かたすみ速報

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    タグ:BTS

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/09/04(金) 16:58:39.63 ID:rmr3hpVU
    3日、グローバル音楽配信プラットフォームSpotifyによると、2021年5月にリリースされた「Butter」の累計再生回数が15億回を突破した。

    これにより、BTS(防弾少年団)は「Dynamite」やColdplayとのコラボ曲「My Universe」に続き、グループ曲としては通算3曲目となるSpotify15億ストリーミング達成記録を樹立した。

    中毒性の強いダンスポップジャンルの「Butter」は、導入部から耳を惹きつけるベースラインと爽やかなシンセサイザーサウンドが特徴の楽曲だ。「Butter」は米ビルボード・メインソングチャート「Hot 100」(2021年6月5日付)に1位でチャートインした後、通算10回の1位を記録し、グループ最多となる「Hot 100」1位の新記録を樹立。さらに、のべ20週間チャートに留まった。ビルボードの「グローバル200」と「グローバル(米国除く)」チャートには、79週、73週にわたり名を連ねた。

    ミュージックビデオも依然として高い人気を誇っている。BTSは昨年7月に「Butter」で、グループ通算7曲目の11億ビューという金字塔を築いた。7人のメンバーの柔軟でパワフルなダンスや手の甲にキスをする振り付け、フットワークステップなどの多彩なポイントが、世界中の音楽ファンから幅広く支持された。この動画は公開当時、K-POP史上最短で1億ビューを突破した記録も樹立した。

    BTSは「Dynamite」や「My Universe」「Boy With Luv(feat. Halsey)」「FAKE LOVE」「Life Goes On」など、韓国アーティストとしてもっとも多くの10億超えストリーミングの作品を保有している。

    Kstyle編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1b8286659a56dcd039c301f724dbd3b44bf4762


    【【韓流】BTS、大ヒット曲「Butter」のSpotify累計再生数が15億回を突破】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/22(土) 16:32:16.38 ID:+tGFxZk/
    韓国の人気音楽グループBTS(防弾少年団)が、来年2月開催の第69回グラミー賞に楽曲をエントリーしないと発表した。新設された「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門への反発とみられる。

    BTSのメンバー7人はインスタグラムの投稿で、「音楽が地域や言語で区分されるのではなく、そのままの姿で聴かれ、愛されることを願っている」と訴えた。

    グラミー賞の規定では、アジアン・ポップは「独自性を持ち、世界的に認知されたポップ音楽の一形態」であり、新部門は「アジアの言語を1つ以上、有意義な形で使用した」楽曲を評価することを目的としている。

    規定はさらに、アジアン・ポップの特徴として「音楽、パフォーマンス、演出を一体的に捉えるアプローチ」を挙げている。いわゆる「アイドル」的なプロデュース方式を指しており、例としてKポップ、Jポップ、Cポップ(中国語圏のポップ音楽)が挙げられている。

    戦後の日本で生み出された「アイドル」は、10代またはそれ以前から歌やダンス、演技、語学などの特訓を受けたポップパフォーマーだ。楽曲制作からマーケティング、イベント運営まで1つの芸能事務所が一体的に担う場合が多いが、音楽ジャンルは国や地域、事務所によって異なる。

    Kポップが韓国から世界に輸出されるアイドル音楽とほぼ同義なのに対し、Jポップは1980年代に日本のラジオで邦楽と洋楽を区別するために生まれた表現とされる。新部門の有力候補といわれる日本人アーティストには、米津玄師のようにアイドル型の育成・プロデュースとはほぼ無縁のシンガーソングライターもいる。

    中国出身者も、アジア各地で行われているアイドルグループのオーディション企画で大きな存在感を示してきたが、Cポップは地域や言語によって多様なジャンルに細分化される。だがそうした多様性は、グラミー賞の新部門の規定には反映されていない。

    グラミー賞はアメリカを拠点とする賞であり、「アジアン・ポップ」という呼び方はアジア系アメリカ人に共通する帰属意識の表れかもしれない。BTSは2021年にアメリカでアジア系住民へのヘイト犯罪が相次いだ際に、彼らへの連帯を表明した。

    とはいえ、新部門の規定はアイドル的な育成・プロデュースシステムを優遇し、それ以外のポップ音楽の作り方や、西アジアや南アジアの音楽を軽視しているように見える。この問題は、そもそもグラミー賞はアジアン・ポップがどんなものかを規定する立場にないという当然の事実を浮き彫りにしている。

    筆者はBTSが英語圏で注目され始めた当時、KポップとJポップを研究していた。そこで気付いたのは、英語メディアがアメリカでの成功を「世界的」成功の最高の基準と見なしがちということだ。

    この見方は、世界の音楽市場で日本が2位、中国が4位を占めるという事実を無視している。さらに、アジア各地で長年続くポップ音楽や大衆文化の交流も見落としている。

    ポップカルチャー研究者の岩渕功一は、この現象を「アジア間での相互参照」と呼び、欧米の経験に基づく従来のアプローチや理論を問い直す手段になると指摘している。

    アジアのポップ音楽をアーティスト自らが定義する可能性を示した一例が、日本の人気ヒップホップアーティストAwichによる国際プロジェクトだ。ロックやポップスにも歌唱や作詞で参加してきた彼女は昨年、韓国、中国、インド、カンボジアの著名ラッパーらと楽曲「アジアン・ステート・オブ・マインド」をリリースし、ミュージックビデオも公開した。

    5人は楽曲の中の各自の担当部分で、自分を音楽に駆り立てるものや、故郷が音楽に与えた影響を表現。カンボジアのラッパー、ヴァンダは「言っただろう、今こそ植民地主義を脱する時だ」と英語で宣言した。

    グラミー賞を主催する米国レコード芸術科学アカデミーのCEOハーベイ・メイソンJr.は、新部門の創設に当たって関係者から意見を聞いたと強調する。例えば24年に新設された「最優秀アフリカン・ミュージック・パフォーマンス」部門では、何度もアフリカを訪れて、現地のアーティストの声が選考プロセスに届いていなかったと認識したと語っている。

    BTSのグラミー賞エントリー見送りを受け、メイソンは同アカデミーが「世界の音楽コミュニティーの声に耳を傾け、世界を動かす音楽を生み出す全てのアーティストをたたえ、祝福するよう努力し続ける」と表明した。

    だとすると、大きな疑問が残る。今回のアジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス部門の新設に当たって、彼らはいったい誰の声を聞いたのか。

    続きはソースで

    ドロシー・フィナン (英リーズ大学講師〔文化産業論〕)

    Newsweek日本版
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3961e5ef4f1a10b943f14e9c97f3ba1d96ddff5f

    【【ただの韓国隔離枠】BTS、「グラミー賞拒否」の意味…日・中・韓ポップ音楽の実力と、「アメリカ=世界」の勘違い】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/08/02(日) 10:47:16.32 ID:OCMSYaCP
     BTSが2027年2月に開催される「第69回グラミー賞」にエントリーしないと表明したことを受け、グラミー賞そ主催する「レコーディング・アカデミー」のCEOハーヴェイ・メイソン・Jrがコメントを発表した。そこでは、新設されたアジア部門はアーティストを称えるためのもので、分断するものではないと強調されている。

     声明では「BTSが今年、グラミー賞の選考に参加しないと決断したと聞き、残念に思いますが、1人の音楽クリエイターとして、その決断を理解し、尊重します」と書かれている。

     さらに「この議論において誤解が生じているとみられる点について明確にしておきたいと思います」と強調。「アジアン・ポップ部門は、アジアから生み出されるポップアートの奥深さ、多様性、目覚ましい成長を称えるために作られました。分断するためではなく、拡大するためのものです」と説明した。「アジア・ポップ、ジャズ、カントリーといった特定のジャンル部門に音楽を出品したからといって、『最優秀レコード』『最優秀アルバム』『最優秀楽曲』を含む主要賞への出品や、審査対象から除外されるわけではない」ことも付け加えた。

     ただ、ジャズ、カントリー、ヒップホップなどは世界のどの地域でも共通の“ジャンル”だが「アジアン・ポップ」はジャンルではなく「アジアの言語=地域」を限定している。BTSだろうが日本の演歌だろうが一括りだ。BTSの韓国語の楽曲が「アジアン・ポップ」賞の対象となるのは理解の余地がある。しかし、たとえBTSが英語でリリースして米国でヒットしても、審査員に「『アジア・ポップ』賞を与えるからいいだろう」というフィルターを1つ余分に与えるのはやはり疑問が残る。

     しかもハーヴェイ氏の声明は「アジアン・ポップ」部門の設立が公表されてから1カ月後のもの。設立当初から「分断ではなく拡大」と説明していたものではない。BTSの“ボイコット”を受けて、取り繕うように発表したとみられる。声明の中の「目覚ましい成長(extraordinary growth)」というワードには、まるで「低かったアジアの音楽レベルや市場が欧米レベルに育った」と上から目線で捉えているようにも見える。

     BTSは先日、音楽は「地域や言語」で区別されるべきではないとして、最新アルバム「ARIRANG」からの作品をグラミー賞にエントリーしないことをメンバーがそれぞれのSNSで発表していた。

    (BANG Media International/よろず~ニュース)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f4d0459b86370e98992b6e1b440bd4e4200d1cb6


    【【韓国の工作のせい】BTSが辞退→グラミー賞側が反応、コメントににじむ“上から目線” ジャンルではなく“地域”で分ける「アジア賞」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/29(水) 16:53:31.14 ID:UqNL731p
    【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)は29日、来年2月に開催される第69回グラミー賞にエントリーしないと発表した。

     BTSは同日午後、SNSを通じて、「私たちは今年、グラミーに出品しないことにしました。音楽が地域や言語で区別されるよりは音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願っています」とし、BTSのファン「ARMY(アーミー)」に感謝を伝えた。

     BTSは3月にリリースした5枚目のフルアルバム「ARIRANG」とタイトル曲「SWIM」がそれぞれ米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」とメインシングルチャート「ホット100」で1位を獲得するなど、世界的な反響を呼んだ。

     しかし、米音楽界最高の栄誉とされるグラミー賞に挑戦しないと表明したのは、先月、グラミー賞がK-POPをはじめとするアジア音楽を表彰する部門「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」の新設を発表したことに対する批判と受け止められる。

    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260729002800882

    *関連ニュース
    グラミー賞に「アジア部門」新設 BTSなど受賞に期待=懸念の声も
    https://news.yahoo.co.jp/articles/675d0a2d69d90eb1938e44b4b9747e1a14cdc39a

    【【韓国】BTS「グラミー賞にエントリーしない」 アジア部門新設を批判か】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/20(土) 08:54:31.31 ID:pecIheSB
    最初は、冷めた目で見ていた。

    BTSという存在に、どこか身構えていた。

    世界中のファンが熱狂し、記録を塗り替え、巨大な市場を動かすK-POPグループ。その姿を、あまりに商業的で、あまりに作り込まれた“セレブ崇拝”のように感じていた。

    そんな懐疑から始まるエッセイが最近、米メディア『VOGUE』に掲載された。

    筆者は、韓国系アメリカ人の作家、Jezz Chung氏。記事のタイトルは「Confessions of a Former BTS Skeptic」、つまり「元BTS懐疑派の告白」だ。

    元BTS懐疑派の告白
    その「告白」によると、Jezz Chung氏は5月、米ラスベガスのアレジアント・スタジアムで行われたBTSの「ARIRANG」ツアーを訪れた。

    会場には6万人の観客。色を変えるライトスティックがスタジアムを巨大な星座のように照らし、スタジアム中央には360度ステージが設けられていた。

    そこにいたChung氏は、自らを「選んで来たというよりは偶然に近い形で会場に来た、無関心な観客」と描いている。

    BTSに対して抱いていたのは、熱狂ではなく警戒感だった。音楽というより、「利益を最大化するために設計されたアート」であり、「セレブ崇拝の機械を養い、親密さのシミュレーションを届けるためのもの」という見方を持っていた。

    ところが、公演が進むにつれて、何かが変わった。Chung氏は記事のなかで、「私は分析するのをやめた」と書いている。

    この一文が、「告白」全体の核心だろう。

    BTSのステージを前にして、批評的に距離を取ろうとしていた視線が、いつの間にか熱気の中に飲み込まれていく。観客の歓声、会場全体に広がる喜び、周囲を見渡すたびに目に入るアジア系の観客たち。そこに、単なるコンサート以上のものを見たわけだ。

    それは「仲間意識と集団性」、そして「共通の情熱に根ざした共同体感」だった。

    BTSの魅力は、歌やダンスの完成度の高さだけではない。7人のパフォーマンス、シンクロ率、華やかな演出、カリスマ性の強さも「告白」から伝わってくる。しかしChung氏がより強く惹かれたのは、メンバー同士の関係性だった。

    RM、JIN、SUGA、J-HOPE、JIMIN、V、JUNG KOOK。彼らが互いに向ける視線、冗談、支え合い、舞台裏映像で見せる親密さ。そうしたものが、ファンにとっては単なる“推し”以上の意味を持つ。

    Chung氏は、BTSが提示しているものを「意味のある友情」「共通の夢に向けた継続的な努力」「衝突後の修復」「相互依存的なケア」、そして「互いの所属感」だと捉えている。

    この指摘を受ければ、BTSの魅力は音楽のうまさだけでは説明しきれない。孤独や分断が語られやすい時代に、彼らは「誰かと一緒にいること」「支え合うこと」「共通の夢を見ること」を、極めてわかりやすい形で提示しているわけだ。

    興味深いのは、Chung氏が単純にBTSを礼賛しているわけではない点だろう。「告白」では、K-POPが抱える複雑さにも触れている。

    Chung氏は、K-POPには「文化的真正性」や「過剰消費主義」、大衆の持続的な注目を生み出すための「労働搾取」をめぐって、考えるべきことが多くあるとも書いている。さらに、ブラックカルチャーについても「盗用、オマージュ、賞賛の境界線はどこにあるのか」と問いかけている。

    BTSを好きになったからといって、そうした問いが消えるわけではない。むしろ、その複雑さを認めたうえで、それでも自分がBTSに惹かれてしまったことを、Chung氏は正直に書いている。

    そこに、この「告白」の説得力がある。

    続きはソースで

    https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=152003


    【【韓国系アメリカ人】「私は分析するのをやめた」BTSに懐疑的だった米作家が“落ちた”瞬間 世界的人気の本当の理由】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/21(火) 07:28:32.05 ID:u0FOgz07
     世界的な人気を誇るBTSが完全復活を果たした。17、18日に東京ドームで2日間公演「BTS ’ARIRANG’IN JAPAN」を開催し、約11万人を動員。メンバーの人気は兵役を経ても健在だが、これに敏感に反応したのがNHK紅白歌合戦の陣営だという。

    【写真】先月、母国の韓国で開催されたBTSのカムバックステージ

     BTSはメンバー全員が兵役を終え、7人が完全復活を果たし、3月21日に韓国・ソウルの光化門広場でカムバック公演を行った。
    17、18日には東京ドームで2日間公演を開催。完全体での来日公演は2019年以来7年ぶりで、2日間で約11万人を動員した。

     ジョングクが「7年ぶりに東京ドームに帰ってきました。ARMY(ファンの通称)に本当に会いたかった」と喜びをあらわにすれば、ジミンも「僕たちが軍隊に行っている間に、皆さんが僕たちを忘れてしまったのかもと心配しました」と安堵の表情を見せた。

     この日は、最新アルバム「ARIRANG」の楽曲を中心に、世界的ヒット曲「Butter」や「Dynamite」など全22曲を披露。
    7人の久しぶりのパフォーマンスにARMYは熱狂した。まさにBTSの完全復活を印象付けた格好だが、彼らの復活に日本のテレビ局も黙ってはいない。

     ある制作会社関係者は「どの局も音楽番組に何とかBTSを担ぎ出したいと考えています。中でもNHKが大みそかの〝目玉〟として接触を図ろうとしているようですよ」と話す。

     まだ春先なので今年の紅白がどういう形になるのかはっきりと定まっていない段階だが、前出の関係者いわく「この人は絶対に出したいという時は、NHKも相当早く動きます。今年はBTSの出場はマストと考えていてもおかしくはないでしょう」。

     布石は打ってある。BTSは芸能事務所HYBEの所属だが、一昨年は「ILLIT」「TOMORROW X TOGETHER」「LE SSERAFIM」のHYBEアーティスト3組を紅白に出場させた。昨年も「ILLIT」「&TEAM」と2組が出演した。

    「K-POPを出場させる必要はあるのかと批判される中で、ここまでK-POPにこだわったのも、BTS対策と言われていました。
    今年は紅白にとっても大勝負でしょう」と前出の関係者。

     暮れのステージで拝むことはできるか。

    4/21(火) 5:15配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c64e5f348e7658cf9eb965c009263cf9682eca90


    【【アホパヨク】 BTS 約11万人動員で日本でも人気健在 NHKは「紅白」引っ張り出しへ…すでに布石】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/03/23(月) 12:39:03.14 ID:9JbDS6QP
    no title

    ▲21日、ソウル市鍾路区の光化門広場で開催された男性アイドルグループBTS(防弾少年団)のカムバック公演を前に、同広場周辺を行き来する市民や外国人観光客を対象に検問を実施する警察官たち。写真=ニュース1

    ソウル・光化門周辺で開催された男性アイドルグループBTS(防弾少年団)のカムバック公演に集まった人々が韓国政府予測の半分にも満たず、公務員の過剰動員が指摘されている。
    動員された公務員に支給される超過手当だけで最低4億ウォン(約4300万円)を超えると言われている。

    【写真】光化門広場で警備活動を行う警察官たち
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     21日、光化門一帯で行われたBTSの公演には、同グループが所属する大手エンターテインメント企業HYBE(ハイブ)の推定で約10万4000人が集まったとされている。チケット予約数や通信3社のリアルタイム接続者、格安スマホ利用者、外国人客の数などを総合した推計値だ。

     韓国行政安全部(省)が管理する人流管理システムは、移動通信3社の接続者数を基に人数を推定しているが、同日の公演時間帯に光化門周辺に集まった人数を約6万2000人と推定した。この数値には動員された公務員1万人が含まれている一方、外国人客と格安スマホ利用者は除外されている。

     HYBEが発表した人数と比べると、警察の予測は大幅に外れていることが分かる。警察は同日の公演に最大で26万人が集まると見込んでいた。1平方メートル当たり2人を基準に、ステージがある光化門広場から崇礼門(通称:南大門)近くまで人が集まった場合、最大で26万人に達すると予測したものだ。

     行事などの安全総括対応部処(省庁)である行政安全部はこうした予測を基に、BTSカムバック公演の安全対策を立て、同日の現場には合計1万5500人の安全対策要員が投入された。警察6700人、ソウル市2600人、消防800人、ソウル交通公社400人、行政安全部70人など、公務員・公共機関の職員だけで1万人を上回る。あとの約4800人はHYBEが動員した民間人員だ。
    このため、「不正確な人数予測に基づいて公務員を過度に動員したのではないか」と指摘されている。

     さらに、税金の無駄遣いについて疑問視する声も上がっている。一般公務員(9-6級)の場合、残業時には1時間当たり約1万1000-1万3000ウォン(約1200ー1400円)の手当が出る。緊急動員を除けば、1日最大で4時間まで手当が支給される。
    公務員1万人に最大4時間の手当が支給されたと仮定した場合、全体の支給額は最低でも4億4000万ウォン(約4700万円)と推算される。
    消防や一部自治体の場合、今回の公演に動員された公務員に最大8時間まで残業を認めると通知していることなどを考慮すると、手当に使われる税金はこれを上回るとみられる。

     しかも、消防ではソウル以外にも仁川市、京畿道、江原道地域の救急車まで動員したと伝えられている。
    救急車を派遣した地域で緊急事態が発生した場合、通常通りの迅速な対応が難しくなるかもしれないという懸念もあった。

     これに関連して、行政安全部関係者は聯合ニュースの取材に「世界最高の人気グループのカムバックにより、全世界から大規模な観客が集まると予想される状況であり、中東情勢などもあってテロ問題も懸念される状況もあった。万が一でも発生するかもしれない事故を防ぐため、最善を尽くすことが政府の任務だと考える」と説明した。その上で「全世界190カ国に生中継された前例のない大規模な
    イベントが、たった1件の大きな事故もなく、無事に終わったのは幸いだ。安全のためにご不便やご苦労をおかけしたが、それを受け入れてくださった国民と公務員の皆さまに深く感謝する」と述べた。

    イ・ガヨン記者
    朝鮮日報 記事入力 : 2026/03/23 11:35
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/03/23/2026032380044.html

    【【最大26万人予想】 ふたを開けたら数万人規模だったBTS光化門公演、1万人超の公務員動員に税金の無駄遣い指摘する声【韓国ソウル】】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/03/21(土) 22:37:51.27 ID:hDAwC1jg
    【ソウル聯合ニュース】韓国の人気グループ、BTS(防弾少年団)の復帰公演「BTS THE COMEBACK LIVE|ARIRANG」が21日午後8時、ソウル中心部の光化門広場で幕を開けた。

     BTSのメンバー7人が登場すると、世界各地から集まったBTSのファン「ARMY」は国籍や年齢を問わず一斉に歓声を上げた。

     光化門広場はBTSを象徴する紫色に光るペンライトで照らされ、まるで一つの巨大な公演場のような光景が広がった。

     ソウル市によると午後8時点で光化門と朝鮮王朝時代の王宮、徳寿宮の周辺に4万人~4万2000人が集まった。警察の非公式推計も4万2000人だ。警察は当初、公演ステージ周辺から崇礼門(南大門)にかけて最大で約26万人が集まると予想していた。

     会場周辺には外国人の姿も多く見られた。韓服(韓国伝統衣装)を着て訪れた人もいた。

     たまたまソウル旅行を予定していた日にBTS公演が決まったという神奈川県在住の会社員、中澤知美さん(48)は、友人たちと会場近くまで足を運び、聞こえてくる歌声に耳を澄ませながらスマートフォンでライブ配信を視聴した。

     「歴史的な瞬間にソウルにいられることに感激しています」と語り、「7人そろってステージに立っていることに感動しました」と話した。

     また、公演を安全に開催するために国を挙げて警備体制が敷かれ、市民も協力している様子について、「BTSが国の宝なのだと感じました」と語った。

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    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260321000500882?section=entertainment-sports/index


    【【盛りすぎ韓国】BTSが光化門広場で公演 約4万人が歓声(予想は26万人)】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/03/21(土) 16:15:20.42 ID:hDAwC1jg
    「僕たちは今も韓国から来た田舎者だという事実…」(BTSリーダー、RM)

     今月17日に動画配信サービス「NETFLIX(ネットフリックス)」で公開されたBTS(防弾少年団)のドキュメンタリー映画『BTS: THE RETURN(ザ・リターン)』の予告編に収められたメンバーたちの声の中で、彼らの出発点が最も集約されている表現だ。全世界で1億人というARMY(アーミー、BTSのファン)を抱え、「K-POPの王」という称号を得るまで、BTSは数え切れないほどの「涙にぬれたパン」をのみ込まなければならなかった。

     2013年6月13日、BTSのデビューは見栄えのしないものだった。彼らの代表的な形容詞は「中小芸能事務所が作った『泥のスプーン』グループ」。韓国語で泥のスプーンとは低所得層出身者を指す。所属事務所BIGHIT MUSIC(ビッグヒット・ミュージック)は当時、K-POPのヒット作曲家パン・シヒョク氏が設立した芸能事務所で、「一時的な期待」は集めたものの、韓国の3大音楽プロダクション(SMエンターテインメント・JYPエンターテインメント・YGエンターテインメント)に食い込むどころか、2012年のガールズグループGLAM(グラム)をはじめとする同事務所所属のグループはどれも振るわなかった。BTSはデビューアルバム『2 COOL 4 SKOOL』で10代ならではの勢いあるラップと卓越したダンスパフォーマンスで批評家から高い評価を受け、同年末の音楽授賞式で新人賞を受賞したが、韓国での音楽配信の成績は下位にとどまった。「10代への抑圧と偏見を防ぐ少年たち」という意味のグループ名は「今は人気を得るためにこんな名前までつけるんだね」と嘲笑された。

     翌年、BTSがデビュー1年で米国進出を決めた時も、業界では「前例のない無謀な試み」と評された。2014年、BTSが米ロサンゼルスの観光名所マダム・タッソー館前で自分たちの公演チラシを自ら配っていた様子は、当時「辺境から来た外国人グループ」扱いされていた彼らの知名度をよく表している。ウェスト・ハリウッドのライブ会場「トルバドール」で行われる自分たちの北米初公演をPRするため、全メンバーが客の呼び込みまでしてチケットを無料で配ったが、会場にはわずか200人しか集まらなかった。同年、メンバーが出演したMnetのバラエティー番組『防弾少年団のアメリカンハッスルライフ』には、メンバーが米国で名前を知ってもらうために自らアルバイトをする様子まで収められている。ファンたちはこの番組を『BTS版 人間劇場』と呼んでいる。『人間劇場』は韓国で長年放送されているドキュメンタリー番組のことだ。

    メンバーたちの素晴らしいダンスフォーメーションや交流サイト(SNS)での積極的なコミュニケーションがついに道を切り開いた。「X(旧ツイッター)」などで「実力はあるが注目されていないグループ」という口コミが広がり、韓国はもちろん、北米でもファンが急速に増え始めた。2015年の3rdミニアルバム『花様年華 pt.1』の収録曲のうち、韓国では『I NEED U(アイ・ニード・ユー)』が1位を獲得したが、海外では『DOPE(ドープ)』が先に反響を呼んだ。翌年、北米のARMYたちが直接、全米50州のラジオ局にBTSの曲を数千通もリクエストするキャンペーンを主導した。同年、BTSはBillboard(ビルボード)のメインアルバムチャート「ビルボード200」で堂々の26位にランクインした。K-POPの最高記録だった。

     それ以降、「2018年K-POP初の『ビルボード200』1位」「2020年K-POP初の『ホット100』1位とホットショット・デビュー」「韓国人歌手初の米国4大音楽授賞式出席」など、BTSはK-POPの歴史に新たなページを書き加え続けている。「K-POPグループが韓国語の曲でアジアの外に出ることができる」という事実に初めて気づかせてくれたのだ。BTSは2018年に韓国最年少の花冠文化勲章受章者となり、韓国人歌手として初めて国連総会で演説した。翌年、米CNNはARMYを伝説的な英国のバンド「ビートルズ」のファンを意味する「Beatlemania(ビートルマニア)」と呼んだ。BTSが巻き起こした旋風を、英国の音楽が米国を席巻した現象「British Invasion(ブリティッシュ・インベイジョン)」に例え、「米国を倒したBTSはビートルズよりも大きな成果を上げた」と報じた。この報道の直後、BTSは実際にビートルズが立った英ロンドンのウェンブリー・スタジアムで、韓国人アーティストとして初めて単独公演を開催した。

    続きはソースで
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/03/21/2026032180028.html

    【【超えてないよ】BTSきょう復帰公演…13年前には米国でチラシ配りしていた「韓国の田舎者」が「ビートルズ超える大きな成果上げた」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/03/04(水) 08:38:22.60 ID:wcv9Gq1d
    ソウル市の中心部のクヮンファムン(光化門)広場で開催されるBTSのカムバックコンサートは、単なる音楽イベントではない。韓国の文化的誇りで、世界的なブランドとして確立したBTSが再び世界の観客と向き合う瞬間だ。数十万人が通りを埋め尽くすと予想される今回の公演は、世界の人々に夢のような時間をプレゼントするが、同時に別の悲劇の種になる危険も抱えている。

    当日、光化門には最大で26万人の人出が予想されている。単に多くの人が集まるだけでなく、特定の時間帯や地点に人が一斉に押し寄せるため、危険度が高まる。光化門広場は開放型の空間だが、進入路や地下鉄の出入口、横断歩道、路地など、「ボトルネック」が発生する可能性のある場所が多い。また、公演中にステージに近づこうとする動きが発生したり、公演直後に観客が同時に移動した場合、密集度が急激に高まる可能性がある。

    さらに、良い場所を確保するための徹夜での野宿は、別の危険を引き起こす可能性がある。光化門に集まる人々が利用するトイレの確保や、多くの人々が持ち込む荷物をどうすれば混乱を減らせるかを考える必要もある。

    外国からの訪問客もかなりの数が予想されるため、万が一の事態に備えて多言語案内や緊急情報伝達システムを作動させる必要がある。これに対し、行政安全部をはじめとする政府機関やソウル市、警察、消防当局などが管理対策に全力を尽くしている。

    われわれ韓国人は、2022年10月29日のイテウォン(梨泰院)での事故の痛みを今も忘れずにいる。事故の原因はさまざまだが、変わらない事実はこの事故により159人の命が奪われたという点だ。「安全規則は血によって書かれる」という表現はありふれているかもしれないが、惨事の記憶の前では決して軽く流すことはできない。非常に多くの人がひとつの空間に密集した瞬間、危険は予告なしに現実化する可能性がある。

    韓国の文化大国としての地位は、華やかな舞台演出だけに現れるわけではない。数十万人が集まっても事故なくイベントを終える能力こそが、真の世界的都市の競争力だ。われわれはすでに高い代償を払っている。その記憶を再び呼び起こすことは残酷だが、忘れることはさらに危険だ。

    「まさか」から始まった事故が繰り返されないよう、その「まさか」を消し去らなければならない。

    https://www.wowkorea.jp/news/read/516804.html

    【世界が注目する光化門でのBTSのカムバックコンサート、安全に『まさか』はない=韓国報道】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/05(木) 10:42:42.87 ID:2/Q6ENxI
    メキシコのテレビ番組で、ある出演者がグループBTS(防弾少年団)とBTSのファンダム「ARMY(アーミー)」を貶めるような発言をし、物議を醸している。

    4日(現地時間)、メキシコ放送局「Multimedios」の「Canal 6」のYouTubeおよびInstagramアカウントによると、先月末に放送された芸能専門番組『Chismorreo』(スペイン語で「ゴシップ・陰口」の意)で、パネリストたちがBTSのワールドツアー・メキシコシティ公演のチケット予約における不公正性に対する大衆の反応をテーマに議論を交わした。

    パネリストたちは、座席表の未公開、不明瞭な手数料体系、チケット転売の事前謀議の疑いを巡る問題や、これに対するクラウディア・シェインバウム大統領の対応措置の発表などを紹介する動画を視聴した。続いて、人気コンサートでのチケット価格の上昇は当然だという趣旨で発言した。

    この過程で、出演者の一人である放送人のルイサ・フェルナンダ氏は「例えば2月に開かれるシャキーラ(コロンビア出身の有名歌手)のコンサートも完売した」とし、「高いチケット代で搾取されていると感じながらも、人々の判断力はこの程度だ」と述べた。

    すると、別の出演者であるファビアン・ラバイェ氏は「もし私に17歳の娘がいたら、宿題でもさせておくだろう」とし、「どこの誰かもわからない無名歌手のコンサートのために泣き喚いている場合ではない」と言い放った。ラバイェ氏の発言中、テレビ画面にはBTSの写真と動画が流れていた。

    これに対し、司会者が慌てて「多くの子どもたちがBTSを直接見ることが夢だ」と制止しようとした。しかし、フェルナンダ氏はかえって「断言するが、ファンの半分は小学校すらまともに卒業していないくせにコンサートに行こうとしている」と、根拠のない蔑視発言を続けた。

    該当の番組は平日の毎日午後の時間帯に放送されており、タイトル通り芸能界のニュースをやや刺激的な手法で紹介していることが確認されている。他のテーマを扱った動画を見ても、出演者たちがフィルターを通さない過激な発言で注目を集めようとする姿が見受けられる。こうした番組の特性を考慮しても、BTSとファンに対して無遠慮な発言を繰り返す出演者たちの態度は、現地でも「一線を越えた」という反応が主流を占めている。

    メキシコの「ARMY」主要SNSや該当の放送動画クリップには、「女性に暴言を浴びせる歌手の曲や、男に挫折して泣く女を扱った歌よりも、私の娘がBTSを聴く方が1000倍マシ」「グローバルスターに対する嫉妬の最たるもの」「社会に何らプラスの寄与もしない純粋なゴシップ番組」といった投稿が相次いだ。また、「税法修士号の所持者」「外科医」「バイオテクノロジー専門家」など、ARMYの学歴や職業を証明する投稿も目立った。

    一方、BTSのメキシコシティ公演は5月7日と9〜10日に予定されている。これに先立ち、李在明(イ・ジェミョン)大統領へ「追加のコンサート支援要請」の書簡を送ったとされるシェインバウム大統領は、「BTSに対する関心に深く感謝し、制作会社側にも意見を伝えたという趣旨の返信を受け取った」と述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ebadd2e5f228522df92bfc39b1f827485d112e93

    【【韓国悲報】「無名歌手のために泣き喚いている場合か」…メキシコでBTS蔑視が物議】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/06/14(土) 13:06:30.46 ID:cxR/2Ipv
    グループ防弾少年団(BTS)のジョングクが13日、高陽(コヤン)総合運動場主競技場で開かれたメンバーJ-HOPEのソロコンサートで着用していた帽子が論議を呼ぶと、これについて謝罪した。

    ジョングクは14日午前、ファンプラットホーム「Weverse」で、「リハーサル中に私が着用した帽子に書かれていた言葉で多くの方に失望と不快感を与えた点について心よりお詫びする」と伝えた。

    11日に転役したジョングクは前日、J-HOPEのソロワールドツアーアンコール公演にサプライズ登場し、ヒット曲「Seven」などを歌った。ところがジョングクが本公演前のリハーサル中に着用した黒の帽子に「MAKE TOKYO GREAT AGAIN(=東京を再び偉大に)」という文字が入っていた事実が伝えられ、論議を呼んだ。

    この言葉は、トランプ米大統領が選挙当時に使用していたキャンペーンスローガン「MAKE AMERICA GREAT AGAIN(米国を再び偉大に)」から借用したもので、極右性向の日本人がよく使う表現という。

    ジョングクは「言葉の歴史的、政治的意味を十分に確認せず着用した私の不足により失望と傷を与えた点を重く受け止めている」とし「本当に申し訳なく思う。いかなる理由であれ弁解の余地はない。私が不足していて不注意だった」と反省した。

    続いて「これからは一つ一つ深く考えて行動していきたい」とし「私の失敗に対する指摘と批判、すべて謙虚に受け止める」とコメントした。また、帽子はすぐに廃棄したと伝えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f5af724e1dcc9cde777aec299a755a86c415f18

    【【バ韓国】「東京を再び偉大に」 日本の極右帽子着用のBTSジョングク「不注意だった」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2025/05/10(土) 07:17:55.57 ID:gIEF/M6i
     BTSメンバーJIMIN(ジミン)の「Who」が日本でストリーミング1億再生突破とのビルボードジャパンのニュースを、複数の韓国メディアが9日、「BTSメンバーJIMIN(ジミン)が日本列島を飲み込んだ!」などと、大きく伝えた。
    「Who」は、JIMINのソロアルバム2集「MUSE」のタイトル曲。

    【写真】「記憶力エグくない?」NYティファニー本店イベントでBTSのJIMINと再会
    no title


     同曲は、24年7月31日付ビルボードジャパン「ストリーミングソング」チャートで20位デビューし、これまでランク入りが続いている。
    7日付の最新チャートで84位になり、41週連続チャートインしている。

     「Who」の収録されているアルバム「MUSE」は、ビルボードジャパン「ホットアルバム」チャート3位でデビューし、7日付の該当チャートで先週より5段階上昇した80位で、26週ランクインしている。

     韓国メディアのスターニュースは9日「ビルボードジャパンの『アーティスト100』チャートでは、外国人ソロ歌手初の1位に上がる大記録を立てたJIMINは、今週、前週比4ランク上がった84位に上がり、53週チャートインに成功するなど、堅固な人気を誇示している」
    と報じた。

    日刊スポーツ 5/9(金) 12:17配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/97b3592253a3c6fa0012db6c9df972114371911d

    【【韓流】 あの「JIMINが日本列島を飲み込んだ」 ついに日本で1億再生、韓国メディアが大きく報じる】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2024/08/27(火) 16:24:59.35 ID:qo3TRYNd
    2024年8月26日、韓国・国民日報は、人気グループ「BTS(防弾少年団)」の海外ファンたちが「韓国がSUGA(本名ミン・ユンギ、31)を冷遇している」として韓国不買運動を始めていると伝えた。

    記事によると、X(旧Twitter)などSNS上には「KoreanMediaCorrupt(韓国メディア腐敗)」「KoreanPoliceCorrupt(韓国警察腐敗)」「BoycottingKoreanTourism(韓国旅行不買)などのタグを付けた投稿が相次いでおり、泥酔状態で電動スクーターを運転したSUGAに対する韓国メディアや警察の対応について「やり過ぎだ」と指摘している。「BTSを除く全ての韓国製品、コンテンツの消費を拒否しよう。私たちファン(ARMY)は韓国の人口よりも多いから」「メンバー全員が除隊になる来年6月に韓国に行く計画だったけど、取りやめた。今後もコンサートは韓国以外の国に見に行くつもりだ」などのポストが見られるという。

    SUGAの飲酒運転とその後の釈明を受け、韓国国内ではSUGAの脱退を求める声が上がっているが、海外ではSUGAを擁護する雰囲気だという。これが17日のJTBCの誤報以降に激化し、「韓国不買」へとつながった。JTBCは「飲酒運転をしているSUGAの姿だ」という防犯カメラの映像を公開したが、別人だったことが確認されている。海外ファンは「韓国メディアによる魔女狩りだ」と批判している。

    また、一部の海外メディアもSUGA関連の過熱報道を指摘している。フランスの週刊誌「PARIS MATCH」は22日、「SUGAは数週間にわたり過熱報道の標的になっている」「記者はなぜここまで執拗(しつよう)なのか理解に苦しむ」と、SUGAが飲酒運転を認め謝罪した後も厳しい批判が続いていることを懸念する記事を出している。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは賛否さまざまなコメントが寄せられている。海外ファンへの反対意見は「飲酒運転を見逃してやれというのか?」「殺人を犯してもかばいそうだな」「そんなことを言うファンは韓国に来なくていいよ」「ファンの気持ちは分かるけど、『郷に入っては郷に従え』だ。SUGAだからといって許していたら法の公平性が失われてしまう」など。

    一方、海外ファンへの賛成意見は「メディアは他にすることないのか。ほどほどにしてもらいたい。過熱報道で惜しい人が逝ってしまう出来事があったばかりじゃないか」「処罰するなと言ってるんじゃなく、そこまでたたくほどの罪なのかということだよ。道路交通法違反で罰金を払えばおしまいのはず。なのに脱退を求めるなんて、どうかしてる」などとなっている。(翻訳・編集/麻江)

    Record Korea 2024年8月27日(火) 16時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b939429-s39-c70-d0195.html
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    【世界のBTSファンの間で”韓国不買運動”が拡散?=韓国ネット「郷に入っては郷に従えだ」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/07/22(月) 10:40:57.07 ID:wP3HfsTL
    【写真】慰安婦の服を着ているとしてBTSを嘲弄する日本のSNS
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    最近日本のあるSNSが韓国ボーイズグループBTS(防弾少年団)を嘲弄する動画を投稿した。

    日本の各種ニュースを伝えるエックス(X)アカウント「Share News Japan」は12日、BTSのリーダーであるRMが韓服を着て歌『独島(トクド、日本名・竹島)は我が領土』を歌う短い動画を掲載した。該当動画は2013年SBSMで放映された『新人王BTS-チャンネル防弾』のワンシーンであることが分かった。

    動画でRMは白いチョゴリ・黒いチマなど韓服を着てメンバーの前でカラオケマイクを握って『独島は私たちの土地』を歌った。しかし「Share Ners Japan」はこの場面をついて「BTS リーダー、慰安婦の服を着て『竹島は韓国の領土』と歌う…」と伝えた。

    これについて誠信(ソンシン)女子大の徐坰徳(ソ・ギョンドク)教授は「多くのBTSファンたちの情報提供を通じて知って確認してみると(該当の動画が)2000万回に達する再生回数を記録していた」とし「日本右翼勢力が問題を起こしている」と明らかにした。

    徐教授は「世界中にK-POPの影響力が大きくなって、日本右翼勢力の難癖が日々増える様相」と指摘した。あわせて「このような問題に対して国内外で繰り返し指摘し、再びこうしたことが発生しないように措置を取らなくてはならないだろう」と強調した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/daa8ade4cc5e09c52d4af7997a8608eb25fb47e7

    【「慰安婦の服を着ている」… BTS「独島は韓国の領土」熱唱を嘲弄した日本のSNS 徐教授「日本右翼が問題を起こしている」】の続きを読む

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    1: おっさん友の会 ★ 2024/06/19(水) 16:24:04.92 ID:INtIkMFU
    BTS(防弾少年団)JINへの“性加害”騒動が尾を引いている。

    加害者のファンが日本人だという説も出回るなか、処罰の可能性について韓国メディアが報じている。

    韓国メディア『テンアジア』は6月19日、今回の事件に関する弁護士の見解を紹介。「外国人の場合も処罰が可能。被害者が韓国人である場合、加害者が外国人だったとしても韓国の法で処罰できる」と伝えた。

    続いて、当該人物がすでに出国している可能性にも触れ、「原則的には韓国に送還して裁判をしなければならない。ただ、事実上のセクハラの件では送還は容易ではない。すでに出国した場合、現実的に処罰は難しいだろう」と説明している。

    続きはスポーツソウル 2024-06-19
    https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=97152

    【【韓国芸能】BTS・JINへのセクハラ事件、「加害者=日本人」説が本当であれば処罰の可否は?韓国メディア報道】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/06/10(月) 16:43:46.23 ID:9qwfYQUd
    2024年6月9日、韓国・JTBCによると、北朝鮮の「汚物風船」への対抗措置として、韓国軍が拡声器による北朝鮮向け宣伝放送を6年ぶりに再開させた。北朝鮮向け宣伝放送は、北朝鮮が敏感に反応する心理戦の手段とされている。

    9日の放送では、9・19軍事合意の効力停止決定の発表、繰り返される北朝鮮の弾道ミサイル打ち上げを日米韓の3カ国が糾弾する内容、サムスン電子のスマートフォンが世界38カ国で出荷量1位を記録したニュースなどが流された。また、合同参謀本部関係者は「BTSの楽曲『Dynamite』も紹介したと聞いている」と明かしたという。

    同部は「北朝鮮向け宣伝放送を今後も実施するかどうかは、全面的に北朝鮮の行動にかかっている」と説明し、「今回の事態の全責任が北朝鮮にあることをはっきりと示し、汚物風船の散布という卑怯なやり方を直ちに中止するよう強く求める」と訴えたという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「宣伝放送をしても返ってくるのは汚物風船。幼稚なことはやめて、南北が共にうまく暮らせる工夫をするべきだ」「複数の政治家の頭から出てきたアイデアがBTSの歌をかけることだなんてあきれる」「拡声器放送の効果は銃弾を呼ぶことだけ。韓国国民の助けになることは一つもない」「現在戦争中の国を見たら、そんな対応できないはず。平和が最優先だよ。くだらない見えのために、国民を不安に陥れる政府に本当に腹が立つ」「北朝鮮のせいにするのは卑怯では?。韓国の団体が北朝鮮に向けてビラを散布したことがそもそもの原因でしょ?」など、否定的な声が寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b935055-s39-c100-d0191.html

    【【韓国】北朝鮮の「汚物風船」への対抗措置として、BTSの『Dynamite』=韓国ネット「あきれる」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2024/05/22(水) 13:34:53.61 ID:RzU2iTwL
    BTSの不正な“音源買い占め”疑惑について、韓国文化体育観光部の傘下機関である韓国コンテンツ振興院が調査に乗り出すと報じられた。

    【注目】BTSに疑惑…「7年前の判決文」とは?
    https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=94381

    5月21日、韓国メディア『スポーツ京郷』が「韓国コンテンツ振興院の公正相生センターの音源買い占め申告センターは、BTSと関連した民願と関連して調査を進めている」と報じた。

    ここでいう“音源買い占め”とは、音楽チャートの順位を引き上げるためにアルバムや音源を大量に購入することを意味する。

    ・2017年の「判決文」がきっかけ
    BTSの音源買い占め疑惑が議論になっているのは、2017年8月にソウル中央地裁が出した判決文が今になって注目を集めたからだ。

    ソウル中央地裁は当時、自身がマーケティング業務を遂行していた芸能事務所に、「不法マーケティングを暴露する」と脅迫した
    協力業者代表のA氏に共同恐喝疑惑で懲役1年を宣告。2審では原審が破棄され、罰金300万ウォン(約30万円)となっている。

    その判決文によると、A氏は、HYBEの前身Big Hitエンターテインメントの職員B氏と財務会計チーム長C氏に、
    「所属芸能人の不法マーケティングに対する資料をすべて持っている。3億3000万ウォン(約3300万円)を送ってくれれば、関連情報をすべて破棄する」「お金を払わなければ関連資料をすべての報道機関とSNSに流布する」といった趣旨のEメールを送り、あたかも自身も同じ内容で脅迫を受けたかのように被害者たちを脅かした。

    その結果、B氏は2017年1~2月に計8回にわたって5700万ウォン(約570万円)を送金している。

    この事件について裁判所は、Big HitエンターテインメントとA氏が実行したマーケティング行為を「不法なマーケティング」「買い占めマーケティング」と明示した。さらに裁判所は、Big Hitエンターテインメントが“不法なマーケティング”行為でA氏に脅迫の口実を提供したと指摘し、A氏に対する量刑理由を説明したりもした。

    そんな判決文が再注目されたなかで、BTSの疑惑を調査してほしいという民願が出された。

    民願を提起した人物は、「判事内容を推測してみれば、“音源買い占め”行為を規制する“音楽産業振興に関する法律”改正案が
    施行された2016年9月23日から、被告人が初めてメールを受け取った2017年1月11日までの期間にも、
    不法なマーケティングをした可能性を排除できず、脅迫でBIGHIT MUSICは巨額を送金せざるをえない結果に至ったと判断される」と主張した。

    韓国コンテンツ振興院が調査に乗り出した場合、音楽サービス事業者らに関係資料を要請でき、
    諮問団の検討を経て文化体育観光部に報告することになっているという。また必要に応じて、
    裁判所や捜査機関の協力を要請することもあるとのことだ。

    なおHYBEはBTSの音源買い占め疑惑について、5月2日に公式立場を発表し、「BTSの名誉を傷つけ、
    陰湿に攻撃しようとする買い占めマーケティング、コンセプト盗用、ダンワールド関連説、カルト疑惑などは事実ではないことを明確に申し上げる」と否定した。

    スポーツソウル 2024年05月21日
    https://sportsseoulweb.jp/star_topic/id=95525

    【【BTS】不正な“音源買い占め”疑惑、韓国コンテンツ振興院が調査するとの報道…「7年前の判決文」がきっかけ】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2024/05/06(月) 12:00:35.34 ID:JscdZuum
    韓国ボーイズグループBTS(防弾少年団)関連の音源買い占め疑惑などが大きくなり、文化体育観光部および傘下機関が調査を実施している。これに対してBTSを支持する各国のK-POPファンが「大韓民国はBTSに謝れ」という内容のハッシュタグと抗議の性格を帯びたコメントをソーシャルメディア(SNS)に投稿して反発している。

    5日、SNSのX(旧ツイッター)では「SOUTH KOREA APOPOGIZE TO BTS(韓国はBTSに謝れ)」というハッシュタグがK-POP分野の急上昇キーワードとして浮上した。Xだけで関連コメントが17万件近く投稿された。

    ◇Big Hitミュージック恐喝脅迫判決文の公開後、買い占め疑惑が浮上

    今月4日、スポーツ京郷の報道によると、文化体育観光部は「BTSの音源買い占め疑惑を調査してほしい」「BTSに授与された文体部長官の表彰を取り消してほしい」という声を受けて調査を実施している。

    このうち音源買い占め疑惑は同部署の傘下機関であり音源買い占め申告窓口を運営している韓国コンテンツ振興院に移管する計画で、振興院は事実関係を確認した後、問題が提起されたBig Hitミュージック〔HYBE(ハイブ)〕に答弁書を求めた後、場合によって文化体育観光部を通じて捜査機関などに協力を要請し、これを綿密に調査する予定だ。

    BTS関連の音源買い占め疑惑が浮上したのは2017年1月に発生した恐喝脅迫事件判決文が最近オンラインコミュニティ等を通して公開されてからだ。BTSアルバム便法マーケティングに対する共同恐喝容疑で起訴されたAさんは当時「不法マーケティングに対する資料を持っている。お金を渡さなければ関連資料をメディアに流す」という脅迫電子メールをBig Hitミュージック側に送り計8回にわたり5700万ウォン(現レートで約645万円)を奪取した疑いがもたれている。

    この判決文には「買い占め」「不法マーケティング」という表現が登場する。ここで裁判部は「過去に買い占めマーケティングをしたことしかないのに買い占めマーケティングのBig Hitミュージック側の業務担当者であるBから巨額の資金が継続して送金されたとするなら」「買い占めマーケティングを口実にお金を恐喝することを未必的ではあるが知っていた可能性が高く」などの発言をしたと出てくる。

    これに関連してHYBEは「犯人の恐喝と脅迫に言及された不適切なマーケティング活動は犯人の一方的主張であり、便法マーケティングは通常のオンラインバイラルマーケティングを意味する」と説明したが、オンライン上で大きくなったBTS音源買い占め疑惑は収まらないでいる。

    ◇「BTS、国家経済に寄与したのに韓国は何をしてくれたか」

    これに対して各国のK-POPファンはハッシュタグ「総攻(好きなグループを応援しようとファンが『総力戦』を行うこと)」を行い、BTSに対する支持を表明する一方、BTSが韓国でいわれのない誹謗中傷を受けていると主張している。彼らは「大韓民国、あなたがたにはBTSを持つ資格がない。あなたの国が世界的に人気がある理由の90%はBTSのおかげなのに、お前たちは本当に恩を仇で返したクソだ(You fXXking ungrateful piece of shXX)」「BTSは正しい人々(right person)なのに韓国という誤った位置(wrong place)にある」「大韓民国は2030年ワールドエキスポに参加する資格がない。彼らはまだ準備ができていない。韓国政府はBTSがすることを静かに見守るだけだった」などのコメントを相次いでXに投稿している。

    また別のK-POPファンは韓国語に翻訳した抗議性のコメントを投稿した。このファンは「BTSのおかげで国(大韓民国)が広く知られるようになり安定した経済と観光収益を得ながらも政府がBTSを侮辱するということなのか」とし「あなた(大韓民国)にはBTSが必要だが、BTSには彼ら(大韓民国)が必要ではない。彼ら(大韓民国)には悪業がある。まもなくBTSに許しを請うことになる」と主張した。

    一方、BTSのファンダム「Army」は該当の論争に関連して「BTSのファン Army」名義で一部の新聞に全面広告形式の声明を出した。

    以下全文はソース先で

    中央日報日本語版 2024.05.06 11:01
    https://japanese.joins.com/JArticle/318273
    no title


    【「韓国はBTSに謝れ」全世界のBTSファン激怒】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/10/30(月) 10:49:28.48 ID:FuJ9KVv8
    K-POP人気男性アイドルグループBTS(防弾少年団)の日本のファンクラブが国防日報に韓国軍兵士の献身に感謝するという内容の広告を掲載した。

     韓国国防部(省に相当)国防広報院が発行する国防日報の1面下段には27日、「韓半島(朝鮮半島)の平和と安定に寄与する韓国軍兵士の皆様の献身に敬意と感謝の意を表します」という広告が掲載された。BTSの日本のファンクラブ「日本ARMY(アーミー)」が製作したもので、現在兵役中のBTSメンバー、JIN(ジン、30)=本名:キム・ソクジン=の写真も共に掲載された。

     JINは昨年12月に入隊し、現在は陸軍第5歩兵師団で服務している。日本のARMYはJINの1stソロアルバム『The Astronaut』のリリース1周年にこの広告を掲載したという。

     今年6月13日付の国防日報にもBTSのファンクラブARMYが製作した広告が掲載されたことがある。国防日報に芸能人の広告が掲載されたのはこの時が初めてだった。当時もARMYはJINの写真と共に「大韓民国 誇らしい韓国軍兵士の皆様の献身と尽力に感謝します。 兵士の皆様を応援します」というメッセージを載せた。

    キム・ドンヒョン記者

    朝鮮日報日本語版
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/10/30/2023103080010.html

    【BTSの日本ファンクラブ「大韓民国 誇らしい韓国軍兵士の皆様の献身と尽力に感謝します」 新聞1面に広告掲載】の続きを読む

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