かたすみ速報

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    タグ:転覆事故

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    1: ぐれ ★ 2026/03/25(水) 11:11:51.39 ID:YVw021+g9
    >>3/25(水) 0:00配信
    産経新聞

    沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、平和学習のために乗船していた女子生徒(17)が死亡した同志社国際高(京都府京田辺市)が24日、保護者説明会を初めて開催した。西田喜久夫校長が説明会終了後、報道陣に対応し、転覆した2隻に引率教員が乗船していなかった理由は体調不良だったと明らかにした。

    西田校長によると、平和学習では計37人の生徒が2グループに分かれ、前半グループの18人が2隻へ分乗。前半グループの引率教員が前日から体調不良を訴えて乗船せず、後半グループの教員も乗船しないまま出港した後、2隻が転覆したという。

    西田校長は取材に対し、事故当時の引率者の不在について「(説明会で)一番保護者からお叱りがあった部分。『引率者としての責任を放棄しているのでは』という厳しい言葉をいただいた。責任を果たしていないことに関してはご指摘の通り」と釈明した。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc2d553a8a2036cd65c7251c46c3adc4cf1b9645

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/24(火) 07:19:01.60 ID:pgsmofMH
    死者2名、骨折・口内裂傷などのけがが16人という甚大な被害を招いた辺野古沖抗議船転覆事故。

    抗議船が無保険・無登録であることを確認せず、3年前からこの「平和学習」を続けてきた同志社国際高校に批判が集まっているが、一方で今回の事故に深く関わる当事者であるにもかかわらず、マスコミ各社が「面倒なことになると嫌だな」という理由で「報道自粛」している団体がある。

    それは「日本基督教団」である。

    ご存じの方も多いと思うが、日本基督教団は国内のプロテスタント派の最大教派。信者数15万人、1800人以上も牧師のいる巨大キリスト教系組織。同志社創設者の新島襄が設立した「学園の教会」として知られる「同志社教会」もこの教派でもある。

    そして、今回亡くなった抗議船の船長も、日本基督教団・佐敷教会(沖縄県南城市)の牧師であり、生徒を抗議船に乗せて海上から見学させるコースは、この牧師が同志社国際側に提案をして3年前から始まったという。

    つまり、今回悲劇を招いた「抗議船ツアー」というのは日本基督教団の人的ネットワークが生み出したものなのだ。
    事実、日本基督教団側もその自覚はあるようで事故発生直後、「辺野古沖船転覆事故」対策本部を立ち上げている。

    しかし、そんな本人たちの問題意識と裏腹に、マスコミ側は今回の事故と日本基督教団と結びつけるような報道は少ない。
    なぜこんな露骨な「自己規制」がなされるのかというと、反基地、反安保法制、憲法9条改定反対、慰安婦問題など、いわゆる「左翼マスコミ」が持ち上げていた「市民運動」に日本基督教団の関係者が深く関わっているからだ。

    一般の方はあまりご存じないだろうが、抗議・反政府運動の世界で「日本基督教団」の名はそれなりに知れ渡っている。
    例えば、2015年に安倍政権が安保関連法案を可決した際には、総会議長名義で反対の声を上げた。

    2019年にも同じような形で、日本の戦争責任、憲法9条改定への反対、原発反対、ヘイトスピーチ反対、朝鮮高校無償化など政治色を鮮明にして、「わたしたちは、沖縄の人びとの辺野古基地反対の声を支持し、連帯していきます」と宣言をした。

    この宣言の通り日本基督教団はこれまでさまざまな反政府的な政治運動を支援し、中には主体的に「連帯」をする関係者もいた。
    そのあたりの実態を元日本基督教団の牧師である岩本龍弘氏はYouTubeで同教団を「左翼の温床」と告発している。

    岩本氏によれば、日本基督教団内部では社会運動に熱心な「社会派」の牧師と、政治運動に関心のない「教会派」の牧師が混在していたという。ただ、安保法制時にマスコミが取り上げて時代の寵児(ちょうじ)としてもてはやされた学生団体「SEALDs」が現れた時には社会派牧師だけではなく、教会派牧師も称賛するようになり、安倍政権憎しで意図的に虚偽の情報を流すようにもなっていたそうで、
    これに失望をした岩本氏は日本基督教団からの脱会を決意したという。

    今回の事故で「日本基督教団」に注目が集まれば、このような「左翼運動の裏側」も自ずと光が当てられる。
    それはつまり、このような宗教・思想的なバックグラウンドのある人たちを「市民」として持ち上げてきたマスコミのやり口もバレる。

    自分たちの都合の悪い話になるとお口にチャック。だから「マスゴミ」などと嫌われるのだ。

    文/窪田順生 内外タイムス
    2026年3月23日 20時28分
    https://news.livedoor.com/article/detail/30827514/


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    1: MOWくん(東京都) [FR] 2026/03/24(火) 08:36:10.52 ID:Rgl+fzUv0● BE:662593167-2BP(2000)




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    1: あずささん ★ 2026/03/22(日) 10:39:35.24 ID:+ryHMq/l9
    沖縄県名護市辺野古の沖合で3月16日、小型船2隻が転覆し、平和学習の一環で乗船していた同志社国際高校2年の女子生徒(17)と、転覆した「不屈」の船長・金井創さん(71)が死亡した事故。2隻を運行していた「ヘリ基地反対協議会」は謝罪会見を開いたが、批判の声が止む様子はない。

    「事故当時、周辺の海域には波浪注意報が出ていたものの、風速は4メートル、風浪は0.5メートル程度で『無謀な航行』とは言い切れない状況でした。ただし沖縄では、この時期は強風が吹くなど海が急に荒れることもありました。

    事故現場付近はサンゴ礁の外礁が弧を描く地形をもち、外礁の切れ目(リーフギャップ)に海水が集中して出入りし、強い流れが発生することも。悪い気象条件が重なったことによって引き起こされた事故の可能性も指摘されています」(地元関係者)

    一方で、ある名護漁協関係者はこうも話す。

    「あの状況だと普通、船は出さないという判断をします。“協議会”はそのあたりのリスク管理などがなっていなかったんじゃないか。批判されてもしかたがない」

    別の名護市関係者も口を揃える。

    「そもそも波浪注意報が出ていた上に、その時の波が高かったことから近くにいた海保はメガホンで注意を促したにもかかわらず、2隻は戻らなかったわけですから、協議会は批判されても仕方がないです」

    これまでの報道によると、最初に「不屈」が転覆し、救助に向かった「平和丸」も転覆。さらには通報を受けて駆けつけた海上保安庁の小型艇も転覆したことが明らかになっており、海域は相当に荒れていたことが推測される。

    この漁協関係者は「協議会」の船による、過去に起こっていた人命が失われる可能性もあった危険行為についても明かした。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください

    ソース/ニュースポストセブン

    https://www.news-postseven.com/archives/20260322_2098582.html?DETAIL

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