かたすみ速報

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    タグ:韓国代表

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/01(土) 08:23:04.86 ID:nqocXtX1
    韓国サッカー協会(KFA)が、11月の国際Aマッチウィークまで韓国代表を率いる暫定監督の公募を開始した。

    KFAは7月24日に行った理事会を通じて、今年9月から11月までに予定されている国際Aマッチウィークに韓国代表を率いる暫定監督の選任手続きを承認した。

    これに伴い、大韓体育会の国家代表選抜および運営規定に基づいた公募方式で臨時監督の選任を進める。

    KFAは「10日以上の公募期間」を明記した大韓体育会の規定を遵守し、7月30日から8月9日午後5時まで書類受付を行う。

    その後、8月13日までに書類選考が行われ、8月20~21日にオンラインで最終面接を実施。最終的に監督候補者の順位を確定させ、契約交渉に入る予定だ。

    直近の9月21日から国際Aマッチが始まるため、8月中には監督選任手続きを完了させる計画だ。契約期間は、契約日から11月27日までとなる。

    主な職務としては、「2026年9~11月の国際Aマッチウィーク期間の男子サッカー国家代表チーム運営」「代表選手選抜及び招集メンバー構成」「練習計画樹立および試合運営(代表チームの競技力向上のための戦術及びゲームモデルの樹立・適用)」「コーチングスタッフ運営及び選手管理」と記載されており、詳細な職務は契約締結時に別途案内されるという。

    提出が必要な書類には、指導者経歴などを記載した履歴書などのほか、自己紹介書及び応募動機、さらには「選手選抜管理方案」や「コーチングスタッフ構成及び役割分担」を記載した代表チーム運営計画書などがある。

    応募者は監督を中心に、最小5人から最大7人規模のコーチングスタッフを構成し、一つのチームとして応募しなければならない。チームの構成員はコーチ、GKコーチ、フィジカルコーチ、分析官などであり、応募後の変更は認められない。

    応募資格は監督とコーチの役職に応じて区分される。監督応募者は、韓国国籍の場合、AFC P級ライセンスまたはそれに準ずる指導者資格と、専門スポーツ指導士2級資格の両方を備えている必要がある。

    韓国国籍以外の外国籍指導者が応募する場合は、FIFA傘下の大陸連盟から交付された最高ランクの指導者資格が求められる。

    コーチについては、韓国国籍の場合はAFC A級指導者資格および専門スポーツ指導士2級資格を、外国籍指導者は各分野に見合う資格とともに5年以上の指導経歴を備えていなければならない。詳細な応募資格は募集要項で確認できる。

    評価委員会は戦力強化委員と外部評価委員で構成され、応募者の専門性や代表チームの運営能力などを総合的に評価する。

    韓国サッカー協会では過去に男子U-20代表やU-23代表で監督を公募で選抜したことがあるが、A代表の監督選任を公募で行うのは男女を通じて今回が初となる。

    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=155722

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/21(火) 07:12:35.91 ID:Zcgv3o1J
    「韓国サッカーに大胆な変化と体質改善が切実だというメッセージ」

     韓国代表に森保一監督を連れてくるべきだ――。

     元韓国代表GKキム・ヨングァンが放った衝撃的な主張が、韓国内で注目を集めている。韓国メディア『スポータルコリア』は、「“日本は本当に嫌いだが、プライドを捨てるべき時”」と見出しを打ち、この異例の提言を報じた。

     同メディアによると、キム・ヨングァンは7月19日に公開されたYouTubeチャンネル『フィジカルギャラリー』に出演。
    韓国サッカーの現状と発展の方向性について議論を交わした。

     番組内でMCから「現実的な条件をすべて抜きにして、誰でも韓国代表監督に連れてこられるなら誰を選ぶか」と問われたキム・ヨングァンが挙げた名前は、「驚くべきことに日本代表を率いる森保監督だった」。

     キム・ヨングァンは「個人的な考え」と前置きしたうえで、その理由を次のように説明した。

    「日本は100年を考えながらサッカーをずっと作ってきた。その過程で数多くの試行錯誤を経験した」

    「その試行錯誤を直接経験したのが森保監督だ。年代別代表チームを率いながら若い選手たちを指導し、どんな方式が通用し、どんな方式が欧州の舞台では通用しないのかもすべて試してみたはずだ」

    『スポータルコリア』は、森保監督が日本の年代別代表を経てA代表の指揮官に就任し、長年にわたり選手の成長過程を見守ってきたことで、代表チームの運営の経験と膨大なデータを蓄積した指導者だというのが、キム・ヨングァンの評価だと伝えている。

     キム・ヨングァンは「これまで経験した失敗と苦難の中で得たすべてのデータが、森保監督の頭の中にある」
    「その中の良いものを我々が持ってきて学べたらいい」と話す。
     
     これに対し、共演者から日本人監督の選任は国内指導者のプライドを傷つける可能性があると指摘されると、キム・ヨングァンは自身の複雑な心境を吐露した。

    「私は日本の歴史的な部分をよく知っているので、日本が本当に嫌いだ。過去を考えると、まだ怒っている」

     さらに、年代別代表時代に日本と10回ほど対戦して、一度しか負けなかった経験を振り返り、
    「それだけ日本に戦えば、必ず勝たなければならないという認識が強かった」と明かす。

     それでもなお、森保監督が持つ経験値を強調し、「我々がプライドを傷つけられても、プライドを捨てなければならない。
    今は我々がプライドを気にしている時ではないようだ」と訴える。そして日本サッカーが長年培ってきた経験とシステムを積極的に受け入れるべきだと説いた。

     記事は、この主張が現実になる可能性は高くないとしながらも、「日本代表の監督を連れてくるべきだという破格の提案まで出したことは、それだけ現在の韓国サッカーに大胆な変化と体質改善が切実だというメッセージとして解釈できる」と、その背景を分析している。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    7/20(月) 16:58配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/25d6bf534efe92ec9449901c12611f025696ad66


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/30(火) 17:07:20.77 ID:YlKPAGMy
     北中米W杯で1次リーグ敗退を喫した韓国代表に対する批判が同国内でエスカレートしている異常事態を受けて、中国メディアが自制を求めた。

     韓国では代表チームに対する怒りが爆発。特に洪明甫監督への国民の怒りはすさまじく、誹謗中傷のほか襲撃予告まで飛び出して警察が捜査に乗り出す事態に。李在明大統領が自身のSNSで「無能な人を指揮官に選べば、結果は火を見るより明らかだ」と洪監督を名指しで批判する異例の声明を出したことで、国民の怒りの火に油を注ぐことになった。

     洪監督は現地で緊急会見を開き辞任を表明。そして30日に帰国したが、到着した仁川国際空港では韓国サッカー協会のチョン・モンギュ会長に犬のエサが投げつけられ大騒動となった。

     韓国代表に対する過剰な批判が深刻化する中、中国メディアが警鐘を鳴らした。韓国紙「東亜日報」は「30日、中国の新華社系列のソーシャルメディアアカウント『ニュータンチン』は投稿の中で、『今回のワールドカップで韓国はチーム史上最もみじめな記録を打ち立て、沈痛な思いで敗退したが、韓国各地で見られた激しい反応は世界中をさらに驚かせた』としている」と報道。中国メディアが、韓国内での批判を特集した様子を伝えた。

     その中では「韓国人は冷静であるべきだ」「韓国ファンの失望と怒りは確かに理解できるし、特に韓国人の国民性を考慮すればなおさらだ」と指摘。そして「しかし、試合での敗北を裏切りと同一視するのはスポーツの範ちゅうを大きく逸脱しており、社会的感情の噴出に近い」「ホン・ミョンボ監督が責任を免れることはできないのは確かだが、深く考えてみると、これが監督一人だけの問題なのだろうか」と問題提起した。

     さらに「いかなるシステムの崩壊も決して一人の過ちではなく、ただ、誰もが最も目立つ人物にすべての責任を押し付ける習慣があるだけだ」と批判が沸騰しやすい韓国の事情をたしなめるように指摘した。

     韓国サッカー界が復活するためにも、ファンには温かく見守る姿勢が求められそうだ。

    東スポWEB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/99e0ae28794646727f5dcd082072d8a47bb16837

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/07/21(月) 16:22:19.93 ID:daMGge/p
    2023年のWBCに韓国代表として出場したエドマン

     ドジャースのトミー・エドマン内野手は2023年のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に韓国代表として出場したが、2026年3月の大会はどうなるのか。今季は序盤絶好調も、徐々に成績は下降。韓国メディアは、「絶対に必要じゃない」と厳しい見方を示している。

     エドマンは今季開幕からの9試合で5本塁打を放つ活躍。4月が終わった時点で8本塁打24打点、OPS.818の成績を残していた。しかし、右足首の炎症で負傷者リスト(IL)に入ると、復帰後も状態が上がらず、19日(日本時間20日)までは29打数連続無安打を記録するなど、OPSは.677まで落ちている。

     韓国メディア「OSEN」は「これではWBC韓国代表に選ばれるのは難しいか 29打数連続ノーヒットは脱したが…ドジャース韓国系選手の成績が急落」と、エドマンの現状を伝えた。

     エドマンは前回大会で3試合に出場して11打数2安打と苦戦。日本戦でも4打数無安打で守備でも痛恨のエラーを記録してしまい、チームも3大会連続の1次ラウンド敗退。現地メディアではエドマンを“戦犯”と指摘する記事もあった。

     韓国代表は順当に考えれば中堅がジャイアンツのイ・ジョンフ、遊撃がレイズのキム・ハソン、そして二塁にエドマンのIL入りで昇格したキム・ヘソンが入りそう。エドマンはユーティリティとはいえポジションが被っている状況で、同メディアは「現時点の打撃成績では、エドマンが韓国代表に『絶対に必要』と言える状況ではない。彼の本職である二遊間にはキム・ヘソン(ドジャース)やキム・ハソン(レイズ)がいる。中堅にはイ・ジョンフ(ジャイアンツ)もおり、エドマンの居場所は明確ではない」と指摘した。

    Full-Count編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/203661eb0a9e67a901968dd3464d775c2d0cb3dc

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/12/15(金) 10:33:51.55 ID:ihsObK6S
    【ソウル聯合ニュース】韓国代表約400人が南東部の慶尚北道・浦項の海兵隊基地で18~20日に開かれる訓練「ワンチームコリア」に参加し、来夏のパリ五輪に向けそれぞれの決意を固める。大韓体育会(韓国オリンピック委員会)が14日、明らかにした。

     訓練には男子競泳の黄宣優(ファン・ソヌ)や男子走り高跳びの禹相赫(ウ・サンヒョク)ら15競技の選手が参加する。

     海外合宿や五輪出場権がかかった大会に参加中の選手は今回の訓練に参加しない。

     大韓体育会は「前時代的な訓練」という批判を意識してか、「負傷を避けるため肉体鍛錬を通じた精神力強化プログラムは控える」と説明した。

     挑戦精神を伝える「海兵隊DNA教育」、協力能力を育てる「チームリーダーシップ訓練」、恐怖を克服するための「小型ゴムボート体験」などが主な日程として紹介された。

     大韓体育会の関係者は、「(既存の)強化訓練の一部と見ればいい。場所が選手村か浦項かの違いしかない」と述べた。

    聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20231214004500882?section=news

    【【スポーツ】韓国代表約400人 パリ五輪向け海兵隊で3日間の訓練へ 「前時代的」という批判も】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/08/23(水) 13:31:05.48 ID:vuY41jAN
     韓国代表のユルゲン・クリンスマン監督が、日韓戦の定期開催を熱望した。

     3月に就任したクリンスマン監督はいまだ勝利がなく批判にさらされているが、チーム強化の秘策として日本代表との定期戦の実現を猛プッシュした。

     韓国紙「スポーツ京郷」によると、クリンスマン監督は会見で「協会に韓日戦をできるだけ早くやってほしいと要請した」と明言。
    「私が就任してから協会に韓日戦を何度も要請した。日本とできるだけ早くマッチアップできるようにしてほしいと言った。
    必ずしもAマッチでと私は言っているわけではなく、日本と毎週でも試合をしたい」と頻繁に日韓戦を開催してほしいと熱弁した。

     クリンスマン監督が日韓戦を熱望する理由は、隣国とのライバル関係がチームを強化できるとの信念があるからだ。
    米国代表監督時代の経験を踏まえて「米国とメキシコも韓日関係のように長いライバル関係だ。
    私が米国監督を務めた時、米国がメキシコに勝つことは多くなかった。だが、そんなマッチアップを通じて結果が何であれ、
    選手たち自ら難しさとプレッシャーを勝ち抜き、また精神武装をするのに役立った。それと共に力の格差が小さくなった」と説明。
    「そのような記憶から、ライバルチームとより多くの試合をする必要があると思う」と持論を展開した。

     クリンスマン監督の日韓戦の定期開催構想は注目を集めそうだ。

    東スポWEB 8/22(火) 15:46配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/94a72855c5601f7ffcbc267b723f84f5095086ba


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    1: ばーど ★ 2023/03/13(月) 19:40:24.98 ID:ez+MVAuL
    「カーネクスト 2023 WBC1次ラウンド 東京プール、オーストラリア代表8-3チェコ代表」(13日、東京ドーム)

     オーストラリアがチェコに勝利し、初の準々決勝進出。3回大会ぶりの準々決勝進出を目指していた韓国は、最終試合・中国戦を前に1次ラウンド敗退が決定した。現役メジャーリーガーのトミー・エドマンと金河成(キム・ハソン)の鉄壁二遊間を要するも、あと一歩及ばなかった。

     韓国はWBCで、第1回はベスト4、第2回を準優勝と躍進。しかし第3、4回大会と連続で1次ラウンド敗退を余儀なくされていた。これで3大会連続の1次ラウンド敗退となり、韓国メディア「スポーツソウル」は「大惨事の韓国 衝撃の3連続1次R脱落 最後の希望はなかった」との見出しで報じ、「小さな希望は水泡に帰した。野球強豪国だったのは、もう昔の話だ」と断じた。引き締まった試合となった豪州対チェコの試合を「ともに集中力を切らさず、ハイレベルな試合だった」と認めた。

     「イルガンスポーツ」も「韓国に奇跡はなかった」とし、「最低8強、内心4強を期待していたKBO(韓国野球委員会)にとって衝撃の成績」と期待外れと評した。21年東京五輪でメダルなしに終わった3位決定戦のドミニカ共和国戦を「横浜の惨事」と呼ぶ韓国。「ドミニカへの敗戦から583日、WBC3連続1次ラウンド敗退という惨事と再び向き合うことになった」と、嘆いた。

     韓国は今大会は9日の初戦・オーストラリア戦で8失点、10日の日本戦で13失点と投手陣が粘りきれず、ここまで1勝2敗。2勝1敗だったオーストラリアが勝利を収めて3勝としたため、韓国は無念の敗退となった。

    3/13(月) 16:24 デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e777171e345987e486e0843b2030c99fa2bf43d5


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