記されていたとはいえ、大手新聞社に所属している立場で、一方的な主張をしたことに「同紙の見解なのか?」という批判が相次ぐことに。そのため同記者への批判のみならず、朝日新聞社に対しても厳しい声が相次ぐ事態に。

    《大丈夫なの?、朝日》
    《報道機関の記者とは思えないような投稿です》
    《本当に朝日新聞の記者なんですか? 考え方が稚拙すぎます》
    《この人、朝日新聞の記者なの? じゃん とか使ってるし》
    《仮にも朝日の記者が(内容の是非はともかく)こうした品を欠いた投稿を嬉々とする、というのは衝撃的というか、新聞というメディアの黄昏を極めつけの形で見せつけられたというか。朝日の命脈も長くはないな(まだ購読してるが、そろそろかな)》

    そこで本誌は16日、波紋を呼んでいる同記者の投稿について朝日新聞社を取材。すると同日18時すぎに広報部より文書で回答があり、投稿主が朝日新聞社の記者かどうかについて「当社の社員です」と認めた。その上で、次のように謝罪したのだった。

    「個人の見解の投稿でしたが、配慮に欠ける極めて不適切な内容と考えています。会社としても本人に厳しく注意しました。関係する皆様に深くおわび致します」

    なお朝日新聞社から回答があった直後、投稿主の記者もXを更新し、《これまでの私の投稿に不適切な表現がありました》と謝罪文を掲載していた。

    女性自身
    7/16(火) 19:42配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e2b76e47eb9633a2b819b7b6cd0dbcbde3478c1f

    【【朝日新聞記者】蓮舫氏に「極めて不適切な内容」朝日新聞 波紋呼ぶ記者のSNSでの“蓮舫批判”を謝罪…本人には厳重注意】の続きを読む

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    1: パンナ・コッタ ★ 2024/07/16(火) 10:53:54.09 ID:vftco6ZB9
     7月7日に投開票された東京都知事選で落選した蓮舫前参院議員(56)は13日、自身のインスタグラムでライブ配信を行い、落選して1民間人になった自身に対するメディアの関心やバッシングなどについて思いを語った。

     長男と対話する形で配信を行った蓮舫氏。「私、今ね、初めて名刺がない立場になった」と口にしながら、長男に「どうすんの?」とツッコまれると、大笑い。「どうしようかなと思ってるんだけど、それなのに、週刊誌が狙っていて、朝のうるちゃん(飼い犬のうるる)との散歩を撮影して、『朝の愛犬との散歩を撮影しました。ついては質問にお答えください』とくる。私、今民間人だよねって思うのに、まださらされるんだと」と、公人だった国会議員時代と環境が変わらないと主張。「何をやってもいいんだという空気はどこかで止めとかないと、政治家になる女の子も男の子も手をあげられなくなる。なんでもさらさないと公人になれないというのはやっぱり、違うよね」と長男に話しかけると、長男は「いじめの構図だなって思う。蓮舫が何かに対して声をあげることがすべて批判ってとられるんだと、息子じゃなくても思う」「補足でもネガティブな意見になるのかと、そうとらえる人もいるのかとあらためて思った」と感想を口にした。

     蓮舫氏に対しては…

    続きはこちら

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202407130001794.html

    【【パヨクブーメラン】蓮舫氏「女、政治家、負けた。何言ってもいい構図。すごいよね」都知事選のバッシングに違和感】の続きを読む

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    1: jinjin ★ 2024/07/14(日) 01:04:29.15 ID:DR4ab3oZ9
    蓮舫氏「女、政治家、負けた。何言ってもいい構図。すごいよね」都知事選のバッシングに違和感


    7月7日に投開票された東京都知事選で落選した蓮舫前参院議員(56)は13日、自身のインスタグラムでライブ配信を行い、落選して1民間人になった自身に対するメディアの関心やバッシングなどについて思いを語った。


    長男と対話する形で配信を行った蓮舫氏。

    「私、今ね、初めて名刺がない立場になった」と口にしながら、長男に「どうすんの?」とツッコまれると、大笑い。

    「どうしようかなと思ってるんだけど、それなのに、週刊誌が狙っていて、朝のうるちゃん(飼い犬のうるる)との散歩を撮影して、『朝の愛犬との散歩を撮影しました。ついては質問にお答えください』とくる。私、今民間人だよねって思うのに、まださらされるんだと」と、公人だった国会議員時代と環境が変わらないと主張。


    「何をやってもいいんだという空気はどこかで止めとかないと、政治家になる女の子も男の子も手をあげられなくなる。なんでもさらさないと公人になれないというのはやっぱり、違うよね」と長男に話しかけると、

    長男は「いじめの構図だなって思う。蓮舫が何かに対して声をあげることがすべて批判ってとられるんだと、息子じゃなくても思う」「補足でもネガティブな意見になるのかと、そうとらえる人もいるのかとあらためて思った」と感想を口にした。


    蓮舫氏に対しては、都知事選後もバッシング的な声が向けられている。

    テレビプロデューサーのデーブ・スペクターが13日、X(旧ツイッター)に「蓮舫がテレビ司会者に転身→ヒステリーチャンネル」と投稿し、蓮舫氏がXで「それはどういう意味かしら、デーブさん」などと反論した経緯もある。


    蓮舫氏は「私ごととして見たら『言ってれば』くらいの勢いなんだけど、次の子たちや今、政治家をやっている子たちが、ここまで強くなれないと思った時に、だめだな、ちゃんと言わなきゃって思った」と、納得できないことには反論することを決めた経緯を説明。

    「女、政治家、負けた。何言ってもいい的な構図で、すごいよね」とも口にした。


    「これから政治家になりたいと思う子たちが、女性だからたたかれると思われるのはいやだな」という長男に「イラッとする」「それをつくった要因が私となるのもいや。そっちなの。だったら民間人でも声をあげる」と述べ

    「あげた声は残る。『虎に翼』じゃないけど、その声は必ず、だれかの力になることがある。だれかの力になるなら、いいなあと」と主張。

    女優伊藤沙莉がヒロインを演じるNHK連続テレビ小説「虎に翼」を引き合いにしながら、声をあげるのは後進のためとの認識を示した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e12148491d48d0faa905e12c692f72c1884cbd68

    【蓮舫氏「女、政治家、負けた。何言ってもいい構図。すごいよね」 都知事選のバッシングに違和感 長男「いじめの構図」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2024/07/13(土) 19:09:42.00 ID:k08YvT589
    米山隆一氏「下品すぎる、品性疑う」デーブ・スペクターの蓮舫氏「ヒステリー」投稿に不快感示す(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cfb9e634714efc15b638cc705b1b201b6f9d5e35

    7/13(土) 14:15配信

     立憲民主党の米山隆一衆院議員(56)が13日、X(旧ツイッター)を更新。テレビプロデューサーでタレントのデーブ・スペクターの東京都知事選で落選した蓮舫前参院議員(56)をめぐる投稿に不快感を示した。

    【写真】「下品すぎる、品性疑う」デーブ・スペクターの投稿
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/photonews/photonews_nsInc_202407130000518-1.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=%E3%80%8C%E4%B8%8B%E5%93%81%E3%81%99%E3%81%8E

     デーブの「蓮舫がテレビ司会者に転身→ヒステリーチャンネル」とつづった投稿を引用し「流石にこう言うのは下品すぎるでしょう。皆が批判しているから、その尻馬に乗れば何を言ってもいいみたいなものは、ある種のいじめで、品性を疑います」とつづった。

     米山氏の投稿に対し(略)



    【【パヨク】米山隆一氏「下品すぎる、品性疑う」デーブ・スペクターの蓮舫氏に関する投稿に不快感示す】の続きを読む

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    1: 樽悶 ★ 2024/07/13(土) 19:24:56.83 ID:WDQ0KLJs9
    2月に開かれた市民連合を含む都知事選の候補者選定委員会(楠城泰介撮影)
    no title


    7日投開票の東京都知事選で落選した前参院議員の蓮舫氏=立憲民主党を離党=を支援した「市民連合」は11日、公式インスタグラムで、「一生懸命に応援した蓮舫さんが、1年後には忘れ去られているのでなければテレビのコメンテーターになってそうな泡まつ候補に抜かれてしまったのは、深く傷つく経験となりました」と投稿した。

    【写真】「最近問い合わせが多い」という蓮舫氏のグラビア写真集(1989年発売)

    蓮舫氏は小池百合子東京都知事に3選を許し、新鋭の前広島県安芸高田市長、石丸伸二氏にも敗れて3位になった。「泡まつ候補」は石丸氏を指すとみられる。

    その上で、「水に落ちた犬はたたけ、と蓮舫さんバッシングが止まず、共産党のせいだとまで言い出す人もいます」と指摘。「変えたいのは政治だけでなく、こんな選挙結果が出てしまう社会でもあった、と改めて思います」と記した。

    市民連合は蓮舫氏に対するバッシングの内容などは明らかにしていない。

    市民連合は過去の国政選挙で野党連携を支援してきた。今回の都知事選を巡っては、立民や共産などと「候補者選定委員会」を設立し、小池氏の対抗馬として蓮舫氏に擁立を働きかけてきた。

    7/12(金) 18:46配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/75e15a9ac0ec72fdcbacfe6016361882c9b2cb8c


    【【パヨク】蓮舫氏支援の市民連合「1年後に忘れ去られていそうな泡沫に抜かれ傷つく」「こんな選挙結果が出てしまう社会変えたい」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2024/07/13(土) 13:30:56.60 ID:P2tZMevL9
    NHKの蓮舫いじり、石丸の「頭ポンポン」…東京都知事選が映し出した「弱者への冷笑」を是とする暗澹たる日本の情景 「2位じゃダメ」をモジり、人格否定を垂れ流した…大手メディアが率先して煽り立てる“叩いてOK”の空気感(1/4) | JBpress
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/82021

    2024.7.13(土) 尾中 香尚里

    (尾中 香尚里:ジャーナリスト、元毎日新聞編集委員)

    3位に沈んで増幅した蓮舫への中傷

     7日に投開票が行われた東京都知事選は、事前予想通りに現職の小池百合子氏の3選で幕を閉じた。「現職が負けたことがない」難しい選挙にリスクを取って挑戦した立憲民主党(出馬にあたり離党)の蓮舫前参院議員は、ふたを開ければ小池氏だけでなく、新人の前広島県安芸高田市長、石丸伸二氏にも及ばない3位に沈んでしまった。

     結果はともかく、野党第1党として都知事選を「捨て試合」にせず「与野党ガチンコ勝負」の構図を創り上げた蓮舫氏の挑戦を、少なくとも筆者は高く評価したいと思う。

     訴えの内容も(聞く人の政治スタンスによって好むと好まざるとの差はあるだろうが)立憲の理念を体現しており、小池氏との選択肢となる役割はおおむね果たしていた。「ひとり街宣」のように、若い世代などが政治へのファーストコンタクトになり得るきっかけも提示した。

     もちろん、大敗した選挙結果については、蓮舫陣営も立憲民主党も多くの課題を見いださなければならない。だが、選挙の良し悪しは勝敗のみで判断されるべきものではない。外野が騒ぐほど酷い選挙だったとは、筆者は思わない。

     ただ、6月16日公開の記事(「蓮舫いじり」あふれ出す東京都知事選…アンチの“罵詈雑言”にみる、辟易するほど劣化しきった日本政治の現在地)でも指摘した蓮舫氏やその周囲への数限りない中傷が、蓮舫氏の敗戦によってさらに増幅されているさまは見るに堪えない。
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/81554

     あ然としたのは、こうした言葉がネット上の多数の匿名の個人でなく、既存の大手メディアから大手を振って流れ始めたことだった。

     NHK「2位じゃダメ」をモジって冷笑、日テレも時事も…

     都知事選は「小池圧勝」「石丸旋風」「蓮舫惨敗」などなど、候補者の勝敗からさまざまな考察がなされている。だが、筆者がこの選挙で最も強く感じたのは、弱い立場の者を徹底的にあざ笑うことを恬として恥じない、この日本社会の薄ら寒い情景だ。

     小池氏と蓮舫氏の出馬で、有力候補の2人が女性となった選挙戦。世界経済フォーラム(WEF)のジェンダーギャップ指数が政治分野で146カ国中113位という日本で、首都決戦がこうした構図になったことには、感慨深いものもあった。

     しかし、ネットメディアの記事などでは「『男を踏みつけた』蓮舫『男を利用した』小池百合子、仁義なき女の戦い」といった「女性同士の戦い」をやゆする見出しが踊り、筆者は早々にげんなりさせられた。

     それでも選挙期間中は、こうした言葉はさほど多くなかったと思う。選挙期間中の報道自体が少なかったことも関係したのかもしれない。しかし選挙が終わった途端、特に敗れた蓮舫氏に対し、メディアの側から個人攻撃にも等しい言葉があふれ出した。

    (略)



    【【見苦しいパヨク】NHKの蓮舫氏いじり、石丸氏の「頭ポンポン」…東京都知事選が映し出した「弱者への冷笑」を是とする暗澹たる日本の情景(尾中香尚里氏)】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2024/07/13(土) 09:35:09.26 ID:6/gdl0+59
    2024年07月13日 08:27 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/07/13/kiji/20240713s00041000089000c.html

     7日に投開票された東京都知事選で落選した蓮舫前参院議員(56)が13日、自身のX(旧ツイッター)を更新。テレビプロデューサーのデーブ・スペクター氏の投稿に憤慨した。

     デーブ氏は12日に「蓮舫がテレビ司会者に転身→ヒステリーチャンネル」と投稿。13日、蓮舫氏はこれを引用し「それはどういう意味かしら、デーブさん」と怒りをあらわに。

     「私の闘いや私の姿勢を個人で笑うのはどうぞご自由に。もう数十年お会いしてませんが」と突っぱねた。

     また「私を支え、私に投票してくださった方を否定しないでいただけると嬉しいわ」とコメントした。

    【【ブーメランパヨク】デーブ・スペクター氏の「ヒステリーチャンネル」投稿に蓮舫氏怒りをあらわに「それはどういう意味かしら」】の続きを読む

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    1: 尺アジ ★ 2024/07/10(水) 22:32:12.05 ID:G9hwAyQ59
     朝日新聞社(本社・東京都中央区)のニュースサイト「朝日新聞デジタル」が2024年7月9日に掲載した蓮舫氏の写真について、Xで波紋が広がっている。

     顔のシワを強調するような画像加工が施されていたのではないか、といった指摘が出ているのだ。同社は取材に、「ご指摘の写真は、紙面印刷向けの自動補正の結果で、意図的な加工ではありません」と答えた。

    ■「ものすごく悪意を感じます」

     蓮舫氏といえば過去最多の56人が立候補した東京都知事選(7月7日投開票)で、現職で再選した小池百合子氏に敗れ、3位に終わったばかり。

     問題視されているのは、都知事選をめぐり朝日新聞デジタルが9日に配信した記事「立憲、無党派層へ浸透急務 蓮舫氏、石丸氏にも及ばず 都知事選」に掲載された蓮舫氏の写真だ。小池氏の当確後、報道陣の取材に応じていた際のバストアップ姿だ。

     画像は荒く、加工で顔のシワを鮮明にしたのではないかとの指摘がXで出た。その後、輪郭の柔らかい写真に差し替えられると、これらを比較する形でも騒ぎが広がる事態に。なお、投開票日の7日に配信された記事にも多数の写真が掲載されていたが、問題視された写真は見当たらなかった。

     問題の写真に対しては「わざとやってる」「ものすごく悪意を感じます」と批判が少なからず上がり、シワを描き加えたのではないかとの疑惑も。ただ、悪意の断定に懸念を示すユーザーもいる。

     では、意図的に蓮舫氏の顔のシワを強調するような画像加工を施した事実はあるのか。朝日新聞社の広報部は10日、J-CASTニュースの取材に対して、「ご指摘の写真は、紙面印刷向けの自動補正の結果で、意図的な加工ではありません」と答えた。

    ※写真、記事続きは以下ソースをご確認下さい

    7/10(水) 21:25
    J-CASTニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8ce4759e8e79d384cad117088499ff0052cc26dd

    【蓮舫氏のシワ強調?朝日新聞デジタルの写真が波紋 「意図的な加工ではない」広報謝罪、なぜこんなことが起きたのか】の続きを読む

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    1: どどん ★ 2024/07/10(水) 11:32:25.49 ID:PKlRSzwX9
     7日に投開票された東京都知事選で落選した蓮舫前参院議員(56)が10日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。3選を果たした小池百合子知事に関連する投稿について、私見を示した。

     蓮舫氏は、イスラエルのギラッド・コーヘン駐日大使が、小池氏とのツーショット写真とともに当選を祝福する投稿を引用。まずは「敗者ですが言わせてください」と前置きし「当選直後にこの外交は私の考えではあり得ません」と指摘すると「都民の1人としても、とても残念です」と胸中を記した。イスラエルがイスラム組織ハマスと対立しガザ地区への攻撃を行っていることなどを念頭に置いたとみられる。

     この投稿に対し一部フォロワーから、コーヘン氏が投稿した写真が2022年に公開した小池知事とのツーショット写真と類似していることから、再掲ではないか、との指摘が寄せられた。

     蓮舫氏はその指摘を受け「それならばこそ、きちんと抗議撤回を要請して欲しいです」と再投稿した。

    日刊スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/20c97704c5284363b93d73591359a041cce7ceb0
    no title

    【【謝罪ができないパヨク】蓮舫氏、小池百合子知事とイスラエル大使のツーショットに疑念「あり得ない」→ 2022年公開写真と判明→「抗議撤回を」】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2024/07/09(火) 14:24:56.06 ID:3gHR+LY79
    《しかし、私はどれだけ批判されてもいいと思われてるんでしょうね》

    《男性になら言わない表現、知らないコメンテーターがさもありなんと話す。さすがに酷いと思えます。まだ、これらと闘えというのかしら》

     7日に投開票された東京都知事選で落選した蓮舫前参院議員(56)が9日、X(旧ツイッター)を更新し、自身に対する厳しい論評、テレビなどのコメンテーターが口にしている辛辣な意見に対して複雑な心境を吐露した。

     無理もないだろう。それまでの国政選挙などでは一般的に行われてきた街頭演説が「事前運動」などと大騒ぎされ、ネット上では右派とみられる投稿者からの誹謗中傷ばかり。選挙後も「水に落ちた犬は打て」とばかりの報道なのだから、《さすがに酷い》と漏らすのも当然だ。

     とりわけ酷いのがテレビの扱いではないか。民主党政権下の事業仕分けで、蓮舫氏が言った「(スパコンは)2位じゃダメなんでしょうか」という発言を繰り返し取り上げ、知事選で3位となった蓮舫氏を「2位もダメだった」などと茶化す。元自民党国会議員で、裏金事件の舞台となった「清和政策研究会」に長く所属していた小池百合子知事(71)の扱いとは対照的と言っていい。

     8日のNHKも、<都知事選 2位は石丸氏53か所 蓮舫氏9か所>との見出しで、石丸伸二氏(41)、蓮舫両氏がそれぞれ地域別にどう得票していたのかを分析するかのような報道をしていたが、視聴者の見方によっては「2位じゃダメなんですか」という蓮舫氏を当てこすった――と受け取られても仕方がないだろう。

    ■河野デジタル担当相も「スパコン 二番でもいいかもしれない」と投稿していた

     ところで、テレビメディアが選挙前から盛んに取り上げた蓮舫氏の「2位じゃダメなんでしょうか」発言だが、実は同様の思いを抱いていた自民党国会議員がいる。河野太郎デジタル担当相(61)だ。

     河野氏は蓮舫発言の後の2011年11月13日付のブログで「スパコン 二番でもいいかもしれない」と題し、こう書いていた(抜粋)。

    《衆議院の決算行政監視委員会では、政府の猛烈な横やりをはねのけて原子力関係の支出の仕分けをやる。そしてもう一つがスパコンの仕分けだ。スパコン予算はきわめて怪しい》

    《スパコンの開発そのものに関する議論がきわめて曖昧だ。そして、自民党時代の事業仕分けから繰り返し問われている「なぜ一番でなければならないのか」という質問に、まだ文科省は答えていない。この質問は、よく誤解されている。というよりも、スパコン村の住民が意図的に誤解されるような情報の流し方をしているのだ》

    《ここで問われているのは、日本の科学の進歩にとって、世界で一番速いスパコンが一台必要なのか、それとも二番目のスピードでもいいから複数台必要なのか、あるいは一番速いスパコンで、あるシミュレーションを行った場合と二番目に速いスパコンでシミュレーションを行った場合に、結果が出るまでに何分の差があるのか、その差を最終成果物が出るまでに埋める方法がないのか、ということである》

    《一部のスパコンユーザーが、文科省と組んでスパコンが必要だと騒ぎ、それをつくらせて使っているという構図が見てとれる。スパコン、原子力をきっかけに利権化している科学技術振興予算にしっかりとメスを入れていきたい》

     河野氏が投稿した内容は、事業仕分け時の蓮舫氏と何ら変わらない。にもかかわらず、一部メディアは、スパコン村の住民の「情報操作」に今も乗ってしまっているわけだ。

     今もなお“蓮舫叩き”報道をするテレビメディア。本質を伝えず、「公平中立」を装うかのような報じ方に有権者も辟易しているのでは。

      ◇  ◇  ◇

     ●関連記事【もっと読む】「アッコにおまかせ!」存続危機 都知事選ミスリードで大炎上…和田アキ子には“75歳の壁”が… でも改めて東京都知事選を振り返っている。

    日刊ゲンダイ
    7/9(火) 11:58配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/da3912834f5cfcb298de6b5a71725ba4c9c4aa75

    【【それ中国か韓国のことわざ】都知事選敗北の蓮舫氏が苦しい胸中を吐露 「水に落ちた犬は打て」とばかり叩くテレビ報道の醜悪】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2024/07/09(火) 08:08:35.47 ID:vJYyE2u29
     立憲民主党の辻元清美代表代行は8日、東京都内で記者団の取材に応じ、元参院議員の蓮舫氏が3位で終わった東京都知事選について「候補者(蓮舫氏)に相当寄り添ったけど落ち込みました」と振り返った。

     辻元氏は選挙期間中、立憲を離党した蓮舫氏とともに街頭演説に立つなど積極的に支援したが、蓮舫氏は小池百合子氏に大差を付けられ、既存政党批判を繰り広げた石丸伸二氏にも及ばなかった。

     蓮舫氏の街頭演説には多くの聴衆が集まっていただけに「政党としても私個人としても、やっぱりもう古くなったのかな、もう通用せえへんのかなとか、ちょっと思った」と弱気をのぞかせた。一方で「『そうは言うてられへんわ』と言って、またここに立っている。私たち自身がどうアップデートできるかということが問われてる」と前を向いた。【田中裕之】

    毎日新聞 2024/7/8 20:50(最終更新 7/9 07:47)
    https://mainichi.jp/articles/20240708/k00/00m/010/213000c

    【【パヨク終了】立憲・辻元氏「もう通用せえへんのかな」 蓮舫氏の敗北に弱気】の続きを読む

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    1: nita ★ 2024/07/08(月) 21:50:35.34 ID:CEvCmkGh9
    7/8(月) 16:59配信
    産経新聞

    黒地に白抜きで「R」のロゴを書いたシールが渋谷や新宿といった繁華街の電柱や歩道用防護柵、道路標識などに多数貼られていることが分かった。7日投開票された東京都知事選で小池百合子都知事に敗れた前参院議員、蓮舫氏の支援者らが無許可で公共物に貼り付けた可能性が取り沙汰されている。蓮舫氏は無関係との立場だが、小池氏の陣営幹部らは早急に剥がすように求めている。

    「蓮舫さん陣営は、街中に貼りまくった『R』のシールを早急に剥がしてください。やり口は暴走族やピンクチラシと同じですが、普通に犯罪だし笑えません。モラルが無さすぎる」

    小池氏が特別顧問を務める地域政党「都民ファーストの会」幹事長を務める尾島紘平都議は5日、X(旧ツイッター)にこう投稿した。

    尾島氏は新宿駅付近で30枚以上公共物などに貼られた「R」のシールを確認したとも指摘し、「(小池氏の)街頭演説で『R』のプラカードを掲げて大声・奇声をあげていた皆さんが貼って帰るのを目の前で見たので、間違いなく蓮舫さんの『R』です」と書き込んだ。

    自民党杉並区議の渡辺友貴氏も同区役所や区内の駅付近で「R」のシールを確認したといい、Xに「子供の朝散歩ついでに少し見ただけでも10枚程度、『R』のシール。景観汚し。早急に剥がしてください」と書き込んだ。

    都屋外広告物条例は道路標識やガードレールなどに広告物を表示することや、電柱などに貼り紙などを表示することを禁止している。

    「R」のロゴを巡っては蓮舫氏のイニシャルであり、蓮舫氏の陣営は選挙期間中、ポスターやビラ、のぼりなど選挙活動を紹介する告知物に明記し、蓮舫氏も「R」のロゴが書かれたTシャツを着るなどアピールに活用していた。

    一方、このロゴは小池氏の街頭演説中に執拗にヤジを飛ばしていた人々が掲げるビラなどにも利用されていた。

    蓮舫氏は7日、「R」のシールが都内で貼られている状況について「まったく意味が分からない」と記者団に語った。(奥原慎平)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8b1f77bda86ead6792f70f5104f35c203a761142


    【【R】都知事選、渋谷や新宿に「R」のシール多数 小池氏陣営は「蓮舫さん陣営、剥がして」 蓮舫氏「まったく意味が分からない」】の続きを読む

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    1: @おっさん友の会 ★ 2024/07/07(日) 23:50:00.92 ID:z2tV+JUA9
    毎日新聞 2024/7/7 22:02(最終更新 7/7 22:45)
    https://mainichi.jp/articles/20240707/k00/00m/010/147000c

    東京都知事選で元立憲民主党参院議員の蓮舫氏の票が伸び悩み、立憲内に衝撃が走った。

     「非常に厳しい結果になった。結果をしっかり分析した上で、次につなげていきたい」。立憲の大串博志選対委員長は7日夜、自民党などが支援した小池百合子氏の3選確実の報を受け、党本部で記者団にそう語った。

    【中略】

    しかし蓮舫氏は終盤にかけて勢いを失い、小池氏との当選争いどころか、前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏と2、3位を争う展開に。
    蓮舫氏の街頭演説などには多くの人が集まり続けていただけに、立憲関係者からは「信じられない」との声が上がっていた。

    蓮舫氏の支持が広がらなかった理由について、自民が小池氏に公式な推薦などは出さず「ステルス支援」に徹したことで、裏金への世論の批判を追い風にしきれなかったとの分析がある。
    裏金という国政を舞台とした問題を都知事選に持ち込もうとしたことへの批判もつきまとった。更に、共産党との連携が裏目に出たのではとの指摘がある。

    立憲は都知事選候補者の選定段階から共産と連携。蓮舫氏が支持層の拡大を目指して「オール東京」を掲げたことを踏まえ、立憲、共産とも蓮舫氏の「推薦」は見送ったが
    街頭演説では立憲と共産幹部が並び立ち、蓮舫氏を応援する場面も見られた。こうした振る舞いが無党派層や、岸田政権に批判的な保守層に嫌気された可能性があるという。無党派層に支持を広げげきれなかったことについて立憲幹部は「(無党派層の)多くは改革派の保守を求めているということなのだろうか」と語った。

    【蓮舫氏〝大敗〟に立憲衝撃「信じられない」 共産との連携、裏目か】の続きを読む

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