かたすみ速報

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    タグ:過去最低

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    1: 首都圏の虎 ★ 2024/02/28(水) 21:16:08.76 ID:ImIR59cb
    韓国で少子化が止まりません。1人の女性が生涯に出産する子どもの数を示す合計特殊出生率は去年「0.72」となり、過去最低を更新しました。

    韓国統計庁によりますと、去年の合計特殊出生率はおととしより0.06減少して「0.72」となり、過去最低を更新しました。

    OECD=経済協力開発機構の加盟国の中で1を下回るのは韓国だけで、同様に少子化が進む日本を大きく下回る水準となっています。

    去年10月から12月期では0.65と初めて0.6台に低下していて、去年生まれた新生児は前の年より1万9200人減少し、23万人となっています。

    少子化の背景には、不動産価格の高騰による経済的負担の増加や雇用不安などがあるとみられています。

    全文はソースで 最終更新:2/28(水) 19:33
    https://news.yahoo.co.jp/articles/59b25b8e3eddd1804614ba890359894a7969fe1a


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/08/30(水) 16:47:14.74 ID:uRoxnIEB
    【世宗聯合ニュース】韓国統計庁が30日発表した「人口動向」によると、2023年4~6月期の合計特殊出生率(1人の女性が生涯に産む子どもの推定数)は0.70で、09年の統計開始以来、四半期ベースで最低を記録した。前年同期に比べ0.05ポイント低下した。

     4~6月期の合計特殊出生率は12年の1.26をピークに、18年に0.98と1を割り込み、その後も低下が続いている。

     23年4~6月期の出生数は前年同期比6.8%減の5万6087人で、同期として過去最少だった。死亡数は8万3359人で、新型コロナウイルスによる死者が急増した前年同期に比べ7.9%減少した。

     一方、6月の出生数は前年同月比1.6%減の1万8615人だった。15年12月以降、91カ月連続で前年同月比減少している。

     同月の死亡数は7.6%増の2万6820人で、人口は8205人の自然減となった。死亡数が出生数を上回る人口の自然減は19年11月から44カ月連続。4~6月期では2万7272人の自然減だった。

     4~6月期の婚姻件数は4万7740件で前年同期から7件(0.0%)増えた。離婚件数は1.4%増の2万3472件。

     6月の婚姻件数は前年同月比7.8%増の1万6053件、離婚件数は2.7%増の7791件だった。

    聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20230830002000882?section=news
     

    【【下げ止まらない】韓国4~6月期の出生率0.70で過去最低 出生数91カ月連続減】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/08/17(木) 10:37:28.01 ID:phFVwT/L
    中国の合計特殊出生率(1人の女性が生涯に産む子どもの平均的な人数)が過去最低を記録するとの分析が出た。膨大な人口を背景に安価な労働力と大規模な内需市場が支えてきた高速成長を持続することはもはや難しいという見方が力を得ている。

    15日、中国の界面新聞などによると、最近開かれた中国人口学会の年次会議で、中国人口発展研究センターの専門家らは、昨年の中国の合計出産率が1.09人に下がったという研究論文を発表した。これは世界人口1億人以上の国の中で最も低い水準だ。

    昨年末現在、中国の人口は14億1175万人で、1年前より約85万人減少した。中国の人口減少は、毛沢東の大躍進政策が招いた大飢饉で数千万人が死亡した1961年以来初めて。国連経済社会局(DESA)の先月末の発表によると、世界人口1位の座もインドに奪われた。

    香港では、夫婦1組当たりの子どもが平均0.9人と過去最低を記録した調査結果が出たと、香港の明報や英文虎報(ザ・スタンダード)などが報じた。これは過去最低だった2012年(1.2人)より少ない。子どもが1人もいない夫婦は、回答者の43.2%にのぼった。

    中国では人口減少が現実のものになると、地域ごとに育児補助金などの出産奨励策を次々と打ち出している。しかし、子育てによる経済的負担が大きくなり、若年層がキャリアの断絶を懸念して、出産だけでなく結婚も敬遠する傾向が現れている。

    韓国銀行は最近、国際経済レビューを通じて、「人口の高齢化及び生産年齢人口の減少に代表される中国の人口構造の変化は、中国経済に中長期的に影響を及ぼす最も重要な要因」とし、「産業構造及びグローバル経済の変化を引き起こす核心的な要因になるだろう」と分析した。


    金祺容

    東亜日報
    https://www.donga.com/jp/home/article/all/20230817/4362469/1

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/05/22(月) 14:22:47.90 ID:xMggchJW

    2023年5月21日、韓国・ヘラルド経済は「今年1~3月期のサムスン電子の中国での売上高が過去最低を記録した」と伝えた。

    記事によると、サムスンの今年1~3月期の中国での売上高は5兆5652億ウォン(約5796億円)を記録した。
    売上高全体の8%に相当し、四半期としては過去最低となった。
    サムスンの本社と子会社を含む全体の売上高は7兆9100億ウォンで、前年同期(14兆9600億ウォン)比46%減少したという。

    サムスンの中国売上比重は毎年減少している。19年には18%だったが、21年は16%、22年は11%、今年は8%となった。
    特に主力製品のスマートフォンはシェア0%台で、赤字を記録した。

    米国のITメディアSamMobileは「韓国企業に対する中国国民の厳しい視線が、サムスンの売上高減少につながった」とし、「中国と対立する米国がサムスンを引き込んでいる。サムスンが段階的に中国から撤退する可能性もある」と分析した。

    中国メーカーはスマートフォン市場で「打倒サムスン」を掲げ、技術力でも脅威を与える存在になっている。
    サムスンは「中国事業革新チーム」までつくり危機を脱しようとしているが、解決策は見つかっていない。
    サムスンのスマホ部門トップの盧泰文(ノ・テムン)社長は「中国は非常に難しい市場であり、
    特化したシステムがある。慌てずにしっかり準備をして徐々に改善させていく」と話しているという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは
    「サムスンはこれ以上中国に投資するべきではない」
    「アップルやテスラは飛ぶように売れているのに。中国は強者にはとことん弱く、弱者にはとことん強い」
    「短期的には大変だけど、長期的にみたら脱中国が正解」
    「日本はもともと韓国製品を買わない。そして今は中国まで買わなくなった。この国が心配だ」
    「だから外交が重要。米中のどちらか一方に寄ると国民が大変な思いをする」
    などの声が寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

    Record Korea 2023年5月22日(月) 14時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b914402-s39-c20-d0191.html


    【【サムスン】 中国での売上高が過去最低に、中国撤退の可能性も?=韓国ネット「心配」「脱中国を」】の続きを読む

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    1: デスルフォバクター(東京都) [DE] 2023/02/28(火) 00:16:06.73 ID:MxlZ3x5O0 BE:306759112-BRZ(11000)

    韓国統計庁は22日、昨年の合計特殊出生率(女性1人が生涯に産むと見込まれる子どもの数)が0.78だったと発表した。
    前年比で0.03下がり、1970年の統計開始以来、最も低い。急速な少子化により経済成長や社会保障の維持が困難になると懸念される。

     韓国の出生率は21年の日本の1.3を大きく下回り、経済協力開発機構(OECD)加盟国でも10年連続で最低水準となる見通し。
    新型コロナウイルス禍の影響もあり、結婚や出産を控える傾向が続くとみられる。韓国政府の予測では数年以内に0.6台まで下がる可能性がある。

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     昨年の出生数は前年比4.4%減の24万9000人で、20年前の約半分となった。一方、昨年の死者数は同比17.4%増の37万2800人だった。
    出生数が死者数より12万3800人少なく、20年から3年連続の人口自然減となった。

     また昨年の婚姻件数は前年比で1000件少ない19万2000件で過去最少だった。第1子出産の平均年齢は、33歳で前年比で0.3歳高くなった。


    韓国の出生率、過去最低の0.78「賢い人ほど産まない」男尊女卑の格差社会 日本との共通点は

    東京新聞
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/232643

    【東京新聞 「韓国は男尊女卑の格差社会なので、出生率が過去最低の0.78になった」】の続きを読む

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