かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。

    タグ:X

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/09(金) 13:27:07.50 ID:EG+OABS6
     高市早苗首相の台湾発言に対する中国の猛反発が年明け以降も続いている中、高市批判を展開している中国の呉江浩・駐日大使がX(ツイッター)に7日付で投稿。高市首相に発言撤回を要求した。在東京の中国大使館もリポストしている。

    【写真】もはや日課になりつつある中国大使の批判投稿 「蟷螂の斧の如く」

     呉江浩大使は7日に行われ、中国大使の参加が慣例となっている日中経済協会と日本国際貿易促進協会による新年賀詞交歓会を異例欠席していた。

     呉江浩大使は7日夜の日付でXに「中国外交部報道官」の発言として、「高市早苗首相の台湾に関する誤った言論は中国の主権と領土保全を侵害しており、公然と中国の内政に干渉し、中国に対して武力による威嚇を行った」と記載。
    中国側の動きを「完全に正当かつ合理的であり、合法的」とし「われわれは日本側に対し、問題の根源を直視し、反省して誤りを修正し、高市早苗首相の誤った言論を撤回するよう求める」と投稿した。

     約300件のコメントが相次いでおり
    「内政干渉はやめて」
    「誤って撤回しても今以上に経済面軍事面で圧力かけそう」
    「何も間違っていない」
    「話が長い」
    「高市首相は『可能性がある』と言っただけなのに、なぜ『武力による威嚇』になるのか?」
    「大使館閉じて帰れ!」
    「正論で何ら誤っておりません」
    「中国大使って…」「まだそんなこと言ってるのか」
    「大阪総領事が勘違いしたせいで話がこじれてますけど、彼に謝罪させたらどうですか?」
    「早く国に帰れば?」
    との投稿が続き、荒れ模様となっている。

    デイリー 1/9(金) 11:13配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc402392391c7eb29ce840b9e8edc5a66ced4b64

    【【中国大使って…】 「国に帰れ」日中行事欠席の中共駐日大使→欠席日もXで高市批判】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/06(火) 06:41:03.33 ID:K9smRYFH
    2025年01月04日、アメリカ合衆国『ホワイトハウス』が『X』に興味深い投稿を行いました。
    トランプ大統領のモノクロ写真の上に「FAFO」という文字が被っています。

    投稿の文字列は「No games. FAFO.」です。

    FAFOは「Fuck Around and Find Out」の略で、

    「やってみろ、ただでは置かない」
    「痛い目を見ることになるぞ」
    ――といった意味です。

    no title

    No games. FAFO.
    遊びじゃない。覚悟することだ

    ⇒参照・引用元:『X』「The White House」アカウントの投稿

    問題は、FAFOが被された元の写真です。

    これはWikipediaにも上げられている写真で、以下です。
    no title


    この写真は「President Donald Trump arrives for a bilateral meeting with Chinese President Xi Jinping at the Gimhae
    International Airport terminal(ドナルド・トランプ大統領が、金海国際空港ターミナルにおいて、中国の習近平国家主席との
    二国間会談に臨むため到着)」と説明されています。

    つまり、韓国の金海空港で撮影された写真です。金海(キメ:Gimhae)国際空港は、民間空港であると同時に、
    軍用(韓国空軍・在韓米軍)と共用されている空港です。

    no title

    ↑PHOTO(C)Google MAP

    なぜこの写真を使う必要があったのでしょうか。「No games. FAFO.」は明らかに脅しの言葉ですが、
    これは誰に対する脅しでしょうか?

    (吉田ハンチング@dcp)
    2026.01.05
    https://money1.jp/archives/160815

    【【Money1】 米国ホワイトハウス「No games. FAFO.」脅しの投稿 ⇒ 誰に対する脅し? 元写真は韓国の金海空港】の続きを読む

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    1: ぐれ ★ 2025/12/10(水) 11:16:32.39 ID:moCVNvr19
    >>12/10(水) 7:35配信
    日刊スポーツ

     中国の呉江浩駐日大使が9日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。自民党の麻生太郎氏に関する、中国外務省報道官のコメントを掲載した。

     呉氏は、会見における、現地記者と外務省報道官のやり取りをポスト。「記者:自民党の麻生太郎副総裁は、日本の高市早苗首相の台湾関連発言について、その姿勢を支持する発言を行った。これについて中国側のコメントは」という記者の質問を記した後、「外交部報道官:この日本の政治屋の発言は、高市首相およびその背後にいる日本の右翼勢力が依然として情勢を見誤り、反省せず、国内外からの批判に耳を貸さず、他国の内政干渉や武力による威嚇といった行為を軽く扱い、白黒を逆転させ、是非を顧みず、国際法や国際関係の基本原則に対する最低限の尊重すら示さず、紛争を煽って対立を引き起こし、戦後の国際秩序を打破し、日本の軍国主義を復活させようとする意図を露呈している。アジアの近隣諸国と国際社会は共に、この動きに対して高い警戒心を持つべきである」とのコメントを投稿した。

     さらにこの報道官の話として「特に指摘すべきは、このような中国を挑発する行為は、注目を集め、民意を騙し取るための卑劣で非常に危険な手段だということだ。我々は日本側に、真摯に反省し、高市首相の誤った発言を直ちに撤回するよう促す。これ以上火遊びを続け、誤った道をさらに進むことのないよう忠告する」と続けた。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa74eb92190d8f4265b575d17e565f5f00d881c4

    【【大朝鮮】中国駐日大使、Xに報道官の“麻生太郎氏糾弾発言”を掲載「この日本の政治屋の発言は…」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2025/11/29(土) 09:23:55.26 ID:7FHfsgrO
     中国の呉江浩駐日大使が28日午後、自身のX(旧ツイッター)を更新。“新時代中国の国防”について記した。

     呉氏は日本語で「永遠に覇権を追求せず、永遠に拡張せず、永遠に勢力圏を求めない---これが新時代中国の国防の鮮明な特だ」と書き出した。

     そして「新中国成立から70年以上、中国は一度も自ら戦争や衝突を起こしたことがない。改革開放以来、中国は世界平和の促進に努め、軍隊の人員を自主的に400万人余り削減してきた」と主張。「#『新時代における中国の軍備管理、軍縮、不拡散』白書#」とこの投稿の出典とみられる白書の名をハッシュタグを付けて添えた。

     この投稿に対し「ではなぜ国防費が増えているのやら」「残念ながら歴史記録と合いません」「都合のいい記憶力だ」「嘘を言ってはいけない」「であれば台湾有事など起こらないし日本がとやかく言われる理由そのものが存在しない」「少し事実と異なるように思われます。第二次大戦後の歴史をもう一度、ご確認下さいませ」「是非、有言実行でお願いします。世界平和の促進に必要なのは、他国攻撃の誤報や脅迫ではなく対話です」「モンゴル、チベット、ウィグルは如何ですか???」「ここまで自国に都合の良い冗談を見たことがない」「モンゴル、チベット、ウイグル台湾、インドが声を揃えてツッコミそうな台詞『永遠に拡張せず、永遠に勢力圏を求めない』」「そういうのは尖閣の領海に侵入するのやめてから言おうな」などとツッコミや反論を含め、さまざまな声が寄せられている。

    日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/31bf32a15b93b00190b33524dfcb3075d9d5a5c1

    【【大朝鮮】中国駐日大使X「70年以上、中国は一度も自ら戦争や衝突を起こしたことがない」に反論殺到】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/11/29(土) 10:19:43.47 ID:Rc2jsIkZ
    駐日中国大使館は28日、X(旧ツイッター)の公式アカウントで、自民党の石破茂前首相が講演で、「台湾は中国の一部とする中国側の考えを歴代政権は理解し、尊重してきた。変えてはならないことだ」と発言した内容を紹介した。

    石破氏の講演を報じる毎日新聞のオンライン記事を引用。投稿されたポストには、石破氏が口を結んで正面を向く写真が写っている。

    この投稿に対して、音喜多駿元参院議員はXに「めちゃめちゃ利用されてますやん…(溜息)」と書き込んだ。

    石破氏は26日、東京都内で講演し、台湾有事と存立危機事態を巡る高市早苗首相の国会答弁に対して中国側が反発している状況について、「中国との関係なくしてわが国は成り立つのか」などと述べ、日中関係の重要性を訴えていた。

    11/29(土) 8:55 産経新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7232f8d56d427cff69c4e8a33197ece1aa4ad28f


    【【アホパヨク利用される】中国大使館、石破茂前首相の発言「台湾は中国の一部。変えてはならない」をX投稿】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2025/11/25(火) 22:28:44.71 ID:wLT0+RUr9
    https://xenospectrum.com/x-account-location-feature-exposes-fake-japanese-influence/
     ソーシャルメディアプラットフォーム「X(旧Twitter)」における情報の「透明性」をめぐる議論が、新たな局面を迎えている。
    ※略

    ■可視化される「正体」:新機能の全貌と意図
    まず、今回Xが実装した機能の技術的な詳細とその意図を整理する。
    この機能はInstagramが以前から導入していた同様の機能をX向けに最適化したものである。
    ユーザーは、あらゆるアカウントのプロフィールページにある「登録日」をタップすることで、以下の詳細情報にアクセスできるようになった。

    ■公開される4つの重要データ
     1.アカウントの拠点はどこか(Account location): 国または地域レベルでの推定所在地。
    ※略

    ■ボットと偽装アカウントへの対抗策
    Xのプロダクト責任者であるNikita Bier氏は、この機能の目的を
    「ユーザーが対話している相手が、本物の人間なのか、それともボットや悪意あるアクターなのかを判断するための材料を提供すること」にあるとしている。
    特に注目すべきは「所在地」と「ユーザー名変更履歴」の開示だ。
    これまでは、プロフィール欄に「テキサス在住」「誇り高きアメリカ人」と記述があれば、多くのユーザーはそれを疑う術を持たなかった。
    しかし、この機能の実装により、自己申告のプロフィールと、システムが検知した実際のアクセス元の乖離が誰の目にも明らかになる。

    また、多くの工作活動アカウントが位置情報を隠すためにVPN(仮想プライベートネットワーク)を使用することが想定されるが、X側はこれに対しても手を打っている。
    新仕様では、VPNやプロキシを使用しているとシステムが判断した場合、所在地表示に「!」マークが付記され、
    「国または地域は正確ではない可能性があります」という警告(免責事項)が表示される仕様となっている。
    ※略
    これは工作員にとって、身バレするリスクと同等の「信頼性の毀損」を意味する。

    ■「MAGA」の皮を被った海外勢力:The Guardianの衝撃的報道
    この機能がもたらした即時的なインパクトは、政治的な文脈において最も顕著に現れた。
    The Guardianの報道によれば、機能実装直後から、Donald Trump氏の掲げる「MAGA(Make America Great Again)」運動を支持する著名なアカウントの多くが、
    実は米国外から運営されていることが次々と発覚した。

    ■暴かれた具体的事例
    MAGANationX(フォロワー約40万人): プロフィールには「We The People(我ら合衆国人民)のための愛国者の声」とあるが、実際の運営拠点は東欧であった。
    IvankaNews(フォロワー約100万人): イヴァンカ・トランプ氏のファンアカウントを装い、不法移民やイスラム教に関する過激な投稿を繰り返していたが、
    拠点はナイジェリアであることが判明した。
    その他の事例: 「Dark Maga」はタイ、「MAGA Beacon」は南アジア、「MAGA Scope」はナイジェリアから運営されていた。
    また、Redditユーザーの調査により、テキサス在住を自称する女性アカウントが、実際にはロシアに拠点を置いているケースも報告されている。
    彼らの動機は、米国社会の分断を狙う政治的な「影響力工作」と、過激な投稿でインプレッション(閲覧数)を稼ぎ収益を得る「インプレゾンビ」的な経済活動が入り混じっていると分析される。

    ■日本国内の反応と発覚した「なりすまし」の実態
    そして、この「透明化の波」は即座に日本のアカウント群にも波及した。
    日本のユーザーたちは新機能を使い、これまで違和感を抱いていたアカウントの「答え合わせ」を開始している。
    ※略

    ・「日本人女性」を装う日本批判アカウント: プロフィールで日本人女性を自称し、「日本は安全ではない」「性犯罪大国だ」と 英語と日本語で執拗に日本社会を批判していたアカウントが、新機能により「韓国(Republic of Korea)」拠点であることが表示された。
     ・その後の動き: この事実が拡散されると、該当アカウントは設定を変更したのか、拠点が「UNKNOWN(不明)」へと切り替わった。
      これに対し日本のユーザーからは、「やはりそうだったのか」「都合が悪くなると隠すのか」といった冷ややかな反応が相次いでいる。

    ・「琉球独立」等の政治的アジテーション:
     沖縄の独立論や基地問題について過激な投稿を繰り返すアカウント群を調査したところ、その多くが中国からのアクセスであったとの報告がSNS上で拡散されている。

    ※略

    【【中国韓国パヨク発狂】「X」のアカウント所在地公開機能が暴いた世論操作の実態 MAGA支持著名アカウントの多くが米国外から運営 日本にも波及】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2025/11/14(金) 19:51:45.25 ID:F9vFEIH5
    中国軍公式アカウント
    https://twitter.com/ChinaMilBugle/status/1988970280891629944
    no title


    高市総理が「台湾有事は存立危機事態になり得る」という発言を撤回しないことを受けて、中国人民解放軍の広報部門は、SNSの「X」に日本語で異例の投稿をし、強い不満を示しました。

    中国人民解放軍の広報部門は、13日の中国外務省の会見内容を引用し、「日本が台湾海峡情勢に武力介入すれば中国は必ず正面から痛撃を加える」と警告しました。

    中国軍が「X」に日本語でこのような警告を投稿するのは異例です。

    中国外務省の報道官の「X」アカウントなども同様の投稿をしていて、日本側への発信を強く意識しているものとみられます。

    11/14(金) 19:29  テレビ朝日系(ANN)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7b47a0c6ebf03d58a62d34d0d76c0c46fd624358


    【【Xは凍結しろよ】中国軍、異例の日本語でXに投稿 高市首相発言めぐり”警告”】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2024/10/22(火) 11:43:13.17 ID:eSXlblor
    【NEWSIS】北朝鮮がロシアに派兵した状況が次々と明らかになっている中、ウクライナのネットユーザーたちが韓国と北朝鮮を混同し「韓国人兵士の首を切ってやる」という宣伝ポスターをネット上に掲載した。

    【写真】ウクライナのXユーザーの投稿した宣伝ポスター
    no title


     ウクライナの勝利を祈願する各種ネットミーム(meme、拡散される情報)を伝える交流サイト(SNS)「X(旧ツイッター)」のアカウント「ウクライナの猛攻撃」(@ukrnastup)は19日(現地時間)、「韓国人兵士よ、われわれがおまえの首を切ってやる」というハングル文字が書かれた宣伝ポスターを掲載した。

     ポスターには北朝鮮の軍服を着ている兵士がウクライナの首都キーウを指さし、ウクライナ国旗を腕に着けた軍人が北朝鮮兵士の首にナイフを突き付けている絵が描かれている。ポスターの左には「おまえはここで死ぬだろう。われわれはおまえの言うことを聞かない。おまえは救われないだろう」という言葉が書かれている。

     このポスターは、北朝鮮が最近、ウクライナ侵攻中のロシアを支援するために派兵している状況が次々と明らかになり、韓国国家情報院が派兵の証拠をつかんだことにより既成事実化している北朝鮮兵士のロシア派兵を批判するために制作されたものとみられる。

     このポスターを掲載したXユーザーは、ロシアに派兵した北朝鮮を批判したかったとみられるが、韓国と北朝鮮を混同してポスターを制作したものと推定される。

     別のXユーザーが「韓国と北朝鮮は違う」「韓国はサウス・コリアを意味する」と教えたが、ポスターを掲載したXユーザーは「やつら(韓国)が弾薬と車両を支援しなければ、次の(首切りの)対象になるだろう」と答えた。

     しかし、また別のユーザーが「韓国はロシアが北朝鮮に技術とハイテク兵器を移転させることを懸念し、ウクライナに殺傷兵器を支援することを控えた。そして既に韓国は別のことでウクライナを助けている」と指摘した。

     こうした指摘を受け、ポスターを掲載したXユーザーはついに「北朝鮮兵士よ、われわれがおまえの首を切ってやる」と文言を修正したポスターを再び掲載した。だが、当初掲載したポスターは削除されておらず、しばらくそのまま放置し、別のXユーザーたちから批判された。

     現在は「この掲示物はXの運営原則に違反しています」という案内文が表示され、もともと掲載されていたポスターは削除されている。

    ホン・ジュソク記者

    NEWSIS/朝鮮日報日本語版 2024/10/22 11:33
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/10/22/2024102280038.html

    【「韓国人兵士の首を切ってやる」…韓国と北朝鮮を混同したウクライナのXユーザーの投稿、運営に削除される】の続きを読む

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    1: Hitzeschleier ★ 2024/09/01(日) 16:31:31.47 ID:3E8zSG3V9
    自民党総裁選(12日告示、27日投開票)への出馬を表明した河野太郎デジタル相が1日、フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」(日曜前7・30)に出演。X(旧ツイッター)で一般のユーザーをブロックする自身の姿勢について説明した。

     元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が、首相になった場合、Xのブロック機能を使用するか聞くと、河野氏は「誹謗中傷がある程度野放しになったことで、政治家なら誹謗中傷していい、芸能人なら、五輪選手ならと、対象が広がっている」と言い、「“誹謗中傷は駄目だ”とむしろ総理のような人がはっきり言わないといけない」と述べ、ブロックを続けていく考えを示した。

     河野氏のXのフォロワー数は250万を超え、現役国会議員で最多。一方、自身に批判的なアカウントは投稿を閲覧できないようにブロックし、「ブロック太郎」とも呼ばれている。

     橋下氏はが、国民の表現の自由に配慮し、投稿内容が誹謗中傷かどうか司法の判断に委ねるべきだと主張すると、「裁判では時間がかかる。総理だから誹謗中傷していいのか、大臣だったら誹謗中傷していいのかとなる」とし「SNSの匿名性を利用して人を傷つけていることに対し強く出る必要がある」と自身の考えを述べた。橋下氏の「反対意見に応じない印象を国民に与えるのでは?」には「そういうことではない。公の発信と、個人で楽しくやっているものとは違う。反対意見は受け止める」と話した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f964e5da4089e0dc1dffcf968fcaef59bb4e5b4b


    【河野太郎氏 首相になってもブロック「“誹謗中傷は駄目”とむしろ総理のような人がはっきり言わないと」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2024/05/12(日) 06:34:06.86 ID:5JE8FkO5
     中国政府と取引関係にあるIT企業(本社・上海)が、X(旧ツイッター)のアカウントを通じて、
    世論工作を仕掛けるシステムを開発した疑いがあることがわかった。
    このシステムを紹介する営業用資料とみられる文書がインターネットに流出していた。
    日本の情報機関も入手して本物とみて分析を進めており、中国の対外世論工作との関連を詳しく調べている。

    no title

    ネットに流出した「世論工作システム」の資料とみられる文書の表紙

     ネットに流出した文書は約20ページで、上海に拠点を置く「安洵信息技術有限公司」のものとみられる。
    2月中旬、同社の別の内部資料とされる約580ファイルとともに、
    IT技術者らがネット上で情報を共有するサービス「ギットハブ」に公開された。

     読売新聞が入手した文書には、表紙に中国語で<ツイッター世論誘導統制システム 製品紹介資料>という題名と、
    2022年の第1版であることが書かれている。システムの目的は中国国外の世論を監視し、工作を仕掛けることとし、
    冒頭には<好ましくない反動的な世論を検知するニーズに応えるためにシステムを構築した>
    <社会の安定には、公安機関が世論をコントロールすることが極めて重要>などと示している。

     文書などによると、このシステムを使って他人のXのアカウントに不正URLを送信し、
    クリックさせることでアカウントを乗っ取ることができる。
    その結果、本来は外部から閲覧できないダイレクトメッセージを盗み見たり、
    中国当局の意に沿った意見を勝手に投稿したりすることが可能になる。

    no title


     日本政府関係者によると、近年、他人に乗っ取られたとみられるXのアカウントが、中国語や日本語で
    中国の反体制派を批判するケースが相次いでいる。こうしたシステムが使われている可能性がある。

     同社のホームページ(現在は閉鎖)によると、同社は2010年に設立され、北京や四川、江蘇、浙江省に拠点がある。
    スパイの摘発などを行う国家安全省にIT製品を納入する業者に選定されたほか、国全体の治安維持にあたる公安省や、
    地方警察の公安当局を「パートナー」として紹介。各機関から贈られた感謝状も掲載していた。

     流出した約580ファイルには同社の契約台帳も含まれ、利用者の多くが地方都市の公安当局だった。
    通信アプリ「テレグラム」向けの工作システムとみられる製品を地方の公安当局に販売した記録も残されていた。

     読売新聞は同社に電話やメールで問い合わせたが、11日夜までに回答はない。

     同社の動向を20年から注視している台湾のサイバーセキュリティー企業「TeamT5」チーフアナリストのチャールズ・リー氏は、
    資料に記載されている工作の手口などから「本物の流出文書と確信している」との見方を示した。
    さらに「中国が世論工作のために西側諸国のSNSを利用する意志と能力を持っていることを示す初の証拠だ」と指摘した。

    2024/05/12 05:00 読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20240511-OYT1T50118/

    【【読売新聞】 中国企業が「世論工作システム」開発か、Xアカウントを乗っ取り意見投稿…ネットに資料流出】の続きを読む

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