かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    タグ:記者

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/10(土) 07:16:00.80 ID:pXsCQ1ie
    すでに読者の皆さまもご存じのことでしょうが、記録しておいた方が良いので、記事にしておきます。

    「2026年01月03日に実施されたアメリカ合衆国によるベネズエラ強襲」について、01月05日の定例記者ブリーフィングの場で、外信記者の質問に林剣報道官が回答に窮する――という場面がありました。


    ↑『X』への投稿動画。アカウント『RJ』さん。

    上掲がその状況を捉え、報道官の林剣さんが何秒回答できなかったかをカウントした動画です。
    手元の資料をいろいろめくってみますが、林剣報道官は約50秒間も沈黙を続けました。
    あまりに長い沈黙のため、さすがに記者席も「ザワ……」となります。このとき林剣さんにされた質問は以下の2つです。

    ❶中国はアメリカに対してマドゥロ大統領を釈放するよう呼びかけているが、アメリカが釈放しなかったらどうするのか?
    ❷中国がベネズエラに派遣したあの一隊の外交使節団は、今もカラカスにいるのか?

    質問したのは合衆国メディア『NBC』の記者で、なかなかに直裁な質問です。林剣報道官は以下のように回答しました。

    林剣:
    あなたが言及した最初の質問について、中国政府はすでに、合衆国側がベネズエラのマドゥロ大統領夫妻を強制的に拘束した件について立場を表明している。
    中国政府は、合衆国側がマドゥロ大統領夫妻を強制的に拘束し国外に移送したことに対して深刻な関切を表明する。
    合衆国側の行為は明らかに国際法および国際関係の基本準則に違反しており、国連憲章」の目的および原則に違反している。

    中国政府は合衆国側に対し、マドゥロ大統領夫妻の身の安全を確保し、マドゥロ大統領および夫人を直ちに釈放し、ベネズエラ政権を転覆させる行為を停止し、対話と交渉を通じて問題を解決するよう呼びかける。

    ⇒参照・引用元:『中国 外交部』公式サイト「2026年1月5日外交部发言人林剑主持例行记者会」
    https://www.mfa.gov.cn/web/fyrbt_673021/202601/t20260105_11806730.shtml

    質問❶❷とまったくかみ合わない回答です。林剣さんの狼狽が見てとれます。
    中国人の皆さんからも「大丈夫ですか?」とSNS上で総ツッコミを浴びました。

    (吉田ハンチング@dcp)
    2026.01.10
    https://money1.jp/archives/161037


    【【中共報道官】「長過ぎる沈黙」で記者を不安にさせる ⇒ 質問に回答できず⇒ 狼狽してまったくかみ合わない回答で逃げた】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2025/08/01(金) 19:56:15.45 ID:Ruqud10+9
    参政党が『神奈川新聞』記者排除 公党にあるまじき暴挙許すな(『神奈川新聞』記者・石橋学) | 週刊金曜日
    https://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2025/08/01/antena-1650/

    石橋学・『神奈川新聞』記者|2025年8月1日5:08PM

     外国人を排斥する「日本人ファースト」を掲げて、参院選で14もの議席を獲得した参政党が『神奈川新聞』記者(筆者)を会見から閉め出す暴挙に出て、〝極右政党〟の素顔をむき出しにしている。権力がかさにかかって都合の悪い批判を封殺する言論統制のはじまりであり、ジャーナリズムに関わるすべての機関と記者は、民主主義社会を破壊する「公共の敵」として同党を批判しなければならない。


    7月24日に開かれた新聞労連の定期大会で連帯を呼びかける筆者(中央左)。(撮影/蔵方光介)

     7月22日、筆者が国会の参議院議員会館で開かれた7月定例会見に参加しようとしたところ、党のスタッフが「石橋さんは事前登録をしていないので参加できない」と退出を求めてきた。

     だが報道各社に宛てた案内文には登録を求める記載はなく、明らかにうその理由であるため、記者は退出を拒否した。ところが「そういう決まりになっている」とうそをつき通した。記者が「取材は市民の知る権利に応えるためで、拒否するのは政党としてあり得ない」「国会を使った会見で記者を排除するなどあり得ない」と抗議したが、「あり得るかどうかはこちらで決められる」「取材するもしないもわれわれの権限で決められる」と言い放った。

     さらには、押し問答になっているのは自分たちがうそをついているからなのに「現場が混乱する」と言いがかりを付け、「警備を呼んだ。強制的に出ていって」「あなたのせいで会見が開けない。責任を取れるのか」と恫喝し、記者を閉め出した。

    筆者は選挙期間中、神奈川選挙区で初当選した参政党の候補者、初鹿野裕樹氏を批判する記事を繰り返し書いてきた。街頭演説で「外国人が優遇されている」といったヘイトデマを繰り返していることを批判し、差別に抗議する市民を「犯罪者」「非国民」と攻撃する横暴ぶりを連日報じた。

     会見には初鹿野氏も出席しており、改めて公開の場で批判されることを避ける意図が参政党側にあったことは明らかだ。実際、記者は神谷宗幣代表を含めた党の責任をただすつもりでおり、そうした質問や報道の機会が奪われ、市民の知る権利も奪われた。気に入らない記者を見せしめにして、自分たちに従う記者と従わない記者を選別し、権力の側に都合の良い言論に染め上げるファシズムの第一歩はここに記された。

    報道各社も続々批判

    『神奈川新聞』は翌23日、公党が正当な理由なく記者の取材を拒むことは「国民・市民の知る権利をないがしろにする行為で、到底容認できない」と抗議文を出した。これに対して参政党は見解を出し「混乱が生じるおそれがあると判断した」として記者排除の理由を変更した。しかも「記者が参院選の街頭演説で党への妨害行為に関与していた」というデマを重ねるでたらめぶりで、『神奈川新聞』は25日、「明らかな事実の誤りに基づく指摘で、到底容認できない」とする抗議文を再度提出した。

     報道各社の批判と連帯も広がる。『琉球新報』『沖縄タイムス』『東京新聞』『朝日新聞』や共同通信、TBSなどが相次いで報道。新聞労連は定期大会で「報道の萎縮を狙った圧力であり、市民の知る権利を著しく損ねる行為」とする特別決議を採択。「新聞労連に集う約1万6千人の仲間たちは、石橋記者と神奈川新聞社に連帯し、知る権利、報道の自由への圧力や攻撃に対して毅然と闘っていく決意だ」との宣言で結んだ。筆者ももちろん闘い抜く覚悟だ。

    (『週刊金曜日』2025年8月1日号)

    【【パヨク活動家発狂】参政党が『神奈川新聞』記者排除 公党にあるまじき暴挙許すな(『神奈川新聞』記者・石橋学氏)】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2024/07/16(火) 21:47:32.48 ID:KZJrs3U/9
    7月7日投開票の東京都知事選で3位に終わった蓮舫氏(56)。落選後はXで自らに苦言を呈した上沼恵美子(69)や、都知事選をめぐる誤情報が波紋を呼んだ『アッコにおまかせ!』(TBS系)に不信感をあらわにするなど主張を続けている。

    【写真あり】10年9月、笑顔で男性秘書と相合傘をする蓮舫氏

    そんななか、朝日新聞社の記者が蓮舫氏を批判した投稿が物議を醸している。発端は蓮舫氏が15日深夜、Xで次のように投稿したことだ。

    《現職に挑戦した私の敗因を、現職を支持した貴女が評論ですか。私は今回公契約を活用した労働条件改善を強く提案。若者の雇用環境改善も提案しました。本来、労働者を守る連合が要求する内容でもあります。組合離れはこういうトップの姿勢にもあるかもしれませんね》

    これは、立憲民主党を支援する日本労働組合総連合会(以下、連合)の芳野友子会長(58)が、蓮舫氏の敗因について持論を展開したことへの反論だ。

    11日に立憲民主党の幹部と会談した芳野氏は、落選した蓮舫氏について「共産党さんからの候補者のように見えてしまっていた」「少し共産党が前面に出過ぎていたということで、逃げてしまった票もあったのではないか」と苦言。また次の衆院選について、「戦いやすい形は立憲民主党と国民民主党、連合が1つのかたまりになること」と私見を述べていた。

    蓮舫氏は芳野氏の発言を報じたニュースを引用し、先の投稿のように主張。そんななか、Xのプロフィール欄で会社名は明かしていないが、新聞社の政治記者を名乗り、実名で運用している個人アカウントで、蓮舫氏の投稿を痛烈に批判したのだった。

    投稿では蓮舫氏を名指しし、芳野氏が評論するのは自由と認めつつ《しかも共産べったりなんて事実じゃん》と非難。また連合の組織票は下がっているものの、“蓮舫氏を支持しなかったからではない”と主張。その上で《自分を支持しない、批判したから衰退しているって、自分中心主義か本当に恐ろしい》と、強い言葉で蓮舫氏を罵ったのだった。

    この投稿はたちまち拡散され、氏名や経歴から「朝日新聞社の記者では?」との指摘が。またプロフィール欄では《発言は個人の見解です》と断り書きが記されていたとはいえ、大手新聞社に所属している立場で、一方的な主張をしたことに「同紙の見解なのか?」という批判が相次ぐことに。そのため同記者への批判のみならず、朝日新聞社に対しても厳しい声が相次ぐ事態に。

    《大丈夫なの?、朝日》
    《報道機関の記者とは思えないような投稿です》
    《本当に朝日新聞の記者なんですか? 考え方が稚拙すぎます》
    《この人、朝日新聞の記者なの? じゃん とか使ってるし》
    《仮にも朝日の記者が(内容の是非はともかく)こうした品を欠いた投稿を嬉々とする、というのは衝撃的というか、新聞というメディアの黄昏を極めつけの形で見せつけられたというか。朝日の命脈も長くはないな(まだ購読してるが、そろそろかな)》

    そこで本誌は16日、波紋を呼んでいる同記者の投稿について朝日新聞社を取材。すると同日18時すぎに広報部より文書で回答があり、投稿主が朝日新聞社の記者かどうかについて「当社の社員です」と認めた。その上で、次のように謝罪したのだった。

    「個人の見解の投稿でしたが、配慮に欠ける極めて不適切な内容と考えています。会社としても本人に厳しく注意しました。関係する皆様に深くおわび致します」

    なお朝日新聞社から回答があった直後、投稿主の記者もXを更新し、《これまでの私の投稿に不適切な表現がありました》と謝罪文を掲載していた。

    女性自身
    7/16(火) 19:42配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e2b76e47eb9633a2b819b7b6cd0dbcbde3478c1f

    【【朝日新聞記者】蓮舫氏に「極めて不適切な内容」朝日新聞 波紋呼ぶ記者のSNSでの“蓮舫批判”を謝罪…本人には厳重注意】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/07/06(木) 07:19:14.39 ID:p7kFR2g2
    no title


    【7月5日 CGTN Japanese】国際原子力機関(IAEA)は4日午後、福島の放射能汚染水の処理に関する包括報告書を発表し、
    日本による放射能汚染水の海洋放出計画は全体的に「国際的な安全基準に合致する」との見解を示しました。

     来日中のグロッシIAEA事務局長は同日、東京都内で記者会見を行いました。
    記者会見終了直後には、現場にいた韓国メディアの記者がグロッシ氏に
    「IAEAの職員が日本側から100万ユーロの献金を受け取ったのではないか」と追及する一幕もありました。

     韓国のネットメディアが連日、匿名の情報筋の告発として伝えたところによりますと、日本の関係部門はIAEA事務局と結託し、
    その職員を通じて100万ユーロ以上の政治献金を渡し、IAEAの包括報告書の草案を事前に入手し、
    実質的な修正意見を提出し、報告書の結論に不当な影響を与えたということです。
    (c)CGTN Japanese/AFPBB News

    2023年7月5日 18:19 発信地:中国
    https://www.afpbb.com/articles/-/3471275?act=all


    【【CGTN】 「IAEAは日本から100万ユーロを受け取ったのか」韓国記者が追及】の続きを読む

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    1: powder snow ★ 2023/04/01(土) 15:22:21.38 ID:Ed9m0SnQ9

    衆院憲法審査会をめぐって「サルがやること」「蛮族の行為」と揶揄し、与野党から抗議の声が相次いだ立憲民主党の小西洋之参院議員(51)。

    3月30日の記者会見で謝罪するも、「発言を切りとって、真意を確認もせずに報道された」「法的問題があるとして顧問弁護士と相談している」と自らの発言を報じたメディアに対して不満を示していた。

    小西氏といえば、放送法に基づく政治的公平性の解釈に関する総務省の行政文書をもとに、高市早苗経済安全保障相(62)に「捏造の文書でなければ辞職するか」などと迫っていた。そんななか、“大ブーメラン”となる出来事が明るみになったのだ。

    それは、立憲民主党の泉健太代表(48)が31日午前に開いた記者会見でのこと。産経新聞の記者が「個別のことで恐縮ですが」と前置きした上で、小西氏の発言を報じた直後に小西氏本人から届いたLINEの内容をこう明かした。

    「小西さんから晩に届いたLINEに、『オフレコで、しかもその場で撤回した発言をよくも書くなあと呆れますが、書くのであれば以下の発言をちゃんと追記するように伝えてください。修正しないなら意図的な記事として、法的措置を取ります』とありました。『ここをこう直せ』といったことまで、全部書いてあります。どう考えても編集権への介入だと思います」

    記者に直接連絡し、法的措置を示唆して報道内容の修正を求めたという小西氏。このことについて意見を求められた泉代表は、「自説の主張の為に最短距離を走ろうとしてはいけないと思います。そういった節度に足らなさがあったのではないかと感じますね」とコメント。

    続けて記者は、「『直さないなら法的措置をとる』というのは完全に圧力だと思います。これを黙認するとか許してしまうと、今後、放送法の解釈をめぐって国会で政府を問い質していく正当性が失われると思います。代表はどう思われますか?」と質問。

    だが泉代表は、「いまその話があったということを受け止めて、我々としては対応を考えていかなければならないと思います」と述べるに留まった。

    記者の“告発”に、SNSでは《絵に描いたような圧力で絶句する》《コレはあかんやろ》とあ然とする声が上がっている。

    自ら招いた舌禍によって、厳重注意だけでなく参院憲法審査会・野党筆頭幹事の役職までも更迭された小西氏。高市氏への攻勢から一転、逆風が吹くことになりそうだ。

    ヤフーニュース(女性自身)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/71874d4fc07ba6b49c7a18bf078101a7c71bea41


    【「修正しないなら法的措置」産経記者が小西議員の“編集権への介入”を告白…高市氏への“放送法圧力”追求が大ブーメラン】の続きを読む

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    1: 尺アジ ★ 2023/02/18(土) 06:28:27.03 ID:DmI1zN129
    (前略)

     会見はJAXAの公式チャネルで配信されていたが、話題となったのが共同通信のとある記者の質問だ。「中止と失敗という問題についてもう一度確認したいです。ちょっともやもやするものですから」と切り出し、岡田氏に中止と失敗の違いについて質問した。以下はその一問一答だ。

    共同 中止という言葉は、みなさんの業界でどう使われているかは別として、一般に意図的に止める、計画を途中で意図してやめる時に中止といいます。今回はカウントダウンも続いているし、飛ぶはずの機体が飛ばないなという状況に見えますが、正体不明の異常が起きて、システムが正常に作動して止まったのかもしれませんが、意図しない異常による中断、中止ということだったのでは。意図的ではなく止まっちゃったよということは一般に言う失敗ではないかと思うのですが、どうですか?

    岡田 こういった事象が時々ロケットにはあるのですが、その時に自分たちは失敗と言ったことがありませんので。やはり、われわれが非常識かもしれませんが。

    共同 それを失敗と呼ばれたからと言って、何か著しく不具合があるわけではないですよね。みなさんの中では失敗と捉えてないけれども、失敗と呼ばれてしまうことも感受せざるを得ないという状況ではないですか。どうですか?

    岡田 どのような解釈をされるのかは、受け止めた方、受け止められ方はもちろんあると思いますので、そうではないですとは言い難いですけれども、ロケットというものは基本安全に止まる状態でいつも設計しているので、その設計の範囲の中で止まっている、つまり意図しないというのはその設計の範囲を超えて、そうじゃない状態になることは大変なことになると思いますが、ある種想定している中の話なので、そこに照らし合わせますと失敗とは言い難いと思います。

    共同 わかりました。確認ですが、つまりシステムで対応できる範囲の異常だったけれども、考えていなかった異常が起きて打ち上げが止まった。こういうことですね。

    岡田 ある種の異常を検知したら止まるようなシステムの中で、安全、健全に止まっているのが今の状況です。

    共同 わかりました、それは一般に失敗といいます。ありがとうございます。

    岡田 ありがとうございます。

     今回のH3ロケットは、メインエンジンは着火したものの発射はしておらず、打ち上げが見送られた状態といえる。岡田氏は他の記者からの質問に対し、「失敗というのはいろんな定義もあると思うが、打ち上げにおいてカウントダウンシーケンスで止まったものは打ち上げ中止と思っている」と説明している。

     誘導ともいえる質問に対し、YouTubeのコメントだけでなくそれを視聴していたTwitterユーザーも記者に対し苦言を呈した。特に最後の「それは一般に失敗といいます」という文言に言及するユーザーが後を絶たず、「ひどい質疑だった」「捨て台詞を投げてびっくりした」といったコメントが多く投稿された。また、共同通信が初報で「発射失敗」と報じてTwitter上で批判を浴びたことと質問を関連付けるユーザーも見られた。

    (後略)

    ITmedia
    2023年02月17日 19時50分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2302/17/news183.html


    【【パヨク】打ち上げ中止「H3」会見で共同記者の質問に批判相次ぐ ロケットを救った「フェールセーフ」とは】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2022/12/31(土) 23:16:03.00 ID:4kmmZFhf9
     【キーウ共同】ウクライナの独立系通信社ウニアンは31日、首都キーウで負傷した日本人ジャーナリストは朝日新聞所属だと映像付きで伝えた。右脚に包帯を巻いた男性が救急搬送されており、意識はあるもよう。

    朝日新聞 2022/12/31 23:05 (JST)
    https://nordot.app/981921766506856448

    【【ウクライナ】首都キーウの負傷ジャーナリストは朝日新聞所属と報道】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2022/11/23(水) 17:25:05.25 ID:69sSgKzU9
    AP通信、「ポーランド着弾」報道で記者解雇 「言語道断な誤り」


    🔒有料記事

    ワシントン=下司佳代子 2022年11月23日 17時00分

     AP通信は22日、ポーランドで2人が死亡したミサイル着弾についての記事で「言語道断な」誤りがあったとして、記者1人を解雇したと明らかにした。情報源に関する社内基準が守られていなかったという。

     AP通信によると、解雇されたのは安全保障担当の記者で、2020年から同社で働いていた。

     同社は15日、匿名を条件に語った米情報機関高官の情報に基づき、ミサイルはロシアからのものだったと「誤って」報道。だが、バイデン米大統領がミサイルはロシアからではないとの見方を示し、同通信もその後、ロシアの攻撃から守るために発射されたウクライナの防空ミサイルの可能性が高い、と修正していた。

     同社では、匿名の情報源を使う際は、情報源の身元を知らされている管理者の承認を得るという決まりがある。解雇された記者は、副社長に情報源の審査を受けたと主張したが、副社長はこの情報源が今回の記事に使われていることを知らなかった、と話しているという。

     AP通信はミサイル着弾につ…

    この記事は🔒有料記事です。残り304文字

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASQCR56JJQCRUHBI01B.html  

    【【朝日新聞】AP通信、「ポーランド着弾」報道で記者解雇 「言語道断な誤り」】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2022/10/11(火) 16:03:40.61 ID:CAP_USER9
    毎日新聞の記者でユーチューバーとしても活動している宮原健太氏が10月8日に投稿したツイートが物議を醸している。

    《ひろゆきにしろ、谷原章介にしろ、政治の知識も大してない人達が、事実関係について言及しようとすること自体がニュース番組として間違っている。彼らが話せるのは、それこそ「ただの感想」くらいだ》

    ひろゆき氏といえば、ニュース番組や自身のユーチューブなどでの舌鋒鋭い語り口が人気で、若者からも支持されている。

    そして谷原章介は『めざまし8』(フジテレビ系)で司会を務め、時には政治や事件について厳しい意見も口にすることで話題にあがることがある。そんな二人にここまで言いきる宮原氏とはいったいどんな人物なのだろうか。

    ツイッターのプロフィールを見てみると

    《毎日新聞記者でYouTuber。宮崎支局→福岡本部→東京政治部で官邸、政党を経て外務省担当。学生時代に空手で鍛えた体力と、演劇で培った感性を武器に良い記事を書きたい。東大卒》(一部抜粋)

    と自身で紹介している。

    この宮原氏のツイートに噛みついたのが同じ“東大”の先輩である、大王製紙の元会長・井川意高氏だ。

    《毎日新聞大丈夫か?こんな記者野放しにして ついに一線越えたぞ 一般国民は知識ないから 政治に意見言ったらいけないんだな オレはこいつと同じ東大卒だから 意見言ってもいいよな?》

    と連投で批判した。

    そして宮原氏のツイッターのコメント欄にも1000以上の投稿があり大炎上となっている。

    「それでも宮原氏はこのツイートを削除せず、岸田政権の支持率低迷の話題などをツイートしています。毎日新聞は今のところ静観しているようです」(テレビ局関係者)

    歴史ある新聞社の記者として“顔出し”で活動している宮原氏と、ひろゆき氏の周辺で発生した「場外バトル」の行方やいかに…。

    FRIDAYデジタル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad0f571816c3900f6cc004c18622f2f8a3519b50

    【【アホパヨク】毎日新聞記者がひろゆき氏に「ただの感想」発言で場外バトル発生】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/10/06(水) 10:16:46.56 ID:CAP_USER
    華春瑩

    2021-10-04 12:12

     中国メディア・中国青年報は1日、来年の北京冬季五輪・パラリンピックに海外からの観客を呼ばないことが決まった件に対する日本の記者の質問に、中国外交部の報道官が思わず吹き出す一幕があったことを報じた。

     記事は、国際五輪委員会の執行委員会が9月29日に行われ、北京冬季五輪・パラリンピックについて国外向けに観戦チケットを販売せず、国内向けに感染対策関連条件を満たす観客に対してのみ販売する方針を決定したと伝えた。

     そして、30日に行われた中国外交部の記者会見で日本の記者が「感染対策の観点から、IOCが北京冬季五輪で海外向けのチケット販売をしないことを発表したが、中国政府はこの件についてどう評価するか」と質問があったと紹介。

     これに対して華春瑩報道官が「どう評価するか、という質問ですか?」と質問の意図を確認するように聞き返し、わずかに沈黙した後で表情を崩して笑い、「この件に関して私はちゃんとコメントできないかもしれない」と前置きした上で「日本が東京五輪を開催した時も、海外の観客を呼びましたか? 呼んでないですよね」とした。

     そして、中国政府、北京冬季五輪組織委員会、国際五輪委員会が選手や各ステークホルダーの命と健康に対し強い責任を負うという姿勢に基づき、終始安全と感染予防を第一課題として、予定通り大会を開催することを確認したと説明。
    新型コロナの影響により1年延期された東京五輪・パラリンピックが成功裏に閉幕したと述べた上で「どうやったら五輪を安全に開催できるかについて、日本には理解してもらえると信じている。わが国は東京五輪の成功に向けて精一杯支援した。われわれも日本側から理解とサポートが得られることを望んでいる」と語った。
     
     華報道官にしてみれば「日本だって感染対策で五輪をほぼ無観客開催したのに、なぜそんなことを改めて聞くのか」という気持ちで、思わず笑ってしまったかもしれない。「ちゃんとコメントできないかも」と前置きした華報道官だったが、
    中国のネットユーザーからは「満点の回答だ」「質問を利用して、逆に日本側に理解と支持を求める展開は秀逸」との感想が見られ、華報道官に対する評価はさらに高まったようだ。(編集担当:今関忠馬)

    サーチナ
    http://news.searchina.net/id/1702528?page=1

    【【コメントしろと言われても・・・】中国外交部の報道官、日本の記者の質問に笑う】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2021/06/24(木) 18:31:06.97 ID:mDYKZIEs9
    B215199C-17DC-4A6D-9EB0-11F1064C724D
     
    北海道新聞記者を釈放 旭川医科大への侵入容疑で逮捕

     北海道警旭川東署は24日、旭川市の旭川医科大の建物内に無断で侵入したとして建造物侵入容疑で現行犯逮捕された北海道新聞旭川支社の女性記者(22)=同市=を釈放した。同署は在宅で捜査を続ける。

     同署によると、この記者は22日午後4時半ごろ、同大学長の解任を審査していた非公開の学長選考会議を取材する際、同大看護学科棟4階に侵入した疑いが持たれている。

    毎日新聞 2021/6/24 17:10(最終更新 6/24 17:44) 
    https://mainichi.jp/articles/20210624/k00/00m/040/157000c 


    【【不法侵入、盗聴したパヨク】北海道新聞記者を釈放 旭川医科大への侵入容疑で逮捕】の続きを読む

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    1: Toy Soldiers ★ 2021/04/01(木) 09:37:16.38 ID:/o5x754R9
    柏書房 (@kashiwashobo)さんが9:57 午前 on 水, 3月 31, 2021にツイートしました。
    ①石川智也著『さよなら朝日』の広告が30日付「毎日新聞」、31日付「日経新聞」に掲載されました。元は「朝日新聞」に掲載を希望していましたが「社内外において掲載リスクが高い」とのことで(代理店を通したメディアビジネス局の説明)通常料金の3.3倍の出稿料を提示され、取り下げるに至りました。

    https://twitter.com/kashiwashobo/status/1377062526798622724?s=03

    no title



    【【朝日新聞】石川智也著『さよなら朝日』を「朝日新聞」に掲載をしようとしたら、通常料金の3倍の広告料を提示された】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2021/02/10(水) 22:17:35.14 ID:Wi3/tC639
    文春「ロイター記者がパーティで感染拡大!」→ロイター「もうクビにした」

    2021/02/10
    週刊文春
    https://twitter.com/shukan_bunshun/status/1359035755436285952?s=21

    ロイター記者、待機期間のパーティー参加でコロナ変異株が感染拡大 | スクープ速報 #ロイター #スクープ速報 #週刊文春

    ロイターからの返信
    https://twitter.com/reuterspr/status/1359378581218988032?s=21

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/31(土) 10:19:16.10 ID:yTF89NQQ9
    東京新聞社会部の40代男性記者が厚生労働省の職員を取材した際、机をたたいて怒鳴るなどの暴力的行為をした問題で、発行元の中日新聞社は11月1日付でこの記者を停職2週間とする懲戒処分を決めた。

     東京新聞の31日付朝刊で明らかにした。

     監督責任を問い、東京新聞の大場司編集局長と杉谷剛社会部長を11月1日付でけん責とした。 

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/744d2fa4cb1148205050860ca73cb6863a254a4d

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    1: たんぽぽ ★ 2018/04/06(金) 20:00:12.91 ID:CAP_USER
    2018年4月5日、人民日報は「中国外交部の記者会見で日本の記者がうっかり口を滑らせて、日本政府の極秘計画を暴露してしまった」と報じた。

    記事は、3日の外交部定例記者会見で、日本の記者が「日本は先日、部隊指揮権を集中させると宣言した。日本がより多くの弾道ミサイル発射試験や日本領土への攻撃に直面する可能性があり、より協調性のある対応措置を講じる必要があるためとしている。この措置は中国による日本領土への攻撃や、北朝鮮の弾道ミサイル実験の可能性が増大していることを暗に示すものだが、中国はこれについてどう考えるか」と質問したと紹介。これに対して耿爽(グン・シュアン)報道官が「中国が日本を攻撃すると、日本側が言ったのか?」と反応したと伝えている。

    その上で記事は「中国が日本を攻撃するという証拠は何もないが、近ごろ日本は『中国脅威論』を喧伝(けんでん)し続け、中国の軍事活動への対応を強化している。昨年8月に中国のH6K爆撃機が宮古海峡を超えたことを、数日前に日本メディアが蒸し返した。日本政府関係筋の話として『H6Kが紀伊半島や関東地方の模擬爆撃訓練をした可能性がある』と伝え、防衛相の高級官僚が『もし本当に戦争が起きたら、ミサイルの射程距離不足によって、自衛隊は極めて劣勢に立たされる』と危機感を示したことを報じたものだ」とした。

    (略)

    Record China
    http://www.recordchina.co.jp/b589930-s0-c10.html

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