かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    タグ:辺野古

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    1: さくらパンダ(東京都) [ニダ] 2026/06/17(水) 08:44:59.80 ID:+GDcNXiV0● BE:662593167-2BP(2000)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/607bae6e96bc825c2e4659db25bdc1b44cf6ec5f

    米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対する団体が、辺野古漁港付近に違法に設置していた「テント村」が撤去されていたことが16日までに分かった。関係者によると、運営に携わるヘリ基地反対協議会のメンバーらが自ら撤去したという。

     撤去されたのは、長年にわたり海上からの抗議活動を行う「海上行動チーム」の拠点として利用されてきたテント村の一つ。辺野古漁港近くの海沿いの歩道脇に設置され、抗議船の管理や活動参加者の休憩場所として使われていた。

     これまでも台風接近時には一時的に撤去されることがあったが、その後再設置されていた。しかし、6月初旬の台風通過後も元に戻されず、辺野古関係者の男性は「今回は戻らないのではないか」と話した。

     ヘリ基地反対協議会は、3月16日に辺野古沖で抗議船2隻が転覆し、女子高校生を含む2人が死亡した事故以降、団体としての活動を自粛している。毎週木曜日にキャンプ・シュワブゲート前で行っていた座り込みにも、団体としては参加していない。

     今回の撤去について、沖縄八重山日報はヘリ基地反対協議会の代表者や関係者らに電話取材を試みたが応答はなかった。

    【【パヨク逃げる】辺野古の違法設置「テント村」撤去。反対協メンバーら自ら解体】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2026/05/21(木) 09:59:53.29 ID:lbRm4waI9
    【辺野古ボート転覆事故】反対協幹部が周辺海域に案内した中国人記者は「反日プロパガンダの女王」だった 中国共産党が“世論工作のスペシャリスト”を送り込んだ意図

    2026年5月21日 7時15分
    NEWSポストセブン

     基地建設反対運動が続く沖縄県の辺野古沖で3月16日、抗議団体「ヘリ基地反対協議会」が運航する小船舶2隻が転覆。研修旅行で乗船していた同志社国際高校2年生の武石知華さん(17)と船長が犠牲となる痛ましい事故から2か月が過ぎた。

    【動画】辺野古ボート転覆事故・反対協幹部が中国共産党“宣伝機関”配信動画に登場 中国人記者を船に乗せて周辺海域を案内し、当局から警告を受けていた

     団体側の対応に批判が集まるなか、新事実が発覚した。同団体の事務局長が、中国共産党の宣伝機関の記者を船に乗せ、辺野古基地の周辺海域を案内していたのだ。中国事情に精通する紀実作家の安田峰俊氏が、その全貌を伝える。【全3回の第2回】

    対日バッシング記事を担当する"プロパガンダの女王"
     一方、脇の甘い抗議団体を利用した中国人記者団を率いていたのが、冒頭の動画でも登場した邢曉婧氏(シンチャオジン)という女性だ。

    長文につきあとはソースで

    https://news.livedoor.com/article/detail/31330830/

    【【辺野古ボート転覆事故】反対協幹部が周辺海域に案内した中国人記者は「反日プロパガンダの女王」だった】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/05/17(日) 07:18:05.26 ID:CwPW7I/Y
     実業家のひろゆき氏が16日までに配信されたYouTubeチャンネル「ReHacQ」に出演した。

     配信では「【ひろゆきvsニュース】最近の気になるニュースにガチ回答!」と題して視聴者の質問に回答した。
    視聴者が「辺野古の船の事故と部活動のバス事故、高校生が1人亡くなってる点など共通点が多いと思いますが、捜査の方向性やマスコミの報道について格差を感じます。なぜ格差が生じるのでしょうか」と質問。

     ひろゆき氏は「辺野古の基地反対運動をしている人たちがよくないよねって言う人はメディアに出れなくなるという力関係は発生してるんですよね。僕、地上波のベラベラしゃべる系の番組にちょこちょこ出ていたんですよ。番組名は言わないですけど。
    で、辺野古をイジってから一切呼ばれなくなった」とオファーがなくなったことを明かした。

     続けて「こういう理由でって特に言われたわけではないので、たまたま声が掛からなくなったのかもしれないですけど。でもやっぱりそういうことが発生する。そういうことを言う人は取り上げないというのが暗黙の了解で横のつながりがあるんだなって」と話した。

    東スポWEB5/16(土)22:35
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tokyosports/entertainment/tokyosports-388474


    【【パヨクマスゴミ】ひろゆき、一部地上波番組からオファーなし「辺野古をイジってから呼ばれなくなった」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/04/20(月) 20:34:36.47 ID:PMera5kD9
    抗議船運航団体の行動「どう理解すれば...」note指摘が波紋 遺族沖縄滞在中に謝罪なし、後手に回ったのはなぜ: J-CAST ニュース

    2026.04.20 18:06 野口 博之

    沖縄県・辺野古沖で2026年3月16日に起きた船の転覆事故で、亡くなった同志社国際高校(京都府)2年の武石知華さん(17)の遺族が、自らの沖縄訪問時には船の運航団体から謝罪などがなかったとnoteへの投稿で明かした。

    同校やツアー会社は当時、遺族に会って対応したという。一方、運航団体の「ヘリ基地反対協議会」(名護市)は、遺族や同校に直接謝罪したいと後に書面で申し入れたと報じられている。

    高校やツアー会社は、対応してくれたというが... 

    この事故では、同志社国際高校の生徒ら21人が乗った2隻のうち、「不屈」が転覆した後、助けに向かった「平和丸」も転覆した。不屈の男性船長(71)と平和丸に乗っていた武石さんが亡くなっている。

    武石さんの遺族は、「辺野古ボート転覆事故遺族メモ」のnoteアカウントを4月17日に更新し、事故後4、5日目となる3月19、20日の内容を時系列でつづった。

    投稿によると、19日は、遺族が沖縄の安置所を訪れた後、空路で東京へ向かった。20日は、葬儀の打ち合わせをしたり、京都に戻って高校で教頭と面談したりした。その中で、安置所には校長や学年主任、ツアー会社社長らがおり、その後も付き添ってくれたと明かした。そして、「責任云々の話とは別ですが、組織の責任者達が沖縄で私たちの怒りと悲しみを正面から受け止めながらも、逃げることなく、対応してくれました」と述べた。

    一方、遺族は投稿で、「日記で記した数日間に登場しない方達がいます」とも言及した。それは、「平和丸の船長、乗組員、ヘリ基地反対協議会その他の関係責任者達」だとし、「書きたくても書ける内容が無い人たちです」と指摘した。

    そして、これらの人たちに向け、次のように問いかけた。

    「沖縄にいる間、知華や私たちへ対面しての直接の謝罪、面会可否の問い合わせ、託された手紙、弔電、何ひとつありませんでした。学校、ツアー会社、中城海上保安部のいずれのルートでも問い合わせがなかったことを確認しています。私はこれを、どう理解すれば良いのでしょうか」


    公式サイトでは遺族に「深くお詫び申し上げます」

    もっとも、ヘリ基地反対協議会も、4月2日の公式サイト投稿などで謝罪はしている。

    投稿では、「何よりもまず、亡くなられた高校生に心からお詫び申し上げます」と述べ、「深く重い責任を感じております」とも明かした。遺族にも、「深くお詫び申し上げます」と謝罪し、「私たちは今回の事故の責任団体として、各機関による事故原因究明に全面協力するとともに、被害者の皆様及びご遺族への謝罪と償いに全力を注いでまいります」としていた。

    その後、16日になって、同協議会が遺族や高校に直接謝罪したいと申し入れる3日付の書面を代理人弁護士を通じて同校に送付したと報じられた。翌17日になると、高校側の代理人弁護士を通じて「遺族に意向を確認中ですのでお待ちください」と連絡が来たと、同協議会の代理人弁護士が明らかにしたと報じられた。

    16日の一部報道で、同協議会の共同代表が「2隻とも保険に入っているが、補償が十分できるとは思っていない」と取材に発言したとされたことについては、17日に同協議会の公式サイトで釈明した。そこでは、「発言の真意について誤認を生じさせる内容」だったとし、「保険(の支払い)だけで補償が十分できるとは思っていない。協議会の財産などからも補填して、誠実に対応していく必要がある」というのが真意だと説明した。

    同協議会は、直接謝罪の意向を持っているようだが、なぜ遺族が沖縄に滞在しているうちに行動を起こさなかったのだろうか。

    この点などについて、J-CASTニュースは、同協議会にメールで取材を申し込んでいる。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)
    https://www.j-cast.com/2026/04/20513951.html?p=all


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    1: 少考さん ★ 2026/04/18(土) 22:54:25.84 ID://zwSNVb9
    辺野古の転覆事故“補償”めぐる一部報道で運航団体「ヘリ基地反対協議会」が真意説明の声明 - 社会 : 日刊スポーツ

    2026年4月18日11時20分

    沖縄・名護市の辺野古沖で3月、修学旅行中の女子高校生ら2人が死亡した転覆事故で、船を運航していた市民団体「ヘリ基地反対協議会」が17日、公式サイトを更新。一部報道で伝えられた仲村善幸共同代表の発言について、真意を説明する公式声明を公開した。

    同団体は声明で「現在、産経新聞において、下記リンク先にあるとおり、当協議会の仲村善幸代表による『補償』に関する発言が報じられています」と説明し、記事のリンクを掲載。記事では、「辺野古転覆、2隻運航の抗議団体代表『補償が十分できるとは思っていない』」との見出しで、仲村氏による取材対応の内容として「事故があった場合の保険の加入状況について『2隻とも保険に入っているが、補償が十分できるとは思っていない』と明らかにした」と報じた。

    この記事について同団体は「しかし、その内容は仲村代表の発言の真意について誤認を生じさせる内容であるため、当協議会として、以下の通り事実関係を正し、公式に声明を発表いたします」と指摘。「産経新聞の記事では、仲村の発言として、『補償が十分できるとは思っていない』という部分のみが強調されています。しかしながら、仲村の発言の真意は、『保険(の支払い)だけで補償が十分できるとは思っていない。協議会の財産などからも補填して、誠実に対応していく必要がある』というものです」と真意を説明した。

    その上で「当協議会は、産経新聞社の報道内容に関し事実関係を訂正するとともに、今後も本件事故に対して責任をもって対応を継続して参ります」と結んでいる。

    事故は3月16日に発生。同志社国際高校(京都府)の生徒ら21人が乗った2隻のうち、「不屈」が転覆した後、助けに向かった「平和丸」も転覆した。不屈の男性船長(71)、平和丸に乗っていた同校2年の武石知華さん(17)が亡くなった。「ヘリ基地反対協議会」は4月2日、公式サイトで(略)


    ※全文はソースで
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202604180000239.html

    【【嘘つきパヨク】辺野古の転覆事故“補償”めぐる一部報道で運航団体「ヘリ基地反対協議会」が真意説明の声明】の続きを読む

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    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2026/04/15(水) 16:50:14.85 ID:FUcGUnrG9
    2026.4/15 16:38

    沖縄・辺野古沖転覆事故から間もなく1カ月。放送倫理・番組向上機構(BPO)が公式サイト上で公開した「放送倫理検証委員会 議事概要(第217回)」の内容が波紋を広げている。そこで明かされたのは、メディアの「報じ方の偏り」に対する視聴者からの鋭い不信感であった。

    視聴者が突きつけた辺野古の「報道回数」への疑問

    4月10日に開催された同委員会では、3月に寄せられた視聴者・聴取者意見が報告された。その中で特に際立っていたのが、沖縄県辺野古沖で発生した船の転覆事故(女子高校生ら死亡)に関する指摘だ。

    議事概要には、「放送局全体で報道する回数が少ないのではないか」という批判が相次いだことが明記されている。国民の知る権利を担うはずの放送局が、特定の重大事案を意図的に「過小評価」しているのではないかという疑念が、数字としての意見に表れた形だ。

    京都・南丹市の小6男児事案との異常な「熱量差」

    視聴者が抱く不満の根源は、他事案との露骨な対比にある。同時期に発生した京都府南丹市の小学6年生行方不明事案(後に遺体発見)に対し、民放各局のニュース・情報番組、ワイドショーは膨大な時間を割き続けている。

    ・京都の事案: 各局で警察OBを連日、現地取材に同行し、スタジオに招いて、現場の足取りや遺留品の状況を「事件のエンタメ化」とも取れる熱量で詳細に解説。

    ・辺野古の事故: 発生直後こそ報じられたが、学校側の安全管理体制や「平和学習」の実態など、「深掘りすべき事実」が浮上するにつれ、なぜか急速に各局のニュース枠から姿を消している。

    どちらも尊い児童・生徒の命が失われた事案であり、重みに差があるはずはない。しかし、メディアが示す「関心の総量」には、埋めがたい溝が存在していた。

    政治的背景への「忖度」を疑う声

    なぜ辺野古の事故は、これほどまでに「フェードアウト」が早かったのか。BPOに意見を寄せた視聴者、そしてSNS上の批判が指し示すのは、メディア側の政治的忖度である。

    事故が起きたのは「抗議船」であり、その背景には「平和教育」という名目での政治活動が絡んでいた。この実態を追及することは、リベラルな論調を維持したい一部メディアにとって、自らのスタンスを危うくする「不都合な真実」に触れることになりかねない。

    産経新聞などが女子生徒の父親の手記を詳細に報じるとともに、現地や同志社国際高校の対応について詳報する一方で、多くの地上波メディアは沈黙を守った。この恣意的な取捨選択こそが、視聴者がBPOへ怒りの声を届ける最大の要因となっているのではないか。

    「視聴者の目」は誤魔化せない

    今回のBPO議事概要は、メディアが自分たちの都合で「報じる自由」ならぬ「報じない自由」を行使している現状を、視聴者が冷徹に見抜いていることを証明した。

    「関心を煽りやすい行方不明事案」には過剰に反応し、「追及すべき組織や政治背景がある辺野古の事故」からは目を背ける。こうしたメディアの二重基準は、放送倫理の根幹を揺るがす事態と言わざるを得ない。視聴者が突きつけた「報道の少なさ」への批判を、放送局側は重く受け止めるべきで、視聴者報告を基にしたBPOの適切な対処が注目される。

    https://www.zakzak.co.jp/article/20260415-65IVZNPANFGNJI7KZFXYSFPOIQ/

    【【パヨク悲報】BPOに届いた視聴者の怒り 辺野古転覆事故「報道の少なさ」に批判噴出 京都・小6男児不明事案との異常な「熱量差」】の続きを読む

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    1: ネギうどん ★ 2026/04/09(木) 11:40:27.67 ID:OtuwPVII9
    いま、SNS上で一つの投稿が大きな波紋を広げている。元朝日新聞記者でジャーナリストの今野忍氏が、沖縄県辺野古で発生したボート転覆事故をめぐる既存メディアの報道姿勢に対し、3月31日、自身のX(旧ツイッター)上で鋭い疑問を投げかけたのだ。17歳の尊い命が失われた凄惨な事故でありながら、詳細を報じ続けるのが産経新聞のみという現状に、ネット上では今野氏への賛同と「報道の自由」を盾にした沈黙への批判が相次いでいる。

    「原因究明こそ事件報道の意義」今野氏の叫び

    今野氏は、17歳の娘を亡くした親の心情に寄り添いながら、「『綺麗な珊瑚礁を見たいから』、そう親に言ってボートに乗った娘さんの笑顔を、親御さんは一生忘れることはない」と痛切な思いを綴った。

    その上で、かつて自身が記者として「事件事故報道は再発防止と原因究明のためにある」と教わった原点に触れ、今回の事故について以下の論点を挙げた。

    ・なぜ、あのような小型ボートに大人数で子供たちを乗せたのか

    ・波浪注意報が出る中、安全管理基準やマニュアルはどうなっていたのか

    ・法的な問題はないのか

    今野氏は「これだけの事故を報道を通じて検証し警鐘を鳴らせないなら、報道の看板が虚しい」と断じ、古巣である朝日新聞や毎日新聞が、ほとんど報じていない異常事態を厳しく批判した。

    広がるSNS上での不信感

    この投稿に対し、SNS上では既存メディア(オールドメディア)への不信感を露わにするコメントが溢れている。

    ユーザーからは、天候不良下での無登録船による危険運転、平和教育の名を借りた思想教育の疑い、さらには抗議団体の安全意識の欠如など、追及すべき点が多岐にわたるにもかかわらず、多くのメディアが沈黙していることへの「気持ち悪さ」を指摘する声が上がった。

    特に、大阪・関西万博などの他事案では「危険だ」と猛烈に批判するメディアや政党が、今回の凄惨な事故には「ダンマリ」を決め込んでいるダブルスタンダードへの批判は根強い。

    遺族への実名報道と加害側の匿名性

    また、一部の報道機関が、遺族の要望に反して亡くなった女子高生を実名で報じる一方で、加害側とされる「平和丸」の船長の実名を出さないといった報道の不均衡を指摘する声もある。

    続きはソースで
    https://www.zakzak.co.jp/article/20260331-SRZ6HPFCVRDIBNZ6LZ7VPSGHGY/3/

    【【新聞】なぜ産経以外報じない? 辺野古17歳死亡事故を朝日新聞や毎日新聞がほとんど報じていない異常事態(元朝日・今野忍)】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2026/04/04(土) 08:47:46.01 ID:OkP36Myi9
    >>4/3(金) 6:00
    女性自身

    1日、社民党の福島みずほ党首(70)が定例記者会見を行い、沖縄・辺野古沖で修学旅行中の高校生を乗せた船が転覆して女子生徒を含む2人が死亡した事故について問われる場面があった。発端となったのは、同党の服部良一幹事長(76)が参加したデモ集会で語った、転覆事故について“ある発言”が物議を醸していて――。

    3月19日に国会周辺で行われた、アメリカとイスラエルによるイラン攻撃反対デモに参加していた服部氏は、主催者からスピーチを求められると「同志社国際高校の女子学生、そして船長が亡くなるという悲しい事故です。本当に心からお悔やみを申し上げたいと思います」と述べた。

    さらに服部氏は「事故の原因をきっちり究明して、安全対策を取っていかなければなりませんが、こうした事故によって平和学習に対するバッシングが来ないように、本当に関係者力合わせてこの危機を乗り越えていきたいと心から感じているところです」と聴衆に語りかけたのだが、このあとに続けた“発言”が問題視されている。

    「そもそも、辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪いんです!海を埋め立てるのが悪いんです。こんなことをしなかったら、事故も起こらなかったわけですから、本当に悔しくてたまりません」

    辺野古への基地移設は、’13年に当時の仲井眞弘多知事(86)に承認されて以降、工事が長期化していた。この経緯と転覆事故を結びつけた服部氏の発言に、Xでは《他責の極致》《あり得ない発言》と疑問の声が多く上がってしまった。

    そんななか、冒頭の会見で福島氏は記者から、「犠牲者の方々に対する哀悼の意を表した上で、死亡事故の原因と基地建設を結びつけるような(幹事長の)発言についてどう思うか」という質問を投げかけられたのだが……。

    続きは↓
    「無責任極まりない」ネット唖然…社民党・福島みずほ氏 “辺野古転覆事故は基地がなければ起きなかった”党内の問題発言を“完全放置”
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/nation/jisin-https_jisin.jp_p_2575122


    【【パヨク仕草】「無責任極まりない」ネット唖然…社民党・福島みずほ氏 “辺野古転覆事故は基地がなければ起きなかった”党内の問題発言を“完全放置”】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2026/03/25(水) 11:11:51.39 ID:YVw021+g9
    >>3/25(水) 0:00配信
    産経新聞

    沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、平和学習のために乗船していた女子生徒(17)が死亡した同志社国際高(京都府京田辺市)が24日、保護者説明会を初めて開催した。西田喜久夫校長が説明会終了後、報道陣に対応し、転覆した2隻に引率教員が乗船していなかった理由は体調不良だったと明らかにした。

    西田校長によると、平和学習では計37人の生徒が2グループに分かれ、前半グループの18人が2隻へ分乗。前半グループの引率教員が前日から体調不良を訴えて乗船せず、後半グループの教員も乗船しないまま出港した後、2隻が転覆したという。

    西田校長は取材に対し、事故当時の引率者の不在について「(説明会で)一番保護者からお叱りがあった部分。『引率者としての責任を放棄しているのでは』という厳しい言葉をいただいた。責任を果たしていないことに関してはご指摘の通り」と釈明した。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc2d553a8a2036cd65c7251c46c3adc4cf1b9645

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/24(火) 07:19:01.60 ID:pgsmofMH
    死者2名、骨折・口内裂傷などのけがが16人という甚大な被害を招いた辺野古沖抗議船転覆事故。

    抗議船が無保険・無登録であることを確認せず、3年前からこの「平和学習」を続けてきた同志社国際高校に批判が集まっているが、一方で今回の事故に深く関わる当事者であるにもかかわらず、マスコミ各社が「面倒なことになると嫌だな」という理由で「報道自粛」している団体がある。

    それは「日本基督教団」である。

    ご存じの方も多いと思うが、日本基督教団は国内のプロテスタント派の最大教派。信者数15万人、1800人以上も牧師のいる巨大キリスト教系組織。同志社創設者の新島襄が設立した「学園の教会」として知られる「同志社教会」もこの教派でもある。

    そして、今回亡くなった抗議船の船長も、日本基督教団・佐敷教会(沖縄県南城市)の牧師であり、生徒を抗議船に乗せて海上から見学させるコースは、この牧師が同志社国際側に提案をして3年前から始まったという。

    つまり、今回悲劇を招いた「抗議船ツアー」というのは日本基督教団の人的ネットワークが生み出したものなのだ。
    事実、日本基督教団側もその自覚はあるようで事故発生直後、「辺野古沖船転覆事故」対策本部を立ち上げている。

    しかし、そんな本人たちの問題意識と裏腹に、マスコミ側は今回の事故と日本基督教団と結びつけるような報道は少ない。
    なぜこんな露骨な「自己規制」がなされるのかというと、反基地、反安保法制、憲法9条改定反対、慰安婦問題など、いわゆる「左翼マスコミ」が持ち上げていた「市民運動」に日本基督教団の関係者が深く関わっているからだ。

    一般の方はあまりご存じないだろうが、抗議・反政府運動の世界で「日本基督教団」の名はそれなりに知れ渡っている。
    例えば、2015年に安倍政権が安保関連法案を可決した際には、総会議長名義で反対の声を上げた。

    2019年にも同じような形で、日本の戦争責任、憲法9条改定への反対、原発反対、ヘイトスピーチ反対、朝鮮高校無償化など政治色を鮮明にして、「わたしたちは、沖縄の人びとの辺野古基地反対の声を支持し、連帯していきます」と宣言をした。

    この宣言の通り日本基督教団はこれまでさまざまな反政府的な政治運動を支援し、中には主体的に「連帯」をする関係者もいた。
    そのあたりの実態を元日本基督教団の牧師である岩本龍弘氏はYouTubeで同教団を「左翼の温床」と告発している。

    岩本氏によれば、日本基督教団内部では社会運動に熱心な「社会派」の牧師と、政治運動に関心のない「教会派」の牧師が混在していたという。ただ、安保法制時にマスコミが取り上げて時代の寵児(ちょうじ)としてもてはやされた学生団体「SEALDs」が現れた時には社会派牧師だけではなく、教会派牧師も称賛するようになり、安倍政権憎しで意図的に虚偽の情報を流すようにもなっていたそうで、
    これに失望をした岩本氏は日本基督教団からの脱会を決意したという。

    今回の事故で「日本基督教団」に注目が集まれば、このような「左翼運動の裏側」も自ずと光が当てられる。
    それはつまり、このような宗教・思想的なバックグラウンドのある人たちを「市民」として持ち上げてきたマスコミのやり口もバレる。

    自分たちの都合の悪い話になるとお口にチャック。だから「マスゴミ」などと嫌われるのだ。

    文/窪田順生 内外タイムス
    2026年3月23日 20時28分
    https://news.livedoor.com/article/detail/30827514/


    【【辺野古転覆事故】 パヨクマスコミが報じない「反基地」と「日本基督教団」の深い関係】の続きを読む

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    1: MOWくん(東京都) [FR] 2026/03/24(火) 08:36:10.52 ID:Rgl+fzUv0● BE:662593167-2BP(2000)




    no title

    【【パヨクは身内の犯罪では騒ぎません】知床は連日糾弾、辺野古は小さく報道 Xで噴き出す「マスコミ二重基準」批判】の続きを読む

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    1: あずささん ★ 2026/03/22(日) 10:39:35.24 ID:+ryHMq/l9
    沖縄県名護市辺野古の沖合で3月16日、小型船2隻が転覆し、平和学習の一環で乗船していた同志社国際高校2年の女子生徒(17)と、転覆した「不屈」の船長・金井創さん(71)が死亡した事故。2隻を運行していた「ヘリ基地反対協議会」は謝罪会見を開いたが、批判の声が止む様子はない。

    「事故当時、周辺の海域には波浪注意報が出ていたものの、風速は4メートル、風浪は0.5メートル程度で『無謀な航行』とは言い切れない状況でした。ただし沖縄では、この時期は強風が吹くなど海が急に荒れることもありました。

    事故現場付近はサンゴ礁の外礁が弧を描く地形をもち、外礁の切れ目(リーフギャップ)に海水が集中して出入りし、強い流れが発生することも。悪い気象条件が重なったことによって引き起こされた事故の可能性も指摘されています」(地元関係者)

    一方で、ある名護漁協関係者はこうも話す。

    「あの状況だと普通、船は出さないという判断をします。“協議会”はそのあたりのリスク管理などがなっていなかったんじゃないか。批判されてもしかたがない」

    別の名護市関係者も口を揃える。

    「そもそも波浪注意報が出ていた上に、その時の波が高かったことから近くにいた海保はメガホンで注意を促したにもかかわらず、2隻は戻らなかったわけですから、協議会は批判されても仕方がないです」

    これまでの報道によると、最初に「不屈」が転覆し、救助に向かった「平和丸」も転覆。さらには通報を受けて駆けつけた海上保安庁の小型艇も転覆したことが明らかになっており、海域は相当に荒れていたことが推測される。

    この漁協関係者は「協議会」の船による、過去に起こっていた人命が失われる可能性もあった危険行為についても明かした。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください

    ソース/ニュースポストセブン

    https://www.news-postseven.com/archives/20260322_2098582.html?DETAIL

    【【パヨクの殺人事件】海保がメガホンで注意を促したにもかかわらず、2隻は戻らなかった】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/03/20(金) 21:33:27.28 ID:1cTjgxkV9
    琉球新報
    @ryukyushimpo

    高校へ誹謗中傷、相次ぐ「夜も電話が鳴り止まない」 辺野古沖転覆事故

    https://ryukyushimpo.jp/national/entry-5133077.html

    午後5:05  2026年3月20日



    ※関連
    SNS炎上、平和学習にバッシング広がる 「抗議に巻き込んだ」と誤情報も これまで報道各社も取材で乗船【辺野古船転覆】 | 沖縄タイムス
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1798928

    公開日:2026年3月20日 7:35
    更新日:2026年3月20日 15:23

    【高校へ誹謗中傷、相次ぐ「夜も電話が鳴り止まない」 辺野古沖転覆事故 (琉球新報)】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2026/03/20(金) 19:46:38.18 ID:uTEeDgmw9
    no title

    >>3/20(金) 11:00
    女性自身

    3月16日に起きた沖縄県名護市辺野古沖での転覆事故。各社報道によると、同日午前10時すぎ、平和学習のため訪れていた同志社国際高校(京都)の生徒ら18人、乗組員3人の計21人が乗船していた2隻の船が転覆。全員が海に投げ出され、同高校に通う17歳の女子生徒と船長の金井創さん(71)の2人が死亡し、14人が骨折などのけがをした。

    全員が救命胴衣を着用していたが、当時、現場海域では波浪注意報が出ていたといい、出航の判断が適切であったかは、海上保安庁などで調査中だという。

    修学旅行中の未来ある高校生が命を落とすという痛ましい事故。2隻を運航していた「ヘリ基地反対協議会」には世間から厳しい目が向けられている。

    「米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する活動などを行う市民団体で、2隻は抗議活動にも使用されていた。同団体は、学生への船での案内を学校などからの依頼で、年に数件ほどボランティアで引き受けていたそうです。死亡した金井船長は、10年以上船長を務めていたといいます。

    海上運送法では商業的な事業かどうかに関わらず、人の求めに応じて船を運航する場合は国への登録が義務付けられていますが、同団体はボランティアで運航していたため、本来必要な登録をしていなかったそうです」(全国紙社会部記者)

    事故を受け、17日に同志社国際高校の校長らが記者会見を行い、「監督管理体制が不十分だった」と謝罪。出航の判断は船長に任せていたといい、引率の教員も乗船しなかったという。安全の認識については、「私の認識の甘さ、学校の判断の甘さがあった」と陳謝した。

    「ヘリ基地反対協議会」は、事故当日の夜に緊急で会見を開き、冒頭で出席した5人全員が立ち上がり「大変な事態を引き起こしてしまったということに対するお詫びをまずは申し上げたいと思います。申し訳ありませんでした」と頭を下げて陳謝。

    続きは↓
    「なんで偉そうなの?」辺野古・転覆船運航の市民団体 何度も腕を組む男性、全員が普段着の会見に厳しい声…海保は捜査、問われる誠実さ
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/nation/jisin-https_jisin.jp_p_2573338

    【【パヨクだから】「なんで偉そうなの?」辺野古・転覆船運航の市民団体 何度も腕を組む男性、全員が普段着の会見に厳しい声…海保は捜査、問われる誠実さ】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/03/20(金) 09:53:36.52 ID:kt4cMetg
     沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、第11管区海上保安本部は20日午前、業務上過失致死傷と業務上過失往来危険の疑いで、船を運航する市民団体「ヘリ基地反対協議会」の関係先を家宅捜索した。午前9時ごろ、辺野古漁港近くの拠点に、午前9時半ごろには同市大南の事務所に海保職員が入った。出航判断や安全管理体制に問題がなかったかどうかなどを調べる。

     事故を巡っては、16日午前10時10分ごろ、9人が乗った「不屈」(6・27メートル、最大搭載人員10人)が転覆。その約2分後に後方を航行していた12人が乗った「平和丸」(7・63メートル、同13人)が転覆した。計21人が海に投げ出され、不屈の男性船長(71)と平和丸に乗っていた同志社国際高(京都府)2年の女子生徒(17)が死亡。この他、14人が指の骨折や擦過傷、打撲などのけがを負った。

     事故当時、波浪注意報が出されていた他、ヘリ基地反対協は出航判断のルールについて明文化していなかったことが明らかになっている。明文化した運航基準に基づき運航管理者が判断する仕組みがあれば事故を予見して防げた可能性があるかなどについて11管が捜査を進めるとみられる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/461928ac171e1ada98e41eada122b8765256ce6e

    【【パヨク悲報】海保、ヘリ基地反対協の関係先を家宅捜索 業務上過失致死傷などの疑い 辺野古沖転覆  】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2026/03/19(木) 09:44:51.74 ID:hZ+jxt659
    辺野古沖2人死亡事故、国が船の運航実態を調査へ 事業性の有無など [沖縄県]:朝日新聞

    2026年3月19日 9時28分 増山祐史

    沖縄県名護市辺野古沖で転覆した抗議船「平和丸」=2026年3月16日、第11管区海上保安本部提供


     沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、2人が死亡した事故で、国土交通省は事故が起きた船舶の運航実態を調査する。金子恭之・国交相が19日の閣議後会見で明らかにした。事故船は、海上運送法に基づく「事業」としての登録がなく、運航関係者へ任意で聴取し、事業性の有無など調べる。

     金子国交相は会見で「本船舶の運航実態について今後早期に確認を行う」と話した。事故船は事業登録がないため海上運送法に基づく立ち入りの対象にはならず、国の出先機関である内閣府の沖縄総合事務局が任意で聞き取りや、資料の提出などを運航側に求めるとみられる。

     事故は16日午前10時10分ごろ発生。辺野古沿岸の海上で、同志社国際高校(京都府)2年の生徒18人を含む計21人が乗った小型船の平和丸(5トン未満)と不屈(1.9トン)が転覆。不屈の金井創船長(71)と、平和丸に乗っていた女子生徒(17)が死亡し、高校生と乗組員計14人が重軽傷を負った。

     船を使用する市民団体「海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会」によると、2隻は普段、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の辺野古移設工事への抗議活動に使っていたが、視察目的の乗船依頼を年に数件受けていた。同志社国際高校によると、平和学習の一環として、金井さんの船に2023年から乗船していたという。

    需要に応じて運航 無償でも登録必要

     観光船などのように需要に応じて他人を乗せる船舶は、定員12人以下の場合、海上運送法の事業登録をする必要がある。登録されれば同法に基づき安全管理規程を設け、安全統括管理者の選任や、天候状態を踏まえた出航判断の基準について定める必要がある。

     他人の需要に応じて繰り返し乗客を運んでいた場合は、有償・無償にかかわらず「事業性あり」として法規制の対象になる。事業性があるのに無登録で営業していると判断された場合、海上運送法に違反したとして1年以下の拘禁刑か、150万円以下の罰金、またはこれらを併せて科される可能性がある。

    https://www.asahi.com/articles/ASV3L7JKLV3LUTIL025M.html



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    1: ぐれ ★ 2026/03/17(火) 20:24:16.12 ID:BpNMm+/X9
    >>3/17(火) 18:06
    琉球新報

    沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府)の生徒と、船長が死亡した事故で、オール沖縄会議は17日、那覇市内で緊急の幹事会を開き、辺野古新基地建設をめぐり県内各地で取り組んできた抗議活動を今週中は自粛することを決めた。

    喪に服するためで、拡声器を使った抗議活動も今月中は自粛する。また、船を使った海上での抗議活動については、海上保安庁との安全対策の協議を行うまでは中止することも決めた。

    緊急幹事会には、1隻の船を操縦していた船長も参加し、事故当時の状況を説明した。

    会議終了後の記者会見で、福元勇司事務局長は「今回は平和学習の一環としての事故だったが、同じ平和運動をやる中で、私たちの仲間が事故を起こしてしまったし、若い高校生の命が失われた。お詫びを申し上げたい」と謝罪した。

    続きは↓
    辺野古新基地の抗議活動、週内は全て自粛 オール沖縄 船転覆2人死亡事故受け「お詫び申し上げたい」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ryukyu/region/ryukyu-20260317180620

    【【永久に自粛しろアホパヨク】辺野古新基地の抗議活動、週内は全て自粛 オール沖縄 船転覆2人死亡事故受け「お詫び申し上げたい」】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2026/03/17(火) 11:25:11.89 ID:BpNMm+/X9
    >>2026/3/16 20:03
    産経WEST

    沖縄県名護市の辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府京田辺市)の生徒を含む男女2人が死亡した16日の事故は、同校の研修旅行で実施された平和学習の中で起きた。関係者によると、生徒らが乗ったのは米軍普天間飛行場の移設に抗議する人たちが普段使用する船だった。生徒らはどのような経緯で船に乗り、事故に巻き込まれたのか。学校側の責任を問う声も上がりそうだ。

    事故の発生を受け、同校には多数の報道関係者が集まった。同校は17日午前に記者会見を開催すると説明。保護者説明会についても後日開催するとした。

    同校によると、研修旅行では2年生約270人が14~17日の日程で沖縄を訪問し、16日午前、7つのグループに分かれて沖縄の自然や文化、平和学習などを実施。このうち18人が「辺野古コース」に参加して転覆した船に乗り、死亡した武石知華(ともか)さん(17)を含む数人が病院に搬送された。

    事故に遭ったグループは、同日午後0時半ごろまで辺野古基地の建設現場をボートから見学する予定だった。沖縄への旅行自体は開校当初から実施しているが、辺野古に行くようになった経緯などは不明と説明。転覆した船については「運航主体は把握していない」「抗議団体だからこの船を選んだということはない」(担当者)とした。

    続きは↓
    https://www.sankei.com/article/20260316-E2RSMMQJMFL3ZBX4G7XUW6TP24/


    【【パヨク絡み】同志社国際高校の生徒らなぜ「抗議船」に 辺野古沖転覆2人死亡事故、学校側の責任も】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [ニダ] 2024/12/09(月) 16:56:08.47 ID:5BXiT8o30● BE:135853815-PLT(13000)

    比嘉みずき(沖縄県議会議員)@higamizuki
    辺野古大行動に韓国の平和団体のみなさんも参加してくれました。民主主義を守るために行動する韓国の人々と、沖縄のたたかいも連帯している。主権者として立ち上がる人々が世界中にいることに元気をもらいました。がんばろう!

    https://twitter.com/higamizuki/status/1865585449823330326

    【共産党県議「辺野古大行動に韓国の平和団体のみなさんも参加してくれました」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2024/10/31(木) 17:03:21.04 ID:GhYxWytk9
    沖縄・玉城知事「報道差し控えるべきだ」辺野古抗議活動で警備員死亡事故の映像報道を批判 - 産経ニュース
    https://www.sankei.com/article/20241031-NXOQSGKJMVOYHB6UDCJ3HSJRZY/

    2024/10/31 16:34

     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に抗議していた女性を制止した警備員が6月、ダンプカーに巻き込まれて死亡した事故を巡り、沖縄県の玉城デニー知事は31日、事故当時の状況を伝えるカメラ映像を伝えた産経新聞の報道に対し、「捜査中の証拠になり得るものは、報道を差し控えるべきではないか」と批判した。

    (略)

    ※全文はソースで。

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