かたすみ速報

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    タグ:韓国サッカー協会

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/09/01(火) 13:16:31.08 ID:ynLrRZR5
     韓国サッカー協会(KFA)は9月1日、韓国代表の暫定監督にスペイン人指揮官のロベルト・モレノ氏が就任したことを発表した。

     FIFAワールドカップ2026でグループステージ敗退に終わった韓国代表では、大会終了後にホン・ミョンボ監督が辞任。
    後任は決まっていなかったが、代表チーム監督およびコーチングスタッフの初の公募を実施し、指揮官を務めるモレノ氏を含め
    計6名のスタッフが新たに就任することになった。

     ただ、モレノ氏が指揮を執る期間が決定しているのは、9月と10月の国際Aマッチの4連戦を含む計6試合で、契約期間は11月27日まで
    となっているが、これらの試合の評価次第では来年1月に開催されるアジアカップまでチームを指揮できる条項が含まれていることが
    明らかになっている。

     現在48歳のモレノ氏は、2014年から2017年まではバルセロナでアシスタントコーチを務めたほか、2018年から2019年にかけて
    スペイン代表のアシスタントコーチおよび監督も歴任。その後は、モナコ(フランス)やグラナダ(スペイン)、ソチ(ロシア)
    などでも監督を経験し、2025年8月からフリーとなっていた。

     モレノ氏の暫定監督就任が決定したことを受け、代表チーム委員会のヒョン・ヨンミン委員長はKFAを通じて以下のようにコメントを
    発表している。

    「今回の暫定監督任命における手続きの正当性と公平性に対し、世間から高い関心が寄せられていることを踏まえ、
    我々は韓国スポーツ・オリンピック委員会が定める基準を厳格に遵守することに最大限の努力を払った」

    「モレノ監督の熱意には非常に感銘を受けた。彼はすでに韓国サッカーについて深い理解を持っており、様々な戦術的選択肢を提案
    してくれた。この厳格なプロセスを経て任命されたモレノ監督率いるコーチングスタッフが、代表チームの雰囲気を刷新し、
    競技力を向上させる上で重要な役割を果たすことを期待している」

    SOCCER KING 9/1(火) 11:58配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f8227b395dc0381235e645410795ad9af105ff6

    【【サッカー】 韓国代表、暫定監督にモレノ氏就任を発表…評価次第でアジア杯も指揮へ】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/23(日) 09:13:13.04 ID:kKL5xvv/
    「矮小化・隠ぺいを疑う声も」

    韓国メディアがJFAの調査結果に疑問を呈している。

    韓国メディア『OSEN』は8月21日、「“日本サッカーも腐っている?”日本サッカー協会が審判への“性的接待疑惑”を調査 “不適切な接待は確認できず”事件の矮小化・隠蔽を疑う声も」と題した記事を掲載した。

    前日、日本サッカー協会(JFA)は理事会を開き、現在韓国サッカー界を騒がせている審判への性的接待疑惑について、対象となったとされる日本人審判を調査した結果を報告した。

    JFAは今回、外部の法律事務所の弁護士の協力を得て、接待を受けた可能性がある7人の日本人審判を調査。このうち6人には対面で聞き取りを行い、1人については書面で事実関係を確認したとされている。

    調査の結果、試合結果の操作を目的とした依頼や、不適切な接待があった事実は確認できなかったとJFAは説明。湯川専務理事は取材に対し、「報道された試合結果の操作に関する依頼や、不適切な接待があった事実は確認されなかった」と述べた。

    そして、今後新たな報道が出ない限り、調査を終了する方針だと伝えられている。

    発端となったのは、7月に韓国で報じられた、2011~2012年に行われたブラジルW杯予選やロンドン五輪予選などの国際試合で、外国人審判に対して性的接待などをしていたとの疑惑だ。その中には複数の日本人審判も含まれていたとされる。

    今回のJFAの結果報告を受け、日本国内では、調査が当時試合を担当した審判たちの証言確認に重点を置いていたことから、調査が十分だったのかを疑問視する声も出ている。日本サッカー協会が事件を早々に隠蔽しようとしているのではないかとの指摘だ。

    今回の疑惑は、10年以上前に韓国で行われた国際試合をめぐる問題だけに、事実関係の確認には大きな制約があるとみられる。

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=157466


    【「日本サッカーも腐っている?」JFAの“性的接待疑惑”調査報告に韓国メディアが疑問の声】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/08/21(金) 03:49:57.41 ID:ScGQWGvn
     韓国サッカー協会が2011年、12年に国内で行われた国際試合に合わせ、外国人審判らに過剰な接待をしていたと報じられた問題で、日本サッカー協会(JFA)は20日、対象の試合に携わった7人の日本人審判員について調べた結果、「報道された事実は確認できなかった」と発表した。

     JFAは韓国メディアの報道を受け、外部弁護士によるヒアリングなどを実施。
    湯川和之専務理事は「報道にあった試合結果の操作や、不適切、性的サービスを伴う接待という事実は確認できなかった」とした。

     報道によると、11年3月~12年3月に韓国で行われたワールドカップ(W杯)予選など計7試合で、担当した外国人審判らがマッサージ店で性接待を受け、韓国協会の法人カードで費用が支払われたという。

    2026/08/20 19:27
    https://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/general/20260820-GYT1T00276/


    【【読売新聞】 韓国サッカー協会の性接待疑惑、日本人審判7人巡り「報道された事実は確認できず」…日本サッカー協会】の続きを読む

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    1: ピクシーボブ(ブラジル連邦共和国) [JP] 2026/08/19(水) 19:37:09.70 ID:lxi6MDgN0● BE:662593167-2BP(2000)
    https://www.recordchina.co.jp/b990071-s39-c50-d0052.html

    韓国サッカー協会の外国人審判らへの性的接待疑惑について、中国サッカー協会の関係者3人も接待を受けていたと報じられたことが中国で物議を醸している。

    韓国サッカー協会(KFA)が2011~12年、外国人審判らに対してマッサージ店などで性的な接待を行っていたとされるこの問題では、日本人審判2人も接待を受けた可能性があるとして、日本サッカー協会(JFA)が調査を進めている。

    一方、中国のスポーツメディア・直播吧は18日、韓国・ハンギョレ21の報道として、接待を受けた人物の中に中国サッカー協会の関係者が含まれると伝えた。12年1月、審判員の交流のために韓国を訪問した中国サッカー協会の関係者3人が接待の対象となっていたとされている。

    中国のネットユーザーからは「結局、自分たち(中国)も無関係ではいられなかったな」「ずいぶん深い交流だこと」「恥ずかしい」「何が?恥なんてかきっぱなしだろ」「中国サッカー協会はマジで、呆れるほど底なしだ」「われわれの想像通りのサッカー協会の姿」といった声が上がった。

    また、「世界中に知れ渡ったな」「中国サッカー協会はだんまりか?」「関係者のリストを公表してくれ」「中国側は徹底的な調査を」「徹底した責任追及が必要」「膿を出さないと中国サッカーに希望はない」といったコメントも寄せられている。

    なお、聯合ニュースなどによると、韓国警察庁は19日の会見で「性売買あっせん容疑は公訴時効が成立しているとみられる」との認識を示した。公訴時効が15年を超える事件は重大犯罪に限られる。公訴時効が成立していれば捜査はできないという。

    【中国サッカー協会の関係者3人が韓国で性接待受けた模様】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2026/08/19(水) 18:28:51.42 ID:wUr2eNMq
    【ソウル共同】韓国警察は19日、韓国サッカー協会が2011~12年に外国人審判員らに性的接待をしたとされる疑惑を巡り、性売春あっせん容疑について公訴時効が成立したとの見解を示した。疑惑が持たれた事案から既に15年が経過し、警察が捜査する上で公訴時効が問題となっていた。韓国メディアが報じた。

    疑惑は、11~12年のサッカー・ワールドカップ(W杯)予選など計7試合で、外国人審判員ら約10人に性接待が行われたとされる。韓国文化体育観光省が16年の監査で確認していた事実を韓国メディアが最近になって報じ、警察が捜査の可否を検討していた。

    審判には日本人も含まれるとみられ、日本サッカー協会が関係する審判員を調査している。

    2026年08月19日 13時07分共同通信
    https://www.47news.jp/14811543.html

    【韓国サッカー協会の審判員性接待疑惑は公訴時効成立 警察が見解】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/13(木) 16:21:37.24 ID:YvHd0u20
    「深刻な危機に陥っている」

    韓国サッカー界の問題が海外でも大きく報じられた。

    英『BBC』は8月12日(日本時間)、「韓国サッカー界が外国人審判をめぐる性接待疑惑によって、さらに深刻な危機に陥っている」と報じた。

    今回の疑惑の根拠となっているのは、韓国文化体育観光部が2016年に作成した調査報告書だ。この資料を最近、韓国放送局『JTBC』が入手して公開したことで、疑惑が改めて浮上した。

    『BBC』は『JTBC』の報道を引用し、2010年代初頭、韓国で行われた試合を担当するため訪韓した外国人審判に対し、性接待に当たる性格の支出が行われたとする内容が調査資料に記されていると伝えた。

    文化体育観光部の調査によると、韓国サッカー協会(KFA)の法人カードを使い、マッサージ店などで計560万ウォン(約60万円)が支出されたことが確認されたという。

    対象には、2014年ブラジルW杯予選や2012年ロンドン五輪予選など、韓国代表が出場した試合の審判も含まれていたとされる。韓国は両大会とも本大会に出場しており、ロンドン五輪では銅メダルを獲得している。

    日本にも波及
    文化体育観光部の報告書は、当時のKFA職員がこれらの支出を食事代や飲み物代、マッサージ代などとして処理していたと判断した。『JTBC』は、KFA関係者が当時の状況について「当時は慣行のように行われていたことだった」という趣旨の説明をしたと報じている。

    疑惑が広がるなか、KFAは公式謝罪文を発表。「さまざまな問題で失望とご心配をおかけしたことについて、深くお詫び申し上げます」と謝罪したほか、2026年北中米W杯での不振や国会聴聞会、警察による家宅捜索に加え、「協会職員の多くも知らなかった10年以上前の出来事に関する報道」についても言及した。

    ただ、「現在、協会ではこのような不適切な行為や法人カードの不正使用は決して発生していないことを明確に申し上げます」とし、今回問題となっているのは過去の一定期間に行われた支出であることを強調している。

    さらに、「勝利を追求する過程と公正なスポーツマンシップを通じてサッカーファンに喜びと感動を届けるべき協会が、最近、本来の目的を失い、非常に厳しい状況に置かれている」と認めた。

    この性接待を受けたとされる審判には、日本人審判も含まれていたとされる。

    これを受け、日本サッカー協会(JFA)の宮本恒靖会長は12日、都内で行われたイベント後に報道陣の取材に応じ、日本人審判に関する調査状況について質問されると、「JFAとして、その事実確認をしているという状況です」と説明した。

    また『BBC』は、最近の韓国サッカーをめぐる別の問題についても取り上げている。

    それが、代表監督の選任過程をめぐる問題だ。

    (略)

    『BBC』は、性接待疑惑や警察の捜査、代表監督の空席、会長選挙制度の改革など、問題が相次いでいる状況を踏まえ、韓国サッカー界が深刻な危機に直面していると報じている。

    (記事提供=OSEN)

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=156829

    【JFA宮本会長も言及した“審判性接待”疑惑も…韓国サッカー界の問題を英『BBC』が大々的に報道】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/12(水) 16:13:56.60 ID:xFWmJsEu
     韓国サッカー協会(KFA)による外国人審判への“性的接待”疑惑を巡り、新たな事実が報じられた。韓国メディア『JTBC』は10日、韓国の監査院が2012年の時点で協会による「審判接待」を把握していたものの、最終的な監査結果には盛り込まれなかったと報じた。

     問題は、2011年3月から2012年3月に韓国で行われたW杯予選、ロンドン五輪予選、親善試合など計7試合を巡り、外国人審判やマッチコミッショナーらに不適切な接待が行われたとするもの。2016年の文化体育観光部の調査では、当時の協会職員が「性売買の費用が含まれていた」と証言したことなどを基に、“性的接待”と判断されたという。

     しかし『JTBC』によると、その4年前の2012年末、監査院はKFAへの初の監査で法人カードの使用状況を調査し、マッサージ店で外国人審判を接待していた事実を把握していたという。当時の協会関係者は「審判をマッサージ店に連れて行ったことはある」と認める一方、性的サービスではないと説明。監査結果では審判接待に関する内容が外された。

     さらに当時の監査院幹部も、審判への接待を把握していたことを認めた。ただし“性的接待”ではなく、ルームサロンなどでの接待だと認識していたと説明。監査対象から外した理由について、「国の品格が落ちる」「表沙汰になれば恥ずかしい」との趣旨を語ったという。

     一方、当時の協会幹部は監査院の高位関係者へ連絡し、問題が大きくならないよう働き掛けたとの趣旨を証言している。これに対し監査院側は、協会関係者から間接的に連絡があったことは認めたものの、監査結果に影響したとの見方は否定した。

     その後、2016年の文化体育観光部調査では“性的接待”との判断が示されたが、発表資料から該当部分は除外された。検察も証拠不十分で不起訴とし、関係者への処分にはつながらなかったとされる。

     約15年を経て表面化した今回の問題。現地メディアは監査院が文化体育観光部より4年早く審判接待を把握していたと指摘している。韓国警察も現在、事件について捜査に着手できるか検討しており、なぜ当時問題が公にならなかったのか、国家機関側の対応にも厳しい目が向けられている。

    フットボールチャンネル編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bdc08b04c6aa7d27e8af037b97e412be92c1239b

    【韓国サッカー協会の“審判接待”問題、2012年には監査院が把握か 「国の品格が落ちる」と監査対象から除外 韓国報道】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/11(火) 17:26:53.85 ID:+63mtdoE
     北中米W杯の惨敗を巡る韓国サッカー協会の責任問題は、洪明甫(ホン・ミョンボ)前監督の選任及び法人カードの不正使用疑惑に点火し、7月30日には韓国の国会で公聴会が開かれ、警察は協会の家宅捜査に入った。

     通常ならば、これで一件落着し、終息の方向に向かうものだが、警察が家宅査で押収した資料から所管の文化体育観光部が10年前に行った監査資料が出てきたことで「サッカー騒動」は思わぬ方向に発展している。

     韓国テレビ「JTBC」が入手した資料によると、韓国サッカー協会は2011年3月から2013年3月までの1年間、韓国代表のAマッチ7試合に参加した外国人審判10人余りに対して性的な接待を行っていた。そのうち3試合は2014年ブラジル・ワールドカップと2012年ロンドン五輪への出場を懸けた予選試合で、残りは親善試合だった。試合結果は5勝2分けで、韓国チームは一度も負けていない。

    (略)

     韓国スポーツ界の「性接待」は一過性の問題ではなく、悪しき慣習と言っても過言ではない。韓国は1970年代から「妓生(キーセン)外交」と呼ばれるこの種の接待外交をやっていた。背景には北朝鮮との外交戦、日本への対抗心がある。古くは1988年のソウル五輪誘致と2002年のW杯誘致活動がこのケースで、外国委員の支持を得るためこの種の「奥の手」が使われていた。

     ソウル五輪は対抗馬の名古屋に勝って開催されたが、事前の票読みでは名古屋の圧勝が予想されていた。それがひっくり返ったのは韓国射撃協会会長の朴鐘圭(パク・ちょんぎゅ)大統領室長の陣頭指揮による各国IOC委員への接待外交による賜物である。当時、アフリカのあるIOC委員は「航空券が送られ、ソウルの一流のホテルで豪華接待された」とあるメディアに語っていた。

     IOC副会長も兼ねていた金雲龍(キム・ウンリョン)IOC委員が2001年に来日した折にソウル五輪 誘致の舞台裏を直接質したことがあった。世界テコンド連盟会長でもある金雲龍氏はテコンドを五輪の正式種目にするためにもソウル誘致に奔走していたからだ。実際にテコンドはソウル五輪では公開競技に指定され、2000年のシドニー五輪では正式種目に選ばれた。

     鄭夢準(チョン・モンジュン)韓国初代サッカー協会会長にもソウルで日韓共同開催に持ち込んだ時の話を窺っている。日本は1989年11月にアジア初のW杯開催国に名乗りを上げていたが、韓国は日本よりも4年遅く、鄭氏がサッカー協会会長に就任した1993年に立候補を表明した。そのことについて鄭氏は「サッカーでは日本は後進国だ。先進国の韓国よりも先駆けてW杯を誘致することは韓国の自尊心が許さない」と、日本への対抗心を露わにしていた。

     鄭氏は会長就任から1年後にはFIFA副会長となり、日本開催を支持するアベランジェ会長派や中南米を切り崩し、日本の単独開催を阻止し、日韓共催を実現させた。一族の現代財閥を筆頭に韓国の政財界が総力を挙げて誘致活動を行ったのは言うまでもない。

     ちなみに金雲龍氏2001年にはサマランチ会長の後を受け会長選挙に立候補したが、落選し、2004年に横領と賄賂で懲役2年の刑を宣告され、IOC理事を辞職し、鄭夢準氏もまた2015年に2018と2022年の誘致活動規則違反でFIFAから6年間の資格停止と10万スイスフランの罰金を科せられている。

     ソウル警察庁は新たに浮上した性接待疑惑の捜査をまだ開始していない。その理由はかなり以前に発生した事件であるため時効になる可能性があること▲証拠が保存されている可能性が低いことが上げられている。何よりもマッサージ店の領収書があったとしても、また帳簿に「審判マッサージ」と書かれてあったとしても本当に外国人審判らの接待に使ったかどうか確認できな点にある。

     韓国にとって国の恥であるこの疑惑をこれ以上、追及しても得るものがないことからこれ以上、真相を究明することはなさそうだ。


    辺真一
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/4fe3a33120c81511724800408317a7a0174942db

    【【辺真一】韓国スポーツ界の「性接待」は一過性の問題ではなく、悪しき慣習と言っても過言ではない】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/11(火) 16:14:14.04 ID:+63mtdoE
     韓国サッカー協会が審判に対して性接待を行った疑惑を受けて、2012年ロンドン五輪で韓国代表が獲得した銅メダルが剥奪される可能性が指摘されている。

     今回の問題は、2011~12年に行われたブラジルW杯予選やロンドン五輪予選などで外国人審判員が性接待を受けたというもの。日本人審判も含まれていると指摘されており、対象とされる試合で韓国は5勝2分けと無敗だった。

     サッカー界に激震が走り世界中のメディアが性接待問題を報じる中、ロンドン五輪の銅メダル剥奪が現実味を帯びてきた。

     韓国メディア「スターニュース」は「海外メディアも今回の騒動を連日大きく取り上げ、批判の度合いを強めている」とした上で、ベトナムメディア「VN」の報道を引用してこう伝えた。

    「今回の事態の余波で、韓国が12年ロンドン五輪で獲得した男子サッカーの銅メダルが剥奪される可能性さえ指摘されている。同メディアは『公訴時効制度が存在する国際サッカー連盟(FIFA)とは異なり、国際オリンピック委員会(IOC)は、スポーツ精神を著しく損なった行為に対し、時効に関係なく懲戒処分を下すことができる独自の規定を設けている』と分析した」と強調する。

     性接待を受けたとされる審判が担当した試合にはロンドン五輪予選も含まれており、時効が規定されていないIOCが厳格な措置を講じれば五輪のメダル剥奪は十分ありえるというわけだ。

     韓国サッカー界の性接待問題はまだまだ波紋が広がりそうだ。

    東スポWEB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5b3da9e803355112370b79f7cc0521fcfd8b6f

    【【性接待問題】サッカー韓国代表のロンドン五輪銅メダルが剥奪の可能性「IOCは時効に関係なく処分」】の続きを読む

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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/08/09(日) 15:09:45.41 ID:KYsQZRIE9
    サンスポ2026/08/09 15:01
    https://www.sanspo.com/article/20260809-6H453UIY6JOATARNSPC5OPKASA/

    韓国サッカー協会が過去に外国人審判員に性接待をしたとの疑いを同国メディアが報じた問題で、日本サッカー協会が4人の日本人審判員を調査していることが9日、分かった。調査後に結果を公表する意向という。

    報道によると、2011~12年に同国であったサッカー・ワールドカップ(W杯)予選など計7試合を担当した外国人審判員が疑惑の対象。12年に行われたW杯アジア3次予選の韓国―クウェートを担当した日本人審判団4人のうち2人が性接待を受けたとしている。

    【日本サッカー協会が4人の日本人審判員を調査 韓国協会の性接待疑惑で】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/08(土) 18:34:04.85 ID:kFEZKwW+
     過去に審判員への性接待を行った疑惑が複数メディアで報じられる大韓サッカー協会(KFA)が、8日に公式サイト上で声明を掲載した。

     協会の運営方式やFIFAワールドカップ2026で韓国代表を率いたホン・ミョンボ前監督の選考過程をめぐる国民からの批判が殺到するなか、追い討ちをかけるように過去の性接待疑惑が報じられた。朝鮮日報などは、KFA2011年3月から約1年間、FIFAワールドカップアジア予選など計7試合で、日本人を含む外国人審判員の約10名に性的な接待を行ったと伝えている。

     KFAは声明の冒頭、「北中米W杯以降、協会を取り巻く様々な騒動により、皆様に大きな失望とご心配をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。努力と情熱、正々堂々としたスポーツマンシップを通じてサッカーファンの皆様に喜びと歓喜をお届けすべき当協会は、最近、本来の機能を失い、文字通り痛ましい状況に陥っています」とし、「国会公聴会に続き、史上初の家宅捜索や、多くの内部関係者でさえ詳しく知らなかった十数年前の出来事に関する報道に至るまで、協会に関連する様々な事案で皆様にご心配をおかけした点、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

     一方でKFAは、「ただし、協会としては、現在、このような不適切な行為やカード使用(法人カードによる不適切な決済)は一切発生していないことを明確に申し上げます」と疑惑に言及。一連の騒動を受けて、組織改革に乗り出すことを宣言した。

    「これまで太極旗を掲げ、大韓民国のサッカーを代表してきた我が国の代表選手たちが成し遂げた貴重な成果と努力が、今回の件によって誤解されたり、その意義が色あせたりすることのないよう、切に願っております」

    「協会は、こうした全方位的な外部からの非難と批判を全構成員が胸に深く刻み込み、徹底した刷新の機会とする所存です。より良い韓国サッカーの未来のために、深い自己反省とともに、徹底した努力を続けてまいります。高まった外部の基準と期待に応えるべく、組織文化の透明性と道徳性もさらに向上させてまいります」

    「今後、協会はサッカーが持つ本来の価値をもって、皆様から怒りではなく歓声、野次や非難ではなく応援と称賛をいただける組織へと生まれ変わるため、たゆまず努力してまいります」

    SOCCER KING

    https://news.yahoo.co.jp/articles/45de7290b57c5a5f36e54cd437454ac301575a46

    【【今はやってない】審判への性接待疑惑…韓国サッカー協会が声明「現在は一切発生していない」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/08/07(金) 06:35:37.15 ID:fZuOpFQs
    【ソウル聯合ニュース】大韓サッカー協会が2011年3月から12年3月にかけて、韓国で開催されたワールドカップ(W杯)や五輪の予選、国際親善試合の国際審判員ら10数人に対し、性的サービスを提供する店で接待をしていたことが6日、分かった。
    サッカー界関係者によると、ある国会議員がこうした事実を確認したという。

     計7試合で外国人審判や、審判を評価する監督官など約10人が対象になった。

     接待1回あたり数十万ウォン、多いときには100万ウォン(約11万円)を超える金額が支払われていた。

     この中には、2012年2月のクウェート戦(14年ブラジルW杯予選)、11年9月のオマーン戦(12年ロンドン五輪予選)、12年3月のカタール戦(ロンドン五輪予選)が含まれている。

     こうした事実は16年の文化体育観光部によるサッカー協会の監査で把握されていたが、当時は表面化しなかった。

     今回確認された審判への性的接待は、全て趙重衍(チョ・ジュンヨン)元会長(09~13年に在任)の在任時に行われた。

     サッカー協会の関係者は「文書の保存期間が過ぎており、現在は詳細を把握するのが難しい」とし、
    「現在は法人カードに関して厳格な管理システムで、(使用のルールを)順守している」と説明した。

    2026.08.06 22:15
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260806004500882

    【【韓国の得意技】 韓国サッカー協会 2011~12年に国際審判員らを性接待】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/03(土) 06:50:45.87 ID:yX/oE0qK
    中央日報日本語版2026.01.02 13:31
    サッカー解説委員のパク・ムンソン氏が先月31日、本人のユーチューブチャンネルに出演し、
    国際サッカー連盟(FIFA) 2026北中米ワールドカップ(W杯)を控えた状況で確実なロードマップを設定していない大韓サッカー協会を批判した。

    パク氏は「韓国は評価試合の相手を決めるのが容易でないようだ。まず3月に2試合、6月に1試合をするとみられる。3月の初戦では欧州でオーストリアと対戦する。結局、6月のW杯本大会直前まで計3回の評価試合をするということだ。こうした流れをみると、W杯直前まで国内で試合訓練をしないとみられる」とし、状況を説明した。

    パク氏はこの状況に懸念を表した。パク氏は「本大会直前までの試合数が少ない。以前の大会前よりも試合が少ない。隣国の日本を見ると、5月末に東京で評価試合をする。出征式のようなものだ。そして現地で1試合をする。しかし韓国はまだ1試合(オーストリア戦)しか決まっていない。日本と比較されるしかない」と伝えた。

    パク氏は「3月ならすでに(2試合の)相手が発表されるべきだった。行政力や外交力が残念でならない」とし
    「また国内で評価試合をしないのも惜しまれる。(評価試合を担当する協会の職員は)権限を受けたのなら仕事をしなければいけない。これが権限を受けた人たちの基本的な態度でなければいけない。ところが相応の能力がなく、こうした状況が続くなら、仕事ができる人たちに権限を渡さなければいけない」と指摘した。

    https://japanese.joins.com/JArticle/342896


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    1: ばーど ★ 2024/02/19(月) 18:27:46.94 ID:gU2UEbmo
    サッカー韓国代表の内紛事態で大韓サッカー協会が激しい批判に直面した中、鄭夢奎(チョン・モンギュ)サッカー協会長に続いてユルゲン・クリンスマン前監督が業務妨害などの疑いで警察に告発された。

    19日の警察によると、ソウル鍾路(チョンノ)警察署は最近、ソウル警察庁から鄭会長が強要、業務妨害、業務上背任など疑いで告発された事件が配当され、検討に着手した。

    警察庁関係者はこの日、「13日に鄭会長に対して業務妨害など疑いでソウル警察庁に告発状が提出され、鍾路(チョンノ)警察署に配当された」とし「今後、告発人調査など手続きに基づき進める予定」と述べた。

    鄭会長を告発した市民団体「庶民民生対策委員会」は、鄭会長が協会関係者らの意見を無視してクリンスマン前監督を任命したのは強要による業務妨害であり、監督の資質に対する国民的な疑問にも解任をためらったのは職務放棄だと主張した。

    また、クリンスマン前監督を解任しない場合に2年半の間に支払う金額が550万ドル(約8億2500万円)、契約年俸が220万ドルとし、「鄭会長の一方的な年俸決定によるものとすれば業務上背任」と述べた。

    サッカー協会は16日、クリンスマン監督を更迭した。庶民委は前日、鄭会長とクリンスマン前監督、サッカー協会のキム・ジョンベ常勤副会長、皇甫官(ファンボ・グァン)本部長を名誉毀損、出版物などによる名誉毀損、業務妨害の疑いで追加で告発した。

    庶民委は「孫興慜(ソン・フンミン)選手と李康仁(イ・ガンイン)選手の衝突が国内メディアでなく英国の大衆紙で報道された」とし、これはアジアカップで最善を尽くした選手と国民の名誉を毀損するものだ主張した。

    これに先立ちクリンスマン前監督は15日に開かれたサッカー協会戦力強化委員会に画像で参加し、アジアサッカー連盟(AFC)アジアカップで競技力が低調だった原因は戦術の不在ではなく、孫興慜と李康仁の物理的衝突など選手団の内紛のためだと述べた。

    中央日報日本語版 2024.02.19 16:20
    https://japanese.joins.com/JArticle/315197
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    1: 荒波φ ★ 2021/03/27(土) 08:58:36.66 ID:CAP_USER
    nikannsenn
    韓国サッカー協会が、25日の日韓戦(日産スタジアム)で0-3の大敗をしたことを受け、異例の「対国民謝罪文」を発表した。26日に同協会のホームページに掲載したもの。タイトルは「国民のみなさまへの文」で内容は以下の通り。


    昨日(25日)の韓日戦の敗北で、失望されたサッカーファン、サッカー人、国民のみなさまに、サッカー協会会長として誠に申し訳なく思っております。

    当協会はW杯予選を前に、代表の戦力を整える唯一の機会と判断し、韓日戦という負担はあったものの、今回の試合を推進致しました。

    厳しい中でも防疫に最善を尽くし、試合は無事に終えることはできましたが、競技力不足で、大きなご心配をお掛けしたことを誠に申し訳なく思っております。

    今回の敗北にベント監督に非難が集中することは適切ではありません。最高の状態で試合ができるように支援できなかった同協会の責任がもっと大きいです。

    今回のことを反省し、今後はもっと積極的な支援をしていきたいと考えています。クラブは指導者など現場の声も積極的に聞きながら、対話に努めて参ります。

    問題の原因を正確に把握し、6月から再開するW杯予選ではサッカーファンと国民のみなさまに、新しく生まれ変わった代表チーム、喜びと希望を与える代表チームになるよう万全を期する所存です。

    もう1度、真心を込めて謝罪を申し上げます。

    KFA会長・鄭夢奎(チョン・モンギュ)


    負けから1日が過ぎても、韓国内で非難は続く。「10年前の札幌の悪夢(0-3)に続き、今回は横浜の大惨事」など、各メディアやネット上で非難が絶えない中、韓国代表は26日帰国し、代表トレーニングセンターで1週間の集団隔離に入った。


    [2021年3月27日8時28分] 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/202103270000167.html

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2020/09/24(木) 15:50:15.96 ID:CAP_USER
    kr250
    会長が補助金横領の容疑で職務停止され、韓国サッカー協会(KFA)の管理団体として指定されていた韓国幼少年サッカー連盟が消滅する。

    KFAは9月22日、ソウルのサッカー会館で開かれた臨時代議員総会で、韓国幼少年サッカー連盟の法人清算と消滅を可決した。

    韓国幼少年サッカー連盟は、1996年に前身「韓国初等学校サッカー連盟」として発足され、KFAの加盟団体となった。そして11年後の2007年、先進育成システムの時勢に合わせて幼稚部とユースクラブを網羅する韓国幼少年サッカー連盟に名前を変えた。

    会長が補助金8億ウォンを横領

    しかし江北(カンブク)地方警察庁は2019年12月30日、最近5年間、韓国幼少年サッカー連盟に支給された自治体の補助金8億ウォン(約8000万円)相当を個人用途に転用した容疑で会長A氏を拘束した。

    KFAはすぐにA氏の会長職務を停止させ、今年3月の第2次理事会では定款に基づいて韓国幼少年サッカー連盟を管理団体に指定した。

    A氏は6月、業務上横領、地方財政法違反などの容疑で実刑を言い渡された。そしてKFAは公正委員会を開き、会長の除名と役員の資格停止処分を下した。KFAは当初、韓国幼少年サッカー連盟にA氏の代わりとなる会長代行を選任するよう要求したが、これといった措置が提案されなかった。

    最終的に今年7月の韓国幼少年サッカー連盟の管理委員会の会議で、現在の資産では債務返済はもちろん、人的な刷新も不可能だと見なされ、法人破産と消滅を決定し、代議員総会で案件を可決した。

    KFA関係者は9月23日、本紙『スポーツソウル』との通話で、「幼少年の大会は当分の間、韓国サッカー協会が自主的に進行する予定」とし、「まだ具体的な計画は出ていないが、既存の大会は通常通り行われるようにする予定だ。小・中・高の業務をしてきた大会運営チームなどが担当する可能性がある」と述べた。

    スポーツソウル 2020年09月24日
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=18282

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