かたすみ速報

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    タグ:W杯アジア2次予選

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    1: Ikhtiandr ★ 2024/06/12(水) 13:59:50.59 ID:XzJ4UosF BE:456446275-2BP(1000)

    韓国メディア「スポーツ朝鮮」(WEB版)がサッカー中国代表の悪質なラフプレーに激怒した。

    サッカーの26年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選が2024年6月11日、韓国ソウルW杯スタジアムで行われ、韓国が中国を1-0で下した。5勝1分けの韓国は、C組1位で最終予選に進出した。

    中国ファンはソンに向け野次
    韓国は前半、中国の堅い守りに苦しんだ。前半を0-0で折り返すと、後半16分、「韓国の至宝」と称されるMFイ・ガンイン(23)がゴールを決め、これが決勝ゴールとなり中国を下した。

    ホームで中国を完封した韓国。地元スポーツメディア「スポーツ朝鮮」(WEB版)は、中国選手の悪質なラフプレーや、中国サポーターの言動などを問題視し、厳しく批判した。

    同メディアは、「度を越えた中国の非礼、選手は『カンフーキック』に『寝転がりサッカー』→中国ファンはソンに向け野次」とのタイトルで中国を批判的に報じた。

    記事によると、中国は韓国戦の結果次第で最終予選に進出できるかどうかが決まる状況だったため、躊躇なくラフプレーを仕掛けてきたという。

    韓国のエース、FWソン・フンミン(31)が中国DFの激しいタックルで何度もピッチに倒れこんだ。当たりは激しさを増し、後半34分にソンにラフタックルをした中国DFがイエローカードを受けたという。

    「前半40分には複数の選手が相次いで痛みを訴えた」
    記事では「中国はカンフーサッカーだけでなく、寝技サッカーも披露した」とし、「中国選手たちは隙あらばグラウンドに横になって試合を遅らせた。特に前半40分には複数の選手が相次いで痛みを訴えた」と、中国選手のプレーを問題視した。

    (略)

    Livedoorニュース/J-castニュース 2024年6月12日 13時10分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26585439/

    【【おまいう】中国代表「悪質ラフプレー」に韓国激怒 カンフーキックさく裂に「度を越えた非礼」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2024/06/12(水) 07:35:09.95 ID:pBIMr8PL
    韓国代表は11日、FIFAワールドカップ26アジア2次予選兼AFCアジアカップサウジアラビア2027予選・グループリーグC最終節で中国代表と対戦し、1-0の勝利をおさめた。この結果、韓国代表はトップシードで最終予選に進むことが決まり、韓国紙『京畿新聞』が安堵した様子を見せている。

    韓国代表を率いるキム・ドフン暫定監督は、イ・ガンインやソン・フンミン、イ・ジェソンなどを先発起用。韓国代表がトップシードで最終予選に行くには勝利が重要となる可能性が高く、中国代表が自力で最終予選へ進出するには引き分け以上の結果を残す必要があった試合で、なかなかゴールが決まらない状況が続いた。それでも61分、韓国代表のイ・ガンインが左足で先制点を決め、リードを守り切った韓国代表が1-0の勝利をおさめている。

    FIFAランキングでは、韓国代表が23位でオーストラリア代表が24位のため、0.06ポイントしか差がない。そのため韓国代表は勝利が重要だったが、今回の試合結果により現在の順位を維持した。同紙は「韓国は18チームが3つのグループに分かれて戦う3次予選で、日本とイランを避け、FIFAランキングの後続国と同じグループを組むことになった」と報じている。そして、キム・ドフン暫定監督については「代表チームの正式監督就任が遅れたため、今回の6月のAマッチ2試合で臨時指揮官を務めたキム監督は、2試合とも勝利を収め、無事に任務を終えた」と伝えた。

    フットボールチャンネル 6/12(水) 7:24
    https://news.yahoo.co.jp/articles/90dbf64ea3ec9b4f5c0d6e8854c14e10688bbe3a
    no title

    【【サッカーW杯予選】韓国が中国に1-0で勝利…「日本とイランを避け…」韓国紙がトップシード確保に安堵】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2024/06/03(月) 12:48:13.27 ID:zMIraSEz
     今月にFIFAワールドカップ北中米大会アジア2次予選を控えている日本代表と韓国代表。
    韓国で最終予選での“日韓戦”を望まない声が挙がる一方、日韓戦に対する日本のサッカーファンの捉え方が議論の対象になっているという。

     日本は今年3月のアウェイ北朝鮮戦が不戦勝となったことにより、2試合を残して最終予選進出が確定。一方、グループCで中国、タイ、シンガポールと同居している韓国は、4試合を終えて3勝1分。
    今月にシンガポール、中国との対戦を控える中、3位タイに勝ち点6差をつけて首位に立っている。

     今年9月開幕の最終予選は、出場18か国が3グループにわかれ、6か国によるホームアンドアウェイ方式により実施。
    各グループ上位2か国にW杯本大会出場権が与えられるほか、3,4位の6か国はプレーオフに回る。

     韓国メディア『スターニュース』は先月30日、最終予選のポット分けについて
    「FIFAランク18位の日本、20位のイランは、ポット1入りが確実」とリポート。残り1枠を韓国(23位)、オーストラリア(24位)で争う可能性に触れた上で、「韓国がポット2に入り、最終予選で日本と対戦するシナリオは避けたい」と綴っていた。

     すると、韓国のスポーツ掲示板『MLBパーク』では、サッカーにおける“日韓比較論”が再び噴出。
    韓国人とみられるSNSユーザーが、「韓国と対戦したくない」という日本のサッカーファンによる声に対して、以下のように反発している。

     「『韓国のサッカーが相当荒く、日本のサッカーだと相手にならない』という言葉は、日本のサッカーファンが広めた概念だ。
    欧州サッカーの方がもっと荒いけど…。
    よく日韓戦をしない理由に『韓国が荒くて、日本代表選手が怪我をするから』という声が挙がるが、単に日本サッカーのレベルが上がり、韓国と対戦する必要が無くなっただけだ」

     AFC U23アジアカップ兼パリ五輪予選グループステージ最終節で韓国が日本を下した後、『YTN』をはじめ複数の韓国メディアは「自尊心のおかけでライバルの日本を下した!」などと国民感情を煽っていた。ただ一方で、韓国で挙がっている意見を踏まえると、日本は暗に格上の相手と認められているかもしれない。

    FOOTBALL TRIBE 2024.06.02. 12:36 pm
    https://football-tribe.com/japan/2024/06/02/304491/

    【【サッカー】 日本の韓国批判に「欧州の方が荒い」と反発も…W杯予選で「日韓戦避けたい」】の続きを読む

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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2024/03/30(土) 16:53:14.48 ID:6XaQcVKW9
    3月26日に平壌で開催予定だった『FIFAワールドカップ2026・アジア2次予選兼AFCアジアカップサウジアラビア2027予選』の朝鮮民主主義人民共和国代表(北朝鮮代表)対日本代表が中止となったことを受け、FIFAの規律委員会は同一戦を没収試合にすると決定。日本の3-0勝利として扱うこととなった。

    北朝鮮側の申し出により急きょ、中止となった北朝鮮代表対日本代表の一戦について、30日、FIFA規律委員会の裁定が下った。同試合は0-3で北朝鮮の敗戦とし、没収試合となることが正式決定。この結果、日本は6月の2試合を残して、最終予選に進出することが決まった。

     この件じついて、JFAの宮本恒靖会長は「3月26日に平壤で試合が行われなかったことについて、日本時間の本日未明に FIFA規律委員会の決定内容を受け取りました。この試合の取り扱いに関するステイタスが更新されたことは良かったと思います。ワールドカップ予選突破に向けて、森保監督やスタッフ、選手たちには引き続き良い準備をして試合に臨んでほしいですし、JFAとしてもしっかりとサポートをしていきます」とのコメントを発表。

    日本代表の森保一監督も、「没収試合で日本の勝利という結果の通知を聞きました。選手たちの大切な出場機会が失われたことに変わりありませんが、一つ前に進んだとポジティブに捉えています。当然この結果に満足することなく、6月の代表活動、最終予選、ワールドカップ本番へと力を積み上げていきたいと思います」と自身の考えを発表している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/392da7368769338f37bf27b7be14312f89924849

    【【サッカー】W杯予選、日本の最終予選進出が正式決定! 中止の北朝鮮戦は没収試合に。森保監督「一つ前に進んだのはポジティブ」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2024/03/22(金) 13:11:06.92 ID:j8VjF4cI
    謝罪したイ・ガンインに温かい拍手…一方でチョン・モンギュ会長を猛批判

     サッカーの男子韓国代表は21日、ソウルでタイと2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を戦い、
    1-1で引き分けた。2月のアジアカップ(杯)後にユルゲン・クリンスマン監督を解任。
    ファン・ソンホン暫定監督を据えて迎えた初試合は、ホームで格下相手に勝利を掴めず。
    試合前からサポーターは大荒れで「チョン・モンギュは出ていけ!」とサッカー協会会長の責任を問う声であふれた。

     韓国の複数メディアが伝えている。「アジア経済」の記事によれば、試合開始前の国歌吹奏が終わると、
    韓国代表サポーター「赤い悪魔」が「チョン・モンギュは出ていけ!」と、サッカー協会長を名指しで批判した。
    「協会はモンギュの所有物ではない」「モンギュのいるサッカー協会には未来がない」などと書かれた20以上の横断幕が
    スタンドにかけられたという。

     ソウルのW杯競技場で行われた試合はチケット約6万5000枚が完売し、チョン・モンギュ会長も観覧席にいた。
    その前で、試合中にも何度も「出ていけ」という声がグラウンドに響いた。
    試合は前半42分にソン・フンミン(トッテナム)のゴールで先制したものの、後半16分に追いつかれそのままドロー。
    世界ランキングでは韓国の23位に対しタイが113位と大きく差がある中、ホームで勝利をつかめなかった。

     韓国代表は2月のアジア杯で世間の批判にさらされた。ヨルダンとの準決勝に敗れる前日の食事会場で、
    若手の中心選手イ・ガンイン(パリ・サンジェルマン)が主将のソン・フンミンといざこざを起こし、
    ソン・フンミンが手の指を負傷する事態となった。
    卓球をしたい若手選手たちが食事会場を離れようとしたのを主将がとがめたのがきっかけだったことから
    “卓球事件”と呼ばれ広まった。

     その後イ・ガンインはロンドンを訪れソン・フンミンに謝罪。2人の今回の代表選出に当たってはふさわしくないのでは
    との声もあった。

    「スポータルコリア」の記事は、会長批判の一方で選手には温かい声が飛んだことを紹介。
    「選手紹介でイ・ガンインが出てくると、ファンのほとんどは歓声を上げた」
    「イ・ガンインは2度もSNSで謝罪し、チームに合流してからも仲間とメディアの前で自分の過ちを認め、許しを求めた。
    ソン・フンミンもこれを受け入れ、1か月前に全国を揺るがした“卓球事件”はもう無視されたかのようだった」
    とスタジアムの空気を伝えている。

     続けて「チョン・モンギュ会長は違った」として
    「選手たちの内紛説や卓球事件、辞任要求の際にも自分の責任から逃れる発言を続けた」
    「再びファンの怒りを競技場で確認しなければならなかった」として、厳しく批判している。

    THE ANSWER編集部
    3/22(金) 5:43配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9a62b073752138436da0733cbadf5a7adc275ad6


    【【サッカー】 韓国、113位相手にドロー&責任逃れの会長にサポーター怒り 「会長は出ていけ」の大合唱も】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2024/03/22(金) 21:39:10.17 ID:Uhj4Z3VG9
    中立地での開催も困難に
     日本サッカー協会(JFA)は3月22日、北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の北朝鮮対日本戦の開催判断について、中立地でも行わず、中止すると発表した。これを受けて同日にチーム活動を終了し、解散となった。

     W杯アジア2次予選第4節の北朝鮮戦を巡っては当初、第3節の北朝鮮戦を3月21日に国立競技場で戦った後、26日に平壌で開催を予定していた。しかし、北朝鮮側の意向で白紙撤回され、22日にアジアサッカー連盟(AFC)は声明で「2024年3月26日に開催予定だったグループBの北朝鮮対日本の試合は、予期せぬ事情により、予定通り開催されない」と声明を発表した。

     さらに「3月20日に北朝鮮サッカー連盟から試合を第3国で開催する必要があることを伝えられていた」とし、AFCは現在すべての判断をFIFAに委ねている状況だという。

     JFAは現在、FIFA(国際サッカー連盟)の正式な発表を待っている状況にあるが、今回のFIFAデイズは3月18日から26日までとなっている。そのためAFCの発表を受け、このインターナショナルマッチデー期間で試合が行われないと判断し、21日の練習をもって代表チームを解散する決定を下した。

     なお、北朝鮮との第4節については、インターナショナルマッチデー以外で試合を行うことになるのか、没収試合などの扱いになり日本の不戦勝になるかなどは、今後、FIFAがどのような判断をするか次第だという。

     森保一監督のコメントは以下のとおり

    「昨日の試合において気になった点や改善点を修正する機会がなくなったことと、次の試合でより多くの選手を起用できなくなったことは残念に思います。

    また今回、所属クラブでタフなシーズンを送っている中、招集に応じてくれた選手たちが厳しい状況の中でも常にポジティブな姿勢をもって活動に臨んでくれたことに感謝しています。

    日本代表の活動は今後も続きますし、これまでの積み上げをベースにチームとしてさらなる向上を目指します」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ab583a9c10d8b8e8004739cdefccb90d582f91a

    【【サッカー】日本代表、北朝鮮戦26日開催中止が正式決定 没収試合の可能性も…森保監督「残念」】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2024/03/21(木) 22:00:42.24 ID:dkC5ELIv
    ワールドカップ予選

    韓国 1-1 タイ

    https://www.espn.com/soccer/match/_/gameId/687409/thailand-south-korea

    【【サッカー】韓国 1-1 タイ】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2024/03/21(木) 22:48:55.32 ID:4iVLoV4k9
    ◆26年北中米W杯アジア2次予選▽第3戦 日本1―0北朝鮮(21日・国立競技場)

     日本サッカー協会(JFA)は21日、26日に予定されている26年北中米W杯アジア2次予選、北朝鮮―日本戦の平壌での開催が中止になったとJFAの田嶋幸三会長が明言した。

     日本が1点リードで折り返したハーフタイムに、田嶋会長は2戦連続での日本開催を北朝鮮に提案されたことを説明。「(キム団長から)平壌で(試合が)できなくなったと試合前に話しを聞いて、ハーフタイムに日本で開催できないかって話しを受けました。日本でできないか?と聞かれたので、今聞かれて『できます』って申し上げられないと、少なくとも2、3日かかると。それは難しいと伝えた」と明かした。試合後にはミーティングを行ったが、次戦の会場は未定のままだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/20c55089a01740c619ce2f4bddc70ec4603959b3


    【【サッカー】26日の北朝鮮戦は平壌開催中止 JFAの田嶋会長がハーフタイムに北朝鮮側から日本開催の提案を受ける】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2024/03/21(木) 21:37:03.59 ID:dkC5ELIv
    3/21(木) 21:00配信 スポーツ報知

     3月26日に北朝鮮・平壌で予定されていた26年北中米W杯アジア2次予選「北朝鮮―日本」が平壌で開催されない可能性が出てきた。北朝鮮側がアジアサッカー連盟(AFC)に開催中止を要望し、AFC側が受け入れる方向で調整に入った。

     関係者によると、北朝鮮が日本選手団を受け入れられないと主張しているという。

     平壌で開催しない場合は、第3国や日本で開催する可能性がある。

     平壌での試合は2011年以来13年ぶり。チームは21日の試合後、中国・北京へと移動して合宿を行い、25日に平壌入りする予定だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/65b57ee95264ffbfb913c4771f6551a404c3257c

    【【サッカー】平壌の北朝鮮戦は中止か 北朝鮮が26日の試合直前AFCに平壌開催不可を要望】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2024/03/11(月) 20:13:41.34 ID:CRBvfhNt9
     日本サッカー協会(JFA)は11日、今月26日に行われる北朝鮮戦の試合会場が平壌(北朝鮮)となることを発表した。

     今回の発表によると、アジアサッカー連盟(AFC)が、今月26日の『FIFAワールドカップ26アジア2次予選兼AFCアジアカップサウジアラビア2027予選・グループB第4節 朝鮮民主主義人民共和国vs日本代表』の試合開催地を平壌から変更しないことを決定したとのことだ。キックオフ時間も当初の予定通りで、現地時間17時となる。

     北朝鮮・平壌での試合開催を巡っては先月、パリ五輪のアジア最終予選で北朝鮮女子代表と対戦したなでしこジャパンが、試合3日前に当初の平壌からサウジアラビア・リヤドに開催地が変更されるという前代未聞の事態に見舞われていた。背景には現地に移動可能な定期便がなく、試合会場の設備不足も露呈したことがあり、W杯・アジア2次予選も開催地が変更される可能性が取り沙汰されていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/06b3f8bf1dbc8004aaf5edbda101af1c4493ec39

    【【サッカー】日本代表、今月26日のW杯・アジア2次予選の北朝鮮戦は平壌開催に決定】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2024/02/07(水) 07:30:26.78 ID:llVDVrjf
    アジア・カップ準々決勝敗退により、テレビ地上波でますます存在感が薄れるサッカー日本代表に希望の光だ。
    13年ぶりに平壌で行われる3月26日のワールドカップ(W杯)アジア2次予選の北朝鮮戦が、
    TBS系で地上波生中継されることが分かった。 (久保武司)

    ・難航覚悟も順調に商談
    今回のアジア杯は放映権料が高騰。テレビ朝日系が日本戦を限定的に地上波で生中継したが、
    1次リーグで唯一放送の第2戦でイラクに敗れた。
    決勝トーナメントは準々決勝から決勝まで放送予定だったが、イランに負けて準決勝に進めず。
    「絶対に負けられない戦い」のキャッチフレーズで知られるテレ朝が、地上波で放送した2試合とも敗れて敗退となった。

    W杯予選でも、対戦相手国のサッカー協会が放映権を持つアウェー戦は悩みの種になっている。

    昨年11月に敵地で行われたアジア2次予選シリア戦では、内戦中の同国協会に代わり窓口となったアラブ首長国連邦(UAE)の代理店が高額な放映権を設定。日本協会(JFA)が「深夜の時間帯で何億円も出せない。
    (放映権の)相場が崩れてしまうのは良くない」(田嶋幸三会長)と交渉を打ち切ったため、国内では地上波はもとより
    ネット配信さえ一切ない異常事態となった。

    森保ジャパンの地上波での露出が減り、たまに放送されれば負け試合では、ライト層を取り込めず代表ビジネスは先細りの一途。
    奮起が求められる次戦は3月21日に東京・国立競技場で開催されるアジア2次予選の北朝鮮戦で、
    テレビ朝日がアジア杯のリベンジを期して地上波で生中継する。

    中4日で敵地に乗り込む26日の北朝鮮戦は、独裁体制の国家に統制された同国協会との放映権交渉だけに、
    JFA代理店の電通も難航を覚悟していたが、アジアサッカー連盟(AFC)の監視下で順調に商談が進んだ。

    前回2011年の平壌でのW杯3次予選を地上波で生中継した実績が買われ、担当局はTBSに決定。
    シリア戦のようなライブ映像が全く国内で流れない大惨事は避けられそうだ。

    ・北側からの返信なし…
    もっとも日本側には、AFCが最終的に平壌開催を考え直し、北朝鮮とのアウェー戦の会場を
    第三国に変更するよう願う声が少なくない。
    実は女子代表「なでしこジャパン」が平壌に先乗りする形で、今月24日にパリ五輪アジア最終予選で北朝鮮と対戦するのだが、
    JFA担当者は「いまだに現地(北朝鮮協会)から何も言ってこない。試合会場や練習場、宿舎の手配などの問い合わせにも
    何の返信もない」と頭を抱えている。入国方法も不透明で、「中国から平壌への直行便があったが今は欠航中。
    ウズベキスタン経由で入る可能性もある」。TBS局内でも「平壌に社員を派遣しても大丈夫なものか」と不安の声が上がっている。

    アジア杯とはまた違った洗礼が待つ北朝鮮戦。主力MF伊東純也(30)も性加害疑惑が晴れるまで代表復帰が絶望的で、にわかに解任論が沸騰中の森保一監督(55)は「厳しく、激しい試合になることは覚悟の上」と話すが、
    もう地上波で醜態をさらすことは許されない。

    2024.2/6 13:33
    https://www.zakzak.co.jp/article/20240206-RZVXZDRCP5KKXOR4CIL34SINI4/


    【【サッカー】 W杯予選・北朝鮮戦、TBS系で生中継 ただ北側から返信なし「平壌に社員派遣して大丈夫?」】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2024/01/30(火) 18:17:29.34 ID:HCzFzmmp9
     アジアサッカー連盟(AFC)は30日までに公式サイトを更新し、北中米ワールドカップアジア2次予選の北朝鮮代表対日本代表の開催地が北朝鮮の平壌にある金日成競技場だと明らかにした。3月26日午後5時のキックオフを予定している。

    B組で首位に立つ日本代表は3月21日(木)に東京都の国立競技場で北朝鮮と対戦し、同26日(火)にアウェーで北朝鮮と対戦する。北朝鮮は2019年のカタールW杯2次予選を最後にコロナ禍以降は国際試合を国内で開催していなかったが、入国制限の緩和によって今年からホーム開催を解禁。2月24日にはパリオリンピックアジア最終予選第1戦で北朝鮮女子代表対日本女子代表(なでしこジャパン)を金日成競技場で開催する。

     男子の日本代表が北朝鮮で試合を行うのは、11年11月のブラジルW杯アジア3次予選以来13年ぶり。この試合は0-1で敗れている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1e1aea4ebb7a7421e79d134dcaf231bab545bf0

    【【サッカー】日本代表、W杯アジア2次予選・アウェー北朝鮮戦は13年ぶり平壌開催に…AFCが公式サイトで発表】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/12/20(水) 06:39:04.90 ID:xSOJAhcL
    日本サッカー協会(JFA)が18日、来年の各年代の日本代表の日程を発表。
    森保ジャパンは3月にワールドカップ(W杯)予選で北朝鮮とホーム&アウェーの2試合を行うが、ともに会場が未定という異常事態だ。

    2024年のA代表は史上初となる元日開催のタイ戦(国立競技場)で幕を開け、
    3大会ぶり5度目の優勝を目指して1月12日開幕のアジア杯(ドーハ)に臨む。

    問題はこの後だ。W杯アジア2次予選B組で北朝鮮と3月21日にホームで、中4日で26日にはアウェーで対戦する。
    JFAは先月に同予選ホーム開幕のミャンマー戦を大阪・吹田スタジアムで行ったが、
    北朝鮮戦のホーム会場は警備などの問題から国立を仮押さえ。しかし、政府からはまだ詳細発表に〝待った〟がかかった状態だといい、
    山本昌邦ナショナルチームダイレクター(65)は「最終的に決まっていない。僕のところからは手が離れている」と悩ましげに語った。

    ホームでもこの有様なのだから、北朝鮮に乗り込むアウェー戦は先が思いやられる。
    11年11月のW杯3次予選で日本は22年ぶりに平壌で試合に臨んだが、
    当時帯同したスタッフは「選手全員の携帯、パソコン、娯楽品すべて没収。空港施設内で4時間以上足止めされた。暖房もなく寒かった。
    ホテルの部屋の廊下には銃を持った兵隊もいた」と振り返る。
    すでに最終予選進出を決めていたものの、アウェーの洗礼を浴びたザッケローニ監督(当時)は就任17試合目で初黒星を喫した。

    今回のアウェー会場はいつ決まるのか、敵地か中立地か、そして放映権は誰が握るのか。
    多くの事柄が未発表なまま、この日の日程発表は終了した。
    (久保武司)

    2023.12/19 13:39
    https://www.zakzak.co.jp/article/20231219-BPJXORKHC5II7M6GO5YBDPQ2KM/


    【【サッカー】 W杯予選・北朝鮮戦、会場未定の異常事態 敵地か中立地か…政府から待ったも 来年の代表日程発表】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2023/12/18(月) 21:47:22.50 ID:p/WgpvWs9
    日本サッカー協会(JFA)は18日、都内で2024年の日本代表各カテゴリーにおける年間日程を発表した。

     日本代表は1月14日に初戦を迎えるアジアカップ終了後、北中米W杯のアジア2次予選が3月21、26日と6月6、11日に行われる。

     3月21日の北朝鮮戦はホームで行われるが、現時点で会場は未定。JFAの担当者は「3月は対戦相手が特殊なところなので、これは私どもだけでは決められない。政府の関係とか、そういうところとも調整中。どこか希望とかも言えない状態ではある」と話した。

    12/18(月) 14:50 ディリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f210d64c5a8595c88c8443ed9850774d322f33ad

    写真
    no title

    【【サッカー】日本代表 来年3月21日ホーム北朝鮮戦は会場未定 日本協会「政府関係とも調整中」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/11/24(金) 16:17:32.96 ID:geEDboEv
    2023年11月24日、韓国・聯合ニュースによると、21日に行われた北中米ワールドカップ・アジア2次予選第2戦で見られた中国の観客の非紳士的行為をめぐり、韓国の広報活動などに取り組む徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)誠信女子大教授が「国際サッカー連盟(FIFA)に告発した」と明かした。

    韓国代表は21日にアウェーで行われた北中米ワールドカップ・アジア2次予選第2戦で中国代表を3‐0で破った。試合後、一部の韓国メディアは「韓国の国歌斉唱時、中国の観客からブーイングが起きた」「プレー中、ソン・フンミン(トッテナム)やイ・ガンイン(パリ・サンジェルマン)にレーザー光線が照射される事態も発生した」「トッテナムのユニホームを着て応援していたファンは、中国のファンともみ合いになった」などと報じ、「中国は実力もマナーも負けた」と猛批判していた。

    徐教授は24日、自身のSNSで「国歌斉唱中のブーイングは国際試合に対する基本的な礼儀を無視した明らかな過ち」「選手に向けたレーザー照射は試合を妨害するためのあってはならない行為」などと批判した。

    さらに「太極旗(韓国の国旗)を持った韓国の応援団に対しひどい悪口を言うなど非紳士的な行為が試合中ずっと見られた」とし、「こうした行為は絶対に繰り返されてはならない」と書き込んだ。

    徐教授はFIFAへの告発メールでも「相手国の国歌演奏時に野次を飛ばす、相手国の選手に対するレーザーテロ、相手国の応援団に対するひどい悪口などはFIFAの精神に反する明らかな過ちだ」と指摘し、「中国サッカー協会に強く抗議し、再発しないよう措置を取ってほしい」と求めたという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「試合を見ていて本当に腹が立った。徐教授、ありがとうございます」「中国はサッカー以外のスポーツでもマナーのない行為が目立つ。教授が抗議してくれて少し気が晴れた」「スポーツ精神とは何かについての教育からする必要がありそうだ」などの声が上がっている。

    その他「韓国のサッカー協会は何をしているのか」「政府やサッカー協会がするべきことを…」「選手たちを守れるのはわれわれだけ。その先頭に徐教授がいてくれてとても心強い」「抗議しただけで変わるか?それで変わるような人たちならとっくに変わっている」などの声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b924312-s39-c50-d0191.html


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    1: ばーど ★ 2023/11/24(金) 09:46:22.78 ID:/p0qNOl6
    今月21日に中国・深センで行われた2026年サッカー・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の韓国-中国戦で、中国の観客による数々のマナー違反が物議を醸している。韓国代表の孫興民(ソン・フンミン)と李康仁(イ・ガンイン)の顔や体に緑色のレーザーポインターを向けたり、試合開始前の愛国歌(韓国の国歌)演奏でブーイングしたりしたのだ。

    【写真】試合中に李康仁と孫興民の顔に当てられた緑色のレーザーポインター
    https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2023/11/23/2023112380005_1.jpg

     クリンスマン監督率いる韓国代表は21日、アウェーの深セン・ユニバーシアード・スポーツセンターで行われたアジア2次予選C組第2戦の中国戦に臨み、3-0で完勝した。この日の韓中戦は、スタジアムの4万席が完売するなど関心の高さがうかがえた。

     試合では中国の観客による数々のマナー違反があった。フリーキックの準備をする李康仁の顔、首、肩の周囲に緑色のレーザーポインターが何度も当てられ、孫興民が先制点につながるペナルティーキック(PK)を蹴ろうとした際にも同じ色のレーザー光線がちらつくのが中継画面に映った。X(旧ツイッター)などでは「中国の観客はマナーがなってない」「目に悪影響があったらどうしてくれるんだ」などの書き込みが相次いだ。

     中国の観客は試合開始前に韓国の愛国歌が流れた際にも、ブーイングを鳴り響かせた。映像を見ると、愛国歌の音量をはるかに上回るような大きなブーイングが中国の観客席から鳴り響いている。このシーンは短い動画に編集されてSNS(交流サイト)で拡散され、韓国ネットの怒りを買った。

     観客席でも客同士の争いが起きた。孫興民の所属するトッテナム・ホットスパーのユニホームを着た中国の男性サポーターが別の中国人サポーターから威嚇される動画がSNSで公開されたが、この男性はホームチームである中国側の応援席で孫興民のユニホームを振るなどして熱烈な応援をしていたところ、中国の観客からブーイングを浴びせられたことが分かった。中国サポーターらがこの男性を力ずくで座席から引きずり出そうとしたため、もみ合いも起きたという。

    以下全文はソース先で

    朝鮮日報 2023/11/23 11:20
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/11/23/2023112380005.html?ent_rank_news

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    1: Egg ★ 2023/11/23(木) 14:37:15.47 ID:xqoF8y3K9
    森保ジャパンの北中米W杯アジア2次予選シリア戦(21日、ジッダ)が国内で視聴できなかったことを受けて、来年3月26日の北朝鮮とのアウェー戦も放送しなくていいとの機運が高まっている。

     シリア戦では、放映権を巡るドタバタ劇が大騒動に発展した。ホーム(中立地開催)のシリア協会が持つ放映権の販売を担った代理店が、相場を大幅に超える高額な放映権料を要求。結局、日本の放送局などと折り合いが付かず、国内での中継や配信が行われない異例の事態となった。

     今後は次のアウェー戦となる北朝鮮戦に注目が集まるが、すでに北朝鮮側が中国系の代理店などを利用して法外な要求を行っている。

     そうした中、ファンやサポーターの間でも度を越えた高額な放映権料を払ってまで国内向けの放送をすべきではないとのムードが高まっている。SNS上では「シリアは内戦状態でアサド政権の独裁政権、ミャンマーは軍事クーデターから軍事政権、北朝鮮は金正恩の独裁政権 放映料が軍事費 実力差があり 日本は勝利します ネットで応援 いいじゃないですか」「バカバカしい。シリア戦という前例が出来たのでボッタクリは拒否でOK。どうしても日本で放送させたかったら北朝鮮政府は朝鮮総連に支払うよう命令しろ」と放送回避を望む声が続々と上がっている。

     さらに「アウェーの北朝鮮戦、放送しなくていいと思うな。放映権料払ったところでミサイルの費用に使われるのがオチな気がする…」「結局ミサイル開発費になって日本海に落とされるんだし北朝鮮戦なんて放送せんでええ」「ミサイルになるだけだし」「1円でも北朝鮮に金を払う事は許されないから放送はないだろ。北朝鮮を参加させたFIFAが悪い」「北朝鮮戦なんて放送しなくてもええやろ。誰も困らん。あの国に金渡してどうする」などと北朝鮮が外貨を獲得することで、日本へ向けて発射されるミサイルなどの軍事費に転用されることを危惧する意見も出ている。

     森保ジャパンのアウェー北朝鮮戦を、ファンやサポーターはどのような形で目の当たりにすることになるのか注目が集まる。

    11/23(木) 14:32 東スポ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5d8104e50cdeae92fe52c8e56ea8c07245a5ca8


    写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231123-00283668-tospoweb-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/11/23(木) 06:46:26.92 ID:ryPwx1QH
     26年W杯北中米大会アジア2次予選で来年3月26日に予定されている日本代表の北朝鮮とのアウェー戦が、中立地で開催される見通しであることが21日、分かった。北朝鮮側で外国人の受け入れ態勢が整っていないことが主な要因。

    日本は過去、アウェーでの北朝鮮戦は2分け2敗の未勝利で、11年の14年W杯ブラジル大会アジア3次予選で0―1で敗れるなど、苦しんできた“鬼門”を回避できることになりそうだ。 【日本代表・試合日程】

     過去に苦杯を喫してきた北朝鮮開催のアウェー戦。日本がその鬼門を回避できる見通しとなった。
    外国人受け入れを制限している北朝鮮はホームで行う予定だった16日のシリア戦を、相手のホーム戦として中立地サウジアラビア・ジッダで開催。
    日本協会関係者によると3月の日本戦も同様に中立地開催となる可能性が高く、
    正式決定すれば森保ジャパンにとってピッチ内外で大幅な負担軽減となる。

     12年前にはザックジャパンが“アウェーの洗礼”を浴びた。
    11年11月、W杯アジア予選の入国時には入国審査と荷物検査のための通関に約4時間を要した。
    会場は5万人の大観衆に囲まれて完全アウェー状態で、当時先発したMF中村憲剛は「今まで経験したことのないアウェー。
    覚悟はしていたが本当に凄い圧力」と表現した。
    当時のピッチは人工芝で適応に苦しみ、試合は0―1で敗れてザッケローニ監督が就任17戦目で初黒星を喫した。

     この試合を含め、敵地での北朝鮮戦はW杯予選通算1分け2敗、親善試合を含めても2分け2敗と未勝利。
    しかも4試合で得点はゼロとデータ的にも厳しい数字が並ぶだけに、アウェー回避の意味は大きい。

     日本は3月のW杯2次予選で北朝鮮と2連戦。21日にホームで対戦してから5日後の“アウェー”に臨む。
    中立地となった場合の会場は未定。
    05年のW杯予選ではタイ・バンコクで同国と戦っており、東南アジアなどでの開催が有力視されている。

    スポニチ [ 2023年11月22日 04:44 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/11/22/kiji/20231121s00002014643000c.html


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/11/23(木) 08:47:58.79 ID:dC2W7Wqs
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=143389
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca4d7e47f85822e30f7dead15b93a20b804d7e70/images/000

    「悪意のあるメッセージを残した」

    中国のエースが誹謗中傷を受けているようだ。

     11月21日に開催された北中米ワールドカップ・アジア2次予選の第2戦で、中国代表は韓国をホームに迎え、0-3で敗れた。

     この一戦で物議を醸しているのが、韓国の主将ソン・フンミンのゴ―ルセレブレーションだ。11分に先制点となるPKを決めると、中国スタンドに向かって、口に人差し指をあてる「黙れポーズ」をしたのだ。

     中国のFWウー・レイは観客を挑発するような行動を不快に思ったようで、ソン・フンミンに駆け寄って叱責するようなシーンもあった。

     それが要因なのだろう。試合後、ウー・レイの公式インスタグラムには、次のような心ないコメントが書き込まれている。

    「このクソ猫め」
    「中国は韓国には勝てない」
    「お前はプロとしてプレーしているのか? ソン・フンミンはお前が誰であるかさえ知らない」
    「お前の国のファンを教育しろ。引退しろ、お前のプレーは退屈だ」
    「中国はゴミのようなアマチュアチームだ」

     中国メディア『テンセント』は、「韓国のネチズンがウー・レイのインスタグラムに殺到し、ウー・レイと中国代表を嘲笑する悪意のあるメッセージを残した」と伝えている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca4d7e47f85822e30f7dead15b93a20b804d7e70

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2023/11/23(木) 11:09:09.95 ID:dC2W7Wqs
    中国は0-3で韓国に敗北
    アジア2次予選に臨んだ韓国代表【写真:ロイター】

     サッカーの2026年北中米共催ワールドカップ(W杯)アジア2次予選が21日に行われた。日本がシリアを5-0で下した一方、中国は0-3で韓国に敗戦。この試合において、中国国内では主審の判定に疑問の声が上がっているという。評論家も「完全に、完全に韓国チームに偏った判定」と怒りを込めているようだ。

     ホームで0-3の完敗となった中国。同国メディア「澎湃新聞」は「結果は、両チームの非常に大きな実力差もあって、予想通りのものであった」と結果に関して報じつつ「しかし、試合の主審のパフォーマンスについては疑問の声が多くあがった」と判定に対する疑問を伝えている。

     献上したPKの判定について「誤審の可能性が非常に高い」と断言。倒れこんだ朱辰傑が韓国選手を蹴って転倒させたと判定されたというが、記事では朱辰傑が「あのときはペナルティエリアがかなり混乱していた。自分では、私はあの時足を引っ込めた、と思っている」と説明したことを伝えた。「選手として、それ(PK判定)を尊重するしかなかった」と納得いっていない様子だ。

     このシーンについて振り返った記事では「スローモーションで見ると、これが問題のある判定だったことが分かる。チームメイトの韓国人を蹴り倒したのは韓国チームのFWチョ・ギュソンだったのだ」と韓国選手同士の接触で転倒が起きたと指摘していた。

     中国の著名なサッカー評論家、韓喬生は「ここが自分たちのホームなのかどうか分からなくなった。というのも、審判の判定がすでに『意見が分かれる』というレベルではなく、完全に、完全に韓国チームに偏った判定だったからだ! こっちが何度倒れ込んでも見向きもしないのに、こっちのファウルにだけは非常に真剣だった」と明らかに判定に偏りがあったと意見している。

    THE ANSWER編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2428cf7af50c99c5802ee4e435ec67d9787ab634


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